まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



れっつだんしんぐ。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


ほわいとあるばむ(本体名・ギアッチョ)

*

へむ2「今日はクリスマスですな」
あずさ「正確にはクリスマスイブだけどねー」
へむ2「いいんです。ジャポネでクリスマスと言えばイブの事なのですから」
はつね「あはは、そうだね(^^)」
へむ2「まーそゆ訳で、今日はクリスマスです。同時に森川嬢の誕生日でもありますね」
あずさ「森川?」
へむ2「ほわるばの由綺ちゃんっス」
あずさ「ああ、なるほど・・・って、アンタそのゲームやってないじゃない(−−」
へむ2「まあそなんですけど。さすがに日付が日付なんで覚えてまして。一応話題にしてみました」
はつね「話題にしただけなの?(^^;」
へむ2「いや、知らないキャラの誕生日は祝えんだろ、やっぱし。ちう訳でこのネタはこのまま流す事にする」
まるち「そんな、ご主人様(^^; ええと、由綺さん、お誕生日おめでとうございます」
へむ2「まるちは優しいねぇ(なでなで) で、それはさておきクリスマスです。とゆー訳で、電話だ」
はつね「? 誰に?」
へむ2「それはかけてのお楽しみ。それぴっぽっぱ」
猪名川「(電話)もしもし? 誰や?」
へむ2「ヤぁ、まいハニー」
猪名川「(電話)・・・アンタかいな。何や? つーか誰や、まいハニーて」
へむ2「オオサカの街を徘徊するグリーンハニーとかそんなの。得意技はハニーフラッシュ」
猪名川「(電話)道頓堀に沈めアホ。で、何やねん?」
へむ2「うむ、原稿仕上がった?」
猪名川「(電話)後は仕上げが少々やな。明日には出来るやろ」
へむ2「そーかそか。完成間近か。よーしよし」
猪名川「(電話)? 何やねんな?」
はつね「・・・この時期に原稿仕上がってなくて、大丈夫なの?」
まるち「はぁ、由宇さんには『金曜入稿翌日仕上がり』なつかもと印刷さんがついてますから〜(^^;」
はつね「ふぅん。すごいんだね」
へむ2「千紗ちゃんは働き者じゃからな。いやまあそれはさておき猪名川どん」
猪名川「(電話)その呼び方やめ。で、せやから何やねん?」
へむ2「うむ、俺から君に歌を贈ろー」
猪名川「(電話)歌ぁ?」
へむ2「しんぐるべーる、しんぐるべーる、鈴がー鳴るー♪」
猪名川「(電話)・・・・・・」
へむ2「今日はー寂しーいークーリスマースー♪」
猪名川「(電話)・・・おのれな(−−メ」
へむ2「じゃ! そゆ事で!!」
猪名川「(電話)待てコラーーっ!!
へむ2「(がちゃん)よーし、ミッション完了!Σd(>ω<)」
はつね「・・・お兄ちゃん(^^;」
まるち「ご主人様〜、何でそういう事されるんですか〜(^^;;;」
あずさ「て言うか、外道マキシマムかアンタ(−−」
へむ2「はっはっは、いや何。クリスマスには世間を呪うよりこーやってツレ相手に発散した方がいいんではないか、とゆー見本としてですな(笑)」
あずさ「発散される方の身にもなりなさい、このギガトン馬鹿(−−メ」

* まー冗談はさておきめりーくりすますです、皆様。

-

* クリスマスなので秋葉原。

*

はつね「・・・何で?(^^;」
へむ2「うむ、それが男のサガだから」
あずさ「平然とした顔で嘘ついてんじゃないわよ(−−」
へむ2「まー簡単に言えば先週末からこっち秋葉に来れてねぇんで今日くらいは行っておこうか、とそんだけですな。買わんといかんもんも調査せんとあかんもんも溜まってますし」

* そうこうしてる内に末広町着。流れでまずはげま屋行ってギャラクシーエンジェルのDVD第六巻査収、しようとしたら。

『本日、17時半から主演声優さんにDVDを手渡ししてもらえるイベントがありますがどうなさいますか?』

* と店員さんに言われたり。

* ・・・ああ、そー言やパケにそんな紙貼ってありましたな。

*

へむ2「まあ、俺様嘘天然に興味は無いんですが」
あずさ「一応声優さんと嘘天然は分けて考えなさい、分けて(−−」
へむ2「分けて考えた所で興味が無い事に代わりは無いが?」
あずさ「いや、それはそうかもしれないけど。呼称くらいは変えてあげなさいよ」
へむ2「その必然性をあまり感じんのだが・・・まあ、よかろ。では今後某RS娘とゆー事で」
はつね「ちゃんと名前を呼んであげようよ、お兄ちゃん(^^;」
へむ2「名前出すと検索エンジンに引っ掛かっちゃうからヤなんだよ。そんなリファは俺は見たくねぇ」
あずさ「そこまで嫌いか、おい(−−」
へむ2「いや、声優さん自体はそこまで嫌いな訳じゃないのだが。でも、あの名前見ると嘘天然の事思い出しちゃうからヤだ」
あずさ「つまりキャラはそこまで嫌いだと」
へむ2「うむ。これはもう俺様のレゾンデートルに関わる話なので撤回不可である」
あずさ「・・・まあ、いいわ。で、どうするの? イベント」
へむ2「あー、そうなあ。まあ後1時間半で始まる訳だし。とりあえず見に行ってやるのもよかろ」

* てな訳で整理券もらって秋葉ぶらぶら。本屋とかPCパーツ屋とかゲーム屋とか同人屋とか。とりあえずブロードバンドルータで光対応なもんを重点的にチェックしてみたり。ふむ、スループット87Mとかでお値段16K、とかゆーのがありますな。買うならこの辺かにゃー。

* で、MP3が100曲にょ! の為にテックジャイアンなんぞも買ったり。そのくらいですかね、買うのは。

* ちう訳で、とっとと帰宅・・・

* ・・・・・・・・・・・・

* て、あら?(笑)

*

まるち「ご主人様、DVDの受け取り忘れてます(^^;」
へむ2「うむ、俺も今気が付いたよ(笑)」
あずさ「・・・馬鹿?」
へむ2「やーはっはっは。よくある事よくある事☆」
はつね「よくあっちゃいけないと思うんだけどなあ(^^;」

* リターンして再び秋葉原。着いたら丁度時間だったのでさくりとイベント会場の7F行って。はい? イベント来る人はエレベーター使うな? 裏の非常階段から登れ? この、せいぜい数十人しかいないイベントでそゆ事せぇと??

* ・・・おのれブロッコリー。何の嫌がらせだそりゃ。

*

あずさ「あー、まあ落ち着きなさい(−−」
へむ2「落ち着いてはいるぞ。多分マニュアルでそーゆー風に決まってるんだろ、いうのも分からんではない。分からんではないが、柔軟性に欠ける対応じゃないか、とも思う」
あずさ「まあ、仕方ないじゃない。イベントに来る人にエレベーター使わせてたら他の階に用事ある人の迷惑になるんだし」
へむ2「だからってなあ・・・こげな定員割れしてるイベントでそゆ事されるとお兄ちゃん微妙に不条理感を拭えませんわ」
まるち「定員割れってご主人様(^^;」
へむ2「定員200人で、俺がもらった整理券が173。俺が買った後の1時間半で27人埋まるとは思えんが。つーか帰りにDVDコーナー行ったらまだイベント告知出てたし。定員来てない証拠だろ」
まるち「ええっと(^^; まあそれはそうかもしれませんけど〜」
へむ2「しかも並んでる所で周囲の若衆の会話聞いてたら、一人で3枚も4枚も整理券持ってる若衆ぞろぞろいたし。実人数でいけばさらに少なくなる思うんじゃけど、どうよ?」
あずさ「・・・まあ、まったりイベントで良かったね、とか良かった探しでもしてなさい(−−」

* ちう訳で大分ささくれてたんですが。とりあえず社交辞令だけは忘れませんでしたのでご安心を(何がか)

* 後、会場に貼ってあったポスターから地上波版ギャラクシーエンジェルの情報も手に入ったので記述。来年になったらチェックに来るよーに。>未来の俺

放映開始:2002/02/03
放映時間: 09:30〜
ネット局:テレビ北海道 テレビ東京 テレビ大阪 テレビ愛知 テレビせとうち TVQ九州放送

* ふむ、全国ネットじゃないんですな。ちくしょう、冷遇されてるぜ(笑)

-

* さて。

* そんなこんなで秋葉原イベント終了。帰ってさっくりギャラクシーエンジェルDVD鑑賞開始。

* 第十九話、嘘天然ケーキ話。

* えー感じのロボは出てきますがミントちゃんの出番が殆ど無いのでパス。

-

* 第二十話。ミントちゃん無人島遭難話。

* 微妙に作画が変。

* いや、悪いって訳じゃないと思うんですけど、何かミントちゃんの顔の作りがびみょーに普段と違うよーな。みゅう。まあ、許容範囲ではありますかね?

* ネタとしてはかなり楽しい物が多く。ミントちゃんの本音が見えるあたりとかぺこぺこペットボトルへこましてる所とか樽ミントちゃんとか丸顔アップミントちゃんとかジト目ミントちゃんとか間違った方向にリキ入りまくってるミントちゃんとかスクールみじゅぎなミントちゃんとか!! あー、もーちょいミントちゃんらしいミントちゃんな作画監督さんでも一度作り直してくれませんかね?(ぉぃ

* あ、それはそうとして黙れかっぺー(笑)

-

* 第二十一話。TV未放映話。

* ・・・・・・・・・・・・

何ですと!?
Σ( ̄ロ ̄;)

* うわー、TV放映が25話で終わってるから変だなー、とか思ってたらそんな事を。何で放映しねぇんだよ、おい(笑)

*

あずさ「・・・何か放送禁止コードに引っ掛かったとか?」
へむ2「いや、見てみんと分からんけど、普通そんな事ってねぇだろ?」
はつね「制作が間に合わなかったとか(^^;」
へむ2「それだと、その次のがちゃんと放映されてるのが理屈に合わんくない?」
まるち「とりあえず、見てみれば分かるのではないでしょうか?」
へむ2「ふむ。まあそですな。見てみますか」

* では、まず。

* ミントちゃんが蘭花とヴァニラ嬢をピザ屋さんに連れていく所から始まると。で、そのピザ屋さんには美形のにーちゃんが居て、当然のよーに蘭花が大騒ぎ始めて。

* で、まあ何だかんだでそのピザ屋(借金まみれ)の手伝いをする事になって。ここでまず、ミントちゃんの味覚は破壊されている事が判明。

* ・・・ジャンクフードばっかし食べてるから(笑)

* あー、でももくもくピザ食べてるミントちゃんかーいー♪

* ほいで、みんなでピザ作り始めて。あ、その横でピザの生地つっついてるヴァニラ嬢がなかなか(笑)

* で、蘭花が作った100倍激辛ピザをみんなで食べて・・・うわっ!!!

ヴァニラ嬢が涙流してる!!
Σ( ̄ロ ̄;)

* うわ、うわ、うわ、しかもタラコ唇で! きゃー、しかも今回、ヴァニラ嬢喋るし!!

* うわー。スゴいなあ、今回(笑)

* で、まあとりあえずピザは出来上がって、そんで着々と準備が進・・・

『世界でーたぁったひとつのー♪ 心をー込めたフレーバー♪』

* きゃーーーー♪♪♪♪

* うわ、うわ、うわ、ミントちゃんの歌だ〜〜〜〜♪♪♪♪♪♪♪♪

*

あずさ「おちつけ。とりあえず(−−」
へむ2「やーん、だってミントちゃんの歌だよ〜〜♪」
あずさ「分かった。分かったからいいから落ち着きなさい。て言うか黙れ」
へむ2「何ですと!? こんなステキな事があったと言うのに俺に黙れと!?」
はつね「お兄ちゃん(^^; 私も少し騒ぎすぎだと思うよ」
へむ2「むう、はつねちゃんまで。分かった、では少し静かにして」

* きゅーーーー!! ミントちゃんが極悪でろくでもない策略を〜〜〜〜♪♪

* やーん、ピザの宅配が『5分遅れたら金塊100Kgプレゼント』とか『10枚以上注文の方20分以上遅れるとリゾート星プレゼント』とか、きゃー♪ しかも限りなく爽やか『ファイトぉ♪』だなんて。きゃー。きゃー。きゃー。

*

あずさ「全然変わってなーい!! アンタなぁ(−−メ」
へむ2「うわー! 今度は道の真ん中に身を投げ出して自殺演技でトラックの運ちゃん騙してる〜〜♪」
はつね「あ、お兄ちゃん聞いてない(^^;」
へむ2「きゃー!! ヴァニラ嬢まで巻き込んで〜♪ うわー、しかもタダでトラック軍団こき使ってるよー♪♪」
まるち「音符だらけですね、このあたりの文章(^^;;;」
へむ2「ひゃー。ステキすぎるよ、この話〜〜〜♪」

* うひょひょひょひょ☆ やー、ミントちゃんからのステキなクリスマスプレゼントですな、これわ!! ひょっとしてその為にTV放映しなかったのかしらん(笑)

#つーか単にこれを放映したら嘘天然のファンが根こそぎミントちゃんに流れそなんで回避しただけ、とゆー気も(ぉ

* いやいや、最後までミントちゃんで一杯のいいお話でした☆

-

* 第二十二話。看板娘話。

* はい、もー皆さん分かってるかと思われますが。

-

* さん。

-

* にぃ。

-

* いち。

-

* ごー。

-

* きゃ〜〜!!! ミントちゃーーーーんっ!!!!

* いや〜〜ん、仲間を陥れて抹殺しようとしてるミントちゃん、かーいよう♪

* あああああ、あの黒い笑顔が黒い笑顔が黒い笑顔が〜〜〜♪♪

『さようなら、エンジェル隊の仲間達』

* だなんてそんな、俺も言われてみてぇ!!

*

あずさ「・・・そろそろ実力で黙らせるべきかしらね?」
はつね「まあ、もう少しで終わりだし(^^; そしたらお兄ちゃんも少し静かになるんじゃないかな」
あずさ「いや、あれは放っておくとこの後何度も何度も繰り返しDVD見るわよ、絶対」
まるち「そうですね、多分(^^;;;」
はつね「あはは(^^; それじゃあお兄ちゃんがDVD見てる間に私たちで他の事済ませてあげようよ」
あずさ「そこまで親切にしてやらなくてもいいと思うけどね。まあいいわ、アレに関わってるよりかはマシだし」
まるち「それでは・・・何から始めましょうか?」
あずさ「んっと、いつものパターンならまずはギャラクシーエンジェルの作画監督一覧ね」
まるち「分かりました、それでは〜(^^)」

  • 第十九話:中原清隆

  • 第二十話:古賀誠
    第二十一話:田中将賀
    第二十二話:北尾勝

*

まるち「えっと、以前の作画監督さん一覧はこちらです〜」
あずさ「んー、水色とかピンクとか。そんな色が付いてる所見るとそんなにヒドい作画監督さんは居なかったみたいね?」
はつね「あ、あの作画監督さんの文字色ってそんな意味があったんだ?」
あずさ「らしいわよ。赤とか紫は納得いかなかった作画なんだって」
まるち「スタイルシートをオフにされている方には全然通じませんけどね、この会話(^^;」
あずさ「そうね。まあいいわ、とりあえず作画監督の事はこれで」
はつね「次は・・・何?」
あずさ「そうね。日課じゃないかしら? とりあえず段落変えましょ」

*

まるち「それでは、まずは三次元げっちゅ屋店長ゆかたん壱式さんのアクセス数から。えっと・・・昨日のアクセス数が35ですね」
あずさ「また少ないわね。で、今日が22時で38、と」
はつね「総アクセス数は13585だね。結局、何か今日イベントがあるとか無いとか、そう言ってたのはどうなったの?」
あずさ「さあ? 結局公式発表は無かったし、掲示板見ても特に何も報告は無いわね」
まるち「・・・ご主人様が聞いたらまたお嘆きになりますね、きっと(^^;」
あずさ「そうね。でも私的にはどうでもいいから、次行きましょ」
はつね「あ、お姉ちゃん、今日の予想は?」
あずさ「だって今、アレがあんなだし」
はつね「それじゃ、私が予想してもいい?」
あずさ「別にいいけど・・・やりたいの?」
はつね「うん(^^) えっとね、47!」
あずさ「47ね。オッケー、当たるといいわね」

*

まるち「・・・いい加減ご主人様に帰ってきて頂きませんと、段落の区切りが辛いですね(^^;」
あずさ「あー、これ終わったら殴ってでもこっちの世界に連れ帰りましょ(−−」
はつね「んっと・・・次は『パンドラ』キャラ投票だよね?」
あずさ「そうよ。一位がスウ1421票、二位が橘蘭756票ね」
まるち「三位がご主人様の応援されている永源寺美紀さんで638票。四位が源陽詩美さんで593票ですね」
はつね「最後は源春華さんで175票。普段と変わりが無いね」
あずさ「何か三位と四位の間が縮まってる気がするけどね。おーい、こらー。とっとと帰ってきなさい。アンタの応援してる娘が順位落ちしそうよー」

* にょ? えーと、ここ一週間の永源寺嬢よしみんの票差は・・・

『84→82→66→67→65→56→45

* うわ、ホントだ。追いつめられてるじゃん永源寺嬢(笑)

*

へむ2「こりゃいかん。しっかり永源寺嬢を応援しなくてわ!!」
はつね「あ、お兄ちゃん帰ってきた」
あずさ「こういう事には反応するのよねぇ。人の話は聞かない癖に(−−」
へむ2「きゃー、ミントちゃーん♪」
あずさ「またあっちに行くなぁっ!! 帰ってきたならほら、やる事やっちゃいなさい(−−メ」
へむ2「にゅう。んでわ今度はゲーム屋ぐるー」

* アージュスタッフひとりごち更新。うを、アーゲちゃんが一気に三話も!! やー、アージュからのクリスマスプレゼントですな(笑)

* サンタさんからプレゼントが貰えてよかったね、アーゲちゃん☆ まあもっとも、開けてみたらろくでもない物だった、いう可能性もあるんでまだ『よかったね』って言うのは早い気がしますけど(笑)

-

* すたじお緑茶クリスマススペシャル壁紙掲載の告知。ただし、掲載されてる場所のURLはゲームをプレイしないと分かりません。やってない人には全然意味のない情報ですな(笑)

-

* 日記系からも一つ。

* ・・・あの、大変判断に悩むのですが、それはわざとなんでしょうか?(笑)<第二>いや、文脈からしてその漢字の方が似合ってるとは思うんですが(笑)

-

* さてさて。

* とりあえずここまで。今日は後一回更新予定。んでわ。

-

* クリスマスなので貪る様に鳥の足なぞ食ってみましょう。後ケーキも。

*

はつね「鳥の足ってお兄ちゃん(^^;」
へむ2「にょ? もも肉じゃろ? 何か間違ってる??」
はつね「間違ってないけど(^^; 何か変だよ〜」
あずさ「まあそれはいいけど・・・何か数が多くない? 1、2、3、4・・・まるちちゃんは食べれないでしょ?」
へむ2「ああ、それに関してはそろそろ分かる。ちょっと待て」
あずさ「はぁ? 何それ??」
へむ2「ん〜〜・・・ (ずどどどど)あ、来た」
猪名川「(ばたーん!)くぉらぁっ!! あのアホどこやーーーっ!!」
まるち「はわっ!?」
はつね「あ、由宇さんだ」
へむ2「やぁ、猪名川どん」
猪名川「そこかぁっ!! 往生せいやーーーっ!!(すぱーん!)」
へむ2「ふにゃーっ!!(きゅう)」
あずさ「・・・ああ、そゆ事なのね(−−」
猪名川「とどめや!! くらえ、新・・・」
あずさ「あー、ちょい待ち、由宇」
猪名川「何や!? 今このアホの性根叩き直してるとこやねん、邪魔せんといて!!」
あずさ「いやまあ止めないけど。アンタ、アレの誘い受けに引っ掛かってるわよ」
猪名川「誘い受け?」
あずさ「そそ。はい、アンタの分」
猪名川「・・・ケーキ?」
へむ2「(むくり)うむ、食べたまえ。メリークリスマス」
猪名川「・・・て、アンタ。ひょっとしてこの為にうち怒らしたんか?」
へむ2「だーっておめ、『クリスマスパーティーやるから来ぇ』言うても来んやんか」
猪名川「いや、そらそかもしれんけど。せやからってアンタなあ・・・」
へむ2「後はアレね、お前素直に呼ぶなんぞ俺のプライドが許さんし」
猪名川「何やそれ!?」
へむ2「まー細かい事は気にするな。クリスマスはみんなで騒いだ方が楽しやろ」
猪名川「そらせやけど・・・」
へむ2「ちう訳でほれ、鳥の足を貪り食え」
はつね「いや、だからお兄ちゃん(^^; ローストチキンって言おうよ〜」
へむ2「んー、鳥の足の方が雰囲気出るかなあ、と」
あずさ「どんな雰囲気だ、どんな(−−」
へむ2「サバト
あずさ「・・・・・・」
猪名川「・・・・・・」
まるち「・・・・・・」
はつね「・・・・・・」
あずさ「・・・今、本気で言ったろ、アンタ(−−」
へむ2「似た様なもんじゃろ? 俺はクリスマスて神様とか天使とかの降臨を願う、そゆ場だと認識してるのだが」
あずさ「いや、何か根本的な所が思い切り違うし」
猪名川「まあ、神様も悪魔も同じ超常存在やからなあ。そゆ意味で似てる、いうんは分からんでもあらへんけど」
はつね「でも、やっぱり神様と悪魔は違うんじゃないかなあ(^^;」
へむ2「そか? まあいいや、とりあえずみんなでケーキでも食いながら天使召還しようでないかね」
まるち「はぁ(^^; 天使召還ですか」
猪名川「まあ何でもええわ。せっかくやからうちもいただくな、ケーキ」
あずさ「そうね。どうせ何も召還されてこないんだし、アレの戯言は無視してとにかくケーキ食べましょ」
はつね「そうだね(^^; いただきまーす☆」

* それはさておき、よーやくテックジャイアンのMP3全部試聴しゅーりょー。全100曲中俺のへたれソングセンサーにちっとでも引っ掛かったのが25曲。うち、今まで一度も聞いた事無いのが9曲。むう、ヒット率悪いですな(笑)

* もっとも、ゲームは買ったけど面倒だからもせ3化してないよな歌がいくつか入ってたんで、かなりありがたい企画ではあったんですけどね。つーかこーやって雑誌から手にはいると分かってたら『フーリガン』とか別に買わなくても以下略(ぉ

*

へむ2「しかし何じゃな。この100曲中、一番気に入ったのがラブネゴ歌、次が『フーリガン』で三位が『重装皇女メタルプリンセス』と全部男ボーカルなのはいかがしたものか。四位にはようやくサディスティック妖子が入ってくるのだが」
あずさ「それはね。アンタがへたれソング以外の女性ボーカルをちゃんと聞いてないからよ(−−」
へむ2「んな事言われてもにゃー。まともな歌に時間割いてる余裕なんぞ無いのだが」
猪名川「その姿勢は訂正した方がええ思うけどな。そらそうとアンタ」
へむ2「にゅ?」
猪名川「今日は原稿の仕上げ、手伝ってもらうで(−− アンタのせいで完成せんかったんやからな」
へむ2「にゅにゅ? 不器用マキシマムな俺に何を手伝えと??」
猪名川「ベタくらい塗れるやろ。時間かかってもええから、誠意を見せ(−−」
へむ2「にゅう。しょうがねぇなあ」
あずさ「あー、それじゃ私たち先に寝てるわね。お休み」
へむ2「あ! なんて白状な!!」
あずさ「自業自得よ。あきらめなさい」
はつね「あはは(^^; おやすみなさい、お兄ちゃん」
まるち「ええっと(^^; 私はもう少しお付き合いします〜」
猪名川「さあ、ぐだぐだ言っとらんでとっととやるでー!!」
へむ2「うにゅ〜。相変わらず元気じゃのう、猪名川は・・・と、そうそう。そーいや、DC版のこみパ、お前のシナリオやったで」
猪名川「あ? ああ、あれやったんかいな」
へむ2「うむ。で、思ったんやけどな。お前、最後の最後で既成事実作らず帰ったらアカンやないか。エピローグが全然生きてへんぞ」
猪名川「あーいや、そないな事言われてもやなあ。しゃーないやん、全年齢対応なんやさかい」
へむ2「せやかてなお前。『責任とってぇや』とか『あんた全然襲ってくれへんねんもん』とか、その辺のセリフてやっちゃっとかんと意味あらへんやろ」
猪名川「せやからうちに言われても困る、言うに」
へむ2「お前に言わずに誰に言え言うんな?」
猪名川「うちやないうち。大体、あのシナリオのうちと今のうちはパラレル存在やよってうちは知らんで、そないなもん。あのシナリオなうちやったら今頃こないな所にうちおらんわい」
まるち「あ、あの。なんだか良く分からない会話になっておられますが(^^;」
へむ2「まあ、せんどーかずきとくっついとったら今頃あいつんところでやりまくりやわな。そら分からんでもないけど」
猪名川「やりまくり言うなー! 清純派で売ってるうちのイメージなんや思とるんや!?」
へむ2「誰が清純派やねん。お前そないなもんで売ってへんやろ」
猪名川「しっつれーなやっちゃなあ。こないな『ぷりちー♪』な乙女捕まえて何言いよんねん」
へむ2「ぷりちーと清純は別に敵対観念ちゃうぞ。『ぷりちーでえっち』いうんかてあるしなあ」
猪名川「う。そらまあせやけど・・・」
へむ2「まあ、クリスマスの追加イベントとかなかなか良かったけどなー。せやけど詰めが甘いんはいかんで」
猪名川「ほっとき。でもまあ、あんがとなー、プレイしてくれて」
へむ2「おう。で、誉めてやったとこで俺へのクリスマスプレゼントは?」
猪名川「・・・そう来るかこのアホ。アンタへのプレゼントは『ぷりちーな美少女と夜を徹して共同作業が出来る権利』や。ほれ、働き(−−メ」
へむ2「へーへー。働きバチのよーに働かせていただきますー」

* ところで、むかーしむかし、『DC版のこみパは期間が2年に延長』とかゆー話聞いたよな気がするんですけどねぇ。あれってどないなったんでしょ? すばるたんシナリオも猪名川シナリオも1年で終わっちゃったんですが。

-

* おまけ。

* 前に来年頭まで情報収集しようとか言ってたBフレッツですが、今日さっくり申し込みしました(笑)

* まあ、どーせ動くのは年明けでしょうけど、どのくらい待たされますかねぇ。その辺の記録の為に今後の進捗状況は日記に書くぞ、と決めて、今日はもうお休みなさい。


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