まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



クリーンなクリリン。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


元日お出かけ2010。

* 2010年お正月。とりあえず雑煮食って初詣に行った後、朝からおもちゃ王国へ。

*

へむ2「・・・うーむ。空いとるねぇ、今日は」
まるち「そうですね(^^) 普段の、あの、三分の一くらいですかと〜」
ぴーす「やはり、はい。元日ですのでー。今日はお家で、という方が多いんでしょうね」
へむ2「だろうね。初詣で神社に出かけた後は、親戚一同集まって飲み、とかそんな感じの人らが大半なんじゃろうし。今日来たのは正解だったのかな。実は」
ぴーす「そうですねー。明日からは、はい。お出かけの方も、増えるでしょうしー」
へむ2「や、ボンが昨日から延々『行きたい行きたーい』って大騒ぎだったんで仕方なく、だったんですけど。世の中、何が幸いするか分からんもんですなあ」

* つ事で、夕方までがっつりと。<おもちゃ王国>その後さらに晩ご飯も外食で済ませたので、帰ってきたらすっかり遅く。急いでボンをお風呂に入れて、寝かしつけて。後は明日の里帰りの準備をして、今日はここまでまた明日。

*

へむ2「何つーか、結局朝から晩まで商業施設頼りで。ある意味、元日らしくない元日ではありましたな」
まるち「はぁ(^^; あの、はい、最近は、元日でも色んなお店が開いておりますので〜」
ぴーす「全部お休み、という感覚は薄れておりますよね。駅前のデパートですとか、商店街ですとかは、はい。それなりにお休みだったんですけどー」
へむ2「伝統破壊を嘆くべきなのか、便利になって良かったね、と思うべきなのか。ま、いずれにしてもとっとと寝るといたしましょう。明日もドタバタですからのう」

* ぐー。


本日お目見えダイスオー。

* 二日土曜日里帰り。今日明日は嫁実家ー、なので途中経由地、池袋。

*

へむ2「故にガンバライドクエストにも寄りましょーね、と。そういう話になってる訳ですな」
まるち「はい〜(^^) どうぞ、楽しんできてくださいませ〜」
ぴーす「行ってらっしゃいませー。あの、明日のお帰りは・・・」
へむ2「うん、時間はやっぱりまだ分かんない。明日の状況次第なので、決まったら連絡するー」
ぴーす「あ、はいー。お待ちしておりますー」
へむ2「晩飯までにゃあ帰ってくると思うんですけどねー。ま、とりあえず行ってきまー」

* ちなみにイベント名こそガンバライドクエストですが、お兄ちゃんはガンバライドをやりませんので、目的はあくまでもダイスオーの初お目見え。さてさて、どんな出来になってますかねぇ。

-

* にゅ。

* ちうあたりで。では、今日はこれまで続きは明日。日記だけUp済ませて、れっつらごー。でございまふ。


我らが殿様二人で一人。

* 三日さんでー、お家に帰還。ちなみに昨日のガンバライドクエストは、えっらい入場列でどう考えても一時間は最低かかります本当に(ry な状況だったので、心の底からザ・スルー。

*

へむ2「て言うか、『スムーズに入っても一時間』でね? 実際には、『中の人口密度がある程度下がるまでは入場禁止』である事が見てとれましたので。多分アレ、俺が見た列が全部ハケるのって13時とか14時とかだったんじゃないかと思われる訳ですよ。ただいま」
まるち「はぁ(^^; あの、はい、お帰りなさいませ〜」
ぴーす「それは・・・ちょっと、はい。お坊ちゃまを連れては、無理ですねぇ」
へむ2「むしろ大概の子は無理だろアレ、レベルなんですががががが。ま、幸いおにーちゃん、明日は仕事ナッシンなのが確定しましたので? ボンさえ嫌がらなきゃあ明日に改めて行くべぇや、てぇ事で」
まるち「あ、はい〜(^^; 明日ですと、はい〜。あの、昨日や今日よりかは、来られる方も少ないでしょうし〜」
へむ2「うん。ただまあ、どの程度『少ない』かが問題で。絶対数としてやっぱり多かった場合はもうスルー。ダイスオーを諦めるのは残念ですが、しょーがござんせんよね、いう事で」

* で。帰ってきてから、今年最初のシンケンジャー。ああ、やっぱり殿様は・・・影武者、だったんですなあ。

*

へむ2「ただし詳しい事は次回で、なので今週は語りますまい。そして次の戦隊、ゴセイジャーの予告もとうとう始まった訳なのですが、今回はロボットが普通のデザインに見えます。良し」
まるち「はぁ(^^;;;」
ぴーす「普通・・・と、言いますか。あの。曲線が、多めに見えましたね。はい」
へむ2「普通普通。うん、普通。ちなみに二月の14日から放送開始、てぇ事なのでシンケンジャーは7日まで。つまり後五話で終了、とゆー事ですな」
ぴーす「あ、そうですね。10日、17日、24日、31日、そして7日、ですからー」
へむ2「その五話の内、来週分は真レッドのお話じゃろうし。十臓との決着でも一話使うじゃろうし。ドウコク戦はまあ、二話だわなあ。と、考えると既にほとんど余裕無し。その状況で、影武者設定をどこまで深く掘り下げて活用出来るか。実に見物でありますな」

* とゆーか、俺らの心の中にくすぶる俺らの殿様は殿様だけだコンチクショウ、気分を如何に綺麗に昇華させてくれるかがポイントだと言えましょう。真・殿様をないがしろにしすぎると『その設定必要だったんかい』になりますし、逆に真殿にウェイトが偏ると気分が昇華出来ませんし。上手にバランスを取って、なおかつ盛り上げる事が出来るかどうか。お手並みはいけーん、ちう所ですな。ま、大丈夫だと信じてはおりますが。

-

* にゅ。

* でもってダブル。なんか来週からタブーお姉ちゃんのデレが入ってきそうな展開が一瞬見えましたが、あのお姉ちゃんなら逆にねじ曲がる事も十分あり得るので予断を許しません(ぉ ただまあしかし、何つーか。

*

へむ2「・・・そのタブーお姉ちゃん。強いのか弱いのか分かんなくなっちゃったよ、俺」
まるち「はぁ(^^; あの、はい。最初の時は、とてもお強そうだったんですけど〜」
ぴーす「今週は・・・あの。随分と、焦っておられましたよね。はい」
へむ2「うーん。単純に攻撃力偏重型で防御が紙とか、そんなのなのかなあ。妹も防御力には難があるし、その可能性も無いでは無いんじゃけど・・・うーん」

* とか悩みつつ。『二人で一人の仮面ライダー』はカッコ良かったですし、最後のオチもイカしてましたし。後、必殺技を叫ぶ理由付けをちゃんとしてある、あたりにも結構感心。総じて、年明け早々から良いお話作りでありました。まる。

-

* にゅにゅ。

* あい、では寝ます。お休みなさい、ぐー。


超合金ダイスオー。

* 四日平日お仕事お休み。なので再び、池袋。ガンバライドクエストは、入場列ゼロとゆー、まーここまで違いますか一昨日と、とゆー状況でありました。

*

へむ2「つ事で遊んできましたよダイスオー。今回はお試し版でカード読み込み一枚だけでしたが、実際のゲームの時は読み込みが五枚になるので? そういう『前準備』がちとメンドくさいかな」
ぴーす「そうですね。ですけれど、はい。その後は、ディスクを回してボタンを押すだけですしー」
まるち「ロボットさんの登場の時に、またカードが必要になりますけれど、はい。その時は、一枚だけですし〜(^^)」
へむ2「うん。始まっちまえば作業としては簡単なので、ボンでも十分出来るかな。つ事で後気になるのは、カードの種類。直近10作品+過去の有名作はフォローしてくれると思いますが、『第一弾』の段階で果たしてどこまで出てくるか。とりあえずダイボウケン寄越せダイボウケン。スーパーダイボウケンやアルティメットダイボウケンでもいいけど」
まるち「はわ(^^;;; はぁ、あの、はい〜」
ぴーす「・・・お坊ちゃまが今、お好きですからねぇ。ダイボウケンさん」
へむ2「後はハリケンジャーか。ボンは今、何故か忍者に夢中じゃしな」
まるち「そうですね(^^; 後は、あの、ダイレンジャーさんですとか〜」
ぴーす「アバレンジャーさんやガオレンジャーさん。デカレンジャーさんとかも、はい。いるとよろしいですね」
へむ2「うん、その辺は欲しい所。その辺が一つなり二つなり入ってる様なら、俺のお小遣いから初期投資1000円なり2000円なり、やってみるといたしまっしょー」

* 逆に一つも入ってなかったらプレイしてやらん(ぉ さて、第一弾の発表はいつかにゃー。

-

* にゅ。

* で、もって。後は物販コーナーで、『イベント限定』『超合金』『メタリック』三点揃った炎神スピードルが売ってたので少年心をくすぐられて即ゲットー。うむ、やはり良い言葉です超合金(笑)

*

へむ2「とゆー訳であくまでも俺の物ではありますが、ボンに貸与。ちょーど他のトミカとサイズ一緒なんで、普通に遊べていい感じ」
まるち「はい〜(^^) ものすごく、はい。喜んでおられましたね」
ぴーす「それにしても、覚えておられるんですねぇ。スピードルさんの後ろを開けて炎神ソウルを入れる、という、あのアクションを」
へむ2「うん、やってたねぇ、『かしゃーんかしゃーん』と真似事を。ほぼ一年前なのに実によく覚えておるよボンってば。と、いう所で」

* では今日はここまでまた明日。ぐぅ。


奇想慢心乳酸菌。

* 朝。

* ねむねむゴー。そーいや書き忘れてましたが、年末年始は山口雅也、『キッド・ピストルズの慢心』をほれほれと。でもって新年二冊目は、島田荘司の『奇想、天を動かす』

*

へむ2「うむ、なかなかキャッチーな出だしで素晴らしい。が、現時点で超序盤。今日中に読み終わるのはどう考えても、無理じゃのう」
まるち「そうですね(^^; もう、あの、飛行機さんも着いてしまわれますし〜」
へむ2「帰りの飛行機でも・・・ちょっと、無理かな。まあ、この週末には里帰りなので? その辺使って読み終わりましょー。いう事で」

* ちなみに『慢心』の方はちょい肩すかし。つーか、少しあっさり感が強めでうーん。でありました。まる。

-

* 昼。

* お仕事。

-

* 夕方。

* えらい風の強い中、お買い物にごー。でもっていつもの温泉寄ったら、自販機のコーヒー牛乳が全部売り切れでがびーん

*

へむ2「しょーがないので代わりに乳酸菌摂ってきましたが、何つーか今日一日を全否定された気分です。ただいま」
まるち「はぁ(^^; あの、はい、お帰りなさいませ〜」
へむ2「ちなみに風の方ですが、追い風だったらペダル漕がなくても普段の巡航速度くらい出やがんのははははー。逆に向かい風ですと、ギアを一番軽くしてよーやくなんとか進める、レベルになっちゃうんですけどね?」
まるち「はわわ(^^;;; はぁ、あの、はい〜。今日は、本当に、お風が強いですよね」
へむ2「ま、向かい風で走らんとアカン区間は短かったので、その辺は幸いではありましたが。とりあえず、アレだ。夜になる前に今日買ってきたもん、洗濯機で洗っちまおうぜー」

* つ事でがおーんがおーん。<洗濯機>今度の里帰りの時に持って行く、スキー用の靴下とか買いましたので。こっちにいる内に、いっぺん洗って乾かしときませんとねー。

-

* 夜。

* 色々あってローテンション。てゆーか返す返すもコーヒー牛乳おのれー。なので、今日は日付が変わる前に寝るですよ。

* お休みなさい。ぐぅ。


分解清掃白呪。

* 水曜一日お仕事日。夕方にちょっと気が向いたのでガスコンロをバラして掃除して、ああ綺麗になったネ、とゆー所でコンロに牛乳こぼしてぎゃーす

*

へむ2「・・・どうも昨日から、牛乳に呪われてるよーな気がします。せめて順番が逆だったら良かったのに」
まるち「そうですね(^^; ですけれど、はい。中にまで入った訳ではありませんから〜。あの、表面を拭くだけで、はい〜」
へむ2「ま、そうなんじゃけど、とほほのほ。あ、ちなみにコンロをバラした理由は最近どーもガスの火が付きにくくなってきたから。着火用の電気火花棒とガスが流れる穴を掃除してやったらすっかり直ったんですが、しかしバラさんと直せんあたりに問題を感じますね。世間様ではこゆ時、一体どーやってるんでしょー」

* まあ、この部屋にあるガスコンロは俺が入居する前からある奴で、結構古いですので? もしかしたら、最近のはもっと手入れしやすく作られてるのかもしれませんが・・・でも、火花棒(正式名称不明)って外からは手が届きにくい様に大抵作られてるしなー。どーなんだろ、その辺。

-

* にゅ。

* とか悩みつつ。のてのて過ごして、今日もここまでまた明日。

* ぐぅ。


お手軽かっともーど。

* 今日も一日お仕事木曜。で、もって。

*

へむ2「えー。実はですな、誕生日プレゼントとしてこのカットモードとかゆー電動お手軽散髪キットを嫁から貰いましたので。つかまあ、『前髪が鬱陶しいの嫌やねん』てダダこねて俺がリクエストしたんですけど」
まるち「はい〜(^^; あの、散髪屋さんでは、あの、あまり前髪は〜」
へむ2「切ってくれないんですなー。『あんま切りすぎると変になるから』いうて。いーんだよ俺が3cm切れっつってんだから問答無用で切れよおい。と、思いつつ、散髪屋で会話するのヤだ。から、大抵そのまま流してるとゆー」
まるち「はい〜(^^;;;」
へむ2「もっとも、過去にはちゃんと文句付けた事もあって。そん時返ってきたセリフが先のアレだったからもう諦めてる、いうんも大きいのですが。いずれにしても、結局いつも散髪屋行った後自分でハサミ使ってちょきちょき切ってた訳で。面倒なんですなー、これが」

* な・の・で、電気の力に頼ろーかと。<プレゼント>幸い先日散髪に行ったばっかり(&自力での前髪切りはまだ)なので、タイミング的にもちょーど良かったですし。て事でまずはブレードに油をさして、でもってアタッチメントも付けて。

*

へむ2「そして額の下から上に、がーっと何度も動かせばおしまい。おお、かんたーん☆」
まるち「はい〜(^^)それに、はい。これでしたら、切りすぎる事もございませんし〜」
へむ2「ふむ、実質5分もあれば終了ですなー。将来的には、前髪だけじゃなくて横や後ろのカットにもチャレンジしてみていいかもしれません。どーしても散髪屋に行く時間取れない時とか」
まるち「そうですね(^^) 基本的にはカットする長さを決めて、だけですので〜」
へむ2「ん、よしよし。では切れた所で、今日はここまでまた明日ー」

* あースッキリしたー。<前髪>ちう事で、お休みゃみゃー。

* ぐぅ。


究極ジェットだ大冒険。

* 金曜日。お仕事ほれほれ、夕方帰還。

*

はつね「お帰りなさい、お兄ちゃん(^^)」
かえで「・・・お邪魔、しています(ぺこり)」
へむ2「お、はつねちゃんにかえでちゃん、お久し・・・ん? あずあずは?」
かえで「・・・姉さんは、まだ、実家の方に」
はつね「えっと。来週になってから、帰るって(^^;」
へむ2「そーですか。いやま、俺も明日からの三連休里帰りなんでえーんですけどってゆーか、よくよく考えるとはつねちゃんらはどーすんの? ぴーすも、メンテで実家帰るし」
ぴーす「はいー。ですので、あの、皆様ご一緒に、あやか様の所へー」
はつね「うん、お呼ばれされたから、行ってきまーす(^^) 三連休の初日に帰ると、ちょっと混んでて大変だし〜」
かえで「・・・一日、だけ。お世話になってきます」
へむ2「ふむ、なるほど。では親交を深めてきてくらはい、とゆー所で。ほじゃ、俺らは明日の準備を始めますかね」
まるち「あ、はい〜(^^) 明日は、はい。5時に起きて、ですものね」
はつね「あはは(^^; 大変だね、お兄ちゃん」
かえで「・・・あー君。起きれる、でしょうか?」
ぴーす「そちらは、お起こしいたしますので大丈夫だとは思いますが・・・ですけれど、きっと、飛行機の中とかで眠ってしまわれるでしょうねぇ」
へむ2「多分ね。でも、なるべくあっちでの滞在時間を長くしたいとか、下手に中途半端な時間に動くと混雑して大変とかがあるんで。むしろこの時間に動いて、足りない分の睡眠は移動中に取らせる。その方がえーんとちゃいますか、いう判断ですにゃー」

* つ事でドタバタ準備をしつつ。三連休全部使ってお出かけ=録画したボウケンジャー再放送を見る時間があらへんねん、いう事なので、併行してチラ見するざまゴーゴージェットきたーーーっ!?Σ( ̄Д ̄;)

*

へむ2「うお。次に出るのはてっきりサイレンビルダーだと思ってたのですが。ゴーゴージェットが先ですかー」
かえで「・・・15話と、16話で登場。四ヶ月、ですね」
はつね「2、3、4、5。五月でもう、10体合体なんだねー(^^;」
へむ2「ペース早ぇなあ、本気で。あ、ちなみにおにーちゃん的にはアルティメットダイボウケンの顔よりスーパーダイボウケンの顔の方が好き。あの角がいいんだ、あの角が」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「おっと、予告にボウケンシルバーが。さすがに来週、出るんじゃなー。しばらくは仲間にならなそうな雰囲気じゃけど」
はつね「そうだね(^^; よく分からないけど、『アシュ』とか言ってたし〜」
へむ2「問題は、敵の状態でサイレンビルダーが出るのか、それとも味方になってから出るのか、なんですが・・・ま、味方になってからかな。しばらくはアルティメットダイボウケンの出番じゃろうしねー」

* あい。とか言ってる内に準備も済みましたので、それでは今日はここまで、また明日。

* ぐぅ。


少し進化の抽選系。

* 連休初日、5時起き移動。朝のひこーきで、大分まで飛ぶザマスよ。

*

へむ2「そして今日は鶴見岳登ったりワンダーラクテンチ行ってきたりしたですよ。ボンはこれがジェットコースター初体験やね」
まるち「はい〜(^^) 『怖かった』とおっしゃっておられましたが、同時に、はい。『面白かった』とも〜」
へむ2「うん。ま、よろしゅうございました。そしてさすがに疲れたのでばたんきゅー。ちょっと一休みしてから起き出して、やる事やってまた寝るですよー」

* て事で色々。そして超余談、今日からシンケンジャーショーの一月二月特別公演分のチケットが発売になってるのですがー。これが前みたいな早い者勝ちモードでは無く、一旦全部受け付けてから抽選、になってるとゆー。

*

へむ2「学習したね。予約サイト」
まるち「はぁ(^^; あの、はい、全開は先着順で、とても大変でしたから〜」
へむ2「うむ。こういう進化は大変ありがたいので歓迎したい。なので速攻申し込み、済ませといたですよー」

* ちなみに、第一希望・第二希望・第三希望が選べて、抽選でその中から一つ。一IDあたり一申し込みしか出来ない、てぇ形式でありました。第三まで取れればまあ、それなりの確率で抽選に受かるかな。つー感じではありますが・・・さて。どーなります事やら。

-

* にゅ。

* ではここまで。お休みなさいぐー。


二・三・四で雪遊び。

* 日曜日。連休二日目、里帰り二日目。今日はスキー場に行って、ボンには初体験となる雪ぞり遊びや雪だるま作り。

*

へむ2「そして夕方からはうちのおとんの誕生日祝い、つー事で町中行ってふぐを食う。そういう一日だった訳ですが、まあ何つーか。うちの兄貴一家も来てたので、二歳三歳四歳のジェットストリームアタック。さすがにちょっと、大変でしたね」
まるち「はぁ(^^; あの、はい。皆様、お元気でしたから〜」
へむ2「やー。夏に会った時には一番年下の二歳児、まだ多少はおとなしかったのですが。ここ半年で実にパワーアップしておりました。子供の成長は早いですね?」
まるち「は、はい〜(^^;;; でも、あの、どのお子様も、楽しんでおられたみたいですので〜」
へむ2「うん、まあ、だからえーんじゃけどね。えーんじゃけど、でもやっぱりちかれたー」

* つ事で寝ます。ぐー。


空港ホテルでまた空港。

* 連休三日目最終日。里帰りも今日でおしまい、なのですが。

*

へむ2「今日はそのまま羽田空港のエクセルホテルに泊まって、明日仕事に直行するので? 実は家には帰らないんですはー、とゆー」
まるち「はい〜(^^; あの、ちょっと遅い飛行機さんでしたので、あの、お家まで戻ってしまわれると〜」
へむ2「うん、明日が大変。だからせめて睡眠時間を少しでも長く、とゆー。ただねー。予定立てた時はすっかり頭から抜け落ちていたのですが、これだと週末まで見れんくなるんですよね。昨日放送のシンケンジャーダブルが」
まるち「はい〜(^^;;;」
へむ2「殿様は一体どうなってしまうのか、どうなってしまったのか。そんないー所でお預け喰らう俺様超切ねぇ。ま、しゃーないんですけどねー」

* そして搭乗口が閉まって人気の無くなった羽田空港、なぞという珍しい物を見ながら(長年羽田空港使ってますが、初めて見ました。真面目な話)今日はこれまで、また明日。とっとと休んで、仕事に備えるザマスよー。

* ぐぅ。


鯖トラブルと回線予定。

* 朝。

* ホテル直結ひこーきゴー。さすがに徒歩0分だけあって、らっくちーん。

-

* 昼。

* お仕事。なにかとドタバタ。

-

* 夕方。

* しゅうりょー。そしてめがっさしょーもない理由で明日の仕事も無くなったのですが、残念ながら現時点で既に夕方の飛行機は飛んだ後だったり。

*

へむ2「なんで帰るのは無理ですな。残念ながら」
まるち「そうですね(^^; あの、電車さんの方も、あの、今からですと〜」
へむ2「うん、寝台特急になってしまいますからの。さすがに寝台で帰って明後日またこっち、だと身が持たんっつーか何つーか。なんでまあ、しょーがござんねん。明日は素直に、こっちでのんびりするといたしまっしょー」

* 旅行から直行した関係上、D300も手元にございますしねぇ。明日は(天気次第ではありますが)久々にその辺、撮って歩いてみるとか。そんな感じでー。

-

* 夜。

* 家の方から、ブレーカーが落ちたとゆー連絡が。そして当然、ブレーカー落ちたらサーバも止まる訳で。

*

へむ2「ふむ。プライベートなネット回線は復帰してますが・・・ミラー系の二つが死んだままですな」
まるち「はわ(^^; あ、そ、そうなんですか?」
へむ2「うん。内側から叩いても反応無いんで、起動途中で何かが引っかかっているのでしょう。ま、どーせ家帰ってファイルシステムチェック走らさにゃならんのですし、それまでは残り一台に頑張ってもらいましょー。いう事で」

* つ事で現在、片肺飛行。ついでなのでさらっと告知もしておきますが、今週末と来週末でうちのミラー回線、全部回線が切り替わります。TEPCO線とYahooBB線が両方、この冬でサービス終了になりやがりますので。

*

へむ2「今週の日曜に一つ、来週の土日でさらに一つずつ。ま、交換中は今みたいに残りの鯖に頑張ってもらいますんで全部落ちるって事は無いのですがー。でも、アクセスはしにくくなりますよ、いう事で」
まるち「はい〜(^^; あの、申し訳ございません〜」
へむ2「いや、単なる趣味でやってる事じゃし、何より必要な工事ですからな。実の所は謝る筋合いでも無いとは思うのですが・・・ま、とりあえずそーゆー風になりますよ、いう事で」

* 以上、告知でした。とりあえず今止まってる分に関しては、ハードディスクがおシャカってなければ帰ってすぐ復帰ー、ではありますが。さて、どーなってますのやら。

-

* にゅ。

* だば寝ます。ぐーすかぴー。


フラグ管理で愛と死を。

* 水曜日。昨日言うた通りお仕事ナッシンなので、存分に休んでゆったり休憩。ただしお外はえらい強風&雪なので、お出かけは中止。

*

へむ2「ま、エネルギーチャージには良い日でした。そして夜には『LOVE&DEAD』。教師シナリオやったりまた生徒に戻ったり部外者にも手を出したり。何つーか、本気で細っかく選択肢&未読文章が増えていくゲームでございますなあ」
まるち「はい〜(^^; あの、はい。教師さんのシナリオで出てきたシーンが、その後生徒さんのシナリオにも反映されたりしておりましたし〜」
へむ2「やたらフラグ管理がメンドくさそーなのが見て取れるのですが、よくまあ頑張りはりました。そしてやっぱり明るい娘のシナリオがとんと埋まらんのですが、うーん。どこでどう選択肢繋げばいいのかなあ」

* とか悩みつつ。でももう遅いので、今日はここまでまた明日。実の所昼まで寝てたんでまだ眠くなかったりもするのですが、ぼちぼち横になっときませんと明日が大変ですしねぇ。

-

* にゅ。

* つ事で。ぐー。


バッドでデッドな100%

* 一日お仕事木曜日。『LOVE&DEAD』は各シナリオのCG回収100%・シーン回収後三つ、という所まで。

*

へむ2「・・・まで、来たはいいのですが。この先がうーん。あ、ちなみにCG回収が100%なのにシーン回収がマックスってないのは、『CGの無い不条理デッドエンド』とかもシーン回想に含まれるからですよ?」
まるち「はい〜(^^; あの、しかも、『エンド』と言っても、最後だけではございませんので〜」
へむ2「うん、作中のありとあらゆる所にデッドエンド、バッドエンドが散りばめられておりますからの。はたしてどのルートを渡っていけば未見のエンディングにたどり着けるのか。うーむむむー」

* ちう訳で、色々試行錯誤してたのですがさすがに投げ。残り三つは攻略サイトに頼って、はい、おしまーい。画竜点睛を欠く結果になってしまいましたが、さすがにもう、これ以上は時間取れませんからにゃあ。

*

へむ2「溜まってるもんな。積みゲー」
まるち「はい〜(^^;;;」
へむ2「ちなみに全部クリアした感想としては、『SF編』が一番好きかな。他のゾンビ編・殺人鬼編がほぼ同一設定で全シナリオに出てくるのに対してSF編はそれぞれのシナリオで『理由』が異なる、というのがなかなかよろしい。まあ、もちろんSF編はB級ルートなので、ほとんど全部がバッドエンドなんだけどナッ!」
まるち「はわ(^^; は、はい〜。あの、一つだけ、ですけれど、あの〜」
へむ2「うん、無かった訳じゃ無いけどねー。とは言え、全体的にはすがすがしいまでのサドンデス。ここまで来るとむしろハッピーエンドの方が異端に感じてしまうおにーさんでありますの事よ」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、はぁ」
へむ2「ん。何にしても、これで一つくりあー。次はシャルノスやって水スペやって。余裕があったらレイルの方にも手を出したい所ですが・・・ま、無理かな。先にヴァルーシアになるかな。多分」

* ちう所で。では、今日もここまでまた明日。

* ぐぅ。


いっちゃんヤなトコとらぶりゃー。

* 金曜お仕事夕方帰還。家着いた所で、鯖チェック。

*

ぴーす「お帰りなさいませー。あの、実は、今朝もー」
へむ2「うん、ブレーカー落ちたらしいね。まあ過去の経験上、よっぽど間ぁが悪くない限りそこまで大した事には・・・わぁーお。ヤだ、ピンポイントでプライベート接続用鯖のシステム領域がイカれてるわ」
まるち「は、はわわっ!?(^^;」
へむ2「ミラー鯖の方は無事なんだけどなあ。あ、ちなみにミラー鯖が立ち上がって無かった理由、片方は確かになんか途中でつっかえてたんじゃけど。もう片方は、単にACロス後の自動復帰を設定し忘れてただけだったよ」
ぴーす「は、はぁ。そうなんですかー。でも、あの、それより、あの、システム領域が、というのはー」
へむ2「うん、ハードディスクから大量の読み込みエラーが。fsckでも直しきれないんで、これはもうシステム入れ替えかなあ。でも、それなりに容量大きいIDEって今無いんよなあ。うーん」

* つ事で色々考えて。まあ、ミラーデータ突っ込んである500GBの方をシステムに回すかな、と。こっちには今、古いデータしか入って無いし。HDD買い直した後でまた他の鯖から戻してくれば、まんま復旧しますしねぇ。

*

へむ2「あ、ちなみにですな。この復旧作業が済むまで、新規のミラー作業は停止でございまふ」
ぴーす「はいー。あの、はい。こちらのサーバさんが戻りません事にはー」
へむ2「ミラー作業は全部これをベースにしとりますからなあ。どーしょーもあらしませんねん、いう事で」

* で、ごちゃごちゃ。出来る所を出来る所までやって、今日はこれまでまた明日。

* ・・・週末の内には片付けたい所ですが、さて。どーなりますやら。


[睦月日記一覧] : 2010/01/16 : (コメントが2件あるにゅ)

ぜろえくすにーろく。

* 今日は土曜日誕生日。26です。うむ。

*

あずさ「・・・・・・(−− 帰ってくるなりアンタは。もう」
あやか「あははははー☆ まだ16進数、やめてないんだ?」
せりお「どうも。お久しぶりです(ぺこり) お誕生日、おめでとうございます」
へむ2「いらっさーい。あんど、おかえりー。そして何の事だかさっぱり分かりませんナッ! 単なる事実として26。それだけです。いじょ」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
カニ子「・・・後三年、最後まで続くんカニかねぇ。これ」
猪名川「やー。続くやろ、どない考えても。あ、これ、土産な」
まるち「あ(^^; お帰りなさいませ〜。ありがとうございます〜」
猪名川「ま、でもえーやん誕生日くらい。つーかどーせ止めても止まらんのやから、好きにさせときて」
あやか「あっはっはー☆ そうだねー」
あずさ「まあ、そうなんだけど・・・まったく。もう(−−」
へむ2「へいへいへーい。それより皆さん、まだおめでとうの言葉をほとんどいただいてないですよワタクシ。まるちとぴーすからは昨日の夜、日付変わったところで貰ってございますがね?」
あずさ「はいはい(−− おめでと」
猪名川「おめでとさん。祝ってもろて、ホンマに嬉しい年かは知らんけどナー」
カニ子「むしろそろそろ誕生日の事は忘れた方がいい年なんじゃないカニか。一応おめでとうって言っとくカニけど」
あやか「おめでとー。じゃ、ケーキ食べましょケーキ。私、イチゴの奴ー☆」
へむ2「・・・なんでそう、妙に庶民的なんだこのお嬢さんは。ま、いいや。んじゃ俺、チョコレート〜」

* もぎゅもぎゅ。と、ゆー訳でケーキ食ってのんびりしてたのですが、15時過ぎてからボンがファングメモリ欲しいと。自分のお年玉で買いたいと。そう言い出したので、秋葉ヨド

*

へむ2「そして売り切れでぎゃーす。ぬうううう、駅前デパートのおもちゃ屋には入荷してたから、てっきりもう品薄は解消されたと思ってたのにー」
まるち「はい〜(^^; あの、はい。まだ、こちらでは、品薄だったんですね」
猪名川「んー? 駅前にあったんやったら、そっちで買うたら良かったんちゃうん?」
ぴーす「それが、あのー。あちらのお店は、その。定価販売な物ですからー」
へむ2「ボンのお年玉だと足が出ちまうんだよ。ヨドだと安売りな分ちょーど買える価格になっとってやなー」
あずさ「・・・て。電車賃考えたら、結局トントンなんじゃないの? それって」
へむ2「そうだよ? だけど、電車賃はボンのお年玉から出る訳じゃあない、とゆーのがポイント。しかし・・・どーしましょーかね、ホントに」

* ぶっちゃけ金の使い方教育も兼ねてるので、『戻ってお父ちゃんの金足して駅前で買う』とゆーのを選択する訳にもいかず。しょーがないんで時間の許す限りギリギリまで。具体的には錦糸町と上野のヨドにも寄ってみましたが、やっぱり無し。で、結局廉価版っつーかメーカーの違うちっちゃいバージョンの『メタルシャフトとダブルのお面セット』を買って、撤退ー。

*

へむ2「ま、本人は納得してるしいいかな。嫁的にも、こっちは音が出ないのでOK、らしいし」
ぴーす「奥様、おもちゃの電子音がお嫌いですからねぇ。あの、確かに、はい。うるさいは、うるさいんですけどー」
猪名川「無駄に長い事鳴らすしな。ボン」
あずさ「て言うか一日中鳴らすしね(−− ほっといたら」
へむ2「おもちゃってそーゆーもんやん。と、少年の心を失ってないお兄ちゃん的には思う訳ですが、まあいいや。さ、じゃあ後は鯖の設定。いっくよー」

* ・・・て、あ? gettextが通らない? ああそうだ、最初にlibiconvインストしてやらなきゃなんないんだっけ。emacsも通らない? しょーがねぇなあ、もう面倒だからそっちは別のエディタさーがーすー。んんんんん? pftpxは本気で動かない? portsからも削除? うわ、それは本気で困ったちゃん。

*

へむ2「がー。これ使えねぇとFTPが困るっちゅーねん。いや、ftp-proxyにすればいいんじゃけどさー。けどさー」
あずさ「いいならいいでしょ(−− 何が問題なのよ」
へむ2「色々。とりあえず、一番の問題は設定いくつかいじらんといかんので今すぐには対応無理、って事かなー。まあ、FTP使う事も最近はほとんど無いから? 今は保留でまた後日、でいいんじゃけどさー」

* でも面倒(ぶつぶつ) ま、でもそれ以外は設定済ませて、ミラー鯖も復活させた所で。すっかり遅くなりましたから、今日はここまでまた明日。

* ぐぅ。


みんな大好き我らが殿様。

* 日曜日。シンケンショーの抽選チケットはきっぱり全ハズレでおーのーれー

*

へむ2「・・・去年までは、『見れない』とかは無かったのになあ」
まるち「そうですね(^^; 朝から、はい。会場にお出向きになりさえすれば〜」
あずさ「7時までに着けば、整理券は確実にゲット出来たしね。でもまあ・・・しょうがないんじゃないの?」
猪名川「やな。それにまだ、チャンスはある訳やし」
カニ子「次は一般発売分カニ? でも、こっちは一瞬で無くなりそうカニねぇ」
へむ2「うむ、発売の瞬間にアクセス出来る状態にあればなんとか。五分遅れりゃもうダメだろよ、とかそんな感じじゃね。なんでそっちは期待せず、二月後半分の発売を待つ、つもりでいるべきなんじゃろうなあ。やっぱり」
ぴーす「そうですねー。後、あの・・・別のIDで、というのも、あの」
猪名川「まあ、いくらでもID作れるしな。あのシステム」
ぴーす「あ、いえ。そうでは無くて、あの、奥様のIDででも、申し込みをなさいますとかー」
へむ2「ふむ。まあ、それくらいはやってもいいかな。万が一両方当たれば、両方見に行けばいいだけだし」
あずさ「え。二回も見に行くの?」
へむ2「二回見たらそれはそれで、色々楽しめると思うのですよ? 一回目だと意表を突かれてちゃんと見れなかった所をしっかりチェックする事も出来ようし、ね」

* て事でれっつとらいねくすとちゃんす。そしてテレビの方のシンケンジャーですが、こちらも二回分、視聴完了。あああああ、殿様がー。僕らの殿様がー。

*

へむ2「うーん。でも、姫もなまじっかえー娘なもんやから、素直に怒りをぶつけるとか、そういう気にはなれんのう」
猪名川「やな。じいちゃんがアレなだけで、あの娘自体は殿の事しっかり認めとるしな」
カニ子「・・・いっそ、殿と結婚しちゃえばいいんじゃないカニか。姫。そしたら殿もホントに殿になって、みんな色んな意味ですっきりカニよ?」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、はぁ。確かに〜」
あずさ「いや、いきなりそれは無理でしょ(−− 最終回のその後の話で、そうなってる可能性は否定しないけど」
へむ2「うむ、その可能性は否定しないが殿はモテモテじゃからのう。そうなる為には色々修羅場が必要なんジャマイカ。て言うかこれだけモテモテなんじゃから、それに気付いてください我らが殿。みんなアナタの事が好きなのですよ? 『何も無い』とか言ってる場合じゃありませんことよー?」
猪名川「なんや、そないな言い方するとえろげの主人公みたいやな。殿。いやまあ冗談抜きで、登場人物ほとんど全員から好かれとる殿なんやねんけど」
へむ2「視聴者からもモテモテさ!Σd(>ω<) いやホント、マジでね? 来週で帰ってきてください、殿ー」

* そしてダブルの方では婿がリタイア。おおう、こっちはこっちで、また意外。

*

へむ2「いや、前々回で長女が微妙にデレたので、嫌な予感はしてたのですが・・・してたのですが、でも死ぬまでいくとは思わなかったなあ。うーん」
猪名川「しかも、なんやかなりあからさまに次女も実験台ですー、宣言されたぞ。おい」
あずさ「まあ・・・リタイア、するんでしょうね。途中で。多分。きっと」
カニ子「フィリップかばって、とかそんな感じカニかね。いいキャラなのに、もったいないカニねぇ」
へむ2「うん、クレイドール可愛いのにな。でもほぼ確定でそうなる気配がありまくりー。出来ればそれをはねのけて、生き残ってもらいたい物ですが・・・難しいかなあ。うーにゅにゅにゅー」

* で、光回線工事の方はつつがなく終了。ftp-proxy設定も、実は過去に設定済ませてたのが判明したので、それの有効フラグ立てるだけでOK、と。ちゃんと簡単に切り替えられる様にしていただなんて、偉いぞ。昔の俺(笑)

*

へむ2「でもって、一個NICカードが死んでたのを交換して、久々に全鯖復帰。と、いうあたりで寝ますかね。今日はもう」
まるち「はい〜(^^; もう、はい、2時近いですし〜」
猪名川「写真整理二週間分あったからしゃーないとは言え、やっぱ遅うなってもうたな。今日も」
あずさ「この週末は毎日こんな感じよね(−−もう少し、早く寝る様にしなさいよ」
へむ2「やー。鯖トラブルだのも重なってましたので、ある程度はしょーがないと思ってください。でもま、今日は寝ましょう。お休みー」

* つ事で。ぐー。


光認証下準備。

* 朝。

* ごー。久々カイジ君、は、やっぱり話が進んでなかったり(ぉ

*

猪名川「さすがに、次からは進みそやけどな。坊ちゃんが思わせぶりな事言うとるし」
カニ子「・・・進むんカニかねぇ。その前になんかまた、ごちゃごちゃ言い出すんじゃないカニ?」
あずさ「どうかしらね。まあ、そもそもその前に、来週はいつものお休みな訳だけど(−−」
へむ2「進んで欲しいと心の底から願うネッ! 実際この前哨戦で何週使うとんねん、いう話やしなあ」

* ま、とりあえず行ってきます。改めて、ごー。

-

* 昼。

* お仕事。うにゃにゃにゃにゃー。

-

* 夕方。

* 帰宅・・・は、えーんですが、なんか声優の郷里大輔さんがお亡くなりになられたとかいうニュースが。うーん。

*

へむ2「しかも自殺らしい、と。一体何があったんでしょー?」
猪名川「さて。自殺するくらい、何かに悩んではったんやろけど・・・なあ」
へむ2「にゅう。いずれにしろ、惜しい方を亡くしました。色々特徴的なキャラをやってはる、オンリーワンな方でしたのにねぇ」

* 合掌。にしても先日の田の中氏の件といい、今年はいきなり声優さんの訃報が続いて、ヤな年でごぜますなあ。

-

* 夜。

* 昨日の日曜は前の家の方の光回線置き換え工事をやりました。今度の土日は、今の家の回線をいじるので、それに合わせた鯖準備。まあフレッツの方は特に設定要らんのですが、ギガ得の方は認証問題とかあってややこしいので、ちょっと色々下準備。

*

へむ2「もっとも、うまくいかなきゃ普通にルータ越しアクセスするだけなんですけどね? けどま、とりあえずは色々試してみたいおにーさんがここにいる訳です。あんだすたん?」
まるち「はぁ(^^; あの、えっと、はい〜」
あずさ「いいから早く寝なさいと(−− 明日も5時起きなんだし」
ぴーす「あのー。もう、日付も変わっておりますのでー」
へむ2「ん。じゃあまあ、とりあえず寝ますか。大雑把には準備、済みましたしのう」

* つ事で。ドタバタしつつ、今日もここまでまた明日。

* ぐぅ。


ささくれお疲れ一週間。

* 朝。

* ごー。

-

* 昼。

* お仕事。

-

* 夕方。

* まだまだ。<お仕事

-

* 夜。

* にゃふー。

*

へむ2「ああちかれた。そして今週は毎日こんな感じの予定ですよコンチクショー」
あずさ「ん、お疲れさん。とりあえず晩ご飯、作るわね」
へむ2「ありがとー。しかし何ですな、こういう時にまるちが居ないっつーんは大変切ないっつーか癒しが足らんっつーか。ぎぶみー心の潤いー」
猪名川「しゃーないやん、メンテなんやから。つーかやぁ、今週行かす、て決めたんあんたなんやし」
カニ子「今更文句言われても、困るカニよー」
へむ2「だってー、先週末の時点ではここまで忙しくなる予定じゃ無かったんですものー。んっとに、毎度毎度ギリになってから仕事増やしてくれる人ばっかりで(ぶつぶつ)」
あずさ「はいはい(−− いいからお茶でも飲んで、おとなしくしてなさい(ことり) すぐ出来るし」
へむ2「にゃあ(ごっくん) まあでも真面目な話、今週はちょーっと本気で忙しいですからな。他の事は、なーんにも出来なそうでありますよー」

* つ事で。何つーか、色々とささくれそうな一週間になりそうでございます。とりあえず今日の所は、心と身体をともに回復するべく、とっとと寝るとしますかのう。

* ぐぅ。


イソガシ週間週半ば。

* 水曜お仕事一日以下略。まあ、労働時間が12時間に届かなかった分、まだマシではありますが。

*

へむ2「しかし、それでもやはり仕事済ませた後に他の事をする気力が残りません。困ったもんですね?」
あずさ「うん、いいからご飯を食べなさい。とりあえず(−− いつまで経っても片付かないでしょ」
カニ子「困ったもんですね、とか言ってないでいいから積みを崩すカニよー。1時間くらいなら、やる時間あるハズカニー」
へむ2「だから時間はあっても気力がやねー、って言うかキミら。もうちょっと俺様をいたわってもよろしいんじゃなくって? やっぱ癒しが足らんよ、癒しが」
猪名川「とか言われたかてなあ。うちら基本、癒し担当ちゃうしー」
へむ2「・・・ちっ。色物担当三人娘め(ぼそ
あずさ「あ?(−−メ 今なんか、私含めて色物とか言わなかった?」
へむ2「いえ別に何も言っておりませんよワタクシ。えー、とりあえずご飯、いただきまー」

* もぎゅもぎゅ。でまあちょっくらクールダウン兼ねつつうだうだして、今日もこれまでまた明日。

* ぐー。


イソガシ週間でぃすちゃーじ。

* 木曜日。今日も一日お仕事以下略。

*

へむ2「そして速攻ばたんきゅー。目が覚めたら朝でございますのことよ?」
あずさ「おはよ。ほら、カニ子も顔、洗ってらっしゃい(−−」
カニ子「う〜。ねーむーいーカーニーよー」
あずさ「自業自得(−− さっさと寝ないから」
へむ2「あずあずは相変わらずの厳しさですの。ま、でもとりあえず後一日。後一日でイソガシ一週間が終わるよー」
猪名川「そして来週もまたイソガシ。やったりしてナー」
へむ2「ヤじゃなあ、それ。とは言え来週の事は来週にならんと分かりませんので? その可能性もそれなりに残ってるのが、怖い所でござますなあ」

* ま、でもとりあえず今は。ご飯を食べて、準備を済ませて、イソガシラスト、頑張るですよー。

* では。行ってきまー。


ちゃんちゃんばらばらバラバラ座席。

* 金曜日。幸い昼間にちょっとだけ時間が取れたので、シンケンショーの一般発売分チケット申し込みにチャレンジしてみたのですが。

*

へむ2「ですが。どの公演も、三席続きでの空きは無い、とゆー結果に。おーのーれー
あずさ「二席と一席で分かれて、なら一ヶ所あったけど、ねぇ・・・」
猪名川「あんたの嫁さんだけ一人離れて、いうんはなあ。本人、さすがに嫌がりそやし」
へむ2「うむ。一人寂しく観劇、とかになるとさすがに人の目も気になるお年頃ではないかと。俺なら一人観劇でも全っ然気にならんのじゃけどなあ」
カニ子「でも、『お父さんと一緒がいい』になるカニよー。絶対」
猪名川「なるやろな。ボンの場合」
へむ2「そうなんよなー。後まあ、分かれて座らにゃならん上に9時半公演で朝ドタバタ、そこまで苦労してX列とかゆー超後ろの席なんはどうなのよ、と。つー訳で今回は諦め。その内二月下旬以降の分の抽選チケット販売が始まるハズなんで、そっちに賭けるといたしまっしょー」

* で、一日働いて東京帰還。今週はおにーちゃん、よく働きまいたよ、っと。

*

まるち「お帰りなさいませ〜(^^) お疲れ様でした〜」
へむ2「ただまー。そしてお帰り、まるちー(なでくりなでくりなでなでなでなで)」
まるち「は、はわわわわわわわわ(^^;」
へむ2「あー和む和む。ところで、帰る途中でふと思ったのですが、これだけチケット取れない理由。ひょっとして、Gロッソになって収容人数減ってませんかね? 戦隊ショーって」
ぴーす「はぁ。え、と。以前は、はい。確か整理券が、200人ごとに区切ってHブロックくらいまではございましたからー」
カニ子「A、B、C・・・8ブロックカニね」
へむ2「はいー。それに加えて、最初の200人まではブロックでは無く、数字で管理、でしたので。200かける9で、はい。1800人くらいは収容可能でしたかと」
猪名川「Gロッソは・・・ああ、サイトにまんま座席表あるな。えーと一列37とか38で、26列。すごいどんぶり勘定で40かける25、1000人やなー」
まるち「はわ(^^; だ、大体半分、ですか〜」
へむ2「ぬう。そらー席取るんが難しくなるんも当然やっちゅーねん。ま、でも、がんばろー。見れないのは、寂しいですからにゃー」

* つ事で。では、先日のブレーカー落ちでイカれたHDDの換装&データ復旧作業を行いつつ。今日もこれまで、また明日。

* ぐぅ。


急遽追加のシンケン勝負。

* 土曜日。例のシンケンショーですが、なんや昨日の夜にいきなり『追加公演やるぜー。チケット発売? もちろん今日だぜいぇっふー』、なお知らせが飛んできてたので、頑張りましたよおにいちゃん。

*

へむ2「ちなみに作業inおもちゃ王国。わっざわざ、ノートPC持ち込んでの作業でございますよ?」
あずさ「おかえり。でもしょうがないでしょ、それは(−− アンタのIDなんだから、代わる訳にはいかないし」
まるち「そうですね(^^; あの、パスワードがございますし〜」
猪名川「で、結果はどないやったん? まあ、怒っとらんトコから見て、ちゃんと取れたんやろうけど」
へむ2「おう、前から一番目ブロックの後ろの方、というそれなりにいい席が取れましたよセニョリータ。出来れば二番目ブロックの最前列、が欲しかった所ではありますが、『発売初日は席指定が出来ないルール』がございますからな。これはもう、しょーがないっつー事で」
あずさ「ん。後ろの方じゃ無いならOKでしょ、どう考えても。お疲れ様」
カニ子「それよりも、ご飯ー、ご飯ー。早くご飯にするカニよー。ずっと待っててお腹がすいたカニー。て言うかもっと早く帰ってきやがれ、カニよー」
へむ2「普段の晩飯の時間にはギリギリ間に合ってんだからいいだろが腹ぺこDNA。と、あ、そーだ。飯食いながらでいいから、一つ」
猪名川「ん? 何や?」
へむ2「うん。東京ドームシティなんですけどね、三月の20日から新しいアトラクションエリアがオープンですって。スプラッシュガーデンとかいうの」
猪名川「へー。どれどれ?」
ぴーす「はぁ、小さなお子様向けのアトラクション、になるんですね。あ、こちら、どうぞー」
あずさ「なかなか良さげじゃない? でも・・・これ、どこに出来るの? そんな場所、残ってたっけ?」
へむ2「さぁ。あ、ぴーす、ありがと。場所は書いてなかったんでよく分からんのですが、スカイシアターの跡地じゃね? とゆー気はします。なんとなく」
あずさ「あ。あ、そっか。空いてるもんね、あそこ」
猪名川「おー。せやな、確かに。放置しとくには惜しい空間やもんなあ」
へむ2「ま、分かんないんですけどね。後ねぇ、おもちゃ王国についてもちょっと、中の張り紙に興味深い情報があったんですが。こっちはサイトにまだ何も書いてなくて確認が取れないんでまた後日。実地で確認取れてから、また話題にしましょかねー」

* つ事で。では、チケット取れて満足しつつ。今日はこれまで、また明日。

* ぐぅ。


東武動物風都園。

* 日曜シンケン。絆の力で殿様、復活ー。

*

へむ2「とゆーか、精神的に救われたと言うべきか。いずれにしても、良かった良かったー☆」
まるち「はい〜(^^) 本当に、はい。良かったです〜」
ぴーす「ですけれど、あの。ドウコクさんも、とうとう復活してしまわれましたね」
猪名川「来週再来週でいよいよ最終決戦やなー。ところで、姫の突っ込み能力がさらにアップしとる件について」
へむ2「うむ、それについては黒子さんグッジョブ、いう事で。そして避ける殿。今日の見所はそんなトコですかねー」

* でもってダブル。今回はアクセル登場で・・・おや。東武動物公園だ。

*

へむ2「あ、そうですね。今、カワセミが映っておりましたしー」
カニ子「おー。ホントカニホントカニ、見覚えのある風景カニよー」
あずさ「へぇ。都心からだとそれなりに遠いのに、ロケに行くのね。あんな所まで」
猪名川「いや、ロケ地が都心から遠いんは結構デフォなんでその辺はあんま気にしとらんのやないかと。ま、緑も多いし、客も・・・言うたら何やけど、平日やったら結構少なめやし、て、それ以前に休園日アリか。今」
まるち「はわ? あ、そうですね(^^) その時に、はい。撮影をされた、という事でしょうか〜」
へむ2「かな? かな? タイミング的には確かにその可能性もあるか。とは言え、天気の都合とかもあるから、決め打ち休園日じゃあ無いんやないか思うんやけど」
あずさ「そうねぇ。雨で撮れませんでした、次の休園日は一週間後です、っていうんじゃあ、ねぇ」
へむ2「やっぱ、平日に普通に撮ったかな・・・と、おお。今バックに映った土管。あそこでボンも遊んだねぇ、昔」
ぴーす「あ、はいー。ええと、『トッピー広場』ですね。こちら」
へむ2「またその内遊びに行くべぇよ。ボンも三歳になって、乗れるもん増えたしねー」

* あ、ちなみに今日の見所は、『どんだけ重いねんエンジンブレード』一択で。『犬』も捨てがたい所ではありますけどねー(笑)

-

* にゅ。

* で、昼間は久々ゲーム会に出かけたり、家に回線工事が入るのでそれに立ち会ったりして、ドタバタ夜中。今日はこれまで、また明日。

* ぐぅ。


[睦月日記一覧] : 2010/01/25 : (コメントが2件あるにゅ)

つくば空間先長し。

* 朝。

* ごー。おお、つくばセンター。『先日まで仮設バスターミナルだったスペース』の、基礎工事が始まりましたな。

*

へむ2「先週時点で仮設から新設にターミナル、移動してたんですけど。いよいよ、新しいターミナルビル工事の開始ですかー」
あずさ「ビルかどうかは分かんないけどね、まだ。どこにも何も書いてないし」
猪名川「んー。とは言え、ビル以外に何作んねん、いう空間でもあるしなあ。ぼちぼち、本気で調べてみてもえーかもな」
カニ子「そうカニねー。どうせ、ネットのどこかには情報あるに決まってるカニよー」
へむ2「ふむ。じゃあまあ、留守番してるぴーすに探しておいてもらう事にいたしましょう。出先から調べるんは面倒ですからにゃー」

* つ事で。ま、とりあえず働きましょう。改めて、ごー。

-

* 昼。

* お仕事ぽたた。

-

* 夕方。

* 帰宅。帰ってくるなりボンが大はしゃぎなので、それの相手しつつドタバタと。

-

* 夜。

* で、ボン寝かしつけてようやく落ち着き。あー、茶がうまい。

*

へむ2「まあしかし、なんですな。ボン、字ぃ書くのとか絵ぇ描くのとかが大分上手になってきましたな」
ぴーす「はいー。特に、はい。お顔の方は、ちゃんと『目』と『口』が書けますしー」
まるち「字の方も、はい(^^) お手本を見ながら、ではありますけど〜」
猪名川「ひらがないくつかやったら、『言われれば分かる』レベルのもんが書けるよになってきたわなー。この辺、やっぱシンケンジャーのおかげや思うべきなんか」
へむ2「うむ、『モヂカラ修行する!』て張り切ってましたからの。で、ぴーすさんぴーすさん。話ころっと変えますが、つくばセンターの方はいかがでした?」
ぴーす「はい? あ、はい。え、と。こちらが、はい。そうなのではないかとー」
へむ2「お、ありがとー。ふむ、やっぱりビルが・・・て、あ、違う? ひょっとして」
あずさ「・・・あ。今工事してる所は、ビルじゃ無いわね。これ。どう見ても」
猪名川「やな。つくば駅の出口から横断歩道までの距離があからさまに長うなっとるし。つまりあっこは、この先『バスターミナルの一部』になると。でもってそれが完成してから、その南にようやっとビル空間、と」
カニ子「えー。じゃあ、ビル完成はいつになるカニか、一体。もう二年も工事してるんカニよー?」
へむ2「そらー、早くて来年だろうよ。ぬぅぅぅぅ、バスターミナルが移って、ようやく目処が立ったと思ったのになあ・・・」

* がっくし。いつまで使えない空間が続くんでしょーね、あの街。

-

* にゅ。

* ま、いいや。とりあえず寝ます。お休みなさい。

* ぐぅ。


食玩まきしまむ。

* 朝。

* ごー。

-

* 昼。

* お仕事。

-

* 夕方。

* しゅーりょー・・・の、一歩手前で緊急が入ってうにゅう。結局今週も、何のかんのでドタバタですのう。

-

* 夜。

*

へむ2「とゆー訳で。食玩マキシマムスロットを買ってきてみた訳なのですが」
あずさ「うん、何が『とゆー訳』なのかさっぱり分かんない(−− 一体どういう話の繋がりよ?」
へむ2「は、つまり。モノホンダブルドライバーは音がガンガン鳴ってお母ちゃんに不評だったりする&あれを外に持ち出すのはうっかり無くしそうで危険。とゆー理由により、ちっちゃい方のダブルドライバーを先日購入したんですがね? これが困った事に、マキシマムスロット付いてなかったりするのですよ」
猪名川「まあアレ、光りもせんし音も出ぇへんからなあ。マキシマムスロットあってもイマイチ意味があらへんっつーか何つーか」
へむ2「メモリ刺せるだけでいいんだけどなあ。と、ゆー訳で思い出したのが食玩。ただ問題が一つあって、あっちのメモリとサイズが合うかどーかが、うーん」
カニ子「どうカニかねぇ。少なくとも、『厚さ』は全然違うカニよね」
まるち「そうですね(^^; ただ、あの、そちらは、はい。多少隙間があっても大丈夫かと思いますので〜」
へむ2「うん、だから問題は『幅』。これがそれなりに合ってれば、まあ。もっとも、全部こっちで揃え直してもいいんですけどねー」
猪名川「ま、一個500円程度やしな。ファングメモリが無いんが難点やけど」
へむ2「いや、あるのよ? プラモで。プラモだからかなりチャチぃっつーかバラバラになりやすそーで、だから買う気にはなれんのやけど。なれんのやけど、でも、まあ。ちょっち考えてみるべきかもねぇ」

* とか考えつつ。ごちゃごちゃやって、今日はここまでまた明日。

* ぐぅ。


毎週アレげな水曜日。

* 一日お仕事うぇんずでー。22時過ぎまで延々エンドレスとか、もう、ねぇ。

*

へむ2「うんざりだー。とゆー訳で、ただいま」
まるち「お帰りなさいませ〜(^^; あの、はい、お疲れ様でした〜」
あずさ「お疲れ。まあでも、今日は元々遅くなる予定だったんでしょ?」
へむ2「んー。確かに『いっちゃん良い展開』でも定時ちょっと過ぎ、な、予想ではありましたが。でも、遅くても20時までには終わると思ってましたよおにーちゃん。まさかそこからさらに2時間、遅くなるたぁねぇ」
猪名川「ま、世の中予想通りにゃ動かんわな。とりあえず、茶ぁでもいれよか?」
へむ2「いや、素直に速攻ご飯にします。腹減った」
まるち「あ、はい〜(^^; すぐ、はい、ご用意いたします〜」
へむ2「よろすくー。にしても何ねぇ、終わるのがこの時間だとホント、ろくになんも出来んね」
カニ子「おかげで今週もちっとも積みが崩れないカニよ。どーするつもりカニかー」
へむ2「とか言われても、どーしょーもねぇもんはどーしょーもねぇんだからしょうがねぇだろが。一応、明日は定時終わりの予定ではあるから出来ればそこで何とか、じゃけど・・・でも、この二日の運気見る限りだとさて、どーなる事やら。あーヤだヤだ」

* で、帰ってきたのがその時間なので、飯食ったりなんだかんだしてたらあっという間にこの時間、と。色々アレげな気分ではありますが、明日も朝イチからだったりしますので。とにかく寝るですお休みなさい。

* ぐぅ。


牙の記憶の訂正編。

* 木曜日。今日も結局、おーのーれー

*

あずさ「・・・・・・(−− まあ。2時間プラスくらいで済んだんだし、マシな方でしょ。昨日に比べれば」
猪名川「昨日に比べたらそら、な。で、どないするんー? 今からえろげ、やるんかー?」
へむ2「ゴメン時間はさておき気力が無ぇ。もうやさぐれinやさぐれ状態ですよお兄ちゃん。毎日毎日なんぞ持ってきよってから、もー」
まるち「はぁ(^^; あの、えっと、はい〜。お気持ちは、あの、分かりますけれど〜」
カニ子「愚痴は鬱陶しいから聞きたくないカニよー。て言うか、愚痴りたいのはこっちの方カニ。気力が無いとかまったく、言い訳ばっかりカニー」
へむ2「るっせばーかばーかばーか。ま、何にしてもとりあえず。今日もこれまで、また明日・・・と、そーだ。その前に。ゴメン、お兄ちゃん、一つ謝らんとアカン事があるわ」
あずさ「? 何よ?」
へむ2「うん。一昨日の食玩ドライバー食玩ファングの件なんですけどね? アレ、違った。くっつきませんわ、この二つ」
猪名川「おや。そうなん?」
へむ2「うん、メモリのサイズが全然違うの。食玩ファングとくっつく方のは、検索かけて調べた結果こっち。店で見た事無かったし、サイトの方もメニューから飛べなかったんで気付かなかったんですが。とにかく、こっちでありました」
まるち「はわ〜(^^; では、あの、結局、今売られてる方にくっつく、ファングメモリさんはおられないんですね」
へむ2「うん。この先出るんかもしれませんが、現時点ではあうとー。何つーかなー、結局安物系はどれ選んでも痛し痒しで。正直、でけぇのをシリーズで買うのがどう考えても一番いいんじゃけど・・・」
あずさ「却下(−− お金かかるでしょ」
カニ子「置く場所も無いカニよー。でっかいの、これ以上どこに置くカニかー」
猪名川「ついでにまあ、うるさいからなあ。でかい方のガイアメモリは」
へむ2「・・・と、まあ、その辺が難点なのよな、うん。だからとにかく、安い方っつーか小さい方で何とか。ちっちゃいのは『かしゃーんかしゃーん』の手応えが悪くって、お兄ちゃん的にはかなり物足りないんですけどねー」

* うにゅ。では寝ます。お休みなさい。

* ぐぅ。


誕生、眩き冒険者。

* 金曜日。今日はなんとか、それなりに余裕を持ってしゅーりょー。

*

へむ2「そして帰還。ただいま」
ぴーす「お帰りなさいませー。今週も、お疲れ様でしたー」
へむ2「いやホントにねー。さて、ところでですな。お兄ちゃんは『先週分の』ボウケンジャーをまだ見てないので、今晩中に見たいと思う訳なのですが?」
あずさ「はいはい、先に子供寝かせつけてきてからね(−− ボウケンジャーはその後で、時間あったらにしなさい」
猪名川「つまりボンが早よ寝てくれへんとアウト−。いう事やな」
へむ2「それは危険がピンチだー。いやま、なんのかんの言うて適当な時間には寝てくれるんですけど。でも、ボウケンジャー再放送は二話いっぺんで、見るのに一時間かかっちゃいますからなー」

* で、まあ、とにかくボンを寝かしつけて。一息入れて、ボウケンジャー。今回は、いよいよボウケンシルバーが変身ですよセニョリータ。

*

へむ2「そしておじいちゃん哀れ。そっと涙をぬぐう俺様であった、まる」
まるち「はぁ(^^; あの、えっと、はい〜。せっかく、あの、ゴーダムエンジンをお作りになられましたのに〜」
カニ子「結局いい様に使い捨てられて終わり、カニー。なんかおじいちゃんに恨みでもあるんカニか、スタッフ陣」
猪名川「まあ、いじりやすいキャラやしなあ。ところでやー、うち、なんとなく今回出てきた洋館に見覚えがあるんやけど?」
へむ2「奇遇だな、俺もだ。具体的には、夏のディケイド映画。妹が住んでた家じゃねぇのか、ここ」
ぴーす「はぁ。と、言う事は、あの、東映さん御用達のロケ地、という事でしょうかー?」
猪名川「なんやないかな。いやまあ、うちらの勘違いー、いう可能性も無い訳や無いんやけど」
へむ2「うむ、細かい所まで正確に覚えてる訳じゃあないからの。でも、印象的には多分一緒。まあ、使いやすい場所なんじゃろうねぇ。きっと」

* と、ゆー訳でボウケンジャー、『眩き冒険者』ことボウケンシルバー誕生の回でした。ちなみにボンは俺が居ない間に先に見てた訳なのですが、シルバー専用ロボットなサイレンビルダーには特に反応しなかった、との事。ふむ。

*

猪名川「やっぱアルティメットダイボウケンの方がええんか。ボン的には」
へむ2「つー事なんでしょうな。まあ、俺的にはスーパーダイボウケンの方が上なんですがネッ!!」
あずさ「うん、アンタの好みは誰も聞いてない(−− ついでに、親子で『スーパーダイボウケンとアルティメットダイボウケンのどっちがカッコいいか』論議するのもいい加減にやめなさい。て言うか、引きなさい。アンタが」
へむ2「うむ、きっぱりお断りだコンチクショウ。だってカッコいいやん、スーパーダイボウケン。主にあの角が」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「ボン的には『アルティメットダイボウケンは空飛べるからカッコいい』やしな。ぶっちゃけ、話がかみ合っとらんので絶対結論出ん話やわなー、それ」
カニ子「そうカニねー。だから引けばいいのに、まったくどこまでも子供カニー」
へむ2「その辺、カニ子にゃ言われたくないのう。てか、いつまでも少年心を忘れない俺様を褒め称えなさい。むしろ」
あずさ「超黙れ馬鹿(−−メ はい、もう遅いんだし。お風呂入って寝なさいね」
へむ2「にゃー。ではひとっ風呂、浴びてきまー。それが済んだら、寝ましょうねー」

* つ事で。ぐー。


真剣轟音銀幕BANG!

* 土曜日ー。今日はシンケンジャーVSゴーオンジャーを見に行きますぜいやっほう!

*

へむ2「と、意気込んどいて何なのですが。映画公開初日からネタバレはマズいと思うんだ。やっぱり」
猪名川「やろなあ。まあ、具体的な言及は極力避けて、すごい抽象的に良かったトコ一言、とかそないな感じかな。ほな、みんな順番に」
あずさ「ん。エンディング」
カニ子「三大臣カニー」
ぴーす「え、と。ゴーオンブラックさん、が、その。はい」
まるち「私は、はい〜。13人揃っての名乗りシーンが、はい。すごかったです〜(^^)」
猪名川「ん。あんたは?」
へむ2「そじゃなあ。まだ出てない所で言うと・・・キャリゲーターさんがいっぱいしゃべった! と、その辺か。猪名川は?」
猪名川「ん、うちは『エンディング』に二票目入れとく。今回の一番はアレやろ、どない考えても」
へむ2「ま、ね。で、総論としてはあちこちにコメディが埋め込まれつつ、カッコいい所はカッコよく。実にノンストップバトルでいい感じ。と、そんな所ですか」
まるち「はい〜(^^)」
カニ子「でも、ちょーっとだけ不満もあるカニ。サムライフォーメーション23とか」
あずさ「そうね。思った程は無茶じゃ無かったわよね、アレ」
猪名川「ん、確かにそれは残念や。後はゴセイジャーか? アフレコに違和感バリやったからなあ、あの五人」
へむ2「何しに出てきてん君ら。いう話でもあるしナー。ま、声っつーか演技に関してはこれから一年で成長していただこう。ではそーゆー事で、今日はここまでまた明日ー」

* 語りたい事はあるんですけどね、いっぱい。<映画>ま、でもその辺はてけとーにリアルの方でやるとして。とっとと寝るですお休みなさい。

* ぐぅ。


無敵のほにゃららファイブスター。

* よーしちょっとマテ『護星』ー。

*

猪名川「・・・えー。まあ、なんや。うちら今、東京ドームシティでやっとるゴセイジャーの発表会に来て、会場内ぶらぶらしつつ中で流れとるオープニングエンディングをずっと聴いとる訳なん、やが」
カニ子「あからさまに『ファイブスター』って言ったカニよね、今」
まるち「はい〜(^^; あの、はい。聞き間違い・・・では、ございませんよね」
へむ2「いや、間違いねぇだろ、どう聴いても。故に俺としては、おのれらの『ゴセイ』は『五星』じゃ無くて『護星』だろ、と突っ込みてぇ。心の底から」
まるち「は、はい〜(^^;;;」
猪名川「後、『5』て限定するんもやめやー、て言いたい所ではあるな。そのせいでシンケンジャー、エンディングでゴールドが延々ハブられる羽目になっとるいうんに」
へむ2「まったくだー。とは言えまあ、同時に歌詞に『レインボー』とも入ってるからな。七人まではOK、つーか七人ならOK、ではあろうな」
カニ子「んー。『スター』な護『星』天使は五人で、天使じゃないのが二人とか。そんなのになるんカニかねぇ」
へむ2「可能性はあるな。ただまあ、とりあえず歌詞の内容は置いといて。歌自体は、子供受けしそうな勢いある奴になってて良かった良かった。テレビのCMに出てきてる所だけ聴いてると、なんかスカした系の歌に聞こえて? ちょーっと不安だったんじゃけどな」
猪名川「やなー。『天装!』とか『レインボー!』とかのトコは合いの手入れる前提で作っとるし、受けはええ思うでー。多分」

* と、ゆー訳で発表会でした。ちなみに中で見てきたんですが、今度のロボットはゴセイマシンが五体合体してゴセイグレート。そしてゴセイマシンの頭は『ゴセイヘッド』いうて、それぞれのゴセイマシンのまんま頭の部分、だったりいたしまふ。

*

へむ2「つまり炎神ソウルと一緒で、『ゴセイヘッドを本体に装着する事でマシンが巨大化する』んでなかろーか、という予想。ただいま」
ぴーす「はいー、お帰りなさいませー。え、と。ゴセイヘッド、と言いますと、確か、ゴセイジャーの皆さんが持っておられる銃にも、はい。くっつくんですよね」
へむ2「うん。ちなみにゴセイヘッドはマシンの頭である関係上、おもちゃとしては『DXゴセイグレート』に同梱されます。つまりあの銃でホントに遊ぼうと思うとグレート購入が必須、とゆー」
あずさ「は? 何それ(−−」
猪名川「まあ、もしかしたら他の何かでもフォローされるかしらんけどな。ちなみにやー、ゴセイヘッド。当然、ゴセイグレートにもくっつくっつーか、合体した時点で当然くっついとるんやけど」
ぴーす「はい? あ、はい。それは、はい。そうですよね、当然」
カニ子「そうカニねー、当然カニよねー。でも、他の所にもくっつくらしいカニよ?」
ぴーす「・・・はい?」
へむ2「んとね。ゴセイグレートには、全部で17ヶ所あるんですって。ゴセイヘッドのマウントポジション」
あずさ「・・・は?」
ぴーす「はい? え、あ、え? じゅ、17ヶ所、ですか?」
猪名川「やって。やから適当に付け替えて、創意工夫で君だけのゴセイグレート! とかそないな感じの煽りが出とったかな」
あずさ「・・・・・・(−−」
ぴーす「は、はぁ。そ、そうなんですかー」
へむ2「ははははは、俺としてはまさか17体合体するつもりじゃねぇだろうなチミ達、とかそっちの方が気になるんですがねー。いや、さすがに頭だけくっつけて『合体』とは強弁せんじゃろから、大丈夫だとは思うんじゃけどさー」
猪名川「子供らはやるやろけどなー。この後発売の追加マシンの頭だけ奪って、付けれるだけ付ける、いうの」
へむ2「ああ、俺だってやるネ!Σd(>ω<) ただ、今回はロボット買わない方針じゃからなー。出来ないのが個人的には残念だ」
あずさ「残念がるなっ!(−−メ まったくもう・・・」

* と、ゆー訳で今日の話題はゴセイジャーでした。後、今週放送分のボウケンジャー再放送、今日放送分のシンケンジャーダブルも見ましたよー。

*

へむ2「ボウケンジャーはやっぱいいなあアクセルラーシンケンの方は姫様ナイスダブルアクセルがデレるのちょっと早すぎやしないかしらん。と、そんなあたりで」
あずさ「デレとか言うな(−− まあでも姫様の方は、確かにね。まさかあんな解決の仕方するとは思わなかったし」
猪名川「『年上の息子』とか、snegではあるけどナー」
ぴーす「sneg? ですか? え、と・・・」
へむ2「それなんてエロゲ、だな。とは言え、最近のえろげでは少ないんじゃないか、年下の義母。義母系はイコール熟女系にかなり集約されてる気がするぞ?」
あずさ「語るな(−−メ て言うか、そういう発想するな。そこの二人」
猪名川「やー。普通の発想や思うんやけど?」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「・・・えー。ま、何にしても、とにかくこれで一切の気兼ねなく。残りは一話、大決戦。次回は殿様の烈火大斬刀二刀流、とかいうとんでもない物が見れる様です。皆様、乞うご期待!!」

* あい。では期待に胸を膨らませつつ、今日はここまでまた明日。

* ぐぅ。



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