まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



日々是好日。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


[睦月日記一覧] : 2003/01/01 : (コメントが3件あるにゅ)

年始め。

* 今日は2003年1月1日、元旦です。

*

へむ2「つ訳で。新年、あけましてー」
まるち「おめでとうございます〜(^^)」
はつね「今年もよろしくね、お兄ちゃん達(^^)」
へむ2「いやまったくホントによろしくです。じゃ、そーゆー事でお休みなさい」
まるち「はわ?(^^;」
はつね「て、寝ちゃダメだよお兄ちゃん(^^;;;」
へむ2「や、何だか今日は眠くってねぇ・・・ぐぅ」
はつね「もう(^^; ダメだよー、今から初詣に行くんだから」
かえで「・・・起きて下さい」
へむ2「にゅう。かえでちゃんに頼まれてはしょうがありませんな。起きましょう」
かえで「・・・ありがとうございます」
へむ2「にゅ。ところで、あずさ君と猪名川は?」
まるち「あ。ええっと、お二人は〜(^^;」
へむ2「にゅ?」
はつね「あはは(^^; あのね、二人ともあっちでね」
あずさ「ん(とくとくとくとく)」
猪名川「おっとっと。ほい、ご返杯」
あずさ「ん、ありがと(くいっ)」
猪名川「おー、相変わらずええ飲みっぷりやなあ♪ まあ、もう一杯」
あずさ「ありがと。でも、由宇も飲みなさい、由宇も。ほら」
猪名川「あ、あずやん入れすぎ入れすぎ。こぼしたらもったいないやんー」
へむ2「・・・なるほど。新春大酒飲み大会か」
はつね「あはは(^^;;; まあ、お正月だし」
へむ2「みゅう。ま、いいや。んじゃあの二人は初詣行かんのね?」
まるち「はい。そう仰っておられました〜(^^;」
へむ2「そか。じゃ、俺らだけで行こうか、まるちにはつねちゃんにかえでちゃん」
まるち「あ、はい(^^)」
はつね「うん!(^^)」
かえで「・・・はい」
へむ2「と、あ。その前にお年玉あげようね。はい、まるち」
まるち「はわ? よ、よろしいんですか?(^^;」
へむ2「うん、全然おっけい。つーか、年末の有明で思った程金使わんかったもんでなあ。500円玉がいっぱい余ってるのよ」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「つー訳で、受け取ってくれた方が嬉しい。おけ?」
まるち「は、はぁ。そういう事でしたら〜(^^;」
へむ2「うい。さ、はつねちゃんもかえでちゃんも、おいでおいで」
はつね「あはは(^^) ありがとう、お兄ちゃん」
かえで「・・・ありがとう、ございます」
へむ2「ういうい。んじゃ、れっつごー」

* とゆー訳で、今日はのんびり初詣。まあ、初詣っつってもおにーちゃん、基本的に神様仏様にお願いする事って何も無いんですが・・・無いんですが、まあそれはそれとして分かっておろうな?>神様も仏様も

*

はつね「あはは(^^; ダメだよお兄ちゃん、神様脅迫したら」
へむ2「脅迫なんかしてないよー? ただ、あんまふざけた事すっと調伏するぞ、と暗にそーゆー気持ちを込めてですな」
かえで「・・・脅迫です。それ」
へむ2「にゅう。そですかー?」
かえで「・・・はい」
へむ2「むう。じゃあまあ罪一等減じて、『封印すっぞゴルぁ』くらいで」
まるち「罪って何ですか、ご主人様(^^;」
はつね「て言うか、それってやっぱり脅迫だよ、お兄ちゃん(^^;;;」
へむ2「ぬう。世の中って難しいですな、色々と」
かえで「・・・えい(ぴこぽん)」
へむ2「・・・にょ? 何かな、かえでちゃん。そのあずさハンマーわ」
かえで「・・・姉さんが、出かける前に。あんまりだったら使いなさい、って」
はつね「あはは(^^) さすがあずさお姉ちゃん、お兄ちゃんの事よく分かってるね」
へむ2「むう。あずさ君ってば、余計な事をー。てゆーか、俺、そんなにあんまりでしたか?」
かえで「・・・・・・」
まるち「ええっと(^^; あの、はぁ、少し〜」
へむ2「にゅ〜〜・・・せっかくこー、今日回った所はお寺ばっかだったから巫女さん見れなくてつまんないつー本音を隠してましたのにー」
まるち「・・・ええっと(^^;;;」
はつね「あ、あはは(^^; やっぱりそう思ってたんだ」
かえで「・・・えい(ぴこぽん)」
へむ2「がぁん。また殴られたー」

* ところで、お寺で破魔矢見ながら思ったのですが。楓ちゃんの弓道姿ってとってもよく似合うと思うのですが。どこかにそーゆーCGなんぞは無いものでしょうか? まあ、別に弓道姿で無くても袴姿ならそれでマキシムOKなんですけど(ぉ

-

* さて。

* そんな感じで今日は最初から最後までマターリと。後はちょいぐるしてお終いでつ。

* えろげ屋さん。今日は元旦なのであちこちで新年のご挨拶がありました。俺的に関係ありそな所ではー。

* hueスタッフ通信でしゃっちょーの挨拶が。えーとでも社長、すでにあっちこっちで突っ込まれてますが、例のミルクの発売は1/7っすよ?(笑)

-

* すたじお緑茶トップで新年のご挨拶。今年も緑茶『のんびり行こうと思います』つー事で。

* ・・・う〜〜〜ん。まあ、のんびりマターリ行くのはいいんですけど、でも、とりあえず一年に一作のペースは守って下さいね? 『今年は何も出せませんでしたー』とか言うと暴れますよお兄ちゃん(笑)

-

* その他。

* えーと。違いますですてくるさん。そのお二方は、『俺の前に並んではったお二人』なんで、俺じゃ無ぇっす。

*

へむ2「と、ゆーのを一年前に言おうと思ってすこーんと忘れてたんですな」
まるち「はぁ(^^;」
はつね「あはは(^^; じゃあ、いいチャンスだったね」
へむ2「ですな。や、誤解が解けて良かった良かった」

* つー訳で。や、ホントの本気で忘れ去ってたんでよいチャンスでございました(笑)

-

* あ、おさかなさんが『呪詛』を購入してはるー♪ や、それは俺の2002年ベストえろげーの一つですんで、是非こー、ヒロインの声には目をつぶって(ぉ、その他の部分を思いきし楽しまれてくだちぃ(笑)

-

* にゅ。

* じゃ、今日はそゆ事で。もう寝ますんで、お休みなさいませ。


秋葉始め。

* 今日は1月2日。皆様、ナイスな初夢は見れましたでしょうか?

*

はつね「お兄ちゃんはどんな初夢見たの?」
へむ2「んー? や、目ぇ覚ましたら半分忘れちゃったんだけど・・・とりあえず、踏切で自動車事故が起こってた」
まるち「はわ?(^^;」
へむ2「で、飛行機が空から落ちてきた。確か落ちてきた場所がどっか特殊な場所で、これは何らかの作為があるに違いない、と推測した覚えが」
猪名川「・・・何の夢見とんやろなー、このにーちゃん」
へむ2「で、さらに阪神競馬場で地震が起こってな。そのせいでせっかくステイゴールドが一着だったのに審議になっちゃってさあ。勝ち運無ぇよな、ステイゴールド」
あずさ「注目するポイントが大分ズレてるわよ、アンタ(−−」
へむ2「まあその辺はさておいて。とにかくこれは何かの陰謀に違いない、ってんでチームの仲間と調査に出る事に。チームメンバーが誰やったかは覚えてないんですけど、どっかの変身ヒロインが居たよな気がします。何となく」
まるち「はぁ(^^; そうなんですか」
へむ2「んで、現場着いて。阪神競馬場のぶっ潰れた屋根見ながらお茶漬け食べよいう話になってえ?(^^;;;」
かえで「・・・なんで、そんな話になるんですか?」
へむ2「さあ。で、女性陣に米買ってきて〜、って頼んだらホントに米買ってきはってなあ。コンビニご飯で良かったんじゃけど」
はつね「あはは(^^) それで?」
へむ2「で、しょうがないから米炊いて、炊きあがったところで時間切れで目が覚めた。そんな初夢だった訳ですがこれは夢博士、いい夢でしょうか? それとも悪い夢でしょうか?」
あずさ「知るか馬鹿(−− て言うか、誰の事だ夢博士って」
へむ2「んー。希望くんのお父さん?」
あずさ「黙れ(−−メ とにかく、夢診断がして欲しいんだったらもっと分かりやすい夢を見なさい。鷹が出てくるとかナスを食べてるとか」
へむ2「んな事言われてもにゃー。自由に見る夢選べるなら苦労しませんがな」
はつね「あはは(^^) それはそうだね」
猪名川「(ぽん)どやろ? 『ナスマンに追いかけられつつ富士の樹海を逃げまどい、最後は鷹に食われる』いうんは」
まるち「はわ?(^^;」
へむ2「いや、どやろ? て、何がよ?」
猪名川「や、これやったら分かりやすいかなー、思て。これ、ええ夢やろか悪い夢やろか?」
へむ2「ふむ。それは難しいのう・・・俺的には良い夢ちっくに思えるが」
かえで「・・・悪い夢、だと思います」
はつね「でも、富士山も鷹もナスも出てるよ?」
まるち「ええっと(^^; ですけど、食べられちゃってますし〜」
あずさ「いや、それ以前に『ナスマン』って時点でもうダメでしょ(−−」
へむ2「むう、三対二。どうやら悪い夢らしいぞ?」
猪名川「そかー。残念やなあ」
あずさ「何がだ、何が(−− そもそも実際にそういう夢見た訳じゃないでしょが、アンタ」
猪名川「そらまあ、なあ。やけどどうせやったらええ夢の方がええやん」
あずさ「えーい! 見た夢だけ話しなさい、見た夢だけ!!」
へむ2「うむ。だからステイゴールドが審議の結果二着に降着でやね」
あずさ「アンタの夢は話さなくていいっ!!!(−−メ・・・我が儘ねぇ、あずさ君」
はつね「あはは(^^) そうだね」
あずさ「はつねっ!! そこで同意しないっ!!!」
はつね「え?(^^; だ、だってお姉ちゃん」
へむ2「まあとにかく。そーゆー訳で俺様の初夢はそーゆー夢だった訳ですが、皆様はいかがでしたか?」

* まあ、じゃぱにーず初夢は便利なもんで、『いい夢なら正夢、悪い夢なら逆夢』つー事になってますからどんな夢でもおっけーなんだとは思いますが。とりあえず皆様、悪い夢が正夢にならない様、良い一年を。

-

* さて。

* 今日は今年初めての秋葉原。何か正月の早よからえっらい人混みでかなり鬱陶しかったですが、それはさておき今年も運試し。げっちゅ屋行って福袋げっちゅです。

*

あずさ「・・・一万円も出してまた無駄な物を(−−」
へむ2「まあ、おみくじみたいなもんだし、これ」
猪名川「凶しか入ってへんおみくじか?」
へむ2「もしかしたら末吉くらいが入ってるかもしれないおみくじです。今年一年の秋葉系吉凶を占うにもってこいだと言えましょう」
はつね「て、ほとんど凶しか無いんじゃないの?(^^;」
へむ2「だからこそ秋葉占いにもってこいなのですよ。秋葉原に吉など無いのですからー」
まるち「な、何だか凄い事仰ってますね、ご主人様(^^;;;」
へむ2「いーのいーの。さ、そいじゃあ開封してみましょうか、福袋」

* そゆ訳で。んーと、中に入ってたのはゲームが三つと後、グッズ。ゲームは、具体的にはこんな感じですた。

* ちなみに、げっちゅ屋の福袋ですんでそれに敬意を表して、リンク先はオフィシャルじゃなくげっちゅ屋新作カレンダーに張ってます。だからどーだこーだと言う訳ではありませんが。

*

へむ2「ふむ。意外と・・・マシ?」
猪名川「せやなあ。まあ、真ん中はさておいて、他はな」
あずさ「しょせん福袋、にしてはずいぶんまともな物が入ってるわねぇ」
へむ2「てゆーか、『ラブリーラブドール』が入ってるのが逆に納得いかね。これは君、ここに入ってて良い物では無いぞ?」
猪名川「て、あんたまだプレイしとらん癖に」
へむ2「しとらんけど。でも、ついぞこないだ出たばかりだとゆーのに。いきなりこれは無いじゃろ?」
かえで「・・・もう、4ヶ月になりますけど。出てから」
あずさ「でも、特典テレカ付きで放出する事は無いわよねぇ。置いとけばまだ売れる事もあるでしょに」
まるち「あの〜、皆様?(^^;」
へむ2「にょ?」
まるち「あの、福袋なのですから〜。『当たり』が入っていた、と、そうお考えになられてはいかがでしょうか?(^^;」
はつね「そうだよ〜。お兄ちゃん達、『ハズレしか入ってないハズ』って思ってるからおかしくなるんだよ(^^;」
猪名川「・・・だって、福袋やで?」
へむ2「つーか、げっちゅ屋やぞ?」
まるち「そ、それはそうですけど〜〜(^^;;;」
はつね「もしかしたら、今年はいい物用意したのかもしれないじゃない、お兄ちゃん(^^;」
へむ2「むう。それはありえないと思うけどなあ・・・ま、いいや。とりあえずグッズの方も見て、そっから考えてみましょうか」

* とゆー訳で、今度はグッズ。こっちも、カウントしてみたら三つ入っておりました。具体的にはこんな風。

* ・・・え〜〜〜〜〜〜〜と。

* 貴様1000個限定生産の分際でまだ残っとったんかい。マウスパッド

*

へむ2「つーか。俺、去年も同じの福袋でげっちゅしとるんですけど?」
まるち「はぁ(^^; そうですね」
あずさ「・・・まだ残ってたのねー。このマウスパッド(−−」
猪名川「まあ、一昨年ほぼ一年かけて売れんかったもんが去年になって売れるとは思えんしなあ。しゃーないんちゃう?」
へむ2「しゃーないかもしれんけどなあ・・・こんな、あからさまに在庫処分なもんが入ってると何つーか。やっぱげっちゅ屋げっちゅ屋やな、いう気分になりますな」
猪名川「やな。つー訳でやな、やっぱさっきのゲームも『当たり』ちゃうで、はつねっちゃん」
はつね「あ、あはは(^^;;; そうみたいだね」
へむ2「ふむ。ま、でもいっか。正直、もっとろくでもないセットが来るんも覚悟しとったしな。この程度で済むんなら十分末吉レベルやろ」
かえで「・・・そうなんですか?」
へむ2「そゆ事にしときましょ。ラブドールミケぐるみと、まあそれなりにオッケーなもんが二つも入ってましたからね」

* もっとも、ラブドールにしろミケぐるみにしろもうすでに一個持ってる訳で。二つ持ってても意味が無いっちゃ意味無いんですけど・・・まあ、その辺はあえて無視する、つー事で(笑)

* ま、とにかく。そんな感じで、今年の運試しもしゅーりょー。この結果通り、秋葉とは適当にスカ掴まされつつ、でものんびりまったり一年間お付き合いしていこーと思います。まる。

-

* さてさて。

* んじゃ、今日はちょっと風邪気味なのでこの辺で。年賀メールの返事とか掲示板の返事とか滞ってますが、今脳味噌働いてないんで御免なさい。

* そいでは、お休みなさいですにょー。


ゴジラ始め。

* と、言っても映画では無く。

*

へむ2「実はですな。正月にTV見てて初めて知ったのですが、今日本科学未来館『ゴジラと科学』展とゆーのをやっておるのですよ」
猪名川「あんたの次のセリフは『だから見に行きましょう』やっ!!」
へむ2「だから見に行きましょう・・・はっ!? な、何で分かったテメぇーーーっ!!」
あずさ「はいはい(−− ジョジョごっこはどうてもいいから、行くならとっとと行きましょ」
猪名川「・・・て、あずや〜〜〜ん」
へむ2「にゅう。せっかくノッてるのに、そないな水差さんでもー」
あずさ「アンタらの馬鹿話に付き合ってると日が暮れるでしょ(−− いいから行くわよ」
へむ2「にゅ〜〜。もう、ホントにわびさびの心を解しませんなあ、あずさ君は」
あずさ「やかましい(−−メ」
はつね「ええっと(^^; ねえ、お兄ちゃん?」
へむ2「にょ?」
はつね「あのね。行くのはいいんだけど・・・」
かえで「・・・外。雪です」
へむ2「・・・え?」
猪名川「うわ、ホンマや。降っとる降っとる、よー降っとるで」
あずさ「て、気付いて無かったのか、アンタら(−−」
へむ2「だって、なあ?」
猪名川「ずっと家ん中おったんやもん。気付かんがなそんなん」
あずさ「外を見なさい、外を(−− ホントにこの夜の生き物たちは・・・」
まるち「ええっと。それで、あの。どういたしましょうか?(^^;」
へむ2「むー。まあ、でも、大した雪じゃねぇし。とりあえず、行くだけ行こっか。途中であんましヒドくなったら帰ってくる、つー事で」

* つ訳で、雪の中を日本科学未来館に。やー、ここ来るのって去年の7月・・・じゃ、ねぇや。一昨年の7月以来ですな。むう、久しぶりー。

*

あずさ「・・・そう言えばアンタ。あの時一年間年会費無料な友の会に入ってたんじゃなかったっけ?」
へむ2「うむ。入ってましたよ?」
あずさ「・・・で、一回も来てないと(−−」
へむ2「来てませんなあ」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「や、まあ、会報はちゃんと貰ってたしね。年会費分くらいは元取れてる気分ちっくですよ?」
あずさ「やかましい(−− ホントに、お金払ったんならちゃんとその分くらいは来なさいよ、もったいない」
へむ2「はっはっは。まあそれはともかく、ゴジラ展ですよゴジラ展。さ、れっつごー☆」

* ちなみに日本科学未来館の入館料は500円。それに対してゴジラ展の入場料は1000円。うーむ、イベントの方が高いんですな、ここって(笑)

-

* さて。

* で、中に入って。む、ここって撮影可なのか。デジカメ持ってくれば良かった。

*

はつね「あはは(^^) そうだね」
まるち「はわ〜。ゴジラさんがいっぱいおられます〜(^^)」
へむ2「メカゴジラも三体並んどるのう。えーと、これが初代で・・・」
かえで「・・・こっちが、今回の映画のメカゴジラなんですね」
へむ2「みたいですな。『超攻撃型』『機龍』。う〜〜〜む、なかなかカコいいなあ」
はつね「あ、こっちのメカゴジラは背中の鉄砲が動くよ、お兄ちゃん(^^)」
へむ2「ふむふむ。ガルーダ背負ったスーパーメカゴジラ・・・かな? これは」
猪名川「へぇ。メカゴジラの着ぐるみてウレタンて出来とんか。そうは見えへんなあ」
あずさ「そうね。固そうに見えるのにね」
へむ2「ふむふむほうほう。それなりにこー、見る所がありますな。このゴジラ展

* ま、基本的に『子供向き』な内容になってるんでちょっと物足りなくもありますが。それでもなかなか満足ですにょ。近いうちに映画も見に行こっと☆

-

* さてさて。

* で、まあ、夕方家帰ってきてからはごちゃごちゃ色んな事してた訳ですが。ちょとこー、今日もまだあんまし元気じゃ無いんでとりあえず日記はこれだけで。明日くらいにはぼちぼち回復してるかなー。してるといいなー。てゆーかしてないといい加減困るんでとっとと治れまいボディ(笑)

* と、ゆー願いを込めて。そいじゃ、お休みなさいですにょ。


[睦月日記一覧] : 2003/01/04 : (コメントが7件あるにゅ)

ぱそこん始め。

* 今日はちょっぴりパソコンいぢり。

*

へむ2「実はですなー。山形の方で使ってるマシン、時々妙なんですよ」
はつね「そうなの? お兄ちゃん」
へむ2「うん。こう、普通に使っててもね? 何か、突然CD-ROMを認識しなくなるの。『ハードウェアが取り外されました』とか出てさあ、その後はうんともすんとも」
かえで「・・・それは、ケーブルが外れかかってる、とかでは」
へむ2「無いと思うの。何回もはめ直したしケーブルも変えてみたし。だから、マザボのIDEまわりが死にかかってるんだと思うのですよ」
かえで「・・・そうなんですか」
へむ2「だからねー、新しいマザボを買ってきた訳ですよ。ステキな事にi820チップセットで当然RIMMメモリとかゆーミラクルなキワモノが3000円で落ちてた物で」
はつね「あはは(^^; えっと、よく分からないけどキワモノなんだ?」
へむ2「キワモノもキワモノ。インテル的には黒歴史じゃねぇか、ってくらいにキワモノ。メモリ関連で不具合があってリリースが遅れるわ、パフォーマンスは改善されてないどころか440BXをFSB133で使った方が良い結果になるわ、おまけに当時はRIMMがむっちゃ高かったからほとんど普及せずに終わるわでもー、ね?」
はつね「あ、あはは(^^;;; そ、そうなんだ」
猪名川「そういうキワモノを好んで買うあたりが何つーか。好っきゃなあ、あんた」
へむ2「ま、最近はRIMMも結構安くなったし。これにSlot1最後の戦士、1GHzPenIIIを刺して使う、と。おけっ!!Σd(>ω<)」
あずさ「何がオーケーか(−− この無駄金ミラクル馬鹿はホントにもう」
へむ2「はっはっはっはっは。ま、いーじゃん。これでATA66もAGPx4も使えるよになった訳ですしー。とにかく、さっくり組み立ててみましょー☆」

* とゆー訳で、ちまちま組み立てちう。まあ、i820て実は『遅い』のさえ我慢すれば、あーんどRIMMメモリで使ってさえいればかっなり安定したチップセットだ、って噂も聞きますし。何の問題もなく使えそな気もするんですが・・・はてさて、どーなります事やら。

-

* さて。

* で、まあそれはさておき一つぐる。

* Studio Mebius『SNOW』デモ公開。サイズ52MBでなかなか落ちてきやがらんかったんですが、まあでも3時間弱かけて何とか落とせました。つ訳でミラー済みですにょ。

* ・・・しかし、今年最初のえろげデモ公開がこれ、つーんは吉兆なのやら凶兆なのやら。どっちでしょ?(笑)

-

* にゅ。

* じゃ、そゆ事で。パソコン組み立てに戻りますにょ。

-

* 時間飛ばして夕方くらい。

* ちょっとパーツが足らなくなったので秋葉原。さくっと物買ってとっとと帰るつもりだったんですが、ついつい色んな物見て回ったり。

*

へむ2「ふぅむ。USBオーディオ、つーんもいいなあ。ちょい値段が張るけど・・・」
あずさ「却下(−−」
へむ2「・・・でもですね、あずささん? 将来的には考えないといけない事ですよ?」
はつね「? 何で?」
へむ2「や、だって。今、PCIがほとんど埋まってっからさあ。何か他の拡張ボード挿す気ならオーディオ抜かんと」
あずさ「その場になってから考えなさい、そういう事は(−− 大体、これ以上何を増やす物があるって言うのよ?」
へむ2「うーん。例えばUSB2.0ボードとかIEEE1394ボードとかビデオキャプチャボードとか」
あずさ「・・・全部今は必要無い物じゃない」
へむ2「や、そうなんですけど。でも、2年後か3年後にはさすがに必要になってるんじゃないかなあ、と」
あずさ「・・・・・・(−− アンタ、2年後に今のマシンそのまま使ってる?」
へむ2「さて? 使ってない可能性は高いと思いますが」
あずさ「埋めるぞコラ(−−メ いいから必要になってから考えなさい、必要になってから」
へむ2「ぱぎゅー。切ないですにょー」
はつね「あはは(^^) でもお兄ちゃん、今買うよりも後で買った方が安いよ、きっと。だからいいじゃない」
へむ2「むう。それはそうなんですけどー」
猪名川「なあなあ。ところでやー」
へむ2「にょ? 何ね、猪名川」
猪名川「USBオーディオってやー、USBにこれくっつけて、これが音出すんよな?」
へむ2「うん、まあ。そですな」
猪名川「やったらやー。CDの音てどやって出すん?」
へむ2「・・・にょ?」
猪名川「今、CDの音てサウンドカードにケーブル繋いで出してるやん。USBオーディオやとその辺どうなるん?」
へむ2「・・・はて? そー言や、どーなんじゃろね?」
はつね「ええっと(^^; CDの音は出ない、とか・・・」
かえで「・・・は、無いと思う」
はつね「だ、だよねぇ(^^;;; どうなってるのかな」
へむ2「むう。ケーブルはどう転んでも繋げねぇ訳やし・・・出そうと思えばどっかでデジタル化する必要がある思うんやけど・・・ふむ?」
あずさ「まあ、悩んでたって分かんないでしょ。家帰ってから調べてみれば?」
猪名川「せやな。ネットで調べれば何か分かるやろ」
へむ2「にゅ。んじゃま、そうしますかー」

* で、秋葉離脱した頃にはもう19時過ぎ。にゅう、やっぱ時間の流れるのの早い街ですよ、ここは。

*

へむ2「ちなみにー。話全然変わりますけど、えろげ屋さんでワゴンセールやってたのでつい『未来はぼくらの手の中に』と『MIX★MAX』を購入してしまいました。1本1000円、2本合わせて2000円とゆー良心価格」
猪名川「いや、ワゴンセールに良心なんてあらへんやろ。それは単純にそういう評価なだけで」
あずさ「て言うか、そんなのどうでもいいから積みゲーを増やすな、この大歩危小歩危馬鹿(−−メ」
へむ2「むう。しかしですな、これもまたhueのゲームな訳で。とりあえず、査収しときたいじゃないですカー」
あずさ「査収するならプレイしなさい、ちゃんと(−−メ」
へむ2「うーん。まあ、俺もね? 『MIX★MAX』は完全に俺的ストライクゾーンから離れてるんでともかく、『未来はぼくらの手の中に』は気になってるんで、出来ればプレイしときたい。しときたいんですけど・・・」
猪名川「けど?」
へむ2「いや。どーもこれ、Win2000に対応してないのではないかとゆー説が。2chみらぼくスレでも2000でプレイしてて途中で落ちたとゆー報告がありますし、てゆーかそもそも動作環境に2000入ってませんし」
猪名川「・・・ああ、なるほどな。そら厳しなぁ」
はつね「あはは(^^; そうだね」
へむ2「むー。この際、Win98マシン一個組み直すかなあ・・・」

* せっかくこー、家からWin98マシン全排除した所なんでこのままNT系で全部押し進めたい気持ちはあるんですが。でも、昔えろげが出来ない、つーんは問題ですしねぇ・・・さて、どうした物やら。

#まあ、冗談抜きでパーツ一式余ってるんで組んでもいいんですけど。でも安定しないマシンは今、触りたくないしなあ・・・みゅう。

* とかまあ悩みつつ、とにかく家帰って今現在組み立て中なマシンの組み立て、続きです。

-

* さてさて。

* で、夜中。マシンはさっくり組み上がって、Win2000のインストールも済んで。特にエラーも何も発生せずにドライバインストまでかんりょー。実はさりげにVGAカードも新調してあるんで、止まらないかどうかデモ連続再生テストも2〜3時間実行して、やっぱり何の問題も無し。極めて順調です。

* ・・・これはこれでつまらんなあ。やっぱり(笑)

*

あずさ「トラブルの発生を期待するな(−− て言うか、その前にちょっと待ちなさい!! 何、その『新しいVGAカード』って!?」
へむ2「や、GeForce4のMXだかが安かったもんで。ちょいとテストも兼ねて買ってみた訳ですが」
あずさ「買うなーーーっ!! アンタ、G550とかと心中する気じゃ無かったの!?(−−メ」
へむ2「・・・いや、別に心中まではする気は。それにですなー、将来的にGeForce系が買えないのは辛いんで、どっかでテストして、例の俺様を苦しめた不具合はGeForce2系だけだ、って確認しておく必要が」
あずさ「そんなの、必要になってからやればいいでしょ!?」
へむ2「うーん。まあでもほら、G550って一個だけ弱点があってさあ。セカンダリにTV繋いでると、むびやらDVDやら再生させた時に端が切れるんよねー。ちょとこー、そこが最近気になってたもんでさ、この機会に、と」
あずさ「だーっ!! だったら最初からそっち買ってなさいっ!!(−−メ」
はつね「あはは(^^; まあ、買っちゃったものはしょうがないよ、お姉ちゃん」
かえで「・・・また、別のところで使えば」
猪名川「せやな。どうせもう一台組むつもりなんやろ?」
へむ2「や、まだ決めた訳じゃねぇけどな。でもまあ・・・組むか? この際」
あずさ「組みなさい。無駄にするくらいならその方がいくらかマシよ(−−」
へむ2「むう。お金かけずに組めるとなったらカケラも躊躇しませんな、あずささんは」
はつね「あはは(^^) でもやっぱり、使わずにしまっちゃうのはもったいないよ、お兄ちゃん」
へむ2「みゅう。そですな。組みますかー」

* ちう訳で、そっちもふにふに作成準備。まあ、メモリとCPUを山形から持ってこないといけないんで今は準備しか出来ませんが、とりあえず近いうちに組み立てときますにょ。

-

* さてさてさて。

* で、まあ動作チェックしてたらもうすっかり遅くなっちゃったんで今日はここまでで。明日はネットに繋いでうぃんどずあぷでとして、アプリやらツールやら入れて出来上がり、ですな。

*

へむ2「と、そうそう。そー言えば昼に秋葉で悩んでたUSBオーディオでどしたらCD再生出来るかにょ? ですが」
猪名川「あ。せやせや、どないやった?」
へむ2「うん。どーやら最近のCDはIDE経由でデジタルデータ引っぱり出す事が出来るらしく。だから、普通のサウンドボードでも別にラインいらんみたいです」
はつね「あ、そうなんだ?」
へむ2「そうみたいですよ。CDのプロパティ開いてチェック入れればそれでおけ、だそーで。昔のCDドライブはそれに対応してないのがあるみたいですけど・・・最近のだったら問題無しですって」
あずさ「へぇ。いいわね、それ。楽で」
猪名川「せやな。しかも最初からデジタルやったら余計な事考えんでええし」
へむ2「うん。つー訳で、今組み立ててるマシンからもCDオーディオケーブルはずしました。これでケースの中がさらにすっきりですよー」

* ちう所で。んじゃ、お休みなさいですにょ。

*

はつね「お休みなさい、お兄ちゃん(^^)」
へむ2「うい、おや・・・おや?」
はつね「? 何? お兄ちゃん」
へむ2「いや・・・あれ? そーいやまるちは? 何か姿見んかったけど」
はつね「あ、まるちちゃんならメンテに行ったよ?」
へむ2「ほえ?」
かえで「・・・朝、あやかさんとせりおさんが迎えに来られて」
へむ2「ほええ?」
あずさ「ちなみに、『ちゃんと定期的にメンテに連れてきなさい、このすっとこどっこい』っていう伝言も預かってるからね(−−」
へむ2「ほええええ。むう、でも、俺に一言も無く行きますか?」
猪名川「それはな。アンタが朝、いくら起こしても起きへんかったからやで?」
あずさ「つまり、アンタの自業自得(−−」
猪名川「つ事やな。分かっとるかー、にーちゃん? ああ?(−−メ」
へむ2「がぁん。何かダブルでいじめられてますよ俺様ー」
はつね「あはは(^^) でもお兄ちゃん、ちゃんとまるちちゃんメンテに行かせてあげないと。壊れたら困るでしょ?」
へむ2「や、そなんじゃけどね。でも、まるちがいないと寂しくってなあ・・・」
はつね「もう(^^; ダメだよお兄ちゃん、そんな事言ってたら」
へむ2「にゅう。まあ、そですなあ・・・しょーがないかー。で、まるち、いつ帰ってくるて?」
かえで「・・・明日か、明後日。そう言ってました」
へむ2「そか。出来れば明日、帰って来て欲しいねぇ」

* ま、それはさておきお休みなさい。ぐぅ。


GA始め。

* 今日は日曜日。とゆー訳でギャラクシーエンジェルです。

* ・・・しかし、タイミングが良かったとは言え、結局年末年始、一回も放送抜ける事なく普通に放送かぁ。何つか、悪運が強いよなあ、この番組も(笑)

* ま、それはともかくビデオ鑑賞。えーと、先週はドタバタしてて感想書き損ねてるんで、二週分まとめて。まずは先週分。

* 第25話、『ポンコツラーメン替え玉有り』

* また歌ってるのう、変な歌を。むう、歌自体は結構良いのに、何故歌ってるのが嘘天然なのか。総合でやっぱりふぁっきんになるじゃんよー(笑)

* あー。そうだね。替え玉だね。しかしどっから突っ込んだものやら、この状況(笑)

* あ、ガキ。出てこなくていいぞー。

* てゆーか眼鏡の方のガキ。何かどんどんいい性格になってないか、お前。くそう、ちょっと気に入っちゃったじゃんよ(笑)

* ・・・『わしがもっとも忌み嫌う部位です』?<頭上の赤色灯

* うーむ。少佐も哀れよのう。何つか、出てこなければいいのに。出てきたらヒドい目にしか遭わないんじゃから(笑)

* おーい、エンジェルたーい。てゆーかミントちゃ〜〜〜〜ん!! いや、あの、おーい。ホントにどこから突っ込んだ物やらー?(笑)

* ・・・合掌(ちーん)

* あ、ホントにいい性格だ。<眼鏡の方のガキ>とりあえず埋めるか、このガキ(笑)

-

* アイキャッチ。

『お後がよろしいようで〜』

* 今週は自己主張もさせて貰えませんかガキども(笑)

-

* 第26話、『押しまくり牡丹餅』

* ・・・ええっと。いっろいろ突っ込みたい所はあるんですけどー。でも、あえて一言だけ。

殺すなーーーーっ!!!!

* ああた、そんな、メインキャラ三人さっくり殺すやなんて、そんな。投げっぱなしにも程があるのではありませんかセニョール(笑)

* あー。

* ま、いいや。ミントちゃんが欲望全開で可愛かったから。それだけでオッケーにしときましょーか(笑)

-

* 今週分。

* オープニング。

* はうっ!!Σ( ̄ロ ̄;) うわー、ミントちゃんかーえぇ。その後の何かよく分からん状況で拘束されてるミントちゃんもかーええのう☆ あー襲いてぇ(ぉ

* ・・・て、あ、あれ? 何かOPが・・・変。いや、歌はいつも通りなんじゃけど・・・歌い手さんが変わった? あれ、変わってるよね?

*

へむ2「よねぇ?」
はつね「そうだね。何だか普段と違うね」
あずさ「私としては、そんな事よりもさっきの『襲いたい』発言について小一時間問いつめたい所だけど(−−」
へむ2「うむ、断る。今はOPの方が重要です」
あずさ「そう。じゃあ、また後でなら問いつめてもいいのね?(−−」
へむ2「・・・えーと、その件につきましては後日また十分な時間をとって検討する、という事で。とにかく、歌、変わってますよね?」
かえで「・・・はい。間違いなく」
へむ2「だよね? うーむ、しかし何でまたいきなり歌うたいさんが変わるよな事に?」
猪名川「さあなあ。それよりやあ、これ、歌っとんの誰?」
へむ2「さあ? エンジェル隊の面子じゃ無い・・・気はするけど、でも、何か聞いた事ある声よねぇ。誰じゃろ?」
猪名川「う〜〜〜〜ん・・・うちもなあ、何か聞き覚えあるんやけどなあ。気になるなあ、誰や?」

* と、おっと。主題歌関連のテロップが出た。確認確認、えーと、歌ってるのは・・・

『歌:堀江美都子とエンジェル'03』

* ・・・・・・・・・・・・

* な・・・

何ですとぉっ!?
Σ( ̄ロ ̄;)

* うわ、うわ、うわ、うわ、うわ。アニメ界の女王使てはりますよこの人ら。うわー、まさかそっちに行ってようとは。確かに、そう知って聞いたら間違いなく堀江さんですけど。まさかそんなとんでもない事カマしてくれてたとは。全然意識がそっち行ってなかったから気付かなかったですよー。

* あー。

* 負け。新年早々、この人らには完敗です。ホンマにもう、どこまでとんでもないのやら、この人らは(笑)

-

* 第27話、『ピュルリクマジカルステーキ』

* うわー。魔法のスティックときましたよ。うわー(笑)

* で、魔法の呪文が『ピュルリクピュルリクビューティーフォー キューティーミルキーチェケラッチョ わくどきハートにドリームショック といやっ!』と。うーむ、何となく後半がヤヴァげですな(笑)

* ちょっと待てやウォルコット。

c 3『魔法使いの最大の見せ場は変身シーンです』

* あ、でも正しい(笑)>少佐

* うーん。ミントちゃんはまだ理性が残ってますな。そんなでは良い魔法少女になれませんよ?(笑)

* ・・・ああ、そーゆー事か。ここで挿入歌に堀江美都子さん使ってるから、それに合わせてOPも変わってるのなー。あ、なるほどー。

* ・・・・・・・・・・・・

だからそーゆーギャグの為だけにアニメ界の女王使うなよ。

* あーもー。この人らはどーしてそー、無駄な事に超全力なのか。あーもー、悶えっぞお兄ちゃん(笑)

-

* アイキャッチ。

『何のこっちゃーっ!!』

* ・・・今回もガキどもは自己主張すらさせてもらえず、と。全然同情する気にはなれんけど、哀れよのう(笑)

-

* 第28話、『気になるバウムクーヘン』

* 豪快すっとばしアニメ。

* ・・・他にどう表現せいというのかこんなもん(笑)

* あー。まあ、でも、今回はミントちゃんが百面相で超絶可愛かったしー。あの状況だと身動きできないけど身体の感覚自体は残ってるみたいですからー。まあ、色々と楽しそうなー、てゆーかー、あー襲いてぇ

*

あずさ「・・・・・・(−−」
はつね「あ、あはは(^^; お兄ちゃん、ちょ、ちょっとそれはどうかなあ」
へむ2「ゆらぎ銀杏×ロリ銀杏みたいな感じで一つ。ネッ!!Σd(>ω<)」
あずさ「黙れ(−−メ
猪名川「・・・今日も清々しくダメ人間やなあ、あんた(−−」

* とゆー訳で。今週もギャラクシーエンジェルステキにろくでもない番組でした。あーくそ、楽しそうでいいなあ(笑)

-

* さて。

* じゃ、ちょっくらお出かけです。

-

* にゅ。

* で、ちょっと買い物したり仮眠取ったりうだうだしてたら夜になっちゃった訳ですが。んー、まあ、とりあえずデモ関連。

* J-NODEで明日、体験版が二つとデモが一つ公開予定。えーと、順番に。

* 一つ目。マーメイド『あやかし草子〜逢魔が時の夢〜』デモ&体験版。サイズはデモが16Mで体験版が54MB。体験版は、前にオフィシャルで公開されてたのとちょっと別物・・・なのかな? 解凍して出てくるファイルがちょっとこっちの方が多めなんで何かは変わってると思うんですけど、ただまあ、見れるえろシーンは変わんないみたいです。とりあえずそんな感じで。

* 二つ目。たりすまん『Blaze of Destiny』体験版。サイズ22MB。

* で、いつものよに両方ミラー済み、と。

-

* うにゅー。

* んじゃま、今日はそんなとこで。どーもこー、今日は気合いが入んなくっていけませんなあ。にゅう。


仕事始め。

* 朝。

* 正月休みも昨日で終わり。今日からお仕事です、しくしく★

*

猪名川「まあ、しゃーないわな。頑張って馬車馬の様に働きや、うちの幸せの為にな(ぽん)」
へむ2「・・・て、何で俺がお前の幸せの為に働かんとあかんのかね?」
猪名川「男がそんな細かい事気にしたらアカンでー。あ、ご飯おかわりー♪」
あずさ「アンタは少し人んちの食糧事情を気にしなさい、この居候(−−」
猪名川「えーやん。別にご飯の一杯や二杯でどうにかなるほど逼迫しとらんやろ?」
あずさ「そりゃそうだけど。でも、そういう問題でも無いでしょが(−−メ」
はつね「あはは(^^; はい、どうぞ」
猪名川「おーきに。あー、仕事も何も無い日はご飯がおいしなあ☆」
へむ2「・・・このプータロー、さては俺に当てつけてやがんな?(−−」
猪名川「ぴんぽーん♪ せーかーい☆」
へむ2「せーかーい☆ じゃねぇっ!!(`皿´メ 暴れっぞゴルぁ!!」
猪名川「はっはっはー。そないな事しとってえーんかなー♪」
へむ2「あ?(−−メ」
かえで「・・・あの。もう時間が」
へむ2「ぬう!? あ、ホントだ。ぼちぼち出んと電車に乗り遅れるでわないかね」
猪名川「そゆ事そゆ事ー。ほな、行ってら〜♪」
へむ2「うーわめっさムカつくー。てゆーかちょっと待て、お前、ついてこん気か?」
猪名川「行ってもやる事無いやん、うち」
へむ2「そらそーじゃけど。付き合えよ、少しくらい」
猪名川「い・や☆ うちはー、休みを満喫させて頂きますー」
へむ2「うーわ本気でムカつくー(−−メ
あずさ「あ、ちなみに今日は私達もついてかないわよ?」
へむ2「何ぃっ!?Σ( ̄ロ ̄;)
はつね「ええっと(^^; あのね、私達そろそろ学校が始まるから帰らないといけないし」
かえで「・・・遅くなると、飛行機に乗り遅れますし」
あずさ「で、私も付き合って帰るから。じゃ、そゆ事で行ってらっしゃい」
へむ2「うわー。何かろくでもない事さらりと言いましたよこの方。てゆーか、はつねちゃんとかえでちゃんはともかく、何であずさ君が帰るのさ?」
あずさ「・・・・・・(−− 私にも里帰りくらいさせなさい。アンタに付き合ってたせいお正月も帰れなかったんだから」
へむ2「ぬう。でも、そんなしてみんないっぺんに帰ったら俺寂しいやん」
猪名川「うちはまだおるで?」
へむ2「いやお前は神戸の山奥に帰れパラサイターエックス。ねぇ?」
かえで「・・・すみません」
はつね「ゴメンね、お兄ちゃん(^^;」
あずさ「いいじゃない、今日中にはまるちちゃんも帰ってくるんだし。て言うかほら、いいから仕事に行ってきなさい。そろそろギリギリでしょ?」
へむ2「にゅう、それはそなんじゃけどー。でも、何かお兄ちゃんハブにされてる気分ー」
あずさ「あーもー(−− 今週中には戻ってくるからガタガタ言わないの。ほら、行って来なさい」
へむ2「しくしくぽん。分かったよう、行って来るよう」
はつね「あはは(^^; 行ってらっしゃい、お兄ちゃん」
かえで「・・・行ってらっしゃいませ」

* で、とりあえず途中で少年ジャンプやヤンマガ立ち読みしてみたり。ヤンマガは今週、カイジ君が載って無くってつーまーんーなーいー

*

へむ2「ジャンプの方はアレですな。空条徐倫がどんどん人間離れしてるっつーか、ストーンフリーがあまりにも便利化してるっつーか・・・つーか・・・むう」

* ・・・一人だと妄想モードに移行出来なくて切ないなあ。うーむ(笑)

-

* 昼。

* 今日のお仕事は13時しゅーりょー。そのままとっとと電車で帰宅です。

*

へむ2「ふにゅ〜。ただいま〜」
はつね「あ、お帰りなさい、お兄ちゃん」
あずさ「早かったわねぇ、随分」
へむ2「まあ、今日は一つしか麻酔が無かったでな。そらそーと、まるちはー?」
かえで「・・・まだ、です」
へむ2「がぁん。そなの?」
かえで「・・・すみません」
へむ2「あ、いや、かえでちゃんが謝る事でも無いんだけど。そかー、んじゃ帰ってくるのは夕方くらいかなー」
あずさ「そうね。その頃には帰ってくるでしょうけど・・・で、悪いんだけど。私たち、もう行くわね」
へむ2「ほえ? もっと遅い飛行機な予定じゃ無かったっけ?」
はつね「あはは(^^; それがね、何だか向こう、すごい雪みたいなの、今日」
かえで「・・・だから、飛行機がちゃんと飛んでるうちに、と」
へむ2「あらら。そんなに?」
はつね「うん(^^;;; 何だかかなり凄いみたい」
へむ2「そっかー。じゃ、しょうがないなあ。夜になると飛行機飛、ばない確率増えるもんなあ」
はつね「ゴメンね、お兄ちゃん(^^;」
へむ2「や、いいよいいよ。んじゃ、気を付けて帰ってね、はつねちゃん。かえでちゃん。あずさ君は年長組として、ちゃんと年少組の二人を守るんですよ?」
あずさ「て、小学校の集団登校じゃ無いんだから(−− まあとにかく、それじゃね」
かえで「・・・失礼します」
へむ2「ういうい。んじゃまたねー」
はつね「うん(^^) また遊びに来るね、お兄ちゃん」
へむ2「ほーい。いつでもおいで〜〜」
猪名川「・・・あー。行ってもうたなあ、みんな」
へむ2「うむ。これでまるちが帰ってくるまでは猪名川と二人っきり。つー訳で、襲うなよ?」
猪名川「誰が誰をや(−−メ」
へむ2「お前が俺を。逆はありえないから安心しろ」
猪名川「・・・何か今、むっちゃくちゃ侮辱された気がするんやけどな、おい(−−メ」
へむ2「朝の仕返しだ、気にするな。でもま、冗談抜きで俺、ちょい眠いから寝るわ」
猪名川「あ、そなんか?」
へむ2「うむ。結局昨日はうつらうつらとしか出来んかったからのう。ちょい限界じゃ」
猪名川「さよか。ほなまあ、うちは適当に遊んどくわ。あんたも適当な時間に起きてき」
へむ2「ういうい。んじゃなー」

* つ訳で。お休みなさいですにょ。

-

* 夕方。

* 寝てます。

-

* 夜。

* こんこんと寝てます。

-

* で。

* 結局起きたら朝でした。あー、何か久しぶりに12時間以上寝たですよー(笑)

*

まるち「おはようございます、ご主人様(^^)」
へむ2「あ、まるち。おかえり〜☆ 寂しかったぞ〜(なでなでなでなで)」
まるち「はわわわわ(^^; す、すみませんでした〜」
せりお「おはようございます、へむへむさん」
へむ2「あや? せりおさん? おはよう。来てたんだ」
せりお「はい。まるちさんを送ってまいりました」
へむ2「そか。ども、ありがとうございます」
せりお「いえ、お気になさらないで下さい。それでは、私はこれで」
へむ2「あや? もうお帰りで? てゆーか・・・ひょっとして、俺が起きるの、待ってた?」
せりお「はい。一応、ご挨拶を、と思いまして」
へむ2「あやややや。それはすんませんでした」
せりお「いえ。それでは」
へむ2「ういうい。んじゃねー。あやか嬢にもよろしく〜」
まるち「また遊びに来て下さいね、せりおさん」
せりお「はい。それでは、失礼します」

* で、起きたついでにデモ関連だけぐるです。

* Russelxyzの新作『えんじぇるMAKER』デモ公開。サイズ31MBで・・・あ、圧縮形態が違うだけで、前にオフィシャルで公開されてたのと中身一緒ですな。パスにょ。

-

* うい。

* じゃ、そゆ事で。まだちょっとだけ眠いんで、また一眠りしますにょー。


ミルク始め。

* 朝。

* は、寝てました。

-

* 昼。

* 今日は1/7。とゆー訳はつまり、今日はメグミルク発売開始の日な訳で。つーまーりー、メグ姉様のぼにうが全国津々浦々で!!(笑)

*

まるち「・・・ええっと(^^;」
猪名川「あー。まあ、無駄やろけど一応お約束やから突っ込んどくな(−− それ、ちゃうし」
へむ2「限りなくやる気の無い突っ込みありがとう猪名川君。で、それはさておきメグ姉様のお乳ですよメグ姉様の!! さ、買いに行きますよ!!! れぇっつごう☆
まるち「あ、は、はい(^^;;;」
猪名川「・・・やっぱ、無駄やったなぁ(−−」

* とゆー訳で、コンビニ言ってメグ姉様購入。ついでにメロンパンも買って、今日のご飯はこれで決定(笑)

*

猪名川「はいはい(−− で、どないやー? 味の方は」
へむ2「うむ。一見普通の牛乳ですな。一見」
まるち「あの〜(^^; 一見では無く普通の牛乳さんだと思うんですけど〜」
へむ2「はっはっは。分かりませんよ? ほら、俺母乳って飲んだことが無いからー。実はこれが母乳の味なのかも!!」
まるち「そ、そうなんですか?(^^;」
猪名川「ちゃう思うけどな、うちは」
へむ2「いやいやいやいや。それを確認する為には飲み比べてみるしか無いでしょー。ねぇ?」
まるち「はぁ(^^;;; で、ですけど、そう仰られましても〜」
へむ2「うむ、まあ、君らじゃ無理だよな。なあ、猪名川君?(ぽん)」
猪名川「・・・どういう意味や? それ(−−」
へむ2「そりゃあ、もちろん」
猪名川「ちなみに胸が小さいからやー、とか言うたら4つに畳んで道頓堀に沈めたる(−−」
へむ2「・・・・・・」
猪名川「で?(−−メ」
へむ2「・・・いや。単に妊娠してないから無理だよなー、つー意味でな? 他意は無いぞ?(目そらし)」
猪名川「絶対嘘やろそれ(−− まあ、とりあえず自制しょったから半殺しで許したるけど」
へむ2「て、それでも半殺しかい。や、まあ、冗談はさておき」
猪名川「うち、本気やで?」
へむ2「・・・・・・」
猪名川「本気と書いてマジと読むー、くらいに本気」
へむ2「・・・ええっと(汗」
まるち「あ、あの、由宇さん?(^^;」
猪名川「何や? まるち」
まるち「え、ええっと、あ、あの〜〜(^^;;;」
へむ2「えー。とりあえずー、ですな。ゴメンナサイm(_ _)m」
猪名川「ん。素直に謝るんやったら許したろ(−− 二度とやるんちゃうで?」
へむ2「は。善処いたします。で、まあ、それはさておき。メグ姉様ですよ、メグ姉様!! やー、メグ姉様のお乳は美味しいなあ☆」
猪名川「・・・ホンマに反省しとるんか?(−− まあ、ええけどや」

* や、まあ、味はホントに普通の牛乳だったんですけどね。まあでも、ただの牛乳でこれだけ楽しめるあたり、メグ姉様は偉大ですわ(笑)

-

* 夕方。

* 何となくTVをつけたらANIMAX『ラッキーマン』の放送なんぞをやってました。せっかくなのでぼへら〜、と眺めてみたり。あー、スーパースターマンって超お馬鹿で心が和みますなあ(笑)

*

へむ2「で、まあ、それはいいんですけど」
まるち「はい? あの、何か?」
へむ2「いや、なあ・・・その、何だ。声がね? 主人公のラッキーマンが田中真弓さんで努力マンが千葉繁氏、で、メインヒロインが松井菜穂子さん、つーのはこー、何つーか、やね」
猪名川「何つーか?」
へむ2「その、何だ。こー、目をつぶって聞いてると黒い話にしか思えないキャスティングやなあ、と。何つか、善人っぽさに欠けてやしませんか、少々」
まるち「は、はぁ(^^;;;」
猪名川「あ〜〜・・・まあ、なあ。ちょっとこー、そゆ気配はあるわなあ(−−」
へむ2「うーむ。もちょっとこー、違う配役に出来なかった物かちら?」

* せめて努力マンくらいはもっとこー、熱血バカ向きな人にやらせた方が良かったと思うのですが。誰だホント、この配役決めたの(笑)

-

* 夜。

* パソコンいじってました。今後の環境構築が楽になる様に、ちょっと色々。

-

* で、そんな事してたら遅くなったので、後はぐるぐるだけ。

* すぺじゃに『いたずらBBQ』体験版公開。サイズ31MB。

-

* BLACK PACKAGE『漆黒の華』体験版公開。サイズ16MB。

-

* 嘘屋さんで『CANNON BALL 〜ねこねこマシン猛レース!〜』OPデモ公開。前にRussel公開されてたショートバージョン、及び今回新規のロングバージョンがありますの。で、それぞれ低画質版と高画質版がありますんで、高画質版の方だけミラーです。サイズはロングが47MBでショートが28MB。ちなみにこのデモ、作ったんはSaturnさんだそーで。むう、頑張ってはられますな☆

-

* RusselTRYSET『性裁恥療〜恥辱に濡れる白衣〜』体験版公開。サイズ123MBで・・・て、何ですかそのサイズ(笑)

*

へむ2「えーと。まあ、Russel鯖、昔よりかは良くなってるなあ、とは思うんですが」
猪名川「・・・これでか?」
へむ2「昔は繋がりもしませんでした。それに比べりゃまだマシ、つ事でこのサイズ公開に踏み切ったんでしょうけどねぇ・・・」

* でも、落ちて来ないんですな、これが(笑) 夕方からDL始めて今で8時間ちょっと。地道〜にDL続けて何とか9割近くは落とせてるんですが・・・さて。朝には全部落ちてきてますかねぇ?

-

* GAMESPOTSurvive『セパレイト・ブルー』OPデモ公開。こっちも何かやたら落ちてきにくかったですが、まあ何とか。サイズ20MBで、とりあえず落ちてきた物はみんなミラーしてあります。

-

* シーズウェアで『地っ球の平和をま〜もるためっ!!』の体験版ミラーサイトの募集。とりあえずメール出しておきましたにょ。

-

* TOUCHABLE。『あいあん・めいど〜恋のご奉仕大作戦〜』の情報更新。CGとかシステムとかが出来ました。あー、この、ヤキモチ妬きシステム何か良いですな(笑)

* 触手CGも一枚、ちっちゃく確認出来ましたしー。うむ、期待度Upですにょ☆

-

* 創美研ガム日記更新。例の年末やってたプレゼント大会、結果発表は明日、つ事で。楽しみですなー。当たってるといいなー(笑)

-

* んー。『DAパンツ!!』の体験版CDは、年末の有明で配られてた(らしいです。俺はチェック入れ損ねましたが)んで、その27日の奴もホントに配ってたんではないかと思われます。

* で、まあ、Webにあがらんかなーに関しては、XESさんが打診メール出してはるハズですんで、その結果次第ですねぇ。まあ、この状況になっちゃうと後は傍観してるしか出来なくなる訳ですけど・・・とりあえず、Cadath様がその手の事に理解ある様、祈ってて下さいませ(笑)

-

* にゅ。

* んじゃ、今日はこの辺でー。


えふえふ始め。

* 朝。

* 今日から山形での仕事も再開です。つー訳で、これからひこーき乗ってお出かけな訳ですが。

*

まるち「朝早くから大変ですけど、頑張ってくださいね、ご主人様(^^)」
へむ2「いや、基本的に電車にしろ飛行機にしろ寝てりゃあ勝手に運んでってくれる訳で。実はそんなに大変でも無いんじゃけどな」
まるち「はわ(^^; そ、そうですか?」
へむ2「それよりも、だ。今俺様が悩んでるのは」
まるち「え? あ、はい。何でしょうか?」
へむ2「うむ。出発までの残り時間が15分。その時間で、果たしてPCを一台組み上げる事が出来るか? とゆー事なのですが」
まるち「・・・はわ?(^^;」
猪名川「いや、無理やろ。それ、どない考えても」
へむ2「やー、でもさあ。マシン組み上げてそのまま持ってけば、今週中にWin98マシンが組み上がる訳で。楽じゃん」
まるち「そ、それはそうですけど〜(^^; ですけど、あの、でも〜」
猪名川「無理やて。絶対」
へむ2「むう。そう言われるとチャレンジしたくなるではありませんか。さ、れつごー☆」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・どうしてこー、時間無いー、いうんに無駄な事したがるかなあ、このアホは(−−」

* とゆー訳で。マザボネジ止めしてリセットスイッチやらのライン繋いでフロッピー付けてVGAカード挿してネジ止め・・・あ、やべぇ。もう時間が無ぇ。

*

猪名川「当たり前やろ、アホ(−−」
へむ2「むう。全部持ってければ楽でしたのにー」
猪名川「そない思うんやったらもっと前から準備しときて。ホンマにもう・・・」
まるち「あの〜(^^; ええっと、もうお時間が〜」
へむ2「おわ。もう走らんと間に合わん時間で無いかね。よし、ダッシュ」
猪名川「・・・余計な事ばぁしとるから。もーちょい段取りや、ホンマに(−−」

* でもホント、パーツ一式持っていければ今週中に全部仕上がって楽だったんですけどねぇ。ま、いいや。Win98マシン組み立てはまた来週〜。

-

* 昼。

* 午前中は仕事が無かったのでマシン組み立て。バラして、マザボ入れ替えて、もっぺん組み立ててWin2000インストール。そこで時間切れ。

-

* 午後はお仕事してました。

-

* 夕方。

* マシン組み立て続き。ドライバ入れて、ツール入れて。設定すましてデモ再生テスト。

*

へむ2「ふむ。こっちも特に問題出ないな」
まるち「そうですね(^^) 良かったです〜」
猪名川「何や、今年入ってからはえらい調子ええやん? 去年あんだけトラブル続きやったのに」
へむ2「まあ、年が変わって厄が祓われたんじゃろよ。世の中そんなもんだ」
猪名川「そゆもんかぁ?」
へむ2「そゆもんじゃよ。つかやあ、ホントはこうでないといかんのよな。マシン組むたびに何かトラブルが出てる様じゃあ、機械としてダメダメじゃん」
猪名川「そらまあそやねんけどな。やけど、自作パソコンてそゆもんやろ?」
へむ2「まあ、なあ。人柱と言う名の屍山血河を乗り越えて、ほんの一握りのシステムだけが安定動作。そんな世界じゃからなあ」
まるち「そ、そこまでは酷くないのでは無いでしょうか?(^^;」
猪名川「いや、そんなもんや思うでー。特に最新パーツなんか、ホンマ動くかどうかは賭けやろ?」
へむ2「さて? 俺は最新パーツなんぞ滅多に買わんからそっち方面には疎いんじゃけど・・・でもまあ、中古パーツオンリーで組んでてもこれだけトラブるんやから、最新パーツの世界はもっとトラブるんやろなあ」
猪名川「やろな。PenIVの世界なんかどれだけ大変なんやろ?」
へむ2「さあ。正直、あんまし俺は行きたくないのう。もう後2年くらいは安定したPenIII、Slot1の世界に居残りたい物じゃよー」

* つってもまあ、どんどん新しい規格が出てたりもする訳で。そうも言ってられんのでしょうねぇ・・・ううっ、住みにくい世の中になったものですよ(笑)

-

* 夜。

* さて。で、マシンが組み上がった所で。

*

へむ2「ふぁいなるふぁんたぢぃつぅでもやりましょうかね?」
猪名川「・・・マシン関係あらへんやん」
へむ2「つまりマシンが組み上がって俺の手が空いたから遊びましょう、とゆー事です。実はですなー、東京で攻略本立ち読みしまして。シナリオをどんどん進めればもっと強い敵がぞろぞろ出てくる事が判明したのですよー♪ そうとなれば、こんな所で地上の雑魚ども相手に遊んでる時間はありませんね?」
猪名川「雑魚て。いや、まあ、今のあんたのキャラの相手やないんは分かっとるけど」
へむ2「うむ。何か知らんうちにあらゆる敵をノーダメージで倒せるよになっちゃってお兄ちゃんつまんないったらつまんないったら。こっちの強さに合わせて敵の強さが変わる、ロマサガシステムを見習っていただきたいですね?」
猪名川「それもカンストさせとった癖に・・・」
へむ2「まあそーれは置いといて。とにかくまあ、お兄ちゃんは俺より強い奴に会いに行きます。まずは大戦艦ですな」

* ちうっ訳でさっくり大戦艦の建造現場へ。何かダークナイトとか言う馬鹿『お前らじゃ勝てんから降伏しやがれ』とか何とか寝言ホザきながら逃げていきやがるんですが。えー、お兄ちゃん是非この場でこいつ殴って殺して埋めてやりてぇんですがどうしてそーゆー選択肢が存在しませんかそうですかストーリーの都合ですかえーいこれだからストーリー型のRPGわー(笑)

*

へむ2「とりあえず、むかっ腹が立ったので今後奴の事は馬鹿と呼称する事にします。おけ?」
猪名川「・・・いや、まあ、そらええけど(−− でもあんた、そのダークナイトて」
へむ2「知ってる。正体はあの馬鹿で最後に仲間になるんよな」
まるち「はわ?(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「うむ。でもそれはさておき馬鹿。なので呼称はあくまで馬鹿です。仲間になったらこの手で殴り殺してやりましょー」
猪名川「・・・それは本気やな?」
へむ2「もち、本気。さっくりぶち殺してそのまま死体を市中引き回し。お兄ちゃんそう決めました」
まるち「はぁ(^^;;; あ、あの、ですけど〜」
へむ2「はっはっは。奴には自分の身の程って奴を教えてやりませんとネッ!!Σd(>ω<)」
猪名川「うちはあんたに自分の身の程教えてやりたい気ぃするんやけど。まあええわ、好きにしやー(−−」

* つー訳で大戦艦が飛び立つのを見て再びアルテアの街へ。えー、何か、途中の戦闘でさっくり死んでるハズのミンウがいきなり生き返ってイベントシーンでべらべらしゃべり始めやがったのですが。これは一体ナニゴトですか(笑)

*

猪名川「・・・まあ、誰かがレイズの魔法でもかけたんやろ。いつの間にか」
へむ2「レイズねぇ。ご都合主義じゃのう」
猪名川「ストーリー指向のRPGてそゆもんやし。そこにケチつけるんはやめや(−−」
へむ2「へいへい。ほなやー、大戦艦の破壊をすっかり人任せにしとるこの性根の腐った反乱軍の連中の事は愚痴ってもええ?」
猪名川「・・・・・・(−− まあ、気持ちは分かるけどやな。それもそーゆーもんなんやさかい、ヤメとき?」
へむ2「むう。詰まらん話じゃのう」

* ま、いいや。とりあえず反乱軍の連中と話してっとムカつくだけなんで、とっとと出かけるとしましょーか。こんな連中、大戦艦の爆撃でとっとと全員死んでしまえ(ぼそ

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* ふにゅ。

* で、まあ、その後シドに会ったり雪原に向かったりとした訳ですが。メンドくさくなったので今日はここまで。ううっ、さっさとこの反乱軍たちと縁切りてぇなあ★

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* さて。

* んじゃ、後はえろげ屋さんちょいぐる。

* 昨日Russelで公開されてたTRYSET『性裁恥療〜恥辱に濡れる白衣〜』体験版。よーやく落ちてきたのでミラっといたんですが・・・すみません、ついさっきまでパーミッションの設定ミスってました。ので、落とせなかったと思います(^^;

* や、朝は色々ドタバタしてたんでちゃんとチェックすんのすこんと忘れてまして。とにかくすんませんでした。

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* Clear『てのひらを、たいように』OPデモ公開。サイズ28MBでミラー済み。

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* TOMATO『いたずらBBQ』体験版公開。多分昨日すぺじゃにで公開されたのと一緒ですな。パスにょ。

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* BELL-DA『いたずらア・ラ・モード』体験版公開。サイズ37MB。

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* MBS TRUTH『DOOP ADVANCE』予告デモ公開。サイズ13MB。

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* SITH『魔法のしっぽな第三話』デモ公開。なーんか3S 2サーバビジー連発で落とすのに、つーかデモ公開場所にたどり着くのに一苦労でしたがとにかく落としました。サイズ28MB。

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* 創美研ガム日記更新でプレゼント大会の結果が・・・て、あ。当たってるわ、俺(笑)

*

へむ2「うむ。しかもレア物、ぱちティッシュですよー」
まるち「おめでとうございます、ご主人様(^^)」
へむ2「ありがとう、まるち。そっかそか、当たったかー。や、結構嬉しいな☆」

* にゅ。近日中に発送、つー事ですので届くの楽しみにしてますにょー♪

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* An*tique求人情報が。や、まあ、それ自体は別にどうという事は無いんですけど、『必須条件』『同人活動をやっていない、もしくはやっていても趣味の範疇内であり、あくまで仕事優先であること』って入ってるのを見てちょっと感心してみたり。同人感覚のゲーム屋さんが増えてる中で、なかなか立派ですなあ。うむうむ。

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* おまけ。

* ちょっと話戻して、TRYSET『性裁恥療〜恥辱に濡れる白衣〜』体験版

*

へむ2「実はですな。これ、だいぶ細切れになって落ちてきてましたんで。ファイルが壊れてないか心配で、自分でいっぺんプレイしてみてたりするのですが」
猪名川「が? 何や、壊れとったん?」
へむ2「いや、壊れてなかった。ただ、こー、体験版プレイしてさあ。俺、主人公の事大分誤解してた事に気が付いてしまったのよ」
まるち「はぁ。誤解・・・ですか?」
へむ2「うむ。ストーリー紹介『生来マイナス思考の茂は自分の死は間違い無く病院の医療ミスだと確信する』てあるもんでさあ。この主人公、てっきり最近のえろげにありがちなへたれでクズな最低野郎だとばっかり思ってたのな」
まるち「は、はぁ(^^;」
へむ2「それがねぇ。体験版やったらさー、この主人公の病気、WPW症候群って明言されてるのな。おにーちゃん、それ見た瞬間そりゃー間違いなく医療ミスだわ、って納得いっちゃってさあ。ゴメンな、主人公。君、正しいわ」
猪名川「て、言われてもよう分からへんねんけど。そういうもんなん?」
へむ2「そういうもんだ。若者のWPWなんぞ普通は何やったかて死なん。ましてや治療した後やのにいきなり急変して死ぬなんぞ、本気で誰かが大ポカでもせん限りありえんなあ」
まるち「はぁ。そうなんですか〜」
へむ2「つー訳で。結構こー、この主人公の事心の中でくそみそに言っとったもんで心苦しくってな。ここで謝罪をしておこうと思う次第である。悪かったな、主人公。まあ、許せ」
猪名川「・・・何か微妙に尊大やな、おい(−−」

* ちなみに体験版自体は結構普通に面白かったです。ほとんどのえろシーンが、いい所になると『この続きは製品版で』てカットされちゃうのが非常にふぁっきんではありますけど(笑)

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* にゅ。

* んじゃ、今日はこの辺で。お休みなさいですにょ。


えろげ始めせかんど。

* あるみっちゃんは何度見てもかわええなあ。

* と、DVDを鑑賞しながらつくづく思う今日この頃、皆様いかがお過ごしか。

*

猪名川「て、またいきなりやな、おい(−−」
へむ2「ふむ。いやなに、ちょっとテンションあげよ思てDVDのまとめ見しとったんやけどな。そしたらやっぱこー、ええなあ、と」
猪名川「さよか(−− まあ、ええねんけどな」
へむ2「あー。サッシ君も馬鹿でええなあ・・・(ほろり)」
猪名川「何で泣くっ!?
へむ2「いや、ちょっと感動して。あー、ええコンビやこの子ら。何で13話で終わってもうたんやろなあ・・・」

* ま、それはさておき。DVD見て気合いが乗ったので日記書きスタート。ちょっと今日は日記長くなっちゃってるんで、まずは最初にぐるネタ済ましときますにょ。

* J-NODEで明日、ジュエリー『ダイアの約束』デモVer.2公開予定。サイズ45MBでミラー済み。

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* catwalkでデモみらサイト募集のお知らせ。とりあえずメール出しときますにょ。

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* で、こっから普通の日記です。

* 朝。

* 今日のお仕事は昼過ぎから。つ訳で、午前中は寝てました。

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* 昼。

* お仕事です。

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* 夕方。

* 家帰ってDVD鑑賞。あー、あるみちゃんのスク水姿とかミントちゃんのスク水姿とか、世の中幸せが一杯ですな(笑)

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* 夜。

* 今日は1月の9日。もう1月も3分の1近くが終わった訳で、ぼちぼち今月のえろげ購入予定を立てんとあきません。

*

へむ2「とゆー訳でですな。今日はえろげ話を一通りすませちゃおうと思います」
まるち「あ、はい(^^; ええっと、はい、どうぞ〜」
へむ2「・・・何か微妙に嫌がってないかね、まるち?」
まるち「はわ?(^^; い、いえ、そういう訳では無いのですけど〜」
猪名川「あずやんがおらん分、話が回ってくるよって色々反応に困るんやろ。理解したりぃや、あんたがまるち困らせとるんやて(−−」
へむ2「ぬう? そうなの?」
まるち「いえ、あの、ええっと(^^;;;」
へむ2「むう。嫌ならやめとくけど?」
まるち「いえ、あの(^^; が、頑張りますから〜。ど、どうぞ〜」
へむ2「そう? んじゃまあ、一発さくっと」
猪名川「・・・甘やかしとるなあ、まるち。あかんでー、言いたい事は言わんと」
まるち「はぁ(^^; ですけど、あの、ええっと〜」
猪名川「まあ、ええけど。とりあえずやー、あんま無茶言うたらあかんで、あんたも(−−」
へむ2「うむ。無茶は君に言う事にするから安心したまえ」
猪名川「あー、なるほど。せやったら安心・・・出来るかーーーっ!!
へむ2「はいはい、夜中に騒いだら駄目でちゅよー。おとなしくちまちょうねー」
猪名川「うわっ! しかも何やガキ扱い!?Σ( ̄ロ ̄;)」
へむ2「はーい、じゃあ始めましょうねー、由宇ちゃん」
猪名川「うわ、さらにどこまでも(−−メ」
まるち「ええっと(^^; あ、あの、私、頑張りますから〜。あの、あまり由宇さんをからかわないであげて下さい、ご主人様」
へむ2「にょ? あ、いや、猪名川からかうのはまた別次元の話だったのですが・・・ま、いいや。とにかくいきましょか、えろげ話」
まるち「はい(^^;」
猪名川「・・・何やこー、扱い悪いよなあ、うち(ぶつぶつぶつぶつ)」

* つ訳で。まずは去年のやり残し、『黒炎闘鬼ダーク・シャドー』の感想から。

* システム。

* いつもの創美です。なんやガムたんがシステムちょっぴり新しくした、とか言ってたよーな気がしないでもないんですが、見た目変わった所はありません。とりあえず、個人的に最大の問題点だと思ってるバックログが8ページ分しか巻き戻れないつー仕様もそのまま。これだけでも何とかなりませんか、ホントに(^^;

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* シナリオ。

* ・・・え〜〜〜と、何と言ったものやら。とりあえず、ですな。かなりボリュームが、つーか深みが足りません。

*

へむ2「ちょっとこー、さすがに完全ネタバレ無しでは話しにくいんで少しバラしつつ話しますが。あ、見たくない方ぁこの一段落飛ばして下さいね」
まるち「すみませんです〜(^^;」
猪名川「ま、そらええとして。で?」
へむ2「うむ。まずですなー、この主人公、記憶喪失な訳ですよ」
猪名川「それはストーリー紹介にも書いとるな」
へむ2「うん。で、主人公はとある男にですな、『自分を改造したのはエデンっていう世界征服を企んでる組織だ』って吹き込まれる訳です。でも、主人公は記憶が無いのでそれが本当かどうかは分かりません。当然ですね?」
まるち「はぁ。それは、はい、確かにそうですね(^^;」
へむ2「一応まあ、証拠らしき物も見たりはするんですが・・・とにかく、主人公君はあくまで伝聞情報を元に動いてる訳で。何つか、身を焦がす怒りや憎しみとかいった物が感じられんのですね」
猪名川「それは・・・まあ、しゃーないかなあ。つかやー、何で主人公、そないな状況でエデンと戦っとるん?」
へむ2「一応、本人は『記憶を奪われた復讐のため』『自分みたいな境遇を増やさないため』とか言うてますが・・・」
猪名川「う〜〜〜〜ん・・・弱いなあ、それは。記憶も無いくせにそないな偽善ちっくな事ホザいとるんかぁ?」
へむ2「ホザいてます。ただですな、この辺てゲームクリアしてから見ると、単純に『そうなる様、一番悪い奴に踊らされてただけ』みたいですんで、これ以上は問いません。問題は、その後」
まるち「はぁ(^^; ええっと、その後は、どの様な?」
へむ2「うーん。実はですな、主人公。さっきも言いましたけど一番悪い奴に踊らされてる訳です。で、主人公の正体自体も実は! つー展開があったりもするんです。するんですけどー。けどー」
猪名川「? けど?」
へむ2「・・・主人公、そういった『事の真相』に一切気付きません。最後まで、主人公は何も知らないまま、脇役が一人語りしてたりヒロインだけが真相知って隠してたり」
猪名川「・・・マジで?」
へむ2「マジで。個人的には主人公の正体、それは主人公が知って苦悩して、それを乗り越えて今度こそ本当の意味でのヒーローになる、てな展開にせんとアカンやろー、て思うんですけどー。そゆ燃える展開は一切無いのですな」
猪名川「・・・アカンやん。それ」
へむ2「アカンねぇ。で、しかも最後は『本当の戦いはこれからだ』的な終わり方するし。これじゃあ、ちょっとなあ・・・」

* つー訳で。後、途中で選択肢が三回しか出てこない、しかもその選択肢が全部前半に固まってて後半はただストーリー眺めてるだけ、ってのも問題っちゃ問題ですなー。代わりに後半には戦闘シーンが結構入ってますけど、これは負けたら即バッドエンド、特にえろ絵が見れる訳じゃない、って代物ですから全然意味無いですし。

* ま、そんな感じで。今回はちょっと誉める所なかったです。いつもの創美にあるコミカルな会話とか、そゆのも無かったですしねぇ・・・まあ、これはシナリオライターが違うんだからしょうがないんですけど。

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* CG。

* いつものよに塗りは綺麗でした。でも、量がちょっと足りない気がします。えろ絵は一えろあたり1枚から2枚しかありませんし、立ち絵や表情ウィンドウ用CGに至っては各人ほとんど一枚ずつしか無い、つー状況だったり。

* ・・・CG描いてる時間無かったんじゃろなあ。やっぱりこれて。

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* えろ。

* んー。まあ、微妙に触手率が高いあたり誉めてあげたいと思うのですが、でも和姦率も微妙に高い訳で。差し引きゼロですな、個人的には(笑)

* 後、まあ一えろあたりの尺はそれなりだと思うんですが、シーン数が少ないです。別ルートに乗ってるのに同じえろシーン使い廻し、だとか一ヶ所えろシーンがあるべき場所でカットされてるとか。もーちょいしっかり作って欲しかったですな、その辺も。

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* 総評。

* 簡単に言うとダメぽ。難しく言うともっと製作期間取ってしっかり作って下さい創美。とりあえず、CDの中に入ってたユーザーに見せちゃいけない切実な叫びも見ちゃいましたし、今回は『ああ、本当に時間無かったんだなあ』って納得しておきますけど・・・次もこんなだったら、さすがにデフォ買いすんのやめちゃいますよ?(笑)

-

* さて。

* じゃ、ダーク・シャドーの感想が済んだ所で、今度は先月のまとめを。先月はこれだけ買いました。

* 合計4本。これで11月までと合わせて、合計81本、と。

*

へむ2「ふむ。これはこれで美しい数字ですな」
猪名川「そうかぁ?」
へむ2「9×9で81。なんかキリがいいっぽいじゃないですかー」
猪名川「いや、9×9は全然キリ良うない思うんやけど。まあ、でも、ええわ。で、今の積みゲーどんななん?」
へむ2「ん、そですな。えーと」

* とりあえず、今月買ったもんの中では『あうあう』『黒炎闘鬼ダーク・シャドー』がプレイ済み。ですから、過去の積みゲーと足してー。

* 合計、16本・・・て、おや?(汗

*

まるち「はわ(^^; 増えてますね」
猪名川「あーあ。あずやんが聞いたら怒るでー?」
へむ2「うーむ。まあ、でも、しょうがねぇじゃん。先月は先月でマシントラブル連発してえろげしてる暇無かったんじゃからさー」
猪名川「そらまあ、そうかもしれんけどな」
へむ2「とにかく。今日中にちょっと減らして、あずさ君が帰ってきた時の為に体裁を整えておこうと思います。そゆ事で、おけ?」
猪名川「いや、うちは別に構わんねんけど。あずやん、それで許してくれるか?」
へむ2「・・・その事については考えない事にします。とにかく今は、今の自分に出来る精一杯をやろうじゃありませんか。ね?」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「また前向きに後ろ向きなセリフやなあ。ええけど」
へむ2「うい。んじゃー次は、今月の購入予定を・・・」
まるち「あ、ご主人様」
へむ2「にょ?」
まるち「次は、あの、去年のゲームさんの総括をなさるのでは?」
へむ2「にょ? おお、そーいやその予定でしたっけ。んじゃ、そっちをゴー」

* つ訳で。えーとでも、上半期の総括はもう済ませてありますんで今回は下半期のベスト5を。

* 痕R(Leaf)

* まあ、これはしょせんリメイクでしか無い訳で。オリジナルの痕越えてるか? て聞かれると全然そゆ事は無いんですが・・・でもやっぱり、並のえろげーなんかよかよっぽど良い物だと思いますし。

* オーソドックスに完成度の高い作品、つ事でランクイン。

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* 超昂天使エスカレイヤー(アリスソフト)

* 鬼畜ルートの真エンドが全て。

* あの愛憎怨怒うずまく世界がおにーちゃんのハートをクリティカルヒットですよ?

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* ほとせなる呪 ちとせなる詛(Project-μ)

* 演出がいいです。とっても。画面上に存在する物すべて、それこそ『文章』から『黒バック』まで全部が演出の小道具になってますし、止め絵と動画の使い方も上手。ある意味、『PCゲームで出来る演出』の究極の姿だなあ、と思うですよお兄ちゃん。

* 後、音関連もヒロインの声を除いて他は良いですしね(笑) ここのゲーム、今積んであるゲームが全部捌けたら、過去に遡ってプレイしてみたいと思います。

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* 魔法少女アイ2(colors)

* アイたんは言うまでも無く、新ヒロインのリンたんがねぇ、いーんですよ、この娘☆ どんなに追いつめられても砕けないその魂が、こー、非常にまぶしくて俺様を魅了するのですよー。

#でも、アナルは弱いのです。だって魔法少女だから(笑)<リンたん

* で、後もちろんえろえろですし。うむ、お兄ちゃん大満足です☆

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* 魔女のお茶会(フロントウイング)

* スナック感覚で楽しめるお手軽ゲーム。会話が楽しいのですよ?

* ・・・と、書いちゃうと何か普通のゲームっぽく聞こえますなあ。や、ホントに楽しいのですよ? 言葉の印象よりももっと。

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* にゅ。

* とゆー訳で、上記5つが去年下半期の俺的ベスト5でした。何つーか、血の流れない作品が一つだけ、つーあたりが我ながらステキです(笑)

*

へむ2「ちなみにその一本にしても人死には出る訳で。『誰も死なないほのぼのとした世界』つーんは一本も無かったりするんですな、これが」
猪名川「せやなあ。上半期のベスト5も『腐り姫』に『魔法少女アイplus』、『あの、素晴らしい  をもう一度』に『黒と黒と黒の祭壇』に『心輝桜』やもんなあ(−−」
まるち「本当に、どれもどなたかがお亡くなりになられる作品ばかりですね(^^;」
へむ2「や、やっぱりね。命って大事だと思うの。だからそゆのを真剣に描いてる作品が好きなんですよ、おにーちゃん。別に人死にが出るの自体が好きな訳じゃありませんよ?」
猪名川「ホンマかぁ?(−−」
へむ2「ホントホント。現に俺のベスト10作品、みんなきちんと人の命ってもんを扱ってるでしょ? 無意味に人が死んで、しかもそれが安っぽい奇跡で生き返るよな腐れ作品は一つも無いですし」
猪名川「まあ、なあ。そらせやねんけど、でも、FFIIやっとる時のあんたとか見てるととてもそうは思えんでなあ」
へむ2「ああ、あんな自分の運命人任せにして自分じゃ何の努力もせんよな連中はとっとと全員死ね。つーか全員ぶち殺させろ、俺の手で」
猪名川「・・・・・・(−− おーい。言っとる事が矛盾しとるぞー」
へむ2「くどい様だが俺、命は大事だって思ってるんでな。あーゆー自分の命を大事にせんよな奴らは好かんの。とゆー訳で、連中ミナゴロシ、おけ?」
まるち「ええっと(^^; あの、そこで皆様のお命を奪われては、やはり、あの、命を大事にしてる事にならないのではないかと〜」
へむ2「いーんだよ、連中の命なんぞレイズ一個であっさり蘇るんだから。あんな命の安い世界なんぞ知った事か」
猪名川「何やかなあ、もう(−− しゃーないやん、コンピュータRPGの世界なんやから」
へむ2「えーい、そんな逃げ口上知った事じゃねー。俺はを命軽く扱ってるゲームは嫌いなのー」

* と、何となく話がそれてますな。とにかく、去年下半期のベスト10はそんな感じで。ちなみにベストには入りませんし、お勧めもしませんが愉快だった作品としては『生恥@ 〜母・姉・妹のMレッスン〜』と『多淫症候群』をあげておきます。どっちもこー、色んな意味でステキにアレげですので、変な物が好きな方は、気が向かれたら是非(笑)

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* さて。

* じゃ、過去の回想はここまでにして。ここからは1月の購入予定です。

* 元旦。

* 福袋を買いました。でもま、これはカウント外で。どーせ全部売り飛ばしますし。

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* 1/24発売物。

* 掟の島(TinkerBell)

* メーカー買い。今回もまた微妙にへたれた感じがぷんぷん伝わってきて、今からおにーちゃんわくわくです(笑)

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* 1/31発売物。

* D.i.G 2(r.)

* 出ればな。

* ・・・正直、この時期になっても全然新しい情報が出てませんので。また延期しそうな気がしてるんですが、はてさて、どーなります事やら?

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* 後、この日発売の物では『うさみみデリバリーズ!!』がちょっぴり気になってたのですが・・・雑誌についてた体験版をプレイして、回避する事に。ありゃダメだ。

*

へむ2「と、俺は一言で片付けてしまうよな体験版だった訳ですが。ちょっと世間を見て回ったところ、意外と評判が良くって、お兄ちゃんびっくりです」
まるち「はぁ(^^; そうなんですか」
猪名川「まあ、何をどう感じるかは個人の自由、つーか人それぞれやからなあ。単にそのゲームがあんたと合わんかっただけちゃうん、つー気もするけど」
へむ2「まあね。ただ、その一件を通じてですな、『やっぱえろげは自分でプレイしてみんと面白いかどうか分からん』とゆー基本法則を改めて認識したもので。だからその、えーとほら、アレだ」
まるち「? はぁ。何でしょう?」
へむ2「んーと。あ、そうそう。えろげポリシーって言えばいいのかな。そーゆーのを改めて立てておこうかと。ほら、一年の計は元旦にあり、とも言いますし」
猪名川「て、元旦ちゃうがな、今日(−−」
へむ2「そこは拡大解釈で。まだ鏡開き前だからおっけー」
まるち「はぁ(^^; それでよろしいのでしょうか?」
へむ2「とりあえず俺がオッケーを出します。俺がオッケーである以上、神様とかその辺には文句言わせません。神様が文句言わなきゃこの手の事は全部オッケーでしょ?」
猪名川「・・・・・・(−− 何かこー、ものすごく何かが間違っとる気がするんやけど?」
へむ2「気のせいです。つー訳でー」

* はい、今年のえろげポリシー。全部で3つ。

1. 人気作・話題作とかいった世間の評価は一切気にせず自分が気に入った物だけを買おう。
2. 買ったゲームはとにかく一度は起動しよう
3. コンプリートは目指さない。結果コンプしちゃうゲームは出るじゃろけど、基本的には続きをやる気を無くした所で完了印付けてアンインスト。

* いじょ。加えて、ポリシーじゃあ無いですけど主に金銭的な問題から、一月に買うえろげは原則3本以下にしようと思います。これで今年は積みゲーが無くなる・・・と、いいなあ(^^;

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* さてさて。

* 最初にも書きましたが、今日はずいぶんと日記が長くなっちゃいました。ので、後は簡単に。

-

* 夜中。

* えろげプレイ中。栄えある今年の初えろげはエスクード様の『ラブリーラブドール』で。や、なかなかいいですな、これ。とりあえずいきなりロボ娘に突っ込みを教える主人公とか金に汚い助教授先生とか、ひっじょーにいい味出しててナイスです(笑)

* で、ファーストプレイを最後まで進めてロボ娘バッドエンド。ほほう、これはなかなか・・・痛いですなあ。むう。

* で、エンド後にヒントが出て。ふむ、なるほど。ハッピーエンドを見るためには1億2000万稼がんといかんのですか・・・て、おい(笑)

*

へむ2「うーむ。俺、今回のプレイで稼いだ金が1億1900万なんですけど」
まるち「惜しかったですね、ご主人様(^^;」
へむ2「いや、惜しかったって言うか。100万くらいマケろよおい、とか思っちゃうんですけど?」
まるち「はわ?(^^; ええっと、ですけど、あの、そういう決まりですから〜」
へむ2「いや、ゲームのシステム的な決まりがそうなのは分かるんじゃけどな? でもこー、ゲーム内登場人物の博士や教授。その辺にそう、突っ込んでやりたくてな? 特に博士、そのくらい何とかしちゃれよ、て、思わん?」
まるち「ええっと。それは、まあ、少し〜(^^;;;」
猪名川「けどまあ、博士も貧乏みたいやし。しゃーないんやろ、きっと」
へむ2「納得いかねー。さらに言うと、次回プレイで確実にハッピーエンドが見れる事が判明しちゃったから萎えー」
まるち「はわ? そ、そう仰らず。あの、アイリさんの為に、是非〜(^^;」
へむ2「や、頑張るけどね? アイリにゃ幸せになってもらいたいって思うしー。サブキャラもさー、教授のエンドだけは見ときたいって思うしー。あ、宣言しとくけど妹は要らん。奴のエンディングは見ないからな、俺」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・またいきなり嫌っとるなあ」
へむ2「だって奴、ウザいし。つーかアレだ、やっぱ俺て妹キャラと相性悪いのよ、きっと。さっさと妹ブーム終わらんかなあ」
猪名川「や、無理やろ。妹物の総本山が今年もゲーム出しよるみたいやし、しばらくは続くで」
へむ2「うーむ。今年も前途多難ですなあ」

* とゆー所で、今日はここまでー。もうすっかり朝ですけど、でもまあとりあえず寝ます。お休みなさい。


[睦月日記一覧] : 2003/01/10 : (コメントが2件あるにゅ)

すくりぷと始め。

* ・・・ぼちぼち、ネタ切れしてきましたよ?<何とか始め>この辺が限界ですかねぇ。

*

へむ2「まあ、いいけどな。どうせ明日か明後日にゃあ確実に別系統のタイトルが付く訳ですし」
まるち「そうですね(^^) 明後日・・・になりますでしょうか?」
へむ2「多分ね。だから出来ればもう一個、『何とか始め』なタイトルが欲しい所ではありますな」
猪名川「あ、はいはーい! それやったらうち、ええアイデアあるで!!」
へむ2「ほぉ? どんなかね、猪名川君」
猪名川「明日やー、東京帰るんやろ、あんた」
へむ2「うん。帰るよ」
猪名川「ほな簡単やん。馬車道はじ」
へむ2「採用。よーし、明日はお兄ちゃん、馬車道行って袴分をたっぷり吸収しちゃうぞ〜♪」
まるち「はぁ(^^; な、なんだか一瞬で決まりましたね」
あずさ「・・・まったく、この馬鹿は(−−メ」
へむ2「おや? あずさ君?」
まるち「あ、お帰りなさいませ〜(^^)」
あずさ「ただいま。帰ってくるなりいきなりダメダメなセリフ聞かせてくれたわね、アンタ(−−」
へむ2「は? いや、それは言いがかりというものでわ? 別に俺、あずさ君に聞かそうと思って言った訳では」
あずさ「やかましい(−−メ 人が居ないと思って好き勝手やってんじゃないわよ」
へむ2「て、別に好き勝手は・・・」
あずさ「じゃあ、昨日のは何、昨日のは(−− アンタ、積みゲー増やしておきながら何普通の顔で今月の購入予定なんか立ててんのよ」
へむ2「う。えーと、それはですな。ほら、年末って色々あって忙しかったし!!」
あずさ「言い訳無用よ(−−」
へむ2「・・・ええっと。でも、ほら、2本だけですしね?(うるうる)」
あずさ「泣くな、気持ち悪い(−−メ まあ、今月は宣言しちゃったから仕方ないけど。来月、減ってなかったらホントに購入禁止にするわよ?」
へむ2「ううっ、来月禁止はヤじゃなー」
あずさ「じゃあ、頑張りなさい(−−」
へむ2「にゅう。がんばりますにょ〜」

* でもま、それはさておき明日はホントに馬車道行きましょうね。やはしこー、年始に巫女さん見れなかった分、袴えなぁじぃをここで十分に吸収しておかなくてわー(笑)

-

* 朝。

* 例によって例のごとく寝てました。

-

* 昼。

* さっくりお仕事終了。ちょい時間があったので、自分で使うCGIスクリプトをちまちま打ってみたり。や、別に日記タイトルの為に無理矢理やってる訳じゃないですよ?(笑)

-

* 夕方。

* 部屋戻ってきて『ラブリーラブドール』続き。今回はさくっとアイリのはぴーえんどを。

*

へむ2「ふむ。定番ではありますが・・・良い話ですな、やっぱり」
まるち「はい〜(^^) アイリさんが幸せになられて、本当に良かったです〜」
へむ2「そですな。しかし、2年で10倍(謎)かぁ。技術の進歩ってスゴいねぇ」

* つー所で、今日のプレイはここまで。後は来週あたりに教授先生ルートやって、そんでお終いですな。感想はその後でまとめてー。

-

* 夜。

* 今度はFFII始めてたり。んー、雪原の洞窟でじじいが自己犠牲の精神発揮して勝手に死んでったり腐れ王子が本気で役立たずだったり何いきなり捕まってやがんだ迷惑だなこの姫さんだったり。

* ・・・ちょとこー、本気でこの反乱軍の連中と手を切りたい衝動に今駆られてるのですが。そんな選択肢はありませんかそうですか。

*

へむ2「はぁ。さっさとこいつらの居ない世界に行きたいなあ・・・つかむしろ、人類を抹殺したいと思う今日この頃」
あずさ「少しは世界の平和と人類の幸せの為に働きなさい、この腐れ勇者(−−」
へむ2「やなこったい。つかさー、反乱軍の連中ってみんなゾンビじゃん? 何で俺がそんなゾンビ連中の為に働かんといかんのよ?」
まるち「ゾンビってご主人様(^^; 皆様、生きておられますよ?」
へむ2「何を言う。じじいにしろ王子にしろみんな死んでるではないかね」
猪名川「そら、連中が仲間に入った瞬間パーティーアタックで殴り殺しとるからなあ。あんたが」
へむ2「失礼な。俺はただ、連中がこの先の過酷な旅を生き残れる様、特訓してあげてるだけですよ?」
あずさ「加減って物を知りなさい、加減を(−−」
へむ2「してますがな、加減。わざわざ弱い武器に持ち替えてあげてるのに、それでも彼らが勝手に死ぬんです。俺の知ったこっちゃねぇですよ、そんなの」
猪名川「・・・やっぱ、あんた命を大事にしとらん思う。まあ、ええけど」
へむ2「えーい。とーにーかーくー、死んでる癖にイベントシーンになると生き返ってくるんですから。間違いなくゾンビです、こいつらわ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・まったく(−− そこまでぐちぐち言うならゲームするのやめればいいのに」
へむ2「戦闘部分だけに限れば楽しいのです。ストーリーが邪魔なだけで」

* で、海に出て海賊ぶちのめした所で今日はここまで。しかし主人公、なんでそこで女海賊をあっさり許しちゃいますか? そこはこー、罰として反抗出来なくなるまで犯っちゃうべきシーンでしょうに(笑)

*

へむ2「ねぇ?」
猪名川「て、言われてもなあ・・・」
あずさ「まあ、確かに人を騙して船に乗せて、逃げれなくしてから襲って身ぐるみ剥ぐ様な悪人なんだから? もうちょっと厳しい態度とってもいいとは思うけど・・・」
へむ2「でしょ? でしょ?」
あずさ「でも、それはそれとして黙れ馬鹿(−−メ」

* ま、いいや。これから向かうディストの国とやらには強い敵がいるかなー。いるといいなー。

-

* さて。

* で、後はぐるにょ。まずはデモ関連。

* んーと。昨日書き忘れてたんですが、GAMELEXSurvive『セパレイト・ブルー』デモが公開されています。ただし、中身はGAMESPOTで公開されてたのと一緒。特に新しく落とし直す必要は無いですな。

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* Dream Soft『虹の彼方に』プロモデモ2.0公開。サイズ50MBでミラー済み。

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* GAMERS NAVi。で、すっげ久しぶりにデモDLサービスが再開されたんですが・・・ええっと(汗 その、何て言うかですな、再開はされたんですけど、一週間限定で、なおかつ一日200人制限。申し込み多数の場合は抽選でIDとパスを送付、とゆーどこから突っ込んだ物やらな代物で。しかも、申し込みんところにあるアンケートから察するに将来は出来れば有料化したい考えなよーで。

* ・・・まあ、色々言いたい事も無いでは無いんですがとりあえず一つだけ。えーと、有料化する気でしたらもーちょい人様のハートをげっちゅするデモを置かんと駄目だと思います。今みたく、せっかく再開したー、いうのにすでによそで公開されてるデモだけしか置いてない様じゃあ有料化は難しい、つーかその前段階の『人集め』すら無理だと思うですよ?(^^;

#まあ、鯖の限界が来ない様に、人があんまし集まらん『すでに公開済みデモ』を選んだのかもしれませんが・・・でも、それだとアンケートに答えてくれる人も少なくなるから本末転倒ですがね。

* あ、で、公開されてるデモはCadathの『DAパンツ!!』とFOSTERの『花の記憶第七章』です。どっちもオフィシャルなりGAMELEXなりで落とせますから、無理にGAMERS NAViで落とす必要は無いっすね。

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* えろげ屋さんとかその他えろ関連とか。

* あぼぱ。えーと、何か水道管が破裂して。水没したそです(^^;<あぼぱニュースより

* ・・・何つかこー、ネタ体質ですなあ、相変わらずここは。期待に違わないっつーか何つーか(^^;;;

#いや、笑い事じゃ無いんですけどね、ホントに。

* まあ、サーバが無事=データが無事だったのは本当に良かったです。色々大変でしょうけど、頑張って下さいませ(^^;

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* ぱんだはうすで『さよなら。』情報更新。ストーリー紹介キャラ紹介が出来ました・・・て、うわ。この血塗れセニョリータ、いいなあ(笑)

* 後、『因果』で始まって『応報』で終わるキャラ紹介のセンスもナイスです。うむ、ますます期待度あーっぷ。3/14が楽しみですにょ☆

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* の子ブランド、

『鱚は2003年1月をもちまして、一つの作品も出せず、業務形態の変更などにより、活動を休止させて頂く事となりました』

* うぉいっ!?Σ( ̄ロ ̄;)

* ・・・あーもー、どーした物やら。つーか大丈夫なんかなあ、(^^;;;

*

へむ2「ところで。ちょっと話変わりますが、が無くなっちゃったら鱚たんはどうなっちゃうんでしょうねぇ?」
猪名川「せやなあ。やっぱ星に帰るんちゃう?」
へむ2「ぬう。やっぱし?」
猪名川「やって、が無いんに出てくる訳にもいかんやろ?」
あずさ「そうね。まあ、ちょっとリニューアルして鯖くん二号になるかもしれないけど・・・今のままでは出て来れないでしょうね」
へむ2「うーむ。と、なるとえろげイベントの風物詩が一個なくなっちゃいますなあ」
まるち「そうですね(^^; 残念です〜」
へむ2「いやホントにな。うーん、本気で鯖くん二号になんないかなあ・・・」

* あ、新ブランド作ってそっちのマスコットにしちゃう、つー手もありますな。<鱚たん>まあ、新ブランド立てる余裕がにあるんかどうかは分からんのでアレですけど(^^;

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* にじこちゃんとこで次回作『監獄の堕天使バトルマーメイド』と次々回作『ハニーブラッド甘き血の下僕』の情報が。ふむ、バニーブラッドはなんとなく良さげな感じですな。要チェック。

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* 日記系ぐる。

* えーと、もう日付が変わっちゃいましたけど。お誕生日おめでとーございますー☆>部長

* ちなみに『心輝桜』は結構短い時間で終わりますのでー。時間があんまし割けなくても大丈夫っす。是非プレイなさってみてくだちぃ☆

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* んと。真っ先に浮かんだのは『コンセントに指つっこんでしびれてる姿』でしたが。<ビリビリビリビリ>次に浮かんだのが謎の怪光線でしびれてる姿。どっちにしても何かしびれてるイメージでした。

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* ちょっと今更ですけど、今日になってから気付いたので。えーと、FFIVは俺、プレイしてないです。ので、とりあえずやってません(笑)<子供リディアLv99>でも、そう聞くとちょっと興味が沸きます。その子供リディア99いうんは、どの位の時間ステキに無駄な経験値稼ぎすればなれる代物なんでしょか?(笑)

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* にゅ。

* んじゃ、今日は早寝するのでこの辺で。お休みなさいですにょ。


袴始め。

* 朝。

*

へむ2「あ、しまった。今日は11日じゃないか」
あずさ「? そうだけど? でも、だから何よ?」
へむ2「いや、せっかく1月11日なんだから、11時11分11秒を見れば良かったなあ、と」
あずさ「・・・あのね(−−」
へむ2「惜しいな。もーちょい早く起きれば見れたのだが」
猪名川「『もーちょい』レベルや無理や思うけど。つかやー、起きれても忘れとるやろ、あんた」
へむ2「うむ、目が覚めた直後はボケとるからな。まあでも、起きてさえいれば思い出す可能性もゼロじゃ無いじゃん」
猪名川「ま、せやけどな。ほなまあ、11月11日は早起きしぃや」
へむ2「うむ。覚えてたらな」
あずさ「て言うか、普段からもっと早起きする癖をつけときなさい、このコールサイン77馬鹿(−−」

* と、ゆー訳でそーゆー時間まで寝てました。ぐぅ。

-

* 昼。

* お仕事してたらちょっとギリギリの時間になっちゃっいました。ので、ドタバタと空港へ。そんで昼のひこーきで帰還です。

-

* 夕方。

* 家帰って荷物放り出して。さ、れっつごー馬車道

*

へむ2「うひょひょひょひょ☆ さー、何食べようかなー♪」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「はいはい(−− そーゆーのはメニュー見ながら言おなー(ぐりっ)」
へむ2「ほんぎゃあ。痛いがね、首の筋違えたらどーしてくれるんな?」
猪名川「ウェイトレスさん見ながらそないな事言うとったら単なる変な人やがな(−− 一緒にいるうちらの身にもなってみぃや」
へむ2「むう。そうは言われましてもですなー」
あずさ「あのね(−− ここはレストランで、ご飯を食べる所なんだから。ちゃんと建て前を尊重しなさい」
へむ2「にゅう。でーもー」
あずさ「・・・尊重しない積もりなら、無理矢理尊重させるわよ? 力技で(−−」
へむ2「さ。何食べよかなー。ねぇ、パスタとハンバーグ、どっちがいいと思う?」
まるち「はぁ(^^; ええっと、ご主人様のお好きな方でよろしいかと〜」
へむ2「むー。悩みますなあ」
あずさ「・・・まったくもう。手間のかかる(−−」
猪名川「ホンマやなあ。あ、うちは何か和風なパスタでももらおかなー。サラダやデザート付きのコース頼んでもええやろか?」
あずさ「アンタはアンタで少しは遠慮しなさい(−−メ 誰のお金だと思ってるのよ」
猪名川「少なくとも、あずやんのや無いやろ?」
あずさ「それは・・・まあ、そうだけど」
猪名川「ほな、ええやん」
あずさ「あーもー(−− 人のお金でも、無駄遣いって嫌いなの、私」
へむ2「・・・お金持ちな家に生まれてるくせに貧乏性じゃのう、あずさ君は(ぼそ
あずさ「・・・何か言った?(−−メ」
へむ2「いいえ。うん、俺はハンバーグでコースにしましょーかね」

* つー訳で。袴でお下げなおねーさんとか袴でポニテなおねーさんとかを見てほのぼのしてきました。うむ、やはり袴は良い物ですな。かむばっく大正浪漫世界(笑)

-

* 夜。

* 幸せ気分に浸りつつマターリ。マターリしてるんであんまし何もやる気が起きないんですが、とりあえずぐるですにょ。

* せ・き・ら・ら『露出調教マニア同好会』デモ公開。サイズ11MB。

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* ainos『ももいろパラダイス』OPデモ・販促デモ公開・・・ん〜〜? 何か、再配布する時はその前にメールちょうだいげな事が書いてありますな。ふむ。

* とりあえず、せっかくそう書いてあるんならメール送ってみようかなあ、とか思わなくも無いので現時点でのミラーは見送りで。(まあ、面倒になってメールは出さんかもしれませんが、一応)

-

* ぐりぐり。何か、『グリーン・グリーン』DVD版、音質Upする予定だったのが手違いでCD版そのまんま音質で入ってたそーで。その音質をUpするパッチが公開されております。や、まあ、それはいいんですけど。えーと、前に転送量オーバーで鯖屋に怒られたとかゆーてたのに、そんな状況で70MB弱のもん公開して大丈夫なんでしょか?(^^;

*

へむ2「うーん。ぐりぐりのDVD版がどれだけ売れたんかは知りませんけど・・・でも、仮に1000人が落としとして、それだけで転送量は70GBですよ?」
まるち「そうですね(^^; 大丈夫なんでしょうか?」
猪名川「まあ、DVD版買った人が全員落とす訳でも無いやろしなあ・・・」
あずさ「それに、もしかしたらもうサーバ変えてるのかもよ? あれからもう一ヶ月近く経ってる訳だし」
へむ2「どうかなあ。前のIP、チェックしてないから・・・て、あら? チェックしてるわ、俺。前の鯖落ちん時に」
まるち「はわ? そうだったんですか?」
へむ2「うむ、ネットワークの色んな物チェッカーのログに残ってた」
猪名川「ほぉ。で、どないなん? IP、変わっとる?」
へむ2「うん、変わってる変わってる。同じレンタル鯖屋の鯖やけど、IPだけは変わってる。だから、転送量制限の無い鯖に契約形式変えたんじゃないかな。多分」
まるち「そうですか〜。でしたら、安心ですね(^^)」
へむ2「そですね。や、良かった良かった☆」

* ・・・とか言って、これで鯖移行が単にレンタル鯖屋の機材変更で、別に転送量対策じゃ無いよん、とかいう話だったらどうしましょう?(笑)

-

* おうわ(笑) そいつぁ、本気でステキに無意味ですなー☆<大人リディアは子供リディアとは無関係にレベル設定

* やー、有益な情報ありがとうございました。FFIVやる事があったらとりあえず子供リディア鍛え、ある程度チャレンジしてみたいと思います。さすがに99までは持っていけんでしょうけど(^^;

-

* さて。

* じゃ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。


[睦月日記一覧] : 2003/01/12 : (コメントが2件あるにゅ)

ひゃくまんひっと。

* 俺はDVD版を間違いなく買うのでわざわざTV放送のCM抜きなぞしませんが何か。ギャラクシーエンジェル

* やっぱりー。TV放送だと画質が悪いしー。てゆっかー。やるんだったら素直にパソコンに取り込むしー(笑)

*

あずさ「・・・何だその口調は(−−」
へむ2「や、なんとなく。それはそうとあずささん、あの程度の積みなら大した事ないじゃんとゆー意見がですな」
あずさ「だから何(−− よそはよそ、うちはうちよ」
へむ2「えうー。あずさ君は厳しいですにゃー」

* まあそれはさておき。総武線沿線なら(どこなのか具体的な場所知りませんから断言は出来ませんが)CATVが来てる所も多いですし、ADSLなら確実に来てますし。とりあえずどっちかから選べば良いのではないかと。>ねびさん

#どっちかっつーとADSLの方がお勧めですかね。アパートでも確実に導入出来ますし、安いですし。

* あ、そうそう。後、総武線は朝ラッシュの時間はヤになるくらい混みますんでご注意を。下手に朝出かけるとそれだけで一日の体力使い切るですよー(笑)

-

* さて。

* んー。今日は何だか身体の調子が悪くてほとんど寝てました。ので、時系列は無視して細かいネタを色々と。

* ネタその一。ひゃくまんひっとしました。

*

へむ2「えーと、そゆ訳で。本日うちサイト、百万ヒットしました」
まるち「皆様、いつもありがとうございます〜(^^)」
猪名川「やー。行くもんやなあ、百万」
へむ2「ですな。ちょっとおにーさんビックリですわ」
あずさ「去年の今頃は10万ヒットだったのにねぇ・・・」
へむ2「ですな。世の中、不思議な事ばかりです。まあでもそれはさておき、皆様本当にいつも来てくださってありがとうございますm(_ _)m」
まるち「これからも、あの、よろしくお願いします〜(^^)」
あずさ「まあ、この馬鹿は(ごんごん) 多分変わらず馬鹿ですけど(ごんごんごん) それで良かったら」
へむ2「て、痛いがねあずさ君。殴らんといてくれるか?」
あずさ「あー、そうね。これ以上馬鹿になったら困るしね(−−」
へむ2「・・・何か言葉に刺を感じますですよ?」
あずさ「安心しなさい。気のせいじゃ無いから」
へむ2「うわー。何か喧嘩売ってますよ、この“冬の有明で四姉妹中一番サークルカットの少なかった”娘さんてば」
あずさ「・・・あ?(−−メ 何か言った?」
猪名川「まあ、せっかくのお祝い事なんやから喧嘩はやめよや。とにかくみんな、これからもよろしゅうな〜」
へむ2「にゅ、そですな。まあ、今年も多分ずっとこんな調子ですけどー」
あずさ「私としては多少の改善を要求したいんだけど(−− まあとにかく、よろしく、皆さん」
まるち「あずささんってば(^^; ええっと、あの、本当によろしくお願いします〜」

* ちなみに、百万ヒット記念に何かしよかな〜、つのは考えんでも無かったんですが。でも何も考えつかなかったので特別な事は何も無しで。すんませんねぇ(^^;

* ただまあ、何も変えないのも寂しいのでとっぷ日記の下の方に嘘屋さんのキャノ玉応援バナーを貼ってみたりしてみました。単なる自己満足でしか無いですが、まあ、ぼちぼち発売まで一月切っててよい機会でしたしね。

-

* ネタその二。年賀メールありがとうございましたー。>出してくらはった人

*

猪名川「遅っ!Σ( ̄ロ ̄;)
あずさ「て言うか。ちゃんと個別に返事出しなさい(−−」
へむ2「いや、その〜・・・いろもんに投稿した俺のアレについての感想書いてきてくらはった方もいはるもんで。返事をどう書こうか悩んでたら筆が止まってしまいました。のでまあ、そっちもまとめてこっちに書くとゆー事で」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「まったくもう・・・(−−」
へむ2「えーと。まあそゆ訳で」

* SSの感想どもありがとうございました。メール以外でもちょっとだけ余所でも感想見ましたが、とりあえず笑っていただけたみたいで幸いです。ただ、こー、アレて『二次創作だから』出来る代物なんですよね(^^;<キャラ紹介なんか全然してないから、アイたんやリンたんの事知らない人が見ても全然分かんないとゆー>その辺がこー、個人的にとっても恥ずかしい所とゆーか投げっぱなしアニメに毒され過ぎてるなー、と感じる所で(笑)

*

へむ2「後アレですね。アレ、基本的な文章リズムがこの日記と一緒ですから。俺の日記読んでる人は基本的にあの手のもんに適性があると思うんですよ」
あずさ「まあ、そうかもね」
へむ2「だから、出来れば俺の日記見てない人の感想を聞いてみたい所ではあるんですが・・・」
まるち「はぁ(^^; ですけど、あの、それは〜」
猪名川「難しいやろ。つーか、そゆ人の感想はアンタのところまで届かんやろ。接点無いんやから」
へむ2「そなんですよねえ・・・むう」

* まあでもそれはさておき。感想くれた方、どうもありがとうございました。次のVol.3では、もーちょっと締め切り前から余裕持って書き始めよう思います(^^;

-

* ネタその三。いや、ネタつーか普通にぐるですが。

* お誕生日おめでとうございます〜☆>おさかなさん もう日付変わっちゃってて何なんですけど(^^;

-

* ネタその四。コンビニ行ったらヤンマガが出てました。つ訳で今週のカイジ君。

* えーと。今週は遠藤のおっちゃんが回想する、つー形で例のブロック突破の謎が語られてます。それによると、カイジ君はどうやらあらかじめあの役物に細工してたらしく。役物の中の空間に使い捨てカイロ仕込んで、さらに役物自体も一部をに変えておいて、それで熱で溶かすと。ほほう。

*

へむ2「ふむ。交換パーツに細工するのは無理やろ、思てそのルートは考えて無かったんですが・・・出来たんですな」
あずさ「そうねぇ。まあ、前に店長室に忍び込んだ時にパーツ作ってる所がどこか調べてたんじゃない?」
猪名川「や、別にその必要もあらへんやろ? 板崎のおっちゃん、元々あのパチンコ台作ってる所知っとったんやし」
へむ2「あ、そういやそうですな。そっか、すっかり忘れてたや」

* まあ、その『どうやって交換パーツに細工したか』は来週語られるみたいですが。とにかくそっちに細工しよゆう発想がなかなか。うーん、やるなあカイジ君。さすがだ☆

-

* ネタその五。今日は日曜日なのでギャラクシーエンジェルです。

* オープニング。

* うわ、歌がまた新しくなってる(笑) 先週の堀江美都子バージョンは本当にあの為だけのバージョンだったのか・・・て。

* うっぎゃあ。

* ああああああああああああああああああああ、脳が溶ける脳が溶ける脳が溶ける〜。うわ、この歌、洗脳係数がむっちゃ高ぇ。うわー、うわー、うわー、うわー、うわー(笑)

*

へむ2「うっわー。すげ、この歌。すっげー☆」
まるち「はぁ(^^; そ、そうですね」
猪名川「・・・映像がまた、破壊力増しとるなあ」
あずさ「・・・そうね(−− どうしてこの人達はこう、こういう歌ばっかり」
へむ2「うわー☆ もー、この、『ラッキーモンキー汗かきベソかき元気』のあたりのミントちゃんの動きなんか、もう! もう!!
あずさ「あーはいはい(−− いいから落ち着きなさーい」
へむ2「ああっ!! 辛抱たまらーーーんっ!!」

* ちにゃー(至福)

* あー、ええもん見せてもらいました。久々に頭のてっぺんから足の先まで衝撃が走り抜ける素晴らしい歌でしたよー。後、ミントちゃんのスク水姿も見れますしね!!(笑)

-

* CM。

* あー、そうかー。ドラゴンマガジンは今年で15周年かー。そうかー。つー事は、連載第二回で作者が投げ出して連載終了つー、伝説の『キャロル・ザ・ウェポン』からもう15年なんじゃなあ(しみじみ)

*

あずさ「・・・何、そのろくでもない話は(−−」
へむ2「真実だ。ちなみに、主役のキャロル・シンプソンは最初から最後まで道に迷ってただけだとゆー事実も合わせて伝えておく。てゆーか、キャロルの出番は全部で二行しか無かったと思う。俺の記憶が正しければ」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、はぁ、何だか凄いですね」
へむ2「スゴいよなあ。いや、冗談抜きで」
あずさ「・・・誰。そんなろくでもないの書いたの(−−」
へむ2「・・・誰だと思う?」
猪名川「て、聞かれても。うちらの知ってる人なんか?」
へむ2「知ってる。聞けば誰でも『じゃあ、しょうがねぇなあ』と納得する人だ」
あずさ「? 誰よ?」
へむ2「ヒントその一。サングラス」
猪名川「・・・あ。うち、何となく分かってもうた」
へむ2「ヒントその二。テニス」
あずさ「・・・ああ、私も分かった(−−」
まるち「はわ?(^^; え、ええっと〜」
猪名川「まあ、しょうあらへんわな。あの人やったら(−−」
あずさ「そうね(−− しょうがないわね」
まるち「はわ? はわ? はわ?(^^;」
へむ2「まあ、分かんない時は『キャロル・ザ・ウェポン』でぐぐってくだちぃ。一応、俺からは明言は避けます。何となく」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「検索結果にリンク張っとったら一緒や思うけど。まあ、ええわな」

* 話がそれました。戻します。

-

* 第29話、『豚足の干ぼし』

* ヤな脱出ポッドだな、おい(笑)

* ・・・フォルテさんて男らしいなあ。やっぱり。

* うーむ。人間の尊厳とまで言いますか、ミントちゃん(笑)

* うわっ! ヴァニラさんが怒った!!

* ・・・女の子の口を無理矢理開けさせて、そこに謎の液体をそそぎ込む、と。うむ、えっちだ(笑)

*

へむ2「特にヴァニラ嬢の表情がとってもステキですねっ!!Σd(>ω<)」
あずさ「・・・はぁ。あー、もう、いいから黙んなさい、馬鹿(−−」
猪名川「まあ、この阿呆は置いとくとして。製作側はどこまで意識しとるんやろなあ。えっちなネタ」
まるち「ど、どうなんでしょうか?(^^;」
あずさ「そうね。今この馬鹿が騒いでる程は意識してないって思うけど・・・」
へむ2「いや、もちろん、バリバリに意識してると俺様は思いますが!?」
あずさ「うるさい。アンタは黙れ、垂直自由落下馬鹿(−−」
猪名川「あー(−− まあ、でも、ホントどうなんやろなあ・・・」

* まあそれはさておき。ヤな脱出ポッドだよな、ホントに(笑)

-

* アイキャッチ。

『正解は点々だよ』

* 今週も自己主張すら無し、と。相変わらず哀れよな、ガキども(笑)

-

* 第30話、『トップがんもどき』

* ・・・自分じゃない、って分かった時のミントちゃんの表情、ええなあ(笑)

* で、何か今回はよく分からない話。まあ、でも、嘘天然メインだからどーでもいいや(笑)

-

* エンディング。

うわっ! ミントちゃんえろえろーーーーーーーっ!!??
Σ( ̄ロ ̄;)

* ああああああああああああ。この! むき出しの肩とか!! 透けて見えるスカートとか!!! あああああああああああ。もう、もう、素敵過ぎっ!!!!Σd(>ω<)

*

へむ2「あああああ。ヴァニラ嬢もええなあ♪ うわー。うわー。うわー。うわー。うわー☆」
猪名川「・・・・・・(−−」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「・・・・・・(^^;」
へむ2「ああっ! でもやっぱりミントちゃん!! 他の四人が、スカートの中普通のレオタードタイプなのにミントちゃんだけがスク水タイプなのが超ポイント高いっすよ〜〜〜♪♪♪」
猪名川「・・・なあ、あずやん?」
あずさ「・・・何よ?(−−」
猪名川「さっきの疑問やねんけど。うちなあ、やっぱ製作サイドの人ら、バリバリに意識してるんやないかなあ、て今思てなあ」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「なあ?」
あずさ「・・・何も言わないで。私、頭が痛いわ」
まるち「だ、大丈夫ですか? あずささん(^^;」
あずさ「まあ、大丈夫は大丈夫だけど・・・」
へむ2「ああ、でも最後のシーンで寝そべってるヴァニラ嬢もステキ〜♪♪ いや、でも、やっぱりミントちゃんが! あの帽子もポイント高いし〜♪♪♪」
あずさ「・・・はぁ(−− とりあえずこの馬鹿殴って埋めたい気分だわ」
まるち「はぁ(^^;;; で、ですけど、あの、やっぱり、しょうがないのではないかと〜」
猪名川「まあ、こないなもん見せられたらなあ・・・とりあえずほっといたら直るやろ、その内」
あずさ「・・・そうね(−−」

* とゆー訳で、新しいOP・EDはとっても満足な出来でございました。あー、幸せー☆

-

* にゅ。

* じゃ、今日はここまで。幸せの中、今日はゆっくり眠って身体治すですよー。


一番人気はクロコさん。

* 今日はお家のお片付けぱたぱた。で、その途中で年末の有明祭りの収穫品整理なんぞもしてみたり。

*

へむ2「あ、『スク水ノ唄』だ。これは向こうもってってプレイする事にしましょう」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・なあ。こっちからは『おれのなつやすみ』なんかが出てきたんやけど」
へむ2「うむ、それも向こう持ってってプレイだ。体験版ひっじょーにいい感じだったので期待の一品ですな」
あずさ「ただでさえゲーム溜めてる癖に、同人ソフトまで持っていくか、アンタは(−−」
猪名川「つーか、ここは『このロリが!』て罵倒すべき場面や思うんやけど」
あずさ「今更じゃない、そんなの」
猪名川「まあ、そらせやけど」
猪名川「・・・何かものすごく俺の事を馬鹿にしてないか、君ら(−− てゆーか失礼だぞ、キミタチ」
あずさ「どこが?」
へむ2「・・・・・・(−− 爽やかに素で問い返しやがったな、君」
あずさ「だって、ねぇ?」
猪名川「なぁ?」
へむ2「うがー! 暴れっぞゴルぁ!!(`皿´メ」
まるち「ま、まあまあ、ご主人様(^^;」
へむ2「だーもー(−− まあとにかく、片付け続けるから手伝いなさい、ほらほら」
あずさ「はいはい。この辺は?」
へむ2「その辺はもう読んだからなおしていいよー」
猪名川「こっちはー?」
へむ2「そっちは・・・あ、亜久都まお氏の電ナ本だ。そーいや読んで無かったなあ(ぱらぱら)」
あずさ「て、今読むなコラ(−−メ 片付け中でしょうが」
へむ2「んー? まあ、これだけだから。ちょっと待っててー」
あずさ「・・・まったくもう(−−」

* とゆー訳で電ナ本をぱらぱら。あー、クロコさんだクロコさんだ、愛しのクロコさんだー♪ んー、どれどれ?

『電撃ナースで一番人気のキャラです』

* ・・・・・・・・・・・・

* あんですと?

*

へむ2「むう。マジで?」
猪名川「まあ、製作サイドやった人がそない言うとるんやからホントなんやろ、そら」
へむ2「だって。俺、クロコさんスキーな同士に会った事無いですよ?」
あずさ「会った事が無いだけでいっぱいいたんでしょ」
へむ2「ぬう。そういう事・・・になるんだよなあ。すっごい意外やけど」
まるち「意外ってご主人様(^^;」
へむ2「や、だって本気で俺、自分以外で『クロコさんが好きじゃー!』って叫んでる人見た事ねぇんじゃもん。後、着ぐるみスキーな人もあんまし見ないですよ?」
猪名川「ま、せやけどな。やけどまあ、一番人気やー、いうんやから素直に喜びぃや」
へむ2「むう。ま、でも、そですな。わーい、クロコさんってば人気者〜♪」

* ちなみに、今回の同人誌には本邦初公開、クロコさんの裸が載っててとっても幸せでございました。やー、F&Cでも田所氏でもいいからたきつけて、本当に電ナMX作ってくれんかなあ(笑)

-

* さて。

* じゃ、今日は片付けしてたら夜になっちゃったもんで、後はぐるぐるだけです。

* あぼぱ社員さん部屋で、例の水没事件むびが公開されました。もー何て言うか。貴方たち素敵すぎ(笑)

* えー。んで、『笑うだけ笑ってください。その笑顔がボクらの生きる活力になります』つー事ですので。是非皆さん、見て笑ってあげてください。笑えるだけじゃなくて結構、つかかなりカコいいデモに仕上がってもいますし。一見の価値ありですよ?

*

へむ2「・・・て、あら? 繋がりませんね、今鯖に」
まるち「そうですね(^^; ちょっと、アクセスが集中なさってるみたいです〜」
猪名川「まあ、あちこちのニュースサイトで取り上げられとったしなあ」
あずさ「それにあそこ、元々ちょっと重いサーバだったしね」
へむ2「まあ、しゃーないなあ・・・んじゃ、まあ、やるか」

* つー訳で、ちょっくらミラーしときました。でもみらリストに載せる類のもんじゃないんであっちには書いてませんけど、とりあえずこっちから直リンしときます。必要な方は取ってっちゃってくだちぃ。

-

* うい、ありがとございますー。<100万おめでとうねびさんも、サイト一年間お疲れさまでした。また新しいサイト作ったら教えてくださいませー。

-

* あれ? 天天さんが主題歌歌ってはる『あいあん・めいど』とか結構珍しい役回りで出てはる『デミウルゴスの娘』とかは買わはらんのですか?<1月2月のえろげ購入三本だけ>後、何となく延期しそうな気はしますが『sweet でびる 〜願いゴト、叶えますぅ〜』とか。こっちは主役で出てはりますよ?<天天さん

-

* んー。とりあえず、血管に空気入れて人殺す為には10ccくらいはぶち込まないとダメなんで、まあ、その看護婦さんの言うてる事、間違っていなかったりはしますが。<少量なら問題無し

* ・・・でも、まあ、何か全体的にえらい目に遭われはったみたいですなあ。ご愁傷様です(^^;

#ちなみに、医療費て10万越えると確定申告の時の控除対象になりますんで。今回それだけかかったんでしたらちゃんと領収書とか取っておいた方がいいと思います。

* まあとにかく、お身体には気を付けて下さい。や、本当に。

-

* にゅ。

* じゃ、今日はこの辺で。お休みなさいですにょー。


[睦月日記一覧] : 2003/01/14 : (コメントが4件あるにゅ)

いっちょーキメて♪ わーたしにキメて♪

* 何度聞いてもギャラクシーエンジェルの新OPはいいなあ。

-

* と、エンドレスでOP見ながら思う訳ですが。ま、それはさておき。

* 今日は一日ごちゃごちゃしてました。来週にゃ式の最終打ち合わせだったりするもんで、色々やる事があってちょっとあたふた。

*

へむ2「やー。ふと気が付けば式まで後一ヶ月切ってますよ、一ヶ月」
まるち「そうですね(^^) もう、あっという間です〜」
猪名川「大丈夫かー? ちゃんと準備出来とるん?」
へむ2「さあ?」
あずさ「・・・さあってアンタ(−−」
へむ2「いや、まあ。一応やらんといかん事はやってる・・・思うんじゃけど。何か忘れとるかもなー。俺のこっちゃし」
猪名川「あーせやなー。その可能性高いわなー」
へむ2「うむ。とゆー訳で、何か忘れとらんかね、あずさ君」
あずさ「私に聞くな、そんなもん(−−メ まあとにかく、今出来る事から順番にやってくしか無いでしょ。はいはい、まずは部屋の片付けよ」
へむ2「・・・面倒だなあ」
あずさ「・・・埋めるわよ?(−−」
へむ2「さ。頑張って片付けましょうかね!!」
まるち「あ、はい。頑張りましょう、ご主人様(^^;」
あずさ「まったく、どこまでも世話の焼ける・・・(−−」
猪名川「あずやんも大変やなあ。さて、うちはその間にゲームでも」
あずさ「アンタも働きなさい、居候(−−メ
猪名川「・・・ちっ」
へむ2「おーい、そこでお約束な会話してる二人ー。遊んでないで手伝いやー」
あずさ「私は遊んでないわよっ!!」
猪名川「うちは出来れば遊んでたいんやけど・・・」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「・・・さ。がんばろかー」

* まあとにかく、そんなこんなでドタバタしてたら夜になりました。特に日記に書く事無いので、後はぐるぐるだけで。

* シーズウェア『地っ球の平和をま〜もるためっ!!』体験版公開。サイズ78MBでミラー済みにょ。

-

* catwalk『デミウルゴスの娘』デモ公開にゅ。サイズは高画質版が52MBで低画質版が17MBにゅ。こっちも同じくミラー済みにゅ。

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* AngelSmile『はぁとdeルームメイト』OPデモ公開。サイズ15MBで以下略みゅ。

-

* うい。どもですー。<100万おめ>で、まあそれはさておき。『なないろ』の修正パッチならりぺあさんとこに有りますよ? まあ、オフィシャルにも有るは有るんで、名前解決出来るならそっちから落とせばいいと思いますが。

* 後、システムディスクの容量が足らんのでしたら、『マイコンピュータを右クリック→プロパティ→詳細→環境変数』でユーザー環境変数とシステム環境変数の『TMP』『TEMP』をどっか別のドライブの適当なフォルダに投げてやればインスト途中の容量不足は起こらなくなる思うですよー。

#ついでに、同じく『詳細』から『パフォーマンス→仮想メモリ』選んでシステムディスクからよそのドライブに仮想メモリの割り当て変更してやりゃもっと容量空くかと。

* もいっちょ。Win2000はCDブートでインスト可能っす。ただ、前に俺が引っかかったんですけど、マザボのBIOSが古いとCD起動出来ない事があるみたいで。まあ、440BXマザボレベルまで古くなかったらまず大丈夫だ思いますが(笑)

-

* にゅ。

* んじゃ、まあ、今日はこんな所でー。


たまには朝から更新にゅ。

* 今日は珍しく朝から日記更新です。

*

あずさ「・・・朝?」
へむ2「まだ午前中なのでそういう事にしておきなさい」
あずさ「・・・まあ、いいけど(−−」
へむ2「別にね? 朝、日記Upしようとしてそのまま忘れてて、で、タイトル変えるの面倒だからそのままUpしようとか、そゆ訳じゃありませんからね?」
猪名川「いや、そんなわざとらしい墓穴掘らんでええし。いくらホンマの事や言うたかて」
へむ2「だから違うと言うに。ヤダナァ、ボクガソンナマヌケナコトヲスルワケナイジャナイデスカ」
猪名川「はいはい。まーええから、さっさと本題入りやー」
へむ2「・・・しくしく。みんながボクを信じてくれませんわ。しくしくしく」
あずさ「自分の事『ボク』なんて呼んでる時点で本気で言ってないのがバレバレでしょ(−− いいからさっさと進めなさい」
へむ2「むう。付き合い長くなると反応に初々しさがなくなって困るよなあ(ぶつぶつ) もうちょっとステキな反応してくれてもええやんなあ、まるち?」
まるち「はわ?(^^; え、ええっと、あの、はぁ、そ、そうですね」
あやか「じゃじゃーん! そんな時にはこのワ・タ・シ!!」
へむ2「を?」
あずさ「あやか?」
せりお「皆様、お早うございます」
まるち「あ、せりおさん。おはようございます〜(^^)」
へむ2「・・・て、何で君らがここにおんねん? つーか、何しに来た?」
あやか「出番確保!!Σd(>ω<)
へむ2「・・・・・・」
あずさ「・・・・・・」
猪名川「・・・・・・」
へむ2「何つか。ストレートやな、君(−−」
あやか「だってー、私最近全然出番無かったしー。たまには、ね♪」
へむ2「いや、せやかて。君、がっこは?」
あやか「自主休校。いーじゃない、どうせ何年も通ってるんだから授業の内容分かってるし」
へむ2「そらまあループ時間の住人じゃからなあ、君ら。しかしえーんかい、ええとこの嬢がそないな事して」
あやか「あっはっはー♪ 気にしない、気にしない♪」
へむ2「・・・気にしろよ、少しは」
猪名川「まあ、ええやん。来てもうたもんはしゃーないんやし」
へむ2「むう。確かにそりゃそーだけど・・・」
あやか「あ、そうそう。今日はね、もう一人連れてきてるの」
へむ2「もう一人?」
すばる「あの〜。お久しぶりですの〜」
へむ2「おや? すばるたん?」
すばる「はいですの〜。何だかよく分からないうちに連れてこられてしまいましたの〜」
へむ2「よく分からないうちにて。はい?」
すばる「朝、練習してたらいきなり後ろからがつんとやられましたの〜。それで、気が付いたらここでしたの〜」
へむ2「・・・はぁ。さいですか」
すばる「不覚でしたの〜★ 気配に気付かなかったですの〜」
あずさ「・・・ねぇ。あやか?」
あやか「ん? 何ー?」
あずさ「これって、拉致とか誘拐とか言わない?(−−」
あやか「やーねぇ。単に友達誘って遊びに来ただけじゃない」
猪名川「後頭部にがつんは?」
あやか「実践練習。格闘家同士の友情ってステキよね?」
へむ2「ホントに友情なんかい、おい(−−」
あやか「友情よ? だって私たち友達だもん。ねぇ?」
すばる「はい? お友達・・・なんですの?」
あやか「ほらね!!Σd(>ω<)
へむ2「限りなく全力で疑問形やった気がするが。あんまし無茶したらアカンぞ、嬢」
猪名川「せやでー。あんまし無茶するとこの阿呆と同じレベルになるでー?」
へむ2「て、何故そこで俺を指さす(−−」
猪名川「あんた、昔あずやん拉致ってきとるやん」
あずさ「おまけに脅迫までされたわね(−−メ 妹たちの身が可愛かったら、って」
へむ2「・・・・・・」
あずさ「ねぇ?(−−メ」
へむ2「・・・まあ、とりあえずその件については置いといて(目そらし) えー、我が家へようこそすばるたん。くつろいでいって下さい」
すばる「はぁ。お邪魔いたします、ですの」
へむ2「まあ、あやか嬢も。とりあえずお酒でも飲みたまえ。冷えてないビールがあるから」
猪名川「いや、昼間っから人に酒勧めるんはどうか思うで?」
あずさ「て言うか、未成年にお酒勧めるな(−−」
あやか「ちょっと待ってよー。それよりも、ビールが冷えてない事の方がよっぽど重大な問題だと私思うんだけど・・・」
へむ2「はっはっは。まあ、単なる嫌がらせだから気にするな。ところで、さっきからまるちとせりおの姿が見えんが」
猪名川「ああ、あの二人やったらあっちで何や話しこんどるでー」
へむ2「ほえ?」
まるち「そうなんですか〜。ぴーすさんは今、ロシアに行っておられるんですね(^^)」
せりお「はい。あちらでカーシャさんと二人、元気に『おでかけ』をなさってるそうです」
まるち「楽しそうですね(^^) 私も、一度行ってみたいです〜」
せりお「そうですね。その内、長瀬主任にお願いしてみると良いかもしれませんね」
まるち「はい! その時はせりおさんもご一緒に、是非〜(^^)」
へむ2「・・・ふむ。楽しそうじゃのう」
あずさ「そうね。まあ、邪魔するのも悪いし。しばらく二人にしといてあげましょ」
へむ2「じゃな。んじゃまあ、こっちはこっちで話進めますかー。何やすっかり脱線してまいましたけど」

* つー訳で話を戻して。朝からデモ関連を一つ、さくっと。

* TOUCHABLEの『あいあん・めいど〜恋のご奉仕大作戦〜』。冬の有明で配ってたデモCDの公開許可を貰いましたんで、さっそくミラーしますた。高解像度版が127MBの低解像度版が40MB。天天さんの歌声が相も変わらず癒し度マキシムでステキです☆ てゆーかだから、何でこんな歌詞なのに癒し系になるんでしょーか、この方の声わ(笑)

-

* にゅ。

* んじゃまあ、とりあえずこんだけで。続きはまた夜にー。

-

* 夕方ー。まずはデモ関連もう一つ〜。

* 公爵で本日、『末期、少女病』のデモが公開・・・されるハズなんですが。おや? まだUpされてませんな(笑)

* まあでも、ミラーの方は『今日の17時以降なら公開していいにょ』て言われてるんで公開しときまつ。サイズは31MBですにょ。

-

* さて。

* そいじゃプレイバックプレイバック。時間戻して普通の日記。

* 朝。

* 今日もひこーきで山形お出かけです。何か羽田空港、やたらめったら沖縄行く若者が多かったんですけど・・・今日て、あっちで何かあるんですかね?

*

あずさ「さあ?」
猪名川「修学旅行・・・に、してはちょいカッコがはっちゃけすぎとるなあ、あの子ら」
まるち「それに、修学旅行ですと時期が少し〜(^^;」
へむ2「う〜〜〜む。何なんじゃろ?」

* ネットでちこっと検索もしてみましたが、特にイベントらしいイベントも発見出来ず。はて? ホントに何なんでしょね?

-

* 昼。

* もりもりお仕事です。

-

* 夕方。

* ちょっとした都合で久しぶりに『莢〜背徳の迷宮〜』を引っ張り出してプレイしてみたり。えーと、『愛撫×5+顔射×5』でオッケー、と。ふむふむ(謎メモ)

* やー。でも久々にやってつくづく思うんですけど、これ、いいですなあ。莢たんが堕ちていく姿見てるとこー、何て言うか。すっごい心が和みますですよ(笑)

*

へむ2「うん。やっぱり名作ですよ、これ。うんうん」
まるち「はぁ(^^;」
あやか「あっはっは。相変わらずえっちねぇ、アンタって☆」
へむ2「えっちとは失礼な。男の子だったら触手えろで心和ませるのは当然の事ですよ?」
あずさ「そんな訳があるか(−− この・・・」
すばる「えっちなのはいけませんのーーーーっ!!!
へむ2「おわっ!?」
すばる「えっちなのはいけない事ですの!! だからダメですのーーーっ!!!」
へむ2「むう。相変わらずえっちな事に厳しいですな、すばるたんは」
猪名川「まあ、全年齢版やからなあ、一人だけ」
へむ2「惜しいよなあ。せっかく黒髪ロングでなんだから、あんな事やこんな事是非やりたいですのに」
すばる「大影流奥義! 地竜走破!! ですのーーーーーっ!!!」
へむ2「うっぎゃーーーーっ!!
猪名川「うわ、とっとっと。危ないやんスの字。うちらまで巻き込まれる所やったやんか」
すばる「えっちなのは! いけませんのーーーーっ!!!」
へむ2「・・・ううううう。だからってこれはやりすぎだと思いますのよ?」
まるち「だ、大丈夫ですか? ご主人様(^^;」
へむ2「ううっ。何とか生きてる〜」
あやか「ダメねぇ。ジャンプすれば避けれる、って分かってるんだから避けないと」
へむ2「出来るかぁっ!! 君らと一緒にせんでくれるか、格闘一筋娘」
あやか「そんなに難しくないのに・・・」
へむ2「難しわい(−−メ 座った体勢からそのままジャンプなんぞ、ツェペリさんレベルの体術やないか」
猪名川「あれ? そない言うたら、まるちは何で無事やったん? 避けれてへんやろ?」
まるち「あ、はい。あの、ええと、何ででしょう?(^^;」
すばる「地竜走破は人間の固有振動数にあわせてありますの。ですから、人間以外には効きませんのよ?」
猪名川「おお(ぽん) そない言うたらせやったなぁ。ん〜〜・・・人間にしか効かん、のやな?」
すばる「はいですの」
猪名川「なあなあ。やったらやー、宇宙人には効くんかなあ?」
すばる「はい? 宇宙人さん・・・ですの?」
猪名川「そそ、宇宙人」
すばる「さあ。やった事無いから分かりませんの〜」
猪名川「やったらや、やったらや。試してみぃひん?」
あやか「試すって言っても。宇宙人なんて・・・あ」
あずさ「・・・何を考えてるかと思えば(−− 実験台なんかにはならないわよ、私は」
猪名川「えー? やってやー、将来エルクゥが攻めてきた時、スの字の技が役に立つんか立たへんのか知っときたいやん」
あずさ「いいのよ、あれははつねのシナリオ進めない限り攻めてこないんだから(−− とにかく、私は実験台になんかならないからね。どうしてもやりたい、って言うんだったらちづる姉にでもかけなさい」
猪名川「いや、そないな命知らずな事はさすがにうちもようやらんで?」
あずさ「だったら、素直に諦めなさい(−−メ」
猪名川「ちぇー。詰まらんなあ」
あずさ「・・・埋めるぞ、コラ(−−」
せりお「皆様。お食事の用意が出来ました」
猪名川「あ、もうそないな時間か? ほな、ご飯にしよか」
あやか「わーい♪ ごっはん、ごっはん♪♪」
すばる「わぁ、美味しそうですの〜☆」
せりお「ありがとうございます。冷めないうちにお召し上がり下さい」
あやか「はーい♪ じゃあ、いっただっきまーす☆」
へむ2「・・・て、こら〜。食事は俺を助けてからにせんかい、そこの娘たち。俺様、地竜走破のせいで起きあがれんのだぞ?」
あずさ「・・・だから、何でアンタはそう偉そうなの(−−メ そのまま転がしとくわよ、そういう態度取ってると」
へむ2「すみません、俺もせりおの作った料理食べたいんで起こして下さい。お願いしますあずさ様m(_ _)m」
あずさ「最初から素直にそう言ってればいいのよ(−− じゃ、まるちちゃん。手伝ってくれる?」
まるち「あ、はい〜(^^)」
へむ2「ふにゅ〜。ありがとー」
あずさ「はいはい(−− じゃ、後は一人でやんなさい」
へむ2「ういうい。まあ、後は多分大丈夫ですにょー」

* とゆー訳で晩ご飯もぎゅもぎゅ。ふにゅ〜、お腹いっぱいですにょ☆

-

* さてさて。

* んじゃまあ、晩ご飯も食べ終わりましたし。ちょっと今日は眠いんでいっぺん寝ますにょ。起きれたら、また夜にお会いしましょー。


[睦月日記一覧] : 2003/01/16 : (コメントが4件あるにゅ)

片手で数えてフルビット。

* 朝。

* 結局昨日は夜のうちに起きれませんでした。ねむねむ。

*

へむ2「むー。やっぱアレですな。朝早くに起きちゃうと、夜起きてられませんなあ」
猪名川「まあ、あんたもええ年やしな。若い時ほどは無理出来んで」
へむ2「年の話はするな!!(`皿´メ 俺様は永遠に少年のハートを持ち続ける若人である!!!」
あずさ「何寝言ぬかしてるのかこの馬鹿は(−−」
猪名川「はいはい。心は確かにもしかしたら100万分の一くらいの確率で少年かもなー。でも、身体は中年やろ? なあ、おっちゃん(ぽん)」
へむ2「おっちゃん言うなーーーっ!!! お兄様と呼べ、お兄様と!!」
猪名川「何言うとんな、おっちゃん。あんた今日でさんじゅう・・・」
へむ2「年の話は禁止だ!! うきーーーっ!!!!」
あずさ「・・・猿か、アンタ(−−メ」
すばる「? 今日はへむへむさんのお誕生日でしたの?」
あやか「そうよ。だからアンタも連れてきたんだけど・・・って、アンタ去年も来たでしょ?」
すばる「ぱぎゅ? ・・・そう言えば、来た様な気がしますの」
へむ2「・・・・・・」
猪名川「・・・・・・」
あずさ「・・・・・・」
あやか「・・・・・・」
猪名川「・・・なあ。忘れられとるで、あんた(ひそひそ)
へむ2「むう。まあ、ホントに一年ぶりじゃからなあ、すばるたん呼んだの(ひそひそ)
あずさ「やっぱり、すばるの誕生日の時に呼んであげるべきだったんじゃない?(ひそひそ)
あやか「て言うか、呼ばなかったから仕返しされてるんかないの? これって(ひそひそ)
へむ2「いや、そういうタイプの娘さんじゃあねぇとは思うんじゃけど(ひそひそ)
すばる「? 何のお話なさってますの?」
へむ2「え? あ、いやいや、何でもない」
すばる「はぁ。ですの?」
へむ2「ですの」
すばる「そうですの。何だか分かりませんけど、分かりましたの〜」
猪名川「て、分かるんかい(−−」
すばる「とにかく、お誕生日おめでとうございます、ですの☆」
へむ2「うい。どもありがとうございますー」
すばる「それで、おいくつになられたんですの?」
へむ2「う。あ、いや、年の話は・・・」
すばる「ぱぎゅ? 何でですの?」
へむ2「・・・う」
猪名川「・・・なあ。やっぱあれて仕返しちゃうんか?(ひそひそひそひそ)
あずさ「う〜〜ん。天然なんじゃないか、って気もするんだけど・・・分かんないわね(ひそひそひそひそ)
あやか「私は仕返しだと思うんだけど・・・(ひそひそひそひそ))
猪名川「それで、おいくつですの?」
へむ2「・・・片手で数えられる限界の数です。それ以上は聞かないで下さい」
すばる「ぱぎゅ? 片手?? 5才ですの???」
へむ2「・・・聞かないで下さい。しくしく(泣」
猪名川「あー(−− あんな、スの字。片手で数えるいうても10進数や無くてな、2進数やねん」
すばる「にしんすう?」
猪名川「やからな。こう指が順番に1、2、4、8、16でやな」
すばる「ぱぎゅ? なんで2の次が4ですの??」
猪名川「いや、せやから。あ〜〜・・・ちょっとこっち来(−− あっちでゆっくり教えたるわ」
すばる「ぱぎゅ〜〜? 何だかよく分かりませんの〜〜」
へむ2「・・・ふう。ううっ、すばるたんってばナチュラルに厳しいですわ〜★」
あずさ「まあ、本人に悪気は無い・・・みたいだし。多分。許してあげなさい(−−」
へむ2「ホントに悪気無いんかなあ・・・まあ、すばるたんの事やから無いんや思うけど」
まるち「ええっと(^^; あの、それはともかく、お誕生日おめでとうございます、ご主人様」
せりお「おめでとうございます、へむへむさん」
へむ2「うい、ありがと☆ これからもよろしくね〜、二人とも」
まるち「はい! こちらこそよろしくお願いします〜(^^)」
せりお「私はあまりこちらに来る事は出来ませんが・・・よろしくお願いします」
あやか「何だか新年の挨拶みたいねぇ。あ、私からも、おめでとー☆」
へむ2「うーい、さんきゅー」
あやか「・・・何か反応がちがーう」
へむ2「気のせいだ。別に『ここで媚び売っても来週の君の誕生日に何もプレゼント返しはせんぞゴルぁ』とかは思ってないから安心したまい」
あやか「・・・・・・(−− 思ってないならプレゼントくれるのよね? へむへむのおじちゃん?」
へむ2「おじちゃんって言うなーーっ!!
あやか「じゃあ、おじさま」
へむ2「む。それは・・・相手によってはおっけー」
あやか「私だと?」
へむ2「うーん、ちょっと無理かなー。やはりこー、『おじさま』発言に似合うのはもーちょいちっちゃい娘でなければ」
あずさ「・・・あやかと一回り以上違うくせに、何を」
へむ2「年の話は禁止する。以後、その手の発言は控える様に」
あずさ「あー、はいはい(−− ところで、今日の晩ご飯はどうするの? 一応アンタ、誕生日なんだし。ある程度はリクエスト聞くわよ?」
へむ2「あ、じゃあ、鍋で」
あずさ「・・・鍋?」
へむ2「鍋。お兄ちゃんじゃばにぃずなので嬉しい時も悲しい時も鍋がいいです」
あずさ「・・・まあ、いいけど(−− じゃあ、普段よりちょっと豪勢に具、考えとくわ」
へむ2「うい。よろすくー」
あずさ「はいはい。それじゃ晩ご飯の準備はしとくから、アンタさっさと仕事行ってらっしゃい」
へむ2「にょ? もうそんな時間?」
まるち「あ、そうですね。そろそろお出かけなされた方がいいと思います〜(^^)」
へむ2「にゅ。んじゃ、行って来まーす」
せりお「はい。行ってらっしゃいませ」

* とゆー訳で、朝からお出かけにゅ。今日は珍しく午前中からお仕事なのですな。

-

* 昼。

* そんなこんなでぱこぱこお仕事。

-

* 夕方。

* それなりの時間まで働いてから帰還。ふひゅー、今日はよく働きましたにょ。

*

へむ2「ただいま〜」
はつね「お帰りなさい、お兄ちゃん」
へむ2「おや? はつねちゃん?」
はつね「あはは(^^) 遊びに来ちゃった」
かえで「・・・お誕生日、おめでとうございます」
へむ2「おお、かえでちゃんまで。ありがとー☆」
はつね「あのね、ケーキも買ってきたんだよ(^^)」
へむ2「お、それはナイス。んじゃ、一緒に食べ・・・」
すばる「あ! へむへむさん!!」
へむ2「にょ?」
すばる「分かりましたの! へむへむさん、31才になられたんですのね☆」
へむ2「ぐっはぁ。い・・・いきなり痛恨の一撃ですな、お嬢さん(汗」
すばる「ぱぎゅ?」
猪名川「・・・せやから、言いに行かんでええ言うたのに(−−」
すばる「? 何でですの?」
猪名川「いや、せやから・・・あー、まあ、ええわ(−−」
へむ2「良くねぇよ。うー、ちくしょー。早くこーい、らいねーん!!」
あやか「来年? 何で?」
へむ2「そりゃあもう。来年になったら俺様、晴れて20才じゃからな!!」
あずさ「・・・またそういう寝言を(−−」
へむ2「嘘じゃないもーん。嘘じゃないもーん!!」
せりお「頭に『0x』が抜けておりますが。もしくは『h』が」
へむ2「はっはっは、そんな細かい事を気にしてはいけませんよ、せりおさん」
まるち「・・・あんまり細かくないのではないでしょうか?(^^;」
すばる「ぱぎゅ? 何で31才から20才になりますの?」
猪名川「あー(−− せやからな、16進数でな」
すばる「じゅうろくしんすう?」
猪名川「・・・また、後でゆっくり教えたる(−−」
すばる「ぱぎゅ〜??」
はつね「あ、あはは(^^; と、とにかくお兄ちゃん、おめでとう」
かえで「・・・ケーキも、どうぞ。苺の所を」
へむ2「にゅ。うー、ありがと、二人とも☆」
あやか「あ、苺のところ、私も欲しい!!」
へむ2「何ぃ!? 馬鹿もん、今日の主役は俺だ!! お前にはやらん!!」
あやか「えー!? いいじゃない、ケチーーっ!!」
あずさ「・・・て言うか、晩ご飯の前にケーキを食べようってするのやめなさい、アンタら全員(−−」

* ま、とにかく晩ご飯もぎゅもぎゅ。で、食事終わってマターリしつつ、とりあえずここまで日記Upです。

-

* 夜。

* 家から持ってきたマシンにWin98、インストちう。

*

へむ2「あー。でもアレやなあ。OSインストしつつ、ぐるぐるしつつ。その上でなおえろげデモを垂れ流しに出来る、いうんは幸せですなあ」
すばる「えっちなのは・・・」
猪名川「はいはい(−− それやっとると話進まんよって、ちょっと我慢しよなー(こきゃっ)」
すばる「ぱぎゅうっ!? きゅ〜〜〜・・・」
はつね「あ(^^; だ、大丈夫? すばるさん」
猪名川「大丈夫。気絶してるだけやよってな」
へむ2「・・・さりげに無茶するなあ、猪名川。ま、まあとにかく。この環境って幸せでいいですな」
あずさ「幸せって言うか何て言うか(−− マシン三台も並べて何やる気よ、アンタ」
へむ2「何って。や、ノートではぐるぐるでしょ? Win2000マシンではデモ再生、Win98マシンは現在インスト中ですが、何か?」
あずさ「いや、そういう意味じゃなくて(−−メ インストールも済んで、その後デスクトップが二台も並んでるの、無駄じゃない」
へむ2「何故に? 二台マシンがあればえろげしながらDVDを見るとか、DVD見ながらデモを見るとか、えろげしながらデモを見るとか、えろげしながらえろげするとか出来るんですよ?」
せりお「最後のは、少し難しいのではありませんか?」
へむ2「いや、片っぽオートモードで流しておけば問題無し。まあ、オートモードが無いと困るけど」
あやか「て言うかさー。両方でゲームしてたら、テキスト読めないんじゃないの?」
へむ2「いいんだよ、テキストなんざ流し見でオッケーなゲームなんざいっぱいあるんだから。そゆのを選んで流してれば問題ナッシング」
あずさ「・・・流すくらいならやらなきゃいいでしょうが、そんなゲーム」
へむ2「や、だって完了マーク付けとかないとあずさ君怒るし」
あずさ「人のせいにするな(−−メ そもそもアンタが買わなきゃいいのよ」
へむ2「つってもなあ。買ってみんと分からん事ってあるし。ま、でもえろげダブルはともかく。ゲーム中にDVDが見れるんは嬉しいなあ」
猪名川「せやな。ま、そのステキ環境手に入れる為に、さっさとインスト済まそうや」
へむ2「じゃな。うっし、んじゃさくっとー」
かえで「・・・あの」
へむ2「にゅ?」
かえで「・・・ハングアップ、してます」
へむ2「・・・何?」
はつね「あ(^^; ホントだ」
まるち「はわ(^^;;;」
猪名川「・・・さすが98やな。インスト中にいきなりかい」
へむ2「うがー!! えーい、これだから98わーーーーっ!!!」
あずさ「・・・何でたかだかドライバインスト中にハングアップするんだか、ホントに(−−」

* と、まあそんな感じで言う事聞かんWin98に微妙にささくれつつ。とりあえず、ぐるぐるです。

-

* えろげ屋さん系。

* TinkerBell『sweet でびる 〜願いゴト、叶えますぅ〜』デモ公開。サイズ17MBでミラー済み。

* しかし・・・このデモも歌が天天さんで、作曲が仲本合唱団なんですな。何か、この組み合わせてこの辺の会社のデフォになりかけてるよーな(笑)

#ところで一体何者なんでしょか、仲本合唱団って(笑)

* えー、で、まあ。デモ見る限り、結構コスプレえちーが多そうです。ふむ、2/14は『あいあん・めいど〜恋のご奉仕大作戦〜』と並べて、えろえろ二本立てといけそうですな。いや、まあ、14日て俺、新婚旅行の真っ最中なんで出ても買えんのですけど(笑)

* ・・・通販、頼んどこうかなあ。むう。

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* BELL-DA『いたずらア・ラ・モード』デモ二種類公開。サイズは34MBに27MBでミラー済み。

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* で、後、HOBIBOX公爵GAMELEXでもデモ関連情報が更新されてます。が、全部データ自体は前からミラーしてるもんなのでパスですにょ。

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* 創美研ガム日記更新&サイトリニューアル。さりげにマスコットキャラ紹介も変わってるチックですな。

* 後、掲示板の方で『次回作は姫裸声だ』と出ました。『フル音声・新システム使用・追加シナリオ・追加CG』つー事なので、追加シナリオに期待してみたいと思います。旧作は触手率がとっても低かったので、そこが改善されてるといいなあ(笑)

* ・・・と、そうそう。後、ぐるぐるとは関係無いんですが昨日一昨日と書き忘れてましたのでここで。例のプレゼント大会の景品のぱちもそ販促ティッシュ、無事に届きました。ども、ありがとーございます☆

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* アナログファクトリー三ヶ月ぶりにサイト更新。田所氏の日記も更新されてて、それによると何かこの三ヶ月色々あったみたいですな。

* ・・・しかし、何か『実姉妹』は『世間一般でヒット商品と言われる数は売れた』とかあるんですけど。マジですか、それ。買っといて言うのも何ですが、かなり信用が出来んのですが、感覚的に(笑)

-

* ぐりぐりでも日記更新。第一回大喜利の結果発表がされてますな。何か皆様色々ろくでもない事考えてきはってるみたいです(笑)

* で、次回作に関してはまだもーちょい発表までに時間がかかるそーで。ふむ、いつ頃になるんでしょうかねぇ。

-

* ぱんだはうすで10周年記念CD、発売延期告知・・・て、もしもし?

『諸般の事情』って何ですか?

* CD自体は年末に有明で先行発売されてた訳ですし、もう出来上がってるハズなんですが・・・むう。

*

へむ2「はて? プレス工場でも押さえ損ねましたか?」
あずさ「その可能性もあるとは思うけど・・・でも、どっちかっていうと流通の都合とかそんなじゃない?」
あやか「て言うか、単純に31日の方が人がいっぱい居そうだから、とかそんなんじゃないの?」
へむ2「うーむ。確かに31日は色々出るけど・・・でも、そこにぶつけるよな種類のもんでも無い思うしなあ」

* やっぱり、工場押さえ損ねて数確保出来なかったんですかね? 謎ですなあ。

-

* 日記系ぐる。

* ・・・うわぁ。<会社消滅>うーん、何て言ったらいい物やら。と、とにかく、早く次の仕事が見付かるのを祈っております(^^;

-

* ほえ? や、最近は電話加入件の要らない電話がありますよ?<電話加入権を買わないといけない>NTT東日本ならこの辺に書いてある『ライトプラン』って奴ですね。月々の利用料金は500円ばかし高くなりますけど、まあでもそのページに書いてある通り、『9年4ヶ月以内の利用ならライトプランがお得』ですし。

-

* うい、どもありがとございますー。<100万おめ>式関連の方も、頑張りますにょ〜。ちょっと何かと時間が足りなくて大変ですが(^^;

-

* うにゅ。こちらもどもありがとうございます〜☆<誕生 日お めで とう>まあ、祝ってダメなら最初からネタにしませんし。気にしないでくだちぃ(笑)

-

* にゅ。

* じゃ、まあ、そゆ事で。今日はこの辺でー。

* お休みなさい、ですにょ。


今日はパソコントラブル続き。

* 朝。

* 今日は仕事がありません。ので、適当な時間まで寝てのてのて起き出し。で、昨日の晩仕掛けておいたWin98マシンのスキャンディスクが終了してたので、最終セッティングを・・・て。

だから何で終了時や起動時に止まりやがりますか?

* ・・・Win98、きらーい★

*

へむ2「とゆー訳で。何か久しぶりに使ったせいか、Win98の不安定っぷりがとっても目に付くのですが」
はつね「あはは(^^; そうみたいだね」
猪名川「まあ、でも、ちょっと前まではずっとこないな環境で使とったんやしなあ。使って使えん事無いやろ?」
へむ2「そらな。でもなあ、事ある事に止まられたんじゃあ、安心して使ってられんがね」
あずさ「どうせゲームしかしないんだから、いいじゃない」
へむ2「がー! 何を言いますか、ゲームこそ安定性が重要なのですよ? 例えば君、もう後ちょっとでクライマックスとかいう所で止まられたら、俺のこの滾る情熱はどうなりますかっ!?」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「・・・まあ、何のクライマックスかはあえて聞かんけどやな(−− 朝っぱらからそゆ事絶叫すなや、恥ずかしよって」
へむ2「む? 何か誤解をしていませんか? 俺はただ」
あずさ「黙れ(−−メ つまんない嘘ついてんじゃないわよ」
へむ2「がーん。まだ何も言ってないのにっ!?」
あずさ「言わなくても分かるわよ、このお手軽ステップアップ馬鹿(−−」
へむ2「ぬう、俺の考えが読めるとおっしゃる。おのれ、このテレパシスト愛Q315め!!」
あずさ「誰がだっ!? 人を妙なものに例えるなーーーーっ!!!」
かえで「・・・テレパシスト?」
あやか「あいきゅー・・・さいこ? 何、それ?」
猪名川「・・・知らん方がええ思うんやけどな、うちは(−−」
あやか「えー? なになに、何なの? せりお、分かる?」
せりお「はい。かなり昔の18禁アニメのタイトルの様です。詳しい情報は検索不可能でしたが」
あやか「・・・18禁? て、えっちなの?」
へむ2「はい」
すばる「えっちなのはいけませんのーーーっ!!
猪名川「あー(−− いや、ええから落ち着きー。タイトルが出ただけで、別にここにえっちなもんがある訳ちゃうからなー」
すばる「ぱぎゅ? そうなんですの」
猪名川「そうなんですの。だから落ち着きて」
すばる「ぱぎゅ。分かりましたの〜」
まるち「・・・ええっと(^^; ところで、あの、PCさんの方はどういたしましょうか? 先程からハングアップなされたままなんですけど〜」
へむ2「むう。とりあえず、しゃーないからなあ。リセットかけて、再起動させるっきゃあるまいよ」
まるち「はぁ(^^; やっぱり、それしかありませんか?」
へむ2「しゃーなかろ。で、とりあえず一番怪しいサウンドドライバ入れ直して、んでからメモリチェックかな。それで安定してくれるとええんじゃけど」

* ちう訳でドライバ入れ替えてメモリチェックしかけて。んで、ちょっちお出かけです。

-

* 昼。

* さっきも言いましたが、今日は仕事がありません。その代わり、って訳でも無いんですが職場の共用パソコンの修復作業なんぞをしてみたり。

*

へむ2「何かねぇ。正月に異音を発して固まったらしいんですよ、この子」
あずさ「・・・異音ってアンタ。それ、本気で壊れてるんじゃないの?」
へむ2「いや、まあ、一応その後立ち上がるは立ち上がったらしいんですよ。ただ、ねえ・・・ほれ」
まるち「はわ(^^; 画面が何だか、変ですね」
はつね「何だか、ゴーストがかかったテレビみたい(^^;」
あやか「おまけに、なんだか暗いわねぇ、画面」
へむ2「うん。だからね、多分このグラフィックカード半分死んでると思うの。もしかしたらマザボのAGPスロット周りが死んだんかもしれんけど」
かえで「・・・そうなんですか」
へむ2「多分ねー。とゆー訳で、家にある余り物グラフィックカード持ってきたですよ。システム再インストールして、で、カード変えたら直るんでんないかな」
まるち「そうですね(^^; 直るとよろしいんですけど〜」
へむ2「ま、とりあえずはシステムインストから。さくっといってみましょうかー」

* つ事で。まずはリカバリCDひっぱり出して、システムざっくり入れなお・・・し?

* ・・・・・・・・・・・・

* えーと。

何でリカバリ途中でエラー吐いてますか?

* ・・・えーと(汗

*

猪名川「『ファイルが見付かりません』・・・か? このメッセージ」
へむ2「うむ、大体そういう意味ですな。そういう意味なんですが・・・でも、何で?」
あずさ「CD、入れ間違えたとか?」
へむ2「いや、間違いなくこれのリカバリCDなんじゃけど。んー?」

* とりあえず色々チェック。えーと、ハードディスクイメージの中に入ってるハズのファイルを読み出す段階で失敗してると。CDドライブを変えてインストしなおしてみると、読み取りエラー吐いた後やっぱり止まると。

* ・・・・・・・・・・・・

CDがイカレてんじゃねぇのか、これ。
(−−

* それか、もしかしたらHDDイメージ作る段階でミスってるか。どっちにしろ、CD製作段階で失敗してる気がするぞ、おい(笑)

*

まるち「そ、それは無いのではないでしょうか?(^^; 仮にも、商品なんですし〜」
へむ2「いや、ソーテ○クは信用ならん。あえて伏せ字にしとくがな!!」
猪名川「意味あらへんやん、その伏せ字(−−」
はつね「ええっと(^^; でも、あの、あんまり疑うのも良くないよ〜、お兄ちゃん」
かえで「・・・今まで、そのCDを使われた事は無いんですか?」
へむ2「無いみたいよ。だからCDが最初ちゃんとしてたかどうかは分かんない」
かえで「・・・そうなんですか」
あずさ「でも、他のPCだとちゃんと読み出せるんでしょ? それ」
へむ2「一応な。ただ、HDDイメージの中がちゃんとしてるかどうかは分からんな」
あずさ「う〜〜〜ん・・・でも、他ので読めるんだったら、CD自体が壊れてる、って事は無いんじゃない?」
へむ2「確かに、そういう気もするけどさあ。ドライブとの相性とかがあるかも。現に今、こっちのドライブやったらリードエラーが出て、こっちやったら出ぇへんのやから」
あずさ「それは・・・まあ、そうねぇ」
猪名川「でもやぁ、とりあえず他のマシンでなら読み出せるんやろ? やったら、それでRに焼いて、で、それでリカバリしてみたらどないや?」
へむ2「ふむ。それは良い手ではあるな。CDメディアの相性の問題やったらそれで解決。ただ、なあ」
猪名川「ただ? 何や?」
へむ2「・・・実は、ここてこのマシンにしか無いんよな。CD-Rドライブ」
猪名川「・・・え。そうなん?」
へむ2「で、このマシンはすでにインスト開始して、しかもそれが途中で失敗してるせいでシステム立ち上げは不可能、と」
まるち「はわ(^^; ええと、それはつまり〜」
せりお「つまり、CD-Rにコピーを取るのは不可能という事ですね」
へむ2「そういう事ですなあ。まあ、あくまでここには他に無い、つー事ですからー」
せりお「へむへむさんのお部屋に帰れば可能ですね」
へむ2「です。つー訳で、とりあえずリカバリCD持って帰って、んで焼くだけ焼いちゃいましょう。そっから再チャレンジですなー」

* で、部屋帰って。俺のRで焼き・・・焼き・・・

* ・・・・・・・・・・・・

何で焼きに失敗しやがりますかコンチクショウ。

* ・・・まあ、ドライブのファームウェアをバージョンアップしたら直ったからいいんですけど。でも何なんだ、ホントに今日は(笑)

-

* 夕方。

* 何だかんだで結構遅い時間になったので職場のパソコン修理は明日まわし。ごちゃごちゃと自分の部屋の片付けとかしてたらすっかり夜になりました。

-

* 夜。

*

へむ2「さて。で、とりあえずWin98マシンもそれなりに安定しましたので」
あずさ「・・・『それなりに』、ね」
へむ2「もちろんそれなりに、です。あくまで」
猪名川「DVD見てたらプレイヤーが固まったりしよるもんなあ、いまだに」
へむ2「OS巻き込んで落ちなくなっただけ良しとしましょう。とにかくそゆ訳で、それなりに安定しましたので。さくっと『MIX★MAX』と『未来はぼくらの手のなかに』をインストして、プレイしてみたいと思います」
あずさ「・・・やりかけのゲームを先に片付けようとかは思わないのか、アンタは(−−」
へむ2「それはそれ、これはこれとゆー事で。まあとにかく、『MIX★MAX』の方からー」

* はい、プレイ開始。とりあえずウィンドウモードからフル画面に切り替えて、さくっとゲーム開始して最初の選択肢でセーブ。んで、選択肢選んでわん、つー、すりー。

落ちました。

* さくっと。ほんの数クリックで。

* ・・・・・・・・・・・・

*

へむ2「えー。何か、思わずこのままアンインストールしちゃろかいう気になったんですが」
はつね「あはは(^^; でも、もう少し我慢しようよ、お兄ちゃん」
猪名川「せやでー。落ちたんはアンタのマシンのせいかもしれんし」
へむ2「むう。じゃあ、まあ、もーちょいやりますか」

* まあ、なんとなーくフル画面モードがいかんのやろなー、いう気がしたんで以後はウィンドウモードで。ウィンドウモードだと画面がちっちゃくなって好きじゃないんですが・・・とにかく、その後は特に落ちる事もなく、最後まで。

* つ訳で以下、簡単に感想を。

* システム。

* 回想無し、バックログ無し。セーブヶ所は10ヶ所と、ぶっちゃけた話無印アイたん時代のあのシステムです。フル画面で落ちた以外には特にバグは無かった気がしますが・・・ちょっと機能が足らな過ぎますな。まあ、一年以上も前のゲームだからしょーがないっちゃしょーがないんですが。

-

* シナリオ。

* 廃部になりそうなマイコン部を救う為に主人公が頑張る話、つのが基本なんですが。何つか、幽霊が出てきたりそもそも鍵になってるのが『人様の脳に直接波動を送って交信する』つーなかなか電波の入ったアイテムだったり。微妙に妙な感じです(笑)

* で、それなりには愉快なんですけど。誤字脱字が多いとか、中盤ちょっとスクリプトミスが目立つとか、シナリオの不整合もあちこちに見えるとか。それと終盤があまりに急転直下過ぎとか、突っ込みどころも多いです。一応、話が破綻せずにまとまってる所は評価したいと思いますが・・・それでもやっぱり、及第点はあげれない気がします。せめて、シナリオ不整合が無けりゃねぇ。

-

* CG。

* ・・・何となく、塗りに力が入ってないよな気がします。後、イベント絵と立ち絵の整合性が取れてない所もマイナス点。いずれにしろ、あんまし語る所が無いですなあ。

-

* えろ。

* 薄いです。

* てゆーか。せっかく幽霊だの毒電波装置だの洗脳だのそーいったギミックが出てくるんですから。それを大活用したえろシーンはいくらでも作れると思うんですよ!! なのに何ですか、このえろシーンの普通っぷりは。つーかそもそもほとんど和姦しか無いなぞ、言語道断ですよ? えーい、バッドエンドでえろえろりん、くらいの芸当は見せて下さいコンチクショウ(笑)

*

猪名川「おーい。ちょっと待ちやー」
へむ2「にゅ? 何ね、猪名川?」
猪名川「いや、力説するのはええんやけどな。やけど、ほれ、向こう」
へむ2「向こう?」
すばる「えっちなのは〜〜〜・・・」
へむ2「・・・あ(汗」
すばる「いけませんのーーーーっ!!!
へむ2「うっぎゃーーーっ!!!
あずさ「・・・まあ、自業自得よねぇ(−−」
猪名川「とりあえず、冥福でも祈ったろか。はんにゃーはーらーみったーじー(ちーん)」

* えー、まあ、とにかく。ホント、せっかくのギミックが全然生きてないのが悲しいです。何とかしていただきたい所ですな(笑)

-

* おまけ。

* 最後に一つだけ。えーと、このゲーム、保健室の先生が出てくるんですけど。その先生がですね、大食漢お祓いの仕事なんかもしてて、おまけに名前がさくらでしかもそーゆーしゃべり方をするんですが。

* ・・・やっぱり、『錯乱坊』とかいう叔父さんがいるんじゃろなあ、この人。いいのか、こんなキャラ出して(笑)

-

* にゅ。

* いじょ。まあ、何も期待せずにやった分、それなりには面白かったですけど。正直、人に勧めるよな物でも無いですな。そんな評価でファイナルアンサー。

-

* さて。

* んじゃ、後はぐるぐる。まずは誕生日祝いのお礼から。ども、ありがとうございます〜☆>

* ・・・ところで、電話加入権て最近はもうそんなに安くなってますか。<電気店で3万円>やー、俺が電話権買った頃は、まだNTT以外じゃ怪しい業者でしか扱ってなくて、それも結構な値段がしてた物ですが。時代は変わったんですなあ(笑)

-

* にゅにゅ。

* じゃ、後はえろげ屋さんぐる。

* イリュージョン『DBVR』OPデモ公開。サイズ12MBでミラー済み。

-

* Mink『Danger Angel〜異常進化〜』デモ公開。サイズ12MBで以下略。

-

* ハーベスト『ギャップ・P』デモ公開。サイズ7MBで同じく。

-

* GAMELEXTEATIME『Toon』デモ公開。H有りデモとH無しデモが入ってサイズは194MB。最近はGAMELEXも豪毅になりましたなあ(笑)

-

* キャリエールで、新作『MARIONETTE -糸使い-』発売日決定のお知らせ3/28発売、つー事で。ふむ、確定マーク付けて3月の予定に入れておきましょう。

* あ、後心輝桜SSも更新されてます。こっちも要チェックにょ。

-

* にゅにゅにゅ。

* んじゃ、今日はこの辺で。お休みなさいですにょー。


100万ボルトのラブモーション。

* 朝。

* 結局昨日は日記書いた後、『未来はぼくらの手のなかに』を始めちゃったりしたので、そのまま朝を迎えてしまいました。つ訳でこれから寝ます。ぐぅ。

*

あずさ「だーかーらー(−− そういう生活はやめなさいってあれほど・・・」
猪名川「あずやん、あずやん」
あずさ「? 何よ?」
猪名川「寝とるで。本人、とっくに」
あずさ「・・・え?」
へむ2「すかー。すぴー。むにゃむにゃ、きらら嬢はそこはかとなくアイたんチックで可愛いですにゃー。すかぴー☆」
猪名川「な?」
あずさ「・・・・・・」
あやか「て、ホントに寝てるの? これ」
猪名川「多分な。何やったら濡れた半紙でも顔に乗せてみるか?」
せりお「それは殺人行為ですが」
あやか「うーん。それはそれで楽しいかなー、って気分だけどー」
まるち「た、楽しくありません〜(^^; やめてください〜」
あやか「そう? まあ、まるちがそう言うんなら」
あずさ「だーーーっ!! 起きなさい、コラ!!!(−−メ」
はつね「お、お姉ちゃん(^^; だ、ダメだよ〜。せっかくお兄ちゃん、寝たんだから」
かえで「・・・今起こすと、お仕事の方に差し支えが」
あずさ「あああああ、もう! 何か無茶苦茶腹が立つーーーーーっ!!」
へむ2「くー☆」
あずさ「幸せそうに寝るなーーーーっ!!!
猪名川「・・・毎日毎日、怒ってばかりで大変やなあ、あずやん」
はつね「あ、あはは(^^; そうだね」
せりお「カルシウムが足りないのではありませんか?」
あずさ「毎日牛乳飲んでるわよ! 怒るのはこの馬鹿のせい!!(−−メ」
猪名川「毎日牛乳・・・(ちら)」
あやか「・・・なるほどねー(ちら)」
あずさ「・・・あ?(−− 何よ、アンタたち」
猪名川「別に。ただまあ、それが牛乳の成果なんやなー、て」
かえで「・・・毎日牛乳を飲めば、私も」
はつね「お姉ちゃんみたいになれるかな?(^^;」
猪名川「そんな貴女にメグミルクー☆ て、言いたいとこやけどな。はつねちゃんもかえでちゃんも、おっきくなったら泣くお兄ちゃんがいっぱいおるからやめとき」
あやか「そうそう。今くらいが可愛くっていいわよー、二人とも☆」
はつね「きゃあっ!? あ、あやかさん!?(^^;」
かえで「・・・やめ、て、下さい」
あやか「ふっふっふー☆ 口ではそう言ってても身体は(ごすっ)」
あずさ「・・・人の妹にいきなり何やってんのよ、アンタは(−−メ」
あやか「いったーい★ 何も殴らなくてもいいじゃない」
あずさ「うるさい(−−メ はつね、かえで、大丈夫だった?」
はつね「う、うん(^^;;;」
かえで「・・・何とか」
あやか「ぶー★ ちょっとじゃれてただけなのにー」
猪名川「まあ、しゃーないわな。あずやん、レズ嫌いやし。それよりやー、うち、お腹空いたんやけど。朝ご飯てまだ?」
あやか「あ、私も私もー☆ ごっ飯、ごっ飯♪」
あずさ「・・・自分で作ろうかって気にはならないのね、アンタら(−− まあ、今すばるが朝練に出てるから。帰ってくるまで待ちなさい」
あやか「えー? お腹すいたー★」
はつね「あはは(^^; でも、そろそろ帰ってくると思うよ、すばるお姉ちゃん」
かえで「・・・来ました」
あやか「え? あ、すばるが?」
かえで「・・・はい。今、外を走ってるのが」
すばる「ただいまですのー☆ 皆さん、おはようございますですの!」
あずさ「おかえり。じゃ、ご飯にしましょうか」
あやか「わーい♪ ごっ飯、ごっ飯♪♪」

* あ、ちなみに『未来はぼくらの手のなかに』、なかなか良い雰囲気です。まだ序盤なんでこの先どう転ぶか分かりませんけど、今のところほんわかしてていい感じ。特にどっかの電撃ナースと同じ名前きらら嬢がなかなかカナカナ素敵ちっくです(笑)

* ま、今週はもう帰っちゃうので出来ませんけど。来週こっち来たらプレイの続きしてみましょう。願わくば、最後まで好評価でいけますよーに。

-

* 昼。

* ふにゃふにゃっとお仕事。あーんど、残った時間で職場のマシンのセットアップに再チャレンジ。今度は自分とこで焼いてきたリカバリCD使って・・・あ、やっぱダメだ。同じ所で死ぬわ。

*

猪名川「んー。結局、CDの相性とかそゆ問題やない、いう事か?」
へむ2「ですな。本気でCDに入ってるHDDイメージがおかしいんだと思います。おのれソ○テック
あずさ「・・・まあ、ともかく(−− で、どうするのよ?」
へむ2「さいですなあ。まあ、イカレてんのはリカバリCDなんじゃろから、素直に自力でWin2000入れてドライバ入れて、ゴリゴリ環境再構築、いう手もあるはあるんじゃけど・・・正直、やる気にはなれんなあ」
まるち「やる気になれないって、そんな、ご主人様(^^;」
へむ2「だってこれ、しょせんソーテッ○の10万パソコンやし。そこまで手ぇかけても楽しくねぇんじゃもん」
猪名川「まあ、そらそうかもな」
へむ2「それにやなー。これ、メモリが128MBしか積んでへんからスワップしまくりでむっさ遅いねん。PenIVの1.4GHz積んでるくせに、俺のノートPenIII700MHzより遅いねんで?」
せりお「それは、メモリだけの問題では無いのではないでしょうか?」
へむ2「かもね。色々プリインストなツールもあるし、何かが悪さしてるんかもねー」
あやか「ふーん。よく分からないけどそうなんだ」
へむ2「そうなんです。だからまあ、この際新しいの買っちゃった方がいいとは思うんじゃけど・・・ただまあ、俺に決定権は無いからな。向こうに状況伝えて、それで判断してもらいましょ」
あずさ「そうね。結局、それしか無いわね」
へむ2「うむ。ま、多分買い直しになる思うけどね。これまでの話の流れからして」

* まあ、マザボ自体も本気で無事か? て聞かれるとちょっと疑問ですし。冗談抜きで買い直した方がいい、とは思うんですが・・・

* ・・・その場合、余ったこのPenIVマシン、貰えんかじゃろか?(笑)

*

猪名川「うわ。下心丸出し(−−」
へむ2「や、だって。マザボはともかくPenIV自体は無事やろし。それにDVDドライブ&CD-R/RWドライブも捨てがたい」
あずさ「まさか、それが欲しくて復旧に手ぇ抜いてたりは・・・」
へむ2「してねぇよ。そこまでしてソー○ックマシン欲しいとは思わん」
あずさ「・・・まあ、そうね。確かに」
へむ2「にゅ。マジで要らんパーツだけでええからくれんかなあ・・・」

* とりあえず、担当の人が今日はもう帰ってるので。来週またこっち来て、んで話し合いですなー。

-

* 夕方。

* そいでは、ひこーき乗って東京帰還です。

*

はつね「あ、お兄ちゃん」
へむ2「にゅ?」
はつね「私たちはこのまま家に帰るね(^^;」
へむ2「おや? そなの?」
かえで「・・・はい」
へむ2「そっかー。残念だねぇ」
はつね「あはは(^^; また、お兄ちゃんの結婚式の時には遊びに行くね」
へむ2「うん、よろしく〜。かえでちゃんも来てくれるんよね?」
かえで「・・・はい。是非」
へむ2「ういうい。んじゃ、またね〜☆」
はつね「うん。それじゃね、お兄ちゃん(^^)」
かえで「・・・また、2月に」
あやか「私は来週ね☆ また会いましょ♪」
まるち「はわ?(^^;」
へむ2「・・・はい?」
あずさ「て、なんであやかがそっち行くのよ?」
あやか「私、これからはつね達と一緒に鶴来屋行って温泉入るのー♪」
へむ2「・・・はい? 君、家に帰らんのかね?」
あやか「だってー。家帰っても今、誰もいないんだもん。私、こう見えても寂しい子なのよ?」
へむ2「いや、寝言はいいから。え? でも、先輩は?」
あやか「姉さんはねー。今、カーシャ達と一緒にロシア。セバスもついてっちゃっててねー。ホントに家帰っても、誰もいないのよ?」
あやか「・・・そうなの? せりお」
せりお「はい。あやか様のご家族は、皆様お出かけされております」
へむ2「むう。まあ、そういう事なら・・・て、君、学校は?」
あやか「自主休校!!Σd(>ω<)
へむ2「・・・まあ、いいけど(−− んじゃ、まあ、温泉で傷ついたロンリーハートを癒しておいで」
あやか「うん♪ あ、せりおはちょっと預けとくから、よろしくねー」
へむ2「はい?」
あやか「せっかくだから、まるちとしばらく一緒にいさせてあげたいし。ね?」
へむ2「まあ、そりゃ、いいけど・・・でも、いいの? せりお」
せりお「はい。あやか様のご命令ですから」
あやか「・・・命令って訳じゃないんだけどなー。ま、とにかくよろしくね☆」
へむ2「はいはい。んじゃなー」
あやか「じゃねー☆ さ、行きましょ、はつね、かえで」
はつね「う、うん(^^;」
かえで「・・・はい」
へむ2「さて。それじゃ、俺らも帰りますかー」
まるち「はい、ご主人様(^^)」

* で、東京着いて。秋葉に・・・は、まあ、いいか。今週別に買うもん無いし。

*

すばる「あの〜」
へむ2「ん? あ、もう帰る?」
すばる「はいですの☆ お世話になりましたですの〜☆」
へむ2「いえいえ、あんましお構い出来ませんで。申し訳ありませんでした」
すばる「そんな事ありませんのよ? 楽しかったですの☆」
へむ2「そう? ホントに?」
すばる「はいですの☆ ですけど〜」
へむ2「にょ?」
すばる「・・・えっちなのは、いけませんのよ?」
へむ2「・・・前向きに善処したいと思います。はい」
すばる「それじゃ、失礼しますの☆」
へむ2「うい。んでわー」
まるち「また遊びに来てくださいね、すばるさん(^^)」

* そして我が家に到着。ふにゅー、ちょっと今日は睡眠時間が短かったから疲れましたですにょー。

-

* 夜。

* ちょっと都合でノートPC整備ちう。詳しい事は明日書きますが、まあとにかくそんな事してるうちにすっかり遅くなりました。ので、後はぐるぐるだけで。

* まずはえろげ屋さん。

* 『ぷにも☆えーる』デモ公開。サイズ10MBでミラー済み。

-

* aqnos『罪罰』デモ公開。サイズ25MBで・・・ちょいこのメーカーさんにはメール出そうか出すまいかいまだに悩み中なのでミラーはパスにょ。

-

* 日記系とかその他とか。

* およそ一年ぶり、正確には368日ぶり嵐馬破天荒の世界さんに更新ががががが。あー、イカゲル星人、すっげ懐かし〜(笑)

* 管理人のmog_tan氏も転職が決まりはったそうで。おめでとうございますー☆

-

* sugichさんとこから、『シャンゼリオン』DVDボックス。うわ、いつの間に!?(笑)

*

へむ2「むう。これは速攻予約しなくては!!」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「ま、まあまあ、あずささん(^^;」
せりお「発売は6/21だそうですから、慌てなくてもよいのではありませんか?」
へむ2「いやいや。本気で少量しか作らない気がしますからー。ちゃんと予約しときませんとネッ!!Σd(>ω<)」
せりお「そうですか。それでは、明日にでも」
へむ2「うむ。秋葉にちまっと寄って、予約入れるとしましょー☆」

* あー。もっぺんシャンゼリオンが見れるやなんて、えー世の中になったもんですなあ(笑)

-

* にゅ。

* んじゃ、今日はここまでー。後はソフト立ち上げたままじゃ出来ないノートの設定すまして、んで、お休みなさいですにょ。


[睦月日記一覧] : 2003/01/19 : (コメントが4件あるにゅ)

おニューのノートに変えました。

* えー。前に新しいノートを買ってから今日で一ヶ月弱。よーやくセットアップが済みました。

*

へむ2「で、それのセットアップに結局朝までかかってた訳ですが」
あずさ「だからそういう生活はやめなさいと・・・まあ、今回はしょうがないけど(−−」
猪名川「やな。古いほうのパソコン、今日人に引き渡すんやろ?」
へむ2「です。うちの彼女の使てるノートがですなー。数日前から1/2くらいの確率で起動しないつー状況になったらしくて。なんかね、起動時にHDDを認識せんそなんですよ」
猪名川「危険やなあ、それ」
へむ2「うむ。HDDが死にかけてるか、電源がへたってきてるか。とにかく近いうちに完全死亡とみました。まあ、新しいパソコン買わしちゃってもいいんですけどー」
あずさ「でも、今はちょっと時期がねぇ・・・」
まるち「微妙ですよね(^^; どうせでしたら、こちらに引っ越してこられてから、きちんとパソコンさんを選ばれた方が〜」
猪名川「どうせ後もーちょいやしな。引っ越し」
へむ2「ですです。ですからまあ、新しいの買うのは引っ越してから、いう事で。とりあえずは俺のお古のノートちゃんを里子に出す事にしたですよー」
あずさ「まあ、一応アンタのはちゃんと動いてるしね」
猪名川「PCMCIA以外はな。なあ、でもやー。PCMCIA使えへん、いう事はCD使えへんいうこっちゃろ? それて、困るんちゃうの?」
へむ2「いや、それがな。このPCMCIA、CDならちゃんと使えるのよ。何故か」
猪名川「は? 何やそれは?」
へむ2「さて? 俺にもよく分からんのだが・・・どっか、ねとわくカードだけ使ってるピンがあって、それが死んでるんでないかい?」
猪名川「そゆもんなんかー? PCMCIAって」
へむ2「知らんて。そもそも俺はPCMCIAのピン配列さえ知らんのじゃから」
せりお「ピン配列でしたら、こちらに」
へむ2「にょ? おお、ホントだ。さんきゅー、せりお☆」
せりお「いえ。お役に立てて幸いです」
猪名川「で、それ見て分かるんか?」
へむ2「ん〜〜・・・いや、CDドライブとねとわくカード。それの規格まで見んと分からんな。でも、それはさすがに・・・」
せりお「申し訳ありません。公開されていないデータは、私にも」
へむ2「だよなあ。ま、いいや。とにかくCDは使える訳ですから、それでOK、つ事で」
まるち「はぁ(^^; そうですね」

* つ訳で、古い子はこれから里子に。俺様は新しいノートです。

*

猪名川「つってもなあ。ぱっと見、全然変わった様に見えへんねんけど」
へむ2「はっはっは、ナニヲイウンダイ猪名川クン。ボディの色が黒くなったじゃないですかー」
猪名川「・・・いや、そういう意味やなくてな?」
あずさ「パソコンの中身が全然変わってない様に見える、って意味でしょ(−−」
まるち「画面とか、前と同じですしね(^^;」
へむ2「同じ感覚で使い続けれる様、極力同じ設定で構築しましたから。つーか、俺の使うマシンって全部画面はこうですよ?」
あずさ「知ってるわよ(−− そのせいで山形の方のマシン、ややこしいったらややこしいったら・・・」
せりお「どちらに切り替えても同じ画面でしたね。確かに」
へむ2「一応、微妙にコンピュータ名とゴミ箱の名前表示が違うんですけどね。まあとにかく、このノートに関してはハード的にもほぼ一緒なんだし。これでいいじゃん」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「まあ確かに、CPUがちょっと早くなってHDD容量が増えただけだけど・・・」
猪名川「あ、でも、なんやBluetoothとかいうのが載ってるやん。これ、何?」
へむ2「知らん。何か無線で周辺機器と通信するツール、らしいんやけど・・・正直、使た事無いし」
せりお「一応、詳しい事でしたらこちらに」
へむ2「にゅ、さんきゅー。まあとにかく、使う予定が無いものは無いと一緒。それでいいではありませんか」
猪名川「ええんか? ええんか? まあ・・・ええか」
へむ2「うい。んじゃー今日からよろしくなー、にうまっすぃーん☆」

* あ、ちなみに。にうマシンに付いてきてたバッテリは完全に死んでました。充電しようとしても1%も充電されないとゆーすてき状況。

* ・・・まあ、中古だからしょーがないっちゃしょうがないんですけど。でも、何かバッテリ関連呪われてるよなあ、俺(笑)

-

* さて。

* で、昼はお出かけ。結婚式の二次会でちょっとミニゲームやる予定なんで、彼女と二人でその景品を選びに行った訳ですが。その前に、ちょと秋葉原。シャンゼリオンDVDを予約するためにマップへ・・・

『すみません、まだ発売日がかなり先なので予約出来ません』

* ・・・・・・・・・・・・

* 役に立たねぇな、おい。

*

猪名川「あー(−− まあ、気持ちは分かるけどやな。まあ、でも、まだDVD新譜情報にも載ってへんしなー」
へむ2「何を言うか。有名な作品のDVDなら半年以上前から予約受け付けるんだぞ、ここ」
あずさ「まあ、そうかもしれないけど・・・でも、しょうがないじゃない。とりあえず、新譜情報に載るまでは待ちなさいよ」
へむ2「むー。しょうがねぇなあ・・・」

* ちう訳で、一ヶ月後にまた予約しに来る事に。忘れるなー。>未来の俺

-

* さてさて。

* で、買い物すまして家帰って。ああ、ゲームの景品は貰っても微妙に困る物を中心にチョイスしてきましたので。当日を楽しみにしててくだちぃ(笑)>参加者の皆様

-

* で、話戻して。家帰ってきてギャラクシーエンジェル視聴。

* 第31話、『サインはブイヨン』

* ・・・どこからどう突っ込んだものやら。いや、嘘天然が死んでくれるのは大変うれしいんできゃ〜〜〜〜♪ ミントちゃんのブルマ姿〜〜〜〜〜♪♪♪

* て、素直に死んでろよ嘘天然。

* あー。ええなあ、ミントちゃん☆

* いや、だから嘘天然はいらんから。

* うわー。なんつーか。すげぇ微妙にミラクルな歌だな、おい(笑)

* はー。どーしたものやらー? まあ、でも、ブルマ姿のミントちゃんとヴァニラ嬢がナイスだったからそれでいいや、今回は(笑)

-

* アイキャッチ。

* ・・・ミントちゃんはアイキャッチでは何かと不遇じゃのう。あ、ガキどもは今回も特に目立ちませんでした(笑)

-

* 第32話、『演じるエンジェル潮汁』

* ふむ。

* ポニテで眼鏡。

* ツインテールでつり目。

* ・・・・・・・・・・・・

* おっけい。

* 枝豆。

* 八本足の殺し屋。

* あー・・・まあ、なんだ。とりあえず。

目つきの悪いミントちゃん、超ナイス☆

* つ事で(何が)

* ゾウリ虫。

* 知能指数3。

* ・・・・・・・・・・・・

* さすがにほんのちょっぴりだけ哀れかなー(汗 つーか、俺が奴に同情するいう時点でかなりこー、やりすぎでなのではないかと思うのですが。その辺いかがですか、スタッフ様(笑)

* 『心をあのぬいぐるみに奪われてしまったの』

* ・・・なんとなく、ヴァニラ嬢がノーマッドにラブラブとかいう意味にも取れる言葉じゃな。<違うのは分かってますが>色々様々なシチュが頭に浮かんできてナイスだぞ、お子さまタチ(笑)

* て、何だよ怪盗コンビーフって。何でこんなにコンビーフが好きなんだ、この人たち(^^;

* ・・・おい。いや、まあ、そういう性格は好きだけどよ(笑)>眼鏡の方のガキ

* ちうっかひょっとしてまさかして次回に引くのか?<このガキ二人のネタ

*

へむ2「いや、でも・・・ギャラクシーエンジェルじゃしなあ。それは無い、よなあ?」
まるち「ど、どうでしょうか?(^^;」
せりお「人気回復のために本当にその様にしてしまう、というのも漫画とかでは過去に例のある事の様ですが」
へむ2「うーむ。いや、でも・・・う〜〜〜〜ん?」
あずさ「まあ、来週見れば分かるでしょ。私は、引かない方に賭けるけどねー」
猪名川「ほな、うち引く方に賭けとくな。アンタは?」
へむ2「う〜〜〜〜〜〜〜ん・・・いや、引かない・・・とは思うんじゃけど。でも、う〜〜〜ん?」
猪名川「ん。まるちとせりおは?」
まるち「はわ? あ、いえ、私は〜(^^;」
せりお「私も、辞退させていただきます」
猪名川「さよか。ほなやー、引いたらうちにジュース一本おごりや、あんたら二人」
あずさ「いいわよ。でも、引かなかったらアンタが私たちにおごるのよ?」
猪名川「おっけー。ほな、賭け成立な」

* うーむ。冗談抜きでやりそな気もするんですが・・・う〜〜〜〜〜ん、でも、この人らの考えは全然読めんからなあ(^^;

-

* エンディング。

* えろ万歳。

* は、まあ、置いといて。

なんかチョイ役アナウンサーの声に『桃井はるこ』とかあるですよ?

* ・・・こんな所でまで仕事をしてはったんですなあ。何となく遠い目になっちゃいますよおにーちゃん(笑)

-

* さてさてさて。

* んじゃ、最後は一つだけぐる。

* ういんどみるでデモミラー募集のお知らせ。とりあえずはサイズ75MBくらいの物だそです。はいはい、んじゃメール出しときましょーね。

-

* うい。

* んじゃ、今日はもう寝ます。お休みなさいですにょー。


戦えヴォイスカッティンガー。

* 朝。

* 今日はお仕事。つ訳で朝からのてのて起きだしです。

*

へむ2「にゅ〜。おは・・・よ?」
せりお「こちらは19枚と65枚です」
まるち「あ、はい。ありがとうございます〜(^^) ええっと、それで、こちらが8枚と81枚ですから〜」
せりお「合計・・・おはようございます、へむへむさん」
まるち「あ、おはようございます〜(^^)」
へむ2「おはよ。何してんの?」
まるち「はわ?(^^; あ、い、いえ、べ、別に〜」
へむ2「・・・にゅ? 何を隠してるんかね、まるち」
まるち「い、いえ。あの、えっと(^^;;;」
あずさ「あーはいはい(−− いいからアンタは余計な事気にしてないでさっさと準備済ませなさい。もう時間無いから」
へむ2「にゅ? いや、でも」
あずさ「いいから!(−−メ 早くしなさい!!」
へむ2「・・・何なんだ、一体。まあ、いいけどよう」
まるち「すみません〜(^^; それで、あの、ご主人様?」
へむ2「にょ?」
まるち「あの、申し訳ありませんけど、一つお願いが〜(^^;」
へむ2「にょにょ? 何?」
まるち「あの、ええっと(^^; あの、今日、その、ええと。少しお暇をいただいてもよろしいでしょうか?」
へむ2「・・・暇?」
まるち「あの、はい。少し、せりおさんとお出かけしてきてもよろしいでしょうか?」
へむ2「せりおと? ふぅん? 何か知らんけど、いいよ。行ってらっさい」
まるち「はい! ありがとうございます〜(^^)」
せりお「ありがとうございます。へむへむさん」
へむ2「ういうい。んじゃ、俺は仕事行って来るから。楽しんでらっしゃいね」
まるち「はい(^^) それでは、行ってらっしゃいませ〜」
猪名川「ん。ほな、うちらも出よか、あずやん」
あずさ「そうね。それじゃ、出かける時は戸締まりよろしくね」
せりお「はい。行ってらっしゃいませ、皆様」

* そして通勤途中でヤンマガ査収。今週のカイジ君。

* 今週も遠藤のおっちゃんの回想シーン。今回は例の役物のすり替え方法の説明で、要するに『店長室の電話に盗聴器を仕掛け、それで受け渡し日時を確認。カジノのビルの前で従業員のフリをしてパーツを受け取って、細工した偽物にすり替える』、と。そして、カジノ側の疑いを晴らすためにあえて敵に捕まってリンチを受けると。ふむふむ、カイジ君の仲間にいた謎の4人目、これはパーツをすり替えた張本人なんですな。

*

へむ2「なるほど。カジノの外に関しては油断しまくってる、向こうの心理の資格をついた良い作戦ですな」
猪名川「やな。さすがカイジ君」
へむ2「これで残るは三つ目の難関、クルーンを乗り越えるだけ。来週号からいよいよその話に突入ですよ?」

* ちう訳で、ぼちぼちクライマックス。つってもまあ、間に休みが入ってしますから・・・うん、クルーン攻略の謎が解けるのは3月半ばくらいでしょうか? まだまだ結構先ですな(笑)

-

* 昼。

* ほにゃほにゃお仕事にゅー。

*

へむ2「・・・眠ぃ」
猪名川「はいはい、頑張ろなー。仕事終わったら寝てええからなー」
へむ2「ううっ。今晩はさすがに早よ寝るべかなあ。ここんとこ、ろくに寝てねぇもんなあ」
猪名川「せやなー。ここんとこ平均4時間切っとるし、寝た方がええ思うでー」
あずさ「て言うか、寝なさい(−− 明日は朝から式場との最終打ち合わせでしょ? 遅刻出来ないんだから、早く寝なさい」
へむ2「にゅ〜〜・・・まあ、せじゃなあ。寝るかぁ」
あずさ「そうしなさい。で、それはともかく今は仕事中なんだから頑張りなさいね?」
へむ2「・・・しくしく。あずさ君は悪魔の様なお方だよ」
あずさ「・・・埋めるわよ?」
へむ2「がぁん。殺人予告ですわ〜。血塗れスプラッタなセニョリータがいますわ〜〜」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「はいはい、そこであずやんに甘えとらんで。とにかく仕事はせんとあかんねんから、頑張りぃや」
へむ2「ふにゅー。そですなあ、頑張りますにょー」

* ふにゅー。

-

* 夕方。

* まだ仕事が終わりません。

*

へむ2「・・・ふにゅ〜〜〜」
猪名川「・・・まあ、もーちょいなんやし。頑張りぃや。な?」
へむ2「ふにゅ〜〜〜。予定ではもう終わってるハズだったんですけどねぇ・・・」
あずさ「しょうがないでしょ。予定が予定通りにいかないなんて、よくある事じゃない」
へむ2「ま、そーなんですけどね。うー、でも先週から今週にかけて、何か予定外の仕事がいっぱい舞い込んできてますわー★」

* で、結局ギリギリなんとか夕方って呼んでもいいかなー、いう時間に離脱。ふにゅ、家帰り着いたらもう完全に夜ですな。

-

* 夜。

* 家帰ってきてばたんきゅ〜。

*

まるち「あ、ご主人様。お帰りなさいませ〜(^^)」
へむ2「はーるーかーなあんこーくーのかーなーたーからー」
まるち「はわ?(^^;」
へむ2「ちーきゅーうーにせーまりーくーるーあーくーのすいま〜あ〜。とゆー訳で、俺寝るわ」
まるち「あ、は、はい(^^;」
あずさ「何が『とゆー訳』か(−−」
猪名川「つーか、地球が地球が大ピンチやな。悪の睡魔に負けとるし」
へむ2「地球を地球を守るんだ。まあ、それはヴォイスカッティンガーに頑張って貰うとしよう。パンピーな俺は寝るー」
あずさ「はいはい(−− まあ、さっさと寝ちゃいなさい」
まるち「ええっと(^^; それでは、あの、お布団お敷きしますね」
へむ2「うい。よろすくー」
せりお「あの。お食事の方はよろしいのですか?」
へむ2「にょ? あ、悪ぃ。遅くなったんで外で食べてきた」
せりお「そうですか。了解しました」
へむ2「・・・ひょっとして、もう作っちゃってた?」
せりお「はい。ですが、お気になさらないで下さい」
へむ2「あう。ゴメンなー。電話すれば良かったねぇ」
せりお「いえ、お帰りの時間を確認してから作るべきでした。申し訳ありません」
へむ2「や、そんなせりおが謝る事は別に何も」
まるち「ご主人様〜(^^) お布団、敷けました〜」
へむ2「あ、はいはい。えっと・・・」
せりお「どうぞ、お休みになられて下さい」
へむ2「にゅー。ゴメンねぇ、明日にでも何か、埋め合わせするわ」
せりお「いえ。どうか本当に、お気になさらず」
へむ2「いやいやいや。それでは俺の気が」
猪名川「きゅぴーん! 由宇ちゃんの、三方一両損のコーナ〜〜♪」
へむ2「・・・は? 何をいきなりむっちゃ似合わんかわい娘ぶりで寝言言い出しとんかね、猪名川」
猪名川「似合わんだけ余計じゃ、アホ(−−メ 三方一両損て知らん? ほれ、あの大岡越前で有名な」
へむ2「いや、知ってるけどよう。だから、何」
猪名川「いやいやいや。何や二人して譲り合っとるみたいやからやな、ここは一つ、名奉行由宇様が調停したろ、思てな♪」
へむ2「・・・名奉行? 迷奉行の間違いでは」
猪名川「しゃーらっぷ! えーからここはうちに任しとき!!Σd(>ω<)」
へむ2「うーわ全力で信用出来ねー(−− いいから神戸に帰れ、君」
猪名川「そないな事言わんとやー。聞くだけ聞いてみ? な? な? な?」
へむ2「あのな(−−」
せりお「ですが、聞くだけでしたら特に損になる事はありませんし。聞くだけ聞かれた方がよろしいのではないでしょうか?」
へむ2「む? むう。まあ、せりおがそう言うなら」
猪名川「よっしゃ!Σd(>ω<) ほなまずやな、せりお。あんたの作った料理はうちが夜食に食ったろ!! これで料理無駄にせんで済むで〜♪」
せりお「そうですか。ありがとうございます」
猪名川「ほんであんた。あんたのお詫び、どうせせりおは受け取らんねんからうちが代わりに受け取ったろやないか!」
へむ2「・・・は?」
猪名川「せやなー。明日の昼飯、うちにおごりぃや。それであんたのお詫びは完了やで〜♪」
へむ2「・・・て、お前(−− お前におごって、何でそれでせりおへのお詫びになると」
せりお「私は、それでも別に構いませんが」
へむ2「・・・・・・」
猪名川「な?」
へむ2「・・・むう。いや、でもやなー。それてお前が一人で得しとるやん。どこが三方一両損やねん?」
猪名川「アホ言うたらあかんなー。年頃の女の子がやで? 太る危険も省みず、あんたらの為に飯食ったろ、いうてんねんで? そのリスク、十分損やろ?」
へむ2「そうかぁ? ホントにそうかぁ??」
猪名川「そーゆーもんやて。それで納得して、うちに飯おごりぃて☆」
へむ2「むう。何かこー、騙されてる気がするんじゃが・・・まあ、ええわ。とりあえず明日はどうせ出かけるし、何かおごっちゃらぁ」
猪名川「よっしゃ。れで三方一両損、成立やな☆」
あずさ「・・・まあ、本人たちが納得してるなら何にも言わないけどね、そりゃ(−−」
まるち「ええっと(^^; あの、お話がまとまった所で、そろそろお休みになられませんか? ご主人様」
へむ2「にゅ。ういうい、そいじゃ寝ましょうか。今度こそホントに」

* つ訳で今日はここまで。お休みなさいですにょー。

* ぐぅ。


[睦月日記一覧] : 2003/01/21 : (コメントが2件あるにゅ)

リハーサルするパリの猿。

* ・・・イマイチ。『リハーサルするリバース・猿』の方が良かったでしょうか?<←変わりません

-

* さて。

* 朝。

*

まるち「ご主人様〜。朝です〜、起きて下さい〜(^^;」
へむ2「・・・にょ〜〜〜」
せりお「そろそろお目覚めになられませんと、準備が間に合わないと思われますが」
へむ2「ふにゅ〜〜〜・・・ぐぅ」
まるち「寝ちゃ駄目です〜(^^;;; ご主人様〜〜(ゆさゆさ)」
へむ2「ねーむーいーのー。ねーるーのー」
まるち「だ、駄目ですよ〜(^^;」
せりお「起きて下さい。へむへむさん」
へむ2「ふみゅ〜〜。朝はキラい〜〜〜」
あずさ「あーもー(−− 起きなさい!(げしっ)」
へむ2「ふんぎゃあ。いーたーいー(泣」
あずさ「やかましい(−−メ ほら、とっとと起きなさい。時間無いんだから」
へむ2「ふみゅ〜。眠いのに〜」
猪名川「8時間も寝てて、何でまだそないに眠いんや?」
へむ2「ここしばらくの寝不足がたたってるんじゃよー。ふにゅー、もうちょい寝てたかった」
あずさ「時間がない、つってんでしょが(−−メ ほら、早く準備する!」
へむ2「ふにゅ〜〜・・・」
まるち「ええっと(^^; あの、お着替えはこちらに〜」
せりお「お荷物の方は、そろえてありますから」
へむ2「ういうい。ありがとー」

* にゅー。何つか、4時間ほど睡眠時間が足りないちっくな気分です。が、まあ、とにかくお出かけごー。

-

* 昼。

* とゆー訳で、今日は式のリハーサルだったりなんかした訳ですが。

*

へむ2「何てゆーかな。こー、ほら、何だ」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「今度はどんなろくでもない事言い出すつもりよ?(−−」
へむ2「いや、何て言うか。『神様に感謝の気持ちを込めて』とか言われると、めらファッキンな気分になりませんか?」
あずさ「ならない」
へむ2「・・・・・・」
あずさ「・・・・・・」
まるち「え、ええっと(^^; ですけど、あの、神様に感謝するのは良い事ですし〜」
へむ2「つってもなあ。何で俺が高天原の連中相手に頭を下げにゃならんのかね?」
まるち「な、何でって言われましても〜(^^;;;」
猪名川「うちとしては、何であんたはそないに神様相手に偉そうやねん? とかそっちが聞きたいんやが」
へむ2「だって、神様だぞ?」
猪名川「神様やなあ。で?」
へむ2「で、とか言われても。俺は昔っから連中相手にはこーゆー態度ですよ?」
あずさ「・・・少しは敬う心とかいうのを持ちなさい、アンタは(−−」
へむ2「敬ってるよう。でも、それはそれとして『分かっておろうな?』と、そーゆー態度で接するのがやはり正しい道かと。ねぇ?」
まるち「はぁ(^^;;; え、ええっと〜」
あずさ「正しくない(−−メ その態度のどこが敬ってるって言うのよ、アンタ」
猪名川「つーかやな。まあ、うちらは別にええんやけど。あんたの嫁はどない言うてるんな、その辺」
へむ2「うむ。俺の素直な感想を口にしたら怒られました。何ででしょう?」
あずさ「だーかーらー(−−メ」
猪名川「・・・とりあえず、嫁が常識的な人で良かったなあ、あんた(−−」
へむ2「ぬう、何故だ。何故皆様、俺と高天原の連中との関係を理解してくれやがりませんかー?」
あずさ「やかましい(−−メ そろそろ黙らないと7つに分けて桜の根本に埋めるわよ」
へむ2「ぱぎゅー。切ないですにょ〜〜」

* ま、とにかく。そんな風にさんざか世話になったので、式が終わって生活が落ち着いたら伊勢なり奈良なりにお礼参りに行こうと思います。ええ、そりゃもー、これだけ頭下げさせられたお礼はきっちりとしませんとー(笑)

*

あずさ「お礼参りの意味がちがーーーうっ!!!
へむ2「うむ。彼女にも同じ事を言われました」
猪名川「・・・つくづく、相手が常識人で良かったなあ、あんた(−−」

* ま、冗談はさておきやっぱ式の後、一度は挨拶に行っときませんとね。やっぱ行くなら伊勢かなー。天照大神がいるのあっこだし。

-

* 夕方。

* ちょっと式の二次会で使う小物を探しに秋葉原。イエローサブマリンにでも行けばあるハズ・・・て、売ってねぇし

*

へむ2「むう。イエサブ、俺の知らんうちにTRPG関係ほとんど扱わなくなってたんですな」
猪名川「みたいやなあ。三次元物にカード物、あるんはそれくらいか」
へむ2「むう・・・時代の流れっちゃ流れですけど、寂しいもんですなあ」
あずさ「まあ、それはともかく。で、どうするのよ?」
へむ2「にゅう。そうじゃなあ・・・しょーがないから、近いうちに新宿行きましょう。あっちなら多分、まだその手の店残ってる思いますし」

* ・・・ありますよね?<新宿にTRPG関連の店>つーか、無いと困るし寂しいし、あってくれよー、ホントに。

-

* さてさて。

* で、後はちょっとパソコン見て回ったり。結局山形の職場のパソコンは新しく買い直す方向で話が進んでるんで、それの見立てをしてたんですが・・・むう。

*

へむ2「ぬー。俺が使うんじゃなくて『人が使うもん』つーのが問題だよなあ。俺一人やったらワードもエクセルもいらんから話早いんじゃけど・・・」
あずさ「他人に使わせる分には、どうしてもそれくらいはインストールしとかないと駄目だしねぇ」
猪名川「せやけどやー。高いで? ワードもエクセルもまともに単体で買う、てなると」
へむ2「そうなんよなあ。だから、結局そこまで考えると自作するよかメーカーのプリインストモデル買った方が安くつくんよなあ。うーむ」

* まあ、土曜なり日曜なりに秋葉行って、裏道の謎露天で安くオフィスを仕入れてくりゃ自作でもトントンくらいにはなるんですけど。でも、それも後の事考えるとあんましいい手じゃ無いしなあ・・・うみゅみゅみゅみゅみゅ。

-

* とか悩みつつ、いー加減いい時間になったので秋葉離脱。さ、帰りますにょー。

*

猪名川「て、おーい。ちょい待ちぃや」
へむ2「にょ?」
猪名川「うちに飯おごる、いう話はどこ行ってん?」
へむ2「・・・あれか。あれなあ、一晩寝てから考えたんやけど、やっぱお前におごる理由、どこにも無いぞ?」
猪名川「約束したやんかー。そないな事言わんでおごってぇや。な?」
へむ2「むう。まあ、確かに約束は約束やからなあ・・・マクドでええ?」
猪名川「えー? マクドー??」
へむ2「・・・分かった。じゃあ、モスな。それ以上は妥協せんぞ?」
猪名川「モスかぁ。まあ、ファーストフードん中では高級店やな。よっしゃ、それで手ぇ打と☆」
へむ2「へぇへぇ。んじゃ、途中で寄って行きますか・・・て、そだ。ねぇ、まるち?」
まるち「はい?」
へむ2「昨日は眠かったから聞き忘れたけどさあ。結局、昨日はせりおと何してたん?」
まるち「はわ?(^^; あ、いえ、ええと〜。あの、ええと、それは〜」
せりお「秘密です」
へむ2「・・・はい?」
せりお「秘密です」
へむ2「・・・はぁ。秘密ですか」
せりお「秘密です」
へむ2「・・・さようでございますか。分かりました」
まるち「す、すみません〜〜〜(^^;」
へむ2「いや、まあ、ええんやけどさ。何なん、一体」
まるち「ええっと(^^; あの、時期が来ればお話しいたしますから〜」
へむ2「にゅう。まあ、じゃあ、待ってるわ、それ」
まるち「はい〜。すみませんでした〜(^^;;;」

* で、帰還。ふみゅ〜、やっぱ眠いですにゃ〜★

-

* 夜。

* 部屋の片付け継続中。とりあえずぐるぐるだけ済ましときますにょ。

* の『ぷにも☆え〜る!』。高画質版デモを昨日からミラーしてますにょ。サイズ35MB。

-

* MBS TRUTH『DOOP ADVANCE』体験版公開。サイズが208MB、つ事でやっぱりつーか何つーか、鯖が陥落しかかってるそーで。ミラー募集の話が某所から流れてきましたんでミラーしましたにょ。出来れば皆さん、あんましオフィシャルに負荷かけない様にしてあげてくだちぃ。

-

* フライングシャイン『BM0 残酷な夜に彼女の叫びは誰にも聞こえない。』予告編デモ公開。サイズ14MBでミラー済み。

-

* J-NODEで明日、Lip2の新作『RUN』デモ公開予定。サイズ20MBで例によって先行ミラー済み。

-

* 嘘屋キャノ玉声優情報公開。おや、今回はいつものメンツじゃ無いんですな。むう、おねぃさんも草柳さんも出ませんかー。ちょと残念。

* ・・・ところで、本当だったら昨日のうちにサンプルボイスまで公開されるハズだったんですが。むう、その辺の発表も遅れてる、いうんは全体的に修羅場ってる、つー事なんでしょうなあ。この調子で2/7にちゃんと出るのかなあ、キャノ玉(^^;

-

* はい、先生! そゆ事でしたら是非『SNOW』を!!(笑)<ぎゃるげ1本募集中>や、ゲーム自体は別にどうでもいいんですけど(ぉ、是非こー、声無しの分際で必要容量1.8GBとゆーミラクルな仕様の謎を解いていただきたく(笑)

-

* ふにゅ。兵庫県な我が実家でもそれってデフォでしたが。<さつまいもにバター>うちの一族に九州出身な人はいないハズなんで、九州以外でも結構デフォではないかと思うんですが・・・どなんでしょ?

-

* にゅ。

* んじゃ、そゆ事で。これから片付けに専念するんで、今日はここまでー。


[睦月日記一覧] : 2003/01/22 : (コメントが4件あるにゅ)

びっくり白鳥。

* 朝。

* えー。部屋の片付けしていたら、行方不明だったプリンタサーバと一緒にワンダースワンなぞが出てきて、『俺は一体何故これを買ったのだろう?』と、全力で頭を悩ましている今日この頃、皆様いかがお過ごしですか。

* ・・・てゆっか、ハード買ってる以上何かやりたいゲームがあったんだと思うんだけどなあ。なのにソフトは一本も出てこないとゆーのは、一体どういう了見か(笑)

*

あずさ「それは私が聞きたいわね。是非(−−」
へむ2「と、言われてもなあ。冗談抜きで何も覚えてないんですけど?」
猪名川「覚えてないて。どんな昔に買うたんや、あんた(−−」
へむ2「さあ、いつだろうねぇ。発掘された地層からして、多分引っ越し前には買ってあったんだと思うが」
あずさ「地層って言うな(−−メ ああもう、どうしてこう、アンタは無駄な買い物ばっかり・・・」
へむ2「むう。まあ、さすがに言い訳が出来そにないんで何も言いませんが。しかし、本気で俺、何が欲しくてこれ買ったんでしょうね?」
まるち「さ、さあ? 何なんででしょうか?(^^;」
へむ2「うーむ。世の中って不思議がいっぱい・・・あ、いや、まさに世の中ワンダー! ですな」
あずさ「ワンダーなのはアンタの頭の中だ、このメビウスリング馬鹿(−−メ」

* まあとにかく。そんな感じて昨日から部屋の片付けしてた訳ですが。時間が来たのでお仕事に。ふにゅー、やっぱ徹夜はちょいキツいですなあ。

-

* 昼。

* 午前中は、職場のパソコンの事で向こうの人と打ち合わせ。何だかんだ言うても予算は20万くらいは出るだろう、て予想でしたので素直に富士通のパソコンを買う事に。個人的には富士通余計なソフトが多すぎであんまし好きじゃ無いんですが、まあ、この場合はその余計なソフトこそ必要だ、つー事なので。

*

へむ2「ちなみに、このCE21シリーズのどれかを買おうと思います」
猪名川「何や? CPU、Athlonたんなんか?」
へむ2「そそ、萌えCPUイクスピア-サラブレッドたんです」
あずさ「・・・萌えって、アンタ(−−」
へむ2「いやいやいや。今葱板で俺的に一番楽しいスレですよ? 『エロゲやるならVIA社の萌えCPUだろ。』スレは。直接リンクは張らないんで興味のある方は萌えPCリンクから飛んで下さい」
あずさ「だから何(−− て言うか、そんな事で買うPC決めてんじゃないわよ、アンタ」
へむ2「いや、これに決めたんは本気で単純に安いからなんですけどね。まあとにかく、これにメモリ増設して外付けFDD買って。そんで20万弱、ゆー事で」

* と、まあ、そんな風に話をまとめて。これで申請出しますよー、とゆー事に。後は予算が下りるの待って買いに行くだけ、なんですが・・・

* ・・・ちゃんと下りるかなあ、予算(^^; なんとなく、不安だわ(笑)

-

* さて。

* で、午後はふにふにお仕事です。もーちょっとで今日の仕事は終わりだぞー。頑張れー、俺ー。

-

* 夕方。

* 仕事終わって控え室に戻ってみると、朝出した申請書が却下されて戻ってきてました。

* ・・・やっぱりなあ(しみじみ)

*

へむ2「何かね。せめて15万以内、出来れば10万以内におさめろ、だそーですよ」
まるち「はぁ(^^;」
せりお「ハードを組んでOSをインストールするだけでしたら、十分ですね」
へむ2「ま、ね。でも、ワードとエクセルがなあ・・・」
あずさ「ねぇ。ワードやエクセルじゃなくて、同等の機能持ったほかのソフト買う、じゃ駄目なの?」
へむ2「駄目なんですって。ワードとエクセルで無いといやん、て言われました」
猪名川「我が儘やなあ」
へむ2「まったくな。まあでも、さっきの富士通のは確かにあれ、モニタまで込みの価格じゃからな。確かに割高は割高だったかも」
まるち「あ、そうですね(^^; モニターさんは一台残っておられる訳ですし〜」
へむ2「うむ。後ねぇ、DVDドライブやCD-R/RWドライブも流用利く訳やし。その辺を大活用する方向で、ちょっと考え直してみましょうか」

* ちう訳で、結局必要なパーツをバラで買って値段を抑える事に。最初の予定の半額以下まで抑えて申請書再提出。これでハネられたらもう知らんぞ、俺は(笑)

-

* さてさて。

* で、やる事やったんでとっととお部屋に帰還。ぼちぼち電池が切れそうなんで、晩ご飯もぎゅもぎゅ食べながらぐるぐるです。

* HOBIBOX『DOOP ADVANCE』体験版公開。オフィシャルのと一緒なんで、パスにょ。

-

* rouge『BM0 残酷な夜に彼女の叫びは誰にも聞こえない。』デモ公開。これまたフライングシャインで公開されたんと一緒なんで、パスにょ。

-

* うい、ありがとございますー。<誕生日おめ>お兄さんとは、そうですね。多分同い年かと。でも、そうやって具体的な数字出すの禁止ー(笑)

-

* ほほう、神奈川でも食べますかー。<蒸かし芋バター>じゃあ、別に西日本限定って訳じゃ無いんですねぇ・・・でも、FVさんとこでは『岐阜方面・愛知方面の人は知らん言うてた』てありますし。むう、ますます謎な食習慣ですな。一体、どんな風に分布してるんでしょか?(笑)

-

* 地獄鉄球つーのは、義妹の髪の毛使った攻撃の事を指して主人公が言う言葉ですね。一番最初、眼鏡な義妹が出てきてるあたりでいきなり使われてますから、絶対見てはるとは思うんですが・・・

* ・・・ひょっとして部長様、しずねえの逆鱗に触れて記憶を消されたのでわ?(笑)

-

* にょ。

* んじゃ、ぼちぼちばたんきゅー。今日はもう寝ますにょー。

*

まるち「今日はゆっくりお休みになられてくださいね、ご主人様(^^;」
へむ2「うにゅ〜。そうするにょ〜」
せりお「明日は、何時にお起こしいたしましょう?」
へむ2「仕事は昼からだから11時くらいでいいにょー。てゆーか、多分さすがにその前に目が覚めると思う〜」
猪名川「やろなあ。何せ今、まだ18時やもんなあ」
あずさ「さすがにこの時間に寝て、明日の11時に起きなかったら暴れるわよ、私(−−」
へむ2「はっはっはっはっは。任せたまぇいっ!Σd(>ω<) 多分10時には目が覚めるサ!!」
あずさ「て、何時間寝る気だーーーーっ!!!
せりお「16時間ですね」
へむ2「うむ。どんなに眠い時でもその辺で必ず目が覚める。俺の体内時計は優秀だからナッ!!」
猪名川「いや、あのな。どないに性能悪かたかて、それだけ寝れば目ぇ覚めるて(−−」
へむ2「ぬう!? いやでも、三年寝太郎とか眠り姫とか!!」
あずさ「何と比べてるの、何と!!(−−メ」
へむ2「眠りチャンピオンと。まあとにかく、俺、もう寝るよ。起きれたら適当な所で起きてくるから、それで許してくれい」
あずさ「まったく・・・あー、もういいからとっとと寝なさい(−−」
まるち「ええっと(^^; おやすみなさいませ、ご主人様」
せりお「お休みなさいませ、へむへむさん」
へむ2「うい。お休み〜」

* ほいでわでわ。お休みなさい。


[睦月日記一覧] : 2003/01/23 : (コメントが2件あるにゅ)

みらぼくクリアー。

* 朝。

*

まるち「ご主人様〜(^^; 起きて下さい〜(ゆさゆさ)」
へむ2「・・・みゅ〜〜〜?」
まるち「そろそろお目覚めになって下さい〜〜(^^;」
へむ2「うにゅ〜〜・・・今日は11時まで寝るって」
せりお「もう11時ですが」
へむ2「・・・にょ?」
せりお「11時です」
へむ2「・・・おや? いつの間に?」
あずさ「アンタがぐーすか寝てる間によ(−− 決まってんでしょが、そんなの」
へむ2「むう。おかしいなぁ。俺様の優秀な体内時計はどうしたのであろうか?」
猪名川「いや、だから全然優秀ちゃうし」
あずさ「て言うか、いいから早く起きなさい(−−」
へむ2「ぱぎゅ。んじゃあまあ・・・」
あやか「おっはよーーっ!!
へむ2「・・・おや?」
まるち「あ、あやかさん。おはようございます〜(^^)」
せりお「おはようございます。お帰りなさいませ、あやか様」
あやか「ただいま〜☆ あ、何? まだ寝てたの?」
あずさ「私たちは起きてたわよ(−− 寝てたのはこの馬鹿だけ(こんこん)」
へむ2「叩かんでくれるかね、あずさ君。まあそれはともかく、誕生日おめでとう、あやか嬢」
あやか「ありがと☆ で、パーティーの準備は?」
へむ2「無ぇよ、んなもん」
あやか「・・・誕生日プレゼントは?」
へむ2「ある訳なかろう」
あやか「ぶー。何でよー?」
へむ2「やかましい、お金持ちめ。ほら、ケーキあげるからそれ食べて帰んなさい。君、夜には他の連中と遊びに行くんじゃろ?」
あやか「え? 何で知ってるの?」
へむ2「せりおに聞いた。だからほれ、食べるもん食べてとっとと帰りなさい。何なら餅もあげよう」
あやか「・・・誕生日にお餅貰って喜ぶ人ってあんまりいないと思う。て言うか、何でお餅?」
へむ2「そこに割りそこねた行殺鏡餅があるから。割るのにちょーどいい機会かと思ったんだけどな」
あやか「もー。私の誕生日、そんな事に使わないでよー」
へむ2「はいはい。んじゃまー、これは次の機会にするとして。で、ケーキ食わんの?」
あやか「あ、食べる食べる♪ いただきまーす☆」
へむ2「ん。まあ、冗談はさておきおめでとな、誕生日」
まるち「おめでとうございます〜(^^)」
せりお「おめでとうございます、あやか様」
あずさ「おめでと。いくつになったかは聞かないけど」
猪名川「つーか、聞いても意味あらへんしな。とりあえず、おめっとー」
あやか「ありがと☆ じゃ、来てすぐで悪いけど帰るわね、私」
へむ2「ういよ。せりおも連れて帰るんじゃろ?」
あやか「うん。帰りましょ、せりお」
せりお「はい、あやか様」
まるち「また遊びに来て下さいね、せりおさん、あやかさん(^^)」
猪名川「ほなな〜。また来ぃや〜」
あずさ「だからアンタがそれを言わない、居候(−− またね、あやか」
あやか「うん。じゃーねー☆」

* とゆー訳で、今日は来栖川さんちの綾香嬢@東鳩の誕生日ですた。いや、もう日付変わってるんで正式には昨日なんですけど(笑)

-

* 昼。

* 2時間ほどお仕事。その後は職場の壊れたパソコンに手動でOSインストールなぞをしてました。新しいパソコン買うー、いう話なんやから別にこれはほっといてもいいんですけど。でも、それも何か気持ち悪いし。

*

あずさ「て言うか・・・手動でOS入れるんなら、別に新しいの買わなくても、これで」
へむ2「そんな事言うと買ってもらえなくなるから言っちゃ駄目です。これはあくまでも俺が趣味の一環としてやっている、プライベートな事なのです」
あずさ「・・・まあ、いいけど(−−」
へむ2「つかね。冗談抜きでどーもこー、使い続けるのに不安がね。壊れた時の状況から考えて、もしかしたらマザボに障害が発生してるかもしれんし。あんまし使いたく無いんですよねー、これ」

* まあ、グラフィックカード差し替えたら画面もちゃんと映るよになりましたし、多分マザボは大丈夫、なんですけど。でもお兄ちゃん、せっかくなので新しいパソコンが欲しいと思いますので。その事は秘密でつ(笑)

-

* 夕方。

* 部屋帰ってきて、Win2000マシンに色々えろげインストール。で、それと平行してWin98マシンで『未来はぼくらの手のなかに』を・・・て。

マシンが起動しやがりませんよ?

* ・・・えー。何か、BIOSがDVDドライブ認識に行った所で止まりやがるみたいです。で、DVDの電源引っこ抜いたら立ち上がりやがるんで、つまりDVDドライブが壊れたか、あるいはマザボのIDE周りが変か。もしかしたらマスター・スレーブ設定間違ってるんかもしれませんが、でも先週はちゃんと立ち上がってたからそれは考えにくいし。

*

へむ2「むー。可能性として一番高いのがDVDドライブお亡くなり、なんですが」
猪名川「せやなあ。どないする?」
へむ2「うーん。まあ、『未来はぼくらの手のなかに』はすでにCDイメージ化してあるんでドライブ無くてもプレイ出来るし。ま、とりあえず近いうちに新しいドライブ手に入れるとして、それまではこのままでいきましょーかね」

* つ訳でさっくりDVDはずして。んで、立ち上がった所でプレイ開始です。さ、れっつごー☆

-

* 夜。

* 夕方からずっと『未来はぼくらの手のなかに』。ふむふむ、体育祭の種目決めるあたりから好感度判定が始まって、体育祭が終わったあたりで個別ルートに入るんですな。まずはメインヒロインな先輩ルート。

* ・・・う〜〜〜む。個別ルートに入ったあたりから、怪奇物、つーかまあ、幽霊が関わってるんやろな〜、て分かる展開なんですが。いや、でも、これはどーした物か(苦笑)

*

まるち「? どうかなさったんですか?」
へむ2「いや。何て言うかさー。ほら、俺てとりあえず妖魔怪魔の類見たら滅殺せよて、そゆ基本姿勢があるやん?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・その姿勢は改めた方がいいと思うんだけど(−−」
へむ2「とか言われてもな。まあとにかく、今現在俺の基本姿勢はそうなってる訳で。それは知ってるよな?」
あずさ「知りたくも無かったけど。でもまあ、確かにアンタ、事ある毎にそういう事言ってるわね」
へむ2「うむ。で、その俺をもってして、だ。カケラも精神状態が退魔モードに切り替わらない、つーのはどーした物やら?」
あずさ「・・・は?」
猪名川「? 何やよう分からんけど、別にまあ、ええんちゃうの? それ?」
へむ2「いや、でもなあ。こんな初手から妖怪と馴れ合ってる様では、退魔士としてのプライドとゆー物が」
猪名川「あんた退魔士ちゃうやろ」
へむ2「がーん! 何か一瞬で論理の根本から崩されましたよ!?」
あずさ「・・・何なんだか(−− まあとにかく、妖怪って言っても悪い子じゃ無いんでしょ? ここの子」
へむ2「うむ。まだ詳細は分かりませんが、悪い奴じゃあ無いですな。絶対」
あずさ「じゃあ、別にいいじゃない」
へむ2「うーむ。でもなあ・・・あう〜、何か俺様リズムが狂うですよ〜」

* いやまあ。それだけマターリした世界観が構築出来てる、いう事で悪い事や無いとは思うんですけど。思うんですけど、でも、何かちょっぴり物足りない気分〜(^^;

-

* 続いて双子シナリオ。

* ん〜〜〜。ちょっとこれは、謎がかなり謎のまま残されてて少し消化不良気味。なんとなくこうやろなー、って分かる部分もあるんですが、これだけだとちょっとなあ。

-

* きらら嬢シナリオ。

* あ〜〜〜〜〜・・・いや、まあ、何だ。しょーがねぇなあ、もう(^^;;;

*

へむ2「もー、この子てばー。あー、何つーか。そのうち茶ぁと和菓子でも持って会いに行ってやりてぇ(^^;」
まるち「はぁ。きららさんに・・・ですか?」
へむ2「いや、そうじゃなくてこの座敷童に(^^; あーもー、何つかさー。いっぺん会って、ゆっくり話してやりてー」
あずさ「座敷童?」
へむ2「この学校の妖怪。まず間違いなく座敷童だろ、この子」
まるち「はぁ。そうなんですか?」
へむ2「多分なー。あーもー、この子ったらー(^^;;;」
まるち「はぁ(^^; な、何だかよく分かりませんけど、気に入られたんですね、その方が」
へむ2「気に入ったっつーか何つーか。とにかく茶ぁでも飲みながらゆっくり話してやりてー(^^;」

* あ、ちなみにきらら嬢はとってもかわいくてナイスでした。せっかく巫女服イベントがあるのに、巫女服えろが無いつーあたりがちと納得いきませんが(笑)

-

* で、この辺でおまけシナリオが開いたんでそっちにごー。

* あー、なるほど。これ、双子シナリオの補完なんですな。うん、こっちまで併せて見れば謎もきちんと書かれてて問題無し。座敷童も(以下ネタバレ規制の為削除)で、結構問答無用で俺好み。うむ、やっぱり茶菓子持って会いに行きてぇ(笑)

-

* ラスト、サブキャラ攻略&CG埋め。

* ・・・サブキャラ話のくせに、意外と最後の締めくくりにふさわしい話ですな、これ(笑)

-

* にゅ。

* つー訳で、コンプリート。なかなか楽しかったですが、ちょっと遅くなっちゃったので、ちゃんとまとめた感想はまた明日にでもー。

-

* さて。

* んじゃ、最後デモ関連ぐるだけ。

* CODEPINK『SEXFRIEND』デモ公開。WMVな高画質版とMPGな低画質低があって、サイズは両方21MB。まあ、高画質低画質言うても画面サイズは両方一緒、多分ビットレートが違うだけですんでお好みの方を落とせばいいかと。俺はWMVよかMPGの方が好きなんでそっちでいいや。

*

へむ2「ところで何つーか。歌詞がああなくせに、やけに爽やかなデモに仕上がってますな、これ」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・爽やかなあ。まあ、確かになんかそないな雰囲気はあるけど。やけどなあ、ええんか? こんな大半えろシーンなデモの感想が『爽やか』で」
へむ2「と、言われても素直な感想なので。後、デフォルメキャラの動きがいいですな、これ」

* つ訳でなかなか良い感じ。あ、で、とりあえずMPG版もWMV版も両方ミラーしときまつ。

-

* GAMELEXSurvive『セパレイト・ブルー』体験版公開。サイズ39MBで以下略。

-

* さてさて。

* んじゃ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。


[睦月日記一覧] : 2003/01/24 : (コメントが3件あるにゅ)

ほのぼのストーリー。

* 朝。

* 寝。

-

* 昼。

* 今日はお仕事がありません&いい天気だったのでちょっとお買い物へ。や、出かける時は本当に太陽さんさんでい〜い天気だったんですけど、何故か買い物済まして外出たら思い切り吹雪いてたり。

* ・・・えーい、これだから雪国わー(笑)

*

へむ2「しかもおまけに向かい風。ううっ、雪が顔面直撃して痛いよう。しくしく」
猪名川「・・・確かに冷たいやのうて痛いやなあ、これは。あ、あんたちょっとうちらの前来ぃや」
へむ2「うわ。俺、風よけですか?」
猪名川「男の子やろー? こゆ時は女の子守るもんやでー?」
あずさ「それに、私たちはともかくまるちちゃんもいるし。ま、頑張りなさい」
へむ2「とほほのほー。にゅー、とにかくとっとと部屋帰るですよー」
まるち「す、すみません〜(^^;」

* とゆー訳でえっちらおっちら自転車押しつつ(*1) 部屋に帰還。ううっ、こーゆー時は車が欲しくなりますなあ、やっぱり。

-

* 夕方。

* 部屋戻ってきてFFIIをプレイ開始。で、同時に『ラブリーラブドール』のアイリ&妹ルートも進めてみたり。

*

へむ2「むう。何て言うか・・・ウザいな、やっぱり」
猪名川「て、どっちがや(−−」
へむ2「両方。なーんだってこー、FFIIに出てくる連中は揃いも揃って他力本願なんじゃ?」
あずさ「だから、コンピュータRPGなんだから仕方ないでしょ、そんなの(−−」
へむ2「妹キャラは妹キャラで相変わらず俺の神経逆撫でしてくれやがるしなあ。何だってこいつはこうもカンにさわるんじゃろか?」
まるち「はわ? あ、『ラブリーラブドール』さんの方にお話が切り替わってるんですね(^^;」
へむ2「うむ。あの妹だきゃあ、どーもなあ・・・」

* ま、でも、オチのあたりが綺麗だったので良し。<アイリ&妹ルート>後は教授先生ルートだけ。来週にはクリア出来そうですな。

-

* 夜。

* ゲームが一段落ついた所で、さくっとぐる。えろげ屋系。

* 13cm『裏番組〜新人女子アナ欲情生中継〜』デモ公開。サイズ19MBでミラー済み。んー、何か音の使い方、つか声の使い方がいい感じで、なおかつえろえろ。なかなかいいデモですな、これ(笑) シナリオにライディの人の名前も見えるし、何かちょっぴり欲しくなって来たですよー?

*

へむ2「ふむ。1/31かぁ・・・」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「・・・えーと。ちょっと後で相談があるんだけど、いい?」
あずさ「・・・別にいいけど(−− 何よ?」
へむ2「や、まあ、ちょっとだけ後でね。うん」
猪名川「? 何なんや?」

* にゅ。話がちょっとそれました。戻します。

-

* Leaf『Routes』デモ公開。サイズ15MBで以下略。

* あー、今まで非公開だった原画屋さんやシナリオライターの名前が公開されてますな。ふむ、名前見る限り、シナリオは超先生じゃないみたいですが・・・さて、どーなんでしょ?(笑)

-

* RusselTerraLunarの新作、『星刻のかなた』デモ&体験版公開、なんですが。

* ・・・えー。落ちてこない、ってゆーか繋がりもしません。かれこれ数時間、ずーっとやってますが本気で全然ダメダメです。

* まあ、落ちてきたらミラーしとこ思うんですが。この調子だとどうかなー。明後日くらいまでかかりそうな気がするなー(^^;

-

* GAMELEXArk『月の守』デモ公開。オフィシャルで公開されてるんと一緒なんでパスにょ。後、専用ページの方でSurvive『セパレイト・ブルー』店頭デモ公開。サイズ19MBで以下略。

-

* 戯画『BALDR FORCE』地獄体験版公開。まあ、体験版っつても『製品版持ってないと使えない』らしいので、普通の体験版とはちょっと違うみたいです。まあ、いずれにしても単体じゃあ意味が無いんですからミラーはパスにょ・・・て、あ。よく見たら同じ場所で去年の末に『BALDR FORCE EXE』デモが公開されてますな。気付いて無かった(笑)

-

* PULL TOP『夏少女』冬コミVer.デモ公開。なっかなか落ちてこなかったんですが、なんとか落とせましたのでミラーです。サイズ26MB。

-

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。んー、新企画の方はまだあんまし進んでない、つーかCGスタッフやらプログラマさんやらを外に貸し出し中、つー事でシナリオだけがちまちま進行してるみたいです。むう、相変わらずスロースターターですな(笑)

* まあ、2003年中にちゃんと出たらそれで構いませんので。頑張ってくだちぃ☆

-

* r.の新作『D.i.G 2』。オフィシャルではまだ何の動きも無いんですけど、げっちゅ屋で発売日が2003/未定になったぞ告知が出ててショボーン(´・ω・‘)

*

へむ2「とほほのほ。何か本気で全然駄目ちっくですよー?」
猪名川「何月、や無くて『2003年未定』やもんなあ・・・」
へむ2「うー。かなり本気で期待してるんで、ちゃんと出して欲しいんだけどなあ・・・で、まあ、それはともかく。そーゆー訳でですね、あずささん」
あずさ「・・・何よ?(−−」
へむ2「あ、何かもう言いたい事分かってる顔してますね?」
あずさ「分かりたくないけどね(−− これの代わりにさっき出たゲーム買っていいか、って言うんでしょ?」
へむ2「うん。どでしょ?」
あずさ「・・・まあ、好きにしなさい(−− ただし、積みゲー減らせられなかったら2月は何も買っちゃ駄目だからね」
へむ2「う。それを言われるとツラいのですが・・・」
あずさ「とにかく、リスクどれだけかぶるかはアンタの自由よ(−− 好きにしなさい」
へむ2「みゅう。ぬー、じゃあ、まあ、とりあえずパッケージ見てから決めますかー?」

* とゆー訳で、とりあえず1/31の様子見に『裏番組〜新人女子アナ欲情生中継〜』を追加。予約は・・・まあ、今のところ様子見なんだからやめときましょうか。下手すっと一瞬で売り切れてそうで、ちょと怖いんですけど。

-

* 日記系ぐる。

* にゅー。おめでとございますー☆<お誕生日

-

* んーと。いいんじゃないでしょうか?<デモ部表記>楽に書けるならそれに越した事は無いと思いますし。

-

* にゅ。

* じゃ、ぐるはここまで。最後は『未来はぼくらの手のなかに』の感想をさくっと簡単に。

* システム。

* バックログが無いぞー。既読未読判定付きのスキップも無いぞー。シーン回想なんかも無いぞー。と、システム的にはかなりへぼへぼ(笑)

* ただまあ、出たのが2000年ですから。多少はしょうがないですやね。ので、システム的に足りない所はいっぱいありますが、これ以上は突っ込まない方針で。

-

* シナリオ。

* んー、何て言うか。春の日射しみたいな雰囲気の中で展開される等身大の青春物語、つー感じでしょうか。ものすごくほんわかしてて、妖怪とかが出てくる割には特に大きな事件も起こらなくて。結局そのまま目出度し目出度し、とゆー。

* まあ、逆に言うと大きな事件が起こらない分、盛り上がりには欠けるんですけど。でも、それでも別にいいやあ、って何となく納得させてくれる、そんなシナリオでした。

*

へむ2「うーん。どうもこー、言葉で伝えにくいですなあ、このシナリオの魅力て」
まるち「そうですね(^^; ええっと、何だかとってもほっとするお話なんですけど〜」
へむ2「あー、そうな。確かにほっとする。ん〜〜・・・そか。あれじゃな、登場人物がほとんどみんな『自然体』じゃから見てて落ち着くんな、きっと」
猪名川「そない言われたらそやな。一人除いて、みんな肩の力抜いて生きとるもんなあ」
へむ2「その一人も、だんだんほぐれてく課程が見てて楽しいしな。うん、その辺が魅力かなー」

* で、まあ、シナリオ内で出てきた謎や伏線もきちんと消化されてますし。手堅くまとまった良いシナリオだとは思います。ただ、手堅すぎてちょっと小粒になっちゃってますな(^^; まあ、下手に風呂敷広げて収集つかなくなるよかよっぽどマシではありますけど・・・もうちょっとだけ風呂敷広げてくれても良かった気がするですよー。

-

* CG。

* にゅー。ちょ〜っと、キャラの顔が安定してないかな〜、と(笑) 双子とかはそうでも無いんですけど、きらら姫あたりはかなりイベントCG毎の差が激しいよに見えますです。すこーし、その辺が残念ですかね?

* ただ、背景に関してはこれ、なかなか綺麗かと。少なくともちょっと前にやった『MIX★MAX』とは比べもんにならないくらい丁寧に描かれてるよに見えます。そこら辺ポイント高し。

-

* えろ。

* は、しょせん和姦ゲームなのでこんなもんでしょう、つー事で。いや、なかなか初々しい若人同士のえろシーンばっかで、見てるとほのぼの出来て結構好きなんですけど。でも、えろシーンでほのぼのしてちゃいかんよなあ、やっぱり(笑)

* あ、後、だからせっかく巫女服姿があるんですから、きらら姫の巫女服えろを是非入れて欲しかったです。ええ、もちろん半脱ぎで(笑)

-

* 総評。

* ほのぼのしたシナリオが好きな人なら買って損はしないかと思います。ただ、正直、『ここが売りだ!』って強くポイント示せる程特化した所が無いんですよね、このゲーム(^^;

* いや、悪くは無いんですよ? 悪くは無いんですけど・・・何て言うか、アクが無いんですよね、これ。上品な豆腐料理を食べてるよな感じで。

* んー。やっぱ、言葉では伝えにくいっす(^^; でもま、今ならワゴンで1000円2000円ですし。とりあえずー、って感じでやってみるのもいいんじゃないでしょか。うん。

-

* さて。

* んじゃ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。


(*1) 荷物が多かったのと風が強かったのとでとてもじゃないけど乗っていける状況じゃ無かったのですな。<自転車


平穏無事な一日を。

* 朝。

* やっぱり寝。

-

* 昼。

* やっぱりお仕事。

-

* 夕方。

* で、東京帰還。秋葉原は・・・まあ、今日はいいや。明日にでも行くべぇ。

-

* 夜。

* ちょっと本気で2/14のえろげ購入手段を考えちう。

*

へむ2「むー。やっぱ店頭予約は駄目だな。取りに行けるよになるまで一週間以上かかるし」
まるち「そうですね(^^; ご旅行から帰って来られて、その後すぐお仕事ですから〜」
猪名川「素直に誰かに頼んどいたらどないや?」
へむ2「それは考えた。で、とりあえずファンネルでも飛ばそうかと思ったんじゃけど、あの野郎、また電話止められてて連絡つかねぇのな、これが」
まるち「はわ(^^;」
猪名川「・・・まあ、メールでも飛ばしときぃや(−−」
へむ2「うむ。ちょっと明日の事もあるんで、とりあえずメールは出しておく。しかしそれでも連絡付くかどーか」
猪名川「何やかなあ。まあ、連絡付いたら頼んどき」
へむ2「付いたらな。しかし、付かなかった場合の事も考えんといかんでな。さて、どうしたものか」
あずさ「はい(−− 私、『買えなかったらあきらめる』ってのを提案したいんだけど」
へむ2「却下。んー、やっぱ通販頼んどくかなー」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「ま、まあまあ、あずささん(^^;」
猪名川「やけどやー。通販頼むと手数料かかるやろ? もったいのうない?」
へむ2「んー。それは二本まとめて頼めば・・・」
猪名川「それやると、一本延期になった時にまとめて遅れるで?」
へむ2「・・・・・・」
猪名川「やろ?」
へむ2「むう。確かにそれは辛いなあ。さて、どーした物やらー?」
あずさ「だから、買えなかったら買うのやめなさいって(−−」

* うーむ。最終手段、旅行中に買うとかゆー手も無いでは無いんですが。でも、それやるとさすがに怒られるじゃろうしなあ(笑)

-

* さて。

* で、結論が出ないまま、とりあえずぐる。

* TinkerBellでさっきから俺の頭を悩ませている『sweet でびる 〜願いゴト、叶えますぅ〜』、体験版配布お知らせ。ほほう、TinkerBellがこゆ事するなんて珍しいですな。記念に一本欲しいかもー(笑)

*

へむ2「ま、それはさておき。体験版出す、って事は開発が順調って事ですかね?」
猪名川「せやなあ。よう分からんけど、そうなんちゃうか?」
へむ2「んー。だったら、通販頼んじゃっても大丈夫かなあ?」
猪名川「それは・・・どやろなあ。まだ、ちょっと断言は出来んのちゃうか?」
へむ2「むー。あんまし遅くなると発売日当日に届かなくなるから、早めに決めたいんじゃけどなあ・・・」
あずさ「別に発売日に届かなくても問題無いでしょ。どうせプレイ出来ないんだから(−−」

* とゆー訳で、悩み継続中。むー、体験版配布の詳細が出れば延期するかしないかも大体見当が付くと思うんですが・・・どうかなあ。むう。

-

* さてさて。

*

へむ2「で、さらにそれは置いといて。何か、今日はどこぞのワームのせいでネットが重くなってるみたいですな」
まるち「あ、そうなんですか?」
へむ2「うん。何かMS SQLを叩くワームだそですよ。今は・・・ちょっとマシになってるげな気もしますが、多分月曜までは重いままなんでしょうなあ、きっと」
あずさ「そうね。休日は対策取らない所も多いだろうし(−−」
へむ2「にゅー。困ったもんですなあ」

* とゆー訳ですので、udp/1434が開いてるWindowsをネットに繋いでる人は対策しておきましょー。こんな調子で帯域食いつぶされたらかないませんし。

-

* さてさてさて。

* じゃ、今日はネタも無いのでこの辺で。お休みなさいですにょ。


ミントちゃんとセリオさん。

* 朝。

* ふにゃー。ねむねむにょー。

*

まるち「ええっと(^^; ですけど、あの、起きて下さい〜」
へむ2「・・・にょ〜〜〜」
あずさ「いいから起きなさい。今日はやんなくちゃいけない事多いんでしょ(−−」
へむ2「ふにゅー。お兄ちゃんはしんどいですよー」

* ま、でもそうも言ってられんのでふにふに起動です。

-

* 昼。

* 秋葉原。まずは『掟の島』購入したりギャラクシーエンジェルのDVDやCDやデスクトップアクセサリを購入したり。で、その後イエサブTRPG専門店へ行って二次会の小物を無事購入。うちのでんごんばんとかで場所教えてくださった方、どもありがとうございました(^^)

* ・・・に、してもアレですな。やっぱ、TRPG専門店の雰囲気っていいですなあ。あー、こういう空間、落ち着くー(笑)

-

* 夕方。

* 家帰ってきてビデオに録ってあったギャラクシーエンジェル鑑賞。つ訳でいつものよに簡単に感想を。

* 第33話、『特級イシモチのつみれ』

* あ、珍しくシリアスっぽ。

* あ、珍しく宇宙戦。

* あ、でもやっぱりエンジェル隊だ(笑)

* あ、影の薄い人だ。出て来なくていいのに(ぉ

* ・・・やっぱりエンジェル隊だなあ(笑)

* てゆーか、やっぱりミントちゃんだなあ。性根が腐っててナイスだわ(笑)

* あ、夢オチ。オチがあるなんて珍しい(ぉ

-

* アイキャッチ。

『珍しくボケにのってきたねぇ』
『ミントさんが壊れました』

* ・・・つくづく、アイキャッチでの扱い悪ぃなあ、ミントちゃん(笑)

* で。

『温泉いってみよう!!』

* 今回もガキどもは出番これだけ、っと(笑)

-

* 第34話、『バラバラ湯の花せんべい』

* 嘘天然うざ。

* てゆっかおめ、人の幸せを『つまらない』呼ばわりするな。馬鹿者(−−

* ・・・えー味出しとるなあ、この山彦(笑)

* きゃ〜〜〜〜〜♪♪♪ 幸せ満点顔のミントちゃんはからういのう☆

* やかましいぞ嘘天然。

* うわー。聖闘士星矢だ聖闘士星矢だ。意味も無く上半身裸になるあたりが実に聖闘士星矢だ(笑)

* ドリルヘアー・・・むう、良い表現だぞノーマッド(笑)

* だから邪魔嘘天然。

* あ、ちょっとフォルテさん萌え(笑)

* ・・・本気でヤなやっちゃなあ、嘘天然。自分の我が儘で人の幸せ踏みにじっておいて、気付きもしてねぇのか、こいつ。たいがいにせんと埋めっぞ、コラ(−−メ

-

* 予告。

* ・・・自分たちの事をよく分かっている人たちだ(笑)<スタッフさん

-

* にょ。

* で、せっかくDVDも買ってきたのでそっちも鑑賞。全部一度は見てるもんなんで、超簡単に感想を。

* 第5話、『特製ミルフィーユのビックリサンド』

* ・・・ああ、そうか。そう言えばヴァニラ嬢の髪の毛って、ホントにドリルでしたっけ。何かと衝撃的な話が多かったからすっかり忘れてましたよ(笑)

* で、やっぱりど迷惑だな、嘘天然(−−

* あー。壊れたミントちゃんは見てて楽しいなあ☆ ふにゃー、うづうづする〜(笑)

-

* アイキャッチ。

* ・・・やっぱり、ミントちゃんの扱い悪いよなあ、アイキャッチだと(笑)

-

* 第6話、『はぐはぐハグ鍋』

* あー。この頃はちゃんとオチが付いてたんだなあ(しみじみ)

* あ、それはそうと今回から本格的にガキどもが超脇役に。短い命だったのう、ガキども(笑)

-

* エンディング。

* ああっ!! やっぱスカートふりふりミントちゃん、えろえろだわ。あー、こっちのエンディングもいいなあ(笑)

-

* 第7話、『冷製ロトさば当たりつき』

* や、欲望せきららなエンジェル隊はいつ見てもいいなあ。やはし人間、欲望に忠実でいませんとー(笑)

* ところで嘘天然。お前やっぱりエンジェル隊壊滅のために送り込まれた刺客だろ。わざと救出に来るの遅らせてたろ、おい。

-

* 第8話、『つるつるパスタ』

* あー。

ミントちゃんはかーええなあ☆

* はー。堪能しましたわ〜♪

-

* にょ。

* で、その後今度はCDかけてギャラクシーエンジェルの新OPを。あうー、やっぱこのOP、すごくいいよう☆ TVでは聞けない二番以降の歌詞もステキですわ〜♪

-

* 夜。

* 夕方から引き続き新OPをエンドレスで。で、それをBGMにしつつお部屋のお片付け。今日は腹ぁくくって色んなグッズを捨てましょう、つ事でまずは倉庫部屋から色々取り出し・・・

*

へむ2「・・・て、ちょっと待て?」
まるち「はい?」
あずさ「捨てたくない、ってのは聞かないわよ。今更(−−」
へむ2「いや、そでなくて。その・・・何か、焦げ臭くない? ここ」
まるち「は、はわ?(^^;」
猪名川「・・・ああ。そない言うたら何やそゆ臭いがしよるなあ。何か、どっか燃えとるんちゃうか?」
あずさ「て、落ち着いてる場合じゃ無いでしょ!! ど、どこよ!? 臭いの元は!!」
へむ2「いや、どこて。多分間違いなく奥のサーバのどれかや思うんやけど・・・(ぺたぺたぺた) む。セリオさんが熱い。ここか?」
まるち「はわ!?(^^; そ、それは大変です〜〜」
へむ2「うむ。場所からして・・・電源が何かマズいチックじゃなあ」
まるち「な、何とかいたしませんと〜。ど、どうすればよろしいのでしょうか?」
へむ2「や、電源変えれば済むと思うんやけど。まあ、アクセス減った時見計らって交換するべぇ」
猪名川「それまで保つか?」
へむ2「分かんない。けど、いずれにしろ今はちょっと片付け優先せんといかんしな。保つ事祈って、とりあえず後回しにしとくべよ」

* ちう訳で、セリオさん大ぴーんち。まあ、ずっと外向き鯖として頑張っててくれてますからイカれても不思議は無いんですが・・・もうちょっとだけ、保ってくれるとうれしいなあ。どうかなー。

-

* と、その辺を気にしつつ片付け片付け。うう、ポスターとかグッズとか、捨てるのツラいよう。しくしく★

*

あずさ「泣いたってしょうがないでしょ(−− だいたい、ポスターなんかアンタ、貰ってくるだけで中見ないじゃない」
へむ2「そりゃそーなんだけどね。でも、この一本一本に俺の青春メモリーがですな」
あずさ「そのまま闇に封印しちゃいなさい、そんな青春(−− ほら、さっさと続ける続ける」
へむ2「しくしくしくしく。あー、こっちのグッズもー。お兄ちゃんはね、お兄ちゃんはね、これを手に入れるのに結構苦労してね?」
あずさ「うるさい(−−メ ほら、捨てるわよ」
へむ2「しくしくしくしくー。えぐえぐえぐえぐー」
猪名川「なあなあ。こっちのやー、東鳩グッズ。捨てるんやったらうちにくれへん?」
へむ2「それは駄目だ!! それだけは捨ても人にやりもせん!!!」
猪名川「あ、そうなん?」
あずさ「・・・コラ(−−」
へむ2「これだけは譲れーーーーん!! 現在進行形のミントちゃん&アイたん、そして東鳩物だけはお兄ちゃん捨てんぞ!! 絶対捨てんぞ!!」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「あ、あの、あずささん(^^; あの、せめて、それくらいは認めてさしあげてください〜」
猪名川「せやな。それくらいやったらええんちゃうのん? 」
あずさ「・・・せっかく捨てるチャンスなのに(−−」
へむ2「嫌ーーーっ!! 絶対嫌ーーーーっ!!!」
あずさ「あーもー(−− 分かったわよ。好きにしなさい」
へむ2「ホントに!? わーい♪」
まるち「ありがとうございます、あずささん(^^;」
あずさ「まあ・・・東鳩物だけだったら段ボール一個に収まるみたいだしね。それに正直、今まで捨てた分で十分って言えば十分だし(ちら)」
猪名川「・・・せやな(ちら) ゴミ袋、今で何個や?」
まるち「ええっと(^^; 15個くらいですね」
あずさ「・・・これだけのスペースが無駄に使われて来たのねー。今まで」
猪名川「せやな。どこに入っとったんやろなあ、これだけ」
あずさ「知らないわよ(−− まあとにかく、もう一息で終わるんだし。頑張りましょ」
まるち「はい。そうですね(^^;」

* さらば青春のまいメモリー。うー、何かこうやってグッズ類捨ててると、自分の過去を投げ捨ててる気分になれるですよー(笑)

*

あずさ「いや、だからとっとと捨てちゃいなさい、そんな過去」
へむ2「むう。そうは言ってもですな、過去の俺がいるから今の俺がいる訳で。出来れば過去は大事にしたいのですが・・・ただ、まあ、なんですな。『夢色くらぶ』の会員証が出てきた時は、この過去は抹消すべきではないかと思いましたね。さすがに」
猪名川「・・・何や、その超ピンク色に怪しい名前は(−−」
へむ2「や、今はもう無いと思うんですけど。昔あった戯画のファンクラブがそーゆー名前だったのですよ。しかもお兄ちゃん、会員番号297とかいうて結構早い目の番号取ってますよ?」
あずさ「・・・何をやってたの、昔のアンタは(−−」
へむ2「真奈美ちゃんに萌えてたり千穂嬢に萌えてたりしてました。しかしファンクラブにまで入ってたとは・・・ホントに何してたんでしょうね、俺」
猪名川「あー(−− まあ、何や。とりあえず夢の島にでも埋めとき。そゆ過去は」
へむ2「さいですな。とりあえず封印しときま・・・」
まるち「ご、ご主人様!! た、大変です〜〜!!!」
へむ2「・・・にょ? どした? まるち」
まるち「セ、セリオさんが〜。セリオさんが、お亡くなりになられてます〜(^^;」
へむ2「・・・にょ? え?(ぱこぱこ) あ、ホントだ。pingが届かねぇ」
あずさ「いや、ネットワークで確認する前に直接見に行きなさい。すぐそこなんだから(−−」
へむ2「むう、それもそですな。どれどれ・・・あ、完全に電源が死んでるな、こりゃ」
まるち「ど、どういたしましょう(^^;;;」
へむ2「どうって。まあ、電源入れ替えるっきゃなかろ。幸い、予備電源一個あるしな」
猪名川「・・・何でそんなもん持ってんねん、あんた」
へむ2「いや、一個あるとパソコン組立の時、ケースに入れずに動作チェックが出来るから楽なのよ。だから一個おいてあるんじゃけど・・・まあ、それ使って再生しよう」
あずさ「そうね。片付けも済んだし、さっさとやっちゃいましょ」
へむ2「ういうい。でも、これやってると寝れんなあ・・・ま、しゃーないか」

* ちう訳で、セリオさんの電源入れ替えて再起動。マザーが死んでたらヤだなー、と思ってたのですがそんな事も無く。

*

へむ2「ふむ。HDDも壊れてないし、電源入れ替えだけで解決ですな、こりゃ」
まるち「そうですね。良かったです〜(^^;」
へむ2「にゅー。まあ、セリオさんはホント、外向き鯖としてよく働いてくれてましたからね。壊れても不思議は無いんですが・・・とりあえず、直ってくれて良かったですよー☆」

* まあそゆ訳で、セリオさんは今日からちょっぴり新しいセリオさんに。今までよく働いてくれてありがとう。これからも頑張ってくださいね、セリオさん☆

-

* にゅ。

* じゃ、今日はここまで。ふにゅー、とりあえずお風呂入りますにょー。


心の魔王平口君。

* とゆー訳で、部屋かたしてたら『チャッピーとゆかいな下僕ども』が出てきて思わず読みふけっちゃったりなんかしてる今日この頃、皆様いかがお過ごしですか。

* やー。でも、何度読んでも面白いなあ、ながいけん先生の漫画は☆

*

へむ2「呪いの黒人人形とかシミュレーションマシーンとか。名作揃いですよね!!」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「うち、ポアポア卿がすっきゃねんけど」
へむ2「紳士たれ!! いーですよねぇ、あれも☆」
猪名川「後、やっぱ『走れセリヌンティウス』よな! 力いっぱいに殴らせろ!!」
へむ2「殴らせろ同じくらい音高く!
猪名川「あー。ええよなあ、ホンマ♪」
へむ2「まったくまったく☆」
あずさ「・・・アンタたち、『恐怖! 地獄悶絶焼き』でも食べてあっちの世界に旅立ってきなさい、少し(−−」

* くそう、ながい先生帰ってきて、神聖モテモテ王国の続き描いてくれんかなあ。待ってる人、いっぱいいるのにー(笑)

-

* さて。

* で、朝。

* 今日の仕事はお昼から。つ事で、ちょっと仮眠を取るですよ。

*

へむ2「まあ昼からー、言うてもうちからつくば行くんは時間がかかりますから。あんまし寝れんのですけどね」
猪名川「せやけどまあ、全然寝んで行くよりかは2時間でも3時間でも寝てから行った方がええやろ。寝とき寝とき」
へむ2「うむ。寝ますとも。寝るぞー、寝るぞー、お兄ちゃんは寝るぞー」
あずさ「て、いちいち言わなくていいから。素直に黙って寝なさい、黙って(−−」
へむ2「ふにゅー。お休みなさいですにょ〜」
まるち「はい。ゆっくりお休みになられて下さいね。あまりお時間ありませんけど(^^;」

* まあ、寝ないよかマシですやねー。ふにゅふにゅぐー。

-

* 昼。

* もそもそ起きだしてぱぎゅぱぎゅ出勤。途中でヤンマガ査収の今週のカイジ君。

* えー、今回はさあこれから快進撃、つー所でカイジ君のパッキーが切れて。追加を頼もうとした所でカジノ店長がわたわたと。

『この勝負は中止やー。こんなんや続けれへん!』
『何でやねん? 一旦打ち始めたらやめるやめへんは打ち手の自由なんやろ?』
『あんたイカサマしたやんかー!!』
『証拠無いやろ。言いがかりやめてぇや』

* 以上意訳。と、そーゆー押し問答をカイジ君とやってたりする訳ですが。こうやってまとめてみるとまさに小学生の理屈ですな、カジノ店長。さすが小者は言う事が違う(笑)

* で、そやって押し問答してる所に、『カジノ店長の小者っぷり』に業を煮やした兵藤のじじいが電話を入れてきて。『海に沈むかゴルぁ』と脅しかました所でおしまい。次号は例によって休載なんで、次読めるのは2/10ですなー。

*

へむ2「ふむ。まあ、この押し問答も次回でケリが付くでしょな。もちろんカジノ店長の負けで」
猪名川「やな。兵藤のじーちゃんがこんなおもろい勝負止める訳もあらへんし」
あずさ「6億くらいのお金だったらもったいないなんて全然思わないでしょうしね」
へむ2「ゴミみたいなもんでしょう、兵藤のじじいにとっては。あ、お金だけじゃなくてカジノ店長の命もな」
猪名川「まあせやろな。大変やなあ、カジノ店長。これで人生破滅やで」
へむ2「今までさんざん人の人生破滅させてきたんです、当然の報いだとあきらめてもらいましょう。さーて、この小者は破滅の時にはどんなツラしやがるかなー。楽しみですにょ☆」

* ちうっ所で職場着。さ、お仕事しますにょー。

-

* 夕方。

* とっとと仕事終えてとっとと帰宅ー、な予定が嫌がらせの様な状況がコンボで発生して結局いつもくらいの時間に。ふにゅー。

*

まるち「お疲れさまでした、ご主人様(^^;」
猪名川「まあでも、仕事やさかいな。しょうないわな」
へむ2「むー。でも何となく、今日のは人災でわないかとゆー気がそこはかとなく」
あずさ「いいじゃない、別に人災でも。つくばの仕事は働いたら働いた分だけお金になるんだから、仕事が増えるのは大歓迎でしょ」
へむ2「今日は帰って寝たかったのですがー?」
あずさ「・・・身を粉にして働きなさい(−− アンタ、もうそろそろ独り者じゃなくなるんだから」
へむ2「ふにゅー。まあ、そなんですけど」
まるち「ええっと(^^; とにかくあの、もう終わりましたし〜。今日は早く帰ってお休みなさってください、ご主人様」
へむ2「にゅ。そですな、んじゃー帰りますかー」

* で、帰ってきたらもう夜と。ふにゅ、ねーむーいーにょー。

-

* 夜。

* んーと。特にぐるぐるネタも転がってないみたいなんでとりあえず寝ますにょ。お休みなさいですにょー。


お引っ越し。

* 朝。

* のてのて起きだして部屋の片付け続き。

-

* 昼。

* で、今日はうちの彼女がうちに引っ越してきたりなんかしちゃう訳です。

*

へむ2「つまり。今日からは再びLDが見れる生活になる訳ですな」
あずさ「て、もっと大事な事があるでしょうが、大事な事が!!(−−メ」
へむ2「むう。えーと、自由にえろげの出来ない生活?」
あずさ「・・・あのね(−−」
猪名川「いや、でも、それは真実ちゃうか?」
あずさ「そうだけど! でも、もっと大事な事があるでしょが!!」
へむ2「はいはい。ま、冗談はさておき。そーゆー訳で、今日から家族が一人増えますですよ。皆様、心の準備はOK?」
まるち「あ、はい(^^) ええっと、ですけど、あの〜」
へむ2「にょ?」
まるち「あの(^^; 私たち、このままここに居てもよろしいのでしょうか?」
へむ2「うむ、とりあえず俺が許す。てゆーか君らがおらんと日記書く時お兄ちゃん寂しい」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・何だかなあ、もう(−− せっかくお役ご免で解放されるかと思ったのに」
へむ2「はっはっは。ま、もーちょい付き合ぃや」
あずさ「もうちょっとってどれくらいよ?(−−」
へむ2「そうなあ。亀仙人のじっちゃんが言う『もうちょっとだけ続くんじゃよ』と同じくらい?」
あずさ「後何十年続ける気だ、アンタは(−−メ
猪名川「いや、さすがに何十年はかかっとらんけどな。アレ」
へむ2「はっはっは。ま、とにもかくにもそーゆー事で。今日から生活は変わりますが、皆さんよろしくなー」
あずさ「あーはいはい(−− 適当によろしく」
まるち「はい。これからもよろしくお願いします〜(^^)」
猪名川「うちもよろしゅうした方がええか?」
へむ2「いや、お前はしょせん客だし。てゆーかいいかげん神戸に帰れ温泉子パンダ」
猪名川「えー? 今帰ったかてまたすぐこっち来んとアカンやん。帰るんやったらあんたの式終わってから帰るがな」
へむ2「むう。ま、いいや。ではこれからもよろしくな、三杯目にもそっと出さない居候」
猪名川「男の子が細かい事気にしたらアカンでー。まあ、あんたもう男の子て呼べん年齢やけど」
へむ2「やかましい。段ボールに入れて橋の下に捨てるぞ、コラ」
猪名川「うちは猫の仔かい。あんたこそ、捨てられんよに気ぃ付けや?」
へむ2「馬鹿者! そういう微妙にシュールな突っ込みは禁止だ!!」
あずさ「あー、うるさい(−− もうそれくらいにしときなさい、二人とも」
へむ2「にょ。まあとにかく、適当によろしくな、猪名川も」
猪名川「うい。適当にな」

* ま、そーゆー訳で今日から二人暮らしです。ふにふに。

-

* 夕方。

* で、昼からずっとうちの彼女の荷物片付けの手伝いしてた訳ですが。とりあえず、ちょっと都合でデモ関連ぐるだけ先に。

* GAMESPOT『セパレイト・ブルー』デモ&体験版公開。デモはGAMELEXで公開されてたのと一緒、体験版は・・・サイズが違うから別物かな? とりあえず体験版だけミラー。サイズ19MB。

-

* selen ADVANCE『犠母姉妹』デモ公開。サイズ12MB。

-

* TOUCHABLE『あいあん・めいど』デモ公開、つか各ミラーへのリンクが。ちょい前からうちでもミラーしてたアレですな。

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* TerraLunar『星刻のかなた』デモ&体験版公開。ちょい出遅れた&503連発で落とすのに難儀しましたが、まあなんとか。つ訳でミラー、サイズはデモが44MBで体験版が34MBです。

-

* ういんどみるで『結い橋つめちゃいました! P・R・O』デモ公開・・・予定。日付が変わったあたりで公開されるハズですが、『ミラーはちょっと早めに公開していいですにょ』って許可が出てるんで先に公開しときますにょ。サイズ74MB。

-

* で。

* まあそーゆー訳で、見ての通り今日はデモのオフィシャルミラーが多くってうちの鯖も大分混雑状況なんですが。実はさらに後2つ、『日付が変わったところで公開してね』なデモがあったりします。だから、24時越えるとさらに鯖が混むと思いますので。落とす方はなるべく今のうちに落としちゃってくだちぃ。よろしくー。

-

* にょ。

* じゃ、そゆ事で。日付が変わったところでまたお会いしましょー。

-

* にょにょ。

* すんません、まだ日付変わってませんけど、も一個追加。キャマニーさんとこでGA-BANGの『Stay ever...〜約束なんて出来ない〜』のデモミラーやるそなんでうちでもそれのお手伝いミラーを。サイズは22MBです。

-

* じゃ、今度こそ次は日付が変わったところでー。

-

* 夜。

* はい、そゆ訳でデモ関連続き。

* Jam Creation物二つ。ainosの『ももいろパラダイス』とaqnosの『罪罰』のデモCDミラーがXESさんとこで始まってますんでお手伝い。ももいろミラーがこっち罪罰ミラーがこっち。サイズは73MBと65MBっす。

-

* にょ。

* で、夕方も言いましたけど、今日は色々デモのミラーが重なってて、うちも大分重くなってます。ですんで、もし良かったら他のミラーサイトさん、例えばHolysealさんやXESさん、巨大ファイル配布支援サイトさんやmirror.fuzzy2.comさん、こころんにあるみらーさん等回って軽いとこ探してみてくだちぃ。負荷分散すればみんな幸せ、つー事で。

-

* ほいでは。ちょっとまだ引っ越し片付けでごちゃごちゃしてるんで今日はここまでー。


らぶらぶあまあま生活。

* 朝。

* 同居生活二日目。昨日は結局引っ越し作業だけで一日が終わっちゃいましたので、今日こそは。

*

へむ2「とゆー訳で、今日は山形に仕事に行くですよ」
あずさ「・・・・・・」
猪名川「・・・・・・」
まるち「・・・・・・(^^;」
へむ2「何か?」
あずさ「いや、何て言うか(−−」
猪名川「まあ、人間働かんと食ってけへんしなぁ」
まるち「ええっと(^^; ですけど、あの、せっかくご一緒になられましたのに〜」
へむ2「しょーがねぇべな。猪名川の言う通り、人間働かんと食ってけんからのう。例え、今週は何一つ仕事の予定が無いとは言え、行くだけは行かんと」
あずさ「て、ちょっと待ちなさい、コラ!!(−−メ」
へむ2「にょ? 何か?」
あずさ「いや、何かって。仕事が・・・無い?」
へむ2「無い。一つも」
あずさ「・・・じゃあ、一体何しに行くのよ、アンタ」
へむ2「急患が出た時用に待機。予定には無くても、患者さんはいつ来はるか分かりませんから」
あずさ「・・・・・・」
猪名川「まあ、正論やな」
へむ2「やろ? 後、とっても重要な問題として、お兄ちゃん日割りで給料貰ってるから行く日数が減るとその分給料も減るとゆーのが挙げられます。大変重要なポイントですよ?」
猪名川「逆に言うと、行ってさえいれば銭が出るいうこっちゃな。仕事なんもしとらんでも」
へむ2「うむ、そーゆー事です。だから『行く事』がとっても重要。おけ?」
猪名川「おけ。うちはよう納得出来たでー。まるちは?」
まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、しょうがありませんね。本当は、あの、ですけど〜」
へむ2「うむ、言いたい事は分かっているとも、まるち君。で、あずさ君は?」
あずさ「・・・・・・」
へむ2「あずさ君?」
あずさ「あーもー(−−メ 分かったわよ、分かったけど・・・でも、だったら何で今日のタイトルが『らぶらぶあまあま生活』なのよ?」
へむ2「が、出来たらいいなあ、とゆー願望です。しかし何ですな、あずさ君の口から『らぶらぶあまあま』とか出ると、何て言うかこー。似合いませんな、すっごく」
あずさ「・・・・・・(−−メ 本気でコンクリ詰めにして東京湾に沈めるぞ、コラ」
へむ2「はっはっは。ま、とにかく。そーゆー訳で、お仕事にれっつぅらごー♪ ですわー」
まるち「あ、は、はい(^^;」
あずさ「はいはい。まったくもう・・・(−−メ」

* ちうっ訳でお出かけですにょ。ひこーき乗って、山形着いて。外に出たら大雪どっひゃあ

*

猪名川「・・・まあ、今日は日本中で雪みたいやからなあ。しゃーないんちゃう?」
あずさ「て言うか、日本海側ってこういうもんだし。あきらめなさい(−−」
へむ2「や、まあ、諦めは諦めてるんじゃけど。それよりさあ」
あずさ「? 何よ?」
へむ2「いや。この雪って、某雪の名前を冠した某ソフトが出たせいで引き起こされた異常気象だ、とか流言を流したら、どのくらいの人が信じる思います?」
あずさ「・・・・・・」
猪名川「・・・・・・」
まるち「・・・え、ええっと〜(^^; ソフトさんとは関係ないと思うんですけど〜」
へむ2「いやー、分からんよ? 何かもう、オフィシャル通販は各地に届きだしてるみたいだし。奴らが雪を連れてきたのかもよ?」
猪名川「あー(−− まあ、個人的にはなんとなく説得力を感じるんやけどな」
あずさ「でも、やっぱり関係は無いでしょ。多分」
へむ2「むー。そっかなー」

* とかまあ、朝からそーゆー事考えてた訳ですが。しかし、ホントに発売されるんですなあ、アレ。実はこっそり、『もう一波乱くらいあるかな〜』て期待してたんですが(笑)

-

* 昼。

* で、やっぱり今日は何も仕事が無くて暇なのですが。でも、外が吹雪いてて出られないのでしばらく職場でうだうだと。にゅ、ちょっと吹雪がおさまってきたら、買い物にでも行きましょーかね。

-

* 夕方。

* 部屋戻ってきて『ラブリーラブドール』ラストプレイ。今度は助教授先生狙いで・・・て、あら?

*

へむ2「あら?」
猪名川「・・・何や、ルートからハズレとらんか?」
あずさ「フラグが立ってないみたいに見えるけど」
へむ2「てゆーか、確実にフラグが立ってませんな。これは失敗ですよー」
猪名川「じゃあ、またやり直しかいな?」
へむ2「む〜〜・・・いや、メンドいからやめよう。このプレイで完全調教モード開くし、それで終わりでいいやー」

* ちうっ訳で、バッドエンド回収。まあ、アイリ関係のエンドはこれで全部集まった訳ですし、これでおけ、とゆー事で。

-

* で、終わった所でまとめ感想。

* システム、既読オートスキップが無い以外は特に問題無し。シナリオ、ロボ娘物としてなかなか良し。CG、頑張れれとも氏。えろ、んー、やっぱお兄ちゃん、こーゆーらぶらぶ調教よりかは、泣き叫ぶ正義のヒロインを無理矢理墜として以下略な調教の方が好きだな(笑)

* とゆー訳で。なかなか楽しめましたが、でもやっぱり純菜たんの方がいいや、俺(笑) なのでさっそく『流聖天使プリマヴェールV』をインストール。さ、明日からは純菜たんいぢめて遊びますにょー♪

-

* 夜。

* にょ。とりあえずデモ関連だけ先にー。

* Russel。土曜日から落ちてたFTP鯖が本日ようやく復旧して、TerraLunar『星刻のかなた』デモ&体験版も落とせる様になったんですが・・・

* ・・・えーと、デモはオフィシャル公開物と一緒、体験版は何度落としてもファイルが壊れてるとゆー状況でして(笑) まあ、中のファイル覗いてみるにこの体験版、オフィシャルで公開されてるのから音なくしただけみたいなんで、無理して落とす必要は無いかなー、とか思います。ちう訳で、まあ、パスですにょ。

-

* 昨日からミラーしてるGA-BANG『Stay ever...〜約束なんて出来ない〜』デモ。何か一部環境で実行出来ない、つー事で本日ファイルの差し替えがありました。うちのミラーのも差し替えときましたんで、前の奴落として実行出来なくて困ってる方は落としなおしてくだちぃ。サイズは変わらず22MBっす。

-

* Cadathの『DAパンツ!!』体験版。XESさんがデモCDのWebでの公開許可貰ってきはったんでうちでもお手伝いミラーを。サイズは51MBで、中には体験版とOPデモが入ってますにょ。

-

* にゅ。

* じゃ、一旦ここまで。デモ以外のぐるはまた後でー。

-

* 夜中。

* んじゃ、ぐる続き。

* にじこちゃんとこで新刊情報 分。んー、ユミエルは封印解いてもへっぽこで良い感じですな(笑)

* で、後、編集バイト募集なんかも始まってたり。募集要項に『オタク的な知識がなくともかまいません』とか『ウケを狙ったネタっぽい文章を書いていただく必要はありません』とかあるあたりがこー、なんて言うか。にじこちゃん苦悩がにじみ出しててステキです(笑)

-

* 日記系。

* あー、うる星やつらFCとかLeafやelfのFCとか、その辺実は昔俺も入ってましたですよ。更新手続きするのが面倒でみんな一年でやめちゃいましたけど(笑)

* やー、懐かしい様な、でもやっぱり埋めてしまいたい様な過去ですね、はっはっは(^^;

* あ、ちなみに戯画のFCは、よく思い出してみると正式名称が『夢色くらぶCute』とゆーさらに恥ずかしい名前だったよな気がします。ええ、もう、よくもまあこれだけ恥ずかしい名前を付けてくれた物ですな、戯画様(笑)

-

* うい、頑張ります(^^;<ガンガンデモ見れ>やー、えろげやってるとなかなかデモ見る時間が取れなくって。でもまあ、今週は暇があるんで何かてきとーに見ておこうと思います。せめて今年に入ってからの分くらいはちゃんと感想書いときたいですし。

-

* あらららら。<うちの日記会社で 蹴られる>むう、うち、別に18禁な話無いのニー(笑)

*

猪名川「や、でも、あんたの日記お子ちゃまぐー公認有害サイトやし」
へむ2「むう。あれはお子ちゃまぐーの基準が変なんですよー。それに、あれはあくまで有害語フィルタリングじゃから、もしかしたら今ならピンポイントで通るかもしれませんよ?」
あずさ「無理だと思うわよ(−− て言うか、実際通ってないし」
へむ2「がーん。て、あら? あずささん、それ、URLが違ってますよ? 日記じゃなくてとっぷを読み込むよになってる」
あずさ「え? あ、ゴメン。検索結果から拾ってきたから、間違えたみたいね」
へむ2「じゃあ、もしかしたら日記は!!」
まるち「ええっと(^^; あの、やっぱりダメみたいです〜」
へむ2「がびーん
猪名川「・・・て、ちょい待ちぃや。え? いや、日記が通らんのは分かるんやけど、何でとっぷがひっかかるんな?」
へむ2「・・・ほえ? あ、そー言えば」
まるち「そうですね(^^; 特に何かある訳でもありませんのに〜」
あずさ「有害URLに指定された・・・訳じゃないわね。通るページもあるし」
へむ2「あれ? じゃあ、何か有害語が含まれてるんやなあ。え? でもトップ、何かあったか?」
猪名川「さあ。デモミラー関連とか?」
へむ2「ん〜〜〜・・・いや。それ切ってもまだ引っかかるな。にょ〜〜?(ぱこぱこぱこ) あ、分かった。これか・・・て、え? 何でこれが?」
まるち「はわ?(^^;」
あずさ「? 何が引っかかってるのよ?」
へむ2「えっとね。えーと・・・『猫耳』がいかんみたいなんですけど」
あずさ「・・・え?」
猪名川「・・・猫耳?」
まるち「ですか?(^^;」
へむ2「うん、猫耳」
あずさ「・・・何を考えてるの、あのお子ちゃまぐーは(−−」
へむ2「さあ。ちなみに、『ねこみみ』とか『ネコミミ』もダメ みたいですよ」
まるち「はぁ(^^; そうなんですか」
へむ2「あ、『うさみみ』もダメだわ」
猪名川「・・・何つか、マニアックやな、お子ちゃまぐー(−−」
へむ2「いやまったく。開設当初からマニアックやったけど、今も全然変わってへんねんなあ、ここ」

* てゆーか。よくよく調べてみたら萌え自体が有害ワード指定されてるんですけど、お子ちゃまぐー(^^; まあ、そりゃ、やりたい事は分かんないでも無いですけどー。でもやっぱり、それって何か間違ってると思いますよ、おにーちゃん(笑)

-

* にょにょ。

* んじゃ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。


[睦月日記一覧] : 2003/01/30 : (コメントが2件あるにゅ)

たった六文字で夜も眠れず。

* 朝。

* と、ゆー訳で。昨晩は、

超先生は色んな意味で偉大だなあ。

* と、思った晩でした。まる。

*

猪名川「て、何の事か全然分からんがな、それ」
へむ2「いやな。例の雪ソフト、スクリプトに『あおむらさき』の名前があったー、いうて皆さん大騒ぎだったのよ、昨晩」
あずさ「・・・あおむらさき? て、ホントに!?」
へむ2「知らん。何となくホントっぽいけど、でもまあ、ホントに『あおむらさき』でも超先生とは別人かもしれんしな」
猪名川「まあ、それはせやな」
へむ2「ただまあ、本人かどうかはさておき、その六文字の為だけにゲーム買おうか、つー人間が続出するあたり、やっぱ超先生は偉大だな、と」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「偉大って言うか何て言うか・・・う〜〜〜ん」
猪名川「まあ、存在自体がネタと化しとるからなあ、超先生。ある意味偉大は偉大や思うけど・・・やけど、雪に参加してるいう事はもう葉におらへんねんな、先生」
へむ2「これが本人なら、そういう事になりますな。まあ、実際はどうだか分かりませんが・・・もし本当に辞めてはるんなら、葉も寂しい事になりますなあ(しみじみ)」

* と、まあ、そういう騒動を見てたので昨晩は寝るのが遅くなりました。ので、今朝は代わりにぐぅぐぅとお休みでつ。

-

* 昼。

* ご飯食べに職場行って、で、やっぱり今日も何も仕事が入ってないのでそのまま帰宅。とりあえずゲームでもしてましょー、つ事で『掟の島』開始。えー、主人公は悪霊祓い師で、と。

『護摩を焚いたり、祈祷をしたりする事は殆どない』
『そう、つまりセックスをするのだ。何故セックスなのか? 詳しい事は俺にも分からない
『ただ、俺の家の家系はセックスをする事で、悪霊を祓う事が出来る特殊な能力を持った家系』

* わっはっはっはっは。やー、ほんにえろげ向きのシンプルな設定です事。ステキだー、坂田部長(笑)

* で、ゲーム進めて・・・おっと、選択肢の表示位置が何か微妙に変。ふむ、これはつまり、二周目以降では選択肢が追加される、とゆー事ですな、きっと。

* うわー。このツインテール、うぜー(笑)

* ほほう。情報の小出しっぷりが伝奇物としてなかなか良い感じ。

* おー。この幽霊グラフィック、雰囲気出てていいなあ☆

* あ、バッドエンド。おお、ちゃんとバッドエンドがあるなんて、偉いぞTinkerBell(笑)

* 選択肢からやりなおしてもっかい。ふむふむ、相変わらず良い小出しっぷりですな。

* あ、死んだ。でもいかんなー、こーゆー時は腹じゃなくて首かっきらんとー(笑)

* と、ゆー所で一周目おしまい。ふむ、今の所なかなかですな。

-

* にょ。

* で、この辺でちょっと眠くなってきたので仮眠です。ぐぅ。

-

* 夕方。

* 起きだして『掟の島』続き。お、やっぱり選択肢が出現してる。じゃ、そっちに行ってみて・・・おっと、こっちはツインテールがヒロインですか。

* ふむ。このルートだと、ツインテールあんましうざく無いな。バッドエンドに触手えろもあるし、なかなか良し(笑)

* あー、でも、このルートだと『シナリオの謎』に関する情報がほとんど出てきませんな。構成としてあんまし良くないので減点。せめて何か一つくらい情報出してもらいたかったですなー。

-

* 三周目。今度はまた別の選択肢選んで・・・あ、こっちはロング髪お嬢さんルートなんですな。

* ふむ。

* ふむふむ。

* 大体何がどうなってるのか見えてはきましたが・・・最後の敵になるであろう、悪霊の正体がイマイチ分かりませんな。みゅー、こいつは一体どんなタイプの妖怪じゃろかー?

* で、エンド。んー、まあ、別にいいんですけど・・・この娘、エンディングに絵が無いんですな。不憫な(笑)

-

* 四周目。

* 今回は、おそらくメインヒロインであろう楓ちゃんルートで。やっぱり新しく出現した選択肢を選んで、と。うん、やっぱり、このルートが謎解きルートなんですな。ふむふむ、えーと。

* ・・・・・・・・・・・・

* ・・・えーと(汗 あのー、部長様。この、終わり方の唐突さは一体。何つか、『封魔神社』とレベルが変わってねぇ気がするんですけどー(笑)

*

へむ2「てゆーか。結局、悪霊の正体語られてないしー!?」
猪名川「・・・微妙に、設定にも矛盾がある気ぃするなあ。この設定やったら、なんであのツインテールが悪霊にとりつかれてたんておかしゅうないか?」
あずさ「て言うか、それ以前に最初のルートで出てきた『摩耶』って誰?」
へむ2「むー。何つか、最初良かったのに、最後があんまし良くないぞー」

* と、ゆーあたりで四周目終了。まあこのルート、バッドエンドに全員陵辱コースなんかがあったりしてそれなりにステキではあるのですが。でも、ちょっと謎解きがこれじゃあなぁ(^^;

* ま、とにかくこれで全部終了・・・て、あら? まだCG埋まってないな。後一つ、妹ルートがあるのか。

*

まるち「あ、それじゃあそちらで謎が判明するかもしれませんね(^^)」
へむ2「どうかなあ。残りCG枚数からして妹ルート、かなり短いっぽいし、無理な気はするけど・・・まあ、やってみますカー」

* ちう訳で五周目。四周目の途中から分岐して・・・分岐して・・・

* ・・・むう。やっぱり、全然謎は語られてないぞ。てゆーか、ホントに事件解決してるか? とか問いかけたくなるよな状況ですがな、これ(笑)

* むー。なーんでこれが、一番謎が語られてる楓ちゃんルートの後に出現するのかなあ。絶対、シナリオ制御間違ってる思うんですけど(笑)

-

* にょ。

* ま、とにかくこれで完全クリアー。つ訳でまとめの感想を簡単に。

* システム。

* いつものTinkerBellです。音スキップ関係にちょい難がある以外は大して問題無し。シーン回想関係で見てないえろシーンが一つ勝手に登録されるいうバグはありましたが、大して問題にならんとこなんでそれは別にいいや(笑)

-

* シナリオ。

* 色んな意味でテキストが薄め、ラストのオチが唐突すぎ、設定にも矛盾がちょい見える、と、突っ込みどころは多いですが、今までの坂田部長シナリオ物に比べるとかなり良くなってる気がします。とりあえず、個人的にはそれだけでおっけ(笑)

#まあ、今回はシナリオ二人体制なんで、坂田部長がどれだけ書いてるのかは分かんないんですが。

* ただ、まあ、やっぱり中の下かなー、って感じですね。とりあえず、全体的にボリュームが少なすぎなんで、もーちょい色々書き込んでもらいたいと思います。

-

* CG。

* つるぺた率高し。や、まあ、それはともかく、幽霊とかとか、ホラー系の絵が結構いい感じです。OPデモに出てくる、何ていうか『古くて痛んだ絵』チックな塗りも雰囲気が出てていいです。なかなか良し。

-

* えろ。

* ・・・何か、微妙に淡泊なイメージが。CG枚数は一えろあたり2枚か3枚ありますし、テキストもそんなに短い訳じゃないんですが・・・うーん。『一発出してそのまま終了』なパターンが多いせいですかね?

-

* 総評。

* まあ、それなり。そんなに悪くも無いですが、特に弾けた所も無く。最後のオチまできっちりしてたら伝奇系スキーな人に勧めるんですけど・・・ちょっと、それも難しいですね。えろメインで買うにもちょっと弱いですし。んー、まあ、次回作に期待ー。

* つ事で。うい、んじゃまあ、アンインストール、っと。

-

* 夜。

* で、今度は『流聖天使プリマヴェールV』始めてたり。はー、純菜たんいぢめは和むなあ☆

*

へむ2「やっぱりね。正義のヒロイン捕まえて以下略は、男子一生の夢ですよねっ!!Σd(>ω<)」
まるち「は、はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「あずやーん。黙っとらんで何か突っ込み入れたりー」
あずさ「自分でやんなさい、自分で(−−」
猪名川「や、うち、もー突っ込む気力あらへんし。ここはやっぱプロのあずやんにやな」
あずさ「何のプロよ、何の!!」
猪名川「あれに突っ込み入れるプロ」
あずさ「そんなもんになった覚え無いわよ!! 勝手に決めるなーーーっ!!!」
猪名川「えー? やって、なあ?」
まるち「はわ? え、ええっと(^^; あの、はあ、はい。あずささんはお上手だとは思いますけど〜」
猪名川「な?」
あずさ「やかましい(−−メ 外に放り出すわよ、この居候」
へむ2「・・・お〜〜〜い。寂しいから俺ほっといてそっちで盛り上がるのやめてくれんかね、君ら」

* で、今日は一ヶ月分進めた所で終了。あー、ホントえろくていいなあ、これ(笑)

-

* さて。

* じゃ、後はぐるしておしまいでつ。

* GAMELEXSweet Basil『3P Memories!』デモ公開。サイズ29MBでミラー済み。

-

* TinkerBellで『sweet でびる 〜願いゴト、叶えますぅ〜』マスターアップのお知らせ。おっけい、これで通販頼む事になっても分割せず、二本まとめてでいけますな。近いうちに手ぇ打っときましょー。

-

* アージュの『マブラヴ』。何か知りませんが、ソフ倫通さずに販売つー話になったそーで。プロップ通販が通販予約キャンセルの告知出してますな。

* んー。とりあえず、発売一ヶ月前にいきなりそれはどうよ? とかゆー超基本的な突っ込みはさておき、ソフ倫通さずにゲーム出そ思うとソフ倫脱退せんといかん訳で。つまりアージュソフ倫を脱退する訳ですな。

* ・・・裏で一体何があったのやら。まあ、そのうちオフィシャル発表なんかもあるでしょし、それをのんびり待ちますかね。

-

* にゅ。

* んじゃ、今日はこの辺で。あー、やっぱ順菜たんはかわぇえのう☆(←結局また続きをやってたり)


[睦月日記一覧] : 2003/01/31 : (コメントが2件あるにゅ)

虎が『かぷり』と。

* 朝。

* 昨日は、本能の赴くままプレイしてたらバッドエンドでした。<プリマヴェールV>次プレイする時はちゃんとパラメータ見ながらプレイして、なおかつ早めにつばさたんを捕獲してえろえろ調教してあげたいと思います。まる。

* と、ゆー決意を秘めつつ寝てました。ぐぅ。

-

* 昼。

* 今日も仕事無し。で、ちょっと天気も良かったので買い物に行ったんですが。

* ・・・え〜〜〜と。『野望の王国』の6巻がですね、どこ行っても見つからないのですよ。毎月27日発売なんだからもう出てるハズなんですけどー。むー。

*

猪名川「単に田舎やから入荷しとらんだけちゃうのん?」
へむ2「だって。1巻から5巻まで、ちゃんとおいてあるんだぞ? この本屋」
あずさ「じゃあ、発売されてないとか?」
へむ2「むー。それも無いと思う。ネットで探すともう買った、いう人ちゃんといるし」
まるち「それでは、ええっと、もう売り切れてしまわれたのではないでしょうか?(^^;」
へむ2「むー。そうなんかなあ・・・」

* とゆー訳でみっしょんふぇいるど。明日、東京帰ったら買っておく事にしましょう。くそう、何か悔しいわ(笑)

-

* 夕方。

* 帰ってきてえろげ。最近プレイしたえろげはマターリ系・伝奇系・えろ系つーパターンだったので、今日はちょっと方向性を変えてみる事に。んー、そうですねぇ、ダーク系な『ジサツのための101の方法』か、ドタバタ系な『とらかぷっ!』、どっちかってとこですが・・・よし、今日は『とらかぷっ!』、いってみましょーか。

* つ訳でプレイ開始。あー、このOPデモ、やっぱいい感じにきゅいきゅい動くなあ。好きだわ、これ☆

* ・・・ところで、どうやったらこれフルスクリーンになるんじゃろ? 環境設定には無いし・・・はて?

*

あずさ「マニュアル読みなさい、マニュアルを(−−」
へむ2「うーむ。やっぱ出さんとダメですか、マニュアル。発掘するのが面倒なのですがー」
あずさ「・・・ちゃんと片付けときなさいって言ってるでしょが(−− とにかく、ほら、探しなさい」
へむ2「む〜〜・・・(ごそごそ) あ、あったあった。ふむ、カーソルを画面上部に持っていけばメニューが出るんですな。なるほど」

* で、フルスクリーンにしてプロローグスタート。

* 白虎に朱雀に青龍・・・かな? 玄武がおらんよーだが、さて。

* 60年に一度。ふむ、意外とちゃんとした神様だな、この娘ら。

* 『なぜこれをあなたが?』じゃ無ぇだろが、眼鏡(笑)

* うわー。一発マジ気で突っ込み入れてやりてぇ、この娘(笑)

『あとはウケ狙いです』

* あああああああああああああああ。あーもー、この娘ってばー(笑)

*

あずさ「身もだえるな、気持ち悪い(−−」
へむ2「だーって、なあ?」
猪名川「や、うちはよー分かるで、あんたの気持ち。この娘、ここで突っ込んだったらもっと光り輝くやんなあ」
へむ2「やろ? やろ? あーもー、うづうづするー♪」
あずさ「・・・この関西人たちは(−− えーい、いいからとっととゲーム進めなさい!」
へむ2「にゃー。あーうー、しょっぱなからかましてくれるのう、このゲーム☆」

* おお、画面効果がナイスだ。てゆーか立ち絵変化まで含めてナイス過ぎだわ、こりゃ(笑)

『どきどきのハプニング!? 気になるあいつは転校生?』

* あ、そゆのがさらっと出てくるセンス、好きだぞ(笑)

* で、眼鏡娘との邂逅が済んだ後は今度は牙娘、っと。

* はっはっはっはっは。

* やー、でも、風呂入ってるんじゃからなあ。そこに乱入してきて『ばかっ! へんたいっ!』はさすがに主人公がかわいそうだと思うぞ、牙娘(笑)

* まー偉そうなツラですこと。あーもー、しょうがねぇなあ、猫科はこれだから(笑)

*

へむ2「やー、もー。何てぇかさー」
まるち「はい?」
へむ2「かわいいよなあ、この牙娘。思わずにこやかに笑いながらアイアンクローかましたくなるくらい」
まるち「は、はぁ(^^;」
あずさ「・・・相手は神様なんだから、その辺を少し考慮して発言しなさい。一応(−−」
へむ2「はっはっは。たかだか四神の一族ごときが」
猪名川「はいはーい。それくらいにしとこなー、最近神様関連、不穏当な発言が続いとるさかい」
へむ2「えー? このくらいいつもの事なのにー」
あずさ「なおさら悪いわよ(−− ホントにもう・・・」

* ま、それはそれとして。この牙娘にもマジ気で突っ込み入れてやりてぇなあ、眼鏡とは別のベクトルで(笑)

* あ、方術がフィードバックしてら。未熟じゃのう、娘。

* む! 馬鹿もん、そのキスシーンにCGが無いとはナニゴトかー(笑)

* そしてえろシーン。はっはっは、困った神様じゃのう。そゆ未熟な事ばっかしてると封滅さしちゃるぞ、っと♪

* そして再び眼鏡っ娘。相変わらず自分リズムを崩さん娘じゃのう(笑)

『歌夜でも、おぎ〜でも、ぷりてぃーガールでも好きに呼んで頂いて結構です』

* ほぉ。好きに呼んでいいんなら、じゃあまあ君の呼称は正式に眼鏡で・・・

『ぶぶーーっ。歌夜さんはNGワードです。歌夜、おぎ〜、またはぷりてぃーガールで』

* ・・・ちっ、三択か。んじゃ、『おぎ〜』な、この後君の呼称(笑)

* うーわー。いかん、超ナイスな性格してやがる、おぎ〜。えー友達になれそうじゃ、不本意じゃけど(笑)

* で、もう一人ヒロイン登場、と。あ、この娘が突っ込み役なのな。

* わはははははははは!!

* あー、やっぱえー性格しとるわ、おぎ〜。つーか突っ込み役を得てさらに光り輝いとるな、この娘(笑)

* はっはっは。相変わらずステキに空回っとるのう、牙娘。いかんぞー、ちゃんと人の話を聞かんと&人にちゃんと説明せんと(笑)

『ここ四方山には三方の山に三つの神社があるの』

* ・・・いや、だから、玄武は?

* 武器・アイテム説明。ふむふむ。

* を。そろそろおぎ〜が再登場かな・・・

* わはははははははは!!!

* あー、ナイスな反応返すよになったなあ、主人公も。いいぞー、その調子で頑張れー(笑)

『そもそも人間とは、可愛い子にネコ耳をつけてしまう生き物なのです』
『そう、それがロマンなのです!』

* わー。s 1言ってる事にはすごく同意じゃけど、あからさまにダメ人間じゃのう、おぎ〜(笑)

* そして脇役登場。

『くはぁっ!! そのプチたかびーな所も萌える〜〜っ!』

* ダメ人間しかいないのかこの街には。

* いや、言ってる事には同意なんだけどさ。いいのかこの街、こんなで(笑)

* ・・・え〜〜〜と。

撃ち落としていいですか、この鳥とおぎ〜。

* 主におぎ〜を。全力で一発さくっと。

* ・・・あ、俺がやるまでもなく撃ち落とされた。偉いぞ夏葉(笑)

* うわー。実害は無いけど嫌な罰だな、これ。なんつー事考えつくかな、この娘(笑)

* やれやれ。若いのう、この神様たち。こんなんで一人前になれるのかねぇ、この娘ら(^^;

* わはははははははははははは!!!!

* あー。竜娘もえーキャラや。やー、俺、こーゆー暗黒オーラ放つキャラ好きだわ、やっぱし(笑)

* で、プロローグが終わっていよいよ黒玉狩りに。まず『虎の巻』を読んでプレイ方法復習しよう、と思ったら『ファイルが見つかりません:虎の巻・神の術』とか出て中途半端にハングアップしやがった(*1) のでちょっと萎え。まあ、結構ここまで時間もかかっちゃったんで、今日はここまで、つー事で。あー、楽しかった☆

-

* 夜。

* にょ。じゃ、後はぐるぐるをー。

* えろげ屋さん。

* Dream Soft『虹の彼方に』OPデモ2.0公開。サイズ15MBでミラー済み。

-

* Tactics『Apocalypse』冬コミVer.デモ公開。サイズ21MBで以下略。

-

* 美遊『喪失郷』声優インタビュー付きデモ公開。サイズ34MBで略。

-

* 戯画『カラフルキッス 〜12コの胸キュン!〜』デモデモ公開。サイズ38MB。

-

* シルキーズ『肉体転移』デモ公開。サイズが二種類あって、大きい方が23MBの小さい方が12MB。おっきい方だけミラー済み。

-

* シュピール『the Black Box』新デモ公開。サイズは三種類あって、とりあえず一番おっきい31MBの奴だけミラー済み。

-

* 日記系。

* んー、まあ、他にも、

5.HOBIBOXあたりと共謀して新しい倫理機構立ち上げ暗躍中。
6.単なる話題作り

* とかゆーパターンもあるとは思うんですけど。<四択

* ただまあ、6番なら本気で最低ですし、5番だったらあまりにもやり口がマズすぎですし。可能性は低いですやねぇ。

* ・・・ホントに、何が原因なのやら。

-

* にょ。アージュのFC期限に関しては会員証が届いてから一年だとか正式発足から一年だとか書いてありますんで、どっちにしてもまだ数ヶ月はあると思いますの。つーか、さすがに期限切れの前には一言言うてくる思うんですけど。

#てか、言うてきてくれんと困ります。俺、『大空寺危機一髪』の為だけにFC入会したんで、このまま切れたんでは何の為に入会したのやら(笑)

* 後、アリスって複数年更新出来ないんですか? 入会の時に3年か5年まとめてコースがあったんで、更新の時もてっきりそうだと思ってたんですが(^^;

-

* うい、お疲れさまでしたー。新しいサイトが出来たらこっそり覗きにいきますにょ。その時はまたよろしくー☆>ねび

-

* にょにょ。

* じゃ、今日はこの辺で。お休みなさいですにょー。


(*1) セーブ・ロード等のメニューは開けるんだけど、普通のゲーム操作は出来ない状況



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