まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



パニック系。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


[神無日記一覧] : 2002/10/28 : (コメントが5件あるにゅ)

おねぃさんとか天使とか。

* 朝。

* 今日もお仕事お出かけにょ。そしてヤンマガ査収にょ。

* 今週のちぃちゃん。は、最終回、つー事で駆け足で色々謎解きが行われております(笑)

* まず、ちぃちゃんの謎能力。これは国のパソコンらがネタばらししました。何でも『今いるすべてのパソコンの個体識別能力を破壊する』つーもんだそーで。

*

あずさ「個体識別能力?」
へむ2「あー。簡単に言うとアレだ。某えろげーの某へたれ主人公みたいな状態になっちゃう、と。そう思いねぇ」
あずさ「て、それじゃ逆に分かんないでしょが(−−」
へむ2「ふむ。まあよーするに、すりガラス越しに世界を見るよなもんで。『そこに人型をした何かがいるのは分かるけど、それが誰かは分からない』状況になっちゃう訳じゃな」
あずさ「最初からそう説明しなさい。ホントにもう(−−」
まるち「ま、まあまあ、あずささん(^^; でも、あの、そうなってしまうと、つまり、ご主人様がご主人様だと分からなくなる・・・んですよね?」
へむ2「分からなくなるんじゃろなあ。まあ、パスワード認識機能くらいは残るんじゃろから、誰かれ構わず秘密を漏らす、とかそういった事は無いんじゃろけどよ」
あずさ「でも、それってすっごく不便になる気がするわよ?」
へむ2「そじゃな。少なくとも、客商売は出来んくなるわなー。居酒屋『よろこんで』で使われてるパソコンなんか、多分おハコだぞ。下手すりゃあっさりスクラップだ」
まるち「はわ(^^; た、大変です〜」
あずさ「・・・何だってそんな余計な機能がついてるの。あの娘たち(−−」
へむ2「文句は全部いっちゃんに言え。とりあえず、『特別な人とそうでない人が区別出来へんかったら、人好きになって苦しむ事もあらへんやろ』と、そーゆー事らしいんじゃけどな」
あずさ「それは・・・まあ、そうかもしれないけど」
へむ2「うむ。超余計なお世話だよな。他人から幸せになる権利奪おやなんて、何考えてやがんだか」
まるち「え、ええっと(^^; ですけど、あの、やはりパソコンさん達の未来が心配だったのではないでしょうか?」
へむ2「だからと言って本人の意思を無視して良い物では無いぞ?」
まるち「そ、それはそうですけど〜(^^;」
へむ2「それにや。例えばケーキ屋のてんちょーしゃん。少なくとも、あの人の嫁さんやったパソコンは幸せやったハズやぞ? そういった『今、すでに幸せな』パソコンから幸せ奪うよな事は許せんじゃろ」
まるち「それは・・・そ、そうですね(^^;;;」
へむ2「とゆー訳で、結論だ。いっちゃん、考えが思いきし足らん。全ての元凶として、あの世で100億年反省してれ」

* とゆー訳で。何かもー初っ端からげんなりさせてくれる展開な訳ですが。えー、気力を奮い起こして続き。今度は国のパソコンがもう一台のパソコンに向かって『お前が好きだ』と。『パソコンがパソコンを好きになったっていいだろ』と。そーですな、全然問題無いですな。で、『俺らを作った人もこんな事は考えてなかっただろうな』と。

* ・・・そうですな。いっちゃんは基本的に考えが足らんからそゆ事は考えてなかったかもしれませんな。でも、普通の人ならそれ位は考えのうちだと俺様思うんですが、どーよ(笑)<電子生命体同士の恋愛

-

* さてさて。

* んで、後半。今度は何でいっちゃんがあのロボ娘らの事を『ロボット』でなくて『パソコン』と名付けたのか、つーのも管理人さんの口から語られます。え〜〜〜〜〜〜と、ものすごくシンプルに。

『ロボット三原則に縛られる事が無い様に』

* だ、そうで。

* ・・・・・・・・・・・・

今時ロボット三原則とか言われても。
(;´Д`)

* あのー。言っちゃ何ですが、ロボット三原則なんざ最近のロボ娘業界じゃあ、死語ですよ? てゆーかああた、『ロボット』って名前を付けなきゃOK、って問題じゃ無いでしょが、それ(笑)

*

へむ2「あの三原則はねぇ。つまり、『ロボットは人間よりも優秀である』思想の元、人間がロボットの反乱を防止する為に組み込む物であって」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「つまり、自分の立場を脅かされそに感じた人間の恐怖心の産物なんじゃよー。だから、名前が違ってても『人類にとって脅威となる』と判断されたら似た様なロジックは組み込まれるハズなんですよ? それをああた、『名前変えればおっけーだよ〜ん』てそんな訳の分からん話が」
あずさ「あーはいはい。長くなりそうだからそろそろそれ位でやめときなさい(−− 言いたい事は分かったから」
へむ2「むう。何つかなぁ、なんっか基本的な事が分かってねぇよなあ。この人ら」

* てゆっか逆に、『ロボットって名前が付く物にはロボット三原則を組み込まなければならない』なんて決まりも無いハズですが。一体、何をどうとち狂えばこーゆー話になるんでしょうか。みゅう。

-

* ラスト。

* 最後は管理人さんの絵本。『この町には誰もいない。シアワセじゃないヒトは誰もいない町』と、ゆーオチで〆。

* ・・・俺、このセリフにはすげぇ納得のいかない物を感じるのですが。大体この世界の人間はほとんどみんな人間付き合いを嫌ってパソコンとの付き合い、いう偽りの安楽に逃げ出しだ連中ばっかりで言ってみれば神機力のバケモノと何ら変わらん存在でそんな連中が全員シアワセだなぞとちゃんちゃらおかしいっつーかいやまあ偽りでも安楽は安楽なんやからシアワセなんかも知らんけどえーいもういいっ!!(←逆ギレ)

*

へむ2「まあ、シアワセかどうかはさておき。とりあえず一つだけ確かな事があって、この世界。近いうちに滅びるぞ。少なくとも人間は」
まるち「はわ? そ、そんなご主人様(^^;」
へむ2「だーってよう。パソコンはヒトの子産めねぇだろ。逆にパソコンの方も、ヒトとの交わりじゃあ電子生命体としての進化は出来ねぇじゃろし」
あずさ「それはまあ、そうねぇ。パソコンの方はどうか知らないけど、人間はいなくなっちゃうわね。その内」
へむ2「じゃろ。唯一の希望はあの国のパソコン達。あいつらの交わりからはもしかしたら次代の電子生命体が生まれてくるかもナー」
まるち「は、はぁ(^^;」
へむ2「まあ、あの世界の人間が滅びるのはほぼ自業自得じゃからいいんじゃけどな。パソコン達・・・てか、電子生命体達に未来がある事を願うよ。切に」

* はい。それじゃそーゆー事で、ちぃちゃんの物語はこれにてお終いです。来週からは読む物が半減しますな、ヤンマガ(ぉ

-

* 今週のカイジ君。

* 1000万使い切って、でもまだまだ諦めずにチャレンジを続けるカイジ君。『あくまでも中央から強行突破だ』つーてガンガン攻める訳ですが、当然そんな事でブロックが破れる訳も無く。無駄に玉を消耗してってるだけなのですが・・・さて。

*

あずさ「とりあえず、世論は味方に出来たみたいだけどね」
へむ2「まあ、ね。でも、カジノ店長の方が『それでも絶対緩めない』とか言うてるからなあ」
まるち「ですけど、あの、インチキをしてるのがバレるとカジノさんも大変でしょうし〜。ある程度は、とか考え直されるのではないでしょうか?(^^;」
へむ2「う〜〜〜ん・・・でもなあ。そんな、あのへっぽこなカジノ店長でさえ考えつくよなチープな手をカイジ君が使うとは思えんのよな。大体、あの店長が考えた事で正しかった事って何もねぇだろ」
まるち「え、ええっと〜。そ、それは〜(^^;;;」
あずさ「そうね(−− 確かに、いっつも間違った事しか考えてないわよねー、あの店長」
へむ2「じゃろ。だからねぇ、ヤツが考えた事はハズレだと思うの。絶対、カイジ君は何か他の手ぇ考えてる思いますわ」
あずさ「そうねぇ。でも、どんな事だと思う?」
へむ2「分かんね。手として考えつくんは、何か電波発信装置持ち込んで逆にこっちから遠隔操作、かなあ。でも、そんな簡単に操作出来るとも思えなくってよう」
あずさ「う〜〜〜〜ん・・・」
へむ2「まあ、次の次、もしくはさらにその次くらいで種明かしがあるじゃろし。それ待ちかな。とりあえず」

* で。そーゆー謎を秘めたまま次号お休み、と。えーい、だからそうやっていい所で休むのは大概に(笑)

*

へむ2「ふむ。今週で四週連続載ってたからもしかしてー、とか思ったんじゃけど。結局休むのなー」
まるち「そうですね(^^;」
あずさ「これって、やっぱり盛り上がってる所で切る為に一週余計に載せたのかしらね?」
へむ2「さて、どーかな。そーゆー気はするけど、根拠になる物ぁ無いしなぁ」

* ま、いいや。どっちにしろ問題なのは、こゆ状況だと次号のヤンマガに読む所が無い事です。素直に立ち読みだけしますかね、来週は(笑)

-

* 昼。

* お仕事CHU。でも今日は仕事と仕事の間があいてて暇なんでその時間使ってふにふにカウンタの仕様を考えてみたり。とりあえず『飛ばない』事に最大のウェイト置くとして。後、アクセスログから直接リファ先に飛べるよにしとこかちら?

*

へむ2「後、どれだけの情報を収集するかも決めんとな。基本的に必要な情報ってリファだけではあるんじゃけど・・・それだけ、つーのもちょっぴり切ない気が。やっぱ、一応ほぼ情報残した生ログも取っとくべきかしら?」
あずさ「まあ、その辺は好きにすればいいと思うけど。でも、残しておけば後で使える事もあるんじゃない?」
へむ2「ふむ。じゃあ、まあ、表示するしないはさておき取るだけ取っとくかねぇ」

* 後は一日のユニークIP総数、ユーザーエージェント。それだけ分かればいいかな? どこからアクセスあったかー、いうホスト情報自体は特に気にする必要も無い気がするし。

* ふむ。まあ、大体固まったかな。<仕様>後はのんびりほえほえ、スクリプト書いていきますにょ。

-

* 夕方。

* お仕事しゅーりょー。ちょっと早めに終わったので、ギリギリ滑り込みで秋葉原。ついでに今日は給料日なので振り込みの確認を・・・はにゃ?

*

へむ2「うを。今月給料が少ねぇや」
あずさ「え? あ、ホントね。何か普段の半分くらい?」
へむ2「うーむ。今月から山形の方、給料形態が変わったからなあ・・・しょーがねぇっちゃしょーがねぇんじゃけど。しまった、ここまで減るんだったら素直に今月まで前の形式で貰っておくんだったなー」
まるち「ええっと(^^; ですけど、あの、来月からはお給料、増えるんですよね?」
へむ2「うん、多分ね。今月減った分くらいは来月で取り戻せるんじゃないかな」
あずさ「じゃあ、まあ、いいんじゃない? 今月・・・っていうか来月のお給料日まではちょっとキツいけど、何とかなるでしょ?」
へむ2「そーね、何とかしましょ。給料形態変わったせいでボーナスも出る事になったし、どっちにしろ今年中にはプラスに転化するやね」

* ま、幸い来月も買うえろげはほとんど無いですし。新しいパソコン買う予定も無いから何とかなるっしょー。でも、やっぱり一瞬でも給料減るのは切ないわ(笑)

-

* おまけ。

* で、その後DVD買いにげま屋寄ったんですが。

* ・・・何か、いつの間にやら1号店の7階がギャラクシーエンジェル喫茶になっとりますな。『宇宙クジラ丼』とか『ノーマッドランチ』とか(ちょっと名前うろ覚えですが)、けったいな食いもんが転がってるみたいです。うわー、これは近いうちにチェックに行かネヴァー(笑)

#今日はもうラストオーダーも済んでる時間だったんで、残念ながら寄るのは断念。

* にゅ。じゃ、買うもん買ったんで帰還です。

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* 夜。

* 買ってきたぱにょぱにょぷちこのDVD3巻見ながらぐるぐるにょ。

* すぺじゃに『アルカナDVD版』デモ『御魂〜忍〜(DVD版)』デモ公開。『アルカナDVD版』デモの方は、前にRSKで公開されてたのと同じ物ですな。圧縮かかってるかかかってないかの差だけみたいっす。

* んで、サイズは両方27MB。ミラー済み。

-

* 嘘屋さんで『CANNON BALL 〜ねこねこマシン猛レース!〜』情報更新。ようやく全部のチームの情報が出揃った、んですが・・・

* ・・・ドリルの付いてるマシンが無いのはナニゴトかちら?(笑)

*

へむ2「むう。困りましたな」
あずさ「困る様な事でも無いでしょ(−−」
へむ2「うぬぅ。だがしかーし! ドリルが無い事にはどのチーム応援するか決め手が〜〜〜」
まるち「ええっと(^^; あの、マシンさんの方では無く、ドライバーさんの方でお決めになる、というのは・・・」
へむ2「や、それがねぇ。けっこーみんないい味出してて決めにくいんだわ。そうねぇ、無理に絞り込むならNo.14デブ親父No.06人外ロリ娘なんですが。うぬぬぬぬ、どちらも捨てがたいー」
まるち「は、はぁ(^^; そ、そうなんですか」
あずさ「・・・なんでその二つが比較対照になる? えーい、相変わらずよく分かんない基準で選んでるわね、アンタ」
へむ2「いやいや、こーゆー悩み方をしてる人は多いと思いますよ? さて、どっちにするかなー」
あずさ「・・・まあ、どっちでもいいけど。でも、その前にバナー書きなさいよ、アンタ(−−」
へむ2「みゅう。まあ、それも確かに」

* んー。バナーのサイズは400×80で締め切りは11/30と。みゅう、まだ余裕はありますが・・・とりあえず、カウンタのスクリプト書き上がったらそっちに手ぇ付けてみますかね。

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* おや。げっちゅ屋新作カレンダーんトコ、いつの間にやら林組の『ぎりぎりLOVE』の細かい情報が出てますな。オフィシャルより詳しいんでないかい、これ(笑)

* ま、せっかくなんでゲーム内容も見てみる事に。どれどれ?

「お約束LOVE」「ハヤシ迷作劇場」のアドベンチャー・システムを踏襲しつつも、ヒロイン同士のライバル心が激突する「ギリギリバトル」が特徴的で、既存のコマンド選択式アドベンチャーに収まらない新感覚のアドベンチャー・ゲームである。「ギリギリバトル」とは、時限式の選択肢を活用した瞬時の判断力を必要とするコマンド選択で、「ギリギリバトル」に勝利したヒロインの好感度は上昇し、敗北したヒロインの好感度は減少してしまう。

* ・・・・・・・・・・・・

* えーと。それはつまり、帝都を守護する女の子達が出てくる某ゲームなシステムとゆー事でつか?(笑)

*

へむ2「もしくは学園ソドム」
あずさ「・・・分かる人にしか分からない例えはやめなさい(−−」
へむ2「いや、けっこー大勢の人に分かる例えやと思うんですけど。ま、いいや。とにかく時間制限のあるシステム、つー事ですな」

* うまく作ってあれば面白いシステムになりそな気はしますが。さて、どーなりますかねー。

* で。

* まあそれはそーとして。この予約済みつー絵がなんかナイスやなー、とか思うのですがいかがでしょーか(笑)<『ぎりぎりLOVE』>誰にともなく

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* ぼくらのみなみおねぃさん復活された模様です。とりあえず少しお休みは貰うけど、仕事辞めたりはしませんにょ、と。

* ・・・良かった〜〜〜〜〜〜。や、マジでマジで。

* にゅ。ゆっくりお休みになって。そんで、元気になったら帰ってきて下さい。待ってますにょ〜☆

-

* にゅにゅにゅ。

* おまけ。いろんな所から。

* 何か、あの『ANGEL TYPE』が復活するそーで。制作minori、今月末発売の電撃姫にインタビューが載ってるとか。紺碧洞さんとこに取り込み画像がありますんで、ネタでも何でもなくてホントなんやなー、と。むう、世の中って時々信じられない事が起こるんですなー(笑)

* ま、でも、ホントおめでとー。良かったですにゃ☆>待ち続けてた方

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、今日は眠いんで早めに寝ますにょ。お休みなさい。


名前を入れるにゅ:
タイトルを入れるにゅ:
本文を書くにゅ:


[00001] 2002/10/29 00:57:28
ところで
[投稿者: 九鬼翼 ]

アシモフ先生が第0原則をつくり出していたのは御存じ?
っちゅうか、「3原則がすべての人工知能を持ったロボットにはインプットされているもの」というのは暗黙の了解だと思っているのは私だけでしょうか?


[00002] 2002/10/29 19:19:26
全部読まなきゃダメっすか?
[投稿者: shiva ]

アシモフ先生の0原則にたどり着くには
先生の作品のほんと後期のものまで読まんとだめ・・・なのかな?知らないけど。

話は全然別ですが僕はロボット娘ではビッグオーに出てきた
あ〜るドロシーウェインライト嬢がピカイチだと思うのですがどうでしょう?
(シリーズ前半限定)
あの「あ〜いえばこ〜ゆ〜回路」があるだけで自由意志が無さそうな所が好きだ!!


[00003] 2002/10/30 00:24:53
いやいや
[投稿者: SSカキング(69) ]

たしか、ダニールのシリーズの流れだったので、鋼鉄都市のシリーズだけ読めば大丈夫だと思います>第0原則。

ちなみに、俺のお気に入りのロボ娘はサイバーナイトに出てきたMICA。
厳密には人工知能ですけど、2では肉体を持ったので。


[00004] 2002/10/30 01:37:48
なんちゅうか……
[投稿者: 九鬼翼 ]

先生のところってSF者が多くて素敵〜(笑)
>ビッグオーのドロシー嬢
この前テレビで見てて、先生的に彼女はどうなんだろうとか思ったとか思わなかったとか。


[00005] 2002/10/30 05:22:49
まあ、真面目な話として。
[投稿者: へむへむ ]

アシモフ先生の頃はともかく、最近はもう「兵器として生み出され、兵器として生きるロボット」つーのがおる訳で。そーゆーロボットにはロボット三原則は入ってませんやね。どう考えても。

で、そういうロボットは今の世の中、あちこちの作品にあふれてる訳で。「全部のロボットに三原則が入ってる」なんつのは現在ではすでに幻想でしか無いと思うべきでしょう。やっぱり。

さて。

で、まあそれはさておき。仮に、「全てのロボットに三原則が入ってる」のが暗黙の了解だと仮定して、あの世界がそんな世界だった場合。どー考えても、

名前がパソコンだったら三原則入れなくていい。

なんつー話にはならんと思うのですが(笑)

どっちにしても、こー、ねぇ? なーんか基本的な所で間違いが発生してると思うですよ、いっちゃんの論理には(笑)

らすと。

>ビッグオーのドロシー嬢

済みません。それ、全然見てないんで分かりません(笑)



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