まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



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Last-Modified: Wed, 10 Mar 2010 01:21:22 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


予定は未定でばたんきゅー。

* 火曜日体調悪化ちう。

*

へむ2「んー。花粉症、なのは間違いないのですが、どーもそれだけじゃ無いよーな。喉痛い身体だるーい」
猪名川「風邪でもひいたかな。そら」
あずさ「かも、ね。昨日とか、寒かったし」
まるち「はわわ(^^; 大丈夫ですか? ご主人様」
へむ2「うーん、あんまり大丈夫じゃないかも。ま、今日は仕事が早めに終わる予定ですので? とっとと戻ってきて、とっとと寝るといたしましょう。ぐっすり眠って、治せるだけ治すよー」

* ・・・と、ゆー予定だったのですが。さあ終わったぞ、いうあたりになって緊急の仕事が入ってきて、結局部屋戻ってきたのは0時前おーのーれー

*

へむ2「ここんトコ、多いカニねぇ。緊急の仕事が」
あずさ「そうね。お疲れ様」
へむ2「にゃー。とりあえず飯にしよ、飯ー。でもってとっとと寝るー」
まるち「あ、は、はい〜(^^; すぐ、はい、ご用意いたしますね」

* はもはも。でもって限界、ばたんきゅー。お休みなさいですにょー。

* ぐぅ。


非可逆11文字。

* 月曜お仕事一日以下略。

*

へむ2「一日24時間の行動を11文字に圧縮。実に圧縮率が高くて素敵ですね?」
猪名川「非可逆圧縮やけどナー。つーかさすがに、色々大事なもんが抜け落ちすぎなんやないかと」
あずさ「ま、特に何も無かった一日ではあるけどね。今日は」
まるち「そうですね(^^) あの、はい、平和な一日でした〜」
カニ子「一応イベント自体はあった様な気がしないでも無いカニけどねー。具体的には、ファンサイト御礼ノベルの事カニけど」
ぴーす「あ、はい。完成なさったみたいですね。お帰りなさいませー」
へむ2「うん、メールでURL、来てました。り・ザ! リ・ザ!Σd(>ω<)な良い内容でしたが、やっぱり本編プレイしてから読むべきだよねこれ、つーのと、基本的にファンサイト、ファンアートに登録した人オンリーな内容なんでイマイチ話題にしにくいっつーか何つーか。なのでちょいとスルー気味」
猪名川「まあ、下手になんや言うてネタバレしてまうんもアレやしな。大抵の人はプレイ済みやろうけど」
へむ2「だろうけど、そうじゃない人もいるでしょう。て事でスルーをしつつ、今日はこれまでまた明日」

* ぐぅ。


タブーでピンクなお姉ちゃん。

* 日曜ゴセイ。あからさまに一つだけ、他の家具と年代が違うぜいえっふー。<データス

*

猪名川「あーんど、なんでピンポイントであんなトコにあんねん、いう話やな。あのダイスオー筐体」
へむ2「うん、そこは逆に考えるんだ。つまり、万が一に備えてマスターヘッドがあらかじめ全世界にばらまいておいたのだ、と」
ぴーす「はぁ。え、と。それで、あの、『危機的状況で、なおかつ護星天使が近くにいる場合』のみ起動する、とか、その様になっておられるのでしょうかー」
あずさ「ま、設定的にはそれでいいんじゃないの。裏で透けて見える物は置いといて(−−」
へむ2「はっはっはっはっは。あ、で、ダブルの方は今週もお姉ちゃんえろかった。そんな感じでー」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
カニ子「あー。そうカニねー。どんだけ特殊性癖育てる気カニかスタッフ陣。て、言いたくなるくらいノリノリだったカニよね、今回も」
猪名川「次回は『次女、操られるの巻』やしな。これで操り系に目覚める少年、何人おる事やら」
あずさ「・・・・・・(−−メ アンタらね。自重しなさい、少しは」
へむ2「すみません、この場合自重してないのはスタッフ陣だと思います。俺ら悪くないと、心の底から超断言」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− 埋めるわよ。大概にしないと」
へむ2「うわ、不条理。ま、いいや。話変えて、今度はボウケン再放送。こちらは『やっぱなんのかんので一番無茶するよねピンク姉さん』の回でした。まる」

* で。今日も雨だったので、外には出ず。一日うだうだ過ごして、ぼちぼち寝るですお休みなさい、なんですが。

*

へむ2「一つだけ。正式タイトル公開になりましたよ自転車創業。『あの、素晴らしい  をもう一度/再装版』でしたー」
猪名川「んー。ナンバリングは1のまま、か。7にせんで良かったなあ」
へむ2「ホンマにね。なお再装版でどこがどう変わったかはまだ不明。そのまんま出すって事は無いと思うんで、てか、何も変わんないなら前の紹介、そのまま残すハズなので」
あずさ「そうね。色々変わるんでしょうね、きっと」
へむ2「うん。ま、今後どんどん情報は出るでしょー。いう事で」

* では改めて、今日はこれまでまた明日。

* ぐぅ。


エキゾチック色違い。

* 土曜日雨の日おもちゃ王国。あーんどボン、ダイスオー初プレイ。

*

へむ2「で、気がついたのですがね。ダイスオー、属性効果が無茶苦茶強いなー」
まるち「そうですね(^^; 『苦手』な属性相手の時は、一方的に負けておりましたのに〜」
猪名川「逆にこっち優位にするよにしたら、ロボ呼び出す前に瞬殺やったもんなー。いくら難易度『かんたん』とは言え、や」
へむ2「逆だ。難易度『かんたん』でも属性合わせなきゃ完殺喰らうくらいに属性効果が高い、と理解するべき。つー事で、やはり三属性全部を用意した上で相手みてリーダーチェンジ。あーんど、ロボのそれぞれの属性に合わせて用意。と、するのが基本戦略かと」
カニ子「そゆ事カニねー。問題は、そうまでしても所詮コンピューター戦カニからそこまで達成感が無い、って事カニけど」
ぴーす「後に積もりませんからねぇ。勝っても負けても、あの、そのまま終了ですしー」
へむ2「うむ、そこが辛い所やねー。人間相手のプレイならまた違うんでしょうけど、まあ。まあ、とりあえずはのんびりちまちま、プレイしていくですよー」

* て事で。でもって話は変わるのですが。

*

へむ2「えー。てれびくん買ったんで読んでたんですけどね? うん、なんか追加のゴセイヘッダーは全部で十体だそうですよ? 現時点で、既に」
あずさ「・・・は?」
猪名川「十体? 九体やのうて?」
へむ2「うん。『謎の色違いドラゴンヘッダー』が四体ですって。名前はエキゾチックブラザー。合体すると、当然の様にエキゾチックゴセイグレートになります」
あずさ「・・・・・・(−−」
ぴーす「は、はぁ。エキゾチック、ですかー」
へむ2「必殺技は、肩の羽根を前に倒してそこにエキゾチックブラザー付けての五連ドラゴンファイヤーだ! そして当然シーイックやランディックと一緒に合体もするんでしょう。おそらく」
猪名川「・・・名前が微妙なトコやけど、やるんやろうなあ。きっと」
カニ子「・・・全部合体して十五体合体、もやるカニよ。きっと」
へむ2「それ何てダイラガー。つーかまさか三月の時点でこうなるとは思わなかった、ってぇ寸法よ」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「おもちゃ的にはそれぞれのブラザーまとめて発売、やから? まだ追加武装三体目で、そこまで何がどうって訳じゃあ無いんじゃけどねぇ。けど、ヘッダー単位で数えるとスゴイ事になってるよね。今回」
猪名川「やな。なんや、最終回までにはヘッダー全部で30体、とかそないな事になってそな気ぃするわ。うち」
あずさ「そうね(−− 少なくとも十七体は越えるわね。間違いなく」
へむ2「どこまでも斜めじゃのう。斜め『上』なのか斜め『下』なのかについてはあえて明言しませんが」
猪名川「んー。まあ、なあ。どっちかはさておき、ホンマ色々予想外やで。今回は」

* いやホンマにな。<予想外>最高で十七体合体だろう、と思った昔の俺、甘かったー(笑)

-

* にゅ。

* つ事で。では、今日もこれまでまた明日。

* ぐぅ。


謎のエラーと謎の歌。

* 金曜日。電子化作業の方は訳分からん謎のエラーで約二時間分の作業がぶっとんで、おーのーれー

*

へむ2「・・・このエラーさえ無きゃ、『当初の予定』分はクリア出来てたのになあ」
まるち「はぁ(^^; あの、はい、ご愁傷様でした〜」
猪名川「ふむ。『当初の予定』てわざわざ言ういう事は、『全部』は出来へんかった、いう事やな? エラーあろうがあるまいがどっちにしろ」
へむ2「うむ、週半ばでこっそり追加になった物がございましてな。まあでも、そっち使うんは早くて再来週な予定なんで、まあ来週中に完成すればいいかな、と」
あずさ「はいはい(−− でも、ダイスオーやりに行かなきゃ完成してたんじゃない? と指摘だけはさせてもらうわよ。一応」
へむ2「だが私は反省しないッ! つーかその程度の息抜きは認めてもらいたいものです。一応、データがぶっ飛ばなきゃ完成してた、くらいまでは頑張ったんじゃからさー」
あずさ「・・・・・・(−− ま、いいわ。じゃ、来週も頑張りなさいね。同じくらい」
へむ2「らじゃー。つかまあ、飛行機の時間まで後30分ほどございますので? 今の内から頑張ってきますですよ、とりあえず」

* て事でぶっとんだデータをふにふに復活させつつ、時間が来たので東京帰還。こっちでもちょっとだけダイスオーのカード回収してから、きーたーくー。

*

へむ2「10枚買って、ダブりが8枚。まあ、そんなもんですわなあ。ただいま」
ぴーす「はい、お帰りなさいませー。今週は本当にお忙しかったみたいで、お疲れ様でしたー」
へむ2「どいたま。そしてこれで残り20枚。レア度順に並べると低い方から順に『5・3・4・3・4』になって、以外とまんべんなく残ってるっつーか何つーか」
カニ子「なーんで、レア度1が一番残ってるんカニかねぇ?」
猪名川「そら、『枚数的に一番多いから』やろ。それよか問題はやっぱ、レア度5が一枚も取れてへん、いうトコやなー。レア度4までならもう何枚かは出とるから、ある程度計算も立つんやけど」
へむ2「うむ、一枚も出てねぇのは先が見えんでヤだね、やっぱり」

* 後、キャンペーンのも出来れば一枚欲しいトコなのですが。こっちもさぁて、どの程度の確率で入ってるのやら。とんと読めんくて、切ない所ではありますな。

*

へむ2「ま、いいや。とりあえずもう遅いんで、後はぐるって終わりましょう。ライアーヴァルーシア人気投票結果が出てるのと、自転車創業謎の主題歌が出てるのと。うん、そんな感じ」
あずさ「謎?」
へむ2「謎。タイトルについては『最後まで主題歌を聞けば何かが分かる』とゆー話で、いや実際聞けば分かるんですけどね? てゆーか、聞け」
ぴーす「はぁ。え・・・と?」
へむ2「ちなみにミラーもしてますが、上記の理由により正式タイトルはこっちにも伝わってきておりませんので。インデックスファイル名は汎用ワードの『あのす』だぜいえっふー。『7』を付けるかどうかはちと悩んで、結局付けなかったんですけどね?」
猪名川「んー。前作が『6』なんやから、そらぁ多分『7』なんやろうけど・・・やけどまあ。そない思うてると裏かくお人やからなあ」
へむ2「うむ。故に汎用ワードでお茶にごし。さて、正式タイトルは一体いつに公開になるんですかのう」

* と、そんな感じに謎な物で謎な会話を行いつつ。今日はこれまで、また明日。

* ぐぅ。


偏り九割ダイスオー。

* 木曜日。時間やりくりしてダイスオー。でもその後、緊急仕事がいっちょ入ったり何やかんやで、部屋戻ったのは結局23時過ぎてたり。

*

へむ2「つまり何をする時間もない訳ですよ。セニョリータ」
あずさ「ん(−− じゃあ寝なさい。今すぐ」
猪名川「ちょい待ちー。その前にカード見せぇや、カード。いっぱい買うてきたんやろ?」
へむ2「おう、5000円札プラス財布の中にあった100円玉を突っ込んできましたじょー。ちなみに結果はキャラ系カードが『ゴセイ14シンケン9ゴーオン9デカ2チェンジ3』。ロボカードが『『ゴセイ6シンケン7ゴーオン3サンバル1』つー感じでございます」
カニ子「んー? えらく偏ってるカニね。ほとんどが直近の三戦隊カニよ?」
猪名川「ふむ。えーと電卓電卓(ぴっぽっぱ) キャラが32/37で86%の、ロボが16/17で94%。全部合わせると48/54、88%やなー」
あずさ「約九割、ね(−− アコギな商売だこと」
へむ2「やー。まあ俺ら的にはそう思いますが、でもメインターゲットの子供達は直近三戦隊の方が嬉しいんじゃないかなー。つっかチェンジマンとか出されても知らんだろよ。大半の小学生」
まるち「はぁ(^^; そうですね。それは、はい〜」
猪名川「なるほど。子供達は少ないお小遣いでも十分遊べる様に。大人はカード欲しかったら金落とせ、いう事か。ある意味正しい戦略やなー」
へむ2「金はある所から取るもんじゃからな。後ねぇ、実の所すごい公正だとも思うのね。これ」
あずさ「公正ぃ?(−−」
へむ2「うん。ほら、こっちのカード表、さらにはDL出来るチェックリスト見ると分かるんじゃけど、元々ほとんどのカードが直近三戦隊なのよ。具体的に言うと、キャラカード37枚中32枚が直近戦隊なのね」
猪名川「・・・お?」
あずさ「・・・さんじゅう、に?」
カニ子「なんと。しかも総数の方も、37カニかー」
まるち「はわわ(^^; ええと、本当にきっちり同じ、ですね。ご主人様がお買いになられた数と」
へむ2「別に狙った訳じゃあねぇんだけどな。ちなみにロボの方は19枚中18枚が直近、てぇ事で、これも確率的にはこんなもんかと。つーかこの確率できっちりサンバルカンロボ引いてるあたり、俺偉い」
まるち「はぁ(^^; あの、えっと、はい〜」
あずさ「・・・・・・なるほど(−− まあ、それなら確かに公正ね。ある意味」
猪名川「最初のカードリストの時点で偏っとるだけで、機械に突っ込む数割合は意図的にはいじってへん、いう事やもんな。まあ、レア度の高い奴はもちろん当然、アレなんやろうけど」
へむ2「うむ、今日の50うん枚でも最高レア度の5は一枚も出なかったなー。4までならそれなりには出たんじゃけど・・・さて。レア度5、手に入れられる日は来るのかのう」

* この後はまとめ買いはあんまりしない予定ですんで、ちと難しい予感。<レア5ゲット>能力的に強いんで、是非一枚は手に入れたい所なんですけどねぇ。

*

へむ2「ま、でも言うてもしゃーがございません。縁があればその内、いう事で」
まるち「はい〜(^^) プレイする度に、はい。一枚出てまいりますしね」
猪名川「ボンもやりたがるやろしな。まあ、運が良かったらおいおい手に入るわな。運が良かったら」
あずさ「運が良かったら、ね。ところで、もう遅いんだけど?(−−」
へむ2「おおっとー。じゃ、寝ましょう。すぐ寝ましょう。お休みなさいー」

* ぐぅ。


電子化作業で夜も更けて。

* 水曜日。働いてー、電子化絡みの作業してー、で、22時。

*

へむ2「ちなみに当然、まだ全部は終わってない訳ですが。でもとりあえず、一番メンドくさい所は終わったかな、と」
まるち「はい〜(^;) お疲れ様でした〜」
カニ子「で、明日でホントに片付くんカニか。『どすこい!』の方はマスターアップしたカニよ?」
へむ2「ははははは、どうかなー・・・て、ちょっとタンマ。俺、『どすこい!』まだ予約してない事なくね?」
猪名川「お? ふむ、言われてみたら見てへん様な気ぃするな。予約しとるトコ」
あずさ「メール確認しなさい、メール(−− 予約済みだったらメールが届いてるハズでしょ、ライアーから」
へむ2「うん、最近はFC通販でしか買いませんからな・・・て、うん。予約してねぇや。まだ」
猪名川「おっとー。な、話やな。まあ、今からでも間に合うからえーんやけど」
カニ子「すぐ予約しとくカニー。時間経ったらまた忘れるカニよー(−−」
へむ2「らじゃ。とりあえず今日中に予約を済ませて、でもってとっとと寝るとしましょう。明日は本来の仕事は少なめですけど、空いた時間にはやっぱり電子化作業ですからにゃー」

* でも明日は、出来ればどっかで時間を取ってお出かけしたいと思うおにーさんここにあり。なんせダイスオーの稼働開始日、ですからにゃあ。

*

へむ2「とりあえずですね。カードをゲットしておきたいのですよ。ある程度」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、時間があったらね。つまり、アンタがちゃんとやる事済ませたら、って話だけど」
猪名川「んー。やけどしかし、この辺やとどこでプレイ出来るんやろなあ。少なくとも、近所にはその手の店あらへんし」
へむ2「うん、いつも行ってるちょっと遠くのショッピングセンターにならあるんでないかと思ってるのですが・・・と。公式サイト遊べる場所一覧のリンクが出来てますな。いつの間にか」
カニ子「おー。そりゃ便利カニねー。で、どれくらいあるカニ? この辺」
へむ2「んー、と。とりあえず近場には無い。いつものショッピングセンターにも無い。あるのは酒田に一店鶴岡に三店。じゃけど、鶴岡の方は実質駅前の一店だけじゃな。俺に利用可能なん」
猪名川「あー。駅から遠いんか、他の二つは」
へむ2「遠い。そして駅前の一店も、電車乗ってかなきゃならん訳で。緊急対応での待機、を考えると、ちょっと無理じゃな。実際には」
あずさ「電車の本数、少ないもんねぇ(−− 行ったらしばらく戻ってこれなくなるし」
カニ子「つまり結局、酒田一択カニか。こっちは、問題無く行ける場所なのカニ?」
へむ2「行けるね。普通にチャリで何度も行ってる場所だし。のでま、行ける様ならそこ行きましょう。行ってダイスオーで遊んで帰ってくるだけ、なら1時間半くらいで済みますしねー」

* と、算段を立てつつ。今日もこれまで、また明日。

* お休みなさい。ぐぅ。



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