まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



クリーンなクリリン。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


えろげ始めせかんど。

* あるみっちゃんは何度見てもかわええなあ。

* と、DVDを鑑賞しながらつくづく思う今日この頃、皆様いかがお過ごしか。

*

猪名川「て、またいきなりやな、おい(−−」
へむ2「ふむ。いやなに、ちょっとテンションあげよ思てDVDのまとめ見しとったんやけどな。そしたらやっぱこー、ええなあ、と」
猪名川「さよか(−− まあ、ええねんけどな」
へむ2「あー。サッシ君も馬鹿でええなあ・・・(ほろり)」
猪名川「何で泣くっ!?
へむ2「いや、ちょっと感動して。あー、ええコンビやこの子ら。何で13話で終わってもうたんやろなあ・・・」

* ま、それはさておき。DVD見て気合いが乗ったので日記書きスタート。ちょっと今日は日記長くなっちゃってるんで、まずは最初にぐるネタ済ましときますにょ。

* J-NODEで明日、ジュエリー『ダイアの約束』デモVer.2公開予定。サイズ45MBでミラー済み。

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* catwalkでデモみらサイト募集のお知らせ。とりあえずメール出しときますにょ。

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* で、こっから普通の日記です。

* 朝。

* 今日のお仕事は昼過ぎから。つ訳で、午前中は寝てました。

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* 昼。

* お仕事です。

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* 夕方。

* 家帰ってDVD鑑賞。あー、あるみちゃんのスク水姿とかミントちゃんのスク水姿とか、世の中幸せが一杯ですな(笑)

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* 夜。

* 今日は1月の9日。もう1月も3分の1近くが終わった訳で、ぼちぼち今月のえろげ購入予定を立てんとあきません。

*

へむ2「とゆー訳でですな。今日はえろげ話を一通りすませちゃおうと思います」
まるち「あ、はい(^^; ええっと、はい、どうぞ〜」
へむ2「・・・何か微妙に嫌がってないかね、まるち?」
まるち「はわ?(^^; い、いえ、そういう訳では無いのですけど〜」
猪名川「あずやんがおらん分、話が回ってくるよって色々反応に困るんやろ。理解したりぃや、あんたがまるち困らせとるんやて(−−」
へむ2「ぬう? そうなの?」
まるち「いえ、あの、ええっと(^^;;;」
へむ2「むう。嫌ならやめとくけど?」
まるち「いえ、あの(^^; が、頑張りますから〜。ど、どうぞ〜」
へむ2「そう? んじゃまあ、一発さくっと」
猪名川「・・・甘やかしとるなあ、まるち。あかんでー、言いたい事は言わんと」
まるち「はぁ(^^; ですけど、あの、ええっと〜」
猪名川「まあ、ええけど。とりあえずやー、あんま無茶言うたらあかんで、あんたも(−−」
へむ2「うむ。無茶は君に言う事にするから安心したまえ」
猪名川「あー、なるほど。せやったら安心・・・出来るかーーーっ!!
へむ2「はいはい、夜中に騒いだら駄目でちゅよー。おとなしくちまちょうねー」
猪名川「うわっ! しかも何やガキ扱い!?Σ( ̄ロ ̄;)」
へむ2「はーい、じゃあ始めましょうねー、由宇ちゃん」
猪名川「うわ、さらにどこまでも(−−メ」
まるち「ええっと(^^; あ、あの、私、頑張りますから〜。あの、あまり由宇さんをからかわないであげて下さい、ご主人様」
へむ2「にょ? あ、いや、猪名川からかうのはまた別次元の話だったのですが・・・ま、いいや。とにかくいきましょか、えろげ話」
まるち「はい(^^;」
猪名川「・・・何やこー、扱い悪いよなあ、うち(ぶつぶつぶつぶつ)」

* つ訳で。まずは去年のやり残し、『黒炎闘鬼ダーク・シャドー』の感想から。

* システム。

* いつもの創美です。なんやガムたんがシステムちょっぴり新しくした、とか言ってたよーな気がしないでもないんですが、見た目変わった所はありません。とりあえず、個人的に最大の問題点だと思ってるバックログが8ページ分しか巻き戻れないつー仕様もそのまま。これだけでも何とかなりませんか、ホントに(^^;

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* シナリオ。

* ・・・え〜〜〜と、何と言ったものやら。とりあえず、ですな。かなりボリュームが、つーか深みが足りません。

*

へむ2「ちょっとこー、さすがに完全ネタバレ無しでは話しにくいんで少しバラしつつ話しますが。あ、見たくない方ぁこの一段落飛ばして下さいね」
まるち「すみませんです〜(^^;」
猪名川「ま、そらええとして。で?」
へむ2「うむ。まずですなー、この主人公、記憶喪失な訳ですよ」
猪名川「それはストーリー紹介にも書いとるな」
へむ2「うん。で、主人公はとある男にですな、『自分を改造したのはエデンっていう世界征服を企んでる組織だ』って吹き込まれる訳です。でも、主人公は記憶が無いのでそれが本当かどうかは分かりません。当然ですね?」
まるち「はぁ。それは、はい、確かにそうですね(^^;」
へむ2「一応まあ、証拠らしき物も見たりはするんですが・・・とにかく、主人公君はあくまで伝聞情報を元に動いてる訳で。何つか、身を焦がす怒りや憎しみとかいった物が感じられんのですね」
猪名川「それは・・・まあ、しゃーないかなあ。つかやー、何で主人公、そないな状況でエデンと戦っとるん?」
へむ2「一応、本人は『記憶を奪われた復讐のため』『自分みたいな境遇を増やさないため』とか言うてますが・・・」
猪名川「う〜〜〜〜ん・・・弱いなあ、それは。記憶も無いくせにそないな偽善ちっくな事ホザいとるんかぁ?」
へむ2「ホザいてます。ただですな、この辺てゲームクリアしてから見ると、単純に『そうなる様、一番悪い奴に踊らされてただけ』みたいですんで、これ以上は問いません。問題は、その後」
まるち「はぁ(^^; ええっと、その後は、どの様な?」
へむ2「うーん。実はですな、主人公。さっきも言いましたけど一番悪い奴に踊らされてる訳です。で、主人公の正体自体も実は! つー展開があったりもするんです。するんですけどー。けどー」
猪名川「? けど?」
へむ2「・・・主人公、そういった『事の真相』に一切気付きません。最後まで、主人公は何も知らないまま、脇役が一人語りしてたりヒロインだけが真相知って隠してたり」
猪名川「・・・マジで?」
へむ2「マジで。個人的には主人公の正体、それは主人公が知って苦悩して、それを乗り越えて今度こそ本当の意味でのヒーローになる、てな展開にせんとアカンやろー、て思うんですけどー。そゆ燃える展開は一切無いのですな」
猪名川「・・・アカンやん。それ」
へむ2「アカンねぇ。で、しかも最後は『本当の戦いはこれからだ』的な終わり方するし。これじゃあ、ちょっとなあ・・・」

* つー訳で。後、途中で選択肢が三回しか出てこない、しかもその選択肢が全部前半に固まってて後半はただストーリー眺めてるだけ、ってのも問題っちゃ問題ですなー。代わりに後半には戦闘シーンが結構入ってますけど、これは負けたら即バッドエンド、特にえろ絵が見れる訳じゃない、って代物ですから全然意味無いですし。

* ま、そんな感じで。今回はちょっと誉める所なかったです。いつもの創美にあるコミカルな会話とか、そゆのも無かったですしねぇ・・・まあ、これはシナリオライターが違うんだからしょうがないんですけど。

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* CG。

* いつものよに塗りは綺麗でした。でも、量がちょっと足りない気がします。えろ絵は一えろあたり1枚から2枚しかありませんし、立ち絵や表情ウィンドウ用CGに至っては各人ほとんど一枚ずつしか無い、つー状況だったり。

* ・・・CG描いてる時間無かったんじゃろなあ。やっぱりこれて。

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* えろ。

* んー。まあ、微妙に触手率が高いあたり誉めてあげたいと思うのですが、でも和姦率も微妙に高い訳で。差し引きゼロですな、個人的には(笑)

* 後、まあ一えろあたりの尺はそれなりだと思うんですが、シーン数が少ないです。別ルートに乗ってるのに同じえろシーン使い廻し、だとか一ヶ所えろシーンがあるべき場所でカットされてるとか。もーちょいしっかり作って欲しかったですな、その辺も。

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* 総評。

* 簡単に言うとダメぽ。難しく言うともっと製作期間取ってしっかり作って下さい創美。とりあえず、CDの中に入ってたユーザーに見せちゃいけない切実な叫びも見ちゃいましたし、今回は『ああ、本当に時間無かったんだなあ』って納得しておきますけど・・・次もこんなだったら、さすがにデフォ買いすんのやめちゃいますよ?(笑)

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* さて。

* じゃ、ダーク・シャドーの感想が済んだ所で、今度は先月のまとめを。先月はこれだけ買いました。

* 合計4本。これで11月までと合わせて、合計81本、と。

*

へむ2「ふむ。これはこれで美しい数字ですな」
猪名川「そうかぁ?」
へむ2「9×9で81。なんかキリがいいっぽいじゃないですかー」
猪名川「いや、9×9は全然キリ良うない思うんやけど。まあ、でも、ええわ。で、今の積みゲーどんななん?」
へむ2「ん、そですな。えーと」

* とりあえず、今月買ったもんの中では『あうあう』『黒炎闘鬼ダーク・シャドー』がプレイ済み。ですから、過去の積みゲーと足してー。

* 合計、16本・・・て、おや?(汗

*

まるち「はわ(^^; 増えてますね」
猪名川「あーあ。あずやんが聞いたら怒るでー?」
へむ2「うーむ。まあ、でも、しょうがねぇじゃん。先月は先月でマシントラブル連発してえろげしてる暇無かったんじゃからさー」
猪名川「そらまあ、そうかもしれんけどな」
へむ2「とにかく。今日中にちょっと減らして、あずさ君が帰ってきた時の為に体裁を整えておこうと思います。そゆ事で、おけ?」
猪名川「いや、うちは別に構わんねんけど。あずやん、それで許してくれるか?」
へむ2「・・・その事については考えない事にします。とにかく今は、今の自分に出来る精一杯をやろうじゃありませんか。ね?」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「また前向きに後ろ向きなセリフやなあ。ええけど」
へむ2「うい。んじゃー次は、今月の購入予定を・・・」
まるち「あ、ご主人様」
へむ2「にょ?」
まるち「次は、あの、去年のゲームさんの総括をなさるのでは?」
へむ2「にょ? おお、そーいやその予定でしたっけ。んじゃ、そっちをゴー」

* つ訳で。えーとでも、上半期の総括はもう済ませてありますんで今回は下半期のベスト5を。

* 痕R(Leaf)

* まあ、これはしょせんリメイクでしか無い訳で。オリジナルの痕越えてるか? て聞かれると全然そゆ事は無いんですが・・・でもやっぱり、並のえろげーなんかよかよっぽど良い物だと思いますし。

* オーソドックスに完成度の高い作品、つ事でランクイン。

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* 超昂天使エスカレイヤー(アリスソフト)

* 鬼畜ルートの真エンドが全て。

* あの愛憎怨怒うずまく世界がおにーちゃんのハートをクリティカルヒットですよ?

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* ほとせなる呪 ちとせなる詛(Project-μ)

* 演出がいいです。とっても。画面上に存在する物すべて、それこそ『文章』から『黒バック』まで全部が演出の小道具になってますし、止め絵と動画の使い方も上手。ある意味、『PCゲームで出来る演出』の究極の姿だなあ、と思うですよお兄ちゃん。

* 後、音関連もヒロインの声を除いて他は良いですしね(笑) ここのゲーム、今積んであるゲームが全部捌けたら、過去に遡ってプレイしてみたいと思います。

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* 魔法少女アイ2(colors)

* アイたんは言うまでも無く、新ヒロインのリンたんがねぇ、いーんですよ、この娘☆ どんなに追いつめられても砕けないその魂が、こー、非常にまぶしくて俺様を魅了するのですよー。

#でも、アナルは弱いのです。だって魔法少女だから(笑)<リンたん

* で、後もちろんえろえろですし。うむ、お兄ちゃん大満足です☆

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* 魔女のお茶会(フロントウイング)

* スナック感覚で楽しめるお手軽ゲーム。会話が楽しいのですよ?

* ・・・と、書いちゃうと何か普通のゲームっぽく聞こえますなあ。や、ホントに楽しいのですよ? 言葉の印象よりももっと。

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* にゅ。

* とゆー訳で、上記5つが去年下半期の俺的ベスト5でした。何つーか、血の流れない作品が一つだけ、つーあたりが我ながらステキです(笑)

*

へむ2「ちなみにその一本にしても人死には出る訳で。『誰も死なないほのぼのとした世界』つーんは一本も無かったりするんですな、これが」
猪名川「せやなあ。上半期のベスト5も『腐り姫』に『魔法少女アイplus』、『あの、素晴らしい  をもう一度』に『黒と黒と黒の祭壇』に『心輝桜』やもんなあ(−−」
まるち「本当に、どれもどなたかがお亡くなりになられる作品ばかりですね(^^;」
へむ2「や、やっぱりね。命って大事だと思うの。だからそゆのを真剣に描いてる作品が好きなんですよ、おにーちゃん。別に人死にが出るの自体が好きな訳じゃありませんよ?」
猪名川「ホンマかぁ?(−−」
へむ2「ホントホント。現に俺のベスト10作品、みんなきちんと人の命ってもんを扱ってるでしょ? 無意味に人が死んで、しかもそれが安っぽい奇跡で生き返るよな腐れ作品は一つも無いですし」
猪名川「まあ、なあ。そらせやねんけど、でも、FFIIやっとる時のあんたとか見てるととてもそうは思えんでなあ」
へむ2「ああ、あんな自分の運命人任せにして自分じゃ何の努力もせんよな連中はとっとと全員死ね。つーか全員ぶち殺させろ、俺の手で」
猪名川「・・・・・・(−− おーい。言っとる事が矛盾しとるぞー」
へむ2「くどい様だが俺、命は大事だって思ってるんでな。あーゆー自分の命を大事にせんよな奴らは好かんの。とゆー訳で、連中ミナゴロシ、おけ?」
まるち「ええっと(^^; あの、そこで皆様のお命を奪われては、やはり、あの、命を大事にしてる事にならないのではないかと〜」
へむ2「いーんだよ、連中の命なんぞレイズ一個であっさり蘇るんだから。あんな命の安い世界なんぞ知った事か」
猪名川「何やかなあ、もう(−− しゃーないやん、コンピュータRPGの世界なんやから」
へむ2「えーい、そんな逃げ口上知った事じゃねー。俺はを命軽く扱ってるゲームは嫌いなのー」

* と、何となく話がそれてますな。とにかく、去年下半期のベスト10はそんな感じで。ちなみにベストには入りませんし、お勧めもしませんが愉快だった作品としては『生恥@ 〜母・姉・妹のMレッスン〜』と『多淫症候群』をあげておきます。どっちもこー、色んな意味でステキにアレげですので、変な物が好きな方は、気が向かれたら是非(笑)

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* さて。

* じゃ、過去の回想はここまでにして。ここからは1月の購入予定です。

* 元旦。

* 福袋を買いました。でもま、これはカウント外で。どーせ全部売り飛ばしますし。

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* 1/24発売物。

* 掟の島(TinkerBell)

* メーカー買い。今回もまた微妙にへたれた感じがぷんぷん伝わってきて、今からおにーちゃんわくわくです(笑)

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* 1/31発売物。

* D.i.G 2(r.)

* 出ればな。

* ・・・正直、この時期になっても全然新しい情報が出てませんので。また延期しそうな気がしてるんですが、はてさて、どーなります事やら?

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* 後、この日発売の物では『うさみみデリバリーズ!!』がちょっぴり気になってたのですが・・・雑誌についてた体験版をプレイして、回避する事に。ありゃダメだ。

*

へむ2「と、俺は一言で片付けてしまうよな体験版だった訳ですが。ちょっと世間を見て回ったところ、意外と評判が良くって、お兄ちゃんびっくりです」
まるち「はぁ(^^; そうなんですか」
猪名川「まあ、何をどう感じるかは個人の自由、つーか人それぞれやからなあ。単にそのゲームがあんたと合わんかっただけちゃうん、つー気もするけど」
へむ2「まあね。ただ、その一件を通じてですな、『やっぱえろげは自分でプレイしてみんと面白いかどうか分からん』とゆー基本法則を改めて認識したもので。だからその、えーとほら、アレだ」
まるち「? はぁ。何でしょう?」
へむ2「んーと。あ、そうそう。えろげポリシーって言えばいいのかな。そーゆーのを改めて立てておこうかと。ほら、一年の計は元旦にあり、とも言いますし」
猪名川「て、元旦ちゃうがな、今日(−−」
へむ2「そこは拡大解釈で。まだ鏡開き前だからおっけー」
まるち「はぁ(^^; それでよろしいのでしょうか?」
へむ2「とりあえず俺がオッケーを出します。俺がオッケーである以上、神様とかその辺には文句言わせません。神様が文句言わなきゃこの手の事は全部オッケーでしょ?」
猪名川「・・・・・・(−− 何かこー、ものすごく何かが間違っとる気がするんやけど?」
へむ2「気のせいです。つー訳でー」

* はい、今年のえろげポリシー。全部で3つ。

1. 人気作・話題作とかいった世間の評価は一切気にせず自分が気に入った物だけを買おう。
2. 買ったゲームはとにかく一度は起動しよう
3. コンプリートは目指さない。結果コンプしちゃうゲームは出るじゃろけど、基本的には続きをやる気を無くした所で完了印付けてアンインスト。

* いじょ。加えて、ポリシーじゃあ無いですけど主に金銭的な問題から、一月に買うえろげは原則3本以下にしようと思います。これで今年は積みゲーが無くなる・・・と、いいなあ(^^;

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* さてさて。

* 最初にも書きましたが、今日はずいぶんと日記が長くなっちゃいました。ので、後は簡単に。

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* 夜中。

* えろげプレイ中。栄えある今年の初えろげはエスクード様の『ラブリーラブドール』で。や、なかなかいいですな、これ。とりあえずいきなりロボ娘に突っ込みを教える主人公とか金に汚い助教授先生とか、ひっじょーにいい味出しててナイスです(笑)

* で、ファーストプレイを最後まで進めてロボ娘バッドエンド。ほほう、これはなかなか・・・痛いですなあ。むう。

* で、エンド後にヒントが出て。ふむ、なるほど。ハッピーエンドを見るためには1億2000万稼がんといかんのですか・・・て、おい(笑)

*

へむ2「うーむ。俺、今回のプレイで稼いだ金が1億1900万なんですけど」
まるち「惜しかったですね、ご主人様(^^;」
へむ2「いや、惜しかったって言うか。100万くらいマケろよおい、とか思っちゃうんですけど?」
まるち「はわ?(^^; ええっと、ですけど、あの、そういう決まりですから〜」
へむ2「いや、ゲームのシステム的な決まりがそうなのは分かるんじゃけどな? でもこー、ゲーム内登場人物の博士や教授。その辺にそう、突っ込んでやりたくてな? 特に博士、そのくらい何とかしちゃれよ、て、思わん?」
まるち「ええっと。それは、まあ、少し〜(^^;;;」
猪名川「けどまあ、博士も貧乏みたいやし。しゃーないんやろ、きっと」
へむ2「納得いかねー。さらに言うと、次回プレイで確実にハッピーエンドが見れる事が判明しちゃったから萎えー」
まるち「はわ? そ、そう仰らず。あの、アイリさんの為に、是非〜(^^;」
へむ2「や、頑張るけどね? アイリにゃ幸せになってもらいたいって思うしー。サブキャラもさー、教授のエンドだけは見ときたいって思うしー。あ、宣言しとくけど妹は要らん。奴のエンディングは見ないからな、俺」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・またいきなり嫌っとるなあ」
へむ2「だって奴、ウザいし。つーかアレだ、やっぱ俺て妹キャラと相性悪いのよ、きっと。さっさと妹ブーム終わらんかなあ」
猪名川「や、無理やろ。妹物の総本山が今年もゲーム出しよるみたいやし、しばらくは続くで」
へむ2「うーむ。今年も前途多難ですなあ」

* とゆー所で、今日はここまでー。もうすっかり朝ですけど、でもまあとりあえず寝ます。お休みなさい。


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