まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



貴方の後ろに偽善者が。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


行き帰りとらぶりゃー。

* 朝。

* お出かけヤンマガ、カイジ君。

*

へむ2「・・・またカイジ君ってば、甘っちょろい予測立てとるのう」
猪名川「やなあ。世の中そううまい事いかん、つーか相手が罠張って待ちかまえとる事にええかげん気付いてもええ思うんやけど」
へむ2「調子くれとる時のカイジ君は限りなく洞察力が低下しますからな。まあ、とりあえず残り6牌。当たらずに済むと良いですなー」

* 無理っぽい気はしますが(ぉ とりあえずがんがれ、カイジ君。

-

* 昼。

* お仕事にゅー。

-

* 夕方。

* しゅーりょー。今日はなんだか朝から電車が遅れたりバスがもっと遅れたり仕事が終わるのも遅かったり帰りのバスはさらに遅れやがったりとどめに電車もやっぱり遅れたりしやがりましたが、まあいいです。帰りますにょ。

*

へむ2「とりあえず、バスの運ちゃんは呪っておこう。こーんこーん」
あずさ「呪うな(−−メ しょうがないでしょうが、雨だったり事故だったりするんだから」
へむ2「うむ、大変理性的な意見だ、あずさ君。理性的な意見ではあるが、遅れてる上にさらに前の列車のトラブルで足止めくらってるこの状況では、感情的に納得出来んな」
猪名川「・・・せめてなあ。駅で止まっとるんやったら茶ぁしばくとか色々出来るんやけどなあ」
へむ2「駅と駅の間の線路の上だからな。えあえっじの電波が届くのだけが救いか」
あずさ「えーい(−−メ だからってぐちぐち愚痴ったってしょうがないでしょうが。まったくもう・・・」

* とゆー訳で、今日はなんだか行きも帰りもとらぶりゃーな一日でした。何やっちゅうねん、一体(笑)

-

* 夜。

* ぐるー。

* light。『ぬいぐるまー』のキャラ紹介更新で、サブキャラ情報がわらわらと。

*

へむ2「・・・なんか、マッハ団の連中が強そうに見えるなあ。これ読む限りだと」
猪名川「やなあ。体験版やとあんなに弱かったのに」
あずさ「まあ、『人間はぬいぐるまーに勝てない』が基本法則だしねぇ、あの世界。人間としては強い、って事なんでしょ。あの3人は」

* ところでそれはそーとして、ちょっと『柩』がお気に入り。今後の情報公開を待ちたいと思いますって言うかえろはあるのかえろは。それがじゅーよーだと思うのココロですよ?(笑)

-

* キャリエールBlogの正式公開。それに伴い、過去のスタッフ日記は終了、統合化っつー事で。さすがに、スタッフ日記5本立てとかはやらなかった模様(笑)

*

あずさ「まあ、さすがにそれは、ねぇ」
へむ2「うむ。賢明な判断だと思いまふよ?」
猪名川「まふー。まふー」
へむ2「まふ?」
猪名川「まふふ」
へむ2「まーふー。ふま」
あずさ「・・・・・・(−− 何やってんの、アンタら」
猪名川「や、特に意味は無いんやけど。なんとなく」
あずさ「何となく、じゃ無いでしょうが。日本語をしゃべりなさい、日本語を(−−」
へむ2「ふもっふ?」
あずさ「だから日本語をしゃべれと(−−メ
へむ2「にゃー。ま、ともかくそーゆー訳で、今後のきゃりえのスタッフ日記は曜日替わりで回り持ちー」

* 各曜日の担当は今日の分のBlogに。ここに名前の無い人はてきとーに気が向いた時に、との事。

-

* にゅ。

* であ、ここまで。お休みぐーですにょー。


縦ろーる未見。

* 今日は予定のお仕事、特に無し。おまけにまあ明日は祝日だったりしますので、素直にお休み貰って家でぐてー。

*

へむ2「とゆー訳で、ナンジャタウンにでも行こーかと思います」
猪名川「・・・家でぐでー、や無かったんか?」
へむ2「そこはそれ、予定は未定であって決定では無いと昔の偉い人も言っています。常に状況に応じて臨機応変にね!?」
猪名川「さよか。まあそら、別にええんやけど」
あずさ「て言うか、もう十分以上に家でぐてーってしてるでしょ(−−メ 昼の2時よ? 今」
へむ2「うむ。後3時間くらいは寝てられますな、その気にさえなれば」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「・・・えー。まあともかく、出かけまっしょー」

* て事でお出かけ、池袋。古本市に寄ったりしつつ、ナンジャタウン着。

*

猪名川「で? やっぱロールケーキ博覧会に行くんか?」
へむ2「んー。あんましその気は無い・・・つーか、オープニングイベント縦ロールに行きそこねた時点で、なんかすっかりその気が失せてなあ」
あずさ「は? 縦ロール?」
へむ2「縦ロール。ほれ、ロール関連イベント一覧を見るが良い」
猪名川「えーどれどれ、何やー。『期間中、縦ロールで来園した方は入園無料』。ほー、そないなイベントがあったんか」
へむ2「あったのだよ。見たかったよなあ、縦ロール
猪名川「確かに。是非見てみたかったわなあ、そら」
あずさ「・・・ナンジャタウンは一体何を考えて(−− て、いや、でも、実際にはそれで来る人いないでしょ? 多分」
へむ2「一人でもいれば御の字です。とゆー訳で、是非行ってみたかったんですがねぇ」
猪名川「あー。でも、10/24までなんか。アカンなあ、そら」
へむ2「そーなのです。で、がっくし来ちゃったもんでもうどうでもいいや、と。つー訳で、いつものよーにナンジャマニアのスタンプだけ集めて帰ろうかと思います」
猪名川「一年間入園が無料になる、つー奴やな」
へむ2「です。そろそろ前の奴が切れるのでやんなきゃいけないにゃー、と。もっとも最近はナンジャタウンに来る事も減ったんで、無いなら無いでいいんですけど」
あずさ「まあでも、このスタンプ集めって結構歩くしねぇ。健康にはいいから、いいんじゃない?」
へむ2「うい。ま、集める事自体が楽しい、つーのもありますしねぇ。とりあえず、ふにふに行きますにょー」

* で、4時間くらい歩いて無事全部回収。<スタンプ>さすが平日、人が少ないんでスタンプも見つけやすかったですにゃー。

-

* にゅ。

* そして帰宅。さすがに歩き疲れたんで、後はぐるだけー。

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。で、そこにあるよーにの運営が再開・・・なんですが。

*

へむ2「うむ。『お姫様(仮)』が切ない事になっていますな。トップからのリンクが消えてるんでリンクは張りませんが」
猪名川「何でリンクの張ってない所の事が分かんねん。て、分かるわなあ、やっぱり」
へむ2「分かる分かる。だって俺の手元にはURL残ってるしー。てゆーか、俺の日記にだってあちこちにURL張ってあるままだしー」
あずさ「・・・まあ、検索でも出てくるしねぇ(−−」
へむ2「しかもちゃーんとトップでナ。て事で隠す意味も無いんじゃけど、まあ一応」

* とりあえずがんがれ、中の人。制作中止は切ないですのでって言うか、これ以上制作中止を増やしてどうすると思いますので(ぉ、そのまあ何と言いますか、ふぁいとぉ

-

* ぱれっと。新作のタイトル公開で『マリアディアナ』ラフ絵も公開されました。

*

へむ2「あー、このおねーさんの左下が良いねぇ。後、この娘の右上も」
猪名川「うちとしては、このタバコくわえたにーちゃんが気になるんやが。ひょっとしてこのにーちゃん、主人公なんか?」
へむ2「えー。主人公はこの拳銃娘じゃねぇのか?」
あずさ「どうなのかしらね? 私的には・・・どっちかって言うと脇役に見えるんだけど。でも、主人公でもおかしくは無いわねぇ」
へむ2「うーむ。仮に主人公だと仮定するなら職業探偵。例の拳銃娘は押し掛け助手って感じですか?」
猪名川「定番やな。定番やけど、まあ確かにそないな感じやわなぁ」
あずさ「・・・どうなのかしらねぇ。実際のところは」

* と、まあ色々妄想している訳ですが。<新作について>とりあえず、今月のテックジャイアンに詳しい情報が載る(かいはつにっし参照)模様。ですんで、答えはそれ待ちでー。さて、どんな設定なのか、楽しみですなあ☆

-

* ソフトハウスキャラ。新作『南国ドミニオン』の発売日告知で、1/28。後、なにげにCG紹介も増えました。

*

へむ2「ふむ。年末年始の休みに間に合わなかったのは残念・・・ではありますが」
猪名川「まあでも、年末年始て別に休みちゃうしなあ。実際のとこ」
へむ2「うむ。年末は言うまでも無く有明だし、年始は里帰りとかで家にいる時間ほとんど無いですからな」
あずさ「・・・・・・(−− 『言うまでもなく』ていうのはどうかと思うんだけど。人として」
へむ2「え」
猪名川「え」
あずさ「・・・・・・(−−メ いや、いい。アンタらに言っても始まらないから、言わない」

* て事で、とにかく1/28。つまり2月一杯はこれで忙殺されると。そんな予定で、えろげ購入予定を組まんとあきませんにゃー。

-

* ライアーソフト壁紙コンテスト更新。今月分の投稿が公開されました。

*

へむ2「・・・て。なんか今回、全体的なネタ度が高い気がするな」
あずさ「そうねぇ。なんて言うか・・・こう、ねぇ」
猪名川「まあ、鍋とか戦隊物とかおるしなあ」
へむ2「ちくしょう戦隊物は俺もやろうと思ってたのに!! あんなナイスなのを先にやられちゃったら出来ないじゃ無いですかね、ばんばん!!」
あずさ「やかましい(−−メ て言うか騒ぐんじゃないわよ、夜中に」
へむ2「にゃー。まあしかし、真面目な話をすると今回ネタが多いんは動物大賞のせいもあるんでしょうね。やっぱり」
あずさ「あ、そうね。確かにその影響はあるわよね、絶対。今回、馬とかタコとかいるし」
猪名川「いや、馬はともかくタコは前からおったよーな・・・て、そーいやあんたは動物大賞ネタ、作ってへんねんな?」
へむ2「あの発表がある前に11月分の投稿作品は作っちゃってたからな。とりあえずリーピチープが1人おるんで、それで良しとしてくれい」
あずさ「・・・あれは『いる』って言うか何て言うか(−− いや、まあ、別にどうでもいいんだけど」

* 来月は眼鏡っ娘大賞があるんで、そっちはまあ何とか、適当に。あ、ちなみに先月分の結果発表は11/5予定だそーですにょ。

-

* にゅにゅ。

* んであ、ここまで。お休みなさいですにょー。


[霜月日記一覧] : 2004/11/03 : (コメントが3件あるにゅ)

三の付く日は散歩の日。

* ごめん

*

へむ2「まあしかし、現在ただいま何となく散歩な気分〜☆ なのも事実な訳で。今日に限って言えば、散歩の日としてしまっても良いのではないかと思うのですよ」
あずさ「・・・て、言われても。一体私にどんな反応をしろと(−−」
へむ2「ん。そらまあ、ボケるとか突っ込むとか」
あずさ「・・・・・・(−−メ どっちもパス。まあ、歩くのは身体にいいし。いいんじゃないの、散歩したいんならすれば」
へむ2「うい。であ、そーしましょー。てきとーにふらふら、行くですよー」
猪名川「ところでやー。『散歩の日』ってホンマにあったりするんか?」
へむ2「無いんじゃないか? 少なくともざっと検索した限りじゃ見つからんし」
猪名川「そうなんかー。あっても良さそに思うんやけどなあ」
あずさ「まあ、歩くのなんて毎日普通にやる事だしねぇ。わざわざ記念日作ろうって気にならなかったんでしょ、誰も」
へむ2「つー事なんかねぇ? ま、でも、いいや。とにかくともかく、歩きますにょー」
猪名川「あ、うちはイベントやから。パスな?」
へむ2「なーにー。ってもまあ、今日は『Brand New Leaf』か。ほなまあ、しゃーないわな」
猪名川「そゆこっちゃ。ほな、うち行ってくんなー」
へむ2「あいよ。んじゃあずささん。俺らも出かけましょうかね」
あずさ「え。私も行くの?」
へむ2「・・・・・・(−−歩くのは身体にいい、つーたのは誰ですか?」
あずさ「・・・いや、まあ、そりゃ(−− あーはいはい、行くわよ。行けばいいんでしょ」

* て事で買い物行ったり、近所の河原をふらふらしたり。今日はそんなこんなで日が暮れる、平和な一日でした。まる。

-

* にゅ。

* で、特にぐるぐるネタもありませんのでー。このまま寝ます、お休みなさいですにょー。

* ぐぅ。


[霜月日記一覧] : 2004/11/04 : (コメントが6件あるにゅ)

外ガワぱっきり。

* 朝。

*

まるち「おはようございます〜。ご主人様〜(^^)」
へむ2「にゅー。おは・・・ありゃ? まるち? いつの間に」
まるち「昨夜、せりおさんに送って頂きました〜(^^)」
へむ2「そっか。そかそか。うん、お帰りー」
まるち「はい〜(^^) あの、ご迷惑をおかけしました〜」
へむ2「いやいやいやいや。まあ、気にせず」
あずさ「て言うか、別に迷惑とかそんなんじゃ無いと思うわよ? でもそんな事よりそこの馬鹿、いいからとっとと起きなさい(−−」
へむ2「起きてますよ? ほーら、おめめもぱっちり」
あずさ「・・・・・・(−− 布団から出て、着替えて。とっとと出かける準備を済ませなさいっつってんのよこのすっとこどっこい」
まるち「あの、お着替えはこちらです〜(^^)」
へむ2「うい、ありあとー。であ、さくさくっと準備済ませてさくさくっと行きますかねー」

* て事でお出かけ。れつごー。

-

* 昼。

* 細かい仕事をごちゃごちゃと。

-

* 夕方。

* ・・・あ。

*

まるち「はわ? あの、どうかなさったんですか?」
へむ2「・・・え〜〜〜と。いや、なーんか俺のノートPC、ここ数日やけにぐらぐら揺れるなあ、と思ってたんですが」
猪名川「ぐらぐら? て、物理的にか?」
へむ2「物理的にだ。だから、裏の滑り止めでも一個外れたのかな〜、それで高さが合わなくなったんかねぇ、と」
あずさ「あー(−− 使い方荒いからね、アンタ。そういう事もあるでしょう、そりゃ」
へむ2「うむ。そう思ってあんまし気にしてなかったんだけどな。でも今、一応念のために裏返してみたらさ?」
まるち「はぁ(^^; やっぱり、あの、外れておられたんですか?」
へむ2「いや、外れてはいなかった。代わりに、底面がぱっきり割れとるわ」
まるち「は、はわっ!?(^^;
あずさ「・・・は?(−−」
猪名川「割れてるて・・・おわ。ホンマに割れとる」
へむ2「あれじゃなー。月曜日ほら、駅ですべってコケたやん? あん時に割れたんじゃな、きっと」
あずさ「・・・・ああ、そう言えばそんな事もあったわねぇ(−− 雨が降ってて床が滑るから気を付けなさい、って言ったのに」
へむ2「コケちゃったもんはしょーがありません。あの後パソコン起動して、HDDに損傷が無かったから安心してたんですけどねぇ・・・まさか、物理的にダメージがあったとは」
まるち「はぁ(^^;;; えっと、あの、それで、い、いかがいたしましょう〜?」
へむ2「んー。まあ割れたん裏じゃし、そんなにむちゃくちゃ酷い訳でも無いし。とりあえずビニールテープなり何なりで止めて、茶を濁すとしましょう。どうせ後半年もすれば買い換えげふんげふんげふん。あ、いや、モノハタイセツニネ?」
あずさ「・・・・・・(−−メ せめて後1年保たしなさい。て言うか、買って1年でそこまでボロボロにしてんじゃないわよすっとこどっこい」
へむ2「ぱぎゅー。でも、ノートの寿命は大体半年から一年と相場が決ま」
あずさ「決まってない(−−メ まったくもう・・・」

* つーかヤワいぞ、ばいおTR2『象が踏んでも壊れない』くらいの強度で作っといて貰いたいもんですなあ、もう(笑)

-

* 夜。

* えろげ『新体操(真)』。ノーセーブで風の向くまま気の向くまま、さらっと流して学級委員娘エンド。

*

へむ2「・・・何つーか。やるだけやっといて何をこの男わ、とゆー気分ですな」
猪名川「やなあ。何でいきなり善人に戻っとんねん、この男」
へむ2「おにーちゃん、こーゆー悩んでるフリだけな主人公はあまし好きませんな。まあ、目つきの悪い娘さんが可愛いので、それだけでおーるおっけーではありますが」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」

* ま、とりあえず今日の所はここまで。大体の攻略方法も見えましたし、次からはちゃんとデータ取りながらやりますにょー。

-

* にゅ。

*

へむ2「さて。それで、ですな。今日はもう木曜日なので、今月のえろげ購入検討をしなくちゃなりません」
あずさ「別に『しなくちゃいけない』訳じゃ無いわよ(−− やらずに買わない、って選択肢もあるんだし」
へむ2「そんな意見は却下しまふ。とゆー訳でまず、先月のまとめから」

* 先月は、これだけえろげを買いました。

* 計4本。先月までと合わせて、今年はこれで27本、と。

*

へむ2「ふむ。そー言えば10月は4本だったんですな。てっきりこー、1本だけしか買ってない気分だったんですが」
まるち「はぁ(^^; えっと、それは、あの、月末にお買いになられたのが1本だけでしたから〜」
へむ2「月の頭に3本買ってたの、すこーんと忘れてましたなー。てゆーか、買ったの先々月な気ぃになってましたよ」
あずさ「まあ、10/1だし。気分的にそうなるのは分かるけど・・・でも、とにかく4本。多いわね(−−」
へむ2「平均だと月2.7本なので勘弁してください。で、積みゲーの方は10月下旬でいっぺん全部捌けてますのでー」

* 現在の積みはこんな感じ。

* よしよし、問題無し。ほであ、今月の購入検討ー。

* 11/5発売物。

* ニセ教祖Nomad

* 何となく、えろっちそうなので。さくさく終わりそうでもありますし、今月の景気付けとして、一つ。

-

* 11/12発売物。

* 汚れた音色 〜手折られた姉妹〜Palette dark side

* メーカー買い。買うのが確定してるんで体験版はさらっと流しただけなのですが、相変わらず立ち絵演出に凝ってる様で期待度大。

-

* 一週とんで、11/26発売物。

* 鉄腕がっちゅ!すたじおみりす

* 殴りまくりゃーなバトルシーンが結構楽しかったのと、後はまあ色々声買い? って感じで。問題は凌辱色が薄い事ですが、まあその辺の成分は『汚れた音色』で補充するから、別にいいや(笑)

-

* です☆めたSincere

* 俺はこのゲーム作ってるCHOIRの前作、『フラワーズ』のファンなので。もっともシナリオライターさんとかは変わってる訳ですけど、その辺はまあ置いといて。即死システムとか色々、期待度大ですにょー☆

-

* いじょ。確定は上記の4本で。

*

へむ2「んで。それ以外に11/5には『六ツ星きらり』を。ただこれ、俺がプレイする用じゃあ無いんで数には入れません」
あずさ「まあ、代理購入するだけだし。それは別にいいけど」
へむ2「んでんで。後、11/12にはさらに追加で『巫女さん細腕繁盛記』通常版も。これも確定ではあるんですが、あくまで通常版。プレイする用じゃあ無いんで数には入れない方針で」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、いいけど。でも、プレイしないなら買うなと」
へむ2「これくたーずあいてむとゆー奴です。後、緑茶初めて通常版が出たぞ記念」
まるち「はぁ(^^; えっと、では、あの、今月はとりあえず19日を除いて毎週2本ずつ、ですね」
へむ2「そーゆー事になりますな。ちと数が多めですけど、頑張りまっしょー☆」
まるち「はい〜(^^; 頑張ってくださいませ、ご主人様」

* まあそんな予定でぼちぼちと。とりあえず『新体操(真)』と『ニセ教祖』あたりは早い目にクリアしとくですよー。

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、最後ぐる。

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。日曜のドリパで主題歌流すぞー、との事。

*

へむ2「つってもまあ、お兄ちゃん日曜日は行けなくなっちゃいましたので。火曜日のネット公開待ちですな」
まるち「そうですね(^^; 日曜日は、ちょっと〜」
へむ2「土曜日に仕事が無きゃ、まだもー少し悩んだんですけどねぇ」
あずさ「悩むな(−−メ て言うか、日曜は素直に家にいなさい。アンタ来週は忙しいんでしょ」
へむ2「うむ、かなーり全力でな。ま、ともかく火曜の公開を待ちますにょー」

* ちなみに主題歌タイトルは『I am fighter』だそーれす。つ事はカコいい系の主題歌なんでしょうねぇ、きっと。

-

* ライアーソフト、新作『SEVEN BRIDGE』の情報更新。キャラ紹介が2人分増えて、後ビジュアル紹介も更新されまいた

*

へむ2「・・・をを。今回の背景もなんかスゴいね。キャノ玉を思い出す出来だ」
猪名川「つーか高い橋やな、これ。雲まで届いとらんか?」
へむ2「どうかな? 届いてる様な、届いてない様な。ま、いずれにしても良い背景でございましょう」
あずさ「そうね。ところで・・・やっぱり本当にイベント絵、横長なのね」
まるち「そうですね(^^; えっと、横が800ピクセルで、縦が450ピクセルみたいです〜」
へむ2「つまり本気でワイド画面サイズ。はて、実際どういう画面になってるのかのう」

* ま、おいおいその辺も公開されるでしょーから置いといて。やー、やっぱりいいな、(笑)

-

* にゅにゅにゅ。

* であ、ここまで。明日も早いんで、さくさくお休みなさいですにょー。


無駄の多さと明日があるさ。

* 今日は一日お仕事でした。

-

* さて。

*

へむ2「で、夕方仮眠を取って夜。今日もえろげをしているおにーさんでございます」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「で、やっぱり『新体操(真)』なんやな。まあ他にあらへんのやから当然なんやろけど」
へむ2「です。で、ふにふに進めてヒロイン4人のエンド+関西弁のねーちゃんエンド。調教シーンの空きも埋めて、残るは目つきの悪い娘さんルートだけ、なんですが・・・」
猪名川「が?」
へむ2「うむ。何つーか、だから何善人ぶってやがんだ主人公、とゆー気分が拭えませんな。あっこまでやるだけやっといて、なあ?」
まるち「は、はわ?(^^; え、ええっと〜」
あずさ「こっちに話をふるな(−−メ 確かにまあ、どうかとは思うけど」
へむ2「とりあえず、最後のルートくりやーしてから最終的な判断をしますが。しっかし、なあ・・・」

* て事で、最後のルート。ちょっと入るのに苦労しましたが、まあ何とか入り込んで目つきの悪い娘さんえろシーン。

*

へむ2「・・・ゲス野郎だな、主人公」
猪名川「・・・確かに。他のルートを遙かにぶっちぎってアレでナニやな、主人公」
へむ2「つーかアレだ。やっぱ、『自覚の無い悪人』つーのは困りもんじゃのう。てめぇがどれだけろくでなしか、ちっとも分かっちゃいやがらねぇ」

* せめて開き直って覇道を邁進してくれりゃあ、まだそれはそれで前向きな態度で良し、と認める事も出来るのですが・・・うーむ。

*

へむ2「ま、いいや。とりあえずこれでフルコンプ、と」
猪名川「で? 『最終的な判断』いう奴はどないなったんや?」
へむ2「うむ。特に変わらず主人公クズだなあ、と。後、おにーちゃんやっぱ女装ショタには興味ねぇや。その辺、改めて確信した」
猪名川「・・・ふたなりはオッケーなくせにか?」
へむ2「それはそれ、これはこれ。どーもな、男衆が女装してるか思うと萎える。色々」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− いやまあ、今更言ってもあんまり意味無いからいいけど。でも、そういう事を大声で話すのもどうかと思うわよ?」

* ま、とにもかくにもこれでくりやー、と。結局、目つきの悪い娘さんだけでしたなー、俺的ぽいんつわ。

-

* にゅ。

* んじゃ、ぐる。

* AN*TIQUE週間山本さん(仮)更新。で、更新履歴に載ってなかったんで見逃してましたが、開発日記も更新済み。今後のゲーム情報は開発日記で主に公開していく、とゆー事で。つまり、週間山本さん(仮)のページはさらにネタ系に走る訳ですな(笑)

-

* lightイベント情報更新。11/21のキャラフェスに出ますよー、と。

*

へむ2「で、またライブがある訳ですが・・・11月はなー。ちょっとなー」
まるち「毎週、土曜日までお仕事ですもんね、ご主人様(^^;」
へむ2「うむ。で、月曜日は月曜日でやっぱり早起きお仕事ごー、ですからなあ。正直、日曜休めないとかなりキツい」
あずさ「て言うか、だからやめときなさい。素直に(−−」
へむ2「うーむ。まあ・・・とりあえず、他の出展メーカーが出揃ってから考えますカー」
あずさ「・・・・・・(−−メ だーかーらー。あーもー」

* でも行けそうに無いですな。うーむ。

-

* hueうぇぶいろもん。いろよんとメッセージ更新・・・て、おひょ。トップ絵も更新されとりますな。ちーはーだ。

*

へむ2「はて? 今日ってちーはーの誕生日だったりするのか?」
あずさ「さあ? 分かんないけど・・・でも、誕生日だったら誕生日、って書いてあるんじゃない?」
へむ2「て事は、単に描いてみただけかあ。ふむ」

* とりあえず、右がちーちゃんで左がはーちゃん。何となくそう思うのですが皆様いかがでしょうか? 何ぃ? ちーはーが誰だか分かんない? そんな人はみらぼくページをチェックです。さあ、今すぐ(笑)

*

猪名川「・・・ところでそれはそうとしてや。メッセージのあれはいかがなもんか?」
へむ2「そうだな。ちょっと落ち着け娘さん、とは思うが、まあでも、可愛いは可愛いんでないか。確かに」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、そ、そうですね」
あずさ「でも、流行るかって言われると・・・う〜〜〜〜〜ん」
へむ2「難しいですな。何かこー、も一つ仕掛けを打つ必要があるかもー」

* いや、流行られてもちょっと困るのでアレなのですが(笑) ま、ともかくお身体はお大事にー。

-

* ライアーソフトファンディスク第三弾の情報公開。まあ、FC会員以外は買えないんで普通の人にはあんまし関係無い話ではありますが。

*

へむ2「ふむ。なるほど、進め方次第で娼婦になったりお姫様になったりするのですな」
あずさ「それはどこのプリンセスメーカーよ、一体(−−」
猪名川「やー、でも、ロゴがアレやからなあ。まあ、ガイナ繋がりでー、つー事でそれでもええんちゃうか?」
へむ2「ま、せっかくパラメーターにも『色っぽさ』とかある訳ですし。最初のプレイではその辺中心にして育ててみる、つー事で一つ」
猪名川「うち的には、その下の『無駄の多さ』つーんが気になるんやが?」
へむ2「うむ、その辺は最後の楽しみだ。最初は分かりやすい所から攻めたいと思う」
猪名川「なるほど。そない言う事なら、納得や」
へむ2「うい。であ、そーゆー事でー」

* ・・・ところで、パラメータ一番下の『明日があるさ』って何だろう。てゆーかどんなコマンド実行したら上がるんだ、これ(笑)

-

* PULLTOP、『ゆのはな』情報更新。キャラ紹介お嬢様系キャラが増えました。『空回りすることの方が多いので皆から適当にあしらわれているとゆーあたりがステキです。

*

へむ2「惜しい。これで縦ロールだったらもっと良かったのだが」
あずさ「・・・縦ロール好きね、アンタ(−−」
へむ2「空回り系縦ロールは大好きだぞ。ただの頭緩いお嬢様系は好かんが」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「現時点では土地神様に続いて二番目のお気にだな、この娘が。この先どーなるかは分かんないけど」

* ちなみにスタッフ日記によると、来週は喫茶店娘のお母さん公開だそーです。さて、今度はどんなキャラで来るのかなー。

-

* 蛇ノ道ハ蛇ソフト4コマ更新。

* ・・・ああ、そうか。あのスパイのねーちゃんが平常時まであの格好なのは、原画があがらなかったからなのか。なるほど(^^;

-

* にゅにゅ。

* であ、ここまで。再び、お休みなさいですにょー。


帰ってきたハレルノン。

* 今日もお仕事ふにふにと。

*

へむ2「そしてひこーき乗って東京帰還。秋葉に寄ってるおにーさんでございます」
猪名川「当然、えろげを買いにやな?」
へむ2「当然、えろげを買いにです。つかまあ、実際問題として予約券の有効期間の問題がありますからな。今日来とかんと、ちとマズい」
まるち「そうですね(^^; 明日ですと、またこちらまで出てこないといけませんし〜」
へむ2「うん、今日なら帰り道に寄るだけで済むので超気楽。明後日以降は秋葉出てくる余裕、無いですしねぇ」

* て事で、さくっとえろげ査収。『ニセ教祖』と『六ツ星きらり』買って、あい、んじゃ帰りますにょー。

-

* にゅ。

* そしてぐる。

* エスクードプロジェクトスリッパ更新。そして『メタモルファンタジーSP』の情報こーかい。おまけシナリオ4つの詳細が出ました・・・て、うわハレルノンがいやがる上に伊藤君が主人公だよ、これ(笑)

*

へむ2「卑怯な。拒否権が無いであないか、これであ」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− いや、それは向こうが卑怯って言うか、単にアンタが勝手に落とし穴に入ってるだけで」
へむ2「(くわっ!)しかも触手えろですよ!?」
あずさ「・・・・・・(−−メ あー。とりあえず、その、何て言うか。黙れ
猪名川「と、まあ、いつもの会話してる二人は置いといて、や。予約特典はサントラみたいやな?」
まるち「あ、はい(^^; ええと、ビビアンさんの『ハタヤマ絵描き唄』も収録、だそうです〜」
猪名川「つー訳でまあ、あのにーちゃんは予約するんやろ。多分。店でやるかメーカー通販かは知らんけど」
まるち「そうですね(^^; おそらく〜」
へむ2「んー。まあ、ほな、そないいう事で。後はプロジェクトスリッパの方で、色々なー」

* て事で、プロジェクトスリッパ。スリッパ支援サイトは93で変わらず、4コマの締め切りは12/16と告知されまいた。どちらもまあ、後1月前後で締め切りですのでその気のある方はお早めにー。

-

* にゅにゅ。

* で、今日はキッズステーション『トップをねらえ!』全話放送をやってたのでそれを最後まで見て。

*

へむ2「・・・ああ、やっぱトップはいいなあ。てゆーか、SFはいいなあ。スペオペ万歳」
猪名川「最近そればっかやなー、あんた」
へむ2「SF熱が再燃してるもんでな。ああくそ、それにしても光速に近付く事で生じる時間のズレ。どっかでネタに使いてー」
あずさ「使えばいいじゃない。素直に」
へむ2「やー。RPGで使うにはちょっとなー。てゆーか、せっかく設定したNPCはばんばん使えなくなるわ、時間の経過による技術の進歩とかも設定せんといかんのでアレだわ。ちと、使いにくくてなー」
まるち「はぁ(^^; そうなんですか〜」
へむ2「使うとしたら、トップの最後みたいな豪快な時間ぶっ飛ばし。これならキャンペーンの最終話限定で使う事が可能。あー、でも、なー」
あずさ「・・・ま、好きにしなさい(−− どうであれ、プレイヤーが納得出来るなら問題無しなんだし」
へむ2「にゅう。うーん、どーしよーかなー」

* とか悩みつつ。今日はここまで、お休みなさいですにょー。


お出かけ指数80。

* と、テレビつけたらお天気チャンネルで言うてたので、今日も近所のお散歩を。

*

へむ2「しかし『お出かけ指数』。一体、何を根拠に決められてるどーゆー指数なんじゃ?」
猪名川「さあ。多分天気の良さとか気温とかで決まっとるんやろけどなあ」
あずさ「後は風の強さとか。そんな感じかしらね」
へむ2「ふぅむ。しかし、具体的にはどうなのか? 例えば指数80と90で、どの程度の差があるもんなんかのう」
あずさ「さあ? まあでも、いいじゃない。とにかく80あるんだし、出かけて損はしないでしょ」
猪名川「つーかそれ以前にやな。『今日の天気』なんやから、素直に窓から外見たらええ思うんやが」
まるち「そうですね(^^; あの、ご主人様。お外は、とっても良いお天気です〜」
へむ2「そか。んじゃまあ、細かい事は気にせず、さくっと出かけますカー」

* て事でお出かけ。12時くらいに家を出て、17時くらいまでふらふらと。うい、今日もよく歩きました☆

-

* さて。

*

へむ2「で、ですな。出かけたついでにテンピュールの枕なぞを買ってみた訳ですが」
猪名川「スウェーデンでふにゅー、なアレやな」
あずさ「変な形のアレね。ほんとに効くの? あれって」
へむ2「どーでしょ? まあ、一度自分で経験してみりゃ分かると思うんですけど」
猪名川「やな。ほな、さっそく(ぽて)」
へむ2「お前が寝てどうする。てゆーかそれは俺のだ。返せコンチクショー」
猪名川「えー。ええやん、別に」
へむ2「いい訳あるかい。ほれほれ、のけのけのけのけ」
猪名川「ちぇー。ケチー」
へむ2「やかましい。ともかくそーゆー訳で、今晩はこれで寝てみよーかと思います」
あずさ「はいはい(−− まあ、効果があったら教えなさい」
へむ2「うい。であそーゆー事で、寝ますぐー」
まるち「はい〜(^^) お休みなさいませ、ご主人様」

* つ事で。効果があると(てか、安眠出来ると)いいですにゃー。<テンピュール

* ぐぅ。


壁紙わんつー。

* 朝。

*

へむ2「にゅー。ぐっもー」
まるち「お早うございます〜(^^) それで、あの、枕さんはいかがでしたか?」
へむ2「うーん。どーだろ? 確かに、普通の枕よかあ首のところが楽だった。けど、その割には首回りに妙に違和感があるのは、何故だ」
まるち「は、はわ?(^^;」
へむ2「まあ、ここしばらく肩こりキツかったからなあ。逆にそれが治ってきてる、つー事なんかもしれんが・・・うーむ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「まあでも、効果あったんじゃない? この早くにアンタがそうすっきり目を覚ましてる、なんてすごく珍しいし」
へむ2「失礼な。けどま、確かに睡眠時間の割にはぱっきりくっきり目が覚めた気ぃはしますな」
あずさ「でしょ? 大体今日なんかアンタ、目覚まし鳴る前に起きてるし」
猪名川「んー。でもそれて、単に眠りが浅かっただけー、ちゃうか?」
あずさ「・・・いや、それは無いんじゃあ(−−」
へむ2「うん、眠りが浅かったんならもーちょい眠気が残ってると思うしな。やっぱ、熟睡出来たって事なんですかねぇ」
あずさ「だと思うけど。私は」
へむ2「うーむむむ。まあ・・・もう一日使って、それから判断してみますカー」

* とゆー訳で、テンピュールについてはちと保留。んでお出かけヤンマガカイジ君。

*

へむ2「おー。カイジ君ってば、また見事に守りの姿勢に入っとるのう」
猪名川「やなあ。あのモードに入って勝てた試しあらへんのに」
へむ2「とりあえず、普通に満貫。その辺くらうと見ましたが、いかが?」
あずさ「そうね。三倍満で資金ゼロ、じゃあこの後話にならないし」
猪名川「倍満くろうても、『次一戦で終わりー』になるからさらに守りに入るだけやろしなー」
へむ2「今回負けて次負けて、追いつめられた所で開き直り、と見ました。見ましたが・・・さて、如何に」

* とりあえずこの局は後2巡。まあ無理だと思うけど(ぉ、頑張れカイジ君。

-

* 昼。

* おーしごーとにゅー。

-

* 夕方。

* あい、今日もよく働きました。んじゃ帰りますにょ。

-

* 夜。

* ぐる。

* すたじお緑茶すたっふ日記イベント情報退出ページ更新。なんか鱚ちゃん、大活躍ですな(笑)

*

猪名川「・・・鯖くんはどこ行ったんや?」
へむ2「さあ? どっかで修行でもしてんじゃね?」
あずさ「なんの修行よ、なんの(−−」
へむ2「んー。地上で活動できる時間を伸ばす修行とか?」
猪名川「どこのウルトラマン80やねん、それは」
へむ2「チミの年齢でそれを知ってるのはどうかと思うぞ、猪名川君。まあとりあえずアレだ、今はよかの方が活発に活動して・・・活動して・・・えーと」
あずさ「・・・・・・(−− いや、言いよどまない。そこで」
へむ2「ぱぎゅ。えー、まあ、そゆ訳なんで、鱚ちゃんメインにしたんじゃないですかねぇ。分かりませんけど」

* ところでそれはそーとして、退出ページの鱚ちゃんはちょっと怖いと思います。その、目のアップが特に(笑)

-

* ライアーソフト壁紙コンテスト先月分の結果はっぴょー。

*

へむ2「とゆー訳で。恐ろしい事に、あの『ダメ。ゼッタイ。』が1位になってしまいました」
猪名川「・・・しかも2位があのボードゲームなんか。今回」
へむ2「みんな本当にネタが好きだなあ。いや、まったく全然少しも俺が言えた義理じゃあ無いんですけど」
あずさ「そうね。アンタが言えた義理じゃ無いわよね、心の底から(−−」
へむ2「はっはっは。でも止めなかったあずささんも同罪とゆー事で」
あずさ「アンタが事前に何も言わなかったんでしょうが! 私のせいにするなっ!!(−−メ」
まるち「え、ええっと(^^; とにかく、あの、おめでとうございます〜」
へむ2「うん、ありがとう。そして投票して下さった皆様も、どうもありがとうございますー」

* やーもうホント、まさか優勝するなんて思ってなかった訳ですが。つーか先月のコンテスト、綺麗系の壁紙が結構一杯あったっつーのにそれでいいんですか皆さんいやマジで(笑)

*

へむ2「ねぇ?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「だから、アンタにそれを言う資格は無いと何度言えば(−−」
猪名川「ま、ええやん。で? 次もまた色々ネタを期待されとるみたいやけど、どないなんや? イケそうなんか?」
へむ2「うーん。いや、どうだろう? 正直な話、今月は仕事がやけに忙しくてなあ。『鳥さんかわいいよ、鳥さん』以外の壁紙を作れるかどうかは、びみょー」
あずさ「・・・それは十分ネタ系に思えるけど?」
へむ2「何故に。つか、ネタとしては以前作ったのと被るので大した事ぁ無ぇよ」
あずさ「て、やっぱりネタ系なんじゃない」
へむ2「そんな事はありません!! 俺は鳥さんのかわいらしさを全世界に向けて発信する事を第一目的としてですね!?」
あずさ「・・・・・・(−− 限りなくうさんくさく思えるのは私だけ?」
猪名川「いや、うちもや。まあしかし、1個だけはなー。さびしいやろ、やっぱり」
へむ2「にゅう。でも、冗談抜きで今、頭ん中の壁紙領域が鳥さんの立ち絵でいっぱいだもんでな。鳥さんかわいいよ壁紙を完成させん事には他のもんが思い浮かばんのじゃよー」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか〜」
猪名川「ほな話は簡単やん。完成さし、鳥さん壁紙。今週中に」
へむ2「えー。でも今週もですな、結構おにーちゃん忙しいんですよ?」
猪名川「夜頑張りぃや」
へむ2「えー。夜はほら、えろげやんなきゃ」
猪名川「爽やかに却下。おらー、働け壁紙奴隷ー。ぴしぱしー」
へむ2「誰が奴隷だふぁっきんコンチクショウ。まあでも冗談はさておき、うん。肩の力が入りすぎてるといいもん出来ねぇんでな。あくまで自然体で、れっつらごーするですよー」

* とりあえず次回は『ANGEL BULLET』オンリー。その程度の緩い縛りで、まあ頑張ってみますかにょー。

*

へむ2「ところでおまけ話。優勝したんで、賞品にオリジナル素材が貰えるんですけど・・・どんなんがいいですかねぇ?」
あずさ「て、私たちに聞かれても。素直に欲しい物、リクエストしたらいいじゃない」
へむ2「うーん。でも、えろ画像は素材に使えないしなあ」
あずさ「・・・・・・(−− て、コラ。それしか無いのか、欲しい物は」
へむ2「いや、そーゆー訳じゃあ無いんですけど。ただ、他にぱっと思いついたのが『クロコさんのコスプレをした潤』だったりして、よその版権物はやっぱり使えないよなあ、とか悩む事しきり」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−−メ 何でそんなのばっかり思いつくのか、アンタは」
へむ2「メーテルのコスプレしたエマ、つーのも考えたのですが?」
あずさ「一緒でしょうが(−−メ まったくもう・・・」
へむ2「うにゅー。まあともかく、貰える素材は一つだけですからなあ。後悔しない様、なおかつ趣味を満たせる様、選びたいもんですにゃー」

* て事で。まあコンテストも残りはグランド大会入れて三回(今公開されてるのを含めれば四回ですが)、皆様最後までよろしくです。

-

* にゅ。

* ほであ。今日もここまで、寝るですネルですお休みですにょー。

* ぐぅ。


あいあむふぁいたー。

* 朝。

* お出かけ。

*

猪名川「・・・で、結局どないやったんや? テンピュールの枕は」
へむ2「うーん。熟睡出来たよーな気がしないでもないこともないこともいやでも。とりあえず、肩こりは多少マシに・・・なったかなあ?」
あずさ「はっきりしないわねぇ(−− 二日使ったんだから何かあるでしょ、多少は」
へむ2「にゅう。まあ、普通の枕よか良く眠れた。多分。おそらく。ぱはっぷす。めいびー」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「カケラも当てにならん意見やなー。まあ、えーけどやぁ」

* 寝る時首が楽なんは間違い無いんですけどねぇ。<テンピュール>それがこー、本当に熟睡に繋がってるのかどうかがよく分かんないんですな。つーかここ二日、目覚ましが鳴る前に目が覚めてるんですがこれは熟睡の結果なのかそれとも眠りが浅いのか。どっちだ(笑)

-

* 昼。

* お仕事ー。

-

* 夕方。

* 仮眠ぐー。

-

* 夜。

* このまま朝まで寝てたい所ですが、とりあえずちょっとだけ起き。そしてぐる。

*

あずさ「・・・何もそのためだけに起きてこなくても(−−」
へむ2「いや、別にその為だけじゃ無くて。ぶっちゃけ、腹減った
まるち「あ、はい(^^; では、あの、今すぐお食事、準備いたしますね」
へむ2「うい。よろしくー」

* で、改めてぐる。

* すたじお緑茶、『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』のOPソング公開。あーいあむふぁーいたー♪

*

へむ2「で、後すたっふ日記更新。そっちによると、このOPソングは正確にはかなちゃんファイトのテーマソングだそうですな」
猪名川「・・・それはそうとして、なんや今回誤字多いな?」
へむ2「イベントの後で疲れてはるんだろう。それより俺はかなちゃんのテーマソングに『どこにでもいるよな普通の女の子』と入ってるあたりに微妙な問題を感じるのだが」
あずさ「・・・・・・(−− またそういう、ヒドい事を」
へむ2「だってかなちゃんってば、怪力娘じゃよ?」
あずさ「・・・・・・(−−メ ほぉ」
猪名川「それはつまり、目の前にいるあずあずもやっぱり普通の娘や無い、と言いたい訳やな。あんたは」
へむ2「は? は? は? えー・・・おお(ぽむ) そーいやあずささんもキレンジャーでしたな」
あずさ「キレンジャー言うなっ!!(−−メ まったくもう・・・」
へむ2「ぱぎゅー。まあその辺はさておき、うん。戦うヒロインしてて、なかなか良い感じのOPであ無いですかー」

* おまけ。すたっふ日記によると、『巫女さん細腕繁盛記』の通常版は初回版の1/10程度しか数が出ないそうです。て事はつまり、全国に数百本しか無いとゆー事で。

* ・・・ぬう。買えるかな?(汗

-

* ライアーソフト、『SEVEN BRIDGE』予約キャンペーンの協力店情報公開。秋葉の店は・・・うん、大体どこでもメンツに入ってるんで大丈夫ですな。おけ、適当な所で予約しときましょー。

-

* hueうぇぶいろもんメッセージ更新。トップ絵のちーはーはやっぱり『右ちー左はー』、と。

*

へむ2「ふう。よし、面目を保った」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「何の面目や、って突っ込みたいけどもうどうでもいいって顔やな、あずやん」
あずさ「いい加減疲れたからね(−− て言うか、素直に代わりに突っ込んでくれてもいいのよ?」
猪名川「や、うちもメンドいからパス」
へむ2「・・・チミらな。えーい、そこで努力を惜しんでどうする!?」
あずさ「やかましい(−−メ そんな努力をする気はハナから無いっ!」
へむ2「なんだとうっ! そんな事で立派なコメディエンヌになれると思ってるのかね!!」
あずさ「そんな気は無いっつってんでしょうがあっ!!(`皿´メ」
まるち「はわわわわ(^^; お、お二人とも、落ち着いてください〜」
猪名川「・・・と、まあ。突っ込んでも突っ込まなくても同じオチになる訳やな。世の中いうんは」

* あ、それはともかくまだ風邪が治ってはらんみたいで。お身体、お大事にー。

-

* Palette dark side4コマ更新第二話。またシャレにならん冗談を(笑)

*

あずさ「まあ、もうマスターアップしてるからこそ出来る冗談、ではあるんでしょうけどねぇ・・・」
猪名川「安心でけんけどなー。マスターアップしてたかて延期の可能性はある訳やし」
あずさ「まあ、ねぇ。初回特典の制作が遅れて延期、とか」
猪名川「プレスミスとかな」
へむ2「その辺が全部実話とゆーあたりがこの業界の困ったところですな。まあ、でも、発売日まで後三日。その辺も今更は考えにくいでしょう」
まるち「そうですね(^^; さすがに、あの、今から延期は〜」
へむ2「あり得ないって思うー。思うけど、でもその上でさらに予想の斜め上を行くかもしれない、とゆー疑念を拭いきれないのでちょっとドキドキー」
まるち「はわ(^^;;; は、はぁ」

* ま、大丈夫なんでしょうけど。てゆーか大丈夫だと信じてますが。でもちょっとだけ疑いがよぎる、そんな秋の夜でした。まる(笑)

-

* にゅ。

* であ、ここまで。再びお休みなさいですにょー。


復活の喰いたーん。

* 今日は一日お仕事ですた。

-

* さて。

*

へむ2「えー、いきなり話は変わりますが。イブニングで『喰いタン』が復活しましたな」
猪名川「復活しとったなあ。しかし『味っ子II』と同時連載て、大丈夫なんかい作者」
あずさ「まあ、喰いタンの方は月イチ連載みたいだし。何とかなるんじゃないの?」
へむ2「だといいんですがねぇ。お兄ちゃんこの漫画けっこー好きなんでっつーかやっぱ良いデコだよな、この秘書ねーちゃん」
あずさ「・・・・・・(−− いきなりそこに行くのか、アンタは」
へむ2「うむ、爽やかにな。とゆー訳で今度の連載には末永く続いていただきたいと思うのココロだ」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・まあ、色々言いたい事も無いでも無いけどやな。とりあえず、作者に描く気ぃさえあれば続くんちゃうかー? 前に終わったんかて『味っ子II描く為』やったんやし、人気がそんなにあらへん訳でも無いんやろ。多分」
へむ2「だといいですにゃー。ま、期待しつつのんびりとー」

* ところで、ちょっとした疑問。何故に講談社のサイトにはイブニング(及びモーニング)のページが無いんでしょうね? あってしかるべきだと思うんですが・・・ひょっとして売る気無いのかなあ、イブニング(笑)

-

* さてさて。

* で、えろげ。今日は『ニセ教祖』を速攻でさくさくっと。

*

へむ2「しゅーりょー
猪名川「早っ!Σ( ̄ロ ̄;)」
へむ2「ゲーム内時間で二週間しか無いからな。ま、でも、なんか久々に『えろげえろげしたえろげ』やったので満足だぞおにーちゃん」
まるち「はぁ(^^; そ、そうですか〜」
へむ2「ヘタにシナリオに力が入ってない分、脳味噌使わずにプレイ出来てそれはそれで良し。ただ、システムはかなりよろしくないので、次は頑張れスタッフ陣」
あずさ「・・・フル画面にしたら表示がぐちゃぐちゃになるもんねぇ(−−」
猪名川「サウンドも、なんかノイズ乗りまくっとったしな」
へむ2「画面に関してはこの際置いておく。もともとG450なんか使ってる時点で、うちの環境がマイナー街道まっしぐらなのだ」
あずさ「まあ、そうだけど(−−」
へむ2「サウンドも、多分DirectX入れなおしゃ直るんだろうなー、って思ってる。入れんけどな」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「とゆー訳で、その手のハード固有の問題はいいんじゃけど。このご時世にホイール対応してないバックログとかフル画面/ウィンドウモードの切り替えがコンフィグで出来ないとか。その手のUI関係はもーちょっとファイトぉ、だ」

* 後、半脱ぎえろはもっと多めにだセニョール。つーか脱がすな主人公(笑)

-

* さてさてさて。

* んじゃぐるー。

* light、新作『ドキドキしすたぁパラダイス2』情報公開。まぁでもそんな事はどうでもよくて(ぉぃ、『ぬいぐるまー』の方でぬいぐるまぁず出没注意のページががががががが。

*

へむ2「つってもまあ、まだショップさん募集の段階ですが」
猪名川「・・・つまり、どこ行くかは決まってへんねんな?」
へむ2「そーゆー事ですな。全国行脚するー、いうだけで具体的な事はまた後日」

* とゆー訳で、皆様要ちぇっく。紙袋軍団があなたの街にもやってくるかもしれないですよー?(笑)

-

* AN*TIQUE開発日記更新。21日のイベントでデモ公開&『ぷらねこ』の発売日公表、つー事で。行ける人はチェックですにゃー。

-

* にゅ。

* であ寝ます。お休みなさいぐー。


すぺおぺ細腕繁盛記。

* 今日もお仕事、うにゃー。

*

へむ2「とゆー訳で、ぐってりと倒れ伏してるおにーさんである。ぐてー」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、お仕事、お疲れさまでした〜。あの、お茶でもいかがですか?」
へむ2「うむ、頂こう。あつーいのを、よろしくだ」
まるち「あ、はい(^^) 少々、お待ちください〜」
へむ2「うなー。さて、それはそーとして、ぼちぼちスペオペヒーローズの次のセッションーの準備をしなくちゃなりませんにゃあ」
猪名川「せやな。次の日曜なんやろ? やるん」
へむ2「です。まあ、タイトルは『細腕繁盛記』で決まりだし、シナリオの中身も出来てるんですけどねー」
あずさ「例によって、今回予告が出来てない訳ね。そういう言い方するって事は」
へむ2「ですです。後、細かいデータ設定とかね。そーゆー、テキスト起こし回りがまだ全然」
猪名川「それはつまり、具体的な事は何も出来てへん、いう事やな?」
へむ2「・・・いや、頭の中にはあるんですよ? ほら、この辺に」
猪名川「とか言われたかて。見えんがな、あんたの中にあるもんなんか」
あずさ「ま、頑張りなさいな(−− ちょうど、お茶も沸いたみたいだし」
まるち「はい〜(^^) どうぞ、ご主人様〜」
へむ2「ん、あんがとー。であまあ、頑張りますカー」

* て事でふにふに。<シナリオ作り>なんのかんので、やっぱテキスト書くのは時間をくいますにゃー。

-

* にゅ。

* くいますにゃー(エコー)、とゆー事で、終わったらもう夜中。あいあい、んじゃとっととぐるってとっとと寝ますにょん。

* すたじおみりす、『鉄腕がっちゅ!』発売延期のお知らせー。新しい発売日は12/3つー事で。

* ・・・さて。これで11月は問題無くなりましたが、12月に買うえろげがさらに増えてしまいましたな。うーみゅ、どうしよう?

-

* にゅにゅ。

* とか悩みつつ。明日も早いのでお休みです。ぐー。


仕事も済んで日も暮れて。

* 今日も一日お仕事以下略。

*

へむ2「つーかだな。さすがに一日14時間働くと他に何をする時間も無くて困りもんじゃのう、と思うダンシングお兄さんである。ゆーらゆら」
まるち「そうですね(^^;そろそろ、日付も変わってしまいますし〜」
猪名川「・・・つか、何故にそこでダンシング?」
へむ2「嬉しい時も悲しい時も、何はさておきBON-DANCE。じゃぽね人として正しい態度だと思いますが?」
あずさ「色んな意味で黙れ(−− て言うか、いいからやる事やって寝なさい。疲れてるんでしょうが、アンタも」
へむ2「ぱぎゅー。であ、さくっとぐるっとさくっと寝るですよー」

* て事で、ぐる。

* すたじお緑茶、『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』の通販受け付け開始ー。ついでに『巫女さん細腕繁盛記』通常版の通販も始まってたりしますので。

*

へむ2「秋葉でめっからなかったら、ここで注文ですな」
猪名川「やな。えくすとらと一緒に送ってもろたら、向こうも余計な送料かからんで済むやろし」
へむ2「うい。ま、とりあえず明日、秋葉見てからー」

* いやもまあ、素直に最初から通販でー、てやってもいいんですけど。<通常版>でも、えくすとらと一緒だと届くのが12/10になっちゃいますしにゃー。なるべく、秋葉でめっけてくるぞ、とゆー事で。

* ・・・でもあるかな。何せ全国で数百本だもんな。うーむ(^^;

-

* hueうぇぶいろもんメッセージ&いろよん更新。とりあえず、うさぎ嬢の机の上は今までに何度もうぇぶいろトップの写真とかで見てるんで、今更隠しても遅いのであないか、と思います。まる(ぉ

*

あずさ「・・・いや、まあ、それは確かに、そうだけど(−− その辺知らない人もいるんだし、別に暴露しなくても」
へむ2「はっはっは。ところで、俺もぼちぼちいろよんへのリクエスト、送らんといけませんなあ」
猪名川「せやな。せっかくタイトル採用されたご褒美にー、いうてリクエスト権もろたんやし。もろたもんは有効活用せんとなあ」
へむ2「でしゅ。とは言え、今日はのーみそぱーぷりんで考えつきませんしなあ・・・にゅう」

* ま、来週中には頑張ってなんか考えときましょう。さて、なーんにしっまっしょっかね。

-

* PULLTOP。『ゆのはな登場人物紹介更新。今回は未亡人なお母んで、どうやらメインキャラはここまでな模様。

*

あずさ「そうね。次回は『他の登場人物たちを一挙に公開予定』ってあるし。サブキャラなんでしょうね、後は」
へむ2「と、なると。やはりおにーちゃん的にはあの土地神が一番な訳で。うむ、今のうちにツバをつけておこう(ぺとり)」
あずさ「汚いからやめなさい(−−メ て言うか、本当にツバをつけるなっ!」
へむ2「にゃー。ま、ともかく。キャラ紹介の更新が次回で終わり、なら次に来るのはイベント絵。再来週から、楽しみですなあ」

* まあ、えろに関してはどうせ和姦オンリーだろから諦めてるのですが(笑) 一般イベントにいいのがあると、いいですにゃー。

-

* AN*TIQUE、『週間山本さん(仮)』更新。何だかどんどん妙な方向性になってる気がしますな、この相談室(笑)

-

* 蛇ノ道ハ蛇ソフト4コマ更新のスタッフ日記開設。

*

へむ2「・・・て、いきなり切実ですな、スタッフ日記
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、そ、そうですね」
あずさ「まあ・・・毎週4コマ考えるのは大変でしょうしねぇ、そりゃあ」
へむ2「頑張れー、ゲンガーのひとー。しかしまあ、ここだけじゃなくて4コマやってる各メーカーさんも大変なんじゃろうねぇ、実際」
猪名川「そらまあ、なあ。やからどこも2週間にいっぺんとか1ヶ月にいっぺんとかになってまうんやろ」
へむ2「えろげメーカーの人は大変だあ。ほんと、頑張れー」

* あ、で、11/17が最初の締め切りだそーです。<『乳忍者』初回特典の>俺も忘れない様に出さんとあきませんな。前にも同じよな事言って、その後またすかんと忘れ去ってましたが(笑)

-

* にゅ。

* であ、ここまで。ねむねむお休みですにょー。


黒い切符を手に入れろ。

* 今日も働くおにーさん。土曜日なのに偉いぞ、俺。

*

あずさ「・・・・・・(−− 自分で自分を誉めるのはどうかと思うんだけど、私」
へむ2「んな事言っても。俺が誉めなきゃ誰も誉めてくれんでないかね」
あずさ「だって、誉める様な事じゃ無いし。世の中週休一日だとか週休ゼロ日だとかいう人、いっぱいいるわよ?」
へむ2「おにーさん的には週休五日で日々をのんびり暮らす、とゆーのが理想です。どっかに一兆円くらい落ちとらんもんかのう」
まるち「はわ(^^; い、一兆円は、あの、さすがにありえないのでは〜」
へむ2「じゃあ、額面白紙の小切手。ろっくふぇらー名義あたりで、一つ」
猪名川「その辺は使うた瞬間ヒットマンがダースでやってきそうな気ぃがするんやが。死ぬ時は、うちら巻き込まんと一人で逝きな?」
へむ2「うん、その時は猪名川だけは何が何でも巻き込もうと思う。まあでも、そーゆー現実味の無い話は置いといて現実を見つめようじゃ無いですか、諸君」
猪名川「やな。まあ見つめとらんのはアンタだけや思うけど」
へむ2「気のせいです。とゆー訳で、どっかに100億くらい落ちとらんもんかのう?」
まるち「はわ(^^;;; え、ええっと〜」
あずさ「・・・それも十分現実味が無いでしょうに(−− いいから、つまんない夢見てないで毎日地道に働きなさい」
へむ2「夢を見るのは大事な事ですよセニョリータ。てかほら、少年の心をいつまでも忘れない貴方がステキ?」
あずさ「黙れ(−−メ て言うか、妄想と夢の区別も付いてないろくでなしはしゃべるな」
へむ2「うにゃー。ま、ともかく今週のお仕事はこれでしゅーりょー。さ、帰りましょ帰りましょ」
まるち「あ、はい〜(^^; えっと、あの、今週もお疲れさまでした、ご主人様」

* て事で東京帰還の秋葉原。『汚れた音色』を買って、んでから『巫女さん細腕繁盛記』通常版を捜索中、なんですが。

*

へむ2「むう。やっぱりありませんなあ」
まるち「そうですね(^^; 初回版さんでしたら、あちこちのお店さんで見かけるんですけど〜」
猪名川「・・・つーかやな。よう考えたら、や。初回版がまだ残っとる店は通常版入れんわな、普通」
へむ2「・・・・・・」
猪名川「やろ?」
へむ2「・・・おお(ぽむ) 言われてみれば、確かにその通り。つー事は、だ。えー、さ行さ行(つかつか) うん、ここにも初回版がまだあるからって何でまだ『女神さま☆にお願いっ!!』がありやがりますかここわー?」
まるち「は、はわ?(^^;」
猪名川「あ。ホンマや」
へむ2「・・・さすがメッセとゆーべきか何とゆーべきか。まさかいまだに新品であるとは思いも寄らなかった、つー話よ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「まあアレなんじゃないの? えくすとらにおまけで付いてくる事になったから、その前に売ろうと思って倉庫から出してきたとか」
へむ2「かもしれませんが。でもそもそも、倉庫にまだ残ってたっつーあたりがビックリですよー」

* つーかアレです。前々から思ってたんですが、時々変なもんが新品で残ってますやね、メッセ。三年前のとか四年前のとかで、中古屋でも滅多に見かけないよなもんが新品で残ってたりするんだもんなあ(笑)

-

* にゅ。

* で、まあ、とにかく『巫女さん細腕繁盛記』の通常版は街で見つからないのでメーカー通販するとして。後は、ライアーの『SEVEN BRIDGE』の予約をふにふにと。予約キャンペーンにある通り、今予約すると黒い切符を貰えるですよー。

*

へむ2「とゆー訳で、これが黒い切符である」
猪名川「ほぉ。通し番号が入っとるんやな、これ」
あずさ「一つ一つ番号が違う・・・のよね? これ。多分」
へむ2「だと思いますにょ。まあ、もう一個予約してみりゃその辺は確定で分かるでしょーけど・・・」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「・・・えー。とりあえずその辺はもーちょい後で考えます。で、例の『越えてゆけ 越えてゆけ』のセリフ。あれがドイツ語で入ってますな、この切符」
まるち「あ、このドイツ語さんは、そういう意味だったんですか〜(^^)」
へむ2「多分な。ちゃんと訳した訳じゃあ無いけど、ざっと見た感じ間違い無く、あれだ」
猪名川「ほーお。まあなかなか、ええデザインやな?」
へむ2「でしゅね。ただまあこの切符、特典と引き替えで無くなっちゃいますからなー。あんまし良いデザインにしてくれない方が、どっちかってぇと良かった気がします」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「でも、あんまり悪いデザインでも困るし。いいんじゃないの、これで」
へむ2「まーね。さて、んじゃ今日の用事も全部済みましたし。さくさく我が家に帰りましょーかね」

* あい、帰宅。んで緑茶のメーカー通販も済まして、これにてホントに、今日の用事は全てかんりょ、っと。

-

* にゅにゅ。

* んじゃ後はぐるってお終い。さ、とっととやってとっとと寝ますにょー。

* light、『ぬいぐるまー』のキャスト情報公開。普通に名前の通った方々が色々とー。

*

へむ2「ところでそれはそーとして。イベント等で聞いた発売予定日まであと一ヶ月を切った訳ですが」
猪名川「まだ『12月予定』のままやな。公式」
へむ2「まあ察しれ、とゆー事なんじゃろうけどさ。問題は、12月は買うもんが多くてどうしよう、とゆー事です。限りなく個人的な事でアレなのですが」
猪名川「それはつまり、どうせなら延期せぇと?」
へむ2「いや。もし延期するのであればとっとと発表して欲しいなあ、とゆー事です。逆に延期しないなら、ぼちぼち公式に発売日発表していただけるとありがたくー」

* さて、どーなりますやら。実際問題、これが延期するかしないかで『ALICEの館7』買うかどうかが決まってくるので、さっさと発表してもらいたいんですけどねぇ(^^;

-

* ソフトハウスキャラ、『ちょこっとだけ佐々木珠流情報』と言う名の次々回作情報が。しっかし・・・

『佐々木珠流氏は、現在、新作に向けて鋭意活動中です!
 ですが、時折それらを疑われる噂(死亡説や退社説)を聞き、
 このままではとんでもない方向に行きそうなので、情報を出す事になりました』

* ・・・誰だ、そんな妙な噂流したの(笑)

-

* エスクード、『メタモルファンタジーSP』の情報更新。システムもパワーアップして、未読スキップやCtrlキーでのスキップがつきました・・・て。あら?

*

へむ2「はて。前の時ってついてませんでしたっけ? この辺」
あずさ「知らない。でもまあ、こうやって書いてるって事はついてなかったんでしょうね、きっと」
へむ2「むう。何かこー、エスクードのシステムには昔からちゃんとついてた気がしてたのですが・・・気のせいでしたか」
猪名川「つーこっちゃな。で、後、戦闘難易度調整に戦闘スキップもつく、と。まあスキップは一度クリアしてからでないと使えんみたいやけど」
へむ2「いいです。イージーモードが付いただけでもおにーちゃんオッケー。さすがに一度クリアしてるゲームで、もっぺんイチからガチで戦闘する気にゃなりませんからにゃー」

* んで後、プロジェクトスリッパ更新。今回は内容が盛りだくさんで、えーとまず支援サイトが99になったとか、4コマ総集編ページが出来たとか。でもやっぱり、今回の最大の目玉は肉団子ハリセン絵柄が決まった事でしょうにゃー(笑)

*

猪名川「・・・セリフと地の文がまったくかみ合ってないあたりが何て言うか、もう(−−」
へむ2「まあ、それもまた良しっつー事で。いずれにしろ、嫌な突っ込みアイテムになりそうで、ナイスですよー☆」

* とりあえず、『メタモルファンタジーSP』の通販が始まったら一緒に予約しとく、つー事で。<ハリセン>別々に分けてやるのは面倒ですからね。

-

* にゅにゅにゅ。

* であ、ここまで。さー寝ますにょすぐ寝ますにょお休みなさいぐー。


ペラ助大活躍(マスター的に)

* 今日は月イチTRPGの日。て事で恒例、スペオペヒーローズのマスターを。

*

まるち「はい〜(^^) いかがでしたか? 今回は」
へむ2「うむ。前回さー、俺、NPCに癒し系戦闘妖精出したっつー話したろ?」
猪名川「んー? 脳内草柳順子声でマシンガントークする、つーあれか?」
へむ2「それだ。で、その戦闘妖精は今回からレギュラーNPC化してPCのぱーちーに入ってる訳ですが」
あずさ「・・・入ってるの?(−−」
へむ2「入ってるの」
あずさ「・・・・・・(−− 騒がしそうねぇ、それは」
へむ2「騒がしいですよ? なんせマシンガントークの上に実はこっそりはらぺこキャラなので、すぐに『お腹が空きましたすごく空きましたご飯にしましょう今すぐ!』と騒ぐ事しきり。なので」
猪名川「鬱陶しいわ。ぺし」
へむ2「きゅ〜。ぽて。と、ゆーのが基本行動パターンになる訳ですな」
まるち「はわ(^^; そ、そうなんですか〜」
へむ2「そうなんです。そして5分くらいしたら復活してまた騒ぐ、と」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・本気で鬱陶しくないか、それは(−−」
へむ2「いやまあ、適当な所では切り上げてるし。で、ですな」
あずさ「何よ(−−」
へむ2「その戦闘妖精こと仮称ペラ助。そのペラ助が食べる食材をシナリオのキーにした訳ですよ。いや、キャットフードなんですが」
あずさ「・・・キャットフード?」
へむ2「キャットフード」
あずさ「・・・・・・(−− 食べるのね。妖精って、キャットフード」
へむ2「うちのペラ助は食います。そりゃもう美味しそうに」
猪名川「どこの妖精やそれは、つー気もせんでは無いけど。まあでも、ええわ。で?」
へむ2「うん。で、伏線としてですな。ペラ助にそのキャットフードを『お腹が空きましたご飯にしましょうて言うかそれ食べさせてください!』と叫ばせ続けてたのですがー」
猪名川「うまく機能せんかった、と?」
へむ2「はっはっは。あまりにも普段と同じすぎてまったく気付かんかったと言われてしまいましたよ。プレイヤーに」
まるち「はわ(^^; そ、そうだったんですか〜」
へむ2「はっはっはっはっは。限りなく露骨にやってたのですが、皆様空気の様にペラ助の存在を無視していたよーですな」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− それは、結局アンタがやりすぎた、って事でしょうが」
へむ2「うん、まあ、だからちょっと反省。でも、逆にこの先どんな重要な伏線もペラ助経由なら直で出してOKだなー、とも思ってみたりー」
あずさ「思うな(−−メ て言うか、それはちっとも反省してないでしょアンタ」
へむ2「いや、バランスについては反省してますって。でも、それ以上にマスターとして使いやすいキャラになったよっかーん☆」
猪名川「まあ、なあ。事前に情報出しといて、後で『しまった、アレか!』と思わせるにはええかもしれんが。でも、多用するもんちゃうで? それ」
へむ2「うん、後一回か二回が限度でしょうな。でも、その一回二回はフルに有効活用させてもらおうと思います」
あずさ「・・・まあ、やりすぎない様に注意してやりなさい(−−」
へむ2「うぃ。また適当に間を置いて、プレイヤーが油断した所で使わせてもらうといたしまっしょー」

* で、帰りはTRPG関係の知り合いと連れ立って久々に牛角で焼き肉を。色んな種類の肉を食べておにーちゃん満足です。つーか至福。ちにゃー☆

-

* にゅ。

* であ、ここまで。もう遅い&明日は早いんでぐるはパスって、お休みなさいですにょー。

* ぐぅ。


通販色々。

* 朝。

* 眠いにょー。

*

あずさ「だから(−− 毎回毎回同じこ」
へむ2「は、ともかくとして今週のカイジ君。やっぱり負けましたな」
あずさ「・・・とを言わせるな、っていきなり話題変えやがったわね(−−」
へむ2「何か、問題でも?」
あずさ「・・・・・・(−−メ まあ、そりゃ、別に問題は無いけど。ちゃんと起きてるみたいだし」
へむ2「うい。では話を戻してカイジ君、やっぱり負けてしかも倍満。まあ負けるのは完全に予測のうち、ではあるんですが・・・」
猪名川「倍満食らうとは思わんかったな。てっきり満貫止まりや思とったのに」
あずさ「そうねぇ。ところで今回、『裏ドラが乗ったら三倍満』って所で引いて終わってるけど・・・三倍満になったりは、しないわよねぇ?」
へむ2「せんでしょ。それやるといきなり話が終わるし」
猪名川「つか、例によって休みの前やから引っ張っとるだけやろ?」
あずさ「よねぇ。やっぱり」
へむ2「だから三週連載お休み一週のパターンは話が間延びするとあれほど。しかも今回、二週連続お休みとか書いてるしー」
まるち「はわ(^^; そ、それでは、あの、次は12月ですか?」
へむ2「です。そして、12月は年末進行で雑誌自体の発行ペースが落ちるので」
猪名川「ますますペースダウン、と。アカンなー。二回戦の開始はいつになる事やら」
へむ2「困ったもんですにゃー。せめて一週休みで帰ってこんかーい」

* て事で、二週休みなのれす。<カイジ君>次の掲載は12/6、それまで間違ってヤンマガ買わんよにせんとあきませんにゃあ。

-

* 昼。

* 働け俺ー。

-

* 夕方。

* 眠いにゅー。

*

あずさ「まあ、仕事も終わったし。眠いんなら寝ればいいと思うけど・・・でも、帰ってからにしなさいよ?」
へむ2「うい。もちろんそのつもりではありますがー、それはさておきあずささん」
あずさ「何よ」
へむ2「今日は11月の15日、つまりかえでちゃんのお誕生日でございます」
あずさ「そうね。それで?」
へむ2「なのに何故貴方はここにいるのですか。俺からの愛のハッピーバースデーメッセージをかえでちゃんに届ける為に、里に帰っておくべきではありませんかな?」
あずさ「・・・届けたく無いわねぇ、それ(−− て言うか今、あっち帰るの大変なのよ? 新幹線あんなだし、飛行機はアオリくらって混んでるし」
へむ2「いや、その辺は俺も実感してますが。しかし、それはさておき俺の為に働けコンチクショー
あずさ「心の底から嫌(−−メ まあ、後で電話だけしといたげるから、それで我慢しなさい」
へむ2「ぱぎゅー。とゆー訳でおめでとーかえでちゃんー」

* そして家に帰るです。くにゃー。

-

* 夜。

* とっととぐるぐる。さくさくやってさくさく寝るですよー。

* て事でエスクード、『メタモルファンタジーSP』の通販開始。さっそくスリッパと一緒に通販申し込みするですよー。

*

へむ2「さて。それはそうと、この所通販色々申し込み過ぎて、自分が何申し込んだのか忘れちまったのう」
まるち「は、はわ?(^^;」
あずさ「・・・あのね(−−」
へむ2「うーん。『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』を申し込んだのは覚えとるんじゃがのう・・・他にも何か、あったよーな無かったよーな」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、はい。10/29に、『です☆めた』さんを申し込んでおられます〜」
へむ2「にゅ? おお、それか(ぽむ) こーゆー時役に立つなあ外部記憶、っつーか偉いぞ、まるち(なでなで)」
まるち「はぁ(^^;;; あ、ありがとうございます〜」
あずさ「・・・・・・(−− て言うか。覚えときなさいよ、それくらい自力で」
へむ2「はっはっは。まあとりあえず、この後忘れたら今日の日記を見返すとゆー事で。あ、ライアーのFC専用ソフトの申し込みも近日中に済ますぞー、つーのも書いときましょうね、ついでに」

* て事で。なんかこー、よく考えてみると今月末から来月にかけては毎週の様になんか届く訳で。いつの間にそれだけ通販したのか、お兄ちゃんびっくりですにゃー(笑)

-

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。マスターアップまで後少しー。

*

へむ2「・・・て、みさきちの鉄扇、デカいな」
まるち「そうですね(^^; えっと、美咲さんよりも、大きいです〜」
猪名川「まあ、元のゲームからしてそんな感じやったんやし。ある意味当然か思う訳やが」
へむ2「うーん。そらまあ、そーなんですけど・・・今回はみさきち、敵に回ってるからにゃー。この鉄扇を避けて攻撃当てるんは、ちときびしそーなよっかーん」
あずさ「大丈夫でしょ。今回横スクロールアクションなんだし、下からジャンプしながら攻撃、とかで普通に当たると思うわよ」
へむ2「あ。そか」
猪名川「後は相手が振りきった直後にダッシュで近付いて斬り、とかやな。いずれにしたかて、別にラスボスとか言う訳や無い・・・やろ・・・て、ひょっとしてラスボスやったりする可能性もあるんか?」
へむ2「さて? そーいや、その手の情報はさっぱり出とらんかったのう。この際だから、今の内に予想しとくか?」
猪名川「賭けるか? 何か」
へむ2「そじゃの。負けたもんが勝ったもんにカレー奢る、あたりで」
あずさ「・・・なんでいきなりカレー?」
へむ2「なんとなく。で、どうよ?」
猪名川「乗った。ほな、うちはみさきちな」
へむ2「俺は成実さん。まるちは?」
まるち「は、はわ?(^^; えっと、あの、では、那岐さんで〜」
へむ2「那岐なんかい。いや、いいけどさ」
猪名川「で、あずやんは?」
あずさ「そうね。じゃあ私は、本編で封印されてたあの三人。ネタバレになるから名前は言わないけど」
へむ2「む。それはなかなかシブい所じゃな」
猪名川「やな。まあでもともかく、それで。勝ったもんがカレー奢られなー」

* とりあえず、へっぽこシスターズなゆーびさんと綾奈ちんだけは絶対ラスボスじゃ無いよな、と思ってるのですが(笑) さてさて、どーなんでしょーかー。

-

* にゅ。

* であ、ここまで。さくっと寝るですお休みなさいぐー。


[霜月日記一覧] : 2004/11/16 : (コメントが7件あるにゅ)

ゆーがったちゃんす。

* 朝。

* お出かけー。

*

へむ2「・・・て、おお。PHS忘れたわ」
あずさ「あ?(−−」
へむ2「ほら、昨日充電器に突っ込んだからー。そのまま見事に存在自体を記憶から消去してましたよ、はっはっは」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと、ですけど、あの、今からでは取りには〜」
へむ2「戻れんねぇ。ま、いいんじゃない? 無くっても」
猪名川「うわ。社会生活を営む現代人にあるまじき問題発言を」
へむ2「だって別に差し支えねぇし。仕事の方の連絡なら部屋にかけてもらや済むし、万一買い物に出かけてていないー、なんて時にはベルで・・・て、おや。ポケベル電池切れてるわ」
まるち「は、はわ!?(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− アンタは。どうしてそう」
へむ2「使わないからなあ。最後にこのポケベルで呼び出しくらったのって多分一年くらい前だし」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「ま、向こう着いたら電池入れ替えとこう。で、今週はそれで済ますっつー事で」

* つ事でれつごー。今日は珍しくでっかいひこーき、席が広々してていいですな。

*

猪名川「いつもこうやと楽やのにな」
あずさ「そうねぇ。でも、これだけ空席があったら航空会社も儲からないし。仕方ないんじゃないの?」
へむ2「個人的には他人の儲けよか俺様の快楽を優先しやがれと要求したい所ではありますが、まあそれはさておきあずささん」
あずさ「何よ?」
へむ2「うむ。実はですなー、先ほどポケベルの話をしてからこっち、頭の中にポケットサイズのノーザンベルがわらわら集まってラインダンスしてる姿が浮かんで止まらんのですがどうしましょう?」
あずさ「・・・あ?(−−」
まるち「は、はわ?(^^;」
猪名川「・・・『ポケ』で『ベル』やからか」
へむ2「多分。そしてそれを無理矢理消そうとすると、どこぞの花札屋の黄色い電気ネズミのよーに、カプセル怪獣で召喚モンスター化したノーザンベルの姿が代わりに浮かんできて以下略」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「『ポケ』で『ベル』やからか。それもやっぱり」
へむ2「多分」
あずさ「・・・・・・(−− 馬鹿か、アンタ」
へむ2「想像力が豊かだねと言っていただきたい。しかし、何故よりにもよってノーザンベル。どーせならベル・スタァあたりを連想すればいいものを、ねぇ?」
猪名川「ねぇ? とか言われたかて。つか、それはこっちが言うべきセリフであって、あんたが自分で言うセリフちゃうで?」
へむ2「むう。世の中、ままなりませんなあ」
あずさ「ままならないのはアンタの日本語だ(−−メ いいからもう、黙って寝るなり本読むなりしてなさい」
へむ2「ぱぎゅー。んじゃこの恨みを晴らす為に、ノーザンベルの単体壁紙でも作るかのう」
まるち「はわ(^^; う、恨みって、ご主人様〜」
猪名川「・・・災難やなあ、ノーザンベルも」

* まあしかし、来月の壁紙コンテストはちょーど眼鏡っ娘大賞が設定されとったりしますしねぇ。やっぱこの際ホントに作りますか、ノーザンベル壁紙(笑)

-

* 昼。

* ぱたぱたっとお仕事ー。

-

* 夕方。

*

へむ2「優雅に夕方」
あずさ「黙れ(−−」
へむ2「もしくは、夕方に浴衣?」
あずさ「黙れっつってんでしょが(−−メ て言うか、駄洒落を垂れ流すなっ!!」
猪名川「・・・まあ、そういうモードに入る時て、あるわなあ。人間の本能として回避不能っつーか何つーか」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、そうなんですか?」
へむ2「そうなんです。では、優雅に浴衣を着て夕方に髪を結う方、あたりで一つ」
あずさ「だーまーれ(−−メ 大概にしないと殴るわよ?」
へむ2「と、ゆー方がおられますので、夕方駄洒落はこの辺にー」
あずさ「・・・・・・(−− 最後まで、この男は、もう」

* まあさておき、えろげ。『汚れた音色』インストのふにふにプレイ開始ー。

*

へむ2「・・・うーん。でももーちょいハードボイルドな反応は出来んもんかのう、このお嬢さん達。例えば銃突きつけられてもタフにニヤリと笑うとか」
あずさ「またそういう、無茶を(−−」
猪名川「つーか見たいんかい。そないなヒロインが」
へむ2「見たいぞ。チミは見たくないのかね? 鋼の心で不敵に笑うヒロインを」
猪名川「・・・いや、まあ、確かにそない言われると見てみたいけどやな。やけど、それをこないなアイドル凌辱もんに望むんは酷言うもんやろ」
へむ2「いーじゃん、武闘派アイドルで。おにーさんは鋼の心を持ったヒロインをちぼーだ」
あずさ「・・・・・・・(−− 相変わらず、偏ってるって言うか何て言うか」
へむ2「つか、こんな一瞬で折れる心では堕とす楽しみが無いのじゃよー。『復讐の女神』の真理たん並のキャラを所望じゃー」

* とか言いつつ、今日は眠いのでシナリオ折り返し点に到達した所で一端終了。続きはまた、明日か明後日にー。

-

* 夜。

* んじゃぐる。

* すたじおみりす、『鉄腕がっちゅ!』のショップ特典『トレが』についての説明掲載。まあ簡単に言うと、『持ってる人同士自由にデータ交換していいにょ』なお墨付きが出た訳ですな。

*

へむ2「まあ、トレーディング物なんで当然っちゃ当然なんですが。明文化しとかんと悩む人も出るでしょうからな」
猪名川「やな。で、その特典が付くんがメーカー通販と?」
へむ2「後はげっちゅ屋マップラオメッセ。んでからメロンとら、と。ここまでは秋葉で全部揃いますにゃー」
あずさ「で、揃わないのがグッドウィル。名古屋ね」
へむ2「でしゅ。まあ・・・さすがにそこはどーしょーも無いですので」

* とりあえず行ける所っつー事で、素直にメロンあたりで買ってみますかにょ。<『鉄腕がっちゅ!』>多分ここが一番揃いにくいと見ましたですよおにーさん。

-

* AN*TIQUE、21日のイベント情報公開。CD-ROMはちょっと欲しい所ですが・・・13時かあ。むう。

*

へむ2「今週もなあ。土曜日まで仕事じゃからなー」
猪名川「日曜日は昼まで寝とるな、多分」
へむ2「多分、じゃなくて確実に寝てると思うぞ、俺」
まるち「はぁ(^^; えっと、では、あの、13時にはちょっと〜」
へむ2「間に合いませんな。けどしゃーないさ、土曜に仕事が入った時点で日曜のイベントはもうてんから諦めてましたからなー」

* まあ、欲しいのはCD-ROMの中のでもむびだけですし。その辺はそのうちWebで公開されるでしょーから、素直にそれを待ちますカー。

-

* hueうぇぶいろもん。いろよん更新。まあ、地下ですからにゃあ。季節がないのはしょーがないですやな(笑)<監禁室

-

* にゅ。

* あい、んじゃここまで。お休みなさいですにょー。


汚れた音色。

* 今日は一日お仕事を。そして夕方ばたんきゅー。

*

へむ2「のおおおお。首がいてー
まるち「はわ(^^; だ、大丈夫ですか? ご主人様」
あずさ「・・・妙な姿勢で寝るから(−−」
へむ2「つかですな。やっぱこー、こっちの枕も買い換えるべきなのかなあ、と思う訳ですよ。なんのかんの言うて、家にあるテンピュール枕の方が楽は楽なので」
あずさ「まあ、その辺は好きにすればいいと思うけど。で? どうするの? もう朝よ?」
へむ2「うい。まあまずはめち食って、んでから『汚れた音色』さらっとやっとくっつー事で」

* つ事でさらっとプレイして、さらっとフルコンプ。んー。

*

へむ2「とりあえず、目についた問題点列挙ー」
猪名川「いちー。短いー」
あずさ「まあ、もともとゲーム期間一週間だしねぇ・・・」
へむ2「にー。一本道ー」
あずさ「・・・一応、各ヒロインルートで分かれる訳だし、一本道っていうのはちょっと違う気がするけど」
猪名川「さんー。誤字脱字がちょこちょこー」
へむ2「あ、それはだいぶ減ってるぱれっとにしてはかなり少ない方だ」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか〜」
へむ2「そうなんです。で、よんー。調教パラメータに何の意味もありやがらねー
猪名川「あ、せやせや。一番の問題点はそれやなー。パラメータ、何にも反映されてけぇへんねんもん」
へむ2「うむ。エンディング分岐がある訳で無し、調教シーンのメッセージが変わる訳で無し」
あずさ「・・・最初は変わる予定だったんでしょうねぇ。きっと」
へむ2「多分な。最低でもエンディング分岐くらいは視野に入ってたと思うんじゃけど、なあ」
猪名川「調教の種類自体ももーちょい多かったんやろなあ。予定では」
へむ2「かもしれんな。全部で6回だけ、いうんは調教ゲームとしては短すぎるし・・・て、あ、思い出した」
猪名川「ん? 何や?」
へむ2「問題点ごー。調教シーンを実際に見ないと、フラグが立たねぇ『調教を見ない』スイッチを一つでもオンにするとその後のフラグ立てイベントまで飛びやがる」
猪名川「あ」
あずさ「・・・ああ。そう言えばそれもあったわねぇ」
へむ2「そのせいで、『目的のヒロイン以外の調教は見ずに飛ばす』とかゆー事が出来ん。まあもっとも、『最初から調教予定を入れない』すればいいんで問題無いっちゃ無いんだけどよう」
猪名川「・・・それが出来るあたり、本気で『貢献度』のパラメータが意味あらへんわなあ。貢献度低いと売り飛ばされるー、いう話はどこ消えてん?」
へむ2「実はな。その貢献度システム、公式に出た事は無いんだ。げっちゅ屋情報とかにはあるんだけどな」
猪名川「何ぃ? あ、ホンマや。オフィシャルには一言もありよらへん」
へむ2「ついでに言うと、一応超微妙に貢献度、影響がある。4人の合計貢献度が低いと、3日目から先に進まない
あずさ「・・・はい?」
猪名川「・・・進まへん、て?」
へむ2「『3日目』の後、また『3日目』が来るんだ」
あずさ「・・・・・・(−− はい?」
猪名川「何なんや、それは」
へむ2「で、それでもまだ調教せずにほっとくと、『2日目』に戻るんだ。これが」
猪名川「何なんやそれは。つか、バグて言わんか、それは」
へむ2「知らん。知らんが、まあでも一応仕様だと思うぞ。げっちゅ屋情報見る限り、もともと貢献度上がると新しい調教が出来るー、なシステムだったみたいじゃしな」
あずさ「・・・う〜〜〜〜〜〜ん(−−」
猪名川「やから言うてなあ。いや、まあ、えーけどやー」

* で、いい所。えろに半脱ぎ多し、シチュエーションも多し。えろシチュ集としてはいい感じ・・・かな。で、後、今回はテキストが各キャラの一人称、シーンによって視点が変わる形式なんですが、視点が変わった時にメッセージウィンドウの枠色が変わるのが分かりやすくって良し。

*

へむ2「そしてもちろん、立ち絵演出も健在・・・なんですが、ただ今回は、立ち絵シーン自体が少ないですにゃー」
猪名川「まあ、えろシーン多い分食われとんやろ。そら」
へむ2「うむ。それはそーなんですが、ちと残念。もーちょい色々見せて欲しかったですよー」

* そしてシナリオ。これに関してはもー、『おにーちゃん、こーゆー心の弱い娘たちは好かんな』の一言で。もーちょいハードボイルドに生きようや、なあ。

*

へむ2「特にナマイキな方の妹。つまらん女だなチミわ、と思うぞ。かなり本気で」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「ナマイキじゃ無い方の妹もたいがいアレだが。逃げてるだけで人生好転する訳無いってもっと早い段階で気付くべきだと思うにゃー」

* ま、ともかく。

* これにてくりやー。<『汚れた音色』>積みゲーも無くなったんで、今週の残りと来週は壁紙作りとかTRPGのシナリオ作りに専念ですにゃー。

-

* にゅ。

* であ今日の日記もここまで。また明日ー。


[霜月日記一覧] : 2004/11/18 : (コメントが2件あるにゅ)

素朴な疑問野菜編。

* 今日もお仕事ぱぎゅぱぎゅと。で、夕方は晩めちの材料買いに近所のスーパーに出向いてたりする訳ですが。

*

へむ2「・・・う〜〜〜〜〜〜む」
猪名川「何や? 何悩んどんや?」
へむ2「うん。いや、ここ数日来の疑問なのですが」
あずさ「が? 何よ?」
へむ2「いや。うちの嫁がですなー。最近野菜が高いー、て言うのです」
猪名川「高いな。台風やなんや、色々今年は大変やったし」
まるち「そうですね(^^; 農家の方々も、大変です〜」
へむ2「大変だねぇ。でもま、今はその事は置いといて。なんかこー、ほうれん草が250円するとか、そんな話を聞いた訳ですよおにーちゃん」
あずさ「・・・ああ(−− 何が言いたいか分かったわ、私」
猪名川「奇遇やな、うちもや。まーでも、一応聞こかー。何やねん?」
へむ2「うん、ほうれん草が250円。なら、今俺の目の前にある特価120円のほうれん草は何なのかなあ、と」
あずさ「・・・・・・(−− やっぱり」
猪名川「そらあんた。特価やからやろ?」
へむ2「まあそーなんですけど。でも、普段だって160円くらいですよ? ここら一帯のほうれん草って」
あずさ「そりゃ、単なる地域格差でしょうが(−− それくらい差があるわよ、東京とここじゃあ」
へむ2「そーゆーもんなのか? でもさー、白菜もなんか700円くらいするー、とか聞いたんじゃけど。でも、ここにあるのは1/4切99円とか1/2切189円な訳で。とてもじゃ無いけど信じられないっつーか何つーか」
あずさ「だーかーらー(−−メ 東京は高いの。ただそれだけ。分かる?」
へむ2「うーむ。せまいニッポンで、なんでそんなに価格差が出るのかのう・・・」

* ふしぎふしぎ。何でそんなに高いんでしょうね東京、つーかそんなに高いんならこっちから向こうに持ってて売りさばけばいいのに、とか素人考えに思うんですが・・・何か物理的にトラックが足りないとか、そんなんでもあるのかなあ。にゅう。

*

へむ2「ま、いいや。でもとりあえずこっちじゃ白菜安いんですしー。今晩は白菜キムチ鍋にしましょうか」
まるち「あ、はい〜(^^;」
猪名川「・・・て、白菜キムチ?」
へむ2「『白菜』『キムチ鍋』じゃよ。別に全部が全部白菜キムチで埋まった鍋じゃねぇぞ?」
猪名川「あ、そなんか。うちはまた、てっきり」
へむ2「いくら俺が辛いもん好きでもそこまでやる気は無ぇよ。まあとりあえず、白菜どっちゃり食うですよー」

* て事ではぐはぐ。うにゃ、やっぱ寒い時は鍋が美味しいですにゃー。

-

* にゅ。

* んじゃ、ぐる。

* AN*TIQUE開発日記更新。もう木曜日だぞー、つーんは既にセルフ突っ込みが入ってるので置いといて。

*

へむ2「ふむ。JavaScriptのエラーねぇ」
あずさ「・・・うちでは普通に表示されるわよね? これ」
へむ2「されるよ。だからまあ、ブラウザ依存か何かなんじゃろうけど・・・さて?」

* 何が原因ですかねぇ。手持ちのブラウザじゃあどれ使っても正常動作するんで、イマイチ原因がつかめないっつーか。何なのかなー、ホント。

-

* light、『ぬいぐるまー』の発売日告知。発売日は12/24っつー事で。

*

へむ2「くりすまーす、ですな」
猪名川「正確にはくりすますいーぶ、やな」
あずさ「どっちにしろ延期した訳よね。やっぱり」
へむ2「まあ、予想通りは予想通りなんで問題無しです。ただ・・・延期してもやっぱり12月。これでは『ALICEの館7』が買えませんにゃー」
まるち「そうですね(^^; 『ALICEの館7』さんまで買われると、12月は全部で5本になりますし〜」
猪名川「月後半に出るんはプレイする時間あらへんやろしなあ、多分」
へむ2「つまり、これ以上増やす訳にはいかん、つー事です。しゃーないですわなー」

* つ事であきらめ。<『ALICEの館7』>しかし、んな事言っててさらに『ぬいぐるまー』が延期したらどうしてくれやがりましょうかね、ホント(笑)

-

* Sincere。『です☆めた』のメーカー通販特典ドラマCD情報公開。なんか爽やかにロリに偏った特典になるよーですな(笑)

*

へむ2「に、しても。『少し肌につやが戻ったファラン』つー表現が何つーかかんつーか」
猪名川「・・・不遇やなあ。あの天使」
へむ2「不遇っつーか、哀れだな。ここまで来ると」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「他のキャラはまだまともな紹介なのにねぇ・・・(−−」
へむ2「ま、しょーがなかろ。天使じゃし」
猪名川「どういう基準でそれが『しょーがない』になるんかよう分からんのやが。まあでも、そーゆーキャラなんやろなあ。きっと本編でも」
へむ2「多分な。しかしまあ不幸を背負いつつも頑張ってもらいましょー、彼女には」

* とりあえず、なかなか楽しそうですしー。メーカー通販したおにーさんは勝ち組な気分ですよ、何となく(笑)

-

* にゅにゅ。

* であ、ここまで。明日は早いんでお休みですにょー。

* ぐぅ。


どりーるあーくしょーん。

* 一日お仕事夕方仮眠、そして夜復活。

*

へむ2「うにゃ〜〜・・・」
まるち「お早うございます、ご主人様(^^;」
へむ2「くにゃ〜」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと、あの、お疲れなのでしたら〜」
あずさ「寝てれば? 朝まで」
へむ2「そうもいくめぇよ。色々、やんなきゃいけない事が残ってるしな」
猪名川「例えば?」
へむ2「壁紙コンテストの来月投稿用素材の切り出しとか。壁紙コンテストの優勝特典何がいいかの希望送信とか。壁紙コンテストの投票とか」
猪名川「・・・壁紙ばっかりかい。おい」
へむ2「時間ねぇんだっつーの。来週一杯で仕上げねぇとお兄ちゃんの皆勤賞が消えるんだっつーの。希望送信も、『何日までに送ります〜』つっといて軽やかに締め切りブッチしてるんだっつーの」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、投票の方もそろそろやっとかないと忘れそうだし。やるのはいいかと思うけど」
へむ2「けど? 何ですか?」
あずさ「それならそれで、とっとと起きなさいっ!(−−メ いつまでも布団でごろごろしてるなっ!!」
へむ2「ぱぎゅ〜。うう、であ起きるのでご飯を作ってくれなさい、お嬢さん」
あずさ「あーはいはい(−− 作ってあげるから、さっさと起きてさっさと作業して、さっさと寝なおしなさい。明日もアンタ、仕事なんだから」
へむ2「ぱーぎゅー。だからこの土曜まで仕事つーんが作業が遅れる一因なんですけど、ねぇ」

* つ訳でとりあえずめちを食いつつ、まずは投票。<壁紙コンテスト>そして希望送信の、後は素材の切り出し切り出し。

*

へむ2「うーがー。おーわーんーねーえー」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、今回はたくさん必要なんですね、素材さん」
へむ2「立ち絵使って色々遊ぼうと思っとるからのう。だーかーらー、立ち絵鑑賞モード希望だとおにーさんは強く主張する訳でございます」
あずさ「て、今言ってもしょうがないでしょ(−− どうすんのよ、もう朝よ?」
へむ2「にゃー。まあ、夕方結構寝てるし・・・とりあえず、徹夜でいいよ、もう」
あずさ「・・・・・・(−− まったくもう。相変わらず、生活リズムってもんを考えないわねぇ、アンタは」

* まあしかし、実際問題として今日素材の切り出しが終わってないとどう考えても間に合わない訳で。とにかくうりゃうりゃ作業をしつつ、ぐるー。

* hueうぇぶいろもんメッセージ暗躍中更新で、アイ原画集のお話

*

へむ2「・・・て、ふむ? ビジュアルコレクションの方、これ、ひょっとして見開きで一枚絵か?」
猪名川「あー、どやろな?他のがみんなそないな紹介されとるから、これもそうなんか思うけど」
へむ2「ふぅむ。見開きだと絵が大きくていいんじゃけど、真ん中で折り目っつーか、ひずみが出来るのがなー」
あずさ「そうねぇ。ま、でもその辺は実物見てから考えたら? どうなってるか、今は分かんないんだし」
へむ2「うにゅ、そりゃまーそーだ。とりあえず、発売は11/30。秋葉なら29日にはもう売ってますかにゃー」

* で、後いろよん更新。うん、まあ、そーゆー時もありますわな、人間(笑)

-

* AN*TIQUE週間山本さん(仮)更新。今週は短めー。

-

* PULLTOP、『ゆのはな登場人物紹介更新。今回はサブキャラ・・・て、ちょっと待てじじい(笑)

*

へむ2「・・・イカす」
猪名川「・・・イカすなあ」
へむ2「つーかイカしすぎだぞ爺さん。なんだそのほぼ全てのヒロインをぶっ飛ばすインパクトの強さは」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− いや、まあ、確かにインパクトは強いけど。それで他のヒロインが見えなくなるのは単にアンタが最初から見てないだけで」
へむ2「何を失礼な。ちゃんと土地神と縦ロールは見てるぞ?」
猪名川「縦ロール?」
へむ2「・・・あれ? 違ったっけ?」
まるち「はぁ(^^; あの、こちらの方の事でしたら、あの、やっぱり違いますかと〜」
へむ2「・・・おや?」
猪名川「いや、おや? やのうて」
あずさ「見てないじゃない。やっぱり(−−」
へむ2「えーい、ちょっとした勘違いです、勘違い!!」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、そういうならそのキャラに関してはそれでいいけど。じゃあ、他のヒロインの事なんか言ってみなさいよ」
へむ2「・・・・・・」
猪名川「言えんのかい。何も」
へむ2「えーといやいやいや。ほら、その、なんだ。確か亀の湯とかグリルペリカンとかの子が出てくるんだよな?」
あずさ「全然違う(−−メ 特にグリルペリカンってなによ、グリルペリカンって!!」
へむ2「なんか食いもん関係の店があったと記憶しております。そこから連想でアベノ橋、あるみちゃんはかわいいねぇ☆」
あずさ「黙れ(−−メ まったくもう・・・」

* まあともかく、そーゆー訳でじじいがイカす訳ですが(笑) それはさておき来週はイベントCG&背景。楽しみですなー。

-

* 蛇ノ道ハ蛇ソフト4コマ更新。何つか、この微妙に崩れた絵柄が不思議と合ってていいですやな、この4コマ(笑)

-

* Game-Style居酒屋時間のムダ更新。今回は第4回で、『低価格ソフトってどうよ?』と。

*

へむ2「何ぃっ!? とらの特典は蔵女たんだとうっ!?Σ( ̄ロ ̄;)」
あずさ「あーはいはい(−− それは本題じゃ無いから。単なるおまけだから。て言うか、騒ぐな。夜に」
へむ2「俺的にはとってもじゅーよーです。とゆー訳で、爽やかに意見を翻して鉄腕がっちゅ!』はとらで買う、とゆー事で」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・トレーディング出来るんだから、別にそこまでこだわらんでもいいでしょうに(−−」
へむ2「んな事言ってて知り合いが誰も買わなかったらどーすんだよ。んな事になったら悔やんでも悔やみきれんでないかね」
あずさ「・・・・・・(−− 大丈夫だと思うんだけどね。私は」
猪名川「つかやー。他の店の特典見てから決めた方がええんちゃうんか? そないな事言うてて、他のがもっとええもんやったらどうすんねん?」
へむ2「ん、いや、さすがにこれ以上のネタは仕込まねぇだろ、と読んでるけど・・・まあ、そん時ゃそん時。2本買うまでの話よ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「まあとにかく! 次秋葉行った時に、予約もしてくる事にしましょー☆」

* あ、で、低価格ソフトの話ですが。

*

へむ2「とりあえず、アレよな。『2,000円ってことで言い訳できるんですよ』つーのは金言だよな」
猪名川「やな。ユーザー的にも、メーカー的にも」
へむ2「おにーちゃんコンシューマには疎いから知らなかったけどさ。対談に出てる『族車キング』なんか、説明聞いただけでやってみたいと思うもんなあ。馬鹿馬鹿しすぎて」
あずさ「・・・馬鹿馬鹿しいって言うか何て言うか。『チューンする程遅くなる』って言うのは斬新な発想よねぇ(−−」
へむ2「斬新すぎる、とゆー気もしますが。まあ、でも、2000円なら全然オッケーだよな。確かに」
猪名川「オッケーオッケー。そのネタ一つで2000円やったら安いもんやで」
へむ2「うん。で、そやってネタに走れる、つー点では、ヘタにミドルプライスな5800円よかえろげには向いてるかもなー」
あずさ「そうねぇ。まあ・・・でも、ネタ一つ勝負ー、だとハズしたら全然売れないでしょうし。だから二の足踏むんでしょうね、みんな」
猪名川「その辺はやから、ハズしてもええよにネタ連発する訳やな。実際LiLithかて、毎月のよになんやリリースしとるもんなあ」
へむ2「やねー。ま、全部が全部低価格ソフトになられても困るけどさ。そーゆー一発ネタ系ソフトが生き残れる土壌として、低価格ソフトが定着してくれると嬉しいですにゃー」

* とりあえず、『族車キング』は買ってきましょう。『鉄腕がっちゅ!』の予約ついでに(笑)

-

* HOBIBOXにて。lightの『ぬいぐるまー』、予約キャンペーン情報。協賛店舗ー、がまだどこか分かんないんで今は保留しときますが、店舗が公表されたらそこで予約する事にしまっしょー。

-

* 日本ファルコム。『ぐるみん』更新でドリールアークショーン! の、ページ公開。くわーっ!!

*

あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「うひょひょひょひょ☆ いいな、ドリルッ!!Σd(>ω<)」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・まあ、今更何も言わんけど、や。一応こー、キャラクターのページが更新されてる事も触れるべきちゃうか?」
へむ2「うむ、そんな事は爽やかにどうでもよろしい。大事なのはドリル。ステキなのもドリル。万歳
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・はぁ(−−」

* とゆー訳でドリルです。チャージがステキ。パワーアップもステキ。発売が12/25なのでこの年末はドリル三昧。とってもステキですな!!(笑)

-

* にゅ。

* であ、とりあえず日記ここまで。まーたあーしたー。


どんぶり100サイト。

* 今日も働くおにーさん。徹夜明けの割には意外と元気。

*

へむ2「やっぱアレですよ。寝たいときに寝てるから眠りが深いんだな、と思う物憂げな春の夕暮れでございます」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、そうかもしれませんね」
あずさ「・・・・・・(−− とりあえず、今は秋と冬の間だとか。夕方じゃ無くて昼だとか。その辺はさらりと流してあげるけど」
猪名川「流しとるんか流しとらんのかそれやとよう分からんで、あずやん」
あずさ「流してる事のよ(−− とにかく、そんな理由で乱れた生活を正当化しようとするのはやめなさい」
へむ2「えー。極めて理性的かつ科学的に目の前の事実を分析してるだけですのニー」
あずさ「うるさい(−−メ 大体、眠くないのなんてどうせこの一瞬だけでしょ。帰りには眠い眠いって言い出すに決まってるんだから」
へむ2「や、その辺はまあ。仕事が終わるとテンションが落ちるのはしょーがないっつーか、逆に仕事中は自動的にテンションが上がるよーになってるんで代償行為として当然の事っつーか」
猪名川「おお。道理やな、そら」
あずさ「だったら、今眠く無いのはテンションが上がってるせいでしょうが(−− 昨日の睡眠云々とは関係無いじゃない」
猪名川「おお。それも道理やな、確かに」
へむ2「どっちの味方だ、てめぇ。まーともかくですにゃー。テンション上がってるうちにさくさく仕事終えてさくさく帰るですよー」

* て事で夕方、ひこーき乗って東京帰還。秋葉・・・は、まあ明日でいいんでとにかくさらっとお家帰って、ぐるー。

* lightぬいぐるまぁず全国展開の皮切りとして、まずは秋葉巡業レポートが・・・て。

*

へむ2「はい、先生。事前に何の告知も無くやるんは卑怯だと思います」
あずさ「いいじゃない、別に。告知されてからって行けるとは限らないんだし」
猪名川「つか、今のあんたの状況やとまず行けんわな」
まるち「そうですね(^^; あちらにおられるのが、日曜日だけですし〜」
へむ2「それは確かにそーですが(どん) それでも告知しといてくれんと困るじゃ無いですか。そりゃー秋葉ならゲリラでも問題無いでしょうけど、この先どんどん地方に回るんですから」
猪名川「まあ、なあ。地方の人間にとっては千載一遇、告知が無かったから逃しましたー、やと悔やんでも悔やみきれんもんがあるわな」
あずさ「・・・・・・(−− 私は、そこまで入れ込んでる人間あんまりいないと思うんだけど?」
へむ2「ナニをおっしゃるうさぎさん。全国一千万の女子校生ファンの皆様がですね?」
あずさ「それは絶対いないと断言しておく。て言うか18禁ゲームでしょうが、これは(−−」
猪名川「やー。18禁ゲームやから言うて18才未満にファンがおらんと限った訳やあらへんで?」
へむ2「うむ、その辺は公式には『いない』とゆー事にしておこうな。だから、『女子校生だけど18才以上』とゆー事にしてしまえば」
あずさ「やめなさい(−−メ 現実とソフ倫成立以後の18禁ゲームを一緒にするなっ!!」
へむ2「ぱぎゅー。昔はねぇ、しょー学生とかちう学生とか。結構普通にいたものなのですが」
あずさ「黙れ。て言うか話がそれてるわよ、話が(−−」
へむ2「ぱぎゅ。であ話を戻して、とにかく事前に告知しといてくれんと行きたくても行けない人が出ますし。今後はきっちりやって欲しいもんですにゃー」

* まあ、秋葉原の場合混乱を避ける為にわざと告知しなかったのかもしれませんが。でも知らない所でやられるのは悔しいぞ、ちくしょう(笑)

-

* エスクード、『メタモルファンタジーSP』情報更新。追加CGの色付きが出てたりパケ絵(チラシ絵かも)が出てたりするんですが。

*

へむ2「・・・ごめん、ものごっつ正直な事言うてええ?」
猪名川「んー。なんや知らんけど、言うてみ?」
へむ2「うん。このパケ絵、フィリアの帽子がどんぶりに見える」
あずさ「はぁ?」
まるち「は、はわ?(^^;」
猪名川「・・・あー。でも確かに、そない言われてみたらそない見えるなあ」
へむ2「横にさー。『ハタヤマくん、おかわり!』てあるせいやと思うんやけど。どーしても、発想が食いもん系にですな」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− 確かに、まあ、気持ちは分からないでもないけど」
へむ2「うーん。何つか、『ラーメン食いてぇなあ』って気分ー」

* まあそれはさておき、プロジェクトスリッパも更新。今週のネタは『ジュエルスオーシャン』の小説版が出ますよー、とか4コマの投稿もいっぱいー、とか。でもその辺全部置いといて、今日一番のトピックはやはりこれ。

*

へむ2「えー。スリッパ支援サイトがとうとう100を越えました。万歳
まるち「目標達成ですね(^^) おめでとうございます〜」
へむ2「いやまったく。良かった良かった☆」

* つ事で。ちなみに肉団子ハリセンの通販も始まってますので、欲しい方はお早めにー。

-

* 同人サークルをサポートして低価格、つーと今、BB5面白げな事やってますにゃ。低価格で出るかどうかイマイチ確証が持てない&そもそも本当に応募があるのかこれつー気がするので(ぉぃ 昨日は特に話に出さなかったのですが、これなんかもうまく行けばいい感じの低価格ラインになるかもしれないっすね。

-

* にゅ。

* であ、今日はここまで。明日はお休みやっほう、とか思いながら寝るですにょん。

* お休みなさい。ぐぅ。


ロンドン警視庁。

* とりあえず、うさぎ

*

へむ2「だからだな(どん) おにーちゃんは『スコットランドヤード』が好きなのですよ」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・そんな事より私は、いきなり何の説明も無くうさぎの写真を掲載するその態度はどうか、とかそっちの方を問いつめたいんだけど(−−」
猪名川「んー。まあ説明は今からするとか。そんなつもりなんちゃうか?」
へむ2「なのに、俺の手元にスコットランドヤードが無いとゆーこの悲しき事実。ゆゆしい事だと思いませんか、お嬢さん」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、そ、そうですね」
あずさ「説明する気、無いみたいよ?(−−」
猪名川「・・・やなあ。確かに」
へむ2「怪盗えーっくす! として刑事を翻弄するこのヨロコビ。もしくは知恵と勇気と連携プレーでもって怪盗エックスを追いつめるこの楽しみ。それを味わえないのは人生最大の不幸ではないかとそう主張したい俺様でございます」
猪名川「ま、しゃーない。代わりに適当に説明したったら? あずやん」
あずさ「なんで私が・・・(−−」
へむ2「とゆー訳で今日はスコットランドヤードを買いに行く。買いに行くったら買いに行くー(ぢたばた)」
猪名川「やってほら。このにーちゃんがこないな状況やし」
あずさ「・・・・・・(−−」
まるち「はわわ(^^; え、ええっと〜。ですけど、あの、そう仰られましても〜。どこで売っておられるのか〜」
へむ2「俺は知っている。池袋のLoFTで見かけた、二年ほど前に」
まるち「は、はわっ!?(^^; 二、二年前、ですか?」
猪名川「まあ、あずやんが嫌なんやったらうちが代わりにやらんでも無いけど?」
あずさ「・・・いいわよ、別に(−− そんな大した事でも無いし」
へむ2「きっとある。今でもある。断じて行えば鬼神もこれを避く、とゆーてですな、強く信じれば大丈夫」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「要するに近所の河原に何故かうさぎがいる、ってだけなのよね、この写真(−−」
猪名川「特に意味もあらへんのやろなあ。多分」
あずさ「多分ね(−− 単にたまたまデジカメ持って出てたから撮っただけなんでしょ、きっと」
へむ2「では、そーゆー訳で池袋にれつごー。あ、でも、その前に秋葉にも一応寄っていこうな。『鉄腕がっちゅ!』予約の件もあるし」
まるち「あ、はい〜(^^; わ、分かりました〜」

* て事で今日はお出かけなのです。まずは秋葉行ってイエサブ回って、で、そこで何故か見事にTRPG系の知り合いと鉢合わせしたりして。

*

へむ2「・・・また珍しいとこで会うっつーか何つーか」
猪名川「まあ、そっち系の人間同士なんやから当然っちゃ当然、つー気もせんでは無いけどやな」
へむ2「やけど、なーんも事前に打ち合わせした訳や無し。何より、そこでがっちゅとらで買う人間は他にいるからメロンで買ってー』な話がまとまってしまうあたりが」
まるち「この後とらのあなさんに行かれる予定でしたから、本当にギリギリでしたね(^^;」
へむ2「ホントにな。うーむ・・・これもまた運命だと言うのかのう」
あずさ「・・・安っぽい運命ねぇ、また(−−」
猪名川「まあ、やけどせっかくやしな。ええんちゃうか、メロンで」
へむ2「うむ。まあとら特典をトレーディング出来る事が確定になった以上、焦る必要は無し。買うかの、メロンで」

* あ、で、結局イエサブにはありませんでした。<『スコットランドヤード』>つー訳で、予定通り池袋行ってLoFTに。

*

へむ2「て、無ぇし。何でだ、おい」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、な、何でと仰られましても〜」
あずさ「・・・そもそも、二年前に見かけた物がまだある保証なんて無いでしょうが、最初から(−−」
へむ2「俺が欲しがってるんだから店は置いておくべきです。そうではありませんか?」
猪名川「そら、あんたが注文して取り寄せてもろてる、とか言うんやったらせやろけどなあ・・・」
へむ2「うきー。とーりーあーえーず、ここまで来たんだし東急ハンズも行くー。行くったら行くー」
まるち「あ、は、はい〜(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− だだっ子か、アンタは」

* そして無事ハンズでげっつ。つか、池袋ハンズには結構いっぱい数が置いてあって、これだけあるんだったらうちの近くのハンズにも置いてくれやおい、そーすりゃ余計な手間もかからなかったのに、とか思ったりもしたのですが(ぉ、まあともかく入手出来たので良し。偉いぞ、ハンズ(笑)

*

へむ2「て事で。今日はなにかとドタバタした一日でございました」
まるち「そうですね(^^; 結局あの、昼にお出かけして夜まで〜」
猪名川「まあ、秋葉で人とダベっとったんやし。それくらいはしゃーないわなぁ」
へむ2「やね。ま、でもホント、手に入って良かった良かった。次のTRPGん時にでも持ってって、みんなでやるとしましょー☆」

* とりあえず最初のプレイでは俺が怪盗エックスです。それだけは譲りません。楽しみですな、うひょひょひょひょ☆

-

* にゅ。

* で、お出かけついでに買ってきた『族車キング』やってたらもうすっかり夜中。ゲーム自体はさすがに2000円だなあ、とゆー内容ではありますが、最初からそう分かって買う分には何も問題無し。つーか、レースゲームでブレーキを使わないおにーさんとは結構良く合ってていい感じです、これ(笑)

*

あずさ「使いなさいよ。ブレーキ(−−」
へむ2「うむ。おにーちゃん、アクセルとブレーキを同時に使うよーな器用な事は出来ないんだ。スピードダウンは壁に当ててやる、が基本」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・うちは、あんたがどうやって免許取ったんかが凄い疑問なんやが」
へむ2「教習所の車は80キロ以上出さないから大丈夫なんです。まあそれはともかく、今日はここまで。ぼちぼち寝るとしましょー」
まるち「あ、はい〜(^^;」
へむ2「と、その前にちょっとだけぐるってもおきます。ソフトハウスキャラ思いつき企画『クイズに答えてプレゼントをもらおう』つーのをやってます。難解なクイズばっかりですが、サービス問題も入ってますんで」
猪名川「最後の問題やな。あ、締め切りは12/1やで〜」
あずさ「賞品はテレホンカードで50名様。まあ、それなりの確率で当たりそうな気はするわね」
へむ2「ですにゃ。まあともかく、その気のある方は是非に〜」

* つ事で。ほいであ今日はここまで、お休みなさい。

* ぐぅ。


[霜月日記一覧] : 2004/11/22 : (コメントが13件あるにゅ)

ちょきちょき切り抜き壁紙素材。

* 今日は月曜、なんで本当はお仕事の日。でも、『今日の仕事は中止になっちゃったから来なくていいっすよ』な連絡があったのでお休みなのです。いぇい

*

へむ2「つー訳で昼まで寝てたおにーさんでございます。ぐっもーにん、皆の衆」
まるち「はい〜(^^) お早うございます、ご主人様」
あずさ「・・・もう『朝』じゃ無いわよ。一応言っとくけど(−−」
へむ2「そんな細かい事を気にしてはいけません。それよりですな、お嬢さん」
あずさ「何よ(−−」
へむ2「本気でぼちぼち壁紙作り出さないとマズいのですよ。従って、今日は全ての予定をキャンセルして、一日全部壁紙作りに当てる事にします。おけ?」
あずさ「・・・・・・(−− いや、そりゃ、別に止めないけど。て言うか、わざわざ宣言しないで勝手にやってなさいよ、そんなの」
猪名川「つかやな。予定キャンセルもへったくれも、あんた別に何の予定も無いんちゃうんか?」
へむ2「それは当局の情報操作によって発生した誤解とゆー物じゃよー。まーともかく、今日は壁紙をやる。やるったらやる。だから協力しなさい、キミタチ」
まるち「はぁ(^^; わ、分かりました〜」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、いいけど。でも、協力って言っても、一体何しろって言うのよ?」
へむ2「うむ。とりあえずお茶を入れてくれなさい。俺に」
まるち「あ、はい〜(^^) 少々お待ちください〜」

* て事で今日は延々壁紙作り。数百枚撮り溜めた『ANGEL BULLET』ゲーム画面から使える物をチョイスして、さらにちょきちょきちょきちょきちょきちょきちょきちょきと立ち絵を切り抜いて。

*

へむ2「・・・うう。さ、さすがに一日で20枚以上立ち絵を切り抜くと、疲れる〜」
まるち「はぁ(^^; だ、大丈夫ですか? ご主人様」
へむ2「いや、大丈夫だけどよう。とりあえずアレだー。立ち絵鑑賞モードさえあればこんな苦労は要らなかったのに、と強く主張したいおにーさんである」
猪名川「とは言うてもなあ。そないな限りなくピンポイントでしか使い道の無い機能、わざわざ実装する気にはならんやろ、やっぱり」
あずさ「て言うか。今更言っても遅いでしょうが、そんなの」
へむ2「まったくにゃー。確かに、今更ではある。ここはやはり、過去を悔やむよりかは未来を見るべきではあるな」
猪名川「まあ、せやな。とりあえずこれで切り抜きも済んだんやろ? ほなまあ、後は・・・」
へむ2「いや? まだ半分だぞ、これで」
猪名川「・・・は?」
まるち「はわ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− 何枚切り抜く気よ、アンタは」
へむ2「んー。とりあえず、最低で後6枚。それで『鳥さんかわいいよ、鳥さん』壁紙は作れるから、まあ最悪でもそこまでは」
まるち「はぁ(^^;;; ま、まだ鳥さん用の素材さん、揃って無かったんですか〜」
へむ2「揃って無かったのじゃよー。で、それ以外に考えてるのが、やっぱり色々と立ち絵が必要でなー。そっちが概算、後10枚かな」
あずさ「・・・作るのやめたら? そっちは(−−」
へむ2「時間が足りなかったらそうする予定。けどまあ、とりあえずノーザンベル壁紙だけは作りたいなあ、つーのもあるしさー。頑張れるところまでは頑張りたいな、と」
猪名川「んー。まあ、明日も休みやしなあ・・・やって出来ん事はあらへんのやろうけど」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、でも、無理はしない様にしなさいね。明後日からはまた仕事なんだし」
へむ2「うい。まあ、出来る所までやるさー。ふにふにとナー」
まるち「はい〜(^^; あの、無理なさらずに頑張ってくださいね、ご主人様」

* つー訳で、今日は一日壁紙作りで日が暮れて。かなり疲れたので、後はちまっとぐるってお終いです。

* すたじお緑茶すたっふ日記更新の『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』のOPでもむびこーかい。ゆーびさんがなかなか美味しい所を取ってってますな、このむび(笑)

* で、かなちゃんFightも現在体験版作成中、との事。マスターアップ期限が11/29(もう来週ですな)だそうですので、多分その前後に公開されるんじゃないかなー、と想像ちう。さて、どーんなアクションゲームになってるのかな、と☆

-

* ぱれっと、新作『MERI+DIA』情報公開。読み方はこれで『マリアディアナ』、と。ふむ。

*

あずさ「・・・なかなか不思議な読みよねぇ」
猪名川「つか。読めんて、これ。そのままや」
へむ2「やねぇ。まあでも、そのままで読めないタイトルなんてえろげじゃ珍しくないっつーか、例えば『痕』なんて普通は以下略」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、そうね。確かに、珍しい話じゃあ無いわ」
へむ2「うい。であ納得していただいた所で情報チェック。とりあえず、二丁拳銃の娘さんは賞金稼ぎだったよーですな」
猪名川「みたいやな。しかも何故か長女」
へむ2「その辺は性格的なもんなんでしょうな。で、謎の少女はやっぱり謎の少女で、今まで出てなかった野郎が主人公。賞金稼ぎやエージェントやらに狙われつつ逃避行、なよーですな」
あずさ「みたいね。ところで・・・一つ、聞いていい?」
へむ2「にょ? なんですか?」
あずさ「えっと・・・世界設定の所なんだけど、たった数トンの氷で、海面数センチも上昇したりするの?」
へむ2「しないよ。たかが数トン、体積に直したらせいぜい数立法メートルじゃからな」
まるち「は、はわ?(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「そじゃよー。えーと、地球の半径が大体6000キロで、2乗して3.14の海は7割じゃから・・・えーと、海の面積が大体70かける10の12乗平方メートルじゃろ。そこに仮に7トンの氷が落ちたとして、そうな。0.0000000001ミリくらい上昇するかな」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・よねぇ。やっぱり」
へむ2「ちなみに、南極の氷が全部溶けると1メートル弱海面が上昇する、て言われとるの」
猪名川「あ、そないなもんなんか?」
へむ2「そないなもんだ。まあ、実際にはそれだけ上昇するとかなりろくでもない事にはなるんじゃけど・・・でもま、それは置いといて。逆に言うと、上昇してもせいぜい1mな訳じゃからここまで高い壁はいらないかな、って思う」
猪名川「あ〜〜・・・まあ、せやなあ。確かに、1メートルで済むんやったら、なあ」
へむ2「とゆー訳で。ここで考えられる事は2つだ。一つ、このゲーム世界は地球じゃなくて、もっと小さい惑星である」
猪名川「えー。南極とか北極とか言うとるのにか?」
へむ2「言うとってもだ。で、二つ。海面上昇云々つーんは単なる世間に対するはぐらかしであって、この壁の目的は他に存在する」
あずさ「あ、それはありそうね。何か国家的な陰謀がどうとか、そんな感じで」
へむ2「うむ。まあ第三の可能性としてシナリオライターのSF考証がげふんげふんげふん。いやまあそれは置いといて、そーゆー二つの可能性くらいは考慮しておきたいと思うのココロだ」

* ま、実際にどーなのかはゲームをやってからの楽しみ、つー事で。とりあえず体験版も近いうちに出るみたいですし、まずはそれをチェックですにゃー。

(2004/11/23追記) えーと、↑の南極の氷が溶けた時の海面上昇度合いですが、あれは俺の覚え違いでした。でも、高々その程度の氷が落ちた程度じゃあ数cmも海面が上がったりしない、つーのは間違い無し。詳しくは↓のコメント欄のやりとりあたりを参照で。

-

* Game-Style奢られコラム更新。今回のネタは麻雀。インタビューって言うよりかは、かなり全力で麻雀(笑)

*

へむ2「つーかゴメン。インタビューの内容頭に残ってねぇや、今回」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
猪名川「とりあえず、酢豚が旨いらしい、いうんはよう分かった。今度行ってみよや?」
へむ2「うむ、その内な。北京ダックも食いてぇし」

* ・・・と、ここまで書いた所で改めて読み直してみたのですが。<コラム>ホントに今回、麻雀とオタ話で8割取ってますな(ぉ そりゃあ内容が頭に残らねぇのも当然っつーか何つーか。いいのかこのインタビュー、これで(笑)

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* にゅ。

* であここまで。へろへろしながら、お休みなさいですにょー。


鳥さん鳥さんかわいいよ。

* 今日は祝日。なんでまあ仕事は無いんですが、『明日の朝イチのひこーきだと朝の仕事に間に合わない』とゆー事情があるので、夕方のひこーきでとっとと山形へ。

*

へむ2「まあ、別にそれ自体はいいんだけどさあ(ぱこぱこ) やっぱこー、時間が細切れに区切られっと壁紙作りが遅れるねぇ(ぱこぱこかちゃかちゃ)」
まるち「はぁ(^^; そうですね、やっぱりパソコンさんを起動するお時間とか、それぞれかかっちゃいますし〜」
あずさ「・・・ねぇ。それはそうとして、ちょっといい?(−−」
へむ2「にょ? 何ですか?」
あずさ「いや、立ち絵切り取るのに時間がかかるとか。移動で時間取られるとか。その辺は分かるんだけど・・・それにしても遅すぎない? 今作ってるのって、鳥さん壁紙だけなのよね?」
へむ2「ですよ?」
あずさ「・・・・・・(−− いや、私が聞きたいのはそういう返事じゃ無くて。て言うかもう端的に聞くけど、アンタまた何か妙な壁紙企んでない?」
へむ2「企んでなんかませんよー。ただ、ほんのちょっとだけ前フリがあるだけです。メインの壁紙の前に」
まるち「は、はわ?(^^; ま、前フリですか?」
あずさ「て、コラ。それは『企んでる』って言うでしょう、きっぱりと(−−メ」
へむ2「気のせいです。ただ、単体でぽーんと出すよかタメを作った方がいい。絶対に。と、そう思うからそうしてるだけの事です。一片たりとておにーさん、やましいトコロはありません」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「は、はわわ(^^; え、ええっと〜。あの、あずささん、えっと〜」
猪名川「まあええやん。正直、前フリ付きの壁紙て今月いっぱい出とるし。今更そないなんがちょい増えた所で、どうって事無いやろ?」
あずさ「まあ、それはそうだけど・・・(−−」
猪名川「つーかや。うちとしては、そないな人様がやってる事の後追いしてどないする、びし。と、あんたを問いつめたい気分なんやが。新しいネタはどないしてん、新しいネタは」
へむ2「そんな簡単にほいほい出てくるかーい。つか、ネタ云々の前に俺的には作りたいもんを作る、が基本だ。今回のメインは『鳥さんかわいいよ、鳥さん』なんだからいーんだよ、ネタかぶりくらいしてても」
猪名川「えーい。軟弱なセリフ吐きよってからー」
へむ2「しょーがねぇだろ、今月忙しかったんだから。まあとりあえずじゃなー、今日で鳥さん壁紙は完成する予定じゃし、明日以降何かネタ考える。それで勘弁しやがれ」
猪名川「んー。ま、しゃーない。それで手ぇ打ってたるさかい、キリキリ作りや?」
へむ2「作れたらな。さすがに作業時間がちょっとアレだし、どーなるかは、さて? じゃな」
あずさ「私的には、その鳥さん壁紙が完成した所でさっさと投げて今月終わりなさい、って思うんだけどね(−− 何も無理して、新しいネタ仕込まなくても」
へむ2「無理する気は無いんだけどなー。でも、今現在既におぼろげに頭に浮かんでるもんはあったりする訳で。それが実際に作れるかどうかとりあえず試してみたい、とゆー気持ちもあるのだよ」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、いいけど。でも、仕事に差し支えない様にだけはしときなさいよ?」
へむ2「うい。まあその辺はバランス取って、頑張りますにょー」

* で、ふにふにふにふにがんがって、とりあえず鳥さん壁紙かんりょー。今、俺に出来る精一杯で鳥さんのかわいらしさを表現出来た・・・と、思います。うん。

*

へむ2「うし。んじゃまー、今日はここまでで寝ますカー」
まるち「はい〜(^^; 明日もお早いですから、是非そうなさってください〜」
あずさ「て言うか。もっと早く寝なさいよ(−−」
へむ2「いやー。今日も起きたんが12時じゃからねぇ。あんまり早くは寝れないっつーか何つーか。ねぇ?」
あずさ「ねぇ? じゃ無いっ!!(−−メ」
へむ2「はっはっはっはっは。んじゃま、ぐるも明日回し。今日はこのまま寝るとするですよー」

* つ事で。お休みなさい、ぐー。


ノーザン壁紙。

* 今日は一日お仕事でした。朝から夜まで、バタバタと。

-

* さて。

*

へむ2「で、まあ仕事終わったらもう22時な訳で」
まるち「はい〜(^^; お疲れさまでした、ご主人様」
へむ2「まったくねぇ。とゆー訳で、まずは飯を食おう」
まるち「あ、はい〜(^^) すぐお持ちしますので、少々お待ちください〜」

* つ事でもぎゅもぎゅ晩ご飯。で、残ったほんの数時間の自由時間は例によって壁紙作りにあてる、とゆー事で。

*

へむ2「とりあえず今日は鈴きげふんげふんげふん、ノーザンベル壁紙を作っているおにーさんである。この手のは、何て言うか全力で肩の力抜きながら作る事が出来るので楽でいいなあ」
まるち「はぁ(^^; ぜ、全力で、ですか〜」
あずさ「・・・なんか日本語が間違ってる様な気がするんだけど。色々と(−−」
猪名川「つか。なんや今、一瞬本音が透けんかったか?」
へむ2「何ノ事ヤラさっぱりデスナ。いや、ほら、あくまでノーザンベル壁紙ですよ?」
あずさ「・・・・・・(−− 聞いても無いのに言い訳するあたりが、もう」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと。ですけど、あの、今回は『ANGEL BULLET』さん縛り、だそうですし〜。ですから、あの、本当にノーザンベルさんはノーザンベルさんなのでは無いかと〜」
猪名川「まあ、そら、な。素材的にはそうやろな」
あずさ「・・・それが素直に信用出来ないって言うか、何て言うか(−−」
へむ2「あずささんは人を信じるピュアーなハートを取り戻すべきだと思います。ま、ともかくそうこう言ってるうちにさくっと完成・・・て、あ。また貰った素材一つも入れてねぇや、俺」
まるち「は、はわ?(^^;」
猪名川「何や。またかいな」
へむ2「うむ。しょーがないから、適当にどっか隅の方にでもロゴ入れとくけど・・・やっぱなー。邪魔だなー、この『最低一つは使う事』縛り」
まるち「はぁ(^^;;; ですけど、あの、そのルールがございませんと、やはり、あの、色々問題が起きるのではないかと〜」
あずさ「て言うか(−− そもそもゲーム作品の壁紙なんだから、ロゴくらい入れときなさい。最初から」
へむ2「うーん。どーも入れ忘れちゃうんですなー、これが」

* とか言いつつ、ロゴ入れて。改めて、これにて完成〜☆<ノーザンベル壁紙>んでからその勢いでさらにもう一つ別の壁紙も完成させて、これで残るは後一枚。ふう、何とか締め切りには間に合いそーですにゃ。

*

へむ2「うし。なんとか目処が立ったぞー」
まるち「はい〜(^^) 後5日ありますし、この調子でしたら大丈夫ですね、ご主人様」
へむ2「多分ねー。もっとも、最後の壁紙はちょっとこー、頭ん中で構図がまとまって無いからにゃー。もしかしたら没になるかも」
まるち「は、はわ?(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「うむ。ま、でも、そん時はもう一個考えてるもんがあるんで、そっち採用ですにゃ。いずれにしても後1枚作って応募。そうすっとサムネイル並べた時に数が揃って綺麗になりますかんなー」

* ま、とにもかくにも後少し。頑張れ、俺ー。

-

* にゅ。

* であ、ぐる。今日の分と昨日の分、さらさらっと。

* すたじおみりす、『鉄腕がっちゅ!』発売再延期の告知12/10になりました、つー事で。

*

へむ2「ふむ。まあ、この日までならそんなに問題は無いですが・・・さらにもう一週延びるとマズいですにゃあ」
猪名川「? 何でや? 別にいつやかて大して変わらん気ぃするけど?」
へむ2「来月のTRPGが12日なんでにゃー。そん時特典のトレーディングもする予定なんで、そこまでに出といてもらわんと困るじゃよー」
あずさ「そうねぇ。まあでも、年末には時間のムダ6もあるし。いいんじゃないの、そっちでも」
へむ2「あーん? チミは何かね、俺に年末まで特典蔵女たんげっつを待てと言うのかね?」
あずさ「・・・・・・(−− 待ちなさいよ、それくらい。て言うか、待てないならネットでやりとりすればいいじゃない」
へむ2「いやまったくその通りではあるんだけどな。まあとにかく、出来ればこれ以上の延期は無しで出て欲しいものですよー」

* で、後、でもむびも公開。OP歌の、繰り返し聞いてるとちょっとクセになりそな微妙なヘタレっぷりがいい感じです(ぉ

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* エスクードスタッフ伝言板更新。ん〜・・・さすがにカラオケまではいらない、かなあ。その気になればアカペラで歌えば済む事ですしねぇ。

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* hueうぇぶいろもんメッセージ更新。アイたん原画集の発売を記念して、秋葉のとらでイベントが。

*

へむ2「んーと。つっても、26日は行けねぇだろ?」
あずさ「そうね。土曜日までアンタ、仕事があるし」
へむ2「で、28日の日曜日も無理、と」
まるち「そうですね(^^; 日曜日は、あの、新しいお家の方でのご契約が〜」
あずさ「まあでも、それは夕方だし。行く気になれば行けない事は無いわよ?」
へむ2「うーん。でも、秋葉行くとなあ。気が付いたら夕方、って事多いしなあ・・・」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
へむ2「んだからまあ、頑張って土曜日に行ってみますかねぇ。土曜も東京帰れるのが早くて夕方、場合によっては夜になるんでちと、時間が厳しいんですけどー」

* とりあえず行くだけ行ってみましょー。さすがにサイン本は土曜日にはもう残ってないでしょうけど、まあ、他にも色々あるみたいですし。

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* にゅにゅ。

* んじゃ、今日もよく働いたのでとっとと寝ますですよー。お休みなさいぐー。


切り抜き再び壁紙素材。

* 今日はちょっぴりお仕事少な目。つか、珍しくお日様が出てるうちに終わったりして、毎日こうならいいのににゃー、と思う事しきりでございます。

*

へむ2「ちなみに今日の実労働時間は昨日の半分だったりする訳で。ちょっとお兄ちゃん、人生について考えたくなることしきりです」
まるち「はぁ(^^; 昨日は、あの、本当にお仕事、長かったですから〜」
へむ2「つか、今日が短いだけ、いう気もせんでは無いんやが」
へむ2「ろーどー基準法的には今日くらいが適正なんだけどなあ。いや、俺の仕事に労基法は適用されんからその辺は言うだけ無駄なんだけどよ」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「ま、良かったじゃない。今日はこのまま鋭気を養って、明日また頑張りなさい。また一日仕事なんでしょ? 明日も」
へむ2「うむ、大変悲しい事にな。てゆーかおにーちゃん的には、今週はもう二日も働いてるので残りは遊んで暮らしたい気分です」
あずさ「・・・・・・(−−メ 働きなさい。馬車馬の様に。て言うか、殴るわよ。寝言言ってると」
へむ2「とほほのほー。人生、切なさ炸裂ですにゃー」

* まあそれはともかく、今日も今日とて壁紙以下略。なんかこー、ちゃんとカウントしてみたら後9枚、立ち絵を切り取らなくちゃいけなくって、ちとぐんにょり(笑)

*

へむ2「立ち絵切り取りはにゃー。メンドいですからにゃー」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、大変だとは思いますけど、頑張ってください〜」
あずさ「て言うか。作る壁紙、後1枚なんでしょ? ホントにそんなに必要なの?」
へむ2「分かんない。もしかしたら半分くらいは必要無くなるかもー」
まるち「は、はわ? はぁ。そ、そうなんですか?(^^;」
へむ2「昨日も言うたけど、頭ん中に完成形が浮かんでないですからにゃー。実際にどれだけ必要になるかは、作ってみてのお楽しみ、つー所ですな」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・だったら、必要になってから切り取ればいいのに(−−」
へむ2「その度に切り取る、だとリズムが狂うのじゃよー。素材は最初に全部用意しといて、作成は一気に。その方がやりやすいのさー」
猪名川「せやな。物作る時はその方がええなあ、やっぱ」
へむ2「やろ? とゆー訳で、今日は素材を作る。で、明日一気に組みあげる、とゆー方針でー」

* で、そういう方針でちまちまちまちま素材用意してたらすっかり夜に。明日も朝からお仕事なので、今日はここまでですにょ。

-

* んじゃ、ぐる。

* AN*TIQUE開発日記更新。

*

へむ2「・・・しまった。『イベントに山本さん(仮)が来るかも』、とゆーのはそーゆー意味だったのか。行きゃ良かった」
猪名川「相変わらず好っきゃなあ、あんたそーゆーの」
へむ2「かなりな。うーむ、返す返すも残念じゃ」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、また後ほどレポートさんも出られるそうですから〜」
へむ2「生で見たい、つーのが話の本質なんでレポート出てもあんまし意味無いんだけどな。ま、でも、一応期待はしておきますかにょ。写真もいっぱいあるってゆーし」

* ところで、配布デモCDが全部で60枚しか無かった、とゆーはさすがに少なすぎると思います。イベント出るなら、せめて三桁(笑)

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* ソフトハウスキャラ特設「佐々木珠流」氏を応援するページを公開。冬の有明でゲンガーの珠流氏が同人本を。これが売れたら企業出展も考える、とゆー同人でやってるのか仕事でやってるのかよく分からない話ですが(笑)、せっかくですので俺も買いに行こうかと思います。俺が行くまで、売り切れずに残ってるといいにゃー。

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* hueうぇぶいろもんメッセージ魔法少女.com更新で原画集発売イベントの詳細が。

*

へむ2「んー。この書き様からすると、サイン本は金曜だけ、みたいですが・・・」
猪名川「やな。土日には売ってへんのやろ、多分」
まるち「残念ですね、ご主人様(^^;」
へむ2「うん。まあでも、サイン本自体は多分無理、って諦めてたからまだいいんじゃけど・・・んー。でもこれって、普通の原画集も先行売りは金曜日だけ、つー事かねぇ?」
あずさ「え、そうなの? 普通のだったら、普通に売ってるんじゃないの?」
へむ2「うーん。でも、一応発売日は来週の火曜じゃからなあ。もしかしたら、それまでは売ってない、とゆー事も」
猪名川「やけど、それやとフェアの意味が無い事あらへんか? せっかくこー、イベントやっとんやし。そん時に売らんでどないすんねん、つー気分やねんけど」
へむ2「うーみゅみゅみゅ。まあ、行ってみれば分かるんじゃろうけど・・・でも、行って無かったらヤじゃなー」

* さて、どーなりますやら。みゅー。

-

* 二次元ドリームノベルズ、新しく二次元ゲームノベルズ創刊。んー、二次元ドリーム文庫といい、最近色々なジャンルに手ぇ出してますな。

*

へむ2「しかし・・・ゲームノベルは、どうなのかなぁ?」
猪名川「どないやろなあ。それ系に関してはもう既に大御所おるし」
へむ2「中堅どころとしてハーベストも控えとるしな。なんか差別化せんとやってけんとは思うんやけど・・・」
あずさ「でも、ゲームそのものの小説化、じゃ無くてアフターストーリーみたいだし。その辺が『差別化』なんじゃないの?」
へむ2「うーむ。アフターストーリーに果たしてどれだけ需要があるのか。イマイチ、読めんのじゃがのう」

* まあとりあえず、しばし様子見。もう二冊か三冊か出てくれば方向性も読めるでしょう。きっと。

-

* にゅにゅ。

* んじゃ寝ます。お休みなさいぐー。


今月らすとの壁紙完成。

* 今日も一日お仕事で。

-

* さて。

*

へむ2「・・・眠い」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「とゆー訳で仮眠を取ろうと思う。晩飯の時間になったら起こしてくれたまえぐー」
まるち「あ、はい(^^; わ、分かりました〜」
あずさ「・・・て言うか、毎度毎度思うんだけど。わざわざ起きてこないで、朝まで寝てた方がいいんじゃあ」
へむ2「ぐー
あずさ「・・・・・・(−− まあ、いいけど。別に」

* つ事で。夕方仮眠の夜復活。やっぱり壁紙作りを以下略の。

*

へむ2「ふーむ。基本形は出来たけど・・・このままじゃあ、ちょっとなあ」
猪名川「悩んどるな。何や知らんけど」
へむ2「うむ。もー少しこー、な。ん〜〜・・・」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、悩むのもいいけど。でも、そろそろまた寝なさいよ。明日も仕事なんでしょ?」
へむ2「あー、うん。でもま、もーちょっとだけ。とりあえずアレだ、先にぐる済まそう。作業と平行して」
まるち「あ、はい〜(^^) では、あの、さっそく〜」

* んじゃぐる。

* hueうぇぶいろもんメッセージ暗躍中更新で、原画集イベントの話。後、とらのあなにもイベントページが出来てますな。

*

へむ2「ふむ。サイン入り原画集は売り切れましたか、やっぱり」
猪名川「まあ、当然っちゃ当然やなあ」
へむ2「よし、では呪おう。俺の行けない時にこんなイベントをやってコンチクショウ、と」
あずさ「呪うな(−−メ て言うか、アンタの都合は関係無いでしょうが、全然まったくこれっぽっちも」
へむ2「うん、関係無いよ。だからまったく理不尽に呪うのです。いぇい☆」
あずさ「いぇい、じゃ無いっ!!(−−メ まったくもう・・・」
まるち「え、ええっと(^^; とりあえず、あの、普通の原画集さんの方は残っておられるそうですし〜。明日は、あの、そちらで〜」
へむ2「うい。さらっと買って行く事にしましょー」

* で、後、メールマガジンも来まいた。<hue>なかなか新情報の出ない『サムライジュピター』ですが、来月いよいよ雑誌&サイトで情報公開、との事。根拠は無いんですが掲載雑誌はテックジャイアンですかね、やっぱり。

* ま、とりあえず冬の有明にも出てくる、いう事で。いよいよ本格的に動きだしそーです。がんがれ、hueの中の人ー☆

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* すたじお緑茶、『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』の、てゆーか『香奈恵ちゃんFight!!』体験版こーかい。遠距離攻撃が無くなった分、ガチなファイトでいい感じ〜♪

*

あずさ「・・・て言うか。この、最初の体験版ラスボス決定話のあたりが(−−」
へむ2「うむ。清々しく笑わせてもらったぞ、個人的には。とりあえず、ここでこーゆー会話になる以上綾奈ちんもゆーびさんも那岐も本編のラスボスじゃあ無いよな。絶対」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、そ、そうですね」
へむ2「とゆー訳で。まるちの予想はハズレだ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「ついでに言うと、アンタもね(−− 成実さん、アイテム係やってるし」
へむ2「がぁん。むう、つ事は猪名川かあずあずか、どっちかって事ですかい?」
あずさ「あずあずって言うなっ!!(−−メ まあ一応、二人ともはずれ、って可能性もあるわよ」
猪名川「つかやー。うち思たんやけど、これてひょっとして『自由に好きな面に行けるから最終的なラスボスは存在しない』んとちゃうか? 自由に面行き来出来るみたいやし」
へむ2「え。いや、でも・・・えー? それは無いと思うんじゃけどなあ。だってほら、パワーアップアイテムの問題があるし。やっぱ、物理的に『弱いうちは倒せない』ボスっつーんがいるんじゃねぇのか?」
猪名川「つーてもやなあ。面の途中で帰って別の場所行ける、なシステムやったらその辺どうにかてなるやろ? 強いアイテム拾てきて戻って別の面行くー、で」
へむ2「む〜〜・・・むう」
あずさ「そうね。何となくイメージがソーサリアンだし、行って帰ってそのアイテム持ってよそに行く、はありかもね」
へむ2「みゅう。あずあずがソーサリアンの事を知っているのは年代が合わないんじゃないか、とゆー事実には目をつぶって、確かにそれはアリかぁ」
あずさ「だからあずあずって言うなっ!!(−−メ ついでに年代なんかどうにでもなるんだからいちいち突っ込まない!」
へむ2「ぱぎゅー。まあとりあえずアレです、鳥居から落ちると何も出来なくて一方的にボコられる綾奈ちん、萌えー。とゆー事で」

* 声が無いのがつくづく残念。<体験版>で、後、気付いて無かったんですが2日前にすたっふ日記も更新済み。『CG:まずまずの流れ。99%→仕上げ中→しかし風邪って、大丈夫なんでしょか?(^^;

*

へむ2「マスターアップ予定まで後3日ですのにねぇ」
まるち「そうですね(^^; あの、お身体を大切に、頑張ってください〜」
猪名川「まあ、三日くらいやったらなあ。クスリで元気の前借りして保たん事もあらへんが」
へむ2「・・・なんかデンジャーなイントネーションだな、おい。その『クスリ』て」
猪名川「気のせいや。ところで、一つええか?」
へむ2「ほいほい?」
猪名川「24日て、月曜やなくて水曜やで?」
まるち「あ(^^;」
あずさ「・・・あ」
へむ2「あー。まあ、これはアレだ。きっと、『マスターアップまでにもーちょい時間が欲しいぜヘイヘヘイ』とゆー心が見せた、青春の幻影なんじゃよ。いっつびゅーてぃふるいりゅーじょん☆
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、マスターアップが済んで落ち着いたら気付いて直すでしょ、きっと」

* なお、緑茶の秘密の部屋ですが。こちらはマスターアップ後から順次更新、とゆー事で。まあもーしばらく、のんびり待ちまっしょー。

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* ライアーソフト、『SEVEN BRIDGE』のキャラ紹介更新。うわーい、ステラがステキっすよ、ステラがー☆

*

へむ2「この、中身が見えてるあたりがとってもね!?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・いや、そう力説されても(−−」
へむ2「ステキっすよね!?」
あずさ「だから、力説されても困るっつってんでしょが(−−メ そういうのはどっか世界の隅っこの方で同好の士と語ってなさい、同好の士と」
へむ2「世界は丸いんでどこ行ってもやっぱりそこは世界の中心なんだにゃー。まあしかし、そういう事であれば部屋の隅っこにでも行って語っておきましょうか」
あずさ「ん(−− そうしなさい」
へむ2「ああでもダメだ! ほら、部屋の角からはティンダロスの猟犬がね!?」
あずさ「出てくる訳無いでしょが(−−メ いつ時間旅行したって言うのよ、アンタは!!」
へむ2「いやでもほら、その辺はマスターの陰謀とかマスターの陰謀とかマスターの陰謀とかで。ねぇ?」
あずさ「・・・・・・(−− 隅に行きたくないなら最初からそう言ってなさい。ホントに、もう」

* とゆー訳で(どういう訳か)、ステラがワクワクなのです。わくわく(笑)

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* 蛇ノ道ハ蛇ソフト4コマ更新だったり『七人の妹』情報公開だったり。ほんとーにSign時代のそのままなんですな、『七人の妹』(笑)

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* AN*TIQUE週間山本さん(仮)更新の、 山本さん(仮)写真集 キャラフェスレポート公開。

* ・・・行けば良かったなあ、ホントに。くそう(笑)

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* にゅ。

* で、ぐるも終わってもう夜中。さて。

*

へむ2「だーかーらー(−−メ 寝なさいっつってんでしょが、このすっとこどっこい」
へむ2「後少しー。もうちょっとで完成だから、後少しだけー」
あずさ「・・・・・・(−− 先に寝るわよ。私たち」
へむ2「うん、寝ててー。俺はもうちょっとだけやってから、寝るー」
まるち「はぁ(^^; ですけど、あの、ご主人様〜。あまり、無理はなさらないでください〜」
へむ2「大丈夫大丈夫。ホントに、後ちょっとだけだからー」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「限りのう信用出来ん、つー気がする訳やが。あの辺のセリフ」
あずさ「ほっときなさい、もう(−−メ 明日しんどくても自業自得よ、あの馬鹿は」
へむ2「ま、せやけど。ほな、うちも寝るなー。あんたも、徹夜だけはやめときやー」
へむ2「うん、だいじょぶだいじょぶ。朝までには寝るさー」

* とか言いつつ、完成したらもう4時過ぎだったりする訳で(ぉ さすがにこれ以上起きてるとアレなのでもう寝ます。てゆーか完成したんだからもう起きてる必要無いですし。しかも何かさっきから外が強風で電気が時々ふっと暗くなってていつ停電するか分かんなくってドキドキですし、てゆっかこれ以上パソコン付けたまま起きてるのはとっても危険だと思うのです。ええそりゃもう(笑)

* と、まあ、その辺の色んな事情を鑑みて。今日はここまで、お休みなさいぐー。


BigDriveお試し編。

* 朝。

*

まるち「ご主人様〜(^^; 起きてください〜」
へむ2「・・・くにゃ〜」
まるち「ご、ご主人様〜(^^;;;」
あずさ「起きろ(−−メ(ごす)」
へむ2「にゃあっ! いいいいきなり何をしますのおぜうさん!?」
あずさ「朝。仕事。起きて準備。OK?(−−メ」
へむ2「・・・て、なんでそんな単語羅列になってますかね、お嬢さんてば」
猪名川「それはやなー。つまり、口を開くと怒りの言葉が飛び出してくるんでなるべく口開かんよにしてる、ちゅーこっちゃな」
へむ2「を、なるほどー。そいつぁ納得だ!!Σd(>ω<)」
猪名川「ほな。解説が済んだ所でうちは二度寝する。ぐー」
へむ2「ぐー」
あずさ「寝るなっ!!(`皿´メ 由宇、アンタも起きなさいっ!!」
猪名川「えー。うち、別に関係あらへんのニー」
あずさ「・・・・・・(−−メ 置いてくわよ、こっちに」
猪名川「それは嫌。しゃーないなあ、ほな、起きよカー」
へむ2「うむ。俺はまだ眠いので寝てたい気分ではあるのだが、まあここはあずあずの顔を立ててナ」
あずさ「殴るわよ(−−メ 大体、だからとっとと寝なさいって言ったでしょうが、昨日あれだけ」
へむ2「いや待って下さいあずささん。違うのです、それは誤解なのです」
あずさ「何が誤解なのよ(−−メ 実際5時まで起きてたんでしょうが、アンタ」
へむ2「いや、それは事実ですけど。でも問題はですなー。その後、外の雨風の音がやかましすぎて寝れなかったとゆー点でして。実のところ、それさえ無ければ結構十分な睡眠がとれてたハズなのですよ」
まるち「は、はわ?(^^; そんなに、あの、お外は騒がしかったんですか?」
へむ2「うむ。君らは寝てたから知らんかもしれんが、そりゃーもう、な。風はごーごー鳴るわ、雨は雨でまるでアラレが降ってくるかのよーな音で窓にぶつかるわ」
まるち「はぁ(^^;;; そ、そうだったんですか〜」
へむ2「とゆー訳でだ。悪いのは天気であって俺では無い。そういう事で、一つ」
あずさ「て、それはやっぱりとっとと寝ないアンタが悪いんでしょうが(−−メ 風が強くなる前に寝てれば良かったのよ」
へむ2「ぱぎゅー。そうは言われましてもですにゃー」
あずさ「や・か・ま・し・い(−−メ いいからとにかく、とっとと準備しなさい! もうホントに、時間無いんだから!!」

* て事でかなーりギリギリな時間にお出かけ。こーゆー時、職場から徒歩2分のアパートはとっても便利だなあと思います。まる(笑)

-

* 昼。

* お仕事ー。今週もよく働きましたにょ、お兄ちゃん。

-

* 夕方。

* 東京帰還の秋葉原。とりあえず『ドラクエVIII』買ったりアイたん原画集買ったり。で、後。

*

へむ2「実はですにゃー。でもみら用のHDDがいっぱいっぱいなのですよー」
まるち「はい〜(^^; ええと、残りは2GBくらいです〜(^^;」
へむ2「つまり来週くらいには溢れるっつー事です。とゆー訳でぼちぼちHDD増設すべぇや、と買いに来たのですが」
猪名川「・・・問題は、何GBの買うかやなあ」
へむ2「うむ。出来れば大きい方がいい。でも、コストパフォーマンスも良い方がいい。それを考えるなら、今のベストチョイスは200GBなのですが」
まるち「確か、ええと、何か問題がおありになるんですよね、それですと(^^;」
へむ2「問題がある、じゃ無くて正確には問題がある『かもしれない』なんですよねー。よーするにぶっちゃけ、137GBの壁。びっぐどらいぶ、とゆー奴ですな」
猪名川「なるほど。よう知らんけど、昔のマシンやとでっかいHDDは認識出来へん、つー奴っちゃな?」
へむ2「つー奴です。そしてうちのサーバ陣とゆーのは基本的に古いマシンを使って作られてる訳で。つまりもしかしたら、以下略」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、困りましたね」
あずさ「でも、もしかしたら問題無く認識出来るかもしれないのよね?」
へむ2「かもな。その可能性に賭けて200GB買って自爆するか、それとも手堅く120GBで納得するか。何分、変えるとなると鯖三台分総とっかえだから、自爆った場合の出費がにゃー」
猪名川「せやなあ。やけど、120GBやとちょっと、アレやで? 容量、足らん気ぃするで?」
へむ2「そーなんですよねぇ。120GBだと多分一年。それくらいしか保たんでしょうな」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「とりあえず、試してみたら?」
へむ2「・・・は?」
あずさ「一台だけ買っていって試してみたら、って言ってるんだけど。それでうまくいけば残り2台も買えばいいじゃない」
まるち「あ(^^) そうですね、それでしたら、あの、もしダメでした場合でも〜」
へむ2「えー。でも、それだとまた明日秋葉に来なくちゃいけないじゃ無いっすかー。それ、メンドっちぃしー」
あずさ「・・・・・・(−−メ そのくらいメンドくさがってんじゃないわよ、すっとこどっこい。て言うか、秋葉に来るのメンドくさがるようなタイプじゃ無いでしょが、アンタ」
へむ2「いや、日曜の秋葉は人が多すぎてあんまし好きじゃ無いっつーか何つーか。ま、でも・・・それが妥当なんでしょうなあ、やっぱり」

* て事でとりあえず200GBげっつ。これをサーバに抜き差しして、ちっくら試してみるとしましょー。

-

* 夜。

* 帰宅。そしてさっそくHDDチェック。

*

へむ2「おや。何の問題も無く認識するなあ、全部のマシンで」
まるち「そうなんですか? 良かったですね、ご主人様(^^)」
へむ2「うん。まあ、そうね。うん」
あずさ「? 何よ。なんか納得いかなそうな顔ね?」
へむ2「いや、その、何て言うか。パソコンのハード増設って、何のトラブルも無く成功しちゃうと逆に信用出来ないとゆー気が。いやその、別に根拠は無いんですけど」
あずさ「・・・・・・(−− あのね」
へむ2「いやそのあの。まあでも、うん。成功したんならそれで良し、明日また、本番用を買ってきまっしょー」

* て事で。また明日、夕方くらいに一端鯖が落ちます。30分以内には復活するハズですが、まあともかくそーゆー事で、皆様よろしくです。

-

* にゅ。

*

へむ2「さて。ところでおにーさんはそろそろ電池が切れそな訳ですが」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− 寝なさい。今度こそ」
へむ2「うむ、そうするとしましょう。でもま、その前にぐるだけー」

* にょん。<ぐる

* 。メインページのURLが変わってたんで俺アンテナに引っかかって無かったんですが、昨日の時点でサイト更新。新作『でいじーちぇーん』制作告知が出まいた。詳しい事はまだ出てませんが、とりあえず2005年発売予定。

*

へむ2「ちなみにげっちゅ屋では2月予定になってますのう。カケラも信用出来ませんが」
猪名川「やな。発売日ー、まで確定しとらんもんは大抵延びよるもんなあ、この業界」
へむ2「いやいや、発売日ー、まで確定してても延びるのがこの業界とゆーものですよ。ま、でも、今回はそれ以前の問題として。げっちゅ屋は初期情報が出た時点でとにかく載せますからにゃー。さすがにその時点では正確性に欠けるのですよ」
あずさ「そうねぇ。まあ、ホントに2月発売ならそろそろ詳細情報が出てなくちゃいけない頃だし。あり得ないわよね、きっと」
へむ2「ですです。とりあえずおにーちゃんは5月から7月と予想ってちょっと待て。いや、待て、少し」
まるち「は、はわ?(^^; あの、ええと、一体〜?」
へむ2「いや。今の今まで原画家情報見て無かったんじゃけどさー。これ、原画は田宮秋人氏だったのな、げっちゅ屋情報によると」
猪名川「へ? あ、ホンマやな。田宮氏いうとアレかー。かのんの人か?」
へむ2「うむ、かのんの人。つまり触手絵師さんだな」
まるち「は、はわ。はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「全然気付いてなかったよ。びっくりだお兄ちゃん。てゆーかそれならそれで触手絵の一枚くらい
あずさ「黙れ(−−メ て言うかゲームのジャンルを考えて発言しなさい、ジャンルを考えて。『ドタバタロボッ娘ADV』にそんなもんが出る訳無いでしょが」
へむ2「うむ、その辺はあえて無視する方針で、一つ」
あずさ「うるさい(−−メ いいから、黙れっ!!」

* とりあえず、本気で全然気付いてなかったんでビックリです。<原画家さん>塗りのせいなのか触手が出てないせいなのか、全然印象が違うんですものー(笑)

-

* PULLTOP。これまた昨日の更新ですが、『ゆのはな』にイベントCGとか背景絵とか。なかなか綺麗な背景ですにゃ。

*

へむ2「・・・ところで、イベント絵の4枚目。何故この娘のフライパンには呪文が刻まれてるのか?」
猪名川「そらあんた、魔法のフライパンなんやろ。料理スキル+1とかそないな感じの」
へむ2「うーむ。するとこの娘は魔法使いって言うか、ぽむ。どうだろう、この娘はこのフライパンで変身する魔女っ娘だ、とゆー説は?」
あずさ「・・・いや、『説は?』って言われても(−−」
へむ2「そして変身した後は! 撲殺天使としてですな、あらゆる敵をフライパンで粉砕!!」
あずさ「・・・・・・(−− あのね」
猪名川「おーい。混じっとる、混じっとる。さっきまで話しとった『突撃天使かのん』と頭ん中で混じっとるぞー。つかアレや、撲殺天使はどこぞのラノベにもうおるから使うたらあかんでー」
へむ2「む? あ、そか。じゃあ代わりに何かいい名称を・・・」
あずさ「考えなくていい(−−メ て言うか、もういいから寝なさい、アンタ。そんな脳味噌とろけた会話してないで」
へむ2「にゃー。まあ、も少しだけやってからー」

* で、来週はキャスト公開予定。おなじみの方に加えて新人の方もいはるそーで、どーゆーキャストになるのか、楽しみですな。

-

* エスクード、『メタモルファンタジーSP』情報更新。なんか『とあるキャラのエンディングを見ると秘密の絵描き唄モードが出現!?』だそーで、これまたろくでもない話ですな(笑)

*

へむ2「で、後、プロジェクトスリッパも更新。こっちはもう後少しでおしまい、ですにゃあ」
まるち「そうですね(^^; サイトさんの募集も、30日で締め切りですし〜」
へむ2「悲しいですねぇ。まあしかし最後まで、すせり様がんがれー」

* ちなみにハタヤマスリッパはまだ結構数が残ってるそーです。まだ手に入れてない方は、この機会に是非にー。

-

* にゅにゅ。

* であ、ここまで。お休みなさいですにょー。

* ぐぅ。


[霜月日記一覧] : 2004/11/28 : (コメントが2件あるにゅ)

巣作りアンカーその五。

* 副題・BigDrive導入編

*

へむ2「とゆー訳でだ。今日は秋葉に行ったりお家の方のちょっとした契約に行ったり。で、ついでに我が家の建築予定地も見に行った訳ですが」
まるち「工事の方、始まっておられましたね(^^)」
へむ2「うむ、よーやくな。予定に遅れること2ヶ月って話ではありますが、まあ今年は台風もいっぱい来たしなー」
あずさ「そうね。まあ、しょうがないんでしょうね、これくらいは」
へむ2「ですにゃ。とりあえず、始まりさえすれば後は一気に行く、とゆー話ですので。2月末の引き渡し予定はもう延びないでしょう。多分」
猪名川「やとええなあ。3月後半になってまうと世間が引っ越しシーズンになりよるし」
まるち「そうですね(^^; やっぱり、あの、3月頭のうちにお引っ越しなされた方が〜」
あずさ「引っ越し屋さんの手配とか楽よね、絶対」
へむ2「うん。ですんでまあ、その予定で。ぼちぼちとこー、具体的に動き出すとしますかにゃー」

* で。

*

へむ2「あい、んじゃ次は副題の方。BigDriveなHDD導入の件ですが」
猪名川「どないやった? なんぞ問題でもあったか?」
へむ2「いや、何も無い。ほんっっっっっとーにカケラもトラブル無く済んでしまった。ちっ」
あずさ「・・・だから。なんでそんなつまらなそうに言うのよ、アンタは(−−」

* まあとりあえずそーゆー訳で、無事にでもみら鯖のHDD増設完了。これで200GBまるまるプラスになったんで、後1年半くらいは保つでしょう。多分。分っかんないですけどねー(笑)

-

* さて。

*

へむ2「で、こっからはおまけ話だ。実はですなー、例のアイたん原画集なんですが。本日、何故かメロン秋葉店でサイン入りのを売っていた、とゆー情報がありまして」
まるち「はい〜(^^; あの、お知り合いの方が教えてくださったんですよね」
へむ2「うむ。もちろん連絡が来た直後に速攻げっつせよと返信しておきましたが。当然の事としてナッ!!Σd(>ω<)」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「まあ、実際その後うちらでメロン行った時には影も形もあらへんかったからなあ。代理購入頼んで正解は正解、やわな」
へむ2「いやまったくな。つ事でおにーちゃん的には万々歳、ではあったんじゃけど。でも、いまだになんでメロンにサイン本があったのかがよく分からねぇ」
猪名川「まあ、販促用にもろとった、いうんが答えなんやろけどなあ・・・やけど、それやったらそれでどっかに告知でも出しとったらええのにな」
へむ2「まったくですな。せめてメロンの店頭でだけでも書いておけばいいものをー」

* いやまあ、とりあえず俺がげっちゅ出来たんで何でもOKではあるのですが(笑) しかし、ホントになんでそんなにこっそり置いてあったのかなー。うーみゅ。<サイン本

-

* にゅ。

* んじゃ、最後ぐる。

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。残り後12時間、とゆー事で、頑張れー☆

*

猪名川「・・・つーか、頑張らんとマズい状況やなあ。これて」
あずさ「ここで頑張らなかったら発売日パッチ、よね。間違い無く」
へむ2「うむ。だからがんがれー☆ と、応援するおにーさんでございます。がんがれー」

* ところで、特典の『女神さま☆にお願いっ!!』はDVDケースだそーでおにーちゃんちとビックリ。てっきりただのCDケースkかと思ってたんですが・・・ふむ。愛されておりますな、『女神さま☆』。

-

* にゅにゅ。

* ・・・と、こんなもんですかね。んじゃ、今日はここまでー。

*

へむ2「ふう。明日もまた、お仕事ですにゃー」
まるち「はい〜(^^; あの、頑張ってくださいね、ご主人様」
へむ2「うーむ。週休五日とかが希望なんですが、お兄ちゃん」
まるち「はわ(^^;;; は、はぁ。でも、あの〜」
あずさ「寝言言ってないで働きなさい(−− この人生太平ろくでなし」
へむ2「太平のー。眠りを覚ます上喜撰ー。では眠りを覚まされつつ寝ますかぐー」
猪名川「爽やかに発言が矛盾しまくっとる気ぃもするが。ま、ともかくおやすー」
へむ2「にゃー。おやすー」

* つ事でぐー。お休みなさいですにょー。


語尾四段。

* 朝。

* お出かけみゅ。

-

* 昼。

* お仕事にょ。

-

* 夕方。

* 帰宅にゅ。

-

* 夜。

* ぐるみゃ。

*

へむ2「今日の語尾は、でじこ四段活用〜」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「・・・そこでナチュラルに『ぴょ』が出てきぃひんあたりが、何つーか」
へむ2「ぴょ? おお(ぽむ) そーいやそんなんもいましたな、確かに」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「一応、歴史的には『みゅ』や『みゃ』よかよっぽど古いんやけどなあ」
あずさ「あー(−− まあ、そんなのはどうでもいいから。ぐるぐるするならさっさとやっちゃいなさい」
へむ2「うい。んじゃ、やるりゅん☆」
猪名川「それはちゃう。それはまったく全然別もんやぞー。こらー」

* て事で、さらりと。<ぐる

* ぱれっと、『MERI+DIA』のサンプルCG追加に予告ムービー公開。ちと短めのむびですが、雰囲気はなかなかいい感じ。

*

へむ2「で、この2つの更新から多分おそらく、レベルで見て取ったのですが。『MERI+DIA』、さてはイベントCGの横スクロール演出が入ってますね?」
あずさ「そう・・・ねぇ。イベントCG横長だし、デモの中でもスクロールしてるし」
猪名川「まあやけど、デモはしょせんデモやし。分からんで?」
へむ2「ふぅむ。ま、体験版が出れば確定で分かる事ですし。とりあえず、それを待ちますかにゃー」

* さて、どうなるか。期待しつつ、待ちー。

-

* すたじお緑茶、『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』マスターアップのお知らせ。これでプレスミスとかさえ無ければ予定通り出ますよー、とゆー事で。

*

へむ2「つまり、すたじお緑茶初の延期無し発売とゆー事ですな。めでたい」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、はぁ。お、おめでとうございます〜」
猪名川「この調子で、次からも延期無しでいけるとええなあ」
へむ2「そうですなあ。順番で行くと次は『でいじーちぇーん』ですか? 頑張っていただきたい物ですにゃあ」

* まあ何はともあれ、これで12/10確定。とりあえず予約もしてあるし、マップで一本買ってくる・・・予定なのですが、なんか今日公開されたげっちゅ屋ショップ特典テレカもこれはこれでなかなか。つーか良い脱がし具合だと思うのココロなので少し心が揺れてるおにーさんなのですよ。どーしましょかね、ホントに(笑)

-

* ソフトハウスキャラ、『南国ドミニオン』発売日変更のお知らせ。新しい発売日は2/18になりましたってちょっと待て。いやちょっと待ってくださいセニョール。

*

へむ2「・・・2/18はなあ。ライアーの『SEVEN BRIDGE』と発売日がみんごと重なるのですが」
まるち「そうですね(^^; 『SEVEN BRIDGE』さんも、あの、18日ですし〜」
へむ2「うーみゅ。どうしたもんかにゃー」
猪名川「んー。まあでも、別に両方ともそれで確定ー、て決まった訳や無し。どうせどっちかまた、延期するんちゃうか?」
へむ2「どうかなあ。何つか、これ以上の延期は無さそうな予感がしてるんじゃけど、お兄ちゃん」
猪名川「根拠は? なんぞあるんか?」
へむ2「無い。単なる勘だ」
猪名川「なんやそらー。まあともかくやなー、今悩んだかて始まらんやん、その辺。1月終わりになってからまた悩み?」
へむ2「みゅう。そうしますか、ねぇ」

* でもホント、困るー。<発売日重なり>加えてこれで一月に買うもんが無くなったのも、困るー(ぉ 年明けにいきなり買うえろげが無いなんて人としてどうかと思うのですが、どうよ?<誰に訊いているのか、一体

-

* にゅ。

* とか悩みつつ、今日はここまで。ほいであであ、お休みみゅ〜。


魂の赴くままにー。

* 朝。

* お出かけ。ちなみに皆さんご存じの通り、羽田空港では12/1から第二ターミナルがオープンする訳で。

*

へむ2「つまり。簡単に言うと今日はまだ使えん訳です、第二ターミナル」
猪名川「まあそら、今日はまだ11月やからなあ」
あずさ「当然でしょうが、そんなの(−−」
へむ2「当然からもしれませんが、納得のいかん物も感じます。俺様の為に今日からオープンするべきでわありませんかっ!?」
あずさ「黙れ(−−メ て言うかこれ以上寝言に付き合う気はさらさら無い。行くわよ、ほら」
へむ2「ぱぎゅー。ちくしょう、羽田くーこーめー」

* とゆー訳で、一日の違いで新ターミナルを経験し損ねたのですよおにーちゃん。3日くらいには経験出来るんでまあ、いいっちゃいいんですけど・・・やっぱこー、こーゆーのは出来れば初日に経験しときたいと思う訳で。ああ悔しいったら、もう(笑)

-

* 昼。

* お仕事ー。

-

* 夕方。

* とりあえず、再来月分の壁紙作りをふにふにと。再来月は壁紙コンテスト最終回ですので、思い残す所の無い様に風の向くまま気の向くまま、一切の制約を捨てて魂の赴くままに壁紙を作ろうと思います。ふにふに。

*

あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「あー。とりあえず、突っ込みそのいちや。今まで、魂の赴くままに『作らなかった』事てあるんか?」
へむ2「あったかもしれません。無かったかもしれません。全ては、過去という霧の中の出来事でございます」
猪名川「・・・さよか。ほな、突っ込みそのに。確かに一般分のコンテストは再来月で終わりやけど、あんたはその後グランドチャンピオン大会があるんちゃうんか?」
へむ2「それはそれ、これはこれ。つかまあ、グランドちゃんぴょん大会は3月だでよう。間があるんでそれまでの間にはまたネタチャージ出来るかな、って思う」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、そうかもしれませんね」
猪名川「なるほど。そらまあ確かに納得やな」
へむ2「うい。であ納得していただけた所で、さくさくとー」

* で、とりあえず4つ程、仮組みまで。<壁紙>何つか、今月は前半壁紙に触らなかった&後半も『ANGEL BULLET』縛りだったんで、抑圧されてた分構図がさらっと浮かびますにゃー。

*

へむ2「やっぱアレですな。インプットため込むの、じゅーよー」
猪名川「ま、その辺はなー。どんな事かてそうやろ、インプット無いとアウトプットは出来へんもんなー」
まるち「そうですね(^^) では、あの、一ヶ月間のインプット分、頑張ってください〜」
へむ2「おう、頑張るよー☆ 後1つ2つは確実に作れる思うし、仮目標としては8つ。出来れば12個ほど作ってみますかにゃー」
あずさ「・・・12個って(−− いや、そこまで張り切らなくても」
へむ2「んー。でもさあ、再来月分ってほら、もしかしたら『SEVEN BRIDGE』の素材が来るかもしれんやん?」
猪名川「あ、せやな。最後の月に素材提供言うとったから、来るんやったら再来月か」
あずさ「え? 最後って・・・グランドチャンピオン大会じゃ無いの?」
へむ2「分かんない。分かんないけど、あの書き様からして再来月分で来る可能性は高い、と思う。だから俺、『SEVEN BRIDGE』が来るの前提で作ってるし、そう考えるとやっぱ8個じゃ収まんないなあ、と」
猪名川「やな。今で4個やろ? で、『SEVEN BRIDGE』素材が来よったら真面目なん2個、ネタ系2個は絶対作るやろし」
へむ2「作る作る。つか、ネタ系は絶対2個じゃ収まんない。なんせ最後の月の一発勝負じゃからな、使っとくべきネタは全部使っとかんと」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−− この男は」
へむ2「色々と、企みたい事はあるんじゃよー。つかさー、時間さえあれば瀬戸大橋とかベイブリッジとか、日本の有名な橋の写真7つ並べてせぶんぶりっじ、とかやるんじゃけどなあ。写真を撮りに行ってる暇が無いんで断念した」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「とゆー訳で誰かやりませんかその辺。俺のかわりに」
あずさ「アンタ以外に誰がそんな事やるかっ!!(`皿´メ て言うか、黙れっ!」
へむ2「ぱぎゅー。一人くらいやってくれてもいいんじゃないかと思うのココロよー」

* まあ、ベイブリッジの写真くらいならどっかにフリー素材で落ちてる気もしますが。でもやっぱ、こーゆーのは自分で撮った写真の方が赴き出ると思いますしー。どこかにいはりませんかねぇ、その手の写真を既に撮り溜めてあって、俺の変わりにそーゆーネタで壁紙作ってくらはる方って(笑)<無茶言うな

-

* 夜。

* さて。んじゃぐる。

* hueうぇぶいろもんメッセージ更新。で、そこにある通り、今日はアイたん原画集の正式な発売日、と。

*

へむ2「とゆー訳で、ぼちぼち内容について語ってもいいでしょう」
猪名川「せやな。一応、発売日迎えた訳やし」
へむ2「うい。ではさっそくですが、おにーちゃん的な見所はやっぱりラフ絵。何つーても、他のイラストは基本的に見たもんばっかですからなあ」
あずさ「まあ、原画集だし。それは当然よね」
へむ2「ですです。でも、ラフ絵は見た事無いのでしんせーん。てゆっかハンマーいいな、ハンマー☆
猪名川「ハンマー? あ、この柿組の魔法戦士が持っとる、これか」
へむ2「それだ。2の没イラストなのか、3のラフなのかがよく分からんが、それはさておきハンマーぶん回す魔法戦士とゆーのはステキだと思う。ビバ、撲殺☆」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− いや、まあ、何でもいいけど、そりゃ」
へむ2「リンの殺る気満点の顔も大変によろしい。やはしこー、黒木先生はこーゆー絵がステキだと思うのですよー」

* ・・・しかし、この辺は2の没なんだか3のラフなんだか。どっちなのかなあ、みゅう。3のだと嬉しいんですけど、ねぇ。

-

* 蛇ノ道ハ蛇ソフト、『七人の妹』のイベント絵公開。くノ一CGが良い感じ、ではあるんですが・・・解説からして、凌辱シーンじゃあ無いんでしょうなあ。がっくしぽん

-

* にゅ。

* ほいであ、今日はここまでー。明日も朝からお仕事ですし、とっとと寝ますにょー。

* お休みなさい。ぐぅ。



☆この日記は以下のアンテナに捕捉されています。
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