まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



今までだって何とかなってきたじゃないですか。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


夜明けの空に想いを馳せて。

* 朝。

* 暗い内からお出かけごー。移動のお供はアシモフ先生、『夜明けのロボット』・・・の、上巻。下巻については、また後日ー。

*

へむ2「と、まあそーゆー状況なんで? 現時点では特に語る事は無いんですけど・・・でも、一つだけ」
まるち「はぁ。と、おっしゃいますと?」
へむ2「うむ。やっぱアレだ、人類はとっとと宇宙に出ないとダメやね。そう改めて確信した次第じゃよ、おにーちゃんわ」
あずさ「・・・・・・(−− 何かと思ったら。またそういう話?」
へむ2「何ですかそのうんざり顔は。や、あのさ、真面目に考えようよ。人類が現在60億、これからまだまだ増えていく、つー状況で。地球一つでエネルギー、資源、その他諸々。全部まかなえるとでも?」
あずさ「・・・まあ。それはそうだけど(−−」
カニ子「確かに、石油が無くなるー、とか聞いた事あるカニね。10年保たない、んだったカニ?」
へむ2「どーかな。その辺は諸説あるんでアレなんですが。でも何にしても、いつかは無くなる。それはほぼ確定で、ぶっちゃけ10年先か100年先か1000年先か、その程度の違いでしかない。なら、無くなる前に手ぇ打たんといかま?」
まるち「はぁ(^^; それは、はい。そうですね」
へむ2「だからこそ(どん) 宇宙だ。外にじゃんじゃか移民をする事で地球の人口密度が下げる、外の惑星分だけ資源も増える。いい事尽くめ。万歳。ビバ。いぇい」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「今しか無いんだよ、今しか。エネルギーが枯渇しちまったら、外に飛び出す事すら出来なくなるんだぜー? もう臨界点は近いっつーのに、もう。地球の重力に魂引かれた人らはその辺分かってなくって、やぁねぇ」

* と、心の底から思うおにーさんでありました。<宇宙に飛びだそう>や、冗談抜きで他に方法なんて無いと思うんですけど、ねぇ。

-

* 昼。

* お仕事ー。

-

* 夕方。

* まだまだお仕事ー。

-

* 夜。

* うだうだ。あい、じゃあ今日はここまでお休みなさい。

* ぐぅ。


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