まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



日々是好日。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


パール悲哀。

* 今日は一日お仕事でした。

-

* さて。

*

へむ2「で、今日のめいんてぇまライアー壁紙コンテスト、本日公開された12月期エントリー分についてでございます。今回、キャノ玉系にナイスなんが多いですな」
猪名川「眼鏡っ娘系もな。みんななんや、生き生きしとってステキや」
へむ2「ですにゃあ。あ、でもおにーちゃん的に一つ。誰一人としてパールで眼鏡壁紙作ってないっつーのは、どうよ? 仮にも最新作に出てくる眼鏡ヒロインだとゆーのに」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと。ですけど、あの、一応パールさんが出ておられる壁紙さんは、あの〜」
へむ2「俺の以外に一枚しか無いですがな。それも、眼鏡っ娘物としては登録されてないしー」
猪名川「あんたのもな。何で登録せぇへんねん?」
へむ2「知らん。あれは向こうのスタッフさんが取捨選択しとるからな、俺の意志じゃ無ぇよ」
まるち「はわ? あ、そうだったんですか?」
へむ2「うむ。いやま、こっちからきっちり申請すればその分は登録されるんじゃねぇか、って気ぃはするけど。何も言わなきゃ向こうが勝手にやる、らしい」
猪名川「ほー。ほな、あの鈴北壁紙が登録されとるんもやっぱスタ」
へむ2「ノーザンベル壁紙だ。変な呼び方をしないで頂きたい!」
猪名川「・・・いや、そないな事言われたかて。でっかくきっぱり、鈴き」
へむ2「あれは単なる模様です。つか、サムネイルマジックです」
まるち「は、はわ?(^^;」
へむ2「実際に壁紙にすると、注視点がズレるあーんど左上にアイコンが来るから、大して目立たんのじゃよ。サムネイルだから妙に目立つ。それだけの事ー」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか〜」
猪名川「やけどやー。その辺は当然、計算して作ったんやろ?」
へむ2「ナンノ事ヤラさっぱりデスナ。いやいやいやいや、あくまで計算外にね?」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「・・・まあ、ええけどや。別に」
へむ2「はっはっはっはっは。えー、で、話を戻してパール。仮にも眼鏡っ娘大賞があるとゆーのにさらに出番が減っているとゆーのはいかがな物か。つか、俺の10枚目の壁紙はあくまで自分の投稿内部で完結してる物であって、なにもそんな、全部の投稿使ってオチを強化してくれんでも、とか思う訳です」
猪名川「オチ強化する、つもりなんぞはみんなあらへんのやろけどな。やけど、結果的にそうなっとるわなあ。確かに」
へむ2「うむ。哀れよなあ、パール」
猪名川「・・・哀れやなあ。他のゲームの眼鏡キャラは大体みんな、出とるのに」

* いやもうマジで。<パール悲哀>ふつーに眼鏡っ娘壁紙作ろうと思えば、ふつーに作れるキャラなはずなんですけど、ねぇ。

* ・・・やっぱアレか。普通だからダメなのか。そうなのか。ライアーだもんなあ。むう(笑)

*

あずさ「まあ、それはともかく(−−」
へむ2「にょ? なんざんしょ、あずささん」
あずさ「いや、一番最初のあの頭の痛くなる配色の壁紙は何、とか忙しい忙しいとか言いながら12枚も作るなすっとこどっこい、とか言いたい事は色々あるんだけど」
へむ2「あれは年賀状です。そして鳥さんのかわいらしさを伝える為にはあれだけの枚数が必要だったからです。以上」
あずさ「・・・・・・(−−メ 言いたい事は色々あるんだけど。とりあえず全部まとめて、送る前に検閲させなさい。今後は」
へむ2「うむ、断る。高原を吹き抜けるそよ風の様の如き爽やかさでナ!Σd(>ω<)」
あずさ「け・ん・え・つ・さ・せ・な・さ・い(−−メ
へむ2「お・こ・と・わ・り。つか、残るは最後の一回だけだとゆーのに、この後におよんでブレーキはかけれません。行き着く所まで行くまでです。既に覚悟完了!」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「んー。まあ、他の人らもなー。えー感じにハジけてるつーか何つーか。だいぶこー、エンジンが本格的にかかっとるもんなー。ここでブレーキかけたら、置いてかれるだけやろな」
へむ2「多分な。とゆー訳で、さらにアクセル踏んでれっつらごー。『SEVEN BRIDGE』素材も近日やってくる事が確定しましたからにゃー」
まるち「そうですね(^^; おそらく、明日には〜」
へむ2「と、なればさらに色々と。あーんなのとか、こーんなのとか。くっくっくっくっく☆
あずさ「あー、もう(−− どこまでもこの男は・・・」
猪名川「あずやん、あずやん。ここまで来たら、もう気にせぇへん方が楽やでー。どっちにしたかて、止まらんのやし」
あずさ「・・・・・・(−−メ あー、もう! 知らないわよ、私は!!」

* さて、どんな素材が届くのかなー。<『SEVEN BRIDGE』>楽しみですにゃ☆

-

* にゅ。

* であ、ここまで。明日も朝から晩までお仕事いっぱいですんで、とっとと寝るですよー。くにゃー。


[極月日記一覧] : 2004/12/02 : (コメントが2件あるにゅ)

2004年の最後を飾る。

* 今日も一日お仕事でした。ろーどーするってすばらしい(棒読み)

-

* さて。

*

へむ2「で、まあ、今日も壁紙を作ってる訳ですよおにーちゃんわ」
まるち「はい〜(^^) 頑張ってください、ご主人様」
へむ2「おう、頑張るにょー。でもですなー、今日はもう12月の2日、そして木曜日。つまり今月初の金曜日が明日やってくる訳で? ぼちぼち、今月のっつーか今年最後のえろげ購入予定の方を立てませんとにゃー」
猪名川「別に今週買うもんあらへんのやろ? なら別に急がんでもー、つー話や思うんやが」
へむ2「ま、それはそーなんですけど。でもま、やっとかんとちと落ち着きませんからにゃあ。さくっとやっとこーかと思うのです」
あずさ「はいはい(−− でもその前に一応、先月のまとめね」
へむ2「うい。であ、さっそくー」

* 先月は、これだけえろげを買いました。

* 計3本。先々月までと合わせて、今年はこれで30本ですな。

*

へむ2「ふぅむ。て事は12月分のを合わせても多分36本以下。『月平均3本以下』の目標をあっさり達成出来てしまいましたな」
まるち「はい〜(^^) おめでとうございます〜」
へむ2「めでたいんだかめでたくないんだか。個人的にはもうちょっとえろげに金かけてもいいんじゃないかと思うおにーさんです」
あずさ「私的には十分以上にかけすぎだって思うわよ(−− て言うか、もっと減らしなさい」
へむ2「。では清々しく意見が平行線をたどった所で、話を進めまっしょー」
あずさ「・・・・・・(−−メ」

* つ事で。えーと、買ったもんの中では『です☆めた』以外クリア済み、過去積みげの方からも『新体操(真)』と崩しましたから、現在の積みはこんな感じ。

* うむ。最近、コンスタントに良い感じです。であ、ノルマもクリア出来たところでいよいよ今月の購入予定。さくさくっといきまっしょー。

-

* 12/10発売物。

* 巫女さん細腕繁盛記えくすとらすたじお緑茶

* メーカー買い。ではありますが、かなちゃんファイトの体験版も楽しゅうございました。『女神さま☆にお願いっ!!』も入ってますし、昔を思い出しつつほのぼのとプレイ予定です。

-

* 鉄腕がっちゅ!すたじおみりす

* こっちもアクション。なぜ同じ週に延期してきやがりますかコンチクショウ、とゆー気はしますが(笑)、まあ来てしまったものはしょーがありません。昨日マスターアップ告知も出て、もうこれ以上延期しないのも確定しましたし。かなちゃんファイトと交互に、ぼちぼちプレイしていく事にいたしまっしょー。

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* 12/17発売物。

* メタモルファンタジーSPエスクード

* こっちもちょーどマスターアップ告知が出たところ。なんで17日確定、と。

* とりあえずアレですな。これはハタヤマ絵描き唄とかハレルノンとか、その辺期待で。あ、SLG部分はイージーでヌルくさっくり行く予定。基本的には前と同じゲームなんで、さすがに時間かけてはやってられませんからにゃあ。

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* 12/24発売物。

* ぬいぐるまーlight

* ・・・出るんだろうか、ホントに。

* と、ゆー気はしますが、出たら当然購入です。一年を締めくくる、最後のえろげが『ぬいぐるまー。我ながらどうかとゆー気もしますが、まあ、それはそれで(笑)

-

* いじょ。

*

へむ2「計4本。まあ、順当な所ですな」
まるち「はい〜(^^) このご予定でしたら、あの、積みが過ぎる事もございませんね」
へむ2「多分ね。で、後、『巫女さん細腕繁盛記』の通常版も通販で届くんですが・・・これはやっぱり、コレクターズアイテムなので勘定はしない、とゆー事で」
あずさ「はいはい(−− まあ、なるべく年越さない様にさっさとプレイしちゃいなさい、買った分は」

* と、まあ、そんな感じで。ところでよくよく見てみると、今月は『いわゆる普通のADVタイプ』なゲームが一つも無いですにゃあ。珍しい事もあるもんです。

-

* にゅ。

*

へむ2「ふみ。んじゃまあ、明日も早いですし? 寝ますかねぇ、この辺で」
まるち「はい〜(^^) お休みなさいませ、ご主人様」
へむ2「しっかしアレだよなあ。今日みたいに起きて仕事して寝るだけ、とゆーのは人生切なくっていかんのう」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、そうですね」
猪名川「・・・仕事以外の事も十分しとる様に見えるんやが?」
あずさ「て言うか、きっぱりやってたじゃない。今月の購入検討とか壁紙作りとか」
へむ2「うむ、壁紙はとりあえず4つくらい完成しました。けどまあ、それはそれ、これはこれ。ね?」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「つまりですな。結局のところ何が言いたいかとゆーと、今週もえろげをやる暇が無かったなあ、と。ゆゆしき問題だと思いませんかね、これ」
まるち「はぁ(^^;;; ええっと、それは、あの〜」
あずさ「そんなにやりたいんだったら壁紙作ってる時間あてればいいでしょが(−−メ えーい、いいからもう、寝なさいっ!」
へむ2「ぱぎゅー。来週はTRPGセッションの準備もありますし、俺が『です☆めた』をプレイ出来るのは一体いつになるの事やらー」

* とか悩みつつ。とりあえずお休みなさいぐー。


[極月日記一覧] : 2004/12/03 : (コメントが2件あるにゅ)

はぢめての第二ターミナル。

* 今日もお仕事以下略。で、今週の仕事は今日までなので、夕方にゃひこーき乗って東京帰る訳で。つまり、今日は新しくオープンした羽田空港第二ターミナルに初めて足を踏み入れる訳です、おにーちゃん。

*

猪名川「ほー。さすがに何つーか、綺麗やなあ。壁とかその辺のイメージが」
あずさ「まあ、オープンしたばっかりだし。さすがに今汚れてたら問題でしょ」
へむ2「ですなあ。後、完全に乗り降りのルートが分離されたせいで、人の流れが入り乱れずに歩きやすい、のも評価。ただ・・・」
まるち「少し、あの、出口までが遠いですね(^^; こちらのターミナルさん」
へむ2「うむ、そこが問題。実感としては、第一ターミナルの1.5.倍以上2倍未満、な距離がありますな」
あずさ「そうねぇ。まあでも、その代わり動く歩道の速度も速いし」
猪名川「やな。こっちも第一ターミナルの1.2倍くらいになっとんちゃうか?」
へむ2「ん、それくらい、かな。第一ターミナルのつもりで乗ってると、降りるところで少しタイミングが狂うな」
まるち「はい〜(^^; 私、あの、もしかするとこけちゃいそうです〜」
へむ2「いやまあ、まるちは何も無い所でこけれるタイプじゃからそれはあんましアテにならんが」
まるち「はわ(^^; は、はぁ。す、すみません」
へむ2「いやまあ、でも確かにお年寄りとかには少しキツいかなー。数ヶ月したら『利用者からの声』によって速度が落ちる、よっかーん」

* んで、出口出てから電車までの距離はあんまし変わらず。とりあえず今週は京急使ってみましたが、使い勝手もあんまし変わらず。来週はモノレール使ってみましょかにょ。

-

* にゅ。

* で、家帰ってからはまたがっつりと壁紙作成。『SEVEN BRIDGE』の素材も届いた&別途申請してあった素材の使用許可も下りたので、がりごりがりごりぱぎゅぱぎゅと。とりあえず、3つほどかんせー。

*

あずさ「・・・て、昨日もアンタ、4つ完成とか言ってなかった?」
へむ2「言ったよ?」
あずさ「・・・・・・(−− 何個作る気よ、アンタ」
へむ2「うーん。とりあえず後確定で2個。多分おそらくレベルのが4つ。加えてもーいくつか。爽やかに月間最多記録を更新する勢いですな」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「や、ほら、これで最後だから? 悔いが残らない様、使いたいネタは全部使っときたいじゃないですカー」
あずさ「最後じゃないっ! アンタにはグランドチャンピオン大会があるでしょが、まったくもう(−−メ」

* まーとりあえず、これで7個、と。今月は順調ですにゃー。

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、最後ぐる。

* AN*TIQUE週間山本さん(仮)とか開発日記とか更新。体験版の作成で山本さん(仮)は今週ボロボロなもよー。

*

へむ2「と、まあ、それは置いといて。その体験版なのですが・・・ネットでは公開しない、と宣言されてしまいましたな、」
まるち「そうですね(^^; あの、来月のテックジャイアンさんのみで公開、だそうです〜」
へむ2「ネットで公開してくれた方が嬉しいんですけどねぇ。まあ・・・でも、しょーがないですな。来月のテックジャイアンは買うとしましょー」

* あ、で、後。『ぷらねこ』の発売日も決定1/28だそーですにょー。

-

* PULLTOP、『ゆのはな』のキャスト情報公開。ん〜〜・・・今回新しくー、な人の声は聞いた事無いんでよく分かんないや。サンプルボイスの公開を待ちますかにょ。

-

* hueうぇぶいろもん。いろよん更新のメッセージ更新。で、VOLKSで18日から『A-BRAND BOX』の受注が始まりますよってちょっと待て

*

へむ2「いやまあ、原画が代わった事について一切触れずにさらに物を売ろうとするVOLKSの姿勢にはある意味感動すら覚えるけどまあ、それはさておき。発売日が2005年1月とかなってねぇか、これ」
猪名川「・・・なっとるなあ。確かに」
あずさ「て、いう事は・・・『サムライジュピター』、1月に出る、の?」
へむ2「ホントに『A-BRAND BOX』が1月に出るんであれば、な。理屈としてはそうなるわな」
猪名川「・・・いや、やけど。今の時点でなんも情報出とらんのに、さすがにそれはあらへんやろ?」
へむ2「と、思うけどなあ。つか、もし逆にホントに1月に出るんなら、今の時点でえろ絵の1枚だけでもいいから情報出しとかんとマズいってばさ。事前告知の無いもんは、売れないぞ?」
猪名川「やわなあ。やっぱ、こー、1月には出ぇへんやろ。多分」
まるち「はぁ(^^; ですけど、あの、随分と締め切りさんに追われておられる様ですし〜。もしかしたら、あの〜」
へむ2「・・・うーん。どうなのかねぇ」

* どうなんでしょかねぇ、ホントに。出るなら出るでとっとと告知してくれた方が、予定立てれてこっち的にはいいんですけど・・・う〜〜〜みゅ。

-

* lightぬいぐるまぁず全国展開、今度は阪神名古屋レポート掲載。えーい、相変わらず予告もせずに動く人たちだ(笑)

*

猪名川「まあ、大阪やしなー。混雑避ける意味で、やろ。やっぱ」
あずさ「そうね(−− なんせ大阪だし」
へむ2「・・・なんかあずささんの言葉にトゲがあるよーな気がします。いや、気のせいでしょうけど」
あずさ「気のせいじゃないわよ(−−」
へむ2「・・・・・・」
あずさ「・・・・・・(−−」
まるち「え、ええっと(^^; あの、今回からは、さすがに、予告さんも付きましたし〜。あの、19日には秋葉原で何かなされるそうですし〜」
へむ2「うむ、北関東はともかく、秋葉には行きたいですな。待て詳細ー」

* ところでそれはさておき、マスターアップ刻限まで後おそらく10日前後だと思われます。<『ぬいぐるまー』>て事でがんがれ、lightの中の人ー。つか、全国行脚までしといて延期なんかしたらシャレになりませんぜ、ダンナ(笑)

-

* すたじお緑茶、『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』のショップ特典テレカ公開。ん〜〜・・・やっぱげっちゅ屋のが一番えろいですな。うむ(笑)

*

へむ2「とゆー訳で、マップの予約券を破ろか破るまいか悩んでるおにーさんでございます」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、好きにしなさいよ」
へむ2「もしくは、両方買うか」
あずさ「それは禁止(−−メ どっちか片方だけにしときなさい」
へむ2「ちっ。騙されなかったか」
猪名川「・・・今の会話でどないしたら人騙せる思うんや? 一体」
へむ2「なんとなく、流れでスルーしてくれるかと思ったのですよ。まあともかく、どっちで買おうかなー」

* んで後、すたっふ日記も更新。うーみゅ、言うてくれたら認証付きで鯖だけ貸す(インデックス無しで)んですけど、ねぇ(^^;

-

* にゅにゅにゅ。

* んじゃここまでー。お休みなさいぐー。


4の3の2の。

* 今日はお休みー。て事で、朝はぐー

*

あずさ「昼までぐー、の間違いでしょ(−− 一体今、何時だと」
へむ2「俺が起きた時が朝なんです。で、昼間はちょっと近所までふらふらお散歩の、夕方はやっぱり壁紙作り。今日は2つほどかんせー」
猪名川「つー事は4の3の2、今で9つ。なんや本気で、あっさり月間記録更新しそうやな」
へむ2「さすがにちょっとペースが落ちてきたんで分かんないですけどねー。でも、『SEVEN BRIDGE』物をまだ2つっきゃ作ってないですからにゃあ。普通に考えれば、どんなに少なくても後3つか4つは出来るでしょうな」
まるち「はぁ(^^; それでは、あの、やっぱり、記録更新なさってしまうのでは〜」
へむ2「そうでしゅなあ。まあ、そういう事になってしまうかもしれませんなあ」
あずさ「・・・・・・(−− そんなに作ってどうすんのよ、ホントに」
へむ2「うむ。実を言うと、俺もちょっと困ってる。いや、これが16個くらいで止まるんならいいんだけどさー。何か下手すっと20個まで行っちゃいそうで」
まるち「は、はわ?(^^; に、20個、ですか?」
へむ2「頭ん中に浮かんだ小ネタまで全部拾うとそこまで行くかなー、って感じー。で、さすがにそれは作りすぎなんじゃないか、って自分でも思わない事も無い事も無い事も無し」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「出来の悪い小ネタを捨てなさいよ、だったら(−−」
へむ2「うーん。でも、壁紙コンテストもこれで最後だしー。出来れば全部使い切って」
あずさ「だから最後じゃ無いって言ってんでしょが(−−メ て言うか、そういう貧乏性な発想は捨てなさいっ!!」
へむ2「うにゃー。そうは仰られましてもねぇ・・・」

* まあ、最終的には世の中なる様にしかならん訳で、悩んでも意味は無いのですが(ぉ しかしこー、ホントにどーしましょかね。さすがに一個二個、ネタ捨てるべきかなー。うーん。

*

へむ2「せっかくの新年なので。やってみたいネタはいくつかあったのですが」
猪名川「例えば?」
へむ2「来年は酉年なので、鳥さん壁紙とか」
あずさ「・・・今月いっぱい作ったでしょうが、それは(−−」
へむ2「まあそーなんですけど。でも、せっかくなんじゃから合わせたいってゆーかー。あ、ところで話は変わりますがお嬢さん」
あずさ「何よ(−−」
へむ2「すたじお緑茶の、来年のお正月更新トップ絵はゆーびさんに違いない、とかおにーさん思ってるのですが、いかがでしょう?」
あずさ「・・・・・・(−− 知るか。馬鹿」
猪名川「うーん。うちは、どっちかっつーと土岐と那岐とポチとでジェットストリームアタック、な可能性の方が高いんやないかて思とるんやけど・・・まあええわ、話戻そか」
へむ2「うい。他にはこー、おみくじとか。サムネイル縦一列使ってあみだくじ、とかステキよね?」
あずさ「やめなさい(−−メ そういうので水増しするから、16枚とか20枚になるんでしょうが!」
へむ2「にゃー。そーゆーの無しでも16枚はいきそうなんですけど・・・ま、いいや。確かに、あみだくじは必要以上に枚数食いますからにゃー。鳥さん壁紙含めて、とりあえずその辺のは封印しときますカー」

* でも、あみだくじはともかく鳥さん壁紙は捨てるには惜しいと思うのれす。誰か代わりにやりません? 『2005年酉年』な鳥さん壁紙(笑)

-

* にゅ。

* で、夜。ぐるー。

* AN*TIQUE開発日記更新。テックジャイアンで公開するのはあくまでそっち専用の体験版、普通の体験版はネットでも公開するぞー、つー事で一安心。

* ただし。

『あ、昨日の日記に書いているように、お宝デモはテックニャイアンDVDのみの収録ニャ。そこんとこ、よろしくニャ』

* ・・・と、ゆー事なので、結局テックジャイアンは買わんといかんのですなあ。うにゅう(笑)

-

* エスクードプロジェクトスリッパ更新。スリッパ支援サイトの募集が終了で、最終的には121サイト。100サイト越えてからの伸びがなんか異様に良かったですな(笑)

*

へむ2「に、しても。このコーナーとも、後3回でお別れですなあ」
猪名川「やな。年内で終了、つーこっちゃからなあ」
へむ2「寂しくなりますな。さようなら、すせり様〜。今後は草葉の陰で見守っててくださいね〜」
まるち「はわわわわ(^^; あ、あの、それではまるで、すせりさんがお亡くなりになられる様では〜」
へむ2「いやまあ、単なる言葉のアヤだ。気にすんねぇ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、ともかく。来週は『メタモルファンタジーSP』情報、再来週は4コマの締め、で、その次が最終回でさようなら、って予定かしらね」
へむ2「んなとこですかね。ホントにこー、寂しくなっちゃいますなー」

* ・・・ところで、なにげに『メタモルファンタジーSP』の情報もさらりと出とりますな。そうですか、アメバルンの声は八尋ですかそうですか。うーむ(^^;

-

* にゅにゅ。

* であ、ここまで。お休みなさいですにょー。


巣作りアンカーその六。

* 朝。

*

へむ2「じゃっかましいんじゃダラぁっ!!(がばっ)」
まるち「は、はわわわわっ!?」
あずさ「な、何なのよ、いきなり」
へむ2「うら風ぇっ! ごーごーごーごークソやかましいんじゃわりゃあっ! 寝れんっつーんじゃ大概にせんかあっ!!」
まるち「はぁ(^^; そ、そういう事でしたか〜」
あずさ「・・・て、言ってもしょうがないでしょうが(−− 相手は天気なんだから」
へむ2「そうは言うけどなあ。どうよ、12月にもなって台風が上陸する、つーんは?」
あずさ「『元』台風でしょ(−− 今はもう低気圧よ、ただの」
へむ2「ただの低気圧で風速40m出されてたまっけー。つーかだから、うるせぇんだよ風ーっ! ちった静かにせんかーーーーいっ!!」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− アンタの方がうるさい。いいから布団でも被って寝直しなさいよ、無理矢理にでも」

* つー訳で、うるさくてうるさくてもー。加えて、風が強いといつ停電が起こるか気になって眠れねぇっつの(苦笑) ホントに、困ったもんですにゃあ。

-

* 昼。

* お出かけ。

*

へむ2「・・・て、なんか無茶苦茶暖かいな、今日」
まるち「そうですね(^^; やはり、あの、低気圧さんが南から来られたせいかと〜」
あずさ「なんか、24度くらいあるみたいよ? 今」
へむ2「にゃにぃ? おいおい、今は12月ですよ? なんですか、その季節感の無い気温は」
あずさ「私に言われたって知らないわよ、そんなの。て言うか、場所によっては今日は26度あって夏日だったりするみたいだし」
へむ2「あーんーでーすーとー。おいおい、夏日って、ああた」

* ・・・冬なんですけどねぇ、今。本気でなんなんですか、今年の天気は(^^;

-

* 夕方。

* んで。今日はお出かけしてどこ行ってたかっつーと、有明は大塚家具前回時間が無くてチェック出来なかった食器棚とか本棚とか、その辺をうりゃっと買って、これで家具関連の大きな買い物はおしまい。

*

へむ2「まあ、まだ後電気製品関係があるんですけどねー。選択乾燥機とか、冷蔵庫とか」
まるち「はい〜(^^; それと、後、電灯さんとか、エアコンさんとか〜」
あずさ「カーテンとかも必要よ?」
へむ2「うい。ですんで、まだまだやる事は多いのですよー」

* て事で、着々と準備は進行しつつも、やらなきゃならない事はまだ山積み。<新居関係>ゆっくりぼちぼち、やっていきますにょー。

-

* 夜。

* さて。ほいでは今朝はよく寝れませんでしたし、明日も朝からお仕事ですし。とっとと寝ますかにょ。

*

まるち「はい〜(^^) どうぞ、ゆっくりお休みになられてください〜」
へむ2「ん。ほいであ・・・」
猪名川「おはよー」
へむ2「て、今起きたんかいコラ。つーかちょっと待てや、居候」
猪名川「んー? 何やー?」
へむ2「何やじゃねぇよ。何てめぇ寝てやがんだ。俺が起きてるゆーのに」
猪名川「や、ほら。朝騒がしゅうて寝れへんかったし?」
へむ2「んなもん俺だってそうだよ。えーい、この役立たず居候めー」
猪名川「そないな事言われたかてなあ・・・昔の偉い人も言うとるやん。『朝寝れないんだったら昼寝たらいいじゃない』て」
へむ2「フランス革命起こすぞ、マリアン娘。つーか言ってねぇ。そんな事は」
猪名川「せやったか?」
あずさ「・・・・・・(−− いや、もう、何でもいいけど。とりあえず、寝なさい。アンタは」
へむ2「にゅう。んじゃまあ、俺は寝ますが」
猪名川「んー。うちはゲームやるー」
へむ2「・・・コンチクショウ。呪うぞ、ゴルぁ」

* であ寝ます。お休みなさいぐー。


4の3の2の2の3の。

* 朝。

* お出かけヤンマガ、カイジ君。

*

へむ2「うむ。結局、敵店長の三倍満は成りませんでしたな」
猪名川「まあ、当然やな」
あずさ「成っちゃったらそこで話終わっちゃうもんね。資金が無くなって」
へむ2「ですにゃあ。で、三好も帰ってきて、これで次からはカイジ君イカサマしまくりー、とゆー話な訳、ですが」
猪名川「・・・そないうもう行くんかなあ?」
へむ2「分からん。あんましさくさくうまく行っても話が面白く無いし」
あずさ「でも、ある程度は勝たないと話の進め様が無いわよ? なんせ残金、100万しか無いんだから」
まるち「そうですね(^^; 今のままですと、あの、一度お負けになっただけで〜」
猪名川「しゅーりょー、やな。やから、とりあえず2回か3回くらいは勝つんちゃうか?」
へむ2「ですかねぇ。どーもこー、今回のギャンブルはイマイチ読みにくいにゃー」

* とりあえず、待て次号。

-

* 昼。

* お仕事ー。

-

* 夕方。

* そして帰りの電車の中で、やっぱりきっぱり壁紙作り。昨日今日とで、合わせて4枚ほど完成してたりする訳ですが、さて。

*

猪名川「4枚て。合計、13枚かぁ?」
へむ2「んー。今作ってるのがもーちょいで完成するから、そうしたら14枚かな」
まるち「はわ(^^; では、あの、16枚まで後2枚、ですか〜」
へむ2「問題はそこだ。実はさあ、今回、『最後に作る1枚』はもう決まってるのな。もう大分前から、『最後はこれで』って決めてたネタがあるのよ」
猪名川「ほぉ? そうなんか?」
へむ2「そうなんです。最後、って決めてるんでまだ作っては無いんですけどー。でも、作るは作る。絶対」
まるち「はぁ(^^; それでは、もう15枚は確定、なんですね」
へむ2「うん、だから問題なのさー。もし仮に『今回は16枚まで』なルールを導入するなら作れる枚数は後1枚だけな訳で。それはその、なんて言うか、困る。おにーさん的には」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「でもなー。だからと言って、20枚まで作っちゃうとなー。何てかバランスが悪いんじゃないかっつー気がするのな、色んな意味で」
まるち「ええっと(^^; そ、そうですね。確かに、あの、少し〜」
あずさ「悩むくらいならやめときなさい(−− 16枚あれば十分でしょ」
へむ2「だってー。俺まだ、クゥメインの壁紙とかー。グリ&グラ主体の壁紙とかー。ジョエル主体の壁紙とかけーこちゃん主体の壁紙とかジェーン主体の以下略とかカイ主体の以下略とか作ってないしー。作りたいしー」
あずさ「だーかーらー(−−メ そういうのはグランドチャンピオン大会で出せばいいでしょうが。今月末には『SEVEN BRIDGE』、体験版も出て素材増えるんだし」
へむ2「それはそれ、これはこれ。てゆっか、体験版が出てからだとどーしてもゲーム本体のイメージに引きずられるしー。心の底から好き勝手に作れるのって、今だけだと思うー」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「とゆー訳で、悩んでるおにーさんでございます。どうしましょ?」
まるち「はわ(^^; え、え、ええっと〜」
猪名川「んー。うちの立場からはまあ好きにしぃや、としか言えんなあ。つか、結構どーでもええし」
あずさ「私は反対する(−− きっぱりと」
へむ2「にゅう。では賛成いちの反対いちのどっち付かずいち。意見は平行線ですな」
猪名川「へ? 賛成、おったか?」
へむ2「まるちは常に俺の味方だ、とゆー事にしておきます。反論、不許可」
まるち「は、はわ?(^^; あ、はい。それは、あの、ええっと〜」
あずさ「・・・この男は(−−」
へむ2「とゆー事で、平行線なので。まあ、保留。とりあえずもう一枚作ってから、改めて考えるといたしまっしょー
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「えーけどな、そら。やけどやー、そないに悩み事先延ばしにしたかて、何も変わらんでー?」

* とまあ、そーゆー状況なのですが・・・さて、どないしましょかね。まあ正直な話、一週間で14枚とゆーのはさすがに我ながらどうよってゆーかちょっと落ち着け俺、とゆー気分ではあるのですが(笑) でも、もう既に結構色々ネタを捨ててる訳で、これ以上捨てるのもどーかにゃー、つーのもある訳で。

* ・・・どうしましょうかねぇ、ホントに。うにゅう。

-

* 夜。

* 悩みつつ、ぐるー。

* TOUCHABLE、新作『触手企画(仮)』制作告知わーい直球触手えろだ〜♪

*

へむ2「うむッ!!Σd(>ω<)
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「と、まあ、三者三様予測通りの反応な訳やな。ほな、さらりと次いこかー」

* 発売は2005年春予定うひょひょひょひょ、楽しみですにゃ〜☆

-

* キャリエール、こっちも新作の情報開示予告。しかしこれ、イベント等では結構前から『桜華』とタイトル出てたりしますのに、なかなかWebでの情報公開に至りませんにゃー。

*

へむ2「おかげでネタにしにくくてな。確か『心輝桜』のリメイクっつー話なので、期待はしとるのですが」
猪名川「まあ、冬の有明で正式告知、とかありよるしな。そん時には出るんやろ、そら」
あずさ「でしょうね。もしくはまあ、来月発売の雑誌合わせで、とか」
へむ2「ふみゅ。んじゃまあ、後1ヶ月くらいですかねー」

* まあとりあえず、冬の有明ではブース覗きに行きますかね。場所はえーと、234番っと。

-

* light。『ぬいぐるまー』の予約キャンペーン情報キャンペーン協力店リストこーかい。うい、おけおけ。ほであ次秋葉に行った時、協力店のどっかで予約してくるとしましょー。

-

* hueうぇぶいろもん。今日はメグ姉さま@アイたんの誕生日、とゆー事でトップ絵更新。

*

へむ2「て事で。メグ姉さま、おめー」
まるち「おめでとうございます〜(^^)」
へむ2「ついでにだ。明日誕生日の猪名川君、おめでとう(ぽむ) いや、あくまでも単なるついでだが」
猪名川「・・・ついでかい、コラ(−−メ」
へむ2「うむ、ついでだ。まーでもとりあえず明日、羽田空港のラウンジでこーしーを奢ってあげやう。誕生日プレゼントとしてな」
猪名川「それはタダで飲み放題やろが。まあ、ええけどやなー」
へむ2「はっはっはっはっは。で、話戻して、後はメッセージ更新のイベント情報更新。冬の有明では『サムライジュピター』関連の何かを配布しますよ、っと」

* ただし、hueとしてのブース出展は無し、つー事で。て事はつまり、どっかのブースを間借りしてやるんでしょうが・・・詳細がまだ出てないんで、ちとどういう状況かは分かりませんにゃあ。もうちょい、情報待ちー。

-

* ぱれっと。『MERI+DIA』のCG紹介追加にキャスト公開。えろげ声優さんはほいほい名前を変えはるので俺にはよく分からんのですが(笑)、ざっと調べてみた限りではいい所の方々が揃ってるもよーです。

* ・・・ところで、キャラ紹介に無い人らの声はどーなってるのかな。デモでしゃべってたんで多分付いてると思うんですが、さて?

-

* にゅ。

* んであここまでー。お休みにゃーれふにょー。


はぢめての第二ターミナル・ラウンジ編。

* 朝。

* お出かけ羽田くーこー。今日は新しく出来た第二ターミナルの、ANAラウンジに初めて足を踏み入れます。

*

へむ2「・・・て、ラウンジはどこじゃ」
あずさ「さあ。アンタが知らないのに私たちが知る訳無いじゃない」
へむ2「ぬう。つーかANA、案内板を置かんか案内板を。とりあえず、中央には一個あるハズ・・・なんじゃけど・・・」
まるち「あ、ご主人様〜(^^) あちらです〜」
へむ2「む? おお、確かに。では、さっそくれっつらごー」

* で、潜入。<ANAラウンジ>えーと、受け付けは2階だけどラウンジ自体は3階に設置されてて、エレベーターで上がっていくと。で、中は以前に比べて倍以上の広さでとっても広々だと。

*

猪名川「おお。AVコーナーなんぞありよるなあ、ここ」
あずさ「あ。マッサージ椅子まで置いてある」
へむ2「おや本当だっておぅわ。パソコン使う用に、間仕切りされた一人用スペースまでまでまで。こりゃ便利」
猪名川「ほほー。横から覗かれんと使える訳やな、パソコンが」
へむ2「うむ。つまりその気になれば、ここでえろげプレイも可能な訳ですな」
あずさ「待ちなさい(−−メ て言うか、待てコラ」
へむ2「いや、やりませんって。ただ、前と同じくらいの机スペースに加えてこの間仕切りスペースですからー。大分余裕を持って使える様になったな、とゆー事ですよ」
まるち「そうですね(^^; 以前は、あの、お机の方はいつもいっぱいで〜」
へむ2「ちょっとタイミングがズレると使えませんでしたからにゃー。その危険性が無くなっただけでもだいぶ大きいっすよ」
まるち「はい〜(^^) あ、ところでご主人様、お飲物の方はいかがなさいますか?」
へむ2「ん。ほいでは、こーしー。あ、こちらのレディにも入れてあげてくれたまへ。誕生日プレゼントとしてナ」
まるち「あ、はい〜(^^; では、あの、少々お待ちください〜」
猪名川「・・・うーわ。ステキな誕生日プレゼント、どうもありがとな(−−メ」
へむ2「はっはっは。遠慮する事は無いぞ、どんどん飲みたまへ☆」
猪名川「・・・・・・(−−メ 来月、仕返ししちゃるぞ。こんごんたくれ」

* とゆー訳でラウンジ、なかなか良い感じでございました。喫煙場所と禁煙場所が完全に分離されてるのも、良いですなー。

-

* 昼。

* お仕事にゅー。

-

* 夕方。

* お仕事継続にゅー。

-

* 夜。

* お仕事しゅーりょーにゅー。

*

へむ2「・・・つーかだ。さすがにこー、朝の5時からお出かけして、で、0時までこき使われるのは納得いかないっつーか」
まるち「はぁ(^^; お疲れさまでした、ご主人様」
へむ2「うむ、お疲れじゃよ。てか、緊急が入ってこれならまだ納得いくんじゃけどなあ。でも、今日は予定のもんだけでこの時間つーあたりが、もう(ぶつぶつ)」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「あー(−− まあ、気持ちは分かるけど。でも、とにかく今は寝なさいよ。明日もまた、仕事なんでしょ?」
へむ2「うむ、朝からな。つ事で、今日は何もやってる余裕が無いのでここまでー」

* ライアー壁紙コンテスト、前回分の結果が出てたりするのでその辺にも言及したかったのですが・・・とりあえず、明日回し。んじゃ、お休みなさいですにょー。

* ぐぅ。


4の3の2の2の3の1の4の。

* 今日はちょっと早めに、お仕事しゅーりょー。

-

* さて。

*

へむ2「で、さっそく昨日出来なかった壁紙話なのだが」
まるち「はい〜(^^) えっと、壁紙コンテストさんの方で前回の結果が出たんですよね」
猪名川「7位に1枚。まあ、いつもんくらいの立ち位置やな」
へむ2「です。ただ、ちょっと意外は意外で、これが来るくらいならリーピチープロゴの方が来ると思ってた」
あずさ「そうねぇ。コメントだってロゴの方には付いてるのに、こっちには付いてないし」
へむ2「ざんしょ? まあでも、いずれにしろ投票してくださった皆様、毎度ながらどーもです」
まるち「ありがとうございます〜(^^)」
へむ2「さてさて。で、まあ、俺の事はそれで置いといて、これからが本題です。つまり、一昨日からの悩みの続き」
まるち「あ、はい(^^; ええと、あの、壁紙さんをこれ以上お作りになられるかどうか、というお話ですよね」
へむ2「うむ、それだ。16枚を越えるかどうか、とゆーところなのですが・・・実はですな。おにーさん、自分の大きな間違いに気が付いてしまったのですよ」
あずさ「間違い?」
猪名川「て、何や?」
へむ2「うむ、今回の結果発表の、1位の所のコメントを見ていただきたい。『V3だから3枚エントリー』つーのがありますよね?」
猪名川「あるな。確かに」
へむ2「つー事は、です。つまりこれは逆に言うと、『一回の入賞につき1枚しか投稿出来ない』とゆー事なのではないか、と」
あずさ「・・・あ」
まるち「は、はわ?(^^;」
猪名川「おお(ぽむ) 確かにそないいうこっちゃな、そら」
へむ2「で、そーゆー事になれば。もうきっぱり、話は別です。グランドちゃんぴょん大会に1枚しか送れない以上、ここで送るべきものは全部送る。そりゃもう爽やかに全部、な」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「まあしゃーあらへんかなあ、そら。出さんで後悔するくらいやったら出して後悔した方がええやろし、それに向こうかて『過去最多エントリー目指せ』て煽っとるしなー」
へむ2「それは正確には『過去最多参加者数を目指せ』だけどな。でもま、そう書いてある以上、どれだけ投稿しても問題無しだよなー」
猪名川「やな。ここはあれや、カイジ君っぽくやな」
へむ2「うむ。『ククク・・・いいのかよ・・・! 貼らせてもらうせ・・・っ! 限界(20枚)を超えてっ・・・!』とか言いつつさっくり数を送りつけたいところ」
まるち「は、はわっ!? じゅ、16枚ではなく、20枚ですか?(^^;」
へむ2「うむ。実はこー、昨日1枚今日4枚と完成してるので、現時点で既に19枚あるのですなー、これが」
あずさ「て、コラ(−−メ いつの間に」
へむ2「はっはっは、いつの間ニヤラな。まあもっとも、『完成』つーたかてこれから実際に壁紙として使ってみて、細かい修正をする訳で。正確には仮完成な訳ですが」
まるち「はぁ(^^; えっと、それで、あの、その19枚の中に、以前言っておられた『最後の1枚』さんは〜」
へむ2「入ってないよ? だから、現時点で20枚確定、とゆー事やね」
まるち「はぁ(^^;;; そ、そうなんですか〜」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「ただま、さすがにねー、サムネイルとして並べてみるとこの辺が限界かなー、とゆー気はする。つか、現時点で結構バランスがいいんだ、サムネイル」
猪名川「ほー。そうなん?」
へむ2「そなの。もちろんバランスがよくなる様に、多少は順番入れ替えたんだけどさ。でも、基本的に今の状態がベストなんだと思う。だから後は作って1枚か2枚かなー」
猪名川「んー。まあそれでも21枚か22枚、サムネイルにしたら6段。確かにそれ以上はバランス悪いかもしれへんなあ」
あずさ「既に悪いわよ、十分(−−」
へむ2「・・・あずささん。そういう事言うと、『じゃあもう悪いんだからもっと作っても一緒だよな』とか主張しちゃいますよ?」
あずさ「するな。て言うか・・・あーもー(−−メ」
へむ2「ま、冗談は置いといて。実際のトコ、ここまで来るとあんまし細かいネタ系は入れれんのですな。全体的に薄まっちゃうから」
猪名川「その辺はむしろ、逆に多少薄めた方がええんちゃうか、いう気もせんでは無いけどな。やけどまあ、無理して増やす必要は無いわなー」
へむ2「無い無い、全然無い。だからもう21か22で確定、つー事で。あずささんも、それで納得してくださいな」
あずさ「・・・・・・(−− あーもう、分かったわよ。ホントに、それ以上増やすんじゃないわよ?」
へむ2「ういうい。ま、だいじょーぶよ。『SEVEN BRIDGE』以外は大ネタがさすがに尽きてるし、『SEVEN BRIDGE』は今の素材だけだと、さすがに辛い。体験版でも出てりゃあ、話は別なんじゃけどな」
まるち「はぁ(^^; 体験版さんは、ええと、確か、年末のご予定ですね」
猪名川「有明で配布、とかそないな感じなんやろな。あ、でも、今回て締め切り1/5なんやし、間に合うんちゃうんか?」
へむ2「やってる暇無ぇよ。年末は言うまでも無く、年始も里帰りやなんやで大忙しだ」
まるち「そうですね(^^; 4日からは、あの、もうお仕事でしょうし〜」
へむ2「だから体験版は無い物として行動する。ではそーゆー事で、方針が決まったところで最後の仕上げ、『実際に壁紙として使って確認モード』に入りましょーかね」

* で、確認して修正が済んだら投稿、と。余計な悩み(体験版が出ちゃったからどうしようとか)が出ない様に、15日くらいには投稿しとくとしますかねぇ。

-

* にゅ。

* ・・・と、そこまで日記を書いた所でばたんきゅ〜。起きたらもう夜の3時とかだったりする訳で(笑)

*

まるち「え、ええっと(^^; お、お早うございます、ご主人様〜」
へむ2「うい、おはよー。他の2人は・・・まだ寝てる?」
まるち「はぁ(^^; あの、このお時間ですから〜」
へむ2「そかそか。ま、しょーがないやねぇ」
まるち「はい〜(^^;;;」
へむ2「うい。であ、二人で。どーせ今日はこのまま朝まで起きてるつもりですし、のんびり続きをいくとしまっしょー」

* て事で、壁紙の確認をしつつのんびりと。<ぐるぐる

* light。『ぬいぐるまー』のOPデモ公開。ゲームの宣伝って言うよりライブ映像になってるあたりが超ステキ(笑)

*

へむ2「つーか。ゲーム本体よかはるかに印象に残るあたりが、なんとも」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「うむ。ステキだ、実に」

* ・・・問題は、これが『デモムービー』じゃ無くて『OPムービー』だとゆー事でしょうか。ネットとか見ないユーザーが『ぬいぐるまー』買って、いきなりこれ見せられたら驚くだろうなあ。きっと(笑)

-

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。とりあえず『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』のメーカー在庫が無くなった、とゆー事でまずは目出度い☆

*

へむ2「で、それに伴ってメーカー通販一時停止、と」
まるち「はい〜(^^; ええっと、しょうがありませんよね。もう在庫の方が無いんですから〜」
へむ2「うい、当然の事と言えましょう。再販するかどうかはまだ分かんないみたいですので、確実に欲しい方はお店の方でどぞー」

* と、そうそう。そう言えば言及し忘れてましたが、数日前からショップ特典テレカの画像が全部カラーになっております。どこで買うか悩んではる方がいはりましたら、参考にどぞー。

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、ここまで。もうすっかり、朝ですにゃー。


4322314の2のらすとわん準備の。

* いー加減長くなって来たのでタイトル、多少圧縮。

-

* さて。

* で、今日も一日働いて、夕方からはやっぱり壁紙作りと。今日もまずは1個完成して、これで現在20個ナリ。

*

へむ2「・・・さぁて。これで残る壁紙作成枠は1つ、か」
まるち「はい〜(^^; ええと、予定では、その様に〜」
へむ2「まあ、ネタも大雑把には尽きたんでここでやめてもいいんだけどなー。でも、最後にグリとグラの壁紙を作っときたいよーな」
あずさ「・・・グリとグラ?(−−」
猪名川「グリエルとグラナダ、やろ。上から5番目の」
あずさ「いや、それは分かってるけど。そういう事じゃ無くて、その呼び方はちょっとどうかと(−−」
へむ2「カタカナで書いてある分にはへーきです。ひらがなで書くとちょっとアレだけどな」
まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、野ネズミさん、ですか?」
へむ2「ひらがなで書くとな。まあしかしそれはさておいて、作ってみたいよなー。グリとグラで『この世で一番好きなのは、(敵を)お料理する事食べる事』的な壁紙」
まるち「は、はわっ!?(^^;」
あずさ「だー!(−−メ だーかーらー、そういう危険な事を考えるなっ!」
猪名川「つか、食うんかい。敵を」
へむ2「古代中国では日常茶飯事に行われてた行為ですよー。舞台はとりあえず北京なんだから、いいじゃんそれくらい」
猪名川「グリグラはエウロパの人間やっちゅうねん。設定的には北京じゃ出てこぉへんっちゅーに」
へむ2「しょんぼりですなあ。まあでも、冗談抜きでグリとグラ壁紙作るにゃ素材が足りませんし。諦めるっきゃ無いですかのう」
あずさ「諦めなさい、素直に(−− て言うか、いいじゃない。21枚で」
へむ2「ん〜〜・・・でも、まだちょっと作り足りないって気分ー」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「とゆー訳で、別のネタでもう1枚だけ作るとしましょー。さくさくっとね」

* ところで。おにーさん的にはかなり冗談抜きで、グリとグラのイメージが上記の人食いでパーフェクトに固定されちゃってる(マテ のですがどうしましょう。つーかこのイメージを払拭する為にも、さっさと『SEVEN BRIDGE』の体験版、出していただきたい物ですにゃー(笑)

-

* にゅ。

* んで何だかんだでさらりと完成、21個目。貰った『SEVEN BRIDGE』素材の中のイベント絵もこれで一回ずつ、全部使ったので。まあ今回はこんな物ですかねぇ。<壁紙作り

*

へむ2「まだこー、気分としてはもーちょい作れそーなのですが」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− 約束したでしょが。今回は22個までだ、って」
へむ2「や、まあ、そうなんですけど。でもほら、何て言うか、ねぇ?」
あずさ「えーい(−−メ 『ねえ?』じゃ無いっ! いいから、素直にそこまでにしときなさいっ!!」
へむ2「ぱぎゅー。まあ実際問題、素材一通り使い切っちゃいましたからなあ。この辺でやめとくのがいいんでしょうねぇ」
猪名川「やろな。あんま同じ素材が並ぶとやっぱ見た目アレやし」
へむ2「立ち絵がもーちょっとだけ残ってるんで、やろうと思えば出来ない事無いんですけどね。しかしまあ・・・」
あずさ「だから。作るな(−−メ」
へむ2「・・・と、おっしゃるお嬢さんもいますし。今回はここまで、とゆー事で」
まるち「はい〜(^^; お疲れさまでした、ご主人様」
猪名川「ちなみに、内訳はどないなっとんや? 今回」
へむ2「んー? うん。えーと、『腐り姫』が5つに『SEVEN BRIDGE』が11個。んでクロスオーバー物が現時点で5つのこれから作るラストワンを加えて合計6個、で、全部合わせて22個。そんな感じですにゃあ」
猪名川「ほほー。つー事は投稿作品の半分が『SEVEN BRIDGE』なんか」
へむ2「そゆ事になりますな。ついでに言うとクロスオーバー物にも当然『腐り姫』素材が使われてたりするので、ぶっちゃけ今回は中村先生すぺさるみたいなもんです。ホントは『Forest』物や『ラブネゴ』物の壁紙も作りたかったんですが・・・」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「・・・と、まあ、そーゆー事で」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「ま、えーやん。中村先生すぺさるやー、いうんやったらそれはそれで。サムネイル並べた時に統一感も出るやろし」
へむ2「うい、その辺は俺もそー思う。だから今回は、これでおしまい。んでラストワンですが・・・これは今日一気に作っちゃうのはもったいないので、少し間を空けて。来週の頭くらいに仕上げる事にしましょーかね」

* とりあえず今日の所は下準備だけ。<らすとわん>壁紙作りももうちょっとでおしまいかと思うと、寂しいですにゃー。

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、最後ぐる。

* AN*TIQUE開発日記更新。相変わらず木曜更新になってるのは自覚があるみたいなので置いといて(笑)、山本さん(仮)はクリスマスもお正月も返上でお仕事な模様。

*

へむ2「んー。1月発売のゲームは大変ですなあ」
猪名川「せやなあ。マスターアップ、1月10日とか15日とかその辺やろし」
あずさ「確かに、お正月遊んでる暇は無いわよねぇ」
へむ2「ふぅむ。その辺もあって、1月発売のゲームは毎年少ないんですかね?」
猪名川「かもしれへんなあ。ま、いずれにしても、や」

* 頑張れ、山本さん(仮)。頑張れ、中の人〜。

-

* 蛇ノ道ハ蛇ソフト、『七人の妹』のイベント絵更新。後、何故か補足し損ねてましたが12/3に4コマ更新の妹人気投票が始まっとったりしますな。

*

へむ2「ところでさあ。このイベント絵の解説、何かだよな」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「ゲーム本編とは関係あらへん・・・のよな? この解説て」
へむ2「多分な。単純にCG見て、ぱっと頭に浮かんできたシチュを書いてるだけだと思うんじゃけど・・・でも、何か変だよなあ。これ」

* まあこの辺のセンスが蛇ノ道ハ蛇ソフトの一番の武器、とゆー気はしますが。でも、やっぱり変だ。何かが(笑)

-

* さてさて。

* ほいであここまで。お休みなさいですにょー。


[極月日記一覧] : 2004/12/10 : (コメントが3件あるにゅ)

勢い、らすとわーん。

* えー。世の中には、『勢い』とゆー物があったりする訳で。

*

へむ2「気が付くと、壁紙最後の1枚が完成してたりする訳です」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・来週の頭、とか言ってたくせに(−−」
へむ2「やー。今日は仕事が少なくってさー。そのくせ帰りの飛行機は夕方なもんだから、半日暇だったのな。だもんでつい、こー、ねぇ?」
あずさ「・・・・・・(−− まったく、もう」
猪名川「ま、えーやん。早よ作ったから言うて、別に悪い事あらへんのやろ?」
へむ2「無いな。ただ、これで終わりかと思うと寂しい、ってだけ。あまりに寂しいのでついもう一つ」
あずさ「作るんじゃないわよ(−−メ 念のために言っておくけど」
へむ2「・・・と、ゆー気分にならないでもないですが、まあ。今日完成したのをラストワンにする、つーのは前から決めてた事ですしねぇ。うん、これで終わり、とゆー事で」
あずさ「ん(−− そうしなさい」
へむ2「へーい。んで投稿の方も、予定よか早めに済ませちゃいましょう。一応まだ、『家の液晶モニタでもっぺん輝度チェック』つー工程が残ってますから今日は無理ですけど、明日くらいには、ね」

* 早めに投稿しとかんと、また余計な迷いが出てきますからな(笑) さくさくやって、さくさくと心にケリをつけるですよー。

-

* にゅ。

* で、夕方。ひこーき乗って東京帰還、な訳ですが。

*

へむ2「・・・おかしい。第二ターミナルが出来たらANA、全部搭乗口から乗り降り出来るんじゃ無かったのか?」
猪名川「きっぱりバス移動やな。今日は」
あずさ「おかしいわねぇ。先週は確かに搭乗口からだったのに」
まるち「そうですね(^^; 一体全体、なんでなんでしょうか〜」
へむ2「つーか。おにーさん的には心の底から罵倒の言葉を述べたいと思う。ANAの役立たずめ」
まるち「は、はわ(^^; え、ええっと、ですけど、あの〜」
あずさ「・・・まあ、気持ちは分かるけど(−− でもまあ、向こうにも色々事情があるんでしょうし」
へむ2「どんな事情があるんか知らんが清々しく黙れって思う。ひこーき乗り降り関連で一番ストレス溜まるところなのによう(ぶつぶつ)」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「まあ、やけど帰りの方だけで良かったやん。行きがバスになるよか遙かにマシやで」
へむ2「それはそーなんだけどな。でもやっぱり、役立たずめー」

* とりあえず悔しいので、来週また羽田から飛ぶ時にはラウンジで茶ぁ三杯くらいしばいてから行こうと思います。まる(笑)

-

* さて。

* で、帰宅。帰ってみたらライアーから『SEVEN BRIDGE』FC通販の告知が届いてたり、すたじお緑茶から『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』が届いてたり。

*

へむ2「と、現物を確認したところで。えー、『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』を買って、そのままプレイしてる方へ。今すぐパケを隅々まで見てリンク先に飛ぶよろ、と言うておきます」
猪名川「トップに『クリアしてから云々』てあるけどやな。とりあえずその辺は気にせず、下の方までスクロールしときやー」
へむ2「ちょっとサイズが大きいから、スペックの低いマシンだとあんまり意味が無いかもですけどね。とりあえず、さくっとごーですよー」

* 何の事かはえくすとら買った人だけの秘密、とゆー事で。そうでない方は訳分かんないでしょうけどごめんなさい、ですにょ。

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、最後はいつものよーにぐる。

* hueうぇぶいろもんトップ絵更新のいろよん更新。とりあえず、まずちょっと落ち着きなされお嬢さん、と突っ込んでおいて(笑)<いろよん

*

へむ2「で、まあそれはさておき。イベントページも更新で、年末有明の情報が出とりますな」
まるち「はい〜(^^) ええと、ホビレコードさんとボークスさんの所で無料配布、だそうです〜」
へむ2「んー。ボークスは混んでそだから行くならホビかなあ。でもなあ、こっち、11時からなんよな」
猪名川「やな。こっちに行こ思たら一日目、10時前には会場着いとかんとあかんわなあ」
へむ2「正直、今回の有明祭りてあんまし買うもんとか無いんよな。だからのんびり行きたいんじゃけど・・・うーみゅ」
あずさ「まあ、一日目はボークス、15時半ってあるし。この時間なら逆に空いてるんじゃない?」
へむ2「ですかねぇ。まあ・・・実際問題として10時にあっち着いて並んでー、って気分にはなんないし。そう信じて、午後から出るとしますカー」

* 問題は、手に入れ損ねた時にどうするかですにゃー。二日目は行ってる余裕無いでしょうしねぇ・・・みゅう。

-

* AN*TIQUE週間山本さん(仮)更新の『ぷらねこイベントCG追加の開発日記更新。とーりーあーえーず、頂いた!(笑)<特別プロマイド

*

へむ2「と、頂いた上で言うのはアレなのですが。果たしてあの修正で直るかどうか、つーと・・・微妙だと思うのですなあ。やっぱり」
猪名川「どうなんやろなあ。なんせ自前でエラーチェックが出来へんから、何とも言えんわなあ」
へむ2「元々のエラー報告メールを出した方には、是非どうなったかのレポートを出して欲しいにゃー、って切に思いますな。結果が分かんないともやもやするし」
まるち「そうですね(^^; これで直っておられると良いのですけど〜」

* と、まあ、そゆお話ですので。通りすがりの方も、是非お持ち帰りをー。<お色気ゴージャス山本さん(仮)>いやまあ、これ貰っても使い道は無ぇよな、とは思いますが(ぉ それはそれ、これはこれ、とゆー事で。是非に(笑)

-

* 。新作『でいじーちぇーん』の情報公開。

*

へむ2「ふむ。ジャンルは『ロボッ娘押し倒されバカエロADV』ですか」
まるち「はぁ(^^; ええと、それは、あの、ジャンルなんですか?」
へむ2「そう言う事にしとけー。いや、正確には『ドタバタロボッ娘ADV』だそーじゃけど、それはそれとして」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− そこで『それはそれとする』意味が一体どこに」
へむ2「単なる気分。で、まあそれはさておき発売は来年2月予定、と。おけおけー」

* とりあえず購入予定に追加。2月はなんだか、買うもんが多いですにゃー。

-

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。こっちの新作は出来れば2005年中には出したいね、とゆー事で。

*

へむ2「でもなあ、ちょうど上で話に出したの方もあるしなあ。出るかなあ、どうなのかなあ。出ると嬉しいけどなあ」
まるち「そうですね(^^; ええと、あの、あまり無理をなさらず、頑張ってください〜」
猪名川「つってもまあ、ラインもぼちぼち分かれとんやろ? どうにかなるんちゃうの?」
へむ2「どーかな。ま、いずれにしても今はえくすとら発売直後でほっと一息、ってところでしょうし。まずはゆっくり、休んでくださいませー」

* ところでおまけアクションゲームですが、まあ無理をして付ける事は無いんじゃないかなあ、とか思います。つか、どうせだったらもっと作りこんでそれをメインにして1本出す、くらいのつもりでもいいんでないかと。単なる『おまけ』で済ませちゃうには、ちともったいないと思いますし。

-

* PULLTOP。『ゆのはな』のキャラ紹介更新で色々キャラの設定が増えってちょっと待ってくださいセニョリータ。

ううん、ゾンビとグールは違うのです

* ・・・何ですか、何ですかそのセリフは。つか、こげなロリ系キャラの口からそげなセリフが出るとは想像もしてませんでしたよおにーさん(笑)

*

へむ2「うむ。このセリフ一つでこのキャラの俺好感度ポイント、ぐぐっとアップだ」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− あいかわらず、この男は」
猪名川「しかし、何や情報出れば出る程変な方向に進んでくゲームやなー。どないな風に仕上がんねん、これ」
へむ2「さて? まあ、PULLTOPなので最終的にはらぶらぶ純愛ゲーに落ち着くとは思うけど・・・でも、確かにステキに変な方向に走ってるよなあ。いいぞもっとやれ
まるち「は、はわ(^^;;;」
あずさ「あー(−−メ もういい。もういいから、さっさと話を進めなさい。他にも更新、あるんでしょ」
へむ2「うい。とりあえず発売日が2/25決定した模様・・・て、これも2月かぁ? おいおい、このままだと2月、おにーちゃん的に大変な事になりますよ?」
あずさ「知らないわよ、そんなの(−− て言うか、大変だと思うなら、買うな」
へむ2「その意見は爽やかに却下だ。しかし・・・むう。どーすべぇかなあ」

* とか悩みつつ、もう一個。えーと、今回『ゆのはな』、予約者限定で大吉パックつーのが出るそーです。ちょい値段も上がるんですが、色々特典も付いてくる、と。ん〜〜・・・でも、これだと買うかどうかはドラマCDの内容次第って感じですにゃあ。個人的にはもうちょい、情報待ちー。

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* 蛇ノ道ハ蛇ソフト4コマ更新。今回で最終回だそーで、ちょと残念。結構好きだったんですけどね、これ。

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* みゅ。

* んじゃ、ここまで。お休みなさいですにょー。


街に出かけて気付く事。

* 今日はお昼に横浜へ。とりあえずメロン行って『鉄腕がっちゅ!』買いーの、折り返し秋葉で『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』購入。

*

へむ2「で、その二ヶ所を歩いてて気が付いたのですが。今日は年末有明祭りのカタログ発売日、みたいですな」
猪名川「まあそら、11日やからな」
へむ2「そしてもう一つ。明日はPSPの発売日なんですな」
あずさ「そうみたいね。なんか朝の7時から販売する、とか書いてるし」
へむ2「いつの間にやらロール&ロールのVol.9も出てますし。俺の知らないところで、世の中色々な事が起こってますなあ」
まるち「はぁ(^^; ええと、ここのところ、ご主人様、随分とお忙しかったですから〜」
へむ2「ううむ。すっかり世間に置いていかれてる気分ですよ?」
あずさ「て、言う程大層な話でも無いとは思うけど? カタログにしたってロール&ロールにしたって、別に発売日に買わなきゃいけない、って物でも無いんだし」
猪名川「PSPに至っては、そもそも買う予定あらへんのやろ? 今んとこ」
へむ2「なんか心に響くゲームが出たら買おうと思います。で、それはさておきおにーさん、もう一つ気が付いた事があるのですが」
あずさ「? 何よ?」
へむ2「うん。えー・・・カタログによると、今回は電源不要系が2日目にあるそーなのですが」
猪名川「せやで? 2日目の西、やな。確か」
へむ2「つー事は、です。つまり1日目に回る所はどこも無いとゆー事なのですな。これが」
まるち「は、はわ?(^^; はぁ。それは、あの、ええと、そ、そうなりますね」
へむ2「て事はホントに企業ブース行って帰るだけ。限りなくつまらん1日目ですなー」
猪名川「んー。何やったらどっか回るか? アニメ系とか」
へむ2「最近のアニメには限りなく興味無いんで、いい。て事で1日目は昼過ぎから出かけて、さっさとやる事済ませて帰ってくるとしましょー」

* ちなみに企業ブースの方も、今回あんまし回る所が無いですな。つか、今回て妙にえろげ以外の企業が多いよーな気がします。おにーさん、企業ブースはえろげ系以外回る気がさらさら無いんで、こんなんだと困るんですけど、ねぇ(笑)

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* にゅ。

* で、戻ってからは明日のTRPGセッションの準備準備準備。終わった時にはもうすっかり夜中になっちゃってましたので、後はちまっとぐるっておしまいです。

* エスクード、『メタモルファンタジーSP』情報更新。絵描き唄モードの詳細が出て・・・るの・・・ですが。

*

へむ2「・・・なんて言うか無駄な事に全力を挙げる人たちだな、おい。いや、好きか嫌いか言われたら、そういう態度はかなり好きだが」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「惜しむらくは、アレやな。世界に公開する機能が付いとらん事やな」
へむ2「む? おお、それは確かに。描きあがったのをそのままネットで送信してエスクード鯖に登録出来ます&ユーザーは自由にそれ見れます、だといいのにな」
猪名川「追加パッチでも構わへんので是非に、とか主張しときたい気分よな」
へむ2「ですな。まあネットに接続してへんユーザーはどーすんねん、とかゆー話もありますけど、でもやっぱ欲しいところですなー」

* で、後、プロジェクトスリッパも更新。残りは後2回、寂しいクリスマスを過ごしつつ(ぉ、頑張れすせり様ー。

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* hueうぇぶいろもんメッセージ更新で、『サムライジュピター』のデモCDは有明以外でも手に入るよにする、との事。まだ詳細が分かんないんでアレですが、有明で手に入れ損ねたら、何とかそっちで手に入れる事に致しまっしょー。

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* にゅにゅ。

* ほいであ、ここまで。また明日ー。

* ぐぅ。


久々のスコットランドヤード。

* 今日は月イチTRPGの日。なのでいつものよーに、朝から晩までがっつりお遊び。

*

へむ2「で、プレイしてきましたですよ、『スコットランドヤード』
まるち「はい〜(^^) いかがでしたか?」
へむ2「うむ。やっぱり面白いや、これ。怪盗Xでニヤニヤ笑いながら逃げるも良し、刑事で着実に一歩一歩怪盗X追いつめるも良し。実に楽しい時間でございましたですよ?」
まるち「そうなんですか〜(^^) 良かったですね、ご主人様」
へむ2「うん。ただ今回、唯一残念だった事があって、怪盗X役やってた時に逃げ切れ無かったんですよねー。次回こそは、是非Xで見事逃げ切ってみたいって思う」
猪名川「おう、頑張りやー。で、TRPGのセッションの方はどないやったんや?」
へむ2「ん? うん、そっちはちょっとな。せっかくなので『スコットランドヤード』の盤面とルールの一部を使って街でのカーチェイス、をやったらプレイヤー諸氏が考えすぎて、やたら時間を食ってしまいました」
まるち「は、はわ?(^^; はぁ。そ、そうなんですか〜」
へむ2「別に追いつかれてもすぐゲームオーバーじゃ無くて、その後脱出判定に成功したら逃げれるよー、とは言ってあったんじゃけどねぇ。それでもあんましエンカウントしたくなかったらしく」
あずさ「・・・て、それは当然でしょ? 成功したら逃げれる、って事は失敗したら捕まる、って事なんだし」
へむ2「うん、今考えるとそうですな。シナリオ作った時は、せっかくだから盤面使いてぇ、しか頭に無かった訳ですが」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「ま、俺のミスって事で。そのせいで時間が押して、最後駆け足になっちゃったのが反省点。次回からはゲーム内ミニゲーム、もっと簡潔にするとしまっしょー」
猪名川「ん? そないな言い方するいう事は、ミニゲーム自体はまだやる気なんやな?」
へむ2「おう。次回はキャノンボールで宇宙船レース、つーのが前からの予定じゃからの。がっつりとミニゲームでレースってもらう予定ですよ?」
あずさ「はいはい(−− ま、やるならやるで反省点は活かしなさいね? きっちりと」
へむ2「うい。かなり大胆に簡略化して、さくさく進むよーにするですよー」

* て事で。

* ほいであ、そやって遊びまくった結果、今日も家帰ってきたら23時だったりしますのでー。明日の仕事に差し支えない様、このまま寝るです。お休みなさい、ぐぅ。


ハンドメイドぬいぐるみん。

* 朝。

* 今日のお仕事は昼から。て事で、朝はのんびりと。

*

へむ2「で、カイジ君ですが。今週は淡々と順調に進みましたな」
猪名川「やな。まあ、相手も撒き餌まいとる段階らししなあ」
あずさ「本当の勝負は金額つり上げてから。次々回くらいかしらね」
へむ2「さいでしゅな。来週くらいに敵店長が話もちかけてきて、で、お休み。そんで年明けから開始ー、と、そんな所でしょう。多分」

* ちなみにもう年末なので、来週は雑誌の発売自体が無し。次号が出るのは12/25っつー事で、その後お休みが入る事考えると話が進み出すのは1月後半。毎度の事ですが、年末年始は待ち時間が長いですにゃあ。

-

* 昼。

* あい、働きますにょー。

-

* 夕方。

* で、仕事始まるのが遅かった分終わるのも遅くなったりする訳で。それなりの時間まで働いてから、帰宅ー。

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* 夜。

* ぐるー。

* ソフトハウスキャラ、『南国ドミニオン』の声優さん情報公開。

*

へむ2「・・・て、ありゃ? 今回、羽賀ゆいさん、おらんね?」
あずさ「そうね。まあでも、別に毎回出てくるって決まったもんでも無し。いいんじゃないの?」
猪名川「つーか。単純に今度のキャラにそっち系イメージのキャラがおらん、いうだけやろ。ここしばらく似たよなキャラで来て、せっかくイメージ固まったとこなんやし」
へむ2「ふむ。まあ確かに、わざわざイメージ崩す事も無いですか、ねぇ」

* で、それ以外は大体いつものキャラゲーのメンツ、と。おけおけ。

-

* ぱれっと、冬の有明参加情報公開の、『MERI+DIA4コマ第二話公開。なるほどそーゆーキャラなのか、二丁拳銃娘(笑)

*

へむ2「なんつーか、実に正しいぱれっと式メインヒロイン像ですな」
まるち「はぁ(^^: そ、そうなんですか?」
あずさ「まあ・・・そうかしらね。今までのゲーム見てても」
猪名川「なるほど。つー事はつまり、この娘も裏では結構腹黒だったりする訳やな」
まるち「は、はわっ!?(^^;」
へむ2「・・・いや、それは二作目のヒロイン限定の要素であって、別に全メインヒロインが腹黒とゆー訳でわ。とか言いつつ、でも、確かに今度は偶数ナンバーだしなあ。確かに腹黒かもしれんな。うん」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− それで納得しちゃうのもどうかと思うんだけど。て言うか、設定的にはあんまりそれは無いと思うわよ、私」

* まあ、さておき。で、イベント情報によると有明でグッズ買ってくれた人に『MERI+DIA』の体験版を配る、と。ういうい、であさくっと何か買ってくる事にしまっしょー。

-

* エスクードスタッフ伝言板更新。確かに不細工っちゃあ不細工ですが・・・

*

へむ2「・・・ポイントは、きっちり抑えてる気がするなあ」
猪名川「確かに、パチヤマよりは似とるな」
へむ2「あの口が特に。後、全体から漂うダメ野郎感が実に伊藤君」
猪名川「もうちょいエロ感が出とったら、さらに良かったんやけどな」
へむ2「ですな。まあ・・・うん。いずれにしても、自慢したくなる気持ちの良く分かる、ハンドメイドですにゃあ」

* とゆー訳で、そんな伊藤君が大活躍する『メタモルファンタジーSP』、今週金曜発売予定。まだ『メタモルファンタジー』をプレイした事の無い方は、この機会に是非この腐れぬいぐるみどもの活躍を、堪能してくださいませー(笑)

-

* にゅ。

* ほいであ、ここまで。お休みなさいですにょん。


最強ミラクルおねぃさん。

* 朝。

* ・・・眠ぅ。

*

へむ2「眠い眠れば眠る時ー(わしゃわしゃ)」
あずさ「・・・・・・(−− とりあえず。歌うな。踊るな」
へむ2「そうは言われましてもももももー。眠い上に寒いんですものー。動くのをやめたら、『ぼくはもう疲れたよ、パトラッシュ』状態になってしまいそうですよ?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「せめて寒いのだけでもなんとかなりませんかねぇ。ウェザー・リポートのスタンドパワーで太陽光を集めるとか」
猪名川「それやったら素直に『太陽』のカードで暖めてもろた方が手っ取り早い思うんやが。とりあえずやなー、そないな話やったらとっとと駅行こや。電車乗ったら、他人の金で暖房ONやで?」
へむ2「は、いい言葉ですなー。『他人の金で暖房』
猪名川「ええ言葉やろ?」
へむ2「いい言葉です。では、人様の金でぬっくぬくに暖まるためにも、さっそく駅に向かってれっつらごー」
まるち「はぁ(^^;;; ええと、あの、はい。わ、分かりました〜」
あずさ「・・・まったく、もう(−−」

* とゆー訳でお出かけごー。電車(特に地下鉄)は暖かくっていいですにゃー。

-

* 昼。

* お仕事にゅー。

-

* 夕方。

* 久々えろげ。とりあえずまずは『鉄腕がっちゅ!』、みなみおねぃさんルートで。

*

へむ2「・・・て、みなみおねぃさん。ステキに邪悪ですな」
まるち「はわ(^^; え、ええっと〜。それは、あの、このキャラクターさんの事、ですよね?」
へむ2「? 当然じゃ無いですか。他にどんな可能性があると?」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、そうなんですけど〜」
あずさ「・・・・・・(−− とりあえず、声優さんの名前じゃなくてキャラ名で呼びなさい。混乱するから。て言うか、アンタが思い切り混同してる様に聞こえるから」
へむ2「ふむ。では、混乱しない様ここで『コノげーむハふぃくしょんデス。実在ノ人物団体トハ一切関係アリマセン』の一言を入れておく、とゆー事で」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「まあ、何やかてええけどや。ゲーム的にはちとヌルいなあ、これ」
へむ2「そじゃね。俺がノーミスでクリア出来ちゃうくらいじゃからな」
猪名川「もーちょい難しゅうてもええ、つか難易度調整あっても良かったかもしれんな」
へむ2「んー。でも、ストーリーモードはこれくらいでいいよ。頭使わず殴ってるだけで勝てる、つーのは俺的にはステキー」

* で、クリア、と。<おねぃさんルート

*

へむ2「さて。んでだ、このタイミングでとりあえず言及しとかんといかん事があるのですが。この『鉄腕がっちゅ!』、大変バグが多いのですな」
まるち「はい〜(^^; ええと、あの、修正パッチさんも出ておられますね」
猪名川「・・・また修正項目、やたらありよるなあ」
へむ2「だがらバグは潰してから出しなされとあれほど。ま、いーんですけどね。とりあえず我が家はWin2kなので、パッチさえ当てときゃ大雑把には正常動作しますし」
あずさ「98系列は大変みたいねぇ。まだ色々と」
へむ2「そうらしいですな。とは言え、自分の目で確認出来ない不具合については言及出来ないんでその辺については置いておきます。重要なのは、今俺の目の前で起こっているバグですな」
猪名川「つまり、このエンディングの事やな?」
へむ2「うむ。おねぃさんルートのエンディングで、画面表示は当然『やっちゅみりみり放送局』になっているのに、実際に流れてるのは一色ヒカルさんのラジオだとゆーこの事実。何でやねん」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・まあ、エンディング曲の選択をミスってるんでしょうねぇ。ラジオデータの数字付け間違えたとか、そんなんじゃないの?」
へむ2「悲しいっちゅーねん。俺はみなみおねぃさんのエンディングが聞きたいんやっちゅーねん。つー訳で、この辺のバグが直るまでプレイは封印するとしましょー」
あずさ「そうね。まあ、次のパッチではさすがに直るでしょうし、それからでいいんじゃない?」
猪名川「やな。この分やと、他のルートのエンディングもやっぱズレとんやろし」
へむ2「まったくもー。いかんぞー、バグはー」

* ゲーム自体は、つかみなみおねぃさんルートは実にやっちゅーやっちゅーしてて非常に楽しいんですけどねぇ。特に挿入歌の『最強! ミラクルおねいさん!!』なんぞほんとーにおねぃさんソングになってて、おにーさん思わず音楽鑑賞モードでエンドレスで聴きまくってたりする訳ですが(笑) もーちょいこー、デバッグをなあ。何とかして頂きたいって思いますにゃあ、ホント。

-

* 夜。

* で、『鉄腕がっちゅ!』の後は『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』、それのかなちゃんファイトをしてた訳ですが。こっちは今日の所は4面まで。まだ全部クリア出来てないんで、言及するのは明日以降にまとめてー。つか、延々やってたらすっかり遅くなっちゃったんでそろそろ寝んとマズいですよおにーさん(笑)

-

* て事で。さらっとぐるー。

* すたじお緑茶。メーカー在庫が無くなって一時中止されてた『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』の、通販再開12/22からっつー事なので、発売から約2週間。増産されたにしてはちとスパンが短い気もしますが・・・さて。

*

へむ2「どっかから余った在庫が返ってきた、可能性も無いでは無いですなあ」
猪名川「んー。やけど、それやったら22日から、なんつー縛りはあらへんやろし。やっぱ増産したんちゃうんか?」
あずさ「そうねぇ。2週間ならタイミング的には十分ありえるって思うし」
猪名川「10日に発売。その後土日の売れ行きデータ見て、月曜決断。工場に電話してプレス開始でそっから10日。確かに、工場のラインさえ空いとったらタイミングはちょうどやなあ」
へむ2「ふむ。それが本当なら『増産するくらいには売れたぞ』とゆー事ですな?」
あずさ「本当なら、ね。分かんないわよ、実際の所は」
猪名川「単なる想像やしな。うちらが言うとるんは」
へむ2「そっか。まあ・・・でも、うん。ここはポジティブに、『それなりに売れたんだなあ』と考えておくといたしましょー」

* つーか希望的観測で。<ポジティブ言うより>売れてるといいですにゃー。

-

* hueうぇぶいろもんトップの携帯写真のみ更新。ランブリングエンジェルカードの新しい見本が届いたぞ、とゆー事なのですが。

*

へむ2「・・・一番手前、ジュピターだなあ」
あずさ「キャラ名は、間違い無くそうね。グラフィックは隠されてるから分かんないけど」
猪名川「これ、このタイミングで出る新しいカードなんやし。当然ジュピター、黒木先生デザインバージョンなんよな?」
へむ2「多分間違い無くそうだろう。てか逆に、そうだからこそカードを隠してる訳じゃね」
猪名川「なるほどな。さて、一体どんなデザインなんやろなあ」
へむ2「どんなデザインなんでしょねぇ。まあ、もーちょいで今月の雑誌発売時期が来るから? 来週には分かるんでしょうけど・・・早よ見せれ、と、小さな声で本音をつぶやきたい気分でもありますな」
まるち「は、はわ(^^; え、ええっと〜。それは、あの、ええと〜」
あずさ「・・・・・・(−− その大声の、一体どこが『小さな声』だと」
へむ2「おにーさんの気分からするとまだまだ小さい小さい。まーしかし、後一週間。素直に、待つとしますかにょう」

* ・・・とか言ってて、来週出なかったらどうしよう?(笑)<情報>年末のイベント合わせ、つー可能性も無い訳では無いですからにゃあ。うーん。

-

* にゅ。

* んじゃ、ここまで。おねぃさんソングを聴きながら(マテ、お休みなさいですにょー。


かなちゃんくりやー。

* 今日もぱぎゅぱぎゅ働いて、で、夕方からは『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』。かなちゃんファイトをクリア(一応)したですよー。

*

へむ2「まだ隠しステージの、上級以上がクリア出来とらんのですけどね」
あずさ「・・・いや、無理でしょう、アレは(−−」
へむ2「んー。上級なら、ものすごく頑張れば何とかなるかも?」
猪名川「せやなあ。上級は、かもしれへんな。やけど・・・」
まるち「最上級さんは、ちょっと、あの〜(^^;」
へむ2「おにーちゃんはヌルゲーマーなので無理です。不可能です。白旗あげます。つか、せめてアイテムをください。サラたんのほうきを」
猪名川「それやとあの面の意味あらへんやろ。ま、今回はここまで言う事で、気が向いたらまた続きしーや」
へむ2「うにゅう。そーしますかねぇ・・・」

* て事で、かなちゃんファイトは一端ここまで。んでそれ以外のえくすとらコンテンツもクリアして、それからちょっと疲れたので仮眠を取って、そして目覚めてみれば。

*

へむ2「・・・おお。いつの間にやら朝の7時になっとる」
まるち「はぁ(^^; えっと、お早うございます、ご主人様」
へむ2「むう。起こしてくださいよ、途中で」
まるち「はぁ(^^;;; で、ですけど、あの、ご主人様、お疲れの様でしたし〜」
あずさ「素直に寝てなさい(−− いいから」
へむ2「うにゅう。まーしょーがありません、朝めち食って、仕事に行くといたしましょーか」

* とゆー訳なの、今日の日記はこれだけ。えくすとらのちゃんとした感想とかぐるとかは、まとめてまた明日ー。<いやもう今日ですが


『綾奈に、おまかせっ!』

* 今日もお仕事。んで夕方からえろげ・・・の前に。

*

へむ2「まずは『巫女さん細腕繁盛記えくすとら』の感想、いっときましょうかね」
まるち「はい〜(^^) えっと、えくすとらさんは『巫女さん細腕繁盛記』さんのファンディスクさんで〜」
猪名川「内容もまあ、当然巫女繁やってる事が前提になっとる訳やな」
へむ2「さいですな。一応、話のキモの部分とかは多少ぼかしてあるんで、先にこっちやってもそんな重大なネタバレにはならんでしょうが・・・それでも、巫女繁を先にプレイしてからこっちをプレイする事を勧めます。おにーさんは」
あずさ「まあ、ファンディスクだしねぇ。それが正しい順序ではあるわよね」
へむ2「うい。で、前置きが済んだところで内容の話ですが、えーと、これ、メインになってるコンテンツが3つありまして」
猪名川「『香奈恵ちゃんFight!!』『加賀見神社それから』『えくすとらHシーン』。順番にアクション担当、ストーリー担当、えろ担当やな」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−− いや、タイトルからしてそうだからしょうがないとは思うけど。でももう少し表現を選びなさい、由宇」
へむ2「どう表現したって結局一緒だとおにーちゃん思うのぞ。まあともかく、その3つがメイン。で、むび&音楽鑑賞モードと、システムボイスがおまけに入ってる、と」
猪名川「んー。実にファンディスクっぽい作りやな」
へむ2「ファンディスクですからなあ。んじゃそーゆー事で、順番に感想をー」

* まず、かなちゃんファイト。

*

へむ2「えー。まあゲーム自体については体験版でもやってもらうのが一番分かりやすいのですが。簡単に言うと、横スクロールのアクションゲームですな」
猪名川「縦にもスクロールしよるから、完全に横スクいう訳ちゃうけどな」
あずさ「言葉としては・・・サイドビューアクション? それが一番正しいのかしらね」
へむ2「かな? まあいずれにしてもそんな感じのアクションで、ちょい難しめ。とは言え、ヌルゲーマーなお兄ちゃんが普通にクリアは出来たので、まあ難易度的にはこの辺でいいのではないかと思います」
猪名川「・・・そーいやあんた、『美咲ちゃんFight!』クリア出来てへんな?」
へむ2「どうしても天狗が倒せなくってな。俺、あーゆー曲線描いてくる奴苦手ー」
あずさ「そういう意味では、確かにこっちの方がアンタ向きよね。みんな直線的だし」
へむ2「です。ただ、かなちゃんファイトの場合は敵よりも『途中のステージをいかにクリアするか』が問題な訳で。途中、何度泣きながらジャンプしてた事か」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと。確かに、あの、難しそうでしたね。特に最後の方のステージさんは〜」
へむ2「連続壁ジャンプで昇ってかにゃならん所とかー。敵を下突きで殺してその反動でジャンプして進まにゃならん所とかー。はっきり言えば地獄の様な苦しみでございましたよ?」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「またかなちゃんが、空中で敵の弾にぶつかると小気味よく弾け飛びよるしなあ」
へむ2「うむ。もう後ちょっとで着地ー、とゆーところで弾き飛ばされて今までの苦労が全部パァ、とかもよくありました。て事でなかなかに難儀ではありましたが、でもまあそれでも最後までやろう、と思うあたりけっこー出来はいいんだと思います。つか逆に、5面で終わっちゃうのも惜しいなあ、とゆー気分」
猪名川「んー。せやったら、隠し面の上級最上級あたりプレイしたらどないや?」
へむ2「ごめんそれは勘弁して。あれは無理、とても無理。てゆーか、俺は回復アイテム無しじゃあクリア出来ないヌルゲーマーなので、普通に回復アイテムの出てくる面をください」
あずさ「はいはい(−− まあ、何にしても楽しめたんだったら、良かったんじゃない?」
へむ2「うい。基本的には満足っす。ただ、いくつか不便だなあ、と思った事もあって、その辺だけ最後に述べておきます」
猪名川「ほほー? 例えば?」
へむ2「まず第一に、キーコンフィグをください。おにーさん、プレステ用のジョイスティックをコンバータかましてパソコンに繋いでる訳ですが、これがキー配列変えれないのですな。んで、デフォルトのキー配置だとすっげ使いにくいの」
猪名川「あー。まあ、せやな。あのスティックやと攻撃ボタンとジャンプボタンが縦に並びよるし」
へむ2「仕様なので我慢しろ、言われたらそれまでなんですけど。まあでも、付いてきてくれると嬉しい。すごく」
あずさ「そうねぇ。だけどまあ、今回はとりあえずクリア出来たんだし、いいじゃない?」
へむ2「とりあえず、ね。で、次。えくすとらモードの中だけでいいんで、ゲーム途中でのセーブが欲しかったですにゃあ。あのモード、途中でやめれないから辛いのなんの」
まるち「はぁ(^^; 確かに、ええと、お相手もお強かったですし〜。大変ですよね」
へむ2「つか、こっちが弱い。回復アイテム無い上に武器防具が大体一段階低いんで、えらい苦労じゃよー」
あずさ「まあ・・・ねぇ。とはいえ、おまけモードなんだからそれくらいの難易度は無いと、って思うし」
へむ2「とほほのほ。ヌルゲーマーの為に難易度調整システム、ぷりーずじゃよー」

* と、その辺を結論にしておいて。<難易度調整>まあでもやっぱり楽しいは楽しいですな、これ。何つか、DOS時代のアクションゲームをほーふつとさせるノリで、おにーちゃんけっこーお好みです☆

-

* にゅ。

* んで、続いては『加賀見神社それから』。これはタイトル通り、本編のアフターストーリーで、第一部・・・とゆーか、むしろ第二部サラたんルートのノリで加賀見神社の日常が(笑)

*

へむ2「綾奈ちんの出番は多し、みさきちも美味しい所取ってってる、成実さんは立ち位置美味しいけど出番はちょっと少ないかなあ。ゆーびさんかなちゃんの出番はそれなり、サラたんはちょっと出番少なし? と、そんな感じですかね」
猪名川「つか、最初と最後がアレやしなあ。うちの気分的には、『綾奈に、おまかせっ!』で、全てが表現出来るよな気がせんでもない訳やが」
へむ2「あー。確かに、それはまあ。綾奈ちん、今回のキーパーソンではありますな」
あずさ「パッケージにもいるしねぇ。何て言うか、扱い良いわよね」
へむ2「てゆーか、みさきち不憫。今回もまた、パケ絵表どころか背にすら出してもらえてねぇし
まるち「はわ(^^; そ、そう言えば、そうですね」
へむ2「そりゃーかなちゃんファイトの自分の面で愚痴るて、みさきち。いくら『美咲ちゃんFight!』のパケ絵になってる、いうたかてねぇ」
猪名川「・・・あれはなあ。店に並ぶ訳ちゃうしなあ」
へむ2「哀れよのう。ま、でも、それは置いといて。内容に関しては、ミニエピソードが全部で6つ。最後の1個を除いてはいつもの日常が微笑ましい、とゆー感じですな」
猪名川「最後だけはシリアスやけどな」
へむ2「未来に続く話として綺麗に締めてると言いましょう。で、こっちもちょっとアレだなあ、と思った事があって。エピソードとエピソードの間に仕切りが無いんですよね、これ」
あずさ「そうねぇ。1つの話が終わるとそのまま次の話が始まるし、最初何事かと思ったわよ」
へむ2「せめてこー、アイキャッチっつーか、サブタイトル画面を入れて欲しかったところでございます。そんなとこですかね、気になったのは」

* 立ち絵演出は色々あって楽しいですな、相変わらず。特にこー、(これは正確にはかなちゃんファイトの中のドラマ部分にあったんですが)立ち絵が斜めに傾いて引きずられていく、とゆーのがなかなかツボ。意外と見ないんですよね、普通のゲーム中、斜めに傾いた立ち絵って(笑)

-

* にゅにゅ。

* ほいでラスト。『えくすとらHシーン』

*

へむ2「これはもー、言葉通りえろシーン12連発。そんだけですな」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「基本的にはらぶらぶえちーなんでおにーさん的にはあんましアレなのですがー。らぶらぶえちのくせに妙にマニアックなシチュが結構入ってるあたりが評価ぽいんつ。逆に問題なのが、結構あっさり全脱ぎになってしまう事でしょうか?」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「後はアレだ。ゆーびさんに眼鏡モードで顔射が出来るのですが、その後汚れた眼鏡を一生懸命綺麗にしてるゆーびさんを見てるとちょっと悪い事をしたかなあ、と罪悪感を感じてしまうあたりが。ワクワクした気分に水がさされて困りますねっ!?」
あずさ「やかましい(−−メ それ以上しゃべるな、ろくでなし!」

* とゆー訳で。まあそれなりにえちかったので良し、といたしましょー。

-

* にゅにゅにゅ。

* で、まあ、感想としちゃ大体こんなもんなんですが、全体的な話として、後一つだけ。総合タイトル画面でコンフィグが開けないのは困るなあ、と。

*

へむ2「一度ストーリーとかえろモードに入ると開けるし、後はその情報が維持されるんですけど。それをせずにまずむびを見に行ったりすると悲しい事に」
猪名川「小さな画面のままでむび鑑賞、になる訳やな」
へむ2「なる訳です。ま、そんなに大した問題でも無いんですが・・・『ゲームを立ち上げた直後にまずフルスクリーンに切り替える&メッセージ速度最速にする』をデフォ行動にしてるおにーちゃんとしては、ちょっとうにゃあ、て気分でしたですよー」

* と、そんな所で。後まあ、セーブロード画面のロゴもせっかくだからえくすとらのに変えた方がいいんじゃないか、つー気もしますがその辺はどーでもいいのでどーでもいいや(笑) とりあえず、これにて『巫女さん細腕繁盛記』関連は一通り完了、ごちそーさまでした☆

-

* さて。

* で、改めてえろげ。『です☆めた』をふにふにと。

*

へむ2「プレイしてたら、すっかりこんな時間になってしまう訳です」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、もう5時ですね」
へむ2「とゆー訳で、寝ましょう。さらっとぐるってからね」
まるち「はい〜(^^; 是非、そうなさってください〜」
あずさ「・・・て言うか、もっと早い時間に寝なさい(−− もっと早い時間に」
へむ2「やー、昨日は大変ぐーすかとよく寝たもんで今日はあんまし眠くないっつーか何つーか。まあともかく、寝るですよー」
あずさ「はいはい(−− まったくもう・・・」

* でもその前にぐる(ぉ

* light。『ぬいぐるまー』マスターアップのお知らせ。これで12/24に出るのは確定な訳で、万歳

*

へむ2「て事で、今月はえろげ4本購入、確定ですよー」
まるち「そうですね(^^; 先週2本、今週1本と購入なさってますから〜」
へむ2「て事は、今月中に後1本はクリアせんといかん訳でー。やはりこー、頑張って『です☆めた』をプレイしてる俺の態度は間違って無かったと!Σd(>ω<)」
あずさ「うるさい黙れ(−−メ て言うか、そんな理由で夜更かしを正当化するな!」
へむ2「にゃー。でもま、冗談抜きで後1本プレイしとかんといかん訳でー。来週は頑張って、『です☆めた』クリアしましょーね」
まるち「はい〜(^^; 頑張ってください、ご主人様」
あずさ「あー、はいはいはい(−− いいからとにかく、今日はさっさと寝なさい」
へむ2「にゃー。であ、そーゆー事でー」

* んで後、17日(もう今日ですな)に体験版も公開だそーです。まだプレイした事無い方は、是非この機会にプレイをー。変な世界が皆さんをお待ちしてますですよー(笑)

-

* さてさて。

* ほいであ、ここまで。日が昇る前にお休みですにょ、ぐー。


[極月日記一覧] : 2004/12/17 : (コメントが2件あるにゅ)

天津姉妹りたーんず。

* 朝、お仕事にいこーと部屋から出たら、なんか雪が積もっていてあらびっくり。どーやら、夜中に降ってたよーで。

* ・・・ぼちぼち、本格的に冬ですなあ(しみじみ)

-

* さて。

* で、そんな気候の挨拶は置いといて、今日も昼間はぱぎゅぱぎゅお仕事。そして夕方は東京帰還の秋葉原、二次元ドリームマガジンを買うおにーさんでございます。

*

あずさ「・・・風情とかそういうのを、一瞬で破壊したわね(−−」
へむ2「何の事やら。んで二次元ドリームマガジン、今日は正式発売日なんでさらりと内容にも触れときますが、二次元にさらに新しいレーベルが出来るそーです。その名も『二次元EXノベルズ』
猪名川「そこまでの情報はサイトの方でも出とるな」
へむ2「出てます。で、雑誌の方ではその詳細まで載っていて、第一弾はラッシャーヴェラクせんせが自分サイトでやってる女教師小説の加筆修正バージョン。んで第二弾第三弾が上下巻で淫獣聖戦だそーで」
猪名川「ほぉ? 淫獣聖戦て、あの淫獣聖戦か?」
へむ2「うん、触手えろあにーめで天津姉妹な淫獣聖戦です。カバーイラストはキャラデザのりんしん氏、執筆はビデオ版の脚本を手がけた都王子氏、とゆー事で」
猪名川「ほほぉ。なんや見事に正当後継者、って感じやな」
へむ2「そうですなあ。ただ、俺的にはちょっと危惧してる事もあって。まさかこれ、以前ワコー出版から出てた淫獣聖戦ノベライズの焼き直しじゃねぇよな? とか疑ってもいたり」
まるち「は、はわ?(^^;」
あずさ「・・・とりあえず、そんな検索してもほとんどひっかかって来ない物を何で知ってるのアンタは、とかいう突っ込みは置いといて(−− さすがに無いでしょう、それは」
へむ2「分からんぞーう? ワコーのもあれ、全二巻じゃしのう」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか〜」
あずさ「・・・・・・(−− いや、だから」
猪名川「さすがになあ。あらへんやろ、そら」
へむ2「にゅう。まあそう仰るのならこれ以上は突っ込みませんが・・・でももう一つ、実は懸念があるんです」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと〜」
あずさ「何よ(−− 今度は」
へむ2「うん。まあ過去のノベライズの焼き直しじゃあ無いとして。んじゃまさか以前コンパスから出てた淫獣聖戦XXノベライズの焼き直しじゃあ無いよな? とか」
あずさ「一緒だ(−−メ まったく一緒の懸念でしょうが、それは!!」
猪名川「・・・こっちもまた、ろくに検索引っかかってこぉへんな、おい」
へむ2「お兄さん的には気になる所なのですよー。こっちもやっぱり、全二巻だしー」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「まあ、万が一仮に焼き直しなら、それはそれで別にいいんですけど。でもそん時はそん時で、えろシーンをもっと増やして欲しいですにゃー。つか、いい所で出てきて邪魔をするな木偶の坊。貴様のせいでどれだけ数多くのえろシーンが寸止めになった事か! なった事か!! くけーーーーーっ!!!
まるち「は、はわ(^^; お、落ち着いて下さい、ご主人様〜」
あずさ「て言うか、黙れ(−−メ いい加減にしないと殴るわよ、ホントに」
へむ2「にゃー。とーもーかーく、淫獣聖戦と付いてるだけで多分俺、買っちゃいますのでー。今度こそ、天津の姉妹を寸止め無しでえろえろにー」

* と、強く希望するおにーさんでございます。いやマジで木偶の坊は邪魔なんで、爽やかに退場させてくれませんかね、都王子先生(笑)

-

* にゅ。

*

へむ2「で、もういっちょ二次マガネタ。巻頭カラーのえろげ紹介のページに『サムライジュピター』があるんですが、そこで黒木先生デザインのジュピターが見れますにゃあ」
猪名川「お? おお、ホンマや。これは黒木先生の絵やな」
へむ2「ちっちゃい絵なのが残念ですけどね。つか、早よでっかい絵で見たいですにゃあ」
あずさ「まあでも、後数日で見れるんでしょ? 雑誌発売に合わせて情報公開、なんだし」
へむ2「うーん。問題は、その雑誌が何なのかまだ明言されてない事なんですけどね」
猪名川「せやなあ。多分テックやろ、いう予測は立つんやけど」
へむ2「確証は無いですからにゃあ。まあともかく、早く来い来い情報公開の日ー」

* ちなみに発売日はここでも1/28表記。<ジュピター>まさかホントに来月、出るんですかねぇ・・・う〜〜〜〜〜む。

-

* さてさて。

* で、夜。家帰ってきたらエスクードから『メタモルファンタジーSP』とスリッパが届いてたりする訳ですが、ちょっと疲れてるのでその辺の話はまた後日。さくっとぐるって、さくっと寝るですよー。

* light。『ぬいぐるまー』の体験版こーかい。ちなみに公開は今日の昼12時だった訳ですが、その後1時間くらいの所で修正版にファイルが切り替わってますのでご注意をー。

-

* PULLTOP。『ゆのはなBGMサンプル公開のキャラ紹介更新。どうやら、縦ロールが今回のレズ担当のよーですな(笑)

*

猪名川「や、縦ロールちゃうし。そのキャラ」
へむ2「うん、そーだね。でも俺の中ではもう縦ロールで呼び名が固定されちゃってるんだ」
あずさ「・・・何でよ?(−−」
へむ2「何でだろうな。まあともかく、今後も縦ロール呼称で、一つ」
まるち「はぁ(^^; えっと、ですけど、あの、それでよろしいのでしょうか〜?」
あずさ「・・・・・・(−− まったく、もう」

* んで後、スタッフ日記も更新、と。開発順調の様ではありますが、そこはかとなく修羅場の気配もあり、って感じですな(笑) 頑張れー☆

-

* AN*TIQUE開発日記ちょっとだけ更新の週間山本さん(仮)更新。ヤな4コマだなあ、今回のわ(^^;

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、ここまでー。

*

へむ2「・・・と、そーいや昨日の日記。かなちゃんファイトの所でラスボスの話、し忘れたなあ」
あずさ「え? あ、そう言えばそうね」
猪名川「結局誰の予想も当たらんかったもんやから、つい抜けとったな」
へむ2「てゆーかおにーちゃん的にはもっともあり得ない方がラスボスだった訳ですが。まあしかし、えくすとらモードまで話に入れるなら、真のラスボスはやっぱりあっちの人なのかもしれません」
あずさ「どうかしらね? あれを入れるべきなのか、入れないべきなのか。入れてもいい気はするけど・・・」
猪名川「つかまあ、話的には入れるべきちゃうか? あっこまでプレイして、始めて完結しとる訳やし」
へむ2「まあ、そうじゃな。ではまあ、真のラスボスはあっちの人だとゆー事で。もっとも、どっちにしたかて誰の予想も当たっとらん訳ですが」
猪名川「やなあ。どないするー? 賭けのカレー」
へむ2「むー。まあ・・・今度また、賭けに関係なくカレーを食べに行きましょう。つか、カレーの話してるとカレーが食べたくなるんで、明日にでも」
まるち「はぁ(^^; 明日、ですか〜」
あずさ「・・・・・・(−− またいきなり。まあ別に、いいけど」
へむ2「わっはっは。おにーちゃん、ボーナスが出たばっかりですからな。カレーくらい、奢りますよー?」
あずさ「はいはい(−− 期待しといてあげるわよ、ごちそうさま」
猪名川「・・・つか、ボーナス出てカレー止まりなんか。あんたは」
へむ2「年末の軍資金でもあるので、あまり無駄遣いは出来んのだ。とにかく、明日の昼ご飯はカレー、とゆー事でー」

* とゆー事で、今日はカレーの夢を見ながら寝ようと思います。お休みなさいぐー。


カレーを食う彼。

* とゆー訳で、今日はお出かけカレー屋へ。なんかこー、『1.5人前のボリューム!』とゆーカツカレーがあったんでついふらふらとそれを頼んだら、さすがに量が多すぎてぐっはぁ

*

へむ2「げふー。美味しくはあったけど、ちと食い過ぎたんじゃよー」
まるち「はぁ(^^; 大丈夫ですか? ご主人様」
へむ2「や、まあ、大丈夫じゃけどね。しかしこー、少し歩いて腹ごなしをせんと晩飯も食えんよ、こりゃ」
猪名川「ちょうどええやん。どうせこれから秋葉、行くんやろ?」
へむ2「うむ。買わんといかん本とか色々ありますからにゃ」
あずさ「はいはい(−− じゃあ行くわよ、さっさと。ぐずぐずしてると夜になっちゃうし」
へむ2「・・・いや、まだ15時なのでそれはさすがにどうかと。夕方には遅くても帰って来れると思うのですが?」
あずさ「信用出来ない(−−」
へむ2「うにゅう。相変わらず、人を信用しないお嬢さんですにゃー」
あずさ「アンタが信用されない事ばっかりやってるのよ(−− いいからほら、とっとと歩きなさい」
へむ2「へーい。んじゃま、行きますカー」

* て事で秋葉をぶらぶらしたり、後、我が家の建築予定地を見物に行ったり。ぼちぼち基礎が完成して上物に入りそーな雰囲気ですよ、まい我が家。

*

あずさ「そうね。来週くらいには、確実に上の作業が始まってそうよね」
猪名川「まあでも、来週言うたらもう年末やし? その後またお休みで作業止まるんやろなー」
へむ2「止まるでしょうなあ。んだから壁がついて家っぽくなるのは1月上旬。そんなとこですかねぇ」
まるち「楽しみですね(^^) どんな感じに、なるんでしょうか〜」
へむ2「一応、『樹』をイメージさせる色合いを選んだので、そういう感じに仕上がるハズ。いやまあ、現物見てみないとわかんないけどさ」
あずさ「まあその辺は来年の楽しみって事でいいじゃない。それよりアンタ、いい加減引っ越しの為の部屋片付け、やんなさいよ?」
へむ2「・・・・・・」
あずさ「・・・何でそこで黙るのよ(−−」
へむ2「えー、いやいやいやいや。頑張りますよ? うん。ええ、そりゃもう」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「そのセリフ、相手の目ぇ見て言えるよやったら、まだ人騙せるんやけどなあ」
へむ2「いやいやいやいや。騙すだなんて、そんな。や、頑張りますよ?」
あずさ「だから目を見て言いなさい。目を見て(−−」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと。私もお手伝いいたしますから〜。頑張りましょう、ご主人様」
へむ2「うい。まあ・・・とりあえず明日から、ぼちぼちとやりますかにょー」

* つかまあ、冗談抜きでぼちぼち始めんとマズいですやねぇ。<引っ越し準備>とりあえず、まずはCDあたりから片付けますかにょー。

-

* にゅ。

* とか言いつつ、まあでも今日はここまで。後はぐるっておしまいです。

* エスクードプロジェクトスリッパ更新。次回はいよいよ最終回、寂しいですにゃあ。

*

へむ2「ところでそれはさておき。4コマ投稿、なんか今回は皆さん飛び道具を出してきてはりますなあ、色々と」
猪名川「まあ、これで最後やからなあ。やるなら今しかあらへんで、とか思うんやろ。やっぱり」
へむ2「せやねぇ。最後やもんねぇ。ネタは使い切っとかんと悲しいもんなあ。やるわな、やっぱり」
猪名川「やるやる。やらんで後悔するくらいやったらやって後悔、人生前のめりが基本やで」
へむ2「そうだよなあ、やっぱりアグレッシブに生きんとなあ、人生は(うむうむ)」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ まったく。この関西人二人は、もう」

* で、後、近々『ハタヤマ絵描き唄コンテスト』も開催するそうです。『自力でスクリーンショット撮って』とゆーあたりが微妙にアナログでアレですが(笑)、せっかくですので『メタモルSP』買った皆様、是非ー☆

-

* hueうぇぶいろもんメッセージ更新でA-BRANDな話とかランブリングな話とか。

*

へむ2「うん、土曜日までお仕事ご苦労様です、とは思いますが。でもここまでせっぱ詰まるとやっぱりそれより早よジュピターの情報ぷりーずだカモン、とか思ってしまいますな」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「今日更新無かった、言う事は早うて2日後か」
あずさ「いや、3日後でしょ? 正式発売日、21日なんだし」
へむ2「にゅう。72時間は長いって思うぞー。いやまあ、仕事してれば一瞬だけどさあ」

* とゆー訳で、早よカモン。<ジュピター情報>ちなみに雑誌合わせじゃなくて有明合わせで年末、とかなったら暴れちゃうぞ、お兄ちゃん(笑)

-

* にゅにゅ。

* ほいであ。この辺で、お休みなさいですにょー。


さらば青春のこんぱくとでぃすく。

* 今日はお休み。なんで一日、部屋の片付けをふにふにと。

*

へむ2「うむ。なんつーか、10年以上かけて集めたCDを片っ端からばしばし捨ててくのは精神的にくるものがありますな」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、はい。そうですね」
あずさ「・・・とっといたって、どうせ聞かないくせに(−−」
猪名川「つかやー。残すCDかて『ガワとって中身だけ保存』なんやろ? もったいない思うんやったら全部とっときゃええやん」
へむ2「や、とっとといても絶対聞かないのは事実だし? 別にもったいないとは思わんのよ、もったいないとは。こんな機会でも無いと捨てんしなー、俺」
まるち「そうですね(^^; 今まで、あの、ご主人様、一度もこういった事はなさった事ございませんし〜」
へむ2「CDって捨てるもんじゃ無かったですからにゃー。しかしこーやって、どう少なく見積もっても3枚に2枚は捨ててるのにまだ100枚以上残ってる、とゆーのは何故か」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「それだけアンタがムダに買い込んでたって事でしょ(−− て言うか、なんでアンタ同じCD2枚も3枚も持ってるの。それも封も開けずに」
へむ2「不思議ですにゃあ。いや、みなみおねぃさんのCDとかは狙って買ってるんですけどー。買った覚えの無いCDが2枚3枚転がってるあたりが実に、こー」
猪名川「いや、それはあんたが買うたん忘れて2度買いしてるだけで、別に全然不思議いう訳や」
へむ2「後、何故かCDの山の中からキャノ玉の説明書が出てくるあたりが。何故こんな所にあるんでしょうか、これ?」
まるち「はわ(^^; ええっと〜。それは、あの〜」
あずさ「アンタがぽいぽい物散らかして片付けないからでしょうが(−−メ えーい、もういいから、とにかく作業に集中しなさいっ!!」
へむ2「にゃ。ほであまあ、続き続きー」

* とゆー訳で、作業してたら日が暮れました。結局、今日はCDケースだけで45リットルゴミ袋4つ分のゴミが出てたり。やー、CDとゆーのは場所をとる物ですなあ(笑)

*

猪名川「問題は、これでもまだ処理が全部は済んどらん、つーとっちゃなー」
へむ2「まあでも、ゴミ袋も無くなっちゃったし。CDまとめて入れる・・・あれは何て言うんだ? ともかくCD入れ鞄も足りなくなっちゃったし。続きはまた来週、つー事で」
あずさ「はいはい(−− 来週こそは終わらせなさいよ、これ」
へむ2「うい。デモ&体験版CDまで含めて、来週はCD素材なもんを全部終わらせるですよー」
まるち「はい〜(^^) 頑張ってください、ご主人様」
猪名川「頑張りやー。その後はゲームの整理とか本の整理とか、待っとるけどなー」
へむ2「はっはっは。そういう先の事を言うと気分が萎えるから、言っちゃダメだぞー☆ まずは目の前の事から片付けようじゃないかね、なあ諸君」
まるち「はわ(^^; は、はい〜」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、その態度自体は正しいと思うけど。でも、アンタが言うと何かうさんくさい、って思うのは私だけ?」
へむ2「うむ、それはあずささんの気のせいだと断言しておきます。まあともかく、来週もファイトですよ、皆様」
まるち「はい〜(^^) 頑張ります〜」
あずさ「私たちだけじゃなく、アンタもね(−− 頑張りなさいよ、ホント」

* て事で、今日はここまで。明日もまたお仕事ですし、今日はCD片付けで(主に精神的に)疲れましたし。とっとと寝るですよー。

* お休みなさい。ぐぅ。


一週間の始まりに。

* 朝。

*

へむ2「さて。また一週間が始まってしまいましたな」
まるち「そうですね(^^; 今週も、あの、お仕事頑張ってください〜」
猪名川「まあでも、今週は木曜休みやし。まだ楽やん?」
へむ2「そうだな。爽やかプー太郎の猪名川が言っても説得力が全然無いけど、確かに言ってる事は正しいな」
猪名川「・・・失礼なやっちゃなあ。うちの事は『家事手伝い』て呼んでもらおか」
あずさ「手伝ってないじゃない。アンタ、ずっとこっちに居候してるし」
猪名川「や、それはそれ、これはこれ。ほら、うちかて色々、な?」
へむ2「何が『な?』か。まあしかし、そんな事を言ってる間にもどんどん時間は経っていく訳で。猪名川いぢめるのも大概にして、ぼちぼち出かけませんとにゃー」
あずさ「そうね。もう時間だし、行きましょ」
へむ2「・・・ぼちぼち、出かけませんとにゃー」
あずさ「・・・いや、だから(−− 行きましょってば」
へむ2「・・・ぼーちーぼーちー」
あずさ「行くわよ(−−メ て言うか、朝から余計な手間をかけさせるなっ!」
へむ2「にゃー。それでは、れっつごー」
まるち「あ、はい〜(^^;」
猪名川「・・・今日はまた、無理矢理お約束に持っていきよったなあ。素直に出かけれへんのか、あのにーちゃんわ」

* とゆー訳でお出かけごー。今週はヤンマガ出てない、ジャンプは出てると。年末年始は雑誌の発売がぐちゃになるから、チェックが面倒ですにゃ。

-

* 昼。

* あい。ほいじゃ働きますにょー。

-

* 夕方。

* 継続働きちう。

*

へむ2「しかし何ですなー。月曜日からこー定時ぶっちぎって働いてると、働く気力がもりもり減少していく事はございませんか、お嬢さん」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、ええっと〜」
あずさ「気持ちはよく分かるけど、黙れ(−−メ いいから働きなさい、この1分1秒がお金になるんだって思って」
へむ2「よーく考えよー。お金は大事だよー。でも、へだらに過ごす時間も大事だって思いますの事よ?」
あずさ「そんなのは老後にまとめて取りなさい(−− 今は働く。馬車馬の様に。OK?」
へむ2「・・・あずささんは実にクールですなあ。てゆーか、なんでそんなに冷静ですか?」
猪名川「そらまあ、他人事やからなあ。いくらでも冷静になれるやろ、そら」
へむ2「がぁん。他人だなんて! 他人だなんて!!」
あずさ「・・・・・・(−− 違うとでも?」
へむ2「いえ、きっぱり他人ですよ? 当然じゃないですか」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「え、ええっと〜(^^; とにかく、あの、もう少しですし〜。頑張ってください、ご主人様」

* で、遅い時間に帰宅。うにゃ、今日もよく働きましたですよー。

-

* 夜。

* ほいであ、ぐる。

* Russelにて。ライアーの『SEVEN BRIDGE』、その予約キャンペーン特典の詳細が出てますにょ。

*

へむ2「ふぅむ。『ワールド・ヒストリーガイド&用語集』ですカー。これはちょっと、欲しいですな」
あずさ「そうねぇ。今回もまた色々と世界設定あるんでしょうし、見たいわね」
猪名川「・・・うちとしては、この『多分他ではあり得ないラインナップ』のゲスト陣の方が気になるんやが。一体どういう基準とルートで集めてきたんや、これ」
へむ2「さあ? さっぱり分からん。少なくとも、普通にえろげ系で集めて集まるメンツじゃ無ぇのだけは確かじゃな」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「や、だーってさあ」
猪名川「普通のいわゆるゲンガーがほとんどおらへんねんもんなあ、これ」
へむ2「ねぇ。本気で謎だって思うのココロですよー」

* まあでもともかく、キャンペーン特典はそゆ小冊子、とゆー事で。予約はしてあるんで、発売されたら黒の切符と引き替えに貰ってくるですよー。

* ・・・ところで、黒の切符は何処やったかな。俺(マテ

-

* ぱれっと。『MERI+DIA』のOP歌公開の、4コマ第三話こーかい。メイドさんの紹介のハズなのに二丁拳銃娘の方が目立ってるのはご愛敬(笑)

-

* ソフトハウスキャラ。原画家の佐々木氏を応援するページ、更新。同人誌の内容が絵付きで紹介されたのと、後『ブツは同人ショップにも卸します』つーんが更新内容ですかね?

*

猪名川「んー。せやな、多分。もしかしたらゲストも増えとるんかもしれんけど・・・」
へむ2「そこまではちゃんとチェックしとらんかったんで分かんねぇや。まあいずれにしても、同人ショップに卸す、いうんは朗報ですにゃー」
猪名川「やな。これで30日に買い損ねても安心や」
へむ2「ですです。や、ホントに良かった良かった☆」

* で、後、年賀状企画も立ち上がっております。こっちは締め切りが明後日、22日の正午とゆー事で。申し込む方はお早めにー。

-

* にゅ。

* んじゃ、ここまで。明日も早いんでとっとと寝るですよー。お休みですよお休みですよ寝るですよー。

*

あずさ「いいからとっとと寝なさい(−−メ て言うか、最後まで余計な手間をかけるなっ!!」
へむ2「にゃー。そこはそれ、お約束って言うかー」
まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、ですけど明日も本当に朝、お早いですし〜。是非、あの、お休みになられてください〜」
へむ2「や、だから寝るってば。ほーら、おにーちゃんこんなに寝る気満々ですよ? 全身エナァジィのカタマリで睡眠に向かって全力疾走って言うかね?」
あずさ「その態度のどこが寝る気満々なのよ(−− まったくもう・・・」
まるち「はぁ(^^;;; ええっと、あの、はい。では、ゆっくりお休みになられてください〜」
へむ2「うい。であ、お休みなさいー」

* ぐぅ。

-

* ・・・と。一つだけ追記。

* hue、つかMOSAIC。『サムライジュピター』情報公開。わぁい、えろ絵がいっぱいだー☆

*

へむ2「とりあえず、この辺が黒木先生本領発揮えろモードだと思う」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「別の意味で本領発揮なんがこの辺やな」
へむ2「うむ。そしてCV情報とか色々、言及したい事は山ほどあるんじゃけどその辺はまとめてまた明日、だ。今日は日記のタイトル、先ほど決めちゃったからな」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「それはつまり、明日の日記のタイトルは『侍ジュピター』になる、いう予告やな?」
へむ2「正確には『帰ってきた侍ジュピター』になるかと思われます。つー事で、うひょひょひょひょ♪」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、何でもいいけど、そりゃ」

* あ、ちなみに発売日は3/4だそーです。や、それなら販促期間も十分取れるから一安心ですな。

-

* つ事で。ほいであ、また明日ー☆


帰ってきた侍ジュピター。

* 今日は一日お仕事でした。で、夕方ばたんきゅーの明け方復活。

*

へむ2「と、そんな事はどーでもよくて。今日の目玉はジュピター。『サムライジュピター』。どこまでもジュピター
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「ところで、タイトルは『サムライジュピター』なんか。それとも『侍ジュピター』なんか。どっちや」
へむ2「一応『サムライジュピター』だと思われ。製品概要ページがそうなってっからの」
猪名川「つー事は、ロゴだけ変わったんやな」
へむ2「そゆ事ですな。まあでも、ちょうどいいので今後新生『サムライジュピター』の事は『侍ジュピター』と呼称。以前のと区別を付ける為にね」
猪名川「ん。りょーかい」
へむ2「さてさて。で、タイトルの話が済んだ所で『侍ジュピター』。一晩眠って冷静になった頭で見てみますに例えばこのCG目隠しえろはえろくていいなっ!Σd(>ω<)
あずさ「それのどこが冷静よ(−−メ 冷静だったら他に言う事あるでしょが、いくらでも!!」
猪名川「せやなあ。例えば、この画面サイズから見て縦2画面スクロールするんやなあ、とか」
まるち「確か始めてですよね(^^) hueのゲームさんでは」
猪名川「まさか幼なじみで凌辱系えろがあるとは思わんかったなあ、とか。いや、もしかしたら主人公と二人してそないなプレイを楽しんどるだけなんか知らんけど」
へむ2「あり得ねー。とか言い切れんあたりが困ったもんですが、まあでもさすがにその可能性は低いと思う。とゆー訳で、凌辱えろ万歳。いぇい♪」
あずさ「だーかーらー(−−メ もっと他に言う事は無いのか、このすっとこどっこい」
へむ2「あるよ? 音楽CHOIRがいはるのがいい感じね、とかダウンロードんところのはるるがいいのう、とかとりあえずリンたん声のデコ娘俺のもんじゃあ、とか。特に3つ目、じゅーよー」
まるち「はわ(^^;;; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「ちなみにこのキャラ紹介に赤月はるるがいなくなってるあたり、やっぱシナリオの大幅な書き換えがあったんだろうなあ、と推測もされる訳ですがまあその辺はおいといて。声優さんもがっつり一流どころが揃っていて良し。うむ」
猪名川「ジュピターだけ聞いた事あらへんねんけどな。誰や? これ」
へむ2「知らん。まあ声優さんはちょこちょこ名前変えたりもしはりますし、特には気にしない方針で。サンプルボイス聞いた限りじゃ全然問題無しですしね」
猪名川「そらまあ、せやけど」
へむ2「とゆー訳で、うひょひょひょひょ☆ 結論としては今回もえろえろりんっぽい&何となくこの感じだとこれ以上の延期は無さげなんでおにーさん万歳。さ、皆さんもご一緒に」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと、ば、万歳〜」
あずさ「・・・・・・(−− やらないわよ。私は」
へむ2「にゅう、ノリの悪いお嬢さんだ」
猪名川「つかやー。まあえろえろりんはええとして、延期の方はどないなんや? なんやいきなり、デモCDの配布が遅れとるで? これ、ぶっちゃけデモCDが完成せぇへんかったんやろ?」
へむ2「完成せんかったんやろな。けどまあデモてどうせ外注じゃろし、最悪マスターアップまでに仕上がってくれば問題無し。それよりも、現時点で声録りが始まってるとゆー点を重視したいと俺は思う」
あずさ「そうねぇ。全部録り終わってる訳じゃあ無いみたいだけど・・・とりあえず、シナリオは完成してる、って事よね。これ」
まるち「そうですね(^^) 多分〜」
へむ2「とゆー訳で延期は無い、もしくはあっても3月中には出る、とおにーさんは予想。つー事で後三ヶ月です、わははのはー☆」

* ま、とにもかくにも目処が立って目出度い、と。後は全体的なボリュームっつーか主にCG枚数が気になる所ではありますが。まあ・・・黒木先生&CGチームの皆さんにここで死なれても困るので、死なない程度に死ぬ気で頑張ってくだちぃ、と、エールを送っておきたいと思います。まる(笑)

-

* にゅ。

* で、後はぐる。

* hueうぇぶいろもん。上の会話に入れきれなかったんでこっちで書きますが、メッセージ更新。メッセージの方では雑誌掲載情報とか、後、上でも書いた『有明でのデモ配布が無くなった』話とか。代わりにポスター配るそですにょ。

* で、後いろよんも更新で・・・うん、まあ、寒いでしょうなあ。あのカッコは。風邪引かない様なるたけ暖かくして、頑張れー。

*

へむ2「しかし。ああいう心配するって事は、なんか配布イベントがあるって事ですよね?」
猪名川「やろな。有明には出ぇへんのやから、単体でCD配布するか、どっか他のイベントに出るか」
あずさ「そうなの? 有明に配布だけしに来る、って事かと思ったんだけど、私」
へむ2「にょ? ほえ?」
あずさ「だって。『12月8℃』とか書いてるし。これ、12月に何かやる、って事なんじゃないの?」
へむ2「・・・ほえ。そー言われてみれば」
猪名川「・・・確かに、せやな」
あずさ「でしょ?」
へむ2「にゅう。じゃあ、単体配布イベントは無い可能性もあると」
まるち「はぁ(^^; もしかしたら、あの、そうかもしれませんね」
猪名川「や、何かやるとは思うんやけどな、うち」
へむ2「うにゅにゅにゅにゅ。まあ・・・でも、危険は回避したい。て事で有明でポスターその他、貰ってきますかねぇ」

* とりあえず、予定通り15時半からの配布狙いで。人が少ないといいですにゃー。<いや、あんまし少なすぎるとそれはそれで悲しいのでアレなんですが(笑)

-

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。秘密の場所を更新したぞー、とゆー事で、パッケージ持ってる人はURLチェックしてごー、ですにょ。

*

へむ2「まあもっとも今回の更新内容はテックジャイアン版美咲ちゃんFight!』なんで、元のTG版持ってる人にはあんまし関係ないんですが」
まるち「そうですね(^^; 内容は、あの、あまりお変わり無いみたいですし〜」
へむ2「つーか全然変わりない、ハズだ。つか変わりあったらそれはそれで問題だろう、やっぱり」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
猪名川「に、してもアレやなあ。このTG版も、前に出てからもう1年になるんやなあ」
へむ2「にゅ? そう・・・なるか。うん、確か今年の1月発売号に収録されてたんだもんな。もうほぼ1年、か」
猪名川「時間の経つんは、早いなあ」
へむ2「早いですなあ。いやホント」

* で、後、ユーザー側にはあんまし関係ないんですがスタッフ募集も始まってます。募集内容はシナリオとCG。新企画用に、つー事だそーですにょ。

-

* 蛇ノ道ハ蛇ソフト。なんかトップページ『同盟求む!』なる怪しげな企画が。まあ、よーするに『メーカー同士協力して色々やりましょう』つー事みたいなのですが。

◆責務◆
トップページに各同盟国の新作のリンクを貼り“褒め殺し”(?)のコメントを掲載すること。

* ・・・誉め殺してどうする、とゆー気はします(笑)

*

猪名川「や、うちとしては、突っ込むべきはそこより『クリエイターの人質交換』や思うんやが」
あずさ「『詳細は当主会談で』っていうのもまた、アレよねぇ」
へむ2「次回作が戦国時代物ですからにゃー。それに合わせて爽やかにネタ満載、とゆー事ですな。その辺は」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「ま、いずれにしても。対メーカー告知なんで俺らに何がどうという物でなし。今後の経過を、暖かく見守りたい所ですな」
猪名川「一件も、応募が無かったりしてなー」
へむ2「ドキドキですな。まあでも、そのドキドキ感をも楽しみつつ見守る、とゆー事でー」

* さて、どーなりますやら。さすがに一件も無いって事は無い、と思うんですけどねぇ(^^;

-

* にゅにゅ。

* ほいであ、ここまで。もう朝なんで、また明日ー。


[極月日記一覧] : 2004/12/22 : (コメントが2件あるにゅ)

ねこまんまー。

* 今日は朝起きたら、なんか外がいきなり吹雪いてました。冬ですなあ(しみじみ)

*

猪名川「と、こーゆー日に暖房の効いた部屋で一人のほほんとする幸せ。あーお茶が美味い☆」
あずさ「いやちょっと待ちなさい、居候(−− それはさすがに、どうなのよ?」
猪名川「えーやん。あずやんかて、今日は付いてかずに部屋でゴロゴロ」
あずさ「ゴロゴロなんてしてないわよ(−−メ 私はほら、年末だし。部屋の掃除もしなくちゃいけないかなって」
猪名川「・・・の、割には働いとらんよに見えるんやが」
あずさ「うっさい(−−メ て言うかアンタも少し働きなさい。何でもいいから」
猪名川「しゃーないなあ。ほなまあ、何かやろかー」

* で、おにーちゃんは一日お仕事。夕方に帰室ー。

*

猪名川「とゆー訳で。今日の晩飯はうちが作る事になりましたー」
へむ2「・・・ちょっとマテ。なんなんだ、いきなり」
猪名川「や、実はかくかくしかじかでやな」
へむ2「『かくかくしかじか』で分かるかい。まあいい、で、何を作るのかね?」
猪名川「ん。まずやなあ、米を炊く」
へむ2「ほぉ。で?」
猪名川「で、それにかつぶし混ぜる」
へむ2「・・・かつぶし?」
猪名川「さらに、ちょい醤油たらして掻き混ぜ」
へむ2「・・・・・・(−− ちょっとマテ。それはただのねこまんまとか言わんか?」
猪名川「や、こっからが勝負なんやて。んで下準備が済んだところで、今度はフライパンに油引いて、強火」
へむ2「ふむ。それから?」
猪名川「それに卵入れて掻き混ぜて、半熟になった所でねこまんま投入。ついでにキムチやらも突っ込んで、ほい、出来上がり。名付けて、『ねこまんまチャーハン』な訳やが」
へむ2「・・・ねこまんまチャーハンて(−− いやちょっと待て。美味いのか? これ」
猪名川「知らん。味見しとらんし」
へむ2「しとらんのかいっ!?Σ( ̄ロ ̄;) いや待て。ちょっと待てよ、おい」
猪名川「とりあえず、味の根拠はうちのインスピレーション。ポイントは、手間のかからんお手軽さ」
へむ2「爽やかに手を抜いたと言わんか、それは(−−メ つかあずささん、何故こんな料理を作らせますか、貴方も」
あずさ「いやまあ、私もよっぽど変な物作る様なら止めようって思ったんだけど・・・でも、とりあえず食べれそうだったし。味はともかくとして」
へむ2「味がじゅーよーなんだと思うおにーさんですよ? てゆーかそもそも、何故に一人分しか机の上に?」
猪名川「や、あんたが食って美味しい言う様やったらうちらの分も作ろかと。つまり、毒味?」
へむ2「暴れっぞコラ(−−メ てゆーかないがしろにされすぎてませんかね? 俺?」
猪名川「えーやん。女の子の手作り料理は何であれにっこり笑って食う。それが男の生き様いうもんやでー?」
へむ2「こーゆー時だけ染色体XXである事を主張しないでいただきたい。まあ・・・食うけどよう。とりあえず(ぱく)」
あずさ「どう? 美味しい?」
へむ2「(もぐもぐ)ん〜〜・・・なんて言うか、味が薄い。卵の味がメイン、ほのかに隠し味レベルでかつぶしっつー感じで。もーちょいこー、醤油なりなんなり入れて味濃くするべきじゃねぇのか、これ」
猪名川「む。そないに薄いか?」
へむ2「ほれ。一口食ってみ」
猪名川「どれどれー(ぱくっ) あ、確かに薄いな、これ」
へむ2「キムチと一緒に食うとそれなりにいい感じ、ではあるんじゃけどなあ(もぎゅもぎゅ) もう少し、なんか味のインパクト欲しいなあ」
猪名川「うーん。ほなまあ、ちょっとこれも試してくれるか?」
へむ2「あいよ・・・て、これ、何」
猪名川「味噌汁」
へむ2「・・・・・・(−− いや、それは分かるけど」
猪名川「つまりやな。このチャーハンを味噌汁に放り込んで、合体いぬまんまと」
へむ2「おひ(−−メ つくづく手抜きが過ぎねぇか、それは。まあやってみるけどさあ・・・(ぱく)」
猪名川「どないや?」
へむ2「・・・今度は、味噌の味しかしねぇ。いや、それはそれでまあ、普通のいぬまんまで美味いんだけどよ。もーちょいこー、チャーハン自体に味が欲しいぞ、やっぱり」
猪名川「そかー。ほなまあ、その辺は明日の課題やな。なんかええ味付け、考えとくわ」
へむ2「うむ、まあ頑張りたま・・・へ? 明日?」
猪名川「つまり明日もうちが作る、いう事やな」
へむ2「・・・・・・(−− まあ、いいけどさあ。確かに普通のねこまんまのつもりで食えば済む事だし」

* まあでも、とりあえずもーちょい調整をすればかなり食べれる料理になる予感もしますし? 少し、頑張ってみるですよー。<ねこまんまチャーハン>後、具もなんか入れましょう、明日はさすがに(笑)

-

* にゅ。

* で、今日は飯食った後ひたすら『です☆めた』やってたら夜中になったので、ここまでー。明日にはクリア出来る思うので感想はそれからまとめて書くとして、今日のところはさくっとぐるっておしまいです。

* light。『ぬいぐるまー』発売記念イベントのお知らせ。場所は秋葉で、日付は12/25の土曜日、と。

*

へむ2「時間は14時、16時、18時の三回かあ。その気になれば、全部行けるなあ」
まるち「はぁ(^^; えっと、確かに、あの、その日は午前と夜にしかご予定、入ってませんけど〜」
あずさ「・・・・・・(−− さすがに全部回るのは、人としてどうかと思うわよ?」
へむ2「むー。まあでも、一ヶ所くらいは最低回りたい、って思います。人として」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「と、まあその辺はとりあえず置いといて、や。これ、写真撮影がメインっつー事は紙袋持参せい、いう事やな?」
へむ2「うむ。何も書いてないけど、間違い無くそーゆー事ですな。とゆー訳で、行かれる方は忘れずにー☆」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・まったく、もう(−−メ」

* 後多分、『ぬいぐるまー』の製品版&レシートも一応持ってった方がいいと思われます。行かれる方は、その辺もご注意をー。

-

* すたじおみりす、『鉄腕がっちゅ!』の修正ファイルVer.1.20公開。修正内容見るに、エンディングがズレて流れるのも直ったみたいですので。ぼちぼち、プレイを再開するとしますかにょ。

-

* にゅにゅ。

* ほいであ、ここまで。明日は祝日ですよ、祝日☆ ですんでぐうぐう寝るです、お休みなさいですにょー。

* ぐぅ。


ねこまんまーEX。

* 今日は祝日、お休みです。て事で、窓開けて空気入れ替えたりてきとーに部屋の掃除をしたり。

*

へむ2「問題は、外がとても寒いので長時間は窓をあけてられないところじゃよー」
まるち「はい〜(^^; お外は、あの、雪さんも降っておられますし〜」
猪名川「せやなあ。と、それはさておき、昨日に引き続きねこまんまチャーハン・改、出来たでー」
へむ2「ん、じゃあ昼飯にすべぇかな。結局、味付けはどー変えたのかね?」
猪名川「とりあえず、ちょっとだけ醤油増やした。で、瀬戸風味」
へむ2「・・・はい?」
猪名川「瀬戸風味。知っとるやろ?」
へむ2「・・・・・・(−− 一応確認するけど、それはあの、ふりかけの瀬戸風味の事かね?」
猪名川「当然。他にあるか? 瀬戸風味て」
へむ2「いや、無いと思うが。でもおまい、それは調味料では無いよーにお兄さん愚考しますよ?」
猪名川「ええやん。ミスター味っ子かてふりかけブレンドして味付けにした事あるんやし、それと同じや思えば」
へむ2「そこで味っ子を持ち出されると大変うさんくさいとゆー感想しか出てこんのだが。ところで味っ子、今連載してる方で味皇のじいさんが大変な事になってるのですがこれから一体どうなってしまうのでしょうか?」
猪名川「つーかじいさんが生きとった事の方がうち驚きや。絶対前の最終回で死んだ思とったんやけどなあ」
へむ2「いろんな意味で世の中奥が深い。いやでもそんな事はどーでもよくて。で、瀬戸風味なのか。ホントに」
猪名川「せやから瀬戸風味やて。色々考えたんやけどやなー、かつぶし味のもんでないと『ねこまんま』にならんのな、やっぱり。せやから、かつぶし味で味が濃いぃもん。で、瀬戸風味」
へむ2「・・・むう。筋は通ってる、様な気はする」
あずさ「筋は通ってるけど、でもだったら別にチャーハンにしなくても、とも思うわね。実際、そのまま食べた方がおいしいんじゃない? それって」
猪名川「や、そこはそれ。とりあえず卵余っとるし、消費しとかんと」
へむ2「まあ、それは、なあ。明日でこっちの仕事終わり、次は年明けまで顔出さん訳やし」
まるち「そうですね(^^; 痛みやすい食材さんは、使い切っておきませんと〜」
あずさ「なら、素直に卵焼きを別に作るとか・・・いや、まあ、いいんだけど(−−」
猪名川「ん。ほなそういう事で、食べてみ?」
へむ2「へーい(ぱく) ん〜〜・・・そうな、やっぱ昨日のよか味が濃くっておいしい。ただ、アレな。これ、お好み焼きの匂いがするな」
まるち「は、はわ?(^^;」
猪名川「お好み焼き?(くんくん) を。ホンマや、それっぽい匂いがしよる」
へむ2「かつぶしが焦げてるのが一番の原因じゃなあ。ま、でも・・・(もぐもぐ) いーんじゃないか、とりあえず。ねこまんまっぽくは無いけど、これはこれで」
猪名川「むー。ねこまんまっぽくない、いうんは最初の目的からズレてきよるから、うち的には好きちゃうなあ。もーちょい何や、考えてみるわ」
へむ2「そか? まあでも、明日はもうここで飯食う事無いしな。次の機会は年明けじゃなあ」
猪名川「ほな、そん時までに。さーて、何で味付けるんが一番ねこまんまっぽいかいなあ・・・」

* 素直に醤油の量を増やす、だとちと塩分取りすぎで身体に悪そうですしねぇ。さて、どーしたもんですかにゃー。

-

* にゅ。

* と、悩みつつ。夕方からは『です☆めた』プレイのさらっとクリア。んでその後は『鉄腕がっちゅ!』、メイメイルートにヒカリルート、まおまおルートとクリアして。

*

へむ2「・・・て、まおまおルート。他のルートをはるかにぶっちぎってだな、おい」
まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、と、とりあえず最後が鉄腕がっちゅ会場じゃ無かったのは、びっくりですね」
猪名川「いやそれ以上にや。やっぱ全体的にむちゃくちゃ変やで、これ」
まるち「はぁ(^^;;; え、ええっと〜」
へむ2「うーむ。まあ、でも、楽しいからいいや。とりあえず」

* で、最後にアケミルートクリアしてたら、すっかり遅くなったので今日はここまでー。

-

* んじゃ、最後ぐる。

* すたじお緑茶トップ絵更新でクリスマス絵。裸エプロンな成実さんでございます。

*

へむ2「ちなみにおにーさん的には。裸エプロンである事よりも、成実さんがトップに来た事の方がビックリだ」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・また、微妙に失礼な事を(−−」
猪名川「まあでも、すたっふ日記にある通り、実際成実さんがこゆトコに使われた事あらへんからなあ。気持ちは分かるっつーか何つーか」
あずさ「それは・・・そうだけど(−−」
へむ2「ま、とりあえず。めりーくりすまーす☆」

* ちなみに、明日には壁紙仕様のCGも公開されるそーです。まあ緑茶の事なんで期間限定公開って事は無いと思いますが、げっつしたい方は忘れず、お早めにー。

-

* light。まだ正式発売前なのですが(笑)、『ぬいぐるまー』のパッチ公開。そんなにクリティカルな不具合は無さそうですが、進め方によってはばしばし不具合が出そうな修正内容ですので、プレイする前には当てといた方がいいでしょー。セーブデータも、使えなくなるみたいですしね。

-

* にゅにゅ。

* ほいであ、ここまで。お休みなさいですにょー。


読参子育成計画。

* 今日はお仕事ぱたぱたと。んで夕方、東京帰還。

*

へむ2「秋葉は・・・いいか。明日行くしナー」
あずさ「・・・・・・(−− 行くのね。やっぱり」
へむ2「や、まあ、イベントもあるし、『ぐるみん』の発売日だし。やっぱり、ねぇ?」
猪名川「あ? ああ、あれてもう、明日やったか」
へむ2「明日なのですよー。て事でまあ、明日まとめてお買い物ー」

* で、帰宅。帰ってみたらライアーからファンディスク第三弾、『読参子育成計画』が届いてたんでさっそくプレイ。えーと、まず自分の名前決めて、娘からの呼ばれ方決めて、自分の性別決めて、娘の名前決めて、自分の一人称決め・・・

* ・・・・・・・・・・・・

うわ、『ミー』とか選びてぇ。

* てゆーか選ぶべきか。選ぶべきなのか、これ(笑)

*

あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「考えるなー。感じろー。つ事で、選ぶべきやな。積極的に」
へむ2「うむ、では『ミー』で。『拙者』とかも捨てがたいけど、でもやっぱり『ミー』。これしかないザンス」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・はぁ(−−」

* で、本編オープニング。

*

へむ2「おお。選択肢選ぶと、上下するパラメータが表示されるぞ?」
あずさ「表示されるわねぇ。でも・・・パラメータが上がるのか下がるのか、さっぱり分からないわよ?」
へむ2「まあ、基本的に上がると思っていいんでしょう。仮に下がったとして、それはそれでまた一興」
猪名川「せやな。それにまあ、どうせその辺多少どうであっても大して影響せんのやろし。あんま気にせんでも、ええやろ」
へむ2「うい。ほではまあ、最初は正統派ヒロインを目指す方向で、選択肢を選んでってみましょー」

* で、さくさく進めて第一話。主人公が地球防衛隊に入れられてー。

『最高経営会議で決定したのだ!』

* うわははははははは!!

* ・・・うわー。うーわー。やー、ホントにコツコツ積み重ねてきた結果ですな、こりゃ(笑)

* んでバトルー。あーなるほど、パラメータはここでそういう風に絡んでくる、と。

* 第二話。

* わー。四天王、揃いも揃ってやる気ねー(笑)

* 第三話。

* ・・・うわ。メルたん。なんでそこにいますか、貴方(^^;

* て、ちょっと待てギャラハッドぉぉぉぉぉっっっっ!!!

* うわー。うーわー。うーわーわー。なんかこー、ファンディスク的なもんに顔を出すたびに変なキャラになってくなあ、ギャラたんってば(^^;;;

* 第四話。

* 四天王、今度は鼎さん。でも何か美味しいところはアマモリとメルたんが持ってってるなあ、今回(笑)

* 第五話。

* 蔵女バリアー!?Σ( ̄ロ ̄;) うわ、ほんとに蔵女たんがエフェクトで飛んでくるよ、この技(笑)

* 第六話。

* あい、ラスト、っと。最後はネタバレ防止の為に特に言及しませんが、とりあえず触手えろは良いなあ☆、と。

*

へむ2「つか、ぐっじょぶ。ちゃんと膜ぶち破るパターンとそうでないパターンが両方あるのが、よろしい」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「まあ、置いといて(ひょい) なにげにこれ、応援コマンドの中に必勝コマンドと必敗コマンドがありよるな」
へむ2「ありますな。おそらく二周目からしか出てこないんだろう、とは思いますが・・・これがあると、触手えろを見るのが楽でいいなあ、と思います」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「ま、エンディングも微妙にそれで変わりよるしなー。確かに必要なコマンドでは、あるわな」
へむ2「うい。とゆー訳でそこのお嬢さん、あくまでこれは必要な機能の話をしているだけなので、そんな怒った顔はなさらないよーに」
あずさ「やかましい(−−メ アンタの物言いに問題があるのよ、アンタの物言いに!!」

* でとゆー所で。CGはまだ全部埋まってませんが、遅くなっちゃったので今日はここまで。最後はいつものよーに、ぐるですにょ。

* hueうぇぶいろもん。めりくりでトップ絵更新の、メッセージ更新。とりあえず今年(いや来年ですか)も年賀状出しますにょ、と。

*

へむ2「ちなみに。やってくる年賀状はこのだそーですので、ご家族と一緒に暮らしてる方は要注意です」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、そ、そうですね」
あずさ「・・・・・・(−− て言うか、アンタも少しは遠慮をしなさい。一応、家族持ちなんだから」
へむ2「何を今更。嫁にはバレまくってるとゆーのに」
猪名川「やな。確かに、力一杯意味あらへんなあ」
へむ2「うむ。て事で、とりあえず今日は眠いのでパスじゃけど、明日になって頭がすっきりしたらメール出しとく。覚えといてくれたまい、まるち君」
まるち「あ、は、はい〜(^^;」
あずさ「・・・まったく、もう(−−」

* 締め切りは12/27。後2日とちょっとですんで、欲しい方はお忘れなくー。

-

* AN*TIQUE、『ぷらねこ』発売延期の告知。新しい発売日は2/25、つー事で。

* ・・・さーて、困った。2月、いろんなもんが重なり過ぎだぞ、っと(苦笑)

*

へむ2「で、その一報で一月に買うもんが無くなってる訳で。う〜〜〜〜〜〜〜む」
あずさ「買うもんが無いなら、買わなきゃいいでしょ(−−」
へむ2「にゅう。しかし、年の頭に何もえろげを買わんとゆーのも。やはりこー、人として問題が」
あずさ「無い(−−メ 何も問題無いから、そうしなさい」
へむ2「・・・にゅう。じゃあ、あずささん?」
あずさ「何よ(−−」
へむ2「1月何も買わない代わりにー。2月の末で積みげがリミッターオーバーしてても、3月に制限をかけない、とゆーのはいかがでしょうか?」
あずさ「・・・・・・(−−メ アンタ。そういう交換条件を出せる立場だとでも?」
へむ2「だってー。だってだってだってー。3月は3月で、買わんといかんもんがあるんですものー。具体的にはとかー」
あずさ「知ったこっちゃないわよ、そんなの(−− まあ・・・でも、一応状況は考慮してあげる。アンタがちゃんと、順番に崩す意志見せてれば、多少は考えない事も無いわよ? ほんの少しだけなら」
へむ2「・・・なんか限りなく限定条件がついてませんか、あずささん。て言うか、爽やかにその気が無いって言い切ってるよーな気がしないでも」
あずさ「嫌ならいいのよ?(−−メ 素直に『きっぱりダメ』で、私的には」
へむ2「寛大なご処置に感謝いたしますお嬢様m(_ _)m まあ、とりあえず詳しい事は2月3月の購入検討の時にでも」
あずさ「はいはい(−− その時に、改めてね」

* で、後、開発日記週間山本さん(仮)も更新。こっちも、めりくりー。

-

* キャリエール、新作『桜華』の情報公開。まだこー、あんまし情報は出てないんですがとりあえず一言。

この静ねぇだけは納得がいきませんナッ!!

* なんの事か分かんない人用に補足をしときますと、一番下のCGの一番左のキャラの事です。元の静ねぇはこの辺で。

*

あずさ「まあ、原画の人が変わってるからねぇ・・・」
猪名川「多少は違うてくるんは、しゃーない思うけど、や」
へむ2「何もこんな、肝っ玉母さん系の絵柄に変えなくても良いと思うのココロだ。静ねぇはこー、あの外見と闇モードとのギャップが良かったのであって、以下長くなるので略」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「あー(−− まあ・・・とりあえず、もう少しサンプルCGが出てくるまで待ちなさいよ。イベントCGで見たら、もしかしたらしっくりくるのかもしれないし」
へむ2「だといいんですけどねぇ・・・うにゅう」

* しっくり来なかったら、そん時はもっぺん暴れようかと思います。まる(笑)

-

* Game-Style奢られコラム更新で第10回『仕事っぽくない方が〜』とか言いつつ、今回は何か最初から最後まで、結構真面目な話ですな。

*

猪名川「つか、なんか普通のインタビュー記事やな。今回」
へむ2「そじゃね。柱の注釈もあんまし無いし」
猪名川「あ、せやな。道理でなんやすっきりしてる思たら」
へむ2「まあ、真面目なんならそれはそれで良い事です。突っ込みどころが無いのがちと寂しいですがー」
あずさ「無くていいのよ、そんなのは(−− て言うか、毎回毎回突っ込み所を探すな、アンタも」

* 後、今回は食べ物の話も少なかったですな。ホント、実に珍しい(笑)

-

* にゅにゅ。

* ほいであ、ここまで。明日もちょい早いんで、お休みなさいですにょー。


[極月日記一覧] : 2004/12/25 : (コメントが2件あるにゅ)

巣作りアンカーその七。

* 朝。

*

へむ2「えー。今日はおにーさん、午前中からまい新居の工事現場に来ております」
あずさ「なんか、工事が予定よりも早くぐんぐん進んでるらしくて? で、壁紙とか決めに来てください、って話だったんだけど・・・」
猪名川「・・・なんや、ホンマにいきなり出来とるな。一週間前はまだ基礎しか出来とらんかったのに」
まるち「はい〜(^^; 今日は、もう、三階まできちんと〜」
へむ2「作り出したら早いぞ、とは聞いてましたが・・・いやビックリですな、ホント」

* まあまだ木材がむきだし状態、ではあるんですけど。<まい我が家>でもその辺も今月末までには作業完了、来月下旬には工事自体が完了で引き渡し予定、なんだそーで。すごいですな、最近の家は作り出したら本気であっという間に出来るんだ(笑)

*

へむ2「て事で。どうやら、予定より早く引っ越し出来そうな雰囲気ですよ?」
猪名川「延期する前の元々の予定、は12月やけどナー」
へむ2「その辺は気にするな。とにかく、3月引っ越し予定だったのがもーちょい早く、なんとかなりそーです」
まるち「そうですね(^^) ええと、余裕を見ても2月下旬には十分可能なのではないかと〜」
あずさ「と、なると家具の運び込み時期とかもまた変えなくっちゃならないわね。3月で予定伝えちゃったし」
へむ2「です。だからその辺の連絡をしーの、引っ越し屋の手続きをしーの。さーて、何かいきなり忙しくなってきましたよー」

* 後、エアコンとかの買い付けとかもちろん荷物の片付けとか。うにゅ、本気で忙しくなるよっかーん、でございますにょん。

-

* 昼。

* とか言いつつ。とりあえず今日は秋葉原(ぉ 『ぬいぐるまー』のイベントに参加するですよー。

*

へむ2「あ、でもその前に。今年最後のヤンマガが出てますな」
猪名川「出とるな。カイジ君は・・・なんや、自分のイカサマの解説だけでおしまいか?」
へむ2「うん、おしまい。てっきり、今週で掛け金Upまでいくかと思ったんですけどねぇ」
あずさ「まあ、来週・・・て言うか、次号も連載あるみたいだし。そっちでやる気なんじゃないの?」
へむ2「ほえ? あ、ホントだ。1/4発売号に続く、ってある。しかも巻頭カラー」
猪名川「へー。そら珍しな、いつものパターンやったらお休みやのに」
へむ2「まあ、巻頭カラーで客引いてからお休みする気なのでしょう。ではとりあえず、次号に期待とゆー事で」

* ちなみにカイジ君のイカサマは、相手に気取られない様に三好の視線の向きだけで待ちを教える、とゆー物でした。今のところうまく行ってるよーですが、さて。この先どーなりますかにゃー。

-

* にゅ。

* と、言った所で話を戻して『ぬいぐるまー』。えーと、おにーさん14時からの第一回にまず行った訳ですが、メンツが揃わないとゆー理由で清々しく延期、15時からになってしまいますた(笑)<イベント

*

猪名川「・・・また、へたれた話やなあ」
へむ2「うむ。だがまあお兄ちゃん、えー加減えろげワールドとも付き合い長いのでこのくらいのへたれなら限りなく平常心で受け入れられる様になってしまいました」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− 受け入れるな。アンタも」
へむ2「だーってなあ。『ぬいぐるまぁずと記念撮影』イベントなのに、ぬいぐるまぁずの中心人物がいないんじゃあ話にならんべ?」
あずさ「そりゃまあ、そうだけど(−−」
へむ2「いいよ。場所は幸い秋葉だから、その気になれば3時間でも4時間でもつぶせるしー」
まるち「はぁ(^^;;; それは、あの、そうですね」
猪名川「まあ、なんや。とりあえず、そこらのゲーセンにでも入ろかー」

* つ事で仕切り直しの15時、イベント開始。まあ、ここでは歌は無くて、普通にみんなで写真撮ってしゅーりょー、だったのですが。

*

へむ2「・・・こんな紙袋被った集団がいるのに、気にも留めずに前を歩き去っていく人々のなんと多い事よ。つーか剛胆だな、秋葉の人らは」
猪名川「いや、あれは一瞬見た後、関わり合いになるまい、と無関心を装っとるだけや思うんやが。うちは」
あずさ「て言うか、話しかけるな(−− 私たちまで同類に思われるでしょうが」
へむ2「はっはっは、ナニヲ言ウンダイ、オ嬢サン。僕ト君ノアイダデソンナ、他人行儀ナ」
あずさ「近寄るなっつってんでしょが(−−メ えーい、あっち行きなさい、あっち(しっしっ)」
へむ2「にゃー。ところで、イベントん時に聞いたんですが『ぬいぐるまー』。いくつかの面に赤いマスが隠されてて、そこに隠しキャラがいるそうですよー。お暇な方は、探されてみてはいかがでしょうかー」

* で、第一回のイベントが終わった所で秋葉離脱、っと。第二回のイベントは歌付きの予定だそーで、出来れば出たかったんですけど・・・まあ、ちょいと時間が無いので。しょーがないですやねぇ。

-

* 夕方。

*

へむ2「んで。秋葉を早めに出て何をしてるかとゆーと、おにーさんは寄り道して適当なホームセンターに来てる訳ですな」
まるち「はい〜(^^) ここで、段ボールさんをお買いになられるんですよね」
へむ2「うん。本の類を入れる、小さめの段ボールが欲しかったんですよね。引っ越しが予定より早くなったんで、この辺も早めに動いとかんと間に合わねー、て事で」
あずさ「ん(−− 良い事ね。1月2月は短いし、その調子でどんどん順番に片付けていきなさい」
へむ2「分かってますよう。とにかく、明日からうりゃうりゃと片付けていきまっしょー」

* て事でとっとと買い物済ませて、帰宅。家の近くにこの手のもん売ってる店が無いのが、ちょい不便ー。

-

* 夜。

* そして今日はクリスマスなので。再びお出かけ、新宿へ。

*

へむ2「えー。今年のコンセプトは新宿でイタ飯。つまり、刈谷さんらぶでございます」
あずさ「訳分かんないわよ。全然(−−」
へむ2「うむ。つまり『Forest』好きなおにーさんとしては是非新宿でイタ飯を食べてみたいとゆー事です。OK?」
まるち「はぁ(^^; それは、あの、はい。全然、問題はございませんかと〜」
猪名川「問題は、なんでわざわざクリスマスにイタ飯やねん? ちゅーこっちゃな」
へむ2「おにーさん的にはクリスマスってそーゆー日。フランス料理だったり中華料理だったり、来年は日本料理で攻めてみようかとも思ってます」
まるち「は、はわ?(^^; はぁ。そ、そうなんですか〜」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、何だっていいけど。そりゃ」
へむ2「はっはっは。では納得していただけた所で、次の重要な案件に移りたいと思う」
あずさ「重要な案件?」
猪名川「・・・て、何や?」
へむ2「うむ。ものすごく簡単に言うとだな、道に迷った
まるち「は、はわっ!?(^^;」
あずさ「・・・あ?(−−メ」
猪名川「て、ちょと待てや。おい」
へむ2「いやいやいやいや。これはですなー、リドルなのですよ。多分。クリア条件は一人はぐれた刈谷さんの所まで行き着くこと」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「て事でまるちはヒロインなのでアマモリ。猪名川は眼鏡なのでナガツキを担当していただきたい。OK?」
まるち「はわ?(^^; は、はぁ。ええっと〜」
猪名川「いや、まあ、別にええけどやな。やけどアンタ、そないな事言うてる場合か?」
あずさ「て言うか、馬鹿かアンタは(−−メ」
へむ2「あ、文句係のあずさ君は当然マユズミね。おっと、じゃあ俺は残ったアケルですか? はっはっは、しょうがないなあ、他に役が無いんやったら」
猪名川「や、そういう『Forest』ファンに殴られそうな冗談は置いといて、や。つかあんたは素直に借り暮らしで」
へむ2「えー。あれはヤじゃなあ。せめてエル・アライラーにしてくれんかね?」
猪名川「それはさすがにカコ良すぎやろ。どうしても、言うんやったら地下の住人達とかやな」
へむ2「うーん。地下の住人達は変態揃いじゃから、それもなあ」
猪名川「我が儘やなあ。えーやん、連中楽しそで」
あずさ「・・・・・・(−−メ アンタ達二人は、もう。て言うか、いいからさっさと地図見て目的地探しなさいっ!!」
へむ2「にゃー。であ、とりあえず分かる場所まで戻りまっしょー」

* で、結局予約の時間に30分ほど遅れて店到着。やー、新宿の街はリドルがいっぱいで恐ろしい場所ですな。はっはっは(笑)

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、らすとぐるー。

* ぱんだはうす。新作『ラストストーリーはあなたへ。』の情報公開。なんつか、どっからどう見ても純愛系なロゴのくせして実はとってもストレートなえろ導入。とゆーあたりが限りなくステキですな(笑)

*

へむ2「問題は、発売日が2/25っつー事じゃなー」
猪名川「ぱんだはうすのこっちゃから、延期もせんやろしな」
へむ2「困ったもんですにゃー。なんでこう、来年のソフトは全部揃いも揃って2月に出るんです?」
猪名川「そらまあ、決算とか決算とか決算とか。色々あるんちゃうんか?」
あずさ「全然『色々』じゃ無いでしょが、それは(−− まあ実際、そんな所なんじゃないかとは思うけど」
へむ2「にゃー。この際俺が許しますので、どれか3月まで延期しませんかね?」
猪名川「・・・あんたに許されてもなあ。まあでも、許す許さん関係なしにどれかは延期するやろ。どれかは」
へむ2「そーだといい・・・いや、良くないんですけど。でも、そうだといいですなあ。結構マジで」

* なんせ現時点で6つありますからなあ(苦笑)<来年2月に買いたい物>さすがに、そこまで溜まると良くない、って感じですはー。

-

* 蛇ノ道ハ蛇ソフト、『七人の妹』のイベントCG更新。相も変わらず、何か変なコメントがいい味出しておりますですよ(笑)

-

* にゅにゅにゅ。

* ほいであ、ここまで。今日は朝が早かったんで、早めに寝るですよー

*

あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「おや。早くないでしょ、ちっとも。とか思ってる顔ですな、あずささん」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「分かってるんだったらさっさと寝なさい、って顔やな。今度は」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「うむ。そこまで分かってるんだったら本気で寝やがれ。さっさとしないと埋めるわよ。って感じー」
あずさ「(ぶちっ)いい加減にしなさい(−−メ 殴って永眠させるわよ、大概にしないと!!」
へむ2「や、それはだから殺人予告です、あずささん。法廷で証拠として採用されてしまうので、そういう時はもう少し表現をぼかすとよろしい」
あずさ「や・か・ま・し・い(−−メ いいから、自分で今すぐ寝るか、私の拳で寝るか。5秒以内に選びなさい」
へむ2「は、ただちに寝る事にいたしますですm(_ _)m ではお休みなさい皆様」
まるち「はぁ(^^; お、お休みなさいませ〜」
あずさ「・・・まったく、もう(−−メ」

* て事で。お休みなさい、ぐー。


忘れていた事色々と。

* 今日はぐーすか、寝るですよー。

*

はつね「あ、あはは(^^; でもそろそろ起きようよ、お兄ちゃん」
へむ2「ぐー・・・ぐ? おや? はつねちゃんの声が聞こえるよーな気がする。夢か。夢だな。ぐー」
はつね「もう(^^;;; 夢じゃ無いよ〜、お兄ちゃん」
かえで「・・・遊びに、来ました。冬休み、ですから」
へむ2「む、かえでちゃんの声まで(むくり) やあおはよう、良い朝だネ☆」
あずさ「もう昼よ(−− いいからとっとと起きてご飯を食べなさい、すっとこどっこい」
へむ2「にゃー。ま、その辺はちょい置いといて(ひょい) ようこそ、かえでちゃん。はつねちゃん」
はつね「うん(^^) また冬休みの間、よろしくね。お兄ちゃん」
かえで「・・・よろしく、お願いします(ぺこり)」

* さて。で、実際のところ今日は部屋の片付け、正確にはCD片付けの予定だったのですが。

*

へむ2「おぅわ。そーいや俺、CD入れる鞄だかなんだか、カッコいまだに正式名称分からねぇカッコ閉じるを買い忘れてるわ。今気付いたけど」
まるち「は、はわ?(^^; あ、そ、そう言えば〜」
あずさ「・・・忘れてたわね。完全に」
へむ2「むう。ダメですよー、昨日秋葉行ったんですからー。そん時にちゃんと言ってくれませんと」
あずさ「人のせいにするな(−−メ アンタが自分で覚えとけばいいのよ、自分で覚えとけば」
へむ2「何おうっ! 君は一体、何のためにここにいると思ってるのかね!!」
あずさ「好きでいる訳じゃないっ!!(−−メ
はつね「あ、あはは(^^; ま、まあまあ、お兄ちゃんもお姉ちゃんも」
かえで「・・・落ち着いて、ください」
へむ2「ふしゅー。がるるー」
あずさ「やかましい(−−メ で、どうすんのよ? 今日の片付けは」
へむ2「うむ。まあとりあえず、今出来る分だけ済ます。で、その後はCD以外の片付けをする、とゆー事で」
猪名川「せやな。まあ、CD以外にも色々片付けんとならんもん残っとるし」
まるち「はい〜(^^; では、あの、そのご予定で〜」
へむ2「うい。ところでですな、いきなり話変わって、『忘れてた』のワードで脈絡無く思い出したのですが」
まるち「はわ? あ、はい、何でしょうか〜(^^;」
へむ2「うん。ライアー壁紙コンテストなんじゃけどね? 今月分の投票すんの忘れてたや、俺」
まるち「はわ(^^;;; あ、そ、そちらも、そう言えば〜」
へむ2「とゆー訳で、俺は先に投票を済ませてくるザマス。みんな、こっちはまかせた!(しゅたっ)」
あずさ「あ、コラ! ちょっと待ちなさいっ!!(−−メ」
はつね「あはははは(^^; ま、まあ、お姉ちゃん。お兄ちゃんもすぐ戻ってくるだろうし、私たちだけで、ね?」
かえで「・・・でも。どれを捨てていいのか、全然」
あずさ「全部捨てちゃいなさい。全部(−−メ」
かえで「・・・そういう、訳には」
はつね「あ、あは、あはははは(^^; とりあえず、あの、燃える物と燃えない物の分類だけ、やっておこうか」
まるち「そうですね(^^; あの、頑張りましょう〜」

* て事で片付けふにふに。まだまだ、先は長いですよー。

-

* にゅ。

* んじゃ、今日はここまで。特にぐるネタも無いですし、お休みなさいですにょー。


今年最後のえろげ話、にーまるまるよん編。

* 朝。

* さて。今日もまだまだ、お仕事ですよー。

*

へむ2「とゆー訳で朝から起きて仕事に行くおにーさんだ。偉いな、俺」
あずさ「どこがよ(−− この時期に仕事してるのは、ものすっごく普通の事でしょうが」
猪名川「まあ、せやなあ。普通の仕事納めは明後日やったり明々後日やったりするんやし」
へむ2「そういう現実は突きつけないで頂きたい。まあともかく、れっつらごーですよー」
まるち「はい〜(^^)」
はつね「頑張ってね、お兄ちゃん(^^)」

* て事で行くです。ごー。

-

* 昼。

* であ、働きますにゅー。

-

* 夕方。

* ちょい遅くまで働いて、帰宅。

*

へむ2「さて。で、ですな。今年ももうぼちぼちおしまいな訳ですよ」
かえで「・・・そう、ですね」
へむ2「なので、今月のえろげまとめと来月の購入検討をやっておきたいと思うのです。今のうちに」
かえで「・・・・・・はい」
へむ2「今、微妙に沈黙が長かった!Σ( ̄ロ ̄;) 自分ルールの書きテキスト形式を崩してまで!!」
かえで「・・・すみま、せん」
あずさ「いや、謝らなくていいから(−− て言うか、アンタも人の妹に対していきなりセクハラ発言かますなっ!!」
へむ2「にゃー。しかしですな、あずささん。やはりえろげ話総括は必要な訳で」
あずさ「一人でやってなさい、そんなもん(−−」
へむ2「むなしいじゃないですか、そんなの。俺様のハートにマインドブリザードが吹き荒れてショック死したらどーするんです」
あずさ「・・・・・・(−− 馬鹿か。アンタは」
へむ2「にゅう。失礼な」
かえで「・・・大丈夫、です。私、頑張りますから」
へむ2「にょ? あ、いや、話振っといて何じゃけど、無理はしなくていいのよ?」
かえで「・・・大丈夫、です」
へむ2「そう? んじゃあ・・・まあ、まずは感想書き忘れてた、『です☆めた』話から。無理そだったら、言ってね?」
かえで「・・・はい」
猪名川「んー。なんや知らん、うちら相手ん時と態度ちゃうなあ。差別ちゃうんか、それて」
へむ2「えろげ同人作ってるよな猪名川相手に手加減は要らないって思う。心の底から。て事でそんな寝言は切り捨てて、さくっと行ってみましょー」
猪名川「うわー。差別や差別ー。あずやん、うちら差別されたで?」
あずさ「私をそこで仲間に入れるな(−−メ て言うか、どうであれ私を話に巻き込むな。まったくもう・・・」

* て事でさくっと『です☆めた』話。まあ、CGとかシステムとかには特に言及する点見つからないんで主にシナリオとかそっち系についてなのですが。

*

へむ2「基本的に、テキストはかなり楽しいです。ある意味妄想暴走空回り系のキャラばっかりなので」
かえで「・・・そう、なんですか」
へむ2「うん。でも、シナリオ自体は簡単に言うと絶望一直線。話が進むにつれて『こりゃもーどーしょーもねぇなあ』感がどんどん強まっていくってゆーか」
まるち「はぁ(^^;」
かえで「・・・そう、なんですか」
へむ2「なのです。まあねぇ、そもそも一番最初の主人公の選択が致命的ですからねぇ。あそこから安易に回復されても、それはそれで困るんですが」
かえで「・・・悪魔と、契約したんですよね。確か」
へむ2「しましたしました。それも騙された訳でなく、自分の意志で。だから、その結果どんな事が起ころうとそれは受け入れなきゃいけない訳で、そういう意味ではきっぱり自業自得。同情の余地なぞまったく少しも全然無い訳ですよ」
かえで「・・・自分で選んだ道、ですからね」
へむ2「ついでに言っとくと、この主人公は『頑張ったフリ』をしてるだけです。死にたくない死にたくないボク頑張ってるよ、とは口では言いますが、実際のところあんなのは努力でもなんでもありません。逃げてるだけです」
まるち「はぁ(^^; ええっと、ですけど、あの〜。あの方も、ボロボロのお身体でその、必死で〜」
へむ2「同じ所で足踏みしてるだけですよ、あんなの。まあ、もう明日の朝日も迎えられないだろう、つー状況下でも足踏みをやめない筋金入りの優柔不断さにはある意味敬意を表しますが・・・自分と向き合う努力をしない奴はダメです。やっぱり」
猪名川「んー。厳しなあ、今回は」
へむ2「ああいう思考形態嫌いなんだよ、俺。『他人を傷つけたくない』つーのも『自分が傷つきたくない』の裏返しなんが見てとれるしなあ・・・」

* とゆー訳で、個々のテキストっつーかヒロインとの掛け合い見てる分には楽しいんですが全体的な感想としてはどーもこー。ヒロイン達は可愛いですし、即死選択肢も緊張感を高めてくれていいんですけど、でもやっぱり主人公がアレだと、おにーちゃん的には馴染めませんにゃあ。

*

へむ2「つかアレだよなー。あの一人ボケ一人突っ込みの才能といい、身も蓋もなくプライド捨てれる潔さといい。ほんの一つ、歯車がかみ合えばえろげ主人公的ウハウハな毎日が待ってるのにな、この主人公」
まるち「は、はわ?(^^; あ、はい。ええっと〜」
かえで「・・・18禁ゲームの主人公、です。今でも」
へむ2「いやそうなんですけど。でもこー、何て言うか、ねぇ?」
猪名川「まあえろげにも色んなもんがある、ちゅーこっちゃな。鬱ゲーワールドに生まれてもうたんやろ、この主人公は」
へむ2「惜しいよなあ。馬鹿ゲーワールドに生まれてたら、そりゃもうイカす主人公になったじゃろーに」
猪名川「せやなあ。なんせもう死ぬすぐ死ぬこれから死ぬ、とか言いつつウェイトレスさんコスについて熱く語れる様な男やし」
へむ2「うむ。水に触れたら死ぬ、て分かってて命がけでスク水えろ敢行、が出来る漢ですからな。実に惜しい」
はつね「わ(^^; そ、そうなんだ?」
へむ2「そうなんです。こと、えろに関しては一切の妥協無く突き進む漢っぷりですよ?」
はつね「あ、あはは(^^; そ、そうなんだ〜」
へむ2「だから何でその精神力を生きる事につぎ込めないのかと小一時間。つか、血ぃくらい根性入れて飲めや、にーちゃん。なぁ?」

* いやホント、惜しい。後、今回は演出面にあんまし見るべき点が無かったのも残念。まあ、その辺さっぴいても十分面白いは面白いんですけど・・・でも、やっぱりもー少し、主人公の性格が前向きだとよかったですにゃあ。

-

* にゅ。

* と、『です☆めた』の感想はそんな感じで。んじゃ、続いて今月のえろげ、まとめです。

* 今月は、これだけえろげを買いました。

* 計4本。先月までと合わせて、今年は結局34本ですにゃ。

*

へむ2「て事で。目標通り、月3本以下のペースを守れましたですよ?」
まるち「はい〜(^^) おめでとうございます〜」
へむ2「はっはっは。もっと褒め称へタマエ。この俺を!!」
はつね「あはははは(^^) うん、スゴいね、お兄ちゃん」
かえで「・・・来年も、頑張ってください」
へむ2「おう! お兄ちゃんは頑張るよ〜☆」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「あずやーん。ここは余計な事言うより、いい気にさせてそのまま来年も目標守らせた方が得やでー?」
あずさ「分かってるわよ、そんなの(−− にしても・・・ほんっと調子に乗るわね、あの男は」

* で、過去積みの方から『です☆めた』を崩したんで、今の積みげはこんな感じ。

* 計3本。まあリミット内なので、問題無しー。

*

へむ2「OK?」
あずさ「はいはい(−− いいわよ、それで」
へむ2「うい。では、さっそく来年1月の購入検討に行ってみましょー☆」
かえで「・・・はい。でも」
へむ2「にゅ?」
かえで「・・・あるんですか? 買う物」
へむ2「無い。実はこー、何一つ」
まるち「はぁ(^^; えっと、ご予定のゲームさんが、全部2月に延期になったんですよね」
へむ2「困るっつーの。今1月に残ってるので一番面白そなんは『処女はお姉さまに恋してる』なんじゃけどさあ。俺、どーもああいう世界観には馴染めんし。と、なると本気で買うもんが無いんよなー」
はつね「あ、あはは(^^; そうなんだ」
へむ2「なんです。まあでも、『何も買わない』つーのもそれはそれで立派な購入検討。のでまあ、その方向でいってみよーかと思うのですよ」
かえで「・・・そう、ですね。それに、1月はお引っ越しの準備も」
へむ2「うん。その辺の絡みもあって素直にノー購入でファイナルアンサー、といたしましょー」

* 年の頭から何も買わない、つーのも切なくてヤなんですけどねー。でもまあホント、しゃーないですやねー。

-

* にゅにゅ。

*

へむ2「さてさてさて。で、後ついでに今年の購入えろげ、その総括をやっておこうかと思うのですがー」
かえで「・・・はい。今年は、どんな感じでしたか?」
へむ2「んー。あんましハズレを引かず、当たりはそれなりに。数絞ったせいで、そういうつまらない結果になってしまいましたな」
あずさ「つまらないとか言うな(−−メ て言うか、ほぼ最良の結果でしょうが、それは」
へむ2「まあそーなんですけどね。しかしこー、一年に一本くらいは豪快なハズレ引いとかんと勘が鈍るっつーか何つーか」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「えーやん。勘が鈍ったらいくらでも引けるで、ハズレくらい」
へむ2「いや、引きまくるのもそれはそれで困るんですが。まあともかく、そーゆー訳で。『結構いいもんばっかし引いたなあ』とゆーのが今年の感想。んでそん中でもトップに来るのはやっぱり『Forest』、ですかねぇ」
猪名川「あー。まあ、納得やな」
あずさ「合う人にはとことん合うゲームだしねぇ。合わない人にはホント、全然合わないけど」
へむ2「次点は『巣作りドラゴン』、三位は『らくえん』。それぞれ『自分だけの武器』をしっかり使いこなしてゲームを作ってるあたりが好印象」
猪名川「せやなあ。確かに色々独特やわな、その辺3つは」
へむ2「うい。まあもっともこの3つに限らず、今年は全体的にえろげが多様化。色んな武器が出てきたなー、って印象なんですけどね。でも、その武器の習熟度っつーか完成度の高さでこの3つを推したいと思います。おにーちゃんわ」

* ま、いずれにしても当たりが多かったのは良い事です。来年も、良いえろげに出会えますよーに☆

-

* 夜。

*

へむ2「麻婆味噌汁
はつね「え?(^^;」
まるち「は、はわ?(^^;」
かえで「・・・・・・?」
あずさ「・・・・・・(−−」
猪名川「何なんや。一体」
へむ2「いや。晩飯の味噌汁飲んでたら、何の脈絡もなくそーゆーワードが浮かんできてじゃな。どー考えても辛くて飲めない味噌汁になるじゃろーに、もしかしたら美味しいのかもしれんとちょっとドキドキだ」
まるち「はぁ(^^;;;」
はつね「あ、あはは(^^; なんだったら、作ってみようか? お兄ちゃん」
へむ2「いや、いい。多分ハズレだろうと分かってるから」
かえで「・・・そう、ですね。さすがに」
猪名川「やー。そうとも言い切れんみたいやで?」
へむ2「にゅ?」
猪名川「ほれ。こないなレシピが」
へむ2「にゃにぃ?(汗 うわ、本当だ。麻婆味噌汁って書いてやがるよ、きっぱりくっきり」
まるち「はわ(^^; あ、あったんですね、そういうお料理」
はつね「あったんだね(^^; 知らなかったよ、私」
へむ2「まったくまったく。やー、ほんとにもう世の中って」
かえで「・・・奥が、深いです」

* まあもっとも、俺がイメージしてたのは和風テイストな味噌汁だったんで、ちょっとこれは違うんですけど。<麻婆味噌汁>でも、世の中って侮れませんにゃー、いやマジで(笑)

-

* にゅにゅにゅ。

* であ、最後に駆け足ぐる。

* すたじお緑茶。クリスマス絵の壁紙バージョン公開の、すたっふ日記更新。

*

へむ2「後、秘密の場所も更新されてますな。年内の更新はこれでラストかな?」
あずさ「でしょうね。明日から冬休みらしいし」
へむ2「うい。であ、そーゆー事でー」

* ちなみに緑茶の新作は年明けてからぼちぼちと、だそですにょ。さて、次はどんなゲームがくるのかなー☆

-

* ぱれっと。『MERI+DIA』のイベントCG更新。メイドさんのえろーすシーンが出てるのですが・・・これは一体どういう状況なのかなあ。むう(笑)

*

猪名川「可能性いち。後ろの二丁拳銃ねーちゃんに気付かれたくなかったら声を出すな、げっへっへ」
へむ2「可能性そのに。あえてそういう場所で露出プレイで大興奮。でも、この表情だけ見てるとどっちでも無さそじゃのう」
猪名川「やなあ。自分で言うといてなんやけど、凌辱系のシーンとはとても思えんし」
へむ2「にゅう。よく分かりませんにゃー」

* で、後、サンプルボイスも公開。今はちと聞いてる時間無いんで、こっちはまたそのうち、ゆっくりと聞事にいたしましょー。

-

* Sincere。『です☆めた』の修正パッチVer1.02公開。一部、音声に不具合があったのを修正、っと。

*

へむ2「他に、テキストの不具合も直ってるそうじゃけど・・・んー。『土踏まず』が『ふくらはぎ』て表記されてたんも、直ったんかのう」
猪名川「あ? なんや、そないなんがあったんか?」
へむ2「うむ、悪魔が足でナニしてくるシーンでな。ナニを踏みつけにされてるハズなのにふくらはぎふくらはぎと出てきて、まあ以下略」
猪名川「ナニをナニて言われてもよう分からんがな。いや、うちは分かるけどやー」
へむ2「分かるなら突っ込まない。はつねちゃんの健やかな成長の為に、わざわざ表現をぼかしている俺の努力をなんだと思ってるのかね、君は」
はつね「え?(^^; わ、私?」
へむ2「うむ。はつねちゃんにはこういう微妙な会話を受けて、ちょっぴりえろーす道を歩んでいただきたいと」
あずさ「待ちなさい(−−メ て言うか待てコラ」
へむ2「は。何でしょうか、あずささん」
あずさ「・・・・・・(−−メ 今なんて言った。アンタ」
へむ2「は。ワタクシ、何か言いましたでしょうか?」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「えー。はつねさんはつねさん、ワタクシ、何か言いましたかね?」
はつね「あ、あは、あはははは(^^; え、ええっと〜。とりあえず、あの、うん。何も聞かなかった事にしておくね。私」
へむ2「と、ゆー事だそーですが。あずささん」
あずさ「・・・まったく、もう(−−メ 次人んちの妹に対してろくでもない事言ったら、殴るわよ。かなり全力で」

* て事で。まあ音声ミスがあるのも一ヶ所だけなんですが、それでもミスは直ってるに越した事は無いでしょうし。これからプレイされる方は是非、どうぞ。

-

* にゅにゅにゅにゅ。

* ほであ、ここまで。明日も早いんでとっとと寝るですよー。


にーまるまるよん最後のお仕事。

* 朝。

* とゆー訳で、今日も働くのですよー。

*

へむ2「本当は、今日は仕事は無い予定だったんじゃけどな」
まるち「はい〜(^^; 先週末に、急にご予定がお入りになったんですよね」
へむ2「愛と怒りと悲しみのシャイニング以下略って気分です。まあそれはそーとして、最近羽田に向かう京急が混んでていけませんね?」
あずさ「・・・またいきなり話題を変えたわね。まあ確かに、最近混んでるけど」
猪名川「これはあれやなー。第二ターミナルが出来たせいで、人の混み具合の偏りが無くなっとんやなー」
まるち「そうですね(^^; 今までは、あの、後ろの方に出口さんがお一つあるだけでしたけど〜」
かえで「・・・第二ターミナルが出来て、前にも」
猪名川「出入り口。結果、今まで人のおらんかったこっち側にも人が寄ってきた、と」
はつね「しょうがないよね(^^; ANA使おうって思ったら、前から出るしかないんだし」
へむ2「一応、連絡通路はあるからその気になったら後ろから出て第二ターミナルまでぽてぽて移動、も出来るんですけどにゃあ。やる気にゃなりませんが」
あずさ「結構距離があるしねぇ・・・まあ、とにかくしょうがないじゃない? 今日は特に、帰省の人とかもいるんだし」
へむ2「にゃー。とりあえず、引っ越ししたら京急じゃ無くてモノレール使うルートに切り替えようかなあ。うーん」

* とか悩みつつ。れっつーらごー。

-

* 昼。

* あい。そいじゃ今年最後のお仕事、頑張りますにょー。

-

* 夕方。

* そして東京帰還。幸い、まだ店の開いてる時間に東京戻ってこれたので、秋葉に寄ってCD入れる保管用鞄もげっつ、っと。

*

へむ2「ところで。秋葉に来て気が付いたんですが、今日は例のアレの発売日ですな」
猪名川「お? なんや、何のかの言うてもやっぱ気になるんか、アレが」
へむ2「そりゃまあ、ねぇ。おにーちゃんの青春ワールドの一角をなしているアレが帰ってくる訳ですから、気にならん訳が無いでしょう?」
猪名川「や、せやけど。今まで特に言及しとらんかったから、てっきりどーでもええんかと」
へむ2「そぉ? 前に一度、どっかで言及した気はするんですけど?」
猪名川「あれ? やったか?」
へむ2「うん。多分ね」
猪名川「そか。ほなら、うちの勘違いかー」
あずさ「・・・あー(−− ちょっといい? 由宇」
猪名川「ん? なんや、あずやん?」
あずさ「いや、私的には結構どうでもいい事なんだけど(−− アンタ多分、別の物想像してるわよ。それの話じゃ無いと思う、私」
猪名川「へ? 『ToHeart2』の話やろ?」
へむ2「はぁ? 何を言ってるんですか、お嬢さん。『ちゅ〜かな雀士てんほー牌娘』の話に決まってるじゃないですか」
猪名川「・・・あ?」
へむ2「つーか、おにーちゃん的にはまるちもせりおも出ない東鳩に用なぞありません。おまけにあれ、えろ抜きですよ? 俺が気に掛ける要素ナッシングじゃないですか」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
はつね「あ、あはは(^^; そんな、でも、お兄ちゃん。一応、続編なんだし〜」
へむ2「続いてるのは名前だけで、正直全然続編じゃ無いって思うの。とゆー訳で、そちらは華麗にスルー。帰ってきたみゆりちゃんの方に注力するといたしましょう」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・帰ってきたスーチーパイって言いなさい。せめて(−−」
へむ2「そう言い切るのは絵的にはちょい厳しいって思うにゃー。ま、ともかく。来月になってお金が入ったら買おうね、みゆりちゃんを」
猪名川「(かくっ)何ぃ? そこまで話振っといて、今日買わんのかいっ!?」
へむ2「今月の残りおぜぜはみんな明日明後日の有明に突っ込む予定ですので。こんな所でゲーム買ってる場合では無いのですよ、セニョリータ」
猪名川「・・・いや、まあ、その理屈は分かるけどやなー。やったら、何もわざわざ今日話出さんでも(ぶつぶつ)」

* とりあえず、覚えとけー。中旬までには買っとくですよー。>来月の俺

-

* 夜。

* んじゃ、ぐるー。

* エスクードプロジェクトスリッパ更新の最終回。さよならすせり様〜。

*

へむ2「あ、後ついでにこはきゅんも」
まるち「はわ(^^; え、ええっと〜」
はつね「ダメだよお兄ちゃん、『ついで』とか言ったら(^^;」
へむ2「む。じゃあ、『おまけ』」
はつね「お兄ちゃ〜ん(^^;;;」
へむ2「はっはっは、いやいや冗談ですよ? こはきゅんの身も蓋もないセリフがあってこそのプロジェクトスリッパですからな。すせり様はもちろん、こはきゅんとのお別れも寂しい物です」
猪名川「さすがに今回は完全にしゅーりょー、みたいやしなあ。この後は新しくどっかで出会うー、いう事もあらへんのやろなあ」
へむ2「無いでしょうな。とゆー訳で、この壁紙が最後の書き下ろしすせり様。プラチナバージョンの方も届きましたですよー」
猪名川「ほぉ。どんなやった?」
へむ2「簡単に言うと、公開されてる壁紙の下着無し。なかなか良いでございますな、すせり様」
まるち「は、はわ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
はつね「あ、あは、あはははは(^^;;;」
かえで「・・・ストレート過ぎ、です。表現が」
へむ2「え? あ、いや、だって、ねぇ? まあその辺はほら、はっはっはっはっは」
あずさ「笑って誤魔化せると思うな(−− まったくもう・・・」
へむ2「はっはっはっはっはっはっはっはっは。まあともかくすせり様&こはきゅん、一年以上お疲れ様でした〜」

* で、後、ハタヤマ絵描き唄コンテストも本日より開催。製品情報ページではぼかしてある、『誰をクリアすればモードが開くのか』あっさりバラされてるあたりはまあさておき、締め切りは1/20だと。つまりそれまでにクリアしろと。ぬう、難題ですな(笑)

*

猪名川「発売から一月。まあ、普通にやってたらクリアしてる時期、ではあるけどなあ」
へむ2「とは言え、年末年始はプレイ出来んからのう。実質、2週間あるか無いかですよ?」
猪名川「ま、その辺は攻略順を先に持ってきてやな。せっかく、ルートもきっちり教えてくれとんやし」
へむ2「うーむ。まあ・・・年明け初週はあんまし仕事も無いですし、そこで何とかしますかあ」

* ちなみにコンテストの賞品は『ハタヤマ絵描き唄アレンジバージョン』だそです。出来に関係なく応募者全員にプレゼント、つー事ですので。その気のある方はさくっと送られると良いのであないでしょーか。送って損になる事ぁ無いですしねー。

-

* light。『ぬいぐるまー』修正パッチのバージョンアップ。今回は合体攻撃のエフェクトで落ちる現象を修正、と。

*

へむ2「んー。もう2個か3個、修正パッチが出そうな予感もしますな。なんとなく」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「なんとなくじゃけどな。まあ、でも、後1個は確実に出るんでないかい、やっぱり」
猪名川「せやなあ。微妙にこー、まだまだ落ち着いてへんぞ感がありよるしなあ」
へむ2「つかですな。実はこのゲーム、我が家の環境だと『フルスクリーンからウィンドウモードに戻すとOSごと落ちる事が本日発覚しましてね?」
まるち「は、はわ!?(^^;」
はつね「え(^^; そ、そうなんだ?」
へむ2「うん。まあ、グラボにG550なぞを使ってる時点で我が家はマイナー環境ですしー。多少の問題が発生するんはしょーがないや、と諦めてもいるからいーんですけど」
まるち「はぁ(^^;;;」
かえで「・・・いいん、ですか?」
へむ2「最悪、ウィンドウモードでやれば済む事ですし。いーんですけど、でももーちょっとだけ修正パッチも待ってみたいと思う。もしかしたら直るかもしんないですしね?」
猪名川「やー、無理やろ。こっちから何も言わんかったら直る訳あらへんで、それ。向こうではそないな事、起こってる事すら分からへんねんから」
へむ2「ま、ね。でもまあ、積極的に動く気にはならんけど奇跡をちょっとだけ待ってみたくもあり。て事で、とりあえず約1ヶ月、プレイを待機する事にいたしましょー」

* パッチ当てるとセーブデータも使えなくなりますしね。ま、あんまし焦らず、のんびり待つですよー。

-

* Game-Style居酒屋時間のムダ更新。今回は第5回で『コンシューマ移植ってどうよ?』と。

*

へむ2「色々コンシューマにしかない苦労話も出とりますが・・・ふむ。コンシューマユーザーの実体、かあ」
あずさ「確かに、よく分かんないわね。その辺の層ってどういう人たちなのか」
へむ2「自分でそゆゲームプレイしない、に加えて回りにそういう人がいませんからなー。俺ら」
猪名川「まあでも、うちらは単なるユーザーやから? 別に他人がどうあれ分からんでも問題あらへんけどなあ。コンシューマメーカーの人ら、ようそれでゲーム作れとるなあ」
へむ2「んー。おぼろげには見えとるんじゃろうさ、さすがに。しかしホント、コンシューマギャルゲー層とゆーのはどういう層なのかのう。うーむ」

* ところでそれはそうとして、『キャノンボール』のレースゲームは出せるんなら出して欲しいなあ、と思います。えろは無くても構わないんで、是非こー『フィリオの親父達の世代が使えるぞ』モード付きでー(笑)

-

* にゅ。

* ほであ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。


めるくりうす・ぷりてぃ(違います)

* えー。今日は有明冬祭りだったり、にも関わらず雪が降ったりで何かと大変だった訳ですが、まあそれはさておき。

*

へむ2「今日のメインはこれ。『SEVEN BRIDGE』の体験版でございます」
猪名川「有明で配布されたやっちゃな」
へむ2「ネットで配布も始まってますよ? ちょいサイズは大きいですけどね」
まるち「そうですね(^^; 276MBです〜」
猪名川「・・・の、くせしてボイス無しなんやなあ。これ」
へむ2「音楽100MB、CG100MB、その他は全部合わせて100MB、って感じですからなあ。声つきだと500MB越えてしまった事でしょー。多分」
あずさ「でしょうねぇ。でも、体験版でこれだと製品版って一体どれくらいになるのかしらね?」
へむ2「んー。まあ、背景データとかBGMデータとかはこれ以上はあんまし増えないんでしょうし。イベントCGの声の、で考えあわせて全部で2GBくらいじゃ無いっすか?」
かえで「・・・そう、ですね。それくらいは、きっと」
へむ2「嘘屋的にはかなりの大作ですな。つか、体験版の時点で既に濃いぃの。密度がぎっちぎちなの。プロローグと第一話の後半しか入ってないんですけど、既にそこらのえろげ1本分くらいプレイした気分ですよ、おにーちゃんわ」
まるち「はわ(^^; は、はぁ。そうなんですか〜」
へむ2「しかもこの時点でもう、事前情報では想像も出来なかった展開がわらわらとー。まさかこー、こんな所でメルクリウス・プリティ気分を感じれるとは思わなかったですよおにーちゃんわ」
かえで「・・・・・・? メルクリウス?」
はつね「て、何? お兄ちゃん」
猪名川「むかーし昔のDOSゲーやな。錬金術の秘法を使って瓶の中の妖精を育てる、いう・・・て、ちょい待ちぃや、なんでそないなもんが。つか、ひょっとして育てるんか? 妖精」
へむ2「いや、育てません。ただこー、何て言うか、錬金? そのテイストがね? すごくね? そこはかとなくわずかにね?」
あずさ「・・・どっちなのよ。凄いのか、わずかなのか」
へむ2「どっちかっていうとわずか。ただ、おにーさん的にはなんか凄く刺激される感じで。思わずこー、プレイしながら『わー、メルたんだー』とゆーつぶやきが。このままSLG画面が出てきそうな幻覚が」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか〜」
へむ2「中村先生の絵はえっちくて萌えるね!?
まるち「は、はわっ!?(^^;」
猪名川「・・・その『中村先生』は中村哲也先生やのうてメルの中村博文先生の事やな? なんかややこしいから、ちと表現変えた方がええ思うんやが」
あずさ「て言うか、アンタもそうだけどメルとかメルたんとか言うな(−− それはそれでまた別のものみたいでややこしいでしょうが」
かえで「・・・大魔女、メルクリウス?」
へむ2「きゃのんぼーる。メルたんらぶー」
はつね「あ、あはは(^^; もう、どっちの事言ってるのか分かんないよ、お兄ちゃん」
かえで「つかまあ、ややこしなったから話戻そか。濃いぃんやな?」
へむ2「です。とっても」
猪名川「で、まあ、それはええとして、おもろいんか?」
へむ2「うん、俺的にはかなり。ただ、今回かなり『読み物度』が上がってるんでってそうそう。肝心な事を言い忘れてました」
あずさ「? 肝心な事?」
へむ2「なんと! 今回初めて、ライアーのシステムにオートモードが搭載されました!!」
あずさ「え!?」
猪名川「何ぃ? うわ、ほんまや! コンフィグ画面にオートスピードの設定がありよる!!」
はつね「ホントだ〜(^^) 良かったね、お兄ちゃん」
へむ2「うむ。出来ればこの新エンジンを『Forest』に逆搭載するパッチをくださいって気分ですがまあそれは置いといて! 後、現時点ではスピードを『LOW』に合わせると速くなって『TOP』に合わせると遅くなるとゆー不思議仕様になってますがそれもミラーついでにもう向こうには伝えてあるんで置いといて!!」
まるち「はわ(^^;;; は、はぁ」
へむ2「まずは万歳。これで効果音系の演出をクリックで飛ばしてしまう危険さようなら。で、このオートモードが搭載された結果『読み物度』がおもいきし上がっているのですよー」
猪名川「ま、そらそやろな。オートやと自動的に進むんを読んでるだけ、になるんやから」
へむ2「うん。だから、『自分でクリックして進めねぇとゲームじゃねぇぜ!』とゆー向きにはちと合わないかもしれません。このゲーム」
猪名川「んー。まあ、でも、そゆ時は素直にオート使わんでクリックすればええだけやしなあ。別にそれで問題はあらへんねやろ?」
へむ2「ま、ね。ただ、おにーさん的にはこのゲーム、自分のペースに速度調整した上でオートで流すのを推奨したい。強く。絶対、その方がいいと思う」
かえで「・・・そう、なんですか?」
へむ2「うん。『Forest』ん時にも言うた気がするけど、あれとかこれとかのテキストってテキスト自体に『リズム』があるのな。で、クリックする事でそのリズムが阻害される。だから、オートモードの方がいいと思う。俺は」
猪名川「ふむ。そないな傾向はあるかもしれへんなあ。確かに」
あずさ「まあでも、みんながみんなそう思う訳じゃ無いしねぇ。『絶対』っていうのはどうかと思うわよ?」
へむ2「うい。だからまあ、実際には皆さん御自分で体験版なり製品版なりをプレイなさってみて合うを思う方をどーぞ、ですけどね。ただ、俺的には是非オートでどうぞ、と言いたいですにゃー」

* つ事で。まあともかく、興味のある方は体験版をどーぞ。ただ『音声有り体験版を後日公開予定』つー事ですので、そっちまで待つのも手だと思います。その辺は、どぞお好きな方をー。

-

* にゅ。

* さて。そいじゃメインの話が終わった所で、他の話。

*

へむ2「とりあえず、まずはライアー繋がりで年末時間のムダ。今回もまたへだらに飯食ってへだらに色々と話をしてきましたが・・・『2時間』つーのは短いですなあ。やっぱり」
猪名川「まあ、飯食って酒飲んでエンジンがかかるんに大体1時間はかかりよるからなあ。そっから40分50分でノリようなった所で終了、は辛いやろな。確かに」
へむ2「出来れば、次の機会には前の時みたく3時間になってくれるといいな、と思います。まあ、そんな感じで」
はつね「それで、お兄ちゃん。今回はどんな話してきたの?」
へむ2「ん? んー。まあ、色々と。例えば、Game-Style奢られコラムは毎回奢られてばっかりなので、ぼちぼち負けないと面白くないっすよねわっはっはー、とか」
まるち「は、はわ?(^^;」
あずさ「・・・・・・(−− アンタはまた、そういう」
へむ2「ちなみに、その話の時の話相手はGame-Styleの編集長」
猪名川「て、うぉい。マテや編集長」
へむ2「や、まあ、編集長的にも『このまま浅野さんが勝ち続けるとヤラセに見えるんじゃないか』つー懸念があるみたいでねぇ。ただ困った事に、浅野さんをコテンパンに出来る勝負項目が思いつかんのですよ、これが」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「今までの経緯を見るにどうもギャンブルではダメっぽいしー。いっそ『鉄腕がっちゅ!』で、とかゆー話もしたんですけど、みりすのインタビューも終わってますしねぇ。うーむ」
はつね「あ、あはは(^^; えっと、ほ、他にはどんな話をしたの? お兄ちゃん」
へむ2「にゅ? あーうん、そうね。他には『クッキングファイター好はイカすゲームだぜ!』とか」
あずさ「はぁ?」
猪名川「・・・なんでそないな話になるかな、このにーちゃんわ」
へむ2「まあ、色々とありまして。ライアー関係ではそーですな、ファンディスクの読参子のエンディングは全部で8つある、とか。てっきり6つだと思ってたんで、改めて分岐調べ直しませんとにゃー」
かえで「・・・そっちは、なんだか普通のお話、ですね」
へむ2「ま、そーゆー色んなレベルの色んな話を色々としてきた、いう事ですよ。楽しゅうはあったんですけど、でもやっぱり2時間は短かったですにゃー」

* 特に今回、途中でお店のおねーさんがサービスでフラダンスを踊る、とゆー時間があったりしたもんで、実際に使えた時間は2時間よりも短かったり。いやまあサービスに文句を言うのもアレなんでいいんですけど、でも三次元より二次元な人たちの集まるイベントでそれは、ちと浮いてた気もしますにゃあ。うん(笑)

*

へむ2「で、後は有明で貰ってきた配付物話ー。『SEVEN BRIDGE』体験版はまあ最初に話したんでおいとくとして、後、『MERI+DIA』の体験版とか『侍ジュピター』のポスター・チラシとか貰ってきたですよー」
猪名川「体験版の方は260MBくらいにプラス店頭デモムービー、ポスターはトップ絵のアレで・・・チラシも、あんまし新しい情報は出てへんな?」
へむ2「霈のCGが一枚にジュピターと雪風が戦ってるCGが一枚。新情報としてはそれだけですかねぇ。ちと物足りなくはありますが、まあ今後に期待。で、『MERI+DIA』体験版の方なんですが・・・えーとその、なんだ」

* いや、まだ最初の方しかプレイしてないんですけどー。その、既に地上は大分水没済みだったり、イコノスタスの壁の目的が『水没した土地を囲って中を排水するための物』だったりしてですね? ぶっちゃけ、こー。

サイトの説明と全然別物じゃねぇか、これ。

* て、感じなのですよー(笑)

*

へむ2「はるかに設定、まともだぞ。こっちの方が」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか〜」
へむ2「水面上昇の原因も、人工衛星の落下って『発表された』だけで、実際には違うっぽいですし。つか、ちゃんと世界の住人、『衛星一個で何が変わるかい』鼻で笑ってるし」
猪名川「おお。そら確かに、まともな地球の住人ぽい反応やな」
へむ2「おまけに何か、月で古代遺跡が発見されてますよ? そっから出てきた技術で宇宙開発がされてますよ? そういった情報がサイトに何も出てないのは何故ですかっつーかこれ書いた人間、ちょっと出てこい。なぁ?」
まるち「は、はわ(^^; ええっと、それは、あの〜」
へむ2「いやまあ、本気で言ってる訳じゃ無いんで気にするな。ただ、ちゃんとゲームの設定で書いてれば俺含めあちこちからSF的突っ込みを受ける事も無かったろうに、って思ってるだけよ」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「ま、ともかく。後、立ち絵演出は健在でそれ以外にも色んな演出効果が追加されてる、と。現時点で分かるのはそれくらいですなー」

* つ事で。ちょい時間が無いので、今日はここまで。体験版の続きはまた明日か明後日にやりますにょー。

-

* にゅにゅ。

* んじゃ、最後一個だけぐる。

* light、連日の『ぬいぐるまー』修正パッチ更新。ペースが速ぇな、おい(笑)

*

へむ2「今回は、起動しなかった人用のパッチ。なんとなく修正内容的に画面操作関連の修正が入ってそですので、もしかしたら我が家でおかしいのも直るかもしれませんな」
猪名川「さあ。どないやろなあ」
あずさ「やってみないと分かんないわよね、その辺は」
へむ2「うい。つ事で、次向こう行った時に試してみるといたしましょー」

* 直ってたら儲け物なんですが。さて、どーでしょうかねぇ。

-

* にゅにゅにゅ。

* 以上。そいじゃ、お休みなさいですにょー。


[極月日記一覧] : 2004/12/30 : (コメントが2件あるにゅ)

MEGAやっちゅー。

* 今日は二日目。て事で、当然有明へ。

*

あずさ「・・・その書き方だと、何の事だか分かる人にしか分からないと思うわよ?」
へむ2「うちの日記読んでる人の98%は『分かる人』だと思うので問題無しです。それより、今日はいい天気ですなあ」
まるち「そうですね(^^) 昨日の雪さんがなんだか、嘘みたいです〜」
へむ2「これはアレかなあ。やっぱり、煩悩の差なのかなあ?」
まるち「は、はわ?(^^; あ、いえ、あの、そうなんでしょうか〜?」
へむ2「うーん。いや、違うよなー。煩悩の量なら『腐のつく女の子』達カッコ微妙に婉曲表現カッコ閉じるも大して変わらんもんなあ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− 婉曲表現になってる様な、なってない様な」
へむ2「ふむ。まあいいや、とりあえず行こっか?」
まるち「あ、はい〜(^^;」

* で、会場到着の、ふにふにお買い物。11時20分会場着で、すでに入場列が全部はけてるあたりがちと意外だったんですが、まあそれは置いといて。

*

へむ2「ちーす」
猪名川「おー。やっと来よったか」
はつね「あ、お兄ちゃん(^^)」
かえで「・・・いらっしゃい、ませ」
へむ2「うい、いらっしゃられますた。やー、しかしなんじゃねぇ、痕系やこみパ系サークルも減ったねぇ」
はつね「わ(^^; あ、え、ええっと〜」
かえで「・・・・・・」
猪名川「言・い・に・く・い・こ・と・を、さらっと言うなあっ!!(ごすっ)」
へむ2「げふう。痛ぇじゃねぇか、コラ」
猪名川「やかましわ(−−メ まあ・・・やけど、しゃーないわなあ、そら。今更新しい人がごそっと入ってくる事は無いんやし」
へむ2「うむ。メーカーのファンが新たにつく事はあっても、今更昔のゲームにガンガン人が寄ってくる事はありえんからのう」
はつね「そうだね(^^; 仕方ないよ、やっぱり」
かえで「・・・発売から、もう8年ですし」
へむ2「せやねぇ。時の経つのは早いもんです(しみじみ)」
猪名川「ま、それはともかくや。あんたの方はどうなんやー? なんかええもん、買えたんか?」
へむ2「にゅ。あ〜〜・・・それがな(ぽりぽり) 『電撃ナース』の新刊が、落ちててな」
猪名川「あ? そなんか?」
へむ2「うむ。思わず『亜久都先生のばかーっ!!』とか叫んで走り去ろうかと思ったけど、さすがに迷惑じゃろからやめた」
はつね「あ、あはは(^^; それは、うん、やめて正解だと思うよ、お兄ちゃん」
あずさ「て言うか、ホントにやったらその場で殴り倒すわよ、それ(−−」
へむ2「にゃー。で、後じゃねー、実は今回こっそり一番楽しみにしてた『ようこそシネマハウスへ』本が落ちててなー。おにーさんは心の底からがっくしだ。今度の春の有明で『よそのサークルさんに委託して出すかも』とはあったけど、正直探し出せん。そんなの」
猪名川「あー。委託はなあ・・・サークルカットにも載らんしなあ」
へむ2「来年の夏にまた参加してくれる事を祈ろう。で、それ以外は一応、買いたいもんは買えたかなー。触手えろーすな同人ソフトにアイたん本、『らくえん』本に電源不要系色々、と。まあ、満足?」
はつね「そうなんだ(^^) 良かったね、お兄ちゃん」
へむ2「うん。これで最初の二つが落ちずに出てればさらに大満足だった訳ですがまあ以下略。んじゃ、俺はもう帰るので、また後でー」
かえで「・・・はい。また」
はつね「うん。また夜にね、お兄ちゃん(^^)」
猪名川「あー。うちは知り合いと飲んでくから、帰らんでー」
へむ2「お前には期待しとらん。つか、はつねちゃんとかえでちゃんはちゃんと先に帰せよ?」
猪名川「わーとるて。ほななー」
へむ2「うい。ほななー」
まるち「それでは〜(^^) 皆さんも、お気をつけてお帰りください〜」

* ちなみに今日使ったお金はほぼジャストで1万円。減りましたなあ、大分。

-

* にゅ。

*

へむ2「さてさて。で、昨日書き忘れたんで今日書いときますがー。企業ブースでは当然、『Voice of Energy』も購入してますですよ? やっぱり良いですな、みなみおねぃさんわっ!Σd(>ω<)
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−− いや、今更だから何も言わないけど。言わないけど、叫ぶな。うるさいから」
へむ2「それはきっぱり言ってると思います、あずささん。まあともかくですなー、真面目なんから実におねぃさん的なのまで全14トラック。皆様、お買い得ですよー?」

* このCD、1/28には一般発売もされますので。や、騙されたと思って 騙されるけど ですな、一発こーさくっと、是非にー(笑)

-

* にゅにゅ。

* で、夜。

*

はつね「ただいまー(^^)」
へむ2「おー。おかえりー、はつねちゃん、かえでちゃん」
かえで「・・・今度は、何をなさってるんですか?」
へむ2「んー? うん、昨日やってた『MERI+DIA』体験版の続き。やー、何つかねぇ。色々進化してますよ、これ」
はつね「へぇ。そうなの?」
へむ2「うん。前にさー、俺、『ぱれっとの演出はじゃぱにドラマ的』とか言うてますけど。今回のは、何つかハリウッド映画的ですなあ」
かえで「・・・ハリウッド、ですか?」
へむ2「うん、アクション主体のハリウッド映画。そんな感じ。まあ題材としてはSFでちょっとハードボイルドで萌えあり、とゆー非常にじゃぱにアニメ的な物ではあるんじゃけど、でもやっぱイメージは『映画的』。CGも横長ですしねぇ」
あずさ「そうねぇ。メッセージウィンドウも、なんか字幕っぽいし」
へむ2「狙ってるんでしょうな。わざわざイベント絵を中央に持ってきて、あえてテキスト表示行数減らしてますし」
はつね「ふぅん。そうなんだ〜(^^)」
へむ2「面白いなあ。実に面白い。特にライアーの『SEVEN BRIDGE』体験版と比べてみると、作り方が対照的でひっじょーに面白い」
かえで「・・・対照的、ですか?」
へむ2「うん。『SEVEN BRIDGE』もやっぱりイベント絵が横長なんじゃけど、あっちは横長にした結果テキストのウェイトが上がってるのね。でも、こっちは横長にした結果テキストのウェイトが下がってるの。その辺がこー、同じよなCGサイズでも全然方向性が違ってて面白いなあ、と」
あずさ「まあ、その辺はそれぞれのメーカーの『売り』の差なんでしょうね。ライアーは何のかんの言っても、テキスト主体のメーカーなんだし」
へむ2「うん、分かってる。逆にぱれっとの売りは画面演出系な訳で、つまり双方正統進化してるだけ。それは分かってるんじゃけど・・・でも、面白ぇなあ、って思う。ホントに」

* て事で、なかなかいい感じなのですよ。<『MERI+DIA』>まだ演出に多少ツメの甘いところがあったり、テキストに誤字があったりもしますが・・・ま、その辺は製品版では直ってるのを期待して。3/25の発売日を待つとしましょー☆

-

* にゅにゅにゅ。

* ほであ、眠いのでここまで。お休みなさいですにょー。


さよならにーまるまるよん。

* 今日は大晦日。2004年もおしまいですな(しみじみ)

*

猪名川「とゆー所でや。今年一年を振り返って、10大ニュースいうんを発表してもらおか」
へむ2「10大ニュース? 世間のか?」
猪名川「あんたに世間の事聞いてどないすんねん。あんた本人、およびえろげ関連で、や」
へむ2「ふむ。なるほど」
あずさ「・・・・・・(−− いや、限りなく的確なジャンルチョイスだとは思うけど。それでいいのかアンタらは」
へむ2「いいって事にしとけー。ところで、10大ニュースじゃなくて5大ニュースくらいにまかりませんかね?」
猪名川「なにぃ? 10個すら出てこんのかい、あんた」
へむ2「や、だってほら。おにーちゃんってば、日々を平穏に過ごしてる一般ぴーぽーですしね?」
あずさ「・・・あ?(−−メ」
猪名川「また、そないな寝言を」
へむ2「寝言とは何ですか、失礼な。まあともかく、5つくらいでいーい?」
猪名川「まあそら、構わんけどやなあ」
へむ2「にゅ。ほじゃまあ・・・えーと。そうね、自分の事だと一番は『家を買った』かな。まだ完成してないけど」
まるち「本当は、あの、完成してるご予定だったんですけど〜(^^;」
あずさ「まあ、台風が山ほど来たし。その辺は、ねぇ」
かえで「・・・しょうがない、ですよね」
へむ2「うん。で、二番は『壁紙作り』。今年は一年、延々ライアー壁紙コンテストで壁紙作っとったよーな気がします」
はつね「あはは(^^) そうだね、結構いつでも作ってたよね、お兄ちゃん」
へむ2「おかげさんで色々と楽しませて頂きましたー。で、まあ・・・そんくらいかな。自分に関しては」
猪名川「何や。そんだけしかあらへんのか?」
へむ2「うーん。もしかしたら他にあるかもしんねぇけど。でも、お兄ちゃん3日以上前の事は爽やかに忘れさるを基本にしてるからなあ。よく覚えてねぇや」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
はつね「あ、あはは(^^; えっと、でもほらお兄ちゃん、TRPGでマスターやる様になったとか」
へむ2「それって、ニュースかなあ? 確かにまあ、マスターでキャンペーンやるんは10年ぶりくらいではあるけどさあ」
あずさ「ニュース・・・って言うには何か違う気がするわね。やっぱり」
はつね「そ、そうかな?(^^:」
へむ2「ま、やっぱり、ね。で・・・えろげ関連の方ですが、まあこっちは一番がくぜーん、としたのは『サムライジュピター』の原画家交代騒ぎ、じゃねぇ」
かえで「・・・そう、ですね。あれは」
へむ2「ゲンガーの交代はそう滅多にある事じゃ無いですからにゃあ。ま、今更なんでこれ以上はどうこう言いませんが、あん時ゃ本気で愕然としましたですよおにーちゃん」
猪名川「せやなあ。あれはなあ・・・ま、でも、確かに今更やからやめとこか。で? 他にはなんぞあるか?」
へむ2「んー。後はまあ、具体的にどこがどうとは言えんのですが業界全体に活気が戻ってきた気がするな、と。そんなところですかねぇ」
あずさ「そう? 結構、潰れた所も多かったわよ?」
へむ2「まーねー。でも、生き残ってる所は力を付けてきた、って思う。最悪の時期は越えたんじゃないですかね?」
猪名川「やとええんやけどな。実際、来年はどないなりよるやら」
へむ2「どうなるでしょうねぇ。個人的に良くなるだろう、と信じてるのですが・・・さて?」

* と、まあ、そんな感じで。ちなみに結局5大ニュースにすらなってないよーな気はしますが、その辺は気にしない、と(笑)

*

へむ2「さて。ほいでは今年一年のまとめが終わった所で、今日はこの辺で。来年もよろしくですよ、お嬢さん方」
まるち「はい〜(^^) 来年もよろしくです、ご主人様」
あずさ「出来れば来年は、もう少し私に世話かけない様にしなさいね(−−」
へむ2「あ、それ無理。来年も爽やかにいつもの調子でいくんで、よろしくな?(ぽむ)」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
はつね「あ、あはは(^^; まあまあ、お姉ちゃん」
かえで「・・・何だったら、姉さん。私が、代わりにこっちに」
猪名川「やー、それは今はちょい、ヤバいからやめとき。社会時勢的にやな、『かえで』いう名の女の子とオタの組み合わせはやなー」
へむ2「はっはっは。嫌だなあ、猪名川君。そんな言い方すると俺がまるでオタの様ではないですかね?」
猪名川「ちゃうとでも?」
へむ2「はっはっはっはっは。いやいや、俺は一般ぴーぽーですよ? ええ、きっぱり」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、ともかく。アンタは学校もあるでしょ。やめときなさい」
かえで「・・・でも。それは、姉さんだって」
へむ2「まあそうなんだけど。でも、いいからそういう人生棒にふる様な事はやめときなさい(−−」
かえで「・・・・・・」
へむ2「なんか、ヒドい事言われてる様な気がしますがー。まあともかく、ホント来年もよろしくですよ、皆さん」
はつね「うん(^^) よろしくね、お兄ちゃん」
かえで「・・・よろしく、お願いします」
猪名川「よろしゅう。特に、お盆と年末の頃にはナー」
へむ2「うちの日記読んでくださってる方もー。今年一年、お付き合いどもでした。来年も、よろしくです」
まるち「よろしくお願いします〜(^^)」

* て事で。では皆様、良いお年を。



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