まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



貴方の後ろに偽善者が。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


セリオの日。

* にゅ。今日一日くらいはまだちゆ12歳さんとこから来られる人が多そうなんで、最初に書いておきましょうか。おねぃさんがらみは2/3とか2/8とか2/11とかその辺で。

-

* さて。

* 今日はセリオの誕生日です。

*

へむ2「とゆー訳で、ゲストをお呼びしております」
あやか「はーい、こんにちはー♪」
へむ2「て、あやか君。君今回脇役なんじゃから少し控えなさい。えー、メインはこちら、せりおさん」
せりお「こんにちは。お久しぶりです」
まるち「お久しぶりです〜、せりおさん。お誕生日、おめでとうございます(^^)」
せりお「ありがとうございます、まるちさん」
へむ2「そしてせりおさんのお友達のお二人でーす」
あやか「あやかでぇーす♪ よろしくおねがいしまーす☆」
ぴーす「え、えと、ぴーすです。よろしくお願いします!」
あずさ「何かあやか、しゃべりが普段と違わない?」
あやか「いやー、何かこういう口調が似合いそうな司会進行だったから。なんて言うか、えっちなビデオみたいな?」
へむ2「あやかちゃんは今日はどんなパンティ履いてるのかなー?」
あやか「えー。そんな、ヤだー、恥ずかしいー☆」
あずさ「埋めるわよ、アンタら二人(−−メ」
猪名川「ぴーすぅ、元気しとった?」
ぴーす「あ、はい! えっと・・・このみさん?」
猪名川「ちゃう(−−メ うちは猪名川由宇や」
ぴーす「あ、す、すいません!! その、あの、よく似てらしたもので」
猪名川「・・・まあ、その件については深く突っ込まん事にするけどやな。うちの名前、ちゃんと覚えときな?」
ぴーす「はい! 由宇さん!!」
へむ2「さて。んじゃまあ心暖まる交流も済んだところで」
あずさ「一部全然心暖まる交流じゃなかった気がするけど」
へむ2「済んだところで! 改めて、誕生日おめでとう、せりお」
あやか「おめでと〜♪」
まるち「おめでとうございます、せりおさん(^^)」
あずさ「おめでとう」
ぴーす「おめでとうございます!」
猪名川「・・・なんかオチつけたい気もするけど思いつかへんな。まあええわ、おめでとー、せりお」
せりお「ありがとうございます、皆様」
へむ2「で、やね。これ、俺等からのプレゼント」
せりお「ありがとうございます・・・これは?」
へむ2「んー。浅草花やしきの一日フリーパス。たまにはせりおも羽根伸ばさないと」
せりお「・・・・・・」
あやか「ん、いいから行ってきなさいよ。私の事なら別に気にしなくていいからさ」
せりお「あやか様、ですが・・・」
あやか「だいじょーぶだいじょーぶ、今日はいいおもちゃがあるからねー♪(ぱんぱん)」
へむ2「て、俺の事かい。つーか頭叩くなーっ!」
あやか「あははー、細かい事は気にしない気にしない。だからせりお、ね?」
せりお「・・・承知しました。ですが、何故フリーパスが3つもあるのでしょうか?」
へむ2「あ、うん。せっかくだからさぁ、姉妹水入らずで楽しんで来て貰おうと思って」
まるち「え? と、いう事は私もですか?」
ぴーす「・・・あの、もしかして?」
へむ2「うん、行っといで、まるち」
あやか「ぴーすもよ。だから連れてきたんだし」
まるち「はぁ(^^; ですけど、あの〜」
へむ2「俺の事ならまあ気にするな。滅多にない機会なんだから、ほれ、行っといで」
あやか「そうそう、これの世話なら私たちがやっとくし(ぺしぺしぺし)」
へむ2「だから叩くな、つーに。とりあえずおまいのはそれは世話では無いと断言しておく」
あやか「ヒドい事言うわねー。なんなら、メイド服でも着よっか? ほら、形だけでも」
へむ2「いらん」
猪名川「うわ、即答しよった」
へむ2「メイド服はメイド魂を持ってる女の子が着るから似合うのだ。おまい、メイド魂はねぇだろ」
あずさ「何なんだ、メイド魂って(−−」
猪名川「まあ、何となく分かるけどやな」
あやか「うーん。確かにそれは無いかなー」
へむ2「とゆー訳でだ。君、メイド服でなくを」
あずさ「黙れ馬鹿。ほら、あやかもあんまりこの馬鹿に付き合わないの(−−」
へむ2「むう。しかしやね、ここは一つ袴でブーツで足技主体で敵をぼてくりこかす娘さん、というコンセプトで」
猪名川「・・・? 何か、どっかで聞いたよなコンセプトやな」
へむ2「昔そんな漫画があった気がするの。おぼろげな記憶で、もうタイトルも覚えてないけど」
あずさ「いやそんな事どうでもいいから。ほら、まるちちゃん達が困ってるでしょ」
まるち「あ、いえ、私はその、別に(^^;」
せりお「私も別に困ってはいませんが」
ぴーす「ええっと、あの、その」
へむ2「・・・ぴーすは困ってるみたいじゃな」
ぴーす「あ、いえ、あの、そういう訳では・・・ええと」
あやか「まあ、ぴーすはまだまだ経験が足りないからねー。と言う訳で、これも経験だから、花やしき行ってらっしゃい」
ぴーす「は、はい! あ、いえ、でも・・・」
へむ2「まるち。君、おねいさんとしてぴーすに色々教えてあげなさいな」
まるち「あ、はい。ですけどあの、本当によろしいのですか?(^^;」
へむ2「ん、いーからいーから。楽しんでおいで〜」
まるち「はぁ。ええっと・・・分かりました、それでは行ってまいります(^^)」
へむ2「うむ。では、おでかけまるち、ごー!」
まるち「はい! おでかけまるち、いきまーす! せりおさん、ぴーすさん、行きましょう(^^)」
せりお「はい。では、おでかけせりお、行きます」
ぴーす「あ、え、えっと・・・」
猪名川「ほら、ぴーすも行ってきぃや」
ぴーす「は、は、はい! お、おでかけぴーす、行きます!」
へむ2「いってら〜。ついでに浅草見物もしてくるといいよ〜」
あずさ「・・・ふぅん。せりおもああいう事言ったりするのね」
あやか「まるちと一緒の時はねー。やっぱり少し、普段と違うわよ、せりお」
猪名川「特別なんやろなあ、やっぱ」
へむ2「たったひとりのおねいちゃんだしな。さりげにまるちに甘えてるんでないかな、せりお」
あやか「どうなのかしらね。分かんないけど」
へむ2「ま、いいや。俺らもぼちぼち動くべぇ」

* とゆー訳で。今日は実験があるのでがっこにゴー! です。多分夜中まで。ふにふに。

* んで、一つ告知。

* 今日、この鯖置いてる部屋に電源工事が入るので、多分昼間繋がりません。何時から何時まで不通かは分かりませんので、そんなつもりでいてもらえると幸いです。

* ・・・つーか、何か許可も取らずにいきなり今にもぶちっと電源落とされそうで怖いんですが。大丈夫かいな、ホンマ(笑)

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* うにゅ、訂正。

* 改めて確認とったら、今日は電源工事はしないそうです。なーんだ(笑)

* とゆー訳でまた後日、いつか分かりませんが昼間繋がらない日があります。ご了承をー。

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* 昼はふにふに実験を。何だか今日も失敗しそうな気配が漂っててデンジャラスです(ぉ

*

あやか「ねー。退屈ー」
へむ2「君ぃ。無茶言っちゃいかんよ。お兄ちゃんは忙しいのよ?」
あやか「だって、何もやる事無いんだもん」
へむ2「しょうがねぇなあ。んじゃ、ほい」
あやか「・・・何これ?」
へむ2「カード麻雀。知らん?」
あやか「? 普通の麻雀なら知ってるけど・・・カード?」
へむ2「うむ。普通の麻雀牌は場所とる上にうるさいからな。その欠点を補うべく牌をカードにしたのがこれだ。まあ、カードにしただけであとは普通の麻雀と同じなんだけどな」
あやか「ふぅん。便利な物があるのね」
へむ2「とゆー訳で、それ貸してあげるから遊んでらっしゃい」
あやか「て、言われても。私と由宇とあずさで、三人しかいないわよ? 麻雀は四人いないと・・・」
へむ2「サンマでやりゃいいじゃん」
あやか「サンマ?」
へむ2「三人麻雀。詳しいやり方は・・・おーい、猪名川ー」
猪名川「ん? 何やー?」
へむ2「あやか嬢にサンマのルール教えてやってくれんかね。俺は忙しい」
猪名川「そら構わんけど・・・何? 麻雀するん?」
へむ2「あやか嬢が暇やー、言うんでな。付き合っちゃってくれぇや」
猪名川「ああ、ええで。おーい、あずやーん。麻雀せぇへん?」
あずさ「麻雀? まあいいけど・・・ひょっとして、お金賭けるの?」
猪名川「当たり前やん。お金賭けんで麻雀やってもおもろないやろ」
あずさ「・・・私、あんまりお金持ってないわよ? レートは?」
あやか「じゃあ、デカピンで」
へむ2「・・・・・・」
猪名川「・・・・・・」
あずさ「・・・・・・」
あやか「? どうかしたの?」
へむ2「ちょっと待て、あやか君。君、どこでそんな言葉覚えた(−−」
あやか「? 私に麻雀教えてくれた人が教えてくれたんだけど・・・最低レートなんでしょ? これ」
猪名川「いや、それちゃう。絶対(−−」
あずさ「これだからお金持ちは・・・(ぶちぶち)」
へむ2「あーもう。とにかくレートの事も猪名川に聞きなさい。お兄ちゃんは忙しいんで戻るぞー」

* ふにふにしてるうちに昼しゅーりょー。

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* ま、それはさておき。

* せっかくがっこにいてスキャナもある事ですしー、とゆー事で、ちとふにふに取り込み作業。実は昨日、1/25開催予定だったおねぃさんサイン会・中止になってゴメンね』のお詫びサインが届いてたりします。ちう訳で、それに付いてたおねぃさんの手書き文章を何となく取り込んでUp倍サイズのもありますにょ。

* んで。

* ・・・たかがイベント一個ブッチしただけでこれだけ全力で謝罪を。おねぃさんっていい人だなぁ(しみじみ)

*

へむ2「やっぱ何ですな。人間、『ごめんなさい』と『ありがとう』って大事ですよね」
あずさ「そうね。大事ね。あ、それポン」
へむ2「企業だって同じじゃないでしょうか。やっぱ悪い事したら『ごめんなさい』、お世話になったところには『ありがとう』。それが言えないといけないですよね」
猪名川「せやなー。カン」
へむ2「ねぇ?」
あやか「ん〜〜・・・通ればリーチ!」
あずさ「残念、通らない。ホンイツ白春秋、マンガン」
あやか「えー?」
猪名川「ちっ。ええ手やったのに」
へむ2「・・・お〜〜〜い」
あやか「あ、ゴメン。私達今忙しいから。後にしてー」
あずさ「て言うか、その手の事で愚痴言うのは不毛だから適当な所でやめときなさいねー」
猪名川「よっしゃ、次はうちの親やなー」
へむ2「・・・しくしくしく」

* いやまあそゆ冗談はさておき。おねぃさんの病気は快方に向かってるみたいで。何よりですな。

* まあもっとも、この色紙の発送が2/8。つまりこの文章書いたのはおそらくコムちゃん降板を知る以前な訳で。ショックで病状悪化してないといいんですけど・・・

* 頑張れおねぃさん。

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* 夜ぐる。

* ・・・ええっと。うー。まあ、やっぱ、何だ。言わんのも何なので。

* 三次元げっちゅ屋店長ゆかたん壱式。掲示板にゆかたんの書き込みが。そして久々にゆかたん日記の更新も。内容は『骨折した』事。何か先月の18日にはやっちゃってたらしいです。

* で、まあここまで言った以上ついでに日課も。昨日のアクセス173の今日は21時時点で106。総アクセス数は17397。最近アクセスが多くて良いこと・・・

* ・・・良いことですね、うん。

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* ゲーム屋ぐる。

* 我らがcolorsスタッフ通信にてマスターアップしたらしき書き込みが。明言されてないんですけど、多分間違いないかと。万歳。

* スタッフ様、お疲れさまでした。ゆっくり休んでくだちぃ(^^)

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* TinkerBell『いけない関係』修正差分。えーと、新システム版がアップされました。システムを完全に入れ換えたハズなのに、修正差分がほんの653KBしかない、つーのが何ともはや。

* ・・・つーか、そないなもんだったら別に修正CD送る必要なんかどこにも無いんちゃうんかい、おい(笑)

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* ぐりぐり秘密日記更新。いつものよーにおっさんが戯れ言を(笑)

* 後、次回作の事についても少し。公開まではもーちょい待つにょ、との事。そのうちWebで公開されるんで・・・

* ・・・・・・・・・・・・

* そーいや、すっかり忘れてましたがメルマガはどーなりましたか? 先月分がまだ来てませんが(笑)

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* らすとー。

* えーと、気が付かないうちにうちサイト、14万ヒットしてた様です。皆さん、いつもどうもありがとうございます。

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* さてさて。

* デンジャラスな状況が続いています。今日もほぼ間違いなくお泊まりですにょ。ぱにゅー。

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* 夜中。

* 実験は失敗に終わりそうな雰囲気です。とりあえず3時の時点でのデータ見て判定。それまで暇ですにゃ。

*

まるち「ご主人様〜(^^)」
へむ2「はにゃ? まるち、何でこっちに?」
せりお「どうも、お邪魔します」
ぴーす「お、お邪魔します!」
へむ2「あらら。みんなでこっちに来たんだ?」
まるち「いえ、お家に帰っても誰もいないと思いましたので(^^;」
へむ2「そか。でも、こっちにきても・・・」
あやか「あ! せりお〜、助けて〜!!」
せりお「どうなさいました? あやか様」
あやか「お願い! 麻雀に入って!!」
せりお「・・・麻雀、ですか?」
あやか「三人打ちだと普段と勝手が違ってやりにくいのよ〜。お願い!」
猪名川「て、ちょい待ち! せりおてサテライトサービスでその筋のプロになれるんちゃうんかい!」
あやか「はい。そうですが」
猪名川「そら卑怯やで! 正々堂々、自分の腕で勝負せんかい!」
へむ2「・・・て、何必死になっとるのかね、猪名川」
あずさ「今、トータルマイナスの2着だからね、由宇。せりおが入って、しかもサテライトサービスなんか使われたら自分がさらに沈む、って思ってるんでしょ」
へむ2「ほぉ。何や、猪名川負けとるんかい」
猪名川「う・・・やかましわい! あやかが悪いんや!!」
あやか「何よそれ!? 私のせいにしないでよ!!」
猪名川「うっさーい! なんやアンタの『リーチドラ6』とか『タンヤオドラ8』とか『リーチ春ドラ10』いうドラ麻雀は!」
あやか「しょうがないじゃない、ドラが集まってくるんだから! 私、悪くないわよ!?」
へむ2「・・・そうなん?」
あずさ「凄かったわよ(−− リーチかければ絶対裏ドラが乗るしカンすればカンドラはまんまその牌だし。ドラに好かれまくってるわね、あやか」
へむ2「・・・ドラは金持ちが好きなのか? あれ? でも、あやかて負けてるんちゃうの?」
あずさ「負けてるわよ。勝つ時は大きいけどそれ以外の時は振り込みまくってるもん」
へむ2「はぁん。なるほど」
猪名川「とにかく! サテライトサービスは使たらあかーん!」
あやか「何でよ!? あれだってせりおの力の一部なんだからいいじゃない!!」
せりお「・・・分かりました。それでは、サテライトサービスは利用いたしません」
あやか「せりお!?」
せりお「大丈夫です、あやか様。サテライトサービスを利用せずとも、麻雀のルールは理解しています」
あやか「理解って・・・でも・・・」
せりお「お任せ下さい、あやか様」
あやか「・・・分かった。それじゃ、お願いね」
猪名川「よっしゃ! ほな続きや! あずやーん、場所決めするでー!」
あずさ「あー、はいはい。今行くわよ。それじゃね」
へむ2「ほいほい、まー頑張っといで」
まるち「・・・何だか、凄いですね(^^;」
へむ2「まあ、博打を打ってる時ってなぁ人間理性を失いやすいからな。ところで、花やしきはどうだったね?」
まるち「あ、はい。とっても楽しかったです〜(^^)」
へむ2「そかそか、それは良かった(なでなで) ぴーすは?」
ぴーす「は、はい! あの、あの、私、初めて『じぇっとこーすたー』って言うのに乗りました!!」
へむ2「ああ、あの。家の間を走ってるジェットコースターね(笑)」
ぴーす「はい! 凄かったです!! 私、あのままお家に飛び込んでいくんじゃないかって、あの、あの!」
へむ2「そかそかー。うんうん、楽しかった?」
ぴーす「はい! とっても!! それであの、その後はお化け屋敷に行って、凄く怖かったです!!」
へむ2「ほぉ。あそこのお化け屋敷って最近リニューアルしたばっかなんよね。どやった?」
ぴーす「はい、最初にエレベーターに乗って、それで、あの」
まるち「降りたら地下だったんです〜(^^) 凄いですね、あの地下にあれだけの空間を作るなんて」
へむ2「・・・いや、それは多分地下じゃなくて・・・ま、いいか。で?」
ぴーす「はい! 中は真っ暗で、すごく怖かったんですけど・・・」

* 今日の主役はセリオなので以下略(笑)

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* んで、ちっとぐる追加。

* うにゅ。俺も最初は青い鳥エンドでしたが。でも、アレって最初のプレイの時は選択肢がどこに繋がるかさっぱり分かんないから、資質もプレイ方針も関係なく単なる運でそうなっちゃう物なのでわ(笑)

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* も一つ。

* ・・・うわ〜〜。げっちゅ屋

掲示板消しやがった。

* 例の非公式見解が出た、コムちゃんねるの方の掲示板もなー。

* ・・・・・・・・・・・・

* へたれだな、おい。反応の素早さは誉めてあげたいと思うけどさ。もっと他にやるべき事があるんじゃないのかよー、とか言っちゃうぞ?

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* さてさてさて。

* ぼちぼち実験の方、判定にょ。


名前を入れるにゅ:
タイトルを入れるにゅ:
本文を書くにゅ:



☆この日記は以下のアンテナに捕捉されています。
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[WebPage: まるちいんさいど。] [文責: へむへむ]