まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



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Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


サクラとカレーとライアーと。

* 上記の三つをお題目に三題噺を作れ。(10点)

*

あずさ「待て
へむ2「ちなみに字数制限は無し」
あずさ「いや、だから」
まるち「・・・あの、それで配点10点は少し少なすぎるのでは?」
あずさ「いや、まるちちゃんも論点ずれてるし」
へむ2「正解はCMの後で!」
あずさ「人の話を聞けー!!」
まるち「ですからあの、もう少し配点を・・・」

* とりとめがなくなってきたので強制終了(ぉ<妄想

-

* ・・・・・・えーと。

-

* まずはぐるぐる。

* えと、中古でいいなら、ここらの中古通販店利用しちゃダメですか? いちおー在庫リストには『フロレアール』あるみたいなんスけど。

* ・・・まあ、在庫リストにあっても実は品切れしてるかもしれないし、下手したらボロボロになってるのが送られてくるかもしれない、ってリスクはありますが。

-

* さて、夜。

* ドリキャを出してきてふにふにセッティング。ラインを繋いで繋いで、ほい起動。

-

* ・・・・・・・・・・・・

-

* えーと、絵も音も出ません事よ?(爆)

* あー、いや待て待て、こういう時は慌ててはいけない(笑) えーと、ドリキャの後ろからS端子ケーブル。繋がってる。S端子ケーブルからゲーム機用AVセレクタ。繋がってる。ゲーム機用AVセレクタからメインAVセレクタは繋がってるハズ。ゲーム機用AVセレクタ別チャンネルにしたらちゃんと映るし。で、AVセレクタのチャンネル。両方OK。テレビのビデオチャンネル。OK。

* ・・・ライン系は間違ってないなあ。

* つー事は、ゲーム機用AVセレクタのポートが死んでるかS端子ケーブルが死んでるかドリキャが死んでるか(笑) とにかく原因の切り分けをしなくては。

* とゆー訳で、ドリキャ付属のAVケーブル(ピン出力)を発掘して直接テレビに繋いでみる。んー? 絵は出ないけどカーソル触ると音が出るからドリキャは壊れてないなあ、多分。で、絵が出ないのは・・・電源切らずにS端子からピンに変えたから、ドリキャが誤認してS端子用データ送ってる、とかそんな感じなんだろうなあ、きっと。電源切って、再起動。ほら写った。

* さて、そーなると原因はS端子ケーブルかAVセレクタ。とりあえず確実に生きてるポートにケーブル繋いで・・・むう、やっぱ写らんな。S端子ケーブル、イカれてる??

* とゆー訳で。

* 今更ピン出力でゲームやる気にもなれんので、ドリキャはそのまま放置。晩ご飯を買いにスーパーまでお出かけ。

-

* で、ふと気が向いたのレトルトカレーを買い込んでくる。お買い物リストは以下のごとく。

  • 『ボンカレーゴールド21』『ボンカレー・グー』
  • (大塚食品株式会社)
    『こんがりグリルビーフカレー』(江崎グリコ株式会社)
    『厚切りビーフカレー』『カレー曜日』『インド風ビーフカリー』『なっとくのビーフカレー』『ディナーカレー』(エスビー食品株式会社)
    『銀座カリー』(明治製菓株式会社)
    『カリー工房』『カリー屋カレー』『ククレカレー』『大盛りククレ』『カレーマルシェ』(ハウス食品株式会社)

* 合計14食(爆)

* えーと、これだけ買い込んで何がしたいかとゆーと、単に『一番おいしい(俺にとって)レトルトカレーはどれだろう?』とゆーのを決定しておいて、今後の食生活に活かそうとゆー(笑)

* ・・・もちろん、今日一日で全部食べたりなんかはしませんよ? いくらなんでも(笑)

* まあ、6月中に全部レビューが終わればいいな、くらいのペースでのんびりと。判定項目は『辛さ』『味』『具』『量』くらいでよござんしょう。あ、辛さに関してはとりあえずみんな『辛口』買ってきてチェック、としております。

* そいではそーゆー訳で、まず最初は数の多いハウスあたりから『ククレカレー』を。まあハズレっぽい物は先に済ませてしまおう、とゆー魂胆ですな(笑)

* そいではレトルトカレーレビュー、ごー。

* まず、辛さ。少し喉に来るかな、程度。こんなのは『辛い』とは言いません(笑)

* 次に味。それなりに豊か。最初口に入れた時にふわりと甘みが広がる感覚とゆーか、舌に色んな味が少し残る感じ。俺はグルメでないのでどんな味がどう、とは言えませんが(笑)

* で、具。少ねぇぞゴルぁ(笑) 肉が少ない、野菜もほとんどがジャガイモ、で、それぞれの具が小さい。これじゃ楽しくないです(笑)

* 最後、量。 ・・・まあ、こんなもんでないですかい? 多くもなく少なくもなく。

* 総評。まあ『ククレ』だしこの程度なのは仕方ないんでないかと(ぉ

  • 星評価(☆一つが最低、三つでまあ許可ライン、五つで最高)

  • 辛:☆☆
    味:☆☆
    具:
    量:☆☆☆

* いじょ。合計☆数は8つ、と。この調子でちまちまレビュー続けるですよー(笑)

-

* さてさて。

* カレー食って少し元気が出たのでもう一度ドリキャにチャレンジ。グリグリと力の限りケーブルをコネクタに押し込んでスイッチオン。

-

* ・・・・・・・・・・・・

映るじゃん(笑)

* むう、何の問題もなくさっくりと。

* ・・・まあいいけど、なんか納得いかねぇなあ(笑)

* で、ネットにも繋がるのを確認して、とりあえず記念に自分とこの伝言板にメッセージ書き込んでおいたり。しかしこー、むちゃくちゃ使いにくいな、このソフトウェアキーボード。さっさとまともなキーボード買ってくるべきかしらん。

#いや、買っても多分使いませんが(爆)<キーボード

* で、まあちゃんと動く様になったのはいい事だ、とゆー事でさっそく『サクラ大戦3』開始。以下だらだらと感想を。

* 第一話。

* あ、なんか赤い娘がシャイニングフィンガーを(違います)。はぁ、このアカレンジャーがえーとなんだ、エリカとかゆー娘さんですか。

* 『神様が奇跡を起こしてくださいました』だぁ?(−−メ 何かそーゆーセリフ聞くと敵意がむくむく湧いてくるんですけど、俺(笑)

* しかし、ドジ・・・と言うか何というか・・・何かが違う気がする。この娘さんわ(笑)

* で、なるほど。これが世間の野郎どもの煩悩を刺激しまくったネコミミラインダンスですか(笑)

* て、だから・・・ドジ??

* あ、メイドさんだ。えーと青いのと赤いの。なるほど、二人あわせて『メルシー』ですか(笑)

* ・・・・・・・・・・・・・・・・・ドジ???

* おや、アオレンジャー登場。

* いや、特殊能力の一つや二つで『変』とは思わんが、それ以外の何かが変です、アナタは。ねぇおじょーさん(笑)

* む、ハルバード! 好感度++だ(笑)<アオレンジャー

* ・・・・・・・十字架型マシンガンだぁ?(−−メ なんだそのあらゆる意味で間違いまくった武器は。好感度−−(爆)<アカレンジャー

* えーと、限りなく状況判断が出来てなさそうなマシンガン@アカレンジャーに大した意味も無く相打ち覚悟で特攻かましそーなハルバード@アオレンジャー、と。

* ・・・まともに使えそうな部下を下さい(泣)

* 『本当は悪いウサギさんじゃないはずです!!』て、またんかい。マシンガン@アカレンジャー

* ・・・こっちはこっちで目の前の敵無視して仲間内で喧嘩はじめますかー(笑)>ハルバード@アオレンジャー

* だから俺にまともな部下をくだちぃ(泣)

* とゆー訳で、取りあえず一話終了。次回はハンマー@モモレンジャーの出番ですか。ふむ。

* ・・・・・・しかし、一話だけで突っ込み疲れたぞ、俺は(笑)

* とゆー訳で、二話三話は大幅に簡略化した感想を。

* 第二話。

* マシンガンを持ち歩くなあっ!!>マシンガン@アカレンジャー

* ・・・ああそうか、ハンマーじゃなくてステッキなんだな。魔法少女の。<モモレンジャーの武器>ちっ、つまらん(ぉ

* だからキミタチ、敵の目の前でのんきに和むなと・・・もういいです、しくしく。

* 第三話。

* ・・・冗談抜きで固ぇな、光武。あれだけ蹴られまくってなおかつ中に浸水してても壊れんか。スゲぇ(笑)

-

* とゆーあたりで昼になったのでお出かけ。今日はがっこにお泊まりだから続きは明日以降ですな。

* ・・・しかし、冗談抜きでカケラも『萌え』んぞ、これ。の、割にハマっちゃうのが謎だけど(笑)

* まあ、『萌え』に関しては次の話から出てくるウルヴァリン(マテ に期待するですよ。

-

* さて。

* それはそうとして、今日ライアーソフトからFC会報が届いてたのでお出かけしながらパラパラと。やや、早くも次回作の情報が!!

* ・・・・・・て、ホント情報なんだろーか、これ。なんせ会報の名前が『月刊うそ。』だからイマイチ信用が(笑) えーと、でも一応本当っぽい・・・かな。えーと、なんでも次回作は

灰色の都会(まち)で男達が奏でる愛の挽歌(レクイエム)
この秋、ライアーソフトが送る、本格ハードボイルドゲーム!
『ラブ・ネゴシエイター』

* ・・・えーと、何がどうした、ライアー(笑)

* いちおー、次のページめくると『ご安心ください、ギャルゲーです』と書いてはあるんですが・・・えーと、さらに細かい説明が

『都会の冷たさを肌で知れ!』
強くなくては生きていけない(中略)本作は、社会との戦いに疲れた男たちの魂を癒す、大人のための童話だ。
従来のギャルゲーと違い、萌えの要素を一切廃したビターな切り口の物語は(以下略)

* ・・・・・・えーと。面白そうな気もするんですけどそんな『マンハッタンレクイエム』みたいな話いきなり出されても(笑) で、具体的にどんなゲームか、ってゆーと、

『都会の悲哀、十番勝負を戦い抜け!』
タイトルの通り、主人公は恋愛交渉人。つまり、ゲームは交渉しないと始まらない(中略)
勝負の決め手は、選択肢の中から最善の文章を組み立てていく事だ! 押し迫る制限時間との戦い、どんな言葉も、詰めを誤れば滑稽なものになってしまう。立ちはだかる愛に迷えるヒロイン達(だけとは限らないが)に、真実の愛を伝える事が出来るのは、君しかいない。

* とゆー事で。えーと、『韋駄天いかせ男』デスかっ!?(核爆)<システム

* ・・・うん、まあ、それはそれでいいか。ちょっとまだ不安ですが。ちなみにヒロイン達も三人ほど簡単に紹介されております。えーと、順番に『元妻は特殊国家公務員』『薄幸の飛び降り少女自縛霊エターナル喪服ヒロイン』

* ・・・・・・・・・・・・

* よかった、いつものライアーです(笑)

-

* 他には、今年の4/15にあったライアー中心同人誌即売会『ぶるまー2001』のレポートが載ってたり。しかし、

『新作「サフィズムの舷窓」で、皆様の同人活動での新しい力を得られることを、心の底から願っております』

* ですか。次回イベントは会場をボゲードンで埋めろと!?(笑)

* あ、B2Kのコーナーも『ぶる1』話ですな。えーとなになに。

『ぶるま本が1冊しかなかった』

* ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

* あっはっはっはっは(乾いた笑い)

* ・・・行殺本が多かったですからねぇ(苦笑)

*

へむ2「ところで」
まるち「はい、何でしょう?」
へむ2「このFC会報『月刊うそ。』、まあ表紙からしてネタ三昧なんだけどさあ。そん中にね、アオリ文句、てゆーか一発ネタが紙面の隅にさりげなくある訳よ」
まるち「はい。ありますね」
へむ2「ちなみに前号は『サメをこすると花の香りがします。嘘だけど。』だった」
あずさ「うん。で?」
へむ2「で、今号がさぁ、『4/1よりリサイクル法施工中』だったりするんだわ(笑) ちょっとツボにはまっちゃってよう(笑)」
あずさ「・・・こんな所にも妹属性が」
まるち「どんな法律なんでしょうね、妹リサイクル法って(^^;」
へむ2「そうだなあ、『俺の妹を君にあげるから君の妹を俺にくれ』とか(笑) ・・・あ、これは『リサイクル』じゃなくて『トレーディング』か(笑)」
あずさ「『妹に手を出した後は最後まで責任もって心中するとか屋敷に火を放つとかしなさい』ってのはどう?」
へむ2「いやそれは君、『リサイクル』にならんよ。妹死んじゃうし(笑)」
まるち「ええと・・・『リサイクル』って、つまりは使い終わった物をもう一度活用しよう、ですよねぇ? 人間の方で使い終わった、というのはどういう事になるんでしょうか?(^^;」
へむ2「ふむ。分かった! 『妹に手を出した後は無責任に海外留学とかしないでちゃんと妹に恋人あてがってからいなくなりなさい』だ、きっと(笑) まさに使い終わった資源の有効かつよー(笑)」
あずさ「だからそういうのを『使い終わった』って言うな(−−メ」

* どんな解釈だとナイスなのか妹属性のある人に聞いてみたい所ですが・・・聞いたらきっと、『妹を使い捨てたりなんかしない!』って答えが返ってくるんだろうなあ(笑)

-

* さてさて。

* とかやってるうちにもう晩ご飯の時間。何か食べに行きましょうかね。ふに。


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