まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



れっつぷれいつー。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


[文月日記一覧] : 2003/07/01 : (コメントが6件あるにゅ)

特別けーかい。

* 今日は7/1霞ヶ関に馬車道が出来る日だぞー、つー訳で、合同庁舎5号館までやってきたのですが。

<特別警戒実施中>
『入館される方は身分証を提示下さい』

* と、ゆー訳で入館出来ません。

* ・・・・・・・・・・・・・・・

*

へむ2「うぉのれ官僚! 一般人を締め出して、中でえろい事とかえろい事とかえろい事とかしてやがるな!?」
あずさ「いや、いいから落ち着きなさい少し(−− 予想の範囲内でしょ、これくらい」
猪名川「まあ、せやな。やけど、悔しなー。せっかくわざわざやって来たったー、いうんに」
まるち「残念ですね(^^;」
へむ2「うぬぬぬぬ。こうなった以上、俺らの取る手は二つしかありません。忍び込むか、身分証を偽造するか、ですが」
あずさ「するな(−−メ 全力で馬鹿か、アンタ」
猪名川「うーん。とりあえず、忍び込むんは難しそやで? ぐるーっと回ってみたけど、入り口には全部警備員のおっちゃんが立っとるし」
へむ2「では、偽造を?」
あずさ「だからするなっつってんでしょが(−−メ 大体身分証って、どうやって手に入れる気よ?」
へむ2「ぬう。確かに俺様の知り合いにこの辺の関係者はいませんが」
あずさ「はいはい(−− 分かったら帰るわよ。とっとと」
へむ2「ぬー。おーのーれー
まるち「しょうがありませんよ、ご主人様(^^;」

* で、しょーがなく帰ってきた訳ですが。何かこー、帰ってきてから調べてみると、身分証っつーのは別に特殊なもんでなくて、普通に免許証でも良く。つーか、とにかく警備員のおっちゃんに疑われなければ入るのは可能な模様。

* ・・・えー。とりあえず、そのうち本気できっちり社会人のコスプレをして再チャレンジしてみよーと思います。や、この先平日にそこまでしてる余裕が無くなるんでしばらくは行けないと思いますけど、ええ、そのうち絶対(笑)

*

あずさ「コスプレ言うなーーっ!!(−−メ
へむ2「んじゃ、変装?」
猪名川「・・・まあ、間違ってるとは言わんけどやな。それでええんか社会人」
へむ2「しょーがねーじゃん。俺、社会人になってからこっちずっとネクタイの要らん職場に勤めてんじゃからよ。着慣れてないんもしょーがなかろ?」
まるち「はぁ(^^; それは、はぁ。まあ、そ、そうですね」
あずさ「だからってねぇ・・・」
猪名川「まあ、何や。ホンマその内、チャレンジしてみー? 着こなし出来るよになったらなー」
へむ2「うむ。てきとーに疑われない言い訳考えて、行ってみましょー」

* まあ、その『疑われない』つーのが最大の難関なのですが(笑) さーて、どんな言い訳考えてみよっかなー。

-

* にょ。

* とか悩みつつ、帰ってきてからはだらだら『半熟英雄』。第四話の途中まで進んで、今日はここまでー。すっかり夜になっちゃったので、後はぐるだけですにょ。

* colorsスタッフ通信更新。6/27に秋葉であったイベントの話なんですが・・・

* ・・・いいなあ。楽しそうだなあコンチクショウ(笑)

*

へむ2「とりあえず、生フレアたんに妬み電波でも送ってみようか?」
あずさ「送るな(−−メ
猪名川「・・・今日はあずやん、突っ込みが全力で一刀両断やなあ」

* いやそんな事はともかく。妬ましいので次なんかイベントがある時は特攻かまそーかと思います。つーか、7/25には改めて発売日イベントがあるんでないかと思って狙ってるのですが・・・どーかなー。

-

* エスクード、『ジュエルスオーシャン』の物語更新。んー、何か本気で偽ミントちゃんは別枠扱いなんですなあ。やっぱ、最初は敵サイドで出てくる、とかそんななんですかねぇ。ふむ。

* ・・・とゆー事は、ひょっとしてもしかすると偽ミントちゃんの陵辱えろは無かったりするんでしょうか?<それ系のえろは主人公サイドが戦闘負けた時に発生する、つー以前の発言からして>むー、だったらヤだなあ。つーかだったら泣くぞ、お兄ちゃん(笑)

-

* にょにょ。

* であ。お休みなさですにょー。


さよならバッドエンド。

* 朝。

* おー出かーけにょ。

-

* 昼。

* ぱにょぱにょっとお仕事ー。

-

* 夕方。

* 部屋戻ってきてえろげインストール。で、『さよなら。』プレイ開始。

* 春。

* ふむ。この、シーンによって絵の出し方と文字の出し位置変える演出・・・『ピクチュアノベル』でしたっけ? これは結構良い感じ。ちょっとリズムが単調なのが残念ですが、いやいやなかなか。

* ぬー。このねーちゃんは・・・いや、まあ、最後まで行ってみんと分かんないけど。でも、こー、何となくアレだ、ほら。ねぇ?<←分かるかそんな言い方で

* おー。この画面の切り替え演出とかも良いなあ☆

* ・・・・・・・・・・・・

* あ。そゆ展開になっちゃうの? そゆ展開になっちゃうんですか? うーわー。てことは最後はあんな感じになるって事かしら? がっくし

* ・・・にゅー。うー、いや、まあ、まだそうと決まった訳じゃ無し。とりあえず、先に進めますにょー。

-

* 夏。

* あ、この娘発想が大変好ましい。うひょひょひょひょ、あーえー娘や(笑)

* とゆー訳で、いい娘なのでバッドエンドに寄り道(ぉ わーい、期待通りのエンディングだー。ナイスー☆

* で、本筋戻って。

* ・・・むー。やっぱこー、最終的なシナリオ展開がイヤンな感じになりそな予感ー。外れるといいなあ、この予感。

-

* 秋。

* おお、芸が細かい(笑)<背景CGでテキストに合わせて明かりが消えてる

* んー、こっちの娘も後半かなりよい感じ。

* ・・・て、はい?

何でアンタこんな所で出てくんのよ。

* てゆーか主人公、お前もそこで出・・・あー、いや、いいや。とにかく話進めるべぇ。

* おお、さらに良い感じに(笑)<娘

* ・・・・・・・・・・・・

* うー。だからやっぱり最終的なシナリオ展開に不安がー。不安がー(´Д`;)

-

* 冬。

* いや、突っ込めよ主人公。心に思ったのならそのまま(笑)

* ふむ、予想通りの展開。後はどういう結末を迎えるか、だけじゃけど・・・さて。

* ・・・て、何かいきなり訳の分からない展開に。えーともしもし、いつからそーゆー話に?

*

へむ2「てゆーかこれ。バッドエンドですかね?」
猪名川「バッドエンドやろなあ。普通に考えたら」
へむ2「ふむ。では感想とかはトゥルーを見てから、とゆー事で」

* つーあたりで、1stプレイしゅーりょー。今日はここまでー。

-

* 夜。

* ゲーム済んだ所でさくさくっとぐる。まずはえろげ屋さん。

* colorsで、べーちゅさんのおうち更新。や、まあ、これ『いろもんVol.2』のユーザー登録した人しか見れないコンテンツなんで、あんましこの話題取り上げるのもどうかと思うのですが(見れない人の方が多いでしょし)、でもまあとりあえず。べーちゅさんのおうちが更新で、今度Milkyから出るアイたんアニメの予告むびが見れるです。

*

へむ2「ふむ。宮広+結亜、宮広単独、んでアイたん。3つかねぇ、えろシーンは」
猪名川「せやな。まあ30分アニメなんやからそんなもんやろ、量的には」
へむ2「んー。プロローグ5分。宮広えろ5分。バトルシーン+ストーリー展開で10分。宮広+結亜えろで5分のアイたんえろで5分。まあ、確かにそんなもんか」
あずさ「・・・ストーリー部分、10分しか無いの?」
へむ2「10分あれば十分。つーか全三巻じゃからなあ。今回はどー考えても一巻まるまるプロローグ。キャラ紹介と大雑把なゆらぎの説明、それくらいじゃろ」
猪名川「やろな。それ以上詰め込んだら詰め込みすぎやで」
まるち「そうですね(^^; あまり情報量が多いと、見てる方に伝わりきりませんし〜」
あずさ「そりゃまあ、そうかもしれないけど・・・う〜〜〜ん(−−」
へむ2「ま、とりあえず。どうなってるかは発売されたら確認する、とゆー事で。しかし、いつ発売なんかなあ、これ」
まるち「あ、それでしたら8/25だそうです〜(^^)」
へむ2「ほほう? んじゃ、まあ、その辺で忘れずに買ってきましょーか」

* んで後、『サンダークラップス!』の初回特典情報も更新。例のファンブックに加えて『ランブリングエンジェルPRカード』も付きますよ、と。

* ・・・う〜〜〜〜〜む。ランブリングエンジェル買ってない俺様にとってはそれってまったく全然必要無いカードなんですが。ま、でもいいや。とりあえず貰っといて、場合によっては人様の余りカード貰ってデッキ組んでみますかにょ(笑)

-

* エスクード、『ジュエルスオーシャン』の情報更新。巫女さん髪の色が変わりましたにょ・・・にょ?

*

へむ2「はて? また何つか、訳の分からない変更ですな?」
猪名川「つーか。色、変わっとるか? 見た目変わった気ぃせぇへんねんけど?」
へむ2「んー。スタッフ掲示板に残ってる絵と見比べると、確かに少し変わってる。でも・・・何つか、誤差の範囲だよなあ。この程度だと」
あずさ「・・・そうねぇ。見比べたら分かるけど、別々に出されたら、って言うか別CGだったら分かんないわよね。『光の加減でちょっと違う』って言われたら納得しちゃいそうだし」
へむ2「う〜〜〜〜ん・・・」

* 謎れす。ホントになんで髪色変更なぞを??

-

* 日記系その他。

* うにゅ、おめでとございますー☆<お誕生日吉田さん

-

* 嵐馬破天荒の世界さん、半年ぶりくらいに更新。や、お疲れさまれす(^^) 毎度毎度ありがたやありがたや☆

-

* おまけ。

*

へむ2「あずささん、あずささん」
あずさ「何よ?」
へむ2「やー、昨日の合同庁舎潜入の件なんですけど。どうやらアレ、余計な言い訳せんでも直球ストレート馬車道行きたいから通せ』いい みたいですよ?」
あずさ「・・・・・・(−−メ ああ、そう」
へむ2「しかも、実は普段着でも通してもらえるっぽいとか」
猪名川「ほー。ほな後は、休みの日に特攻かますだけやな」
へむ2「うむ。まあ一応、危険因子を減らす為に社会人コスはしていきますけど。とにかく、タイミング見計らって行ってみましょー☆」
あずさ「・・・はぁ(−−」

* にょ。

* つ事で。であ、お休みなさいですにょー。


さよならトゥルーエンド。

* 昼間はお仕事以下略。

-

* で、夕方からは昨日に引き続き『さよなら。』。てきとーに前のセーブデータからやり直して、今度こそトゥルーエンドに来た、訳ですが。

*

へむ2「・・・ええっと」
猪名川「・・・う〜〜〜〜〜〜ん」
あずさ「これは・・・何って言うか(−−」
へむ2「えーと。微妙に説明不足っつーか唐突に話が飛ぶってゆーか。何か、意味の取りにくい文章だな、おい」

* いや、大体の所は分かるんですけどね? よーするに、この話ってば『ほにゃららでほげほげで、それにぴーな連中のふにゅ〜が関わってて、で、つまる所ほげなんだろう』\ つー。

*

あずさ「分かんないわよ、何言ってんだか(−−」
へむ2「しょーがねぇべ、ネタバレ防止の為にはこーでもせんと」
まるち「ええっと(^^; ソースの方にはきちんと書いてある・・・んですよね?」
へむ2「うん。もっともこー、うちのサイトって文字コードがEUCじゃから、素のIE環境じゃソース見れねぇ筈じゃけどな」
猪名川「て、おーい。意味あるんかー、それー」
へむ2「EUCの読めるエディタさえ入ってれば見れる。それ以上は俺の関知すべき事じゃ無いから知らん」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと、よ、よろしいんでしょうか?」
へむ2「まあ、大した事書いてる訳じゃなし。読めなくても問題ないから問題なしだ」
まるち「はぁ(^^;;;」

* まあとにかく。とりあえず俺が理解したのが正しいとして、しかしこのエンドは・・・う〜〜〜ん。まあ、確かに明言されてる通りあの手の『奇跡』は起こらん訳ですが。いや、しかし、でも、なあ・・・あの終わり方は・・・う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん。

-

* うー。

* ダメだ。色々感想書いてたんですが、やっぱこー、ネタバレ話抜きでは何も語れません、この話。つーか、設定からして『どんな風に話が終わるか?』が一番重要なポイントの訳で。それ抜きだと何も言えないんで、パス。<シナリオの感想>とりあえず最後の部分、まあ内容的なものはともかくとして、もーちょっと分かりやすい文章で書いてくれればなあ、と思いました。まる。

-

* で、いちお、シナリオ以外の感想も簡単に。

* 演出。

* 結構いー感じでした。ちーっとばっかし全体的にトロくてリズムが単調ですけど、なかなか頑張ってるなあ、と。もう少し、メリハリついてるともっと良かったんですけどね。

-

* CG。

* 特に問題無し。クレヨン描きみたいな感じの背景も良い感じ。ただ、こー、えろシーンが大半全裸なのはどうよ? とか思ったり思わなかったり。せっかくこー、結構珍しい服装のおねーちゃん達ばっかなんですから、それを生かして、ねぇ?(笑)

-

* 総評。

* 春夏秋に関してはかなりいい感じ。でも、冬が・・・ねぇ? どう判断しましょうか? つー気分。これ以上詳しい話はネタバレ無しじゃ出来ないのでパスー。

-

* にょ。

* さて、で。『さよなら。』の後は『蟲使い』をさっくりクリアしてるんですが・・・すっかり遅くなっちゃったんで、こっちの感想は明日回し。もう寝ますにょー。

-

* つ事で。お休みなさい。


月に一度のえろげ話。

* 今日は7月最初の金曜日。そろそろ今月のえろげ購入予定を立てんといけません。

* ちう訳で。まずは書きそびれてたプレイ済みゲームの感想を簡単に。

* 一つ目。戦略娘II

* まあSLGですんでシナリオとかその辺は置いといて。基本的にはヌルい、でもそれに甘えて成長を怠ってると後半にっちもさっちもいかなくなる、つーバランスが良い感じ。また、マップの意地悪さもグレードアップしてて良いですなー(笑)

*

へむ2「そゆバランスと、後、一粒で二度美味しいところがこのゲームの良いポイントだと思うのですよ?」
まるち「はぁ。二度・・・ですか?」
へむ2「うん、ほら。この手の戦術SLGてさ、基本的に大きく分けるとユニット育て系ユニット使い捨て系に分かれると思うのな」
猪名川「ユニット育て系、いうんはキャラ物SLGとかそんなんやな」
あずさ「使い捨て系、って大戦略とか?」
へむ2「そそそ。よーするに同一種のユニットを大量生産出来るか否か、いうんが分かれ目ですな。で、まあ、この二つてそれぞれ楽しみ方のポイントが違う訳よ」
猪名川「まあ、そらせやろな。育て系は当然育てるのが楽しぃし」
あずさ「そっちは分かるけど・・・ええっと。使い捨て系の楽しみって?」
へむ2「戦闘が派手。敵もいっぱい死ぬけど味方もいっぱい死ぬ。そやって屍山血河を築き上げた上で、敵を殲滅。大変爽快☆」
あずさ「・・・・・・(−− ああ、そう」
へむ2「ま、簡単に言うと『貫くヨロコビ』って奴ですか。強大で、どうやっても越えれそうにない壁に楔を打ち込み、ねじり、引き裂いて、穴を穿つ。はっきし言って、並のえろよりよっぽどえろい行動だと思いますよ?」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「うむ。強き力を持つ者、鋼の心を持つ者、気高き魂を持つ者。そういった存在に絶望をプレゼントするのはこの世で最高にえろてぃかるな行動だ、と思いませんかセニョリータ?」
まるち「はわ? は、はぁ(^^;;; え、ええっと〜」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「なるほど。アンタの『戦うヒロインがやられちゃう系えろ』好きはその辺が根っこあるんやな」
へむ2「や、それに限らず催眠えろ好きも触手えろ好きも全部根底にはそれがあるんだけどな。まあそれはともかく話を戻して(ちゃっちゃ) 『戦略娘II』の話です」
まるち「あ、は、はい(^^;」
へむ2「つー訳で、戦術SLGには二種類ある訳ですが。このゲーム、前半はユニット育てなきゃいけないから育て型。後半はどうあがいても物量作戦以外に方法が無いから使い捨て型になるのです。だから、一粒で二度美味しい、と」
まるち「はぁ。な、なるほど〜(^^;」
あずさ「あー(−− もう何でもいいわ。付き合う気無くしたから、とっとと次に行きなさい、次に」
へむ2「ふむ。まあ、俺も言いたい事は言いましたし、んじゃ次に行きましょーかね」

* ちなみに実はこれ、一度クリアすると次から『最強モードで始める』事が可能ですので、強大な力をふるって弱者を虐殺三昧、とゆーのも楽しめます。まあ、おにーちゃんは弱い奴よか強い奴苛めるほが好きなので虐殺三昧はやってはいませんが(笑)

-

* さて。

* で、二つ目。蟲使い、感想。

* えー。

* 強き力を持つ者、鋼の心を持つ者、気高き魂を持つ者。そういった存在に。

絶望をプレゼントするのはこの世で最高にえろてぃかるな行動だ。

* と、思いませんかセニョリータ?(笑)

*

あずさ「話題が全然変わってないっ!!!(`皿´メ
へむ2「はっはっは。でも、これが正直な感想なんですもの〜♪(ひらひら〜)」
あずさ「踊るなーーーっ!!!!
猪名川「・・・あー。まあ、何や。ある意味予想出来た展開、やけどな(−−」
まるち「はぁ(^^;;;」

* とゆー訳で。和姦や人間姦が増える後半はさておき(ぉ、敵ガード達を撃滅しまくる前半は大変ぐっじょぶ☆ でございました。特にサイボーグ娘、サイボーグだけあってふたなり化させられた上で犯られるとか身体の内と外から高圧電流流されるとか手足引きちぎられるとか、もー、心がきゅんきゅんするシチュばっかステキなのですよー(笑)

*

へむ2「それ以外にも、科学者ふたなりえろとか剣士野外露出とか女王様ポリバケツとか古武道スライムとかロリ蟲まみれとか!Σd(>ω<)」
あずさ「うるさい黙れしゃべるな馬鹿(−−メ

* と、大変美味しいシチュが多くて大満足でございました。主人公が、『犯る』じゃなくて本気で『壊す』を目的にして攻め加えてるあたりがさらにいーですよねぇ☆

* でまあ、システムとかその辺も特に不都合無いですし、えろCGも感情の変化に合わせて表情を細かく変えてくれるあたりがとってもナイス。特に『壊れた後』の表情がしっかり描けてるのが良いなあ、と思います。まる。

-

* にょ。

* つ事で。感想が済んだ所で、今度は先月のえろげ購入まとめ。6月はこれだけ買いました。

* 合計5本の、これで先月までと合わせて今年に入ってからの合計が23本。ふむ、一月4本いってない計算ですな。

*

あずさ「予定はオーバーしてるけどね(−−」
猪名川「一ヶ月3本、やったっけ?」
へむ2「(ちちちちち)いやいやあずささんに猪名川さん。あれは予定でなく、あくまで努力目標ですからね?」
あずさ「やかましい(−−メ もっと買うの減らしなさいって言ってんのよ、暗に!!」
へむ2「『暗に』言ってるんなら気付かないフリをしますが、何か?」
あずさ「・・・・・・(−−メ 減らしなさい。もっと」
へむ2「うむ、その件に関しては前向きに検討するフリをさせて頂きたいと思います。まずは委員会を設置して一年ほど討論を(ごすっ)」
あずさ「・・・殴るわよ(−−」
へむ2「にゃー。もう殴ってるー(泣」
あずさ「やかましいったらやかましい! とーにーかーくー、せめて下半期は予定通り月3本で収めなさい!!(−−メ」
へむ2「ぬう。まあ努力はしてみますが・・・さて?」

* えー、で、とりあえず。新しく買った物はLLE以外の全部。つまり『催眠学園』『戦略娘II』『蟲使い』『さよなら。』とプレイ済みで、過去の積みゲーの方からも『ECLIPSE−絶対隷奴計画・喪失少女−』『夏日 -kajitsu-』とプレイしてますからー。結局、今の積みゲーは。

* の、計8本。うん、地道に減り続けてはおりますな。

*

へむ2「とゆー訳で。頑張ってますよ? 俺様」
あずさ「そうね。来月はもっと頑張りなさい(−−」
へむ2「・・・ぬう。少しくらい誉めてくれてもいいじゃありませんか、あずささん」
あずさ「積んでるの全部崩したらちょっとだけ誉めてあげるわよ(−− ほら、とっとと今月の予定立てなさい」
へむ2「ぱぎゅ〜・・・相変わらず厳しいですなあ、あずささんは」

* あい、ではさくさくと。きちんと積みゲー減らせた所で、今月の予定です。

* 7/18発売物。

* 人妻♪かすみさん〜母娘と共同生活〜(TinkerBell)

* TinkerBellはデフォ買い。しかしこー、最近はTinkerBell普通にえろい物しか作ってくれませんなあ・・・にゅう。もーちょい、弾けてダメぽなもんが見たいんですが、ダメかなあ(笑)

-

* 7/25発売物。

* サンダークラップス!(colors)

* 説明は不用ですよね? 当然のよーにデフォ買い、とゆー事で(笑)

-

* と、この二つが確定物。それ以外に気になってる物と言えば『七巴の剣 くのいち淫の章』『胸キュン! はぁとde恋シ・テ・ル』『ふぉ〜りんLOVE』の3つなんですが・・・さて。

*

へむ2「それぞれ、問題点があるのです」
猪名川「ほぉ。どないな?」
へむ2「まず、一つ目。くノ一物に当たり無し、とゆー法則がなぜかえろげ業界にはあってですな」
まるち「はわ? は、はぁ。そうなんですか?(^^;」
へむ2「何故か。後、バッドエンド分岐があるのか無いのかが分からない、つーのも難点です。ばしばしバッドエンドになって、ばしばし絶望に沈んでくれるんなら問答無用で買い、なんですが・・・さて?」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
猪名川「あー(−− 絶望云々言い出すとあずやんの目ぇが怖なるから、その話はそこまでにしとこや。で? 二つ目は?」
へむ2「うむ。二つ目は、おにーちゃんこれ、次女にしか興味が無いのです。だから、どーもこー、コストパフォーマンスが悪そでねぇ・・・」
まるち「はぁ(^^;」
猪名川「んー。三つ目は?」
へむ2「これも大体一緒だ。おにーちゃん、これは妖刀にしか興味無ぇ。後、どーもこー、最近林様のシナリオが普通になっちゃった感じで、寂しい」
まるち「はぁ(^^;;;」
猪名川「・・・何を期待してえろげ買っとるんやら、このにーちゃんは。まあ、ええけどや」
へむ2「にゅ。とゆー訳で、どれも一長一短。さて、どーれーにーしーたーもーんーでーすーかーねー」
あずさ「素直に『買わない』、って選択肢は?」
へむ2「無い」
あずさ「・・・・・・(−− ああ、そう」
へむ2「むー。ここは一つアレだ。久々に世間の評判見てから、決めるかなあ・・・」

* ちうっ訳で。25日、えろげ屋行った時にこの辺どれ買うか決めよーと思います。『七巴の剣 くのいち淫の章』がえろえろだったら即決定なんですが。うーむ(笑)

-

* さてさて。

* んじゃ、一通り決まった所でおまけ。今年の上半期の総括なんぞも簡単にー。

* この上半期にプレイしたゲームの中での俺的ベスト5はこんな感じでした。あくまで『この上半期にプレイしたゲーム』であって、『今年出たゲーム』とは限らないのでちうい。

* CANNON BALL 〜ねこねこマシン猛レース!〜

* 熱いです。燃えます。可愛いです。まあ、例のインストーラバグの問題があるんでちょっとアレなんですが、でもまああのバグは俺の環境では出なかったので見なかった事にします。ええ(笑)

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* 復讐の女神-Nemesis-

* 演出が超グッドでございました。ヒロイン達もいー感じー☆

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* 未来はぼくらの手のなかに

* 昔のゲームです。ので、システム周りがかなりダメですが・・・何か、淡々とほんわかしたシナリオがいい感じでした。出来れば続編を期待なんかしちゃいたい所ですが、シナリオライターさんもう余所で仕事してるしなあ。無理かなあ(^^;

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* 戦略娘II

* 上の感想参照。好きなんですよ、俺この微妙にヌルいSLG(笑)

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* とらかぷっ!

* シナリオは・・・正直言うと、俺の嫌いなタイプなんですが。でも、こー、冷静に客観的に見るに、これは良いゲームです。俺に合わなかった、ってだけで。

* ちう訳で、ランクイン。何か自分でも多少間違ってる気はしますが、まあ、でも、シナリオの合わなさぶりを補って余りある程他が良かった、つー事で。

-

* 番外。

* 腐り姫

* これ、コンプしたんは今年なんで一応ベスト5に入れちゃってもいいとは思うんですけど・・・でも、去年の総括に入れちゃった記憶がありますしねぇ。二度同じゲーム入れるんもアレなんで、今回はパスれす。

*

へむ2「と、まあ、これがベスト5な訳ですが」
猪名川「・・・ベスト5ん中に3つしか無いんやなー。今年出たゲーム」
へむ2「んー、そうなるなあ。今年、別にハズレを引いた記憶ってあんまし無いんじゃけど・・・でも、ベスト5に入れる程ではー、ってゲームが多いな。やっぱり」
猪名川「何や、あんただけやのうてあっちこっちで『今年は不作や』て聞くしなあ。何か、えろげ業界疲れとるんかいな?」
へむ2「どうかなあ。単に波がちょっと引いてるだけや、て気がせんでもないんやけど・・・でも、確かに何か『大作』とか『話題作』に欠けてるよなあ、ここしばらく」

* まあ、俺がプレイしてないゲームなんていっぱいある訳で。そんなの俺の気のせいだ、つーならそれに越した事無いんですけど。<えろげ業界元気無い>でも、もし元気が無いんなら頑張れえろげ業界人。俺様の幸せの為に(笑)

-

* さてさてさて。

* 最後、ぐるー。

* 林組で『ふぉ〜りんLOVE』、i-mode504専用体験版公開・・・て、はい?(^^;

*

へむ2「・・・また、何つーか。珍しい物を」
猪名川「珍しいっつーか。えろげや初めてちゃうか?」
へむ2「そんな気はする。しかし、i-modeで体験版、なあ・・・う〜〜〜〜ん」

* うーむ。チャレンジャブルっつーかお馬鹿っつーか。いや、さすが林様だ、って感じではあるのですが(^^;;;

* まあ、俺はi-modeな携帯持ってないんでDLは出来ないんですけど。持ってはる方、是非落としてやってみられてくらはい。で、もしよろしければどーゆー代物だったのかの感想をー(笑)

-

* キャリエール小休止『C子ちゃん外伝』の続編が。おー、何かえー娘やなあ、C子ちゃん。本編では犯られるだけの存在なのに、ちょっと萌えだ!(笑)

-

* にょにょ。

* であ、そゆ事で今日はここまで。お休みなさですにょー。


[文月日記一覧] : 2003/07/05 : (コメントが4件あるにゅ)

ルータの偏った使い道。

* 今日は秋葉でちょっくらルータを購入してまいりました。

*

へむ2「んー。この所色々考えてたんですけど、やっぱりねぇ。DHCPサーバは単体で分離しておこうと思うのですよ、まい我が家ネットワーク」
あずさ「で、その為にルータ、と。無駄な出費ねぇ(−−」
へむ2「そうは言いますけどあずささん。下手に中古のパソコン買うよりも、この方が安いんですよ?」
あずさ「それは分かるけど。でも、別にいいじゃない、今のままで」
へむ2「にゅー。でもさあ、今のままだとマルチ鯖が死んだらDHCP鯖も死ぬ事になるし。そうなると、復旧が面倒でしょーがないんですよね」
あずさ「素直にIP手設定すればいいじゃない。何もわざわざ余計なお金使わなくても(ぶつぶつ)」
まるち「ま、まあまあ、あずささん(^^;」
へむ2「後ですなー。例えば停電なんかがあってサーバが全滅した時、とかいう場合を考えて、ルータが一個欲しかったんですよね。ルータやといきなり電源切っても死ぬ事無いですし」
猪名川「? ルータて・・・いっぱい余っとるんちゃうの?」
へむ2「いっぱい、って程じゃない。加えて、余ってるのは全部たかだか10数Mbpsなスループットの物ばっかでなあ。実用に耐えん」
あずさ「・・・この贅沢者(−−」
へむ2「何とでも言うてくらはい。とにかくこれでマルチとセリオとピース、完全並列になりましたからね。どれかがばたんきゅ〜してもスムーズに代行させる事が出来るとゆー物ですよー」

* ちう訳で、DHCP専用なのれす。<ルータ>WAN側に何も繋がない、つーあたりが我ながら実に偏った使い方だよなあ、と思ったり思わなかったりはするのですが。まあ、でも、わざわざ家内LANを多層化するんも何か変な気がしますしねぇ。これはこれでまあ良し、とゆー事で(笑)

-

* さて。

* で、ルータ買いに行った後はだらだらスクリプト書きをして。そうこうしてる内に今日も終わってしまいますた。一日って短いですな。

*

あずさ「単にアンタが起きるのが遅いだけよ(−−」
猪名川「つーか。そーいや完成してへんかってんな、スクリプト」
へむ2「はっはっは。やー、ここしばらく鯖設定やらノートのACアダプタ死亡事件やらで滞ってたからねぇ」
猪名川「もう7月やでー? ええんかー?」
へむ2「あんまし良くないなあ。良くないけど、まあ・・・まあ、何とかなるよ。近い内には、きっと」
猪名川「ホンマかー?」
へむ2「・・・多分(目そらし)」
猪名川「・・・ホンマかぁ?」
へむ2「・・・・・・(遠い目)」
まるち「え、ええっと(^^; あの、が、頑張ってくださいね、ご主人様」

* まあ、スクリプト書きに専念する事さえ出来れば結構さっくりと出来上がるとは思うんですが。でも、もう7月になっちゃったんでぼちぼちいろもんVol.3のネタも考えんといかんのですよねぇ・・・うーん、どうなります事やら(^^;

-

* にょ。

* であ、そーゆー事で。明日は朝が早いので、今日は早めに寝るですにょー。


光と嘘と半熟と。

* 朝。

* 今日はTEPCOひかりから現地調査の人が来るのれす。で、これでOKが出れば、(まあもうしばらく後になるでしょうけど)光ケーブル引き込み工事が始まる訳で。ふふり、楽しみですな☆

*

へむ2「ちう訳で! 朝からこうして工事の人が来るのを待ちかまえてるのれす!!Σd(>ω<)」
あずさ「そういうのは、せめてきちんと起きてから言いなさい(−− 寝っ転がってないで」
へむ2「ぐー。すぴー☆」
あずさ「・・・・・・(−−メ 永眠させてやろうかしら、この馬鹿」
まるち「ま、まあまあ、あずささん(^^; ご主人様も、あの、そろそろ本当に起きてください〜」
へむ2「にゅー。では、ぼちぼちぐー」
あずさ「だから寝るな(−−メ ホントにもう・・・」

* と、まあそーゆー訳で今日は早起きしたので。珍しく、ビデオじゃ無くて生でデ・ジ・キャラットにょ観賞れす。

* 第27話、『ラビアン誕生の秘密』

* おや起き抜けうさだ。かわええのう☆

* ・・・相変わらずうさだメインの話ん時には必ず出てきやがるなあ、華麗田。何もんだホントにてめぇ(笑)

* あー。タチ悪ぃ(笑)<でじこ&ぷちこ&ゲマ

* ぷちこ〜・・・まあ言ってる内容はさておき、目をそらしながら言うな。説得力が無いぞ、説得力が(笑)

* ・・・変な奴らだな、うさだパパ&うさだママ。

* ・・・・・・・・・・・・

* まー。ミナタクの分際で生意気な(笑)

* で、やっぱり好き勝手からかわれて終わる、と。うむ、良いですな、うさだ(笑)

-

* 第28話、『目からビームを出さないにょ』

* ・・・我が儘じゃのう、でじこ。

* あ、でもやっぱり飯食ってるでじこはかわえぇ(笑)

* おー、でじこが世間体を気にしている。めっずらしー。

* あ、どんどん目つきが悪くなってる。<でじこ>いいぞいいぞー、でじこー(笑)

* ・・・まあ、なあ。なんせムカツキがエネルギー源じゃからなあ。<目からビーム>そりゃ、出さなきゃどんどんストレスも溜まろう。

* ちうっかどっちに転んでも迷惑なのな、でじこ(笑)

-

* 次回予告。

* うわははははははは!!<次回は秋葉原に出張>あー、帰ってきやがるのな、とうとう。ステキー(笑)

-

* 昼。

* で、無事TEPCOひかりの現地調査にOKが出た所で。今日は渋谷でライアーオンリープライベがあるのでお出かけれす。集合場所に着いたら、影からこっそりとあの人を見物する予定だったのですが、先に向こうに見つけられてしまいました。ちっ

*

あずさ「『ちっ』ってアンタ(−−」
へむ2「にゅう。だってですな、あずささん。某氏が一人たたずんでる姿をみんなで遠くからなま暖かく見つめるのが、今日のメイン目的ですよ?」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「そ、それは何か違う気がします〜(^^;」
へむ2「何を言いますかまるちさん。それが達成出来たらプライベ出ずにそのまま帰ってもいいくらいだとゆーのに」
あずさ「やかましい(−−メ 馬鹿言ってないでほら、行くわよ」

* や、まあ、冗談はさておき。結局、今日のプライベはスタッフ含め総計50人程参加の立派なイベントでございました。凄いや! これで某氏もグリル『ぎとぎと』で泣かずに済みますよ!!(笑)

#この辺の話、『腐り姫』をプレイしてないとさっぱり分からんネタばっかりですが、まあ特に解説する気も無いので分かんない人はそのまま流しちゃってくらはい(笑)

* ちなみにイベント内容は、みんなでだべったりゲームしたり。なかなか楽しゅうございましたが、ちとゲームに偏りすぎて馬鹿話があんまし出来んかったのが個人的に反省点。いや、まあ、メッセキャノ玉特典だったレースゲームが予想外に面白くてついのめり込んじゃったせいなんですが(笑)

*

へむ2「オリジナルルールだとシンプル過ぎるんで即興でオプションルール、同じマスに止まったキャラ同士でバトル出来る、つーのを加えたんですけどね。これがなかなか熱くって」
まるち「そうなんですか〜(^^) 良かったですね、ご主人様」
へむ2「うむ。だた、即興だったからね。もーちょい煮詰めて、ちゃんといい感じにバランス取ったらもっと面白くなると思う。ちっとこー、冗談抜きで拡張キットでも作ってみようかなあ・・・」

* ま、とにかく。今日は楽しい一日でありました。なごなご☆

-

* 夕方。

* プライベの後は素直に帰宅。で、スクリプト打ちぱこぱこ。

-

* 夜。

* ちっくら頭が疲れたので、気分転換に半熟英雄続き。4面クリアして5面の途中までいった所ですっかり夜も更けちゃったので今日はおしまい。さ、寝ますにょー。

-

* つ事で。お休みなさいです。ぐー。


なななな。

* とりあえず今日は7/7で七夕だぞ、とゆー痕跡をタイトルに残してみるテスツ。や、七夕だからって特に何やる訳でも無し、別にわざわざタイトルにする必要も無いんですが、なんとなく。

-

* さて。

* 朝。

* お出かけ以下略ヤンマガ査収。今週のカイジ君。

* えー。

* 奥傾斜のせいで、クルーンのハズレ穴に入った玉が途中で止まって流れていかないと。結果、ハズレ穴は玉で詰まっていっぱいいっぱい。流れていかない玉が溢れ出す、と。

* ・・・・・・・・・・・・

なるほどぅっ!!

* あー、なるほどなるほど。納得納得(笑)

*

猪名川「・・・なるほどなぁ」
へむ2「を。帰ってきてたのかね、昨日一日遊びほうけてて姿を見せなかった猪名川君」
猪名川「やかましわ(−−メ 遊びほうけてたんはあんたも一緒やろー?」
へむ2「ま、そりゃそーだ。で、どーですか猪名川さん。カイジ君のこの手品」
猪名川「や、素直に感心しとるでー。ただやなあ、たかだかちょい傾けただけで玉が詰まる様なヌルい作りにするないや、と、カジノ店長には突っ込み入れときたいな」
へむ2「ふむ、確かに。普通の台ならいざ知らず、これは最初から傾きイカサマ台として作られとんじゃもんなあ。少々傾いてもちゃんと流れるよに作っといてもらいたい所ですな」
猪名川「クルーンに風車経由で横から玉つっこめるルート、いうんもあったしなあ。全体的にこの台、作り込み甘いぞー。おっちゃーん」

* と、ゆー所で次回に続く。来週はカジノ店長が傾き戻して、でも時遅く三段目に何玉か行っちゃってー、って展開ですかねぇ。ま、とにかくさすがにぼちぼち決着がつくでしょー。多分。

* ・・・いや、まあ、地下の45組とか兵藤のじじいとか、その辺に話がいっちゃってまた一ヶ月ちょい話が引き延ばされる、つー可能性も無いでは無いあたりがちと怖いのですが(笑)

-

* 昼。

* お仕事ー。以下略ー。

-

* 夕方。

* あい、んじゃ帰りますにょ。

*

へむ2「むー。うーん」
まるち「? はい?」
へむ2「んー、いや、な。昨日言うてたキャノ玉ゲームの拡張キット、せっかくなんで各ユニットに特性付けよ思て考えとんじゃけど・・・どーもこー、特徴付けしにくいキャラが何人かおってなぁ。大変なのよ」
まるち「はぁ。そうなんですか?」
猪名川「て、誰な?」
へむ2「ん、まあ、レジーナママとかミスターダンディなんかもそやねんけど。一番こー、悩んでるのがマドロスでなあ」
猪名川「・・・あー。それは、まあ、なあ」
あずさ「・・・難しいわよねぇ。マドロスは(−−」
へむ2「うむ。何せプレイした人なら分かるあの理由により、マドロスのレースシーンてほとんどゲームに出てこんからなあ。どーんなタイプなんかさっぱりなんじゃよ」
まるち「はぁ(^^; そ、それは確かに大変そうですね」
へむ2「むー。差し障りの無い所で普通の特徴付けてみっかなあ・・・うーん」

* ちなみにもう一人、あーやもまったく別の理由で悩みどころなのですが。や、何せあーやですので、普通に考えるとマイナス方向の特徴しか考えつかないとゆー(ぉ つーか本気でゲームに忠実に設定するとこの娘、絶対勝てないもんなあ。どーすべぇか(笑)

* とか悩みつつ、それでもまあ何とか大体の特徴と色んなオプションルール決めてみたり。にゅ、ルールその他プリントアウトして、その内テストプレイしてみましょーかね。

-

* 夜。

* スクリプト打ちぱこぱこー。で、夜が更けたので今日はここまでー。

*

へむ2「ふみゅー。眠いですにょ〜」
まるち「今朝も早かったですからね、ご主人様(^^;」
あずさ「て言うか、明日も早いのよ? そんなんで大丈夫なの?」
へむ2「んー、まあ、多分。まあでもとりあえず、起きれる確率上がる様にとっとと寝ましょ、とっとと」
まるち「あ、はい。そうですね(^^)」
あずさ「そうね。じゃ、お休み」
へむ2「うい、おやすみー。ぐー」

* つ事で。お休みなさいですにょー。


寝て起きて×3。

* 朝。

* 今週からは、火曜日に山形行く生活。ちう訳で、今日も朝から起きるのです。眠いけど。

*

へむ2「ぐー」
まるち「お、起きてください〜(^^; ご主人様〜(ゆさゆさ)」
あずさ「・・・相変わらず、言ってる事とやってる事が一致しないわね。この馬鹿(−−」
へむ2「ぐー。いやいや、もちろん起きますよ? ぐー。てゆーか起きてますよー?」
あずさ「寝言は寝てからいいなさい、このすっとこどっこい(−−メ」
へむ2「んじゃ寝る。ぐー」
あずさ「起きろ(−−メ 永眠させるわよ、大概にしないと」
へむ2「・・・あずささんは俺を起こそうとしてるのか、寝かそうとしてるのかどっちですか一体」
あずさ「起こそうとしてるのよ、もちろん(−−」
へむ2「とてもそうは思えませんが」
あずさ「やかましい(−−メ いいからとっとと起きなさい、とっとと」
へむ2「うにゅ〜〜・・・」
まるち「ええっと(^^; あの、ご主人様〜。そろそろ、あの、本当に時間がありませんから〜」
へむ2「にゅう。しゃーねぇなあ(ぽりぽり)」

* ちう訳で、今日も朝から起きたのです。眠いけど。

*

あずさ「くどい(−−メ」
へむ2「ぱぎゅ。ところで話は変わりますが、あずささん」
あずさ「何よ?」
へむ2「うちから羽田空港行くには浅草線から京急接続ー、なルート使う訳ですが。このルート、相変わらずパスネット使って乗ると切符買うより高くつく訳です」
まるち「そうですね(^^; パスネットさんですと割引がつきませんから〜」
へむ2「まあ、大した額じゃ無いっちゃあ大した額じゃありませんし。別に割り引きつかんでも困りはせんのですが、でもまあどうせだったらちゃんと切符買って乗りたいなあ、と思う訳です」
あずさ「そうね。ちりも積もれば山となる、って言うし。当然、そうすべきだと思うわよ?」
へむ2「で。そういう前提を踏まえた上で、パスネット使える券売機がことごとく故障中、つー今のこの状況はいかがな物かと思う訳ですがおにーさん。いかが?」
あずさ「・・・・・・」
まるち「はわ(^^;」
へむ2「いかが?」
あずさ「・・・まあ、とりあえず現金で買っちゃいなさい。そっちは故障してないんだし(−−」
へむ2「ぬう。確かに今日は幸い財布に金あったからいーけどさー。もし無かったらどーせーっちゅうんじゃ、この朝の5時に(ぶつぶつ)」

*

* ちうっかアレです。いー加減全部の券売機パスネット対応にしやがれ浅草線。一つの改札につき一台か二台しかパスネット使える券売機が無いっつーのはどーゆー了見だ、ホントにもう(笑)

-

* 昼。

* で、今日のお仕事は午後から。なので、午前中は寝るです。ばたんきゅ〜。

-

* 夕方。

* お仕事しゅーりょー。そして再びばたんきゅ〜。

-

* 夜。

* とりあえず起きてきました。まー、でも。

*

へむ2「・・・明日も早いし。また寝ますかぁ」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「よくまあ、それだけ寝れるわねぇ」
へむ2「何、人間とゆーのはその気になればいくらでも寝れる物なのです。眠り姫とか三年寝太郎のよーに」
あずさ「・・・三年寝太郎はともかく、眠り姫は単に呪いかけられただけでしょーが(−− まあとにかく、寝るならとっとと寝ちゃいなさい。明日も朝から仕事なんでしょ」
へむ2「ういうい。であ、さくさくっとやる事やって寝ますにょー」

* ちう訳で。後はぐるぐるだけしてお休みれす。

* エスクード偽ミントちゃん名字が変更になりましたよ、と。

* ・・・えーと。何故に?(^^;

*

へむ2「はて。何故に名字を変える必要が?」
あずさ「・・・さあ?」
へむ2「んー? 『高天原』に合わせてみたのかなあ。でもなあ。すせり姫って国津神側だから天津神系の言葉に合わせる必要は無いよなあ」
あずさ「すせり姫?」
へむ2「すせり姫。漢字で書くと『須勢理姫』。スサノオの娘で大国主の嫁さん」
あずさ「ふーん。まあでも、スサノオの娘だったら天津神じゃないの?」
へむ2「いや、まあ、確かにそりゃ血統だけ見たら半分は天津神系ですけど。でもなあ・・・う〜〜〜〜ん」

* 謎れす。前の巫女さんの髪の色変更といい、何かよく分かんない変更が続きますなあ。にゅう。

* ・・・と、ああ、そうそう。ところでそれはそーとして、キャラ紹介ページのタイトルが未だに『天津原すせり』のままなのですがエスクード様。こっちも変更しとくべきなのではないでしょーか(笑)

-

* あんですとー?<買わないけど許せ>許しません!!

* ・・・とかいう冗談はまあさておき。や、まあ、別に強制する気なんか全然無いですから許すも許さないも。俺は北都南さんのボクキャラに誰はばかる事なく思う存分ハァハァささせていただきますが、その権利を自ら放棄なさるとおっしゃるのでしたら、それはそれでー(笑)

*

あずさ「・・・それは強制はしてないかもしれないけど、脅しをかけてるって言わない?(−−」
へむ2「言わない。単に煽ってるだけです」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「はっはっはっはっは。北都南さんのお声はえろくて良いですね?」
あずさ「やかましい(−−メ 黙れこの有来有去馬鹿」

* まあ、ともかく。もし気が変わりはりましたら、そん時は是非ー(笑)

-

* にょ。

* であ、今日はこの辺で。三度、お休みなさいですにょ〜。


[文月日記一覧] : 2003/07/09 : (コメントが2件あるにゅ)

ろくぱーせんと。

* 今日は一日お仕事でした。ふにゅ、疲れましたにょー。

-

* さて。

* とまあそんな状況なので、部屋戻ってきたらもう21時過ぎ。あんまし時間も無いんですが、でもとりあえずえろげを一つプレイしてみたり。

*

あずさ「・・・・・・(−− いや、まあ、いつもの事だから今更何も言わないけど」
へむ2「言ってますが、あずささん」
あずさ「やかましい(−−メ 言わないけど! でも、疲れてるならとっとと寝たらどうなのよ?」
へむ2「にゅー。確かにまあ、疲れてはいるんですけど。ちょっとこー、脳味噌使わずにほけ〜っとしたい気分ですしー。だから、まあ、ちょっとだけ。ね?」
あずさ「まったくもう・・・(−−メ」
まるち「はぁ(^^; ええっと。それで、あの、今日は何を?」
へむ2「んー。そですな、『魔法戦士プリンセスティア』でもやってみましょーか」

* ちう訳でプレイ開始。最初に下魔育てとくとむっちゃ楽だ、つー情報もゲットしてましたので、DVD見ながらひたすら機械的に育てて育てて育てて育てて育てて育てて育てて育てて育てて育てて育てて育てて。後は勢いでだーっと最後まで。

*

へむ2「ふむ。えろいですな」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「えろいですが、でもしかし。汁度が足りないのと表情変化が少ないのが個人的に残念。これなら『蟲使い』の方が俺的には上かなあ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「いやしかし。絶対的なえろシーンの量ではこっちが上。化け物姦も多いですし、難しい所ですね?」
あずさ「やかましい(−−メ 今更何も言わないけど以下略!!」
へむ2「・・・それは半分言ってると思いますがあずささん」
あずさ「やかましいったらやかましい(−−メ そういう話は由宇がいる時にやんなさい、由宇がいる時に」
へむ2「むー。つってもあの野郎、朝起きするんが嫌やー、いうてこっち来やがらんかったからなあ。家帰ってからわざわざする話でも無ぇし」
あずさ「と・に・か・く! 私は付き合わないからね、そんな話には(−−メ」
へむ2「ぱぎゅー。それはせつのうございまするよセニョリータ」

* ま、ともかく。さすがに繰り返しプレイする気にはなれないんで後はセーブデータ拾ってきてえろシーン全部開けて、んでおしまいっと。うむ、やっぱりえろくてナイスですな(笑)<今回のプレイで見れなかったシーンも>これでもーちょいシステムが良ければもっと良いんですが・・・ま、でも、今後もこの方向性で是非頑張ってくらはい、Triangle様。期待してますにょん☆

-

* さてさて。

* んじゃ、後はぐるぐるって寝るです。

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。何故今日更新したのに日付が6/30になってるのか、とゆーのは置いといて(笑) 新企画開発状況の、

『プログラム : うほっ☆ ん〜何処かの体験版のアップが今月中らしいです』

* ・・・は、どれの事なんでしょうか一体。つーかこれ、先月から書いてあったよーな気もするのですが、一体全体『今月』つーのはいつの事なんでしょーか?(笑)

-

* はっはっは。『買える体勢になった時には株価が120円オーバー』『下がるの待ってる内にあれよあれよと150円に』『とか言ってたら昨日いきなり180円!?』つーコンボで見事に買う時期を逸しました(笑)<げま屋株>あーもー、上がるんだったら俺が買ってからにして欲しかったのにー(笑)

* やー、でもホント、何でこんないきなり上がってやがるんでしょーか、げま屋ってば?(^^;;;

-

* ・・・えーと。<フェチじゃ無い>とりあえず、ぐー辞書の結果なんぞを張ってみたり。

フェティシズム 【fetishism】

(1)呪物崇拝。物神崇拝。
(2)〔心〕異常性欲の一。異性の身体・衣類・所持品などの事物に対し,異常に執着・愛好する態度。

三省堂提供「デイリー 新語辞典」より

* や、具体的に何がどうとかゆー突っ込みはしませんが。ええ、でも、身体に執着するのもフェチだそーですよー?(笑)

-

* 煮詰まり中の某氏の所から、一つ。

『体験版の時よりも本収録の方がよりキャラを掴んでくださっているので(そりゃあん時はエロシーンのみの台本だもんな・・・)、気持ちの入りっぷり、破壊力も三倍段ですよええ』

* とゆー訳で、本編は北都南様、破壊力三倍だそーです。<『サンダークラップス!』>三倍だそーですよー?(笑)>誰にともなく(ぉ

*

へむ2「ま、それはともかく。マスターアップ締め切りまでおそらく後5日前後だと思われますが、頑張れー」
まるち「頑張って下さいね。ええと、あの、他のスタッフの皆様も〜(^^)」
へむ2「てゆーか万が一また延期したりしたら俺は泣く。とゆー訳で、死線を越えて下さい。是非。俺様の為に」
あずさ「・・・アンタの為に、とか言うと逆にやる気を削ぎそうな気もするけど?(−−」
へむ2「はっはっは。では、全国一千億のcolorsファンの為に、とゆー事で」
あずさ「一千億も人間いないでしょ、この世界に(−− まったくもう・・・」

* まあとにかくホント、後少しです。頑張れ〜〜♪

-

* さてさてさて。

* じゃ、今日はとりあえずこの辺で・・・と、言いたい所なんですが、その前におまけ一つ。

* ・・・えー。何かうちの鯖、ふと気が付いたら/usr領域の使用率が106%とか出てやがったのですが。この100%を越えた6%とゆーのは、一体どこから出てきやがったのでしょーか?(笑)

*

へむ2「ねぇ?」
まるち「はぁ(^^; ふ、不思議ですね」
あずさ「て言うか。それ以前に100%行かない様にしなさい、100%行かない様に(−−」
へむ2「や、まあ、そうなんだけどね。でもホント、どっから来たんや思います? この6%って」
あずさ「知らないわよ。知らないけど、まあ、何か計算上の誤差とかそんなんじゃないの? たかだか6%なんだし」
へむ2「うーむ。でも、6%っつっても実容量でいくと220MBくらいっすよ? そんな、誤差でどうこうな量じゃ無いと思うんだけどなあ・・・」
まるち「不思議ですね(^^; 本当に」

* 世の中、謎な事ばかりです。何なんだ、ホントに一体(笑)

-

* にょ。

* つ事で。では、今度こそ本当にお休みなさいですにょー。


戦闘員ABCDE。

* 朝。

* お仕事ふにふに。

-

* 昼。

* 今日は午前でお仕事おしまい。ので、ここしばらくの寝不足解消に寝るー。

*

あずさ「・・・また、そういう(−−」
へむ2「や、でもあずささん。このところどーもぐー」
あずさ「しゃべりかけで寝るなっ!(−−メ まったくもう・・・」
へむ2「にゅー。むにゃむにゃ、でもちょっと結構冗談抜きで疲れてるのですよー」

* ちう訳でお休み。ぐー。

-

* 夕方。

* 起きてきました。すっきりした所でえろげ。

*

あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「ま、まあまあ、あずささん(^^;」
あずさ「何も言ってないわよ。私(−−」
まるち「はわ(^^; そ、そうですけど〜」
へむ2「限りなく全力で目が何かを訴えてた気がしますが。まあとにかく、今日は『流聖天使プリマヴェールV』を終わらせるのですよー」

* ちう訳で、昨日に引き続き調教SLG第二弾。つばさたんえろがえろくていいなあ、とかビバ完全調教モード、とか当然リメイク追加部分についてはかなり満足なのですが、でもまああくまでリメイクはリメイクなので特に本編に関して新しい感想は無し。

* ただ、おまけシナリオは。

戦闘員、超カッコえええええっ!!!

* と、叫びたくなるステキな代物でございました。やー、末端の組織員に至るまで(ただしムーングラム様除く)、何てステキなんだマルク・ジュネ。ここになら世界征服されても全然問題なく受け入れられそーですよお兄ちゃん(笑)

-

* 夜。

* で、今日もぱこぱこスクリプト打ちして。後はぐるー。

* キャリエール『MARIONETTE -糸使い-』修正パッチ公開。正直、『今更?』って感じではありますが(すでにフルコンプ済みだし)、とりあえずDLしときましょー。

-

* で新作、『お姫様(仮)』情報公開。んー、この紹介文のテイストからして、作ってるのはまた緑茶の人らですな、きっと。

*

へむ2「ちなみに発売は2004年予定だそーで。つまりおそらく一年半、下手したら二年先ですな、きっと」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「まあ、緑茶の方でも新作作ってる訳だし。しょうがないんじゃないの?」
へむ2「ま、ね。一年一作ペースじゃからなあ、あそこ」

* ちう訳で、のんびり待つ事に。とりあえず開発中止にさえなんなかったら、それでいーや(笑)

-

* BaseSonの『屍姫と羊と嗤う月』。おひさるではまだのよーですが、デモミラーの話が来てたのでミラー公開してあったり。で。

*

へむ2「・・・ほぉ。見事に首ちょんぱですな」
まるち「はわわわわ。そ、そうですね(^^;;;」
へむ2「まあ、多少解剖学的にはアレげですが、でもまあえろげのデモ、及び本編でこの手の切断面がきっちり出てくるのって珍しい気がします。ふむ、なるほど」
あずさ「・・・何に感心してるんだ、アンタは(−−」
へむ2「ん? いや、まあ、ひょっとしてオカルト物としていい感じのゲームなのかなー、と思って。ん〜〜・・・もし出来が良さげだったら買わんとなあ、とか思ってみる訳ですよー」

* ちう訳で、ちょっくらデモ見て興味惹かれちう。や、正直ストーリー紹介見る限りでは良いオカルト物の確率30%、単なるへたれ主人公でげんにょり、な確率30%ザケんなこんクソ妖怪な話の確率40%でかなり分の悪い賭けだよなあ、つー予感もするのですが(笑) ま、でも触手えろもあるよーですし。とりあえず、8月の候補に突っ込んでおきましょーかね☆

-

* おお、なるほど。そんな物が。<ファイル システム の予約分>や、なるほどなるほど、6%がどこから来たのか大変良く理解出来ましたです。ども、皆様ありがとうございました〜(^^)

-

* ええ、まあ、それは知ってたのですが。<げっちゅしてるにょん>でも、悔しかったので見なかったフリをしてますた(ぉぃ や、だってホラ、自分が手に入れそこねたおもちゃを他人が持ってるの見るのって何かふぁっきんじゃないですか!!(笑)

* ま、それはさておき。うーん、北米展開って好材料なんですかねぇ?<げま屋>個人的にはこー、単に手を広げすぎてるだけ、つー気がしてならんのですが(^^;

-

* にょ。

* であ、今日もこの辺で。お休みなさいですにょー。


乗り過ごしー。

* 今日は一日働いて、で、夜に東京帰ってきました。

-

* で。

* 帰りの電車に揺られつつ、いつものよーにスクリプト打ちをぱこぱこしてた訳ですが。ふと気が付いたらいつの間にやら地下鉄が地上に出てたりして。と、ゆーても説明不足なんで皆様には分かんないと思いますが、よーするに俺様電車乗り過ごしちまったい、と。

*

へむ2「で、しかもこーゆー時に限って、乗ってるのが特急だからここからしばらく止まらん訳です」
あずさ「て、何他人事みたいに言ってんの、アンタ(−−メ」
まるち「はわわわわ(^^; ど、どうしましょう〜?」
へむ2「いや、どーするも何も。次止まった所で降りて引っ返してくるっきゃ無いわなあ(ぽりぽり)」
あずさ「だーかーらー(−− 何をアンタ他人事みたいに」
へむ2「や、だって焦ってもしょーがないし。つかですな、気付かなかったのはあずさ君も同罪なんですから。お嬢さんも他人事みたいに言ってる場合じゃ無いと思いますが?」
あずさ「・・・・・・」
へむ2「ざんしょ?」
あずさ「・・・まあ、そうね。焦ってもしょうがないし、とにかく引き返しましょうか(−−」
まるち「すみません、ご主人様〜(^^; 私が気付いていれば〜」
へむ2「いや、まあ。こーゆー日もあらぁね、たまには」

* ちう訳で、今日は普段よりも帰りが遅くなったのれす。ので、時間も無いので日記は簡単に。後はぐるだけでー。

-

* 創美研ガム日記更新。や、ガムたんガムたん、みんなが望んでるのはネタがどうこうじゃなくて、キバヤシの復活だと思うのですが、いかがでしょーか?(笑)

-

* キャリエールC子ちゃん外伝更新。なんか、こー、妙な状況に巻き込まれてますなあ、C子ちゃん。相変わらず、微妙に萌えだ!(笑)

-

* ライアーみりす8/15時間のムダ3〜酔いどれ時間のムダ〜をやりますにょ、と。今度は居酒屋イベントで、みんなで酒飲みつつ馬鹿話、だそーです(笑)

*

へむ2「まあ、おにーちゃんその日はおねぃさんライブに行ってる予定なんでこっちには行けないんですけどね?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・て、あら? そういえばライブ、申し込んだの?」
へむ2「いんにゃ。FC会員用の申し込み手順書いた紙がどっか行っちゃっててなあ。それ発掘してから申し込もうかと」
まるち「はわ? そ、そうだったんですか?(^^;」
へむ2「うむ。後、会員番号が行方不明だとかその辺の事情もあるので。とにかくまあ、明日にでも家探しして必要な物探し出す所存でございます」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・必要な物はきちんと整理しておきなさいって言ってるでしょうが。まったくもう(−−」

* ちう訳で俺は行きません(俺様酒も飲まない事ですし)が。<時間のムダ3>ま、でも楽しげなイベントですしー。是非どなたか突撃して、レポートよろしくれす(笑)

-

* にゅ。

* であ、今日はここまでー。

*

へむ2「・・・ところでさあ」
まるち「はい? あ、はい。何でしょうか?」
へむ2「いや、全然話は変わるんじゃけど。いろもんVol.3の締め切りまで後10日なんですよね。大体」
まるち「はぁ。そうですね」
へむ2「・・・で。全っ然ネタが浮かんでこねぇんですけど、どーしましょ?」
まるち「はわ? は、はぁ。ええっと〜(^^;;;」
へむ2「むー。とりあえず明日明後日はそっちに集中してみっけど・・・どーしたもんかなあ、ホントに」

* とか悩みつつ。んじゃ改めて、お休みなさいですにょ〜。


肉を食いたし肉は無し。

* 朝。

* 寝。

-

* 昼。

* 起きてぼへら〜っとテレビ見てたら、グルメ番組なぞをやってまして。

*

へむ2「・・・美味そうじゃのう。肉」
猪名川「・・・美味そうやなあ。肉」
へむ2「食いてぇなあ、肉」
猪名川「食いたいなあ、肉」
へむ2「すき焼きー」
猪名川「しゃぶしゃぶー」
へむ2「・・・食いたいねぇ」
猪名川「・・・食いたいなあ」
あずさ「・・・アンタらな(−−」
まるち「ええっと(^^; では、あの、今晩はお肉にいたしましょうか?」
へむ2「いや、俺は美味い肉を食いてぇ。ものごっつぅ美味い肉を」
猪名川「せやな。こー、肉の名産地に行ってやなー、思う存分がつがつと」
へむ2「食いてぇよなあ」
猪名川「食いたいやんなあ」
へむ2「よし、食いに行くか。神戸牛でも」
猪名川「あ、そらええな。行こ行こ☆」
まるち「は、はぁ(^^; ええっと、あの、きょ、今日ですか?」
へむ2「いや、さすがにそうもいかんので。夏休みにちょっくら里帰り兼ねて行ってくるべぇ」
猪名川「えー? 今日ちゃうんかー?」
へむ2「ちゃう。つー訳でとりあえずアレだ、猪名川君。君、ちょっと先に神戸帰って準備してきたまえ」
猪名川「しゃーないなあ。で、いつ来るんな?」
へむ2「ちょうど一ヶ月後・・・に、大阪戻るから。神戸行くんはその翌日やな」
猪名川「ん。ほな13日やな・・・て、ちょい待ち。それて夏祭りの直前ちゃうんか?」
へむ2「うむ。12日に大阪行って美味いもん食う。んで鋭気養った所で13日か14日に東京戻って15日から祭りに参戦。何ら問題無し」
猪名川「あー、そゆ予定やったら確かに問題なし。ほな、うち神戸で美味い肉屋探しとくなー」
へむ2「うい、よろしくー。とゆー訳でまるち君にあずささん、来月は里帰りする事になりましたので。そのつもりで準備しといてくれなさい」
まるち「あ、は、はい〜(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− そういう動機で里帰りを決めるな。まあ、いいけど」

* ちう訳で、さっそく新幹線も予約して(ちょーど今日から予約可能、つーあたりがナイスタイミングだぞ俺様)、里帰りの準備万全。あー、一月後が楽しみ♪ 肉肉〜(笑)

-

* 夕方。

* で、ちょっくら秋葉原。メインの用事はエアコン購入、なんですがそれはさておき。

* いち。

*げま屋ビル。18日からリバティーとして本格開店する模様。

-

* に。

* そのちょっと南。何か中華の店が出来てました。食べてないんで味は分かりませんが値段は安くていい感じ。昼ご飯とか食べるのに良さそうです。

-

* さん。

* さらにその向かい。ビル工事してて、そこにはモスバーガーが入る模様。

-

* と、ゆー訳でしばらくちゃんと見てないうちに秋葉の末広町寄りが結構変わってますた。リバティーはともかく、中華の店とモスが出来るのは嬉しいですな。

*

へむ2「今度また、寄ってみましょーね。中華の店と、モスと」
あずさ「そうね。美味しい店だといいんだけど」
まるち「モスバーガーさんの方はいつ開店なんでしょうか〜?」
へむ2「さて? 来月くらいにゃ開店するんじゃねっかな、つー気はするけど・・・まあ、そのうち分かるっしょー」

* 後、駅ビルの二階や三階も何かえらい様子が変わってましたが・・・こっちはまあ、滅多に行かないからどーでもいいや。うん(笑)

-

* 夜。

* 週に一度は半熟英雄。今日は7話までクリアして、今週はここまでー。

*

へむ2「んじゃ、後はいつものよーにぐるのみで」
あずさ「はいはい(−− さっさとやる事やって、さっさと寝なさい」
へむ2「うーい。であ、さっくりとー」

* つ事で。

* TOUCHABLE、今週は月に二回の4コマ激情更新。今回は・・・あんまし面白く無いですな。むう。

-

* フライングシャインで『七巴の剣 くのいち淫の章』の体験版が公開されますた。ので、ちっとプレイしてみたんですが・・・

* ・・・う〜〜〜〜〜む。体験版とは言え、いきなりギャグから入るあたりに何か危険な予感がひしひしと(笑) や、でもドリルだしなあ・・・う〜〜〜〜〜ん(^^;

*

へむ2「とゆー訳で、買うかどうか大変悩みちうなのです」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「買うかどうか決める為の体験版プレイだったのですが・・・う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜む」

* や、俺の直感を信じるなら回避、なんですけど。でも、こー、ドリルが、ねぇ? こー、ほら、本編はさておきドリルだけで悔い無し、とかゆー状況になりそな気もしますしー(ぉぃ うーん、本気で悩みどころですな、これは(笑)

-

* にょ。

* とか悩みつつ、んじゃ今日はこの辺で。お休みなさいですにょ〜。


[文月日記一覧] : 2003/07/13 : (コメントが4件あるにゅ)

光の道へもう一歩。

* 今日は結局一日半熟英雄してまいた。10面までクリアして、ぼちぼち話もクライマックス。

*

へむ2「と、まあ、良い所でアレなのですが。さすがに続きはまた来週、ですな」
まるち「そうですね(^^; もう、夜も遅いですし〜」
へむ2「あ、そうそう。来週と言えばですな、まるち君」
まるち「はわ? あ、はい、何でしょうか?」
へむ2「うん、昼に電話があったんじゃけど。TEPCOひかり、来週の日曜日に工事が来るそーですよ」
まるち「あ、そうなんですか?(^^)」
あずさ「へぇ。随分早いわねぇ」
へむ2「そですね。申し込んだんが6/14ですから、一ヶ月ちょい。工事が済んだらID発行まではすぐでしょーから、合計一月半、つー所ですか」
まるち「良かったですね、ご主人様(^^)」
へむ2「うむ、予想外に早くておにーちゃんはとっても嬉しいですよ、はっはっは☆」

* ちう訳で、来週の日曜には工事が入る訳ですが。えー、それに伴い、一旦うちのでもみら鯖止まります。や、鯖どけて場所作らないとまず間違いなく工事出来ない(そういう位置関係なのれす)もんで、これはもーしょーがないと思ってくらはい。

-

* つ事で。具体的には『7/20の12時〜15時くらい』になると思いますが、その間完全に鯖が止まるです。ご了承くらはい。>おおる

(2003/07/14追記) ↑、最初は『6/20』って書いてましたが、『7/20』の間違いですた(^^;;;

-

* にょ。

* であ、今日は本気で一日半熟英雄してただけで何もネタが無いので。この辺でー。

*

あずさ「そう言えば、いろもんVol.3の投稿は?」
へむ2「・・・・・・(ふいっ)」
あずさ「・・・進んでないのね。全然(−−メ」
へむ2「うー。いや、まあ、多少ネタ出しくらいはしてみたんですが。でも、こー、まとまんなくって、ねぇ?」
あずさ「まったくもう・・・(−− で? どうすんの?」
へむ2「にゅー。まあ、ギリギリまであがいてみます。うまくいけば、小虎たん物で何か書ける・・・と、いいなあ」
あずさ「日本語になってないっ!!(−−メ
へむ2「うじゅー。うー。や、まあ、ねぇ?」
まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、頑張ってくださいね、ご主人様」

* うー。まあ、でも、とりあえず。今日のところはお休みなさいですにょー。


[文月日記一覧] : 2003/07/14 : (コメントが6件あるにゅ)

成長ランク8。

* ・・・に、してもやっぱり全然まったく少しも役にたたねぇ。おのれエッグマン、この役立たずめ(笑)

-

* と、半熟英雄やってない人完全置いてけぼりな挨拶をしつつ(マテ、朝ー。

* 今日はお仕事お出かけ以下略。つ事でいつものよーにヤンマガ査収、今週のカイジ君。

* んーと。今週はカイジ君の作戦・・・つーか玉溢れ現象の具体的な解説。ま、それ自体は『奥傾斜が急過ぎてハズレ玉が流れていかない』と、一言で説明出来ちゃう内容なんで特に読まんでもえーくらいなんですが(ぉ、それに気が付いた時のカジノ店長の負け顔が実にナイスでふふりのふ。うんうん、やっぱチンピラにはそーゆー顔がよく似合いますな(笑)

*

へむ2「ねぇ?」
まるち「はぁ(^^; ええっと〜」
あずさ「・・・まあ、似合うかどうかはともかく。さすがにそろそろ決着でしょうね。これ」
へむ2「そですな。さすがにここまでくれば、ねぇ」

* ちう訳で、今週は『自分の失敗に気が付いたカジノ店長が手前傾斜に戻すも間に合わず、クルーンの三段目に玉が二発入った』ところでしゅーりょー。多分来週は片方の玉が外れた所で終わり、そっから一週お休み挟んでその次の週で残りの玉が入る、つー展開だと見ました。この予想が当たってるかどうかは三週後をお楽しみー(笑)

-

* 昼ー。

* で、今日は昼過ぎまで働いてお仕事しゅーりょー。さ、帰りますにょー。

*

へむ2「と、言うといて何ですが。ふむ。この時間に仕事が終わるとちょうどバスがありませんなあ」
まるち「そうですね(^^; 次は・・・40分後ですか〜」
へむ2「むー。ま、しょーがねぇ。雨もあがった事だし、つくばセンターまでは歩くかねぇ」

* ちう訳でてくてくぽちぽち歩いたり。しかしまー、夜の遅くにバスが無いのはまだ理解出来るのですが。昼の12時台にまるまる一時間ちかくバスが来ん、つーのは何か納得がいきません。センターからたかだか徒歩一時間圏内なのに何でこんなに不便ですか、この辺わ(笑)

-

* 夕方ー。

* で、帰ってきてやっぱり半熟英雄。何つかこー、後半、一話一話がすっげ『引き』の状態で終わるんで、後ろ髪引かれてやめれんのですな、これが(笑)

*

あずさ「て、言っても。適当な所でやめときなさいよ。明日も早いんだし」
へむ2「ういうい。まあ、てきとーな所でー」

* ちう訳で、(多分)後一話で終わり、つー所まで進めて今日は時間切れ。続きは、今度こそホントに週末帰ってきてから、ですな。

-

* 夜ー。

* ぐるー。まずはえろげ屋さんの新作情報三本立てー。

* 一つ目、すたじお緑茶。まだタイトル告知&トップ絵紹介だけですが、次回作は『巫女さん細腕繁盛記』、と。ほんわかしたゲームになりそな予感はしますが詳細はまだ不明。すたっふ日記によると、ものすごくうまく行けば夏の有明で情報公開出来るかも、だそーです。

* ・・・まあもっとも、あの書き方だと出来ない可能性の方が高い気はしますが(笑) とりあえず、のんびり情報待ちますにょー。

-

* 二つ目、ぱれっと。新作は純愛系で『愛Cute! キミに恋してる』。略称『キミ恋』だそーです。個人的には純愛系よりも『復讐の女神』みたいな系統が良かったんですが、でもまあかいはつにっしによると『演出面の強化やシステム面の進化』を行うお積もりだそーで。うん、あの演出がさらに洗練されるんならおにーちゃんそれだけで大満足。シナリオがどーであれ買おうと思いまつ(笑)

* ま、でもこっちもまだまだ情報待ち。とりあえず体験版&OPデモ、早い内にかも〜〜ん☆

-

* 三つ目、TinkerBell。10月発売予定の『陽だまりの陰で』の情報公開・・・は、いいんですけど。なーんでFLASHで作るかなー(^^;

*

へむ2「にゅう。お兄ちゃん、FLASHで情報流すページは嫌いなんであんまし見たくないんですが」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・まあ、アンタの為に作ってる訳じゃ無いしねぇ。しょうがないんじゃない?」
へむ2「にゃー。情報はテキストで、気軽に見れる形で欲しいですよー」

* まあ、とりあえず。ざっとキャラ紹介流し見した限りじゃあ、何かうじうじした主人公と性根の腐ったヒロインズの物語のよーな気がします。気がしますが、いまいちストーリーがよく分かりません。どーんな話なんでしょか、これ?

-

* にょ。

* 続いて日記系その他ぐる。

* ・・・おひょ?<鯖止まるんは7/20ちゃうんかい>おお、確かに。何かこー、もの凄く素で6月の気分でしたですよ、俺様(笑)

*

へむ2「えー。これはつまりアレですな、無意識のうちにいろもんVol.3の締め切りから逃げようとする深層心理が」
あずさ「やかましい(−−メ いいからほら、とっとと直しときなさい」
へむ2「ぱびゅ〜」

* ちうっ訳で、直しておきまいた。どもです〜(^^;

-

* んー。いや、その近所には紀伊國屋があっからコミックとかその辺はそっちの方が揃いがいいのではあるまいか。<めろんぶっくす岡山店>まあ、俺も岡山離れて結構になるからもしかしたら今は違うかもしれんけど・・・

* ・・・て、よくよく見たらその岡山店、住所『アニメイト2F』になってっじゃん。どー考えても同人以外のブツに関しては場所的アドバンテージ無ぇと思うぞ、そこ(笑)

-

* にょにょ。

* おまけー。

* ・・・えーと。げっちゅ屋にあるデ・ジ・キャラットにょDVD情報。これのキャスト情報が、

デ・ジ・キャラット  :金田朋子
プチ・キャラット  :浅川悠
ラ・ビ・アン・ローズ  :松岡由貴

* と、なってるのは一体ナニゴトなのでしょーか?(笑)

* や、まあ、何かと間違えたんやろなー、つー想像はつくんですが、最近のアニメを見てないおにーちゃんには具体的に何とどう間違えたのかがさっぱり見当つきません。何と間違えたんでしょか、ホントに(笑)

-

* にょにょにょ。

* であ、そーゆー事で。今日はここまで、お休みなさいですにょー。


ギリギリ緊迫感。

* 朝。

* きょーおーもあっさかっらおーでかーけにょー。 でーじこーはえーらいーにょはったらーくにょー。

*

へむ2「ま、それはともかく。今日は僕らのステキないぢめてちゃんこと、紫たん@アイたん2のお誕生日ですな。colorsのトップ絵も変わっております」
あずさ「『いぢめてちゃん』とか言うな、このすっとこどっこい(−−メ」
へむ2「はっはっは。しかしいぢめてちゃんな所が紫たんの魅力。その魅力を認めて最大限に引き出してあげるのがね?」
あずさ「寝言は寝てから言いなさい(−−」
へむ2「ぱぎゅー。んじゃ寝る〜(すやすや)」
まるち「だ、ダメですよご主人様〜(^^; 起きて下さい〜」
へむ2「むう。寝ろと言ったり起きろと言ったり、一体私にどうしろと言うのかね、キミタチわっ!!(ばんっ!)」
まるち「はわっ!? あ、いえ、あの、ええと〜(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−−メ 永眠させるわよ。いつまでもいつまでも馬鹿ばっか言ってると(ぼそ」
へむ2「さ。お仕事に行きましょうかね、まるち君」
まるち「はわ? あ、は、はい〜(^^;」
へむ2「ははははは。早く来ないと置いていくぞーう?(しゅたたたた)」
まるち「はわわわわ。ま、待ってください〜〜(^^;;;」
あずさ「・・・まったくもう(−−メ」

* ちう訳で紫たん、おめ。で、話はいきなり変わりますが今日はもう15日、マスターアップ期限ギリギリっぽい気がするのですが、その辺どーなのでしょーか? 今回は延期が入ってただでさえ焦らされてますから、前の時みたいな『マスターアップ告知は無しよん』、な焦らしプレイはや〜〜ん、とか思ったりもするのですがー?(笑)>どこへともなく(いやバレバレですが(ぉ )

-

* 昼&夕方。

* で、今日は一日・・・つか昼過ぎから夜の結構遅くまでみっちり仕事なのです。ふにゅ〜、えろげも出来ゃしない。

*

あずさ「しなくていいわよ、別に(−−」
へむ2「ぬう。しかしあずささん、プレイしないと積みが増えるじゃ無いですか。積みが増えると新しいえろげが買えない。困るじゃないですか」
あずさ「別に困らないわよ?」
へむ2「困るんです、俺が。とゆー訳で、積みが増えてもゲーム購入禁止しないとおっしゃるのであれば」
あずさ「んな訳無いでしょ(−− 増えたらもちろん禁止よ、買うの」
へむ2「・・・あずささ〜〜ん。それはあまりにも我が儘じゃありませんか?」
あずさ「我が儘なのはアンタでしょ。増えたら禁止、っていうのは前からの約束じゃない」
へむ2「そりゃそうですけど。うにゅ〜」
まるち「ええっと(^^; あの、でも、今のペースでしたら問題ありませんし〜。あの、今週出来なくても構わないのではないでしょうか?」
へむ2「まあ、それもそうなんじゃけど。でも、こー・・・うにゅ〜」

* うにゅー。

-

* 夜。

* で、えろげをやる暇は無いので代わりに夏の有明祭りの行動予定も立ててみたり。今日は7/15でちょーど後一ヶ月、キリがいいですしね。

*

へむ2「まず、とりあえず初日は企業ブースじゃ」
まるち「はい(^^) ええと、どこどこを回られますか?」
へむ2「ん、最初はcolorsブースでいろもんVol.3アイたん2アレンジCD〜」
まるち「はい(^^) いろもんさんと、CDさんですね」
へむ2「んでキャリエールブースで『心輝桜』サントラ〜」
まるち「はい。こちらもCDさん、と(^^)」
へむ2「そん次はCIRCUSブースでおねぃさんCD・・・て、あれ? あれてCIRCUSブースで売るんやったっけか?」
あずさ「さあ? 聞かれても知らないわよ、私」
へむ2「むー。ま、いいか。これはブースじゃなくておねぃさんイベントで買うとしよう。どう考えてもこっちの方が空いてるし」
まるち「はい(^^) こちらは夜のイベントで、ですね」
へむ2「・・・と、こんなもんかな? 今のとこ」
あずさ「ふーん? 何だか今回はCDばっかりねぇ」
へむ2「んー、そですな。特に意識してCDかき集めに行く訳じゃあないんですが・・・何か、揃っちゃいましたな」
あずさ「ま、いいけど。で? ホントにそれだけなの?」
へむ2「うーん。後、もしどっかのブースで緑茶が新作発表してたらそれ見てくる予定ではありますが・・・どうもそれも大分可能性が薄いみたいじゃしなあ」
あずさ「あ、そ。じゃあホントにこれだけなのね」
へむ2「まあ、まだ情報出てないとこもあっから断言は出来ませんけどね。でも、増えて後2つか3つじゃろなあ」
まるち「じゃあ、今年もまた午前中に全部済んじゃいますね、きっと(^^;」
へむ2「多分ねー。ただ、売り切れそなもんが・・・まあ、アイたん2アレンジCDはちょっと危険かもしれんけど、でもまあさすがに初日で売り切れる事は無いやろし。売り切れそなもんが無いから、朝から出かける必要もあんまし無い気がするなあ」
あずさ「そうねー。毎回毎回朝5時から出かけて4時間並んで、あげくに20分くらいで用事済ましてるもんね、アンタ。無駄よねぇ(−−」
へむ2「む、いや、あれは半分並ぶ事にも意味があるってゆーか。並ぶ事で祭りテンションを上げてるんですが・・・でもまあ、確かに無駄は無駄じゃしな。今回は10時ちょうどに会場着くくらいの時間に出てみっかなあ」
あずさ「それでいいんじゃない? 最近は何か列もそんなに長くならないみたいだし、それでも12時までには入場出来ると思うわよ」
へむ2「うーん。じゃ、そうするか」
あずさ「そうしなさい(−−」
へむ2「そうするかぁ。う〜〜〜ん・・・でもなあ」
あずさ「・・・何。まだ何か引っかかってんの?(−−」
へむ2「いや、その。朝普通の時間に家を出て、会場着いてもあんまし並ばず、買うもんはさっくり買って会場離脱。んで夜は夜で普通におねぃさんイベントに出て帰ってくるだけ、となると・・・余裕がありすぎてテンションが上がらん、つーかむしろぶっちゃけつまらんなあ、と」
あずさ「・・・・・・(−−メ あのね」
へむ2「や、だって! 一日目二日目って三日目弾ける為の助走みたいなもんでしょう!? ここで勢いつけとかないと、ノリについてきそこねるじゃん!!」
あずさ「そんな事は無いと断言しておく(−− て言うかアンタ、実際三日目だけでも十分テンション上げれるでしょうが」
へむ2「エー。ソンナ事ハナイデスよ? カクカク」
まるち「はわ(^^; な、何でいきなりそんな棒読みなんですか?」
へむ2「や、何となく。とにかくさー、二日目は下手したら会場にも行かんし、一日目でなるべく『祭りの気分』になっときたいのな。ここしばらくでっかいイベントに参加してないから、どもこー、微妙に自分のエンジンのかかりが悪い気がするし」
あずさ「まったくもう・・・(−−メ まあ、アンタの好きにすればいいとは思うけど。でも、絶対朝から並ぶのは無駄だと思うわよ」
へむ2「うーん。それは確かにそなんじゃけど・・・でも、朝並ばないとなると・・・(ぽん) おお、そうじゃ。夜にマキシムテンション上げる方針でいってみよー☆」
まるち「はわ? 夜・・・といいますと、長崎みなみさんのイベントで、ですか?」
へむ2「や、そでなくて。ここはあえて、時間のムダ3とのブッキング大作戦をですな、敢行してみよーかと」
あずさ「・・・は?」
まるち「はわ?(^^;」
へむ2「ほれ、おねぃさんイベント時間のムダ3って時間が1時間ズレてるし。両方に参加する事は決して不可能では無く」
あずさ「・・・て、それってどっちかが半分しか参加出来ない、って事じゃない」
へむ2「そですよ? でも、その、重なってる1時間、『どっちに参加するか?』とゆーのがですなー、まるで両側から刃物突きつけられてるよな緊迫感を演出しててステキだと思いませんか?」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんでしょうか〜?」
へむ2「具体的にゆーと、俺が出てった後に時間のムダ3で愉快なイベントがあったら俺の負け。さらに俺がたどり着く前におねぃさんイベントおねぃさんの歌が全曲終わっててもやっぱり俺の負け。両方美味しいどこ取り出来たら俺の勝ち、とゆー。ふふりのふ、何か考えただけでワクワクしませんか、そゆギリギリ感☆」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・まあ、別にいいけど、そりゃ」
へむ2「後まあ、何故か俺様時間のムダ2に参加してないんで出来ればそのリベンジを果たしたい、とゆー気分もあります。もっとも、おねぃさんイベントの方も2には参加してないんでこっちもリベンジせんとあかんのですけど」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「しかし、何で俺時間のムダ2に参加してないんでしょうね? おねぃさんイベントの2・・・つかライブの2ですな。こっちに参加してないのはアイたん2イベントと重なったからやー、って分かるんですが」
あずさ「て、コラ(−−メ」
へむ2「ほえ?」
あずさ「・・・本気で分かってないのか、アンタ(−−メ」
へむ2「・・・ほえ?」
まるち「ええっと(^^; あの、ご主人様。時間のムダ2の時は、あの、ご主人様は新婚旅行の真っ最中でしたから〜」
へむ2「・・・ほえ? あ。おーおーおー、そう言えば」
あずさ「何でアンタ、イベントがいつあったかー、とかは覚えてるくせに、そんな大事な事忘れてんのよ(−−」
へむ2「いや、つい、すこんと。まあとにかくそゆ訳で。リベンジも果たしたいし、テンションも上げたい。ので、とりあえず申し込んでみるー、つ事でいかが?」
あずさ「はいはい、まあ好きにしなさい(−− でも時間のムダ3、参加は抽選だから当たるとは限らないわよ?」
へむ2「ま、当たんなかったらそん時はそん時。また別の手を考えますにょー」

* つ事で。何かこー、夏祭りよりもそれ以外の方がすっかりメインになっちゃいましたが(ぉ、とにかく8/15はそんな予定で動こうと思います。で、8/16は体力回復させて、8/17はいつものよーに特攻、と。おっけい(笑)

-

* さて。

* んじゃ、今日はこの辺で。日付が変わる前に日記も上げたいですし(紫たんの誕生日ネタがありますから)、明日も一日お仕事ですし。寝ますにょ寝ますにょさくさく寝ますにょー。

* ちう訳で。お休みなさい、ぐぅ。


マイるマイればマイる時。

* 朝。

*

へむ2「ふむ。あずささん、あずささん」
あずさ「・・・・・・(−− 何よ?」
へむ2「・・・何でいきなりそんな嫌そな顔ですか、お嬢さん」
あずさ「経験。何度も言ってるけど、アンタがそういう口調で物言う時にろくな事無い(−−」
へむ2「むー。今日はそんなんじゃ無いのニー。無いのニー」
あずさ「あーはいはい(−− で、何なの?」
へむ2「にゅ。実はさっきふと思い立って調べてみたんですけど、ANAのマイルがですな、6万ポイントも溜まってやがりまして。何か、日本国内タダで4往復くらい出来ちゃうんですが」
あずさ「・・・へぇ?」
まるち「はわ(^^; しばらく見ていない間に、随分と溜まってたんですね」
へむ2「まあ、何かここ半年で50回以上ひこーきに乗ってますにょん、な表示も出てやがりますしねぇ。溜まってても不思議は無いかなあ、とは思うんですが・・・しかし何でまた俺様、こんなに真面目に働いてやがるんでしょーか。もーちょいさぼっても罰は当たらんよーな」
あずさ「・・・・・・(−− 当てるわよ。罰。私が全力で」
へむ2「天罰こうりーん。や、だってあずささん、半年で50回、つー事はほぼ毎週毎週山形来てる、つー事ですよ?」
あずさ「それが仕事なんだから当然でしょ(−− て言うかアンタ、こっち来たからって仕事してるとは限らないでしょ」
へむ2「むう。確かに全然仕事の無かった週、つーんもありますが・・・」
あずさ「だったら文句言わないの(−−」
へむ2「むう。ま、いいや。とにかくそゆ訳でポイントが溜まってるので。どっか、旅行でも行きましょうかねぇ?」
あずさ「そうねぇ。いいんじゃない、どこか適当な所に奥さん連れてってあげれば」
へむ2「えー?」
あずさ「・・・・・・(−−メ 何。その『えー』は」
へむ2「や、だって。マイレージ特典のタダチケットって本人しか使えないし、人連れてくと結局お金が出るし・・・て、あれ? あれれ? 実はそうでも無い?」
まるち「はわ? あ、そうですね。こちら『会員ご本人が同行せずご家族がご利用の場合は』って文章もありますし〜(^^)」
あずさ「・・・何か、会員ページであらかじめ『特典利用者』っていうのを登録しとけばいいみたいよ? 登録出来るのは家族だけみたいだけど」
へむ2「ほほう。しかも登録、Webで出来る? 戸籍謄本とかそゆのも要らない?」
まるち「あ、はい。要らないみたいです〜」
へむ2「必要なのは名前と続柄と生年月日と・・・後、あるならマイレージカードの会員番号だけ、みたいね」
へむ2「ほほほう。なら、まあ、うちの嫁登録しておきますか。えーと、うちの嫁、マイレージカードは持ってないよな?」
まるち「はわ? ええっと、はぁ、確か奥様は持っておられなかったと思いますが・・・ちょ、ちょっと確実かどうかは〜(^^;」
へむ2「ふむ。んじゃまあ、登録は後でその辺本人に聞いてからにするとして。さて、んじゃどこに、いつ出かけようかねぇ。盆暮れ正月にはタダチケット使えねぇからその時期は外して・・・う〜〜〜ん、秋くらいにどっか行くかなー」

* とか悩みつつ、ふにふにお仕事れつごーです。や、それにしてもマイル貯めだしてからもう4年くらいになりますが。今日初めて知りましたよ、特典が自分以外に使えるのて(笑)

-

* 昼。

* お仕事以下略ー。

-

* 夕方。

* ぐー。

*

あずさ「・・・また何の前置きも無くいきなり寝たわね、この馬鹿(−−」
まるち「そうですね(^^; きっと、あの、お疲れなんですよ〜」
あずさ「何をそんなに疲れてるんだか(−−」
へむ2「むにゃむにゃ。うーん、もう食べられないよ〜」

* くー。

-

* 夜。

* 復活。

*

へむ2「そー言えばアナ様は何が『復活の』だったんでしょうか?」
まるち「はわ?」
あずさ「起きてくるなり何なの、一体(−−」
へむ2「いや、今とーとつに気になって。どっかに説明、あったっけ?」
まるち「はぁ、ええっと(^^; あの、ええと〜?」
あずさ「何の事だか分かんないわよ。それだけ言われても(−−」
へむ2「にょ? ああ、いや、嘘屋キャノ玉アナ様の事なのですが」
まるち「あ(^^; な、なるほど〜」
あずさ「・・・ああ、なるほど。言いたい事は分かったけど、でも、作中では特に説明無かったと思うわよ?」
へむ2「ふむ。何か元ネタはあると思うんですが・・・何なのかなあ」

* と、そーゆー事を悩みつつ、でもとりあえず今日もスクリプト打ったり投稿ネタ考えたりふにふにと。ついでにちょっぴりぐるぐるも。

* 嘘屋さん、FCページキャノ玉ファンディスクのパッケージ公開。せっかくのファンディスクだとゆーのにCG使い回しなフォクシィたんがいと哀れ(笑)<や、あのCG好きなんでいーんですけど

-

* にょ。

* んじゃ、他に大してネタも無いので今日はこの辺で。

*

へむ2「しかし、今日もえろげが出来んかったなあ・・・」
あずさ「アンタが夕方からぐーすか寝てたからでしょ。自業自得よ(−−」
へむ2「ぱぎゅ。まあ、それはそーなんですけど〜。でも、ほら、えろげしないと日々の潤いに欠けるってゆーか何てゆーか」
あずさ「やかましい(−−メ 馬鹿言ってないでとっとと寝なさい」
へむ2「うにゅー。ま、いいや。んじゃ、お休み〜」
まるち「はい。お休みなさいませ、ご主人様(^^)」

* つ事で。お休みなさいですにょー。


[文月日記一覧] : 2003/07/17 : (コメントが6件あるにゅ)

今こそたまごを割るときだ!

* と、ゆータイトルはとりあえず置いといて。

よっしゃっ! マスターアップ!!
Σd(>ω<)

* ソースは例によって某氏の日記。何の事かは分かる人だけ分かるよろ(笑)

*

へむ2「ちう訳で。25日は安心して出撃出来るですよー?」
あずさ「て、言っちゃったら何の事か一瞬でバレるでしょーが(−−」
へむ2「まあ、バレて困る物でも無し。いーじゃん、別に」
あずさ「だったら最初から隠すな(−−メ」
へむ2「はっはっは。その辺はほれ、素直になれない乙女心って奴ですかー?」
あずさ「誰が乙女か(−−」
へむ2「えーと・・・あずささん?」
あずさ「・・・何故そこで私が出てくる。て言うか何故疑問形(−−メ」
へむ2「・・・・・・(目を逸らしつつ) いや。特に深い意味は」
あずさ「・・・・・・(−−メ 埋めるわよ。大概にしとかないと今ここで」
へむ2「すみませんゴメンナサイ命だけはお許しをm(_ _)m まあそーゆー訳で話を戻しますとマスターアップなのです」
あずさ「はいはい(−− で、何の事かはバレバレでも秘密なのね」
へむ2「一応。そーゆー訳でひみつ方面の皆様、お疲れさまでしたー」
まるち「お疲れさまでした〜(^^) ゆっくり、お休みになられて下さい〜」

* や、まあ、タイミング的には皆さんもうゆっくり休みはった後だとは思うんですが(笑) とりあえず、お疲れさまでしたー☆

-

* さて。

* んで、話を戻して。今日はお昼で東京帰還、そしてさっそく秋葉原。『R-TYPE FINAL』をげっちゅ☆ ですにょ〜。

*

へむ2「ふふりのふ。あーる君ですにょあーる君ですにょ〜♪」
あずさ「・・・違うでしょ、それは(−−」
まるち「そうですね(^^; その呼び方ですと、あの、別の方の様に〜」
へむ2「はっはっは、細かい事を気にしちゃダメですよセニョリータ。んじゃさっそく、『R-TYPE』を始める・・・」
まるち「あ、はい(^^) では、準備の方を〜」
へむ2「・・・フリをしつつ、『半熟英雄』を始めましょーか☆」
まるち「はわっ!?(^^;」
あずさ「て、コラ(−−メ 何なのそれは」
へむ2「や、だって。あっちも中途半端な所で止まってるから気持ち悪いしー。まずはあっちを済ませて、んでから気持ちよく『R-TYPE FINAL』に突入しようかと」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「まったくもう・・・(−−メ だったらこんな話の持ってき方してんじゃないわよ」
へむ2「いやまあ、その辺はほれ、今日の行動を時系列に沿って書くとどーしても。つー訳で〜・・・戦え! 半熟英雄!!Σd(>ω<)
まるち「はわ(^^; あ、え、ええっと〜。い、今こそたまごを割るときだ〜」
へむ2「最終回、カッコ多分おそらくぱはぷっすめいびーカッコ閉じる! に!! エェェェッグキィィィィィック!!!
あずさ「・・・はぁ(−−」

* ちう訳で、今から『半熟英雄』なのれす。日記の続きはそれ終わってからー。

-

* にょ。

* ちう訳で終わりますた。<『半熟英雄』>ラストの畳みかけるよーな展開が激ナイスでございましたですよー。エンディングも色々ステキにネタラッシュでしたしー(笑)

*

へむ2「あー、堪能堪能。楽しかったー☆」
まるち「良かったですね、ご主人様(^^)」
へむ2「うむ。途中ちょっとシステム面がタルくて・・・つーかアレだな。PS2だからどーしてもCDからの読み込み時間があるのが面倒でしたが、でもそゆ欠点を補うくらい、まさにエンターテインメントな終わり方がナイスでございました〜♪」

* とゆー訳でお兄ちゃん大満足。『エンディング用ひみつぶくろ』の中身もなかなか粋なものでしたし、ほんにステキで良いですな、このゲーム(笑)

-

* さて。

* で、『半熟英雄』終わった後は『R-TYPE FINAL』。『うわー偵察機超弱ぇ☆』とか『バリア波動砲、イカス〜♪』とか画面に突っ込み入れつついくつか機体を楽しんで、今日はここまでー。明日からはジョイスティック出してきて、本格的にプレイしてみますにょん☆

-

* さてさて。

* つ事で。後はぐるー。えろげ屋さーん。

* 彩[Xai]新作情報が。

■タイトル お尻ぷりんセス〜肛辱に散る拙き隷姫〜
■ジャンル 肛虐凌辱触手悶絶アドベンチャー

『アナルを嬲られ触手に犯される…』
『――それはそれは幸せな物語。』

* ・・・は。いいなー、これ(笑)<触手悶絶アドベンチャー

*

へむ2「よし。購入予定に入れとこーな、これ」
まるち「はぁ(^^; ええっと、はぁ、9月予定ですね? はぁ、りょ、了解しました〜」
あずさ「・・・また一瞬で決めたわね(−−」
へむ2「? それが何か?」
あずさ「・・・・・・(−−メ いい。今更だから、別に何も言わない」
へむ2「はっはっは、変なあずささんですなあ。てゆーかむしろ、あずささんは変?」
あずさ「やかましい(−−メ 隅田川に沈めるわよ、このレジオネラ馬鹿」

* しっかし、彩[Xai]ってこーゆー方向性のメーカーじゃあ無かったと思うんですけどねぇ・・・一体何があってこっち方面にやってきたんでしょーか?(笑)

-

* エスクードスタッフ掲示板更新。今回は例の偽ミントちゃんの紹介なんですが・・・偽ミントちゃん、こーゆー活躍をするそーです。

洸の家で飼っている300万の鯉を焼いて喰う…
ヤンキー・キラとタイマン…
病弱こはくを半殺し…
真珠をレイプ…

喉が渇いたけどお金がなくて盗みを働き、るりにみつかる…
6年生のクラスに転校してくる…

* うーわ超ステキー☆<半殺しとかレイプとか>さすがはミントちゃんだ(笑)

* あ、で、この偽ミントちゃん、21才だそーです。10の位と1の位が逆になってねぇかそれ、とゆー気もしますがその辺はきっと突っ込んじゃいけない事なので突っ込みません。<いや、突っ込んでるだろそれ>とりあえず、年齢はさておき6年生、とゆー事で(笑)

-

* 日記系。

* あ、いいないいなー(笑)<光ケーブル三本&固定IP>くそう、悔しいからうちにももう一本!!

*

あずさ「やめなさい(−−メ
へむ2「・・・ちっ」

* まあ冗談はさておき、おめでとございます。光三本はともかく、固定IPさらにげっつは本気でうらやましい、つーか妬ましいですよー(ぉ いいないいなー(笑)

-

* にょにょ。

* であ、すっかり遅くなっちゃったので今日はこの辺で。お休みなさいですにょ〜。


爆誕、触手フォース。

* 今日は朝から秋葉原。や、ホントは昼まで寝てそれから出かける予定だったんですけど、ちと仕事関連で朝から叩き起こされたもので。

*

へむ2「実はですな。ボーナスが出たのですよ」
あずさ「出てたわねぇ。で?」
へむ2「うん。で、ボーナスの中からごまんえん、俺のお小遣いとして回ってきたので。ちょっくら久しぶりに散財でもしよーかな、と」
あずさ「・・・久しぶり?(−−」
へむ2「です。何か?」
あずさ「・・・・・・(−− 全力で突っ込み入れたい気分だけどまあいいわ。で? 何買うの?」
へむ2「ん、とりあえずぷれいすてーしょんつぅ。元々『あっちでもゲームやりたいんでしょ? 山形の方にもPS2置いとけば?』と、うちの嫁が言うて出してくれたお小遣いですので」
あずさ「・・・それは『とりあえず』じゃ無くて『絶対に』PS2買わなきゃいけないお金だと思う、私(−−」
へむ2「うーん。そこをあえてプリンタ買ってみるとかスキャナ買ってみるとかゆーのも手だと思うんですが・・・ま、いいや。とにかくまずはPS2、買ってきましょーかね」

* ちうっ訳でPS2&メモリカード&S端子ケーブル&ジョイスティック購入。加えて『半熟英雄 対 3D』のサントラ&主題歌CDも買ったんで、これで使ったお金が3万5千。さーてさて、残りの1万5千。なーにーをー買ーいーまーしょーうーかーねー。

*

まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、無理に使われる事は無いのでは〜?」
へむ2「や、でもほら、せっかくだから」
あずさ「何がせっかくか(−− 少しは貯蓄って物を覚えなさい」
へむ2「その辺は任せた。てゆーかさー、結婚前だったらボーナス全部使ってノートPCと鯖一台買ってたであろーところを、たかだか5万で済まそう、ってゆーんですよ? 大変ミラクルに自制が効いてると思いませんか、俺様」
あずさ「思わないわよ(−−メ て言うか、単に奥さんに財布預けてて自分で引き出せないから使わずに済んでるだけでしょが、それ」
へむ2「はっはっは。そんな言い方したらあずささん、まるで俺が一人ではよう金の管理も出来んボンクラのよーではありませんか」
あずさ「違うとでも?(−−」
へむ2「・・・えー。さ、買い物続けましょうか、買い物! あんまり時間もアリマセンカラね!!」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・まったくもう(−−メ」

* えー。

* とゆー訳で、後はとりあえず大正浪漫の香りに惹かれてふらふらと『秘神大作戦』を買ってみたり、パソコン屋で名刺用のプリンタ用紙と名刺作成ソフトを買ってみたり。

*

あずさ「へぇ? 珍しいわね。アンタが名刺作るなんて」
へむ2「いや、名刺を作る気は無いんじゃけど。何つかさー、このくらいのサイズだとちょうどいいかなー、と思って」
まるち「はわ? サイズ・・・ですか?」
へむ2「うむ。お兄ちゃんちょことー、カードゲームが作ってみたくなってねぇ。で、手書きって訳にもいかんからパソコンでデータ作って出力してみよ思うの」
あずさ「・・・ああ、で、名刺なのね。確かに、サイズはそれでちょうどいいかもね」
へむ2「じゃろ? んじゃからとりあえず買うて、色々試してみようと思うのよー」

* ま、ちょっとしばらく忙しいんで手ぇつけれるんは8月後半以降でしょーけど。とりあえず冬までには形にしたいですな。うん。

-

* さて。

* で、他にもごちゃごちゃ細かい物買って、ちょーどお金も無くなったので秋葉離脱。家帰ってからは今日も『R-TYPE FINAL』でうひょひょひょひょ。ジョイスティックも出してきてのでさらに本格的にうひょひょひょひょ☆ 三面の巨大戦艦にきゅんきゅんしたり偵察機に二世代目がやっぱり使えねぇのに身もだえしつつそれでも難易度BABYに落としてごりごり進めてみたり。そうこうしているうちにとうとう『RX-10 アルバトロス』が使用可能に。わーい♪

*

へむ2「ふふりのふ。以前機体相性診断やった時の結果がこれでしたからね。使える様になるのをワクワクしながら待ってたのですよー☆」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・テンタクルフォース装備、ねぇ(−−」
へむ2「ちうっ訳で! 触手フォース、出撃ぃっ!!Σd(>ω<)
あずさ「せめてきちんとテンタクルって呼べーーっ!!(`皿´メ

* いやまあ冗談はさておき。<どこが冗談だったのかとゆー突っ込み禁止(ぉ>そゆ訳で触手フォースを使ってみたのですが・・・

マジ気で使えるわ、これ。

* や、冗談抜きで。触手部分もフォースなんで敵の弾止めてくれる=『防御力が異常に高い』ですし、攻撃力の方も『触手部分を敵に重ねる事で安全にフォースアタック出来る』『赤レーザーが触手の幅そのまんまのごっつい太さで発射されるので異様に攻撃範囲が広い』とむさくさ使い勝手が良く。特に赤レーザー、触手最大まで開くと大体自機三機分の幅があるんで後方攻撃しなくちゃいけない時とか、障害物の陰の敵攻撃しなきゃいけない時とかに超便利。や、今まで俺様、難易度KIDSでもコンティニュー無しでは四面目抜けれなかったのに、RX-10使ったら何かいきなりノーミスで5面目までいけちゃいましたですよー(笑)

*

あずさ「強いわねぇ」
まるち「強いですね(^^;」
へむ2「むう。さすがはプレミアムな特殊フォースですなー。つーか、さすが触手?」
まるち「はわ? は、はぁ(^^; ええっと〜」
あずさ「・・・そういう言われ方されると、何か途端に納得いかなくなるわね(−− 何となく」
へむ2「何故に」
あずさ「何となくよ、何となく(−−メ」
へむ2「ぬう。あずささんは不条理なお人だー」
あずさ「やかましい(−−メ とにかくほら、RX-10も使えて気分のいい所で今日は終わっときなさい。そろそろ晩ご飯だし」
へむ2「うーい。では、今日はこの辺でー」

* ちなみに現在、開発済みのRシリーズは17/99で残り82機、まだまだ先は長いですなー(笑)

-

* さてさて。

* んじゃ、後はぐる。えろげ屋さん。

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。『新しいPC組んだから、そのスペック確かめたいじゃん』つ訳でおまけの所に『夏日 -kajitsu-』の謎デモが公開されとります。まあそんなに面白いデモでも無い&微妙にクライマックス近辺のCGも使われてるのでまだプレイしてない人がこれ見るのはどーかなー、とゆー気はしますが(笑)、まあ、でも、興味のある方はれっつごー。

-

* エスクードスタッフ掲示板更新。次回作の『ジュエルスオーシャン』は男声も含めてフルボイスですよ、と。おー、さすがはエスクード様、ステキだ〜☆

*

へむ2「やー、やっぱエスクードのゲームには男声がありませんとネ!Σd(>ω<)」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「そうなんです。下手をすればヒロイン声よりも期待されてる部分ですよ?」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・いいのか、それで。いや、そりゃ、いいけど(−−」

* で、具体的に声が誰になるのかは8月下旬に発表、と。さ、誰が来るのでしょうかー☆

-

* 日記系。

* んー。それは2chのエロゲネタ・業界板にあるスレの事っすね。<エロゲやるならVIA社の萌えCPUだろ>今は3スレ目で『エロゲやるなら萌えPCだろ Part3』つータイトルになってますが。

* どーゆー内容なのかとか詳しい事は萌えPC様のところを、どぞ。

-

* 新しい機体が追加される条件は、R's MUSIAMの『何も機体が乗ってない台座』見ればヒントが載ってるです〜。<よう分からん>戦闘経験積めば開発される、つー条件が多いです(そゆのは面クリとかゲームオーバーの時に追加されるみたいです)が、他にも色々条件があったり、ジャケットに書いてあるパスワードが必要な物もあったりしますので、一度見ておかれた方が良いかと〜。

-

* ええ、『もう一本引きたきゃかかる費用を全部自分の小遣いから出しなさい』と言われちゃったので今の所は冗談とゆー事にしておきます。さすがに小遣い削って光引くくらいならその金でえろげ一本買うですよー(笑)<冗談なんですか?

* ・・・ところでそれはそーとして。それはゲンガーの光姫先生に『死ね』と言ってるも同然ではないかと思うのですが、如何ですか(笑)<偽ミントちゃんと300万匹の鯉

-

* にょ。

* であ、そゆ事で。今日はぼちぼち、お休みなさいですにょー。


[文月日記一覧] : 2003/07/19 : (コメントが2件あるにゅ)

凶器についての素朴な疑問。

* 今日は昼からお仕事れす。つ訳でひこーき乗って山形れつごー。何か今週は行って帰ってまた行って、慌ただしいですな。

*

あずさ「そうね。わざわざ帰るんじゃなくてんじゃなくて土曜日まで向こうに泊まりっぱなし、にした方が楽だったと思うけど・・・」
へむ2「それは新婚家庭としてどうよ、とゆー気がいたします」
あずさ「・・・そうよねぇ。まあ、しょうがないわね。慌ただしいのは」
まるち「そうですね(^^; それに、今日は朝の飛行機さんじゃなくてお昼の飛行機さんですから〜。時間にも余裕がありますし〜」
へむ2「うむ、おかげで秋葉にも寄れました。ところで、あずささん?」
あずさ「? 何よ?」
へむ2「ひこーきってのは、狂気持ち込み禁止ですよね?」
あずさ「・・・何か、微妙にイントネーションが違わない? その言い方(−−」
へむ2「む。では言い直して。ひこーきって凶器持ち込み禁止ですよね? 全面的に」
あずさ「そうよ。カッターナイフ程度でも駄目だから、色々不便になったわよね」
へむ2「さいですなあ。で、そういう状況下で。俺の鞄の中には先ほど秋葉で購入した、夏の某イベントのカタログがあるのですが。これは持ち込んでもいいんですかねぇ?」
あずさ「・・・・・・」
まるち「・・・はわ?(^^;」
へむ2「街で噂のナイスガイ、『一撃で人を殺せるぞ』、と評判の逸物なのですが。これ」
あずさ「・・・いや、それは(−−」
まるち「え、ええっと(^^; で、ですけどあの、これはあくまでカタログさんですから〜」
へむ2「うーん。でもカッターナイフ振り回すよか、こっちの方が殺傷能力高いと思うよ?」
まるち「そ、それはそうかもしれませんけど〜。ええっと〜(^^;;;」
あずさ「まあ、カタログは金属探知器にも引っかからないし。しょうがないでしょ、向こうが気付かなくても(−−」
へむ2「むう。まだまだハイジャック対策がなってませんな、じゃぽねの空港は」
あずさ「・・・・・・(−− 色々言いたい事はあるけど、まあいいわ。とりあえずほら、仕事してきなさい」
へむ2「うーい。であまた後でー」

* まあ、カタログの件はさすがに冗談としても。でも、一体どこまでが『凶器になり得る物』扱いなんでしょうかねぇ。<ひこーき>刃のついた物や木刀、空薬莢なんかが没収されるのは知ってるんですが・・・でも、ドライバーとかの工具類だと意外と返してくれるし。謎ですな。

-

* さて。

* で、ちょっと時間戻して行きのひこーきの中。さっきも言うた通り秋葉でカタログ買ってきてますんでさっそくちぇーっく。とりあえずジャンル確認して、興味ありそな所にざっと目を通して・・・まずは一日目。

*

へむ2「この日は電源不要系ゲームだけですな、寄るとこ」
まるち「後は企業ブースさんですね」
へむ2「うん。でも・・・何か、今回ホントに寄る場所が少ないなあ。緑茶連合もいなけりゃ林組もいない。嘘屋とかぱれっととかProject-μとかは元々企業ブースに出典しないタイプのメーカーじゃし、このままだとホントにcolors行ってお終い、じゃよー。うーん」
あずさ「・・・て、キャリエールは?」
へむ2「カタログに名前が載ってねぇ(どきっぱ) 多分どっかのメーカーさんと合同で出てくるんじゃろけど・・・どこでサントラ売るんか、早めにはっきりして頂きたい物ですなぁ」

* 二日目。

*

へむ2「・・・この日は行くとこ無ぇなあ」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「ま、元々女性向けだし」
へむ2「ふむ。コスプレおねーちゃんだけ見に行ってもいいんじゃけど・・・それも何か人生無駄遣いしてる気がするしな。素直に翌日に備えて体力チャージしとくかなあ」

* 三日目。

*

あずさ「は、言わなくていいわよ(−−メ どうせ・・・」
へむ2「この日はえろい物とかえろい物とかえろい物を。いやむしろ、えろい物を!!Σd(>ω<)」
あずさ「言わなくていいっつってんでしょが(−−メ ちっとは人の話を聞きなさい、このすっとこどっこい」
へむ2「あ、ちなみに西から回ろーね。とりあえず電撃ナースの本は問答無用でげっちゅせんと」
まるち「はぁ(^^;;; わ、分かりました〜」
へむ2「で、後は東ぐるっと回ってお終い、と。ん、そゆ予定でー」
あずさ「・・・て、やっぱり聞いてないし(−−メ」

* いじょ。やっぱりこ〜〜・・・何か企業ブースが盛り上がりに欠けますなあ、今回。まあ、その位の方が楽ではあるんですけど。

-

* さてさて。

* んで、仕事の後は部屋戻ってPS2せとあぷしたり洗濯したり。そしたら時間が中途半端に余ったんで、とりあえずえろげの体験版をしてみる事にして、まずは『魔法天使ミサキ』。んーと、これはえろシーンオンリーの体験版ですな。

*

へむ2「ふむ。えろいですな」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「うん、えろい。特に三人目のシチュが良いですな」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「うーん。一部CGがデンジャラスっぽとか誤字脱字が微妙に目立つとか不安点が無いでもないですが・・・ま、でもいいでしょう。その辺は脳内での強制書き換えスキルを発動させりゃあ済む事ですし、決定ね。8月のえろ担当はこれー」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・はぁ(−−」

* まあ、えろの量的にも多分心配は無いでしょーし。後は『最後の最後でやっぱりバッドエンド』な分岐があってくれれば嬉しいのですが・・・どーかなー。

-

* 続いて、『屍姫と羊と嗤う月』。こっちはプロローグ部分がそのままプレイ出来る体験版・・・なんですが、さて。

*

へむ2「うーん。お兄ちゃんが気になってるのは『このプロローグの後の展開』じゃからなあ。正直、これだけでは何とも何とも言えんのでもーちょい先までプレイさせて貰いたかった所」
あずさ「まあ、アンタならそう言うと思ったけど。でも、体験版としてはここで切っとくのが正しいでしょ。やっぱり」
へむ2「ま、ね。それは分かるんじゃけど・・・う〜〜〜〜ん」

* ちう訳で悩みちう。まあでも、何となく最後は人間不在の物語になっちゃいそな気もしますし。<体験版の印象だけで、具体的な根拠は無いんですが>うーん。やっぱりちょっと様子見かなー。

-

* さてさてさて。

* 帰り道。今度はカタログと一緒に買ってきたテックジャイアンをパラパラと。colorsの、つーかhueの新ブランド『MOSAIC』の、デビュー作情報が載ってるのですよー。

*

へむ2「ふむ。タイトルは『サムライジュピター』。原画は右月兄さんだそですよ?」
あずさ「ふーん。で? どんな話なの?」
へむ2「・・・ええっとねぇ。『未来の世界のネコ型ロボットが主人公の家に居候する』話の様です」
あずさ「・・・は?」
まるち「はわ?(^^;」
あずさ「て、それってドラ・・・」
へむ2「おおっと。あの会社は色々うるさいからその名前を出すのは無しだ」
あずさ「・・・ああ、そう(−−」
へむ2「まあ冗談はさておき。23世紀の未来からやってきた片耳片目のネコミミ型アンドロイド『ジュピター』、カッコ不良品カッコ閉じる、が21世紀に現れて主人公と強引に契約。未来からの刺客とバトりつつ未来を変える為に色々策謀する話だそですよ?」
あずさ「それって・・・やっぱりドラ略なんじゃあ」
へむ2「うーん。俺はどっちかっつーと『ジュピター』つーネーミングや『でっかいトランク』つー小道具に『電脳警察サイバーコップ』を思い出してるのですが。あれも23世紀物だし、未来変える為に戦うし」
まるち「はわ? そ、そうなんですか?(^^;」
へむ2「そうなんです。まあ詳しい事は家帰ってLD-BOXのおまけの設定資料集見れば載ってああくそルシファーBOX欲しいなちくしょうッ!!
まるち「はわっ!?(^^;;;」
あずさ「いきなり叫ぶな(−−メ あんたがルシファーBOX買い損ねて悔やんでるのは知ってるけど、びっくりするでしょうが」
へむ2「欲しいよう欲しいよう。しくしくしくしく(泣」
まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、でしたら中古屋さんとか、オークションとかでは〜」
へむ2「にゅ〜。前にも調べたんじゃけどねぇ。中古屋には無ぇし、オークションにも無・・・て、あ。あるわ。うわ、いつの間に」
まるち「そうなんですか? 良かったじゃありませんか〜(^^)」
へむ2「うむ。よーし、とりあえず残り24時間切ったらお兄ちゃん、入札しちゃうぞー☆」

* いや話がそれました。とゆー訳で『サムライジュピター』、ネコミミでアンドロロボ娘でサムライな物語のよーです。『ジュピターハーケンを打ち込まれた主人公はアンドロイドの行動決定権を握る』とゆー設定もあるので、そこから操り系えろにも期待出来そなよっかーん(笑)

*

へむ2「や、もっとも。操りえろはジュピターよりもライバルの高ビー系お嬢様ことシリウスたんの方が似合うと思うんですけどね?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「シリウスたんも当然シリウスハーケンで操られるんでしょうし。こー、意識はそのままで肉体だけ操って以下略、プライド踏みにじるー、なんつーシチュがあったらもー、ミラクル素敵だと思いませんかッ!?」
あずさ「やかましい(−−メ 鼻息荒くしてんじゃないわよ、このウェスタン馬鹿」
へむ2「そしてジュピターの方は、『主人公が選択肢間違ったせいでバッドエンド』つー方向性で一つ! DOS時代のゲームで良くあった、『わざとそういう選択肢を選ぶ事でヒロイン墜とすヨロコビ』を再び我らにーーーーッッッッ」
あずさ「やかましいっつってんでしょが(−−メ まったくもう・・・」

* まあとりあえず、発売は冬予定だそーで。まだまだ先なんで、のんびり情報が出てくるのを待とうと思います。まる。

* ・・・ところで。新ブランドと言えば、vividの方は一体どーなってるのでしょーか?(笑)>hue

-

* さてさてさてさて。

* で、帰ってきますた。

*

へむ2「えーと。俺、すこんと忘れてたんですが今度の月曜って休みなんですな」
まるち「はわ? あ、はい。そうです〜」
へむ2「えー。とゆー事は、ヤンマガは昨日出てた、つー事で」
あずさ「あ。そうね。そうなるわね」
へむ2「うい。ではコンビニでヤンマガ査収です。れつごー」

* とゆー訳で、変則的ですがここで今週のカイジ君。今週は、先週クルーンの三段目に突入した玉が二発ともハズレ。でも傾きはゆっくりとしか戻らないんで大丈夫、後2〜3分は詰まったままだからごんごん三段目に玉が来るぞ、と。

*

へむ2「あらら。ハズレちゃいましたな、俺の予想」
まるち「そうですね(^^; 残念ですけど〜」
あずさ「・・・て言うか、ひょっとしてこの展開って・・・まだ引き延ばす気?」
へむ2「・・・でしょうなあ。ほれ、あれだ。カジノ側が今必死で用意してる機械。アレが出てくるまで引っ張る気なんでしょう、きっと」
あずさ「それは・・・引き延ばし過ぎじゃない? いくらなんでも」
へむ2「うーん。俺もそう思わんではないんですが・・・まあ、でも、しょーがないですやねぇ」
あずさ「う〜〜〜ん・・・(−−」

* と、ゆー所で来週はお休み。続きは再来週・・・なんですが、なんかこー、この感じだと決着がつくまでに後二ヶ月か三ヶ月かかりそうな雰囲気ですなあ。うーん(^^;

-

* さてさてさてさてさて。

* ふにゅ。

* ・・・まだちょっと書けてない事あるんですが、ちょっち疲れたので今日はここまでで。最後に少しだけぐるー。

* 昨日の書き忘れ、キャリエールC子ちゃん更新。相変わらず妙なノリに巻き込まれてますな、C子ちゃん(笑)

-

* 電撃オンラインみなみおねぃさんセカンドシングル情報ががががが。新曲の『おねいさん体操』つーのにステキダメソングの予感を感じるですよー。わくわく☆

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* や、まだちょっとポイントが足らないんでなってはいないんですけどー。<50回つ事はプラチナ?>まあでも、ホントに後ちょっとなんで8月中には溜まっちゃう予定です。ええ。

-

* ・・・まあ、バンクセルはアニメじゃないのでさておき。そーですねぇ、エスクード様の事ですからミニゲームくらいなら可能性があるかもー(笑)<←無ぇよ>や、ほら、『ラブリーラブドール』の時もストーリーに全然関係ないところでミニゲームが入ってましたし! 今から要望すれば何とかなるかも!!(笑)<←だから何ともならんっつーの。

-

* にょ。

* であ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。

*

へむ2「・・・て、あら?」
まるち「はい?」
へむ2「や、テックジャイアン、例の『サムライジュピター』のページ以外も今パラパラ見てたんじゃけど。そしたら後ろの方にアイたん特集ページがあってさ。何か、『魔法少女.com』つー総合情報ページがオープンしてるんだってさ」
あずさ「へぇ? ・・・て、まだ何も無いじゃない。情報」
へむ2「まあ、まだ開設したばっかり・・・つーか正式公開が22日なんじゃないかな、これ。テックジャイアンの正式な発売日ってそっちだったよな気がするし、横にあるインタビューでもこのテックが発売される頃にオープンしてる予定ってあるし・・・あ? ああっ!?
まるち「はわっ?(^^; ど、どうかなさったんですか?」
へむ2「や、そのインタビューの最後に。えとえーと、えとえとえとえと(わたわた)」

* あーうー。と、とりあえず、引用。

――最後に、『魔法少女アイ』シリーズの続編予定は?

……『魔法少女アイ3』は動いています。
『魔法少女アイ3』はすでに動き始めています!

* おおおおおおおおおおおおおっ!!??

っしゃあっ!!!
Σd(>ω<)

* ああええと、他にも『今号のテックにアイたんアニメの予告編が収録されてますよ』とか『夏以降にアイたんのビジュアルファンブックが出ますよ』とか『夏コミでは3日間毎日ブースでの催し物が違いますよ』とか色々重要ぽな情報が出てるんですが、それより何よりアイたん3。眠気もぶっ飛ぶステキ情報ですよ、それは〜♪

*

へむ2「あああああ、どうしましょう? 何かワクワクして今晩寝れそにありませんよ?」
あずさ「・・・いや、寝なさい。いいから無理しても(−−」
まるち「そうですよ〜(^^; 明日はあの、朝からTEPCOひかりさんの工事の方が来られるんですから〜」
へむ2「あーうー、そうなんですけどー。あ、そだ。ちょっとTEPCOひかりの工事、時間が早くなったんで明日は10時くらいからうちの鯖止まります。皆様よろー」
まるち「あ、そうですね(^^) そういう訳ですので皆様、告知した時間と違ってて申し訳ありませんが〜」
へむ2「おまけに告知がギリギリになって申し訳ない。俺も今知ったもんで、すんませんがそゆ事でー」

* いやまあそれはさておき。や、もう、ホントどうしましょうか〜?<アイたん3>まあアイたん・メグ姉様、リンたんくらいは出てくるの間違いないとして、宮広は出てくるのかなあ。成長した結亜は出てくるのかなあ。てゆーかダークエンドからの続きなのかなあ、ハッピーの方からの続きなのかなあ。ドキドキドキドキ、うー、何かホントに眠れなさそですよ、俺様(笑)

*

あずさ「・・・どっちにしても実際3が出るのは早くて来年なんだから。今は静まりなさいって(−−」

* うにゅー。あーうー、とりあえず寝れるかどうか分かりませんが、寝る努力してきます。お休みなさいー。


[文月日記一覧] : 2003/07/20 : (コメントが2件あるにゅ)

光の国から僕らの為に。

* 来たぞ我らのウルトラマン。つー訳で、今日は朝からTEPCOひかりの工事なのです。

*

へむ2「ふふりのふ。これで我が家もケーブル二本〜♪」
あずさ「・・・無駄な出費よねぇ。やっぱり(−−」
へむ2「そういう意見は心の底から却下します。やはりほら、ネットワークは断絶する物ですから、いざとゆー時の為に予備回線を確保しときませんと!」
あずさ「地域IP網が死んだら全部まとめて死ぬでしょが(−− 一緒よ、一緒」
へむ2「ぬう。それはまあ確かにそーなんですけど、それでも!(ぐっ)」
あずさ「あーはいはい(−− 分かったからもう黙んなさい、鬱陶しい」

* とゆー訳で、今日は朝からTEPCOひかりの工事なのでした。10時過ぎから始まって、特に問題なく昼前には無事開通。IDも数日前にこっそり届いてたので、さっそく接続テストです。

*

へむ2「ふむ。とりあえず上りも下りも4MB/sくらいは出ますな。DL相手の鯖選べばもうちょい上がりそな雰囲気もありますが・・・さて?」
まるち「はぁ。でしたらあの、スピード測定サイトさんをご利用なさってはいかがですか?」
へむ2「はっはっは。最終クライアント機がUSBなLANでしか繋がってねぇ我が家で、そんなもんが何の役に立つと。どーあがいても最大12Mbpsまでしか出ないんですよ? USBなんですから」
まるち「はわ(^^; そ、そう言えばそうでしたね」
あずさ「・・・素直にデスクトップ機の方使ったら?」
へむ2「うーん。でも、あっちもRWINやらその辺いじってねぇし。家ん中でファイル転送してる時の感じでいくと、どっちにしろ4MB/sか5MB/sで頭打ちじゃよー」
あずさ「だったら設定しなさいよ。素直にその辺(−−」
へむ2「うーん。まあ、気が向いたら。とりあえず4MB/s出てりゃ問題無いし標準レベルだし。これで良しとしますにょー」

* ちうっ訳で、これで我が家も無事光二回線3セッションが同時稼働です。後は一日くらい様子見て、そんで強制切断だの速度低下だのが起こらんよーならこっちラインもでもみら鯖に回してみましょーかね。とりあえず。

-

* さて。

* で、まあ、今日は一日、結構ほとんどの時間を鯖いぢりに費やしてたりするんですが。<や、実際三台運用モードにしてみたら設定忘れとか設定ミスがぽろぽろあるのが見つかったもんで。>まあでも、合間を縫って『R-TYPE FINAL』。今日は開発、20/99まで行きました。後79機ー。

*

まるち「まだまだ、先は長いですね(^^;」
へむ2「そですな。ま、でもその分長く楽しめると思えばそれはそれで」
まるち「あ、それはそうですね(^^)」
へむ2「しかし何ですなー。今日開発したこのタンク野郎、いいですなー。武装が大砲ドリル、つーあたりがもー☆」
まるち「はわ? は、はぁ(^^;」
あずさ「・・・私としては、タンクに空飛ばしてどうするの、って気分だけど(−−」
へむ2「てゆーかどうやって飛んでるのかが非常に謎。や、でもとっても漢の浪漫に溢れる機体だと思いませんか!? 攻撃力だけならものすっごいですし!!Σd(>ω<)」
あずさ「・・・その分、射程とか防御力にものすっごく不安がある様に見えるけど?(−−」
へむ2「気のせいです(どきっぱ) だってドリルですよ!?」
あずさ「何の理由にもなってないでしょうが(−−メ まったく、この螺旋馬鹿は・・・」

* 後、サイトにゃ無ぇですがパイルバンカー装備の機体も超ナイス。や、どこがナイスかって、ホントに溜め撃ちがパイルバンカーなせいで波動砲の射程が0に等しいあたりが、もー(笑)

*

へむ2「ステキですよねっ!Σd(>ω<)
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・はぁ(−−」

* やー、この先もきっと、もっと頓狂な機体がワラワラ出てくるんでしょうねぇ。いやー、ホント楽しみー(笑)

-

* さてさて。

* で、今日はここまで・・・なんですが。昨日書き損ねた、つーか疲れてたので書けなかった事を一つ。

刑事大打撃 〜北の挑戦〜』ユーザー限定販売の同人誌&CD&ガレキが届きますた。
(´▽`)

* わーい♪ しかも同人誌の方、『今度の夏コミで2が出る』とかいう情報まで載ってますよー。ブースどこだか分かんないけど(ぉぃ、是非買ってこなくちゃー(笑)

*

まるち「わ、分からないって、ご主人様〜(^^;」
へむ2「や、だってホントに分かんないし。まあ、来週カタロム出たらそっちで検索してみますにょ。多分それでおけ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・ねぇ。それはまあ、いいんだけど」
へむ2「にょ? どうかしましたか、あずささん?」
あずさ「いや、この、その同人誌が入ってた箱なんだけど」
へむ2「はいな。これが?」
あずさ「いや、今気が付いたんだけど。この、『受付日』と『お届け予定日』の所」
へむ2「ほえ? ん〜・・・おや。何か『7/18』『7/19』って書いてあるのが『7/22』『7/23』に訂正されてますな」
まるち「・・・はわ?(^^;」
へむ2「で? これが何か?」
あずさ「何かって(−− いや、だから今日は何日よ?」
へむ2「にょ? 20日ですが・・・て、おや? なんで受付日が未来形?」
まるち「不思議ですね(^^;」
あずさ「て言うか、わざわざ指定日23日に変えときながら19日に届いてるあたりがどうかと思うんだけど、私。宅配便って、こういう物?」
へむ2「さて。何かこー、手違いに手違いでも重なったんでないですかねぇ。分かんないですけど」

* とゆー訳で、色々謎を含みつつ。とにもかくにも大打撃の同人誌、久々に読むとやっぱ楽しいですなあ。色々と無茶苦茶で(笑)

-

* さてさてさて。

* んじゃ。お休みなさいですにょー。


[文月日記一覧] : 2003/07/21 : (コメントが4件あるにゅ)

ふぁいなるっ!

* ちう訳で今日も『R-TYPE FINAL』。よーやくラスボスの倒し方が分かったんで、本日初クリアでございます。うーわ、最後の所の演出、システム的なアレまで含めて超カッコえー☆

*

へむ2「ただ、問題は。クリアしたこの自機が、単なる輸送機なのでちっともカッコ良くない、とゆー所かのう。せっかくカコいいシーンなのに、この丸まっちぃ機体ではどーにもこーにも」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「て言うか、何でただの輸送機がこんなに強い訳?(−−」
へむ2「んなもん俺に聞かれても困る。冗談抜きでこの花火波動砲、バリア波動砲やパイルバンカーより使えるんじゃもんなあ・・・何でこれを戦闘用の機体に載せんのじゃ」
まるち「はぁ(^^; な、何ででしょうね」
へむ2「うにゅー。開発コンセプトが間違ってないかー、R世界の技術者ー」

* や、まあ、それはともかく。良いクライマックスでございました。<ラスト>ただ・・・まあ、俺が言うのも何なんですけど。やっぱりエンディングに歌は要らなかったんでないかい、とかゆー気が(笑) 曲はねぇ、実に画面にあっててえー感じだと思うんですけど・・・でも、歌が、つーか歌詞が。何か、微妙に雰囲気を削いでる気がするのですよー(^^;

-

* さて。

* で、クリアした後もふにふにプレイを続けて、とりあえず今日は開発、36/99まで。ようやく3分の1突破、ですにゃ。

*

へむ2「ふにー」
まるち「お疲れさまです、ご主人様(^^;」
へむ2「や、まあ、疲れたの自体はどーでもいいんじゃけど。しかし、パイルバンカー物のラストワンが開発されんかったのう・・・死ぬ様な思いしてアレ使うて難易度KIDSクリアしたのに」
あずさ「素直にBABYでやれば良かったのに。でも、それでも出てこない、って事はまだ条件満たせてないのね」
へむ2「うーん。『特定の面クリアする』つー条件があるから、多分そっちがクリア出来てないんじゃと思うんじゃけどなあ・・・しかし、さて。今まで行けてない面、つーのはどうやったら行けるよになるのかのう」
あずさ「そうねぇ。難易度上げるとか、何万点以上取るとか。そんなんじゃないの?」
へむ2「うー。やっぱりそうなんかなあ・・・でも難しいなあ、それ」
あずさ「ま、そのうち出来るよになるでしょ。強い機体開発出来たら試してみなさいよ」
へむ2「ふにゅー。今日中に9D系列、コンプしときたかったんじゃけどな」

* ま、いいや。とりあえず今日はここまで。明日も頑張れ、俺。

-

* さてさて。

* で。ここしばらくPS2にTV占領されててちっともビデオが見れてないので。今日は二週分、まとめてデ・ジ・キャラットにょを観賞です。まずは先週分。

* 第29話、『あきはばらにお使いにょ』

* うーわー。ホントに秋葉だー(^^;

* はっはっは、色々策略を巡らすよになったのう、ぷちこ(笑)

* あ、かーええかーええ☆<ぷちこ

* おや、ぷちこが酷い目にあってる。珍しいなあ。

-

* 第30話、『これが真夏のあきはばらにょ』

* あ、出た(笑)<ゲのマのズ

* ・・・販促戦隊て、ああた。それは正義の味方じゃ無いだろう、どう考えても(笑)

* あ、出た(笑)<てんちょーしゃん

* て、箱買いかい。>うさだ

* ・・・てんちょーしゃん。人を騙してこき使うのがうまくなったなあ。てゆーか、こうしてでじこは秋葉に取り込まれていくんだな、きっと(笑)

* な・・・

* ちょっとマテうさだーーーーっ!!!

* 君、いつの間にそないな新技を(笑)

* うーん。しかし今回、普段の三割り増しで口が悪いな、ぷちこ。

* くぉら。お前らそういう発想しか出来んのかい。>ミナタク&キムタク

* ・・・困った連中じゃなあ。もー、すっかり秋葉に染まってやがってから(笑)

-

* 次回予告。

うわっ! 次りんな出てくんの!?
Σ( ̄ロ ̄;)

* うーわー。そうかー、ホントにぱにょぱにょぷちこと繋がってたのか、この世界(笑)

-

* で、今週分。

* 第31話、『りんな? 誰でしたかにょ』

* は。成長したなあ、りんな。昔は二等身半だったのに、こんなに大きくなって(笑)

* いや、忘れるなよぷちこ(笑)

* しかし・・・ホントに本物のりんなじゃな、これ。つー事は、二年前のでじこはやっぱりあっちのでじこだった訳で。

* ・・・一体、この二年の間に何があったんかなあ。あんなにでじこ、いい娘だったのになあ(笑)

-

* 第32話、『りんな眠りまくりにょ』

* ・・・修羅の道なのかなあ(笑)<菓子職人

* んで、やっぱりりんなはりんなでした、っと。うん、予想通り(笑)

-

* さてさて。

* んじゃ、今日はこの辺でー。お休みなさいですにょん。


[文月日記一覧] : 2003/07/22 : (コメントが4件あるにゅ)

分岐しました新ルート。

* 朝。

* まあとりあえずお仕事なのです。れつごー。

-

* 昼。

*

へむ2「・・・12時ですな」
まるち「はぁ(^^; 12時ですね」
へむ2「うー。12時ですなぁ」
あずさ「だから、12時だってば(−−」
へむ2「う〜〜・・・」

* えー。とゆー訳で。

* ゴメン、出来ませんでした。いろもんVol.3投稿>はっはっはっはっは・・・はぁ。

*

へむ2「・・・ネタがねぇ。今回はとんと浮かんで来なくてねぇ」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「うー。この埋め合わせは冬には必ず〜」
あずさ「・・・『必ず』、出来るの?(−−」
へむ2「・・・出来たらいいなあ。や、でも、多分、何とか〜」
あずさ「はいはい(−− 頑張りなさいね」
へむ2「うにゅー。まあでもホント、冬はきっと大丈夫・・・だと思うんだけどなあ」

* ・・・はぁ。

-

* 夕方。

* とか言いつつ、でもまあいつまでも落ち込んでても始まんないので気分切り替えて今日も『R-TYPE FINAL』。sugichさんとこから、『戦闘経験は点数じゃなくて時間のみで決まる』とゆー情報をげっちゅしてしまったので、今日から先は機体が揃うまでBABYモードオンリーでございます(ぉ うむ、我ながら実に軟弱(笑)

*

へむ2「ねぇ?」
まるち「はぁ(^^; ええっと〜、ですけど〜」
あずさ「わざわざ無駄に時間かける必要も無いでしょ(−− いいからBABYでさっさと終わらしなさい」
へむ2「いや、BABYでもそうすぐには終わんないと思うんだけどな。とにかくまあ、プレイ開始ですにょー」

* ちう訳で色々ふにふに、とプレイしてたら。や、全っ然分岐条件が分かんなかったんですが、いつの間にやら新ルート、別エンディングに到達してしまいました。うーわー、こっちルートの最終面&エンディング、色んな意味で涙が出る程すげぇや(笑)

*

あずさ「・・・うっわあ。こういう展開なのね、こっちは」
へむ2「そういう展開なのですなあ。で、おそらくこのエンドからあーゆー方向に進むんでしょう、きっと」
あずさ「そうね。なるほどねー、それでああいうのが生まれるのねー」
まるち「はわ(^^; な、何の事だか全然分からないです〜」
へむ2「や、分かんないよにしゃべってるし。とにかくまあ、おにーちゃんはちょっと感動じゃよー」

* いや、結構冗談抜きで。<感動>家帰ったらもっぺんこのルートに来て・・・て、条件が分かんないんで来れるかどうかさえ分かんないんですが(笑) とにかくまあ、このルートにまた入れたら、そん時はエンディングをビデオにでも録っとこーかと思います。まる。

* で、今日は開発が44/99行った所でお終い。続きはまた明日ー。

-

* 夜。

* や、さすがにRの方でちみっと疲れてはいるのですが。でもまあ、えろげもそれなりに進めとかないとねー、とゆー訳で『人妻♪かすみさん〜母娘と共同生活〜』です。さくっとインストして、さくっと進めて・・・

* ・・・・・・・・・・・・

* むう。

普通にえっちぃな、これ。

* てゆーか普通のえろげですな。むう、おにーちゃん、TinkerBellにはもっとこー、アレげな物を期待しているのですが。残念な事に、今回はそっち方面では期待はずれなよーです(笑)

*

へむ2「うーん。やっぱこー、シナリオライターさんが変わったからですかねぇ。すっかり普通ですよ、最近のTinkerBell様ってば」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・普通に考えたらいい事だと思うんだけど、それ(−−」
へむ2「いや、いい事ですよ、そりゃ。ただ、こー・・・お兄ちゃん的には残念だなあ、とゆー」
あずさ「・・・・・・(−− それは妙な事期待してるあんたが悪いのよ」
へむ2「かもしれませんなあ。でも、それはつまり求める方向性がズレてきた、とゆー事で。そろそろ、デフォ買いやめる時機なのかもー」

* や、『普通にえろげになってるからデフォ買い止め』つーのも人としてどうかとは思うのですが(笑) でも、まあ、TinkerBellのえろって基本的には全裸物、かつ人間姦が多いですしねぇ。『突っ込みどころ』つーポイントが無くなるのであれば、わざわざ買う必要は無いかな、と。

* ちう訳で。9月に出るっつー音声付き『トワイライト・シアター』を最後にとりあえずデフォで買うのはやめてみますにょ。また化け物姦物とか、突っ込みどころの多そな設定とか。そゆのが出たらそん時だけ買ってみる事にしましょー(笑)

-

* にょ。

* であ、今日はここまで。明日も朝からお仕事なんで、寝ますにょ寝ますにょぐーぐーですにょー。


頭痛が痛くて一回休み。

* 今日は一日お仕事でした。んで、仕事終わって夕方。

*

へむ2「・・・う」
まるち「? どうかなさいましたか、ご主人様」
へむ2「・・・いや。何か、頭痛ぇ。ガンガンと」
まるち「はわっ!? か、風邪でもお引きに〜?(^^;」
へむ2「かもしれずー。うー」
あずさ「まあ、昨日は何か妙に寒かったしねぇ。風邪くらい引くかもね、そりゃ」
へむ2「う〜・・・」
まるち「と、とにかくあの、今日はお休みになられて下さい〜(^^; ええと、あの、お、お薬はお飲みになられますか?」
へむ2「いや、薬はいい。とりあえず、寝るわ。ぐうぐうと」
あずさ「そうね。そうしなさい」
へむ2「うい。んじゃ」
まるち「はい〜(^^; お休みなさいませ〜」

* と、ゆー訳でお休みです。ぐー。

-

* さて。

*

へむ2「で、起きたらもう朝な訳ですが」
あずさ「・・・確かに寝ろとは言ったけど、誰が14時間も寝続けろと(−−」
へむ2「はっはっは。やー、久しぶりに快眠快眠☆」
まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、それで、お身体の方はいかがですか?」
へむ2「おう、さすがにすっきり元気よん♪」
まるち「そうですか〜。それは良かったです〜(^^)」
あずさ「あー(−− はいはい、それじゃとっとと今日の仕事の準備しなさい。ほら、ご飯も食べて」
へむ2「うーいうい。でっあであー」

* うい。んじゃ最後はちっとだけぐるぐるして終わりでつ。

* ぱんだはうす『ぴーす!』制作中止のお知らせ

* ・・・ふう。まあ、しょうがないですかねぇ。残念ですが。

* で、後、『メルティ・メルヘン』は発売が9月に。ん、これで8月のえろげ購入予定が立てやすくなったとゆー物です。下手に出るんか出ないんか分かんないもんがあるとややこしいですからな(笑)

-

* にょ。

* であ。今日はさらりとこの辺でー。


[文月日記一覧] : 2003/07/24 : (コメントが2件あるにゅ)

折り返しぽいんつ。

* 今日の『R-TYPE FINAL』は開発53/99まで。ここまで来ると何つかこー、新章突入って感じで開発される機体が実にアレげな方向性ですな。もーちょいまともな方向性の機体も開発せんかい、技術者ズ(笑)

*

へむ2「まあでも多分、もっと進めて最後の方になったらまた『まともな機体』が増えるんでしょうな」
あずさ「そうね。それが定番よね」
へむ2「うむ。最後はやっぱり卍丸、みたいなもんですな」
あずさ「・・・それは、かなり一部の人にしか分からない例えだと思うわよ?」
へむ2「や、大丈夫っしょ。今度リメイクされるらしいですし」
あずさ「て、リメイクされるんなら逆にダメでしょ、ネタバレしちゃ(−−メ」
へむ2「だいじょぶじょぶ。卍丸だけじゃ何の事か分かんないから。やってない人には」
あずさ「だーかーらー! 分かんなかったら例えの意味が無いでしょが!!(−−メ」
へむ2「や、だいじょーぶだいじょーぶ。今度リメイクされるし」
あずさ「話をループさせるなーーーーっ!! アンタはホントにもう・・・(−−」
へむ2「はっはっは。ま、分かる人は分かってください、とゆー事で☆」
まるち「はぁ(^^; ええっと、そ、それはともかく、ご主人様が元気になられて良かったです〜」
あずさ「・・・元気になるとこういう馬鹿な事言い出すから、ある程度元気が無い方が嬉しいんだけど。私(−−」

* ま、とりあえずこれで半分、折り返し点ですな。<開発>まだまだ、頑張りますにょん。

* ・・・いや、とか言いつつ今週の週末はえろげに忙しいのでさすがに『R-TYPE FINAL』やってる暇は無かったりするのですが、まあそれはそれ、とゆー事で(笑)

-

* さて。

* で、今日は働いて東京帰ってきてちょっとマターリしてたら終わっちゃいました。ので、後はぐるぐるだけっす。

* colors『サンダークラップス!』修正パッチ公開。まだ発売日になってませんが、もうおひさる通販が届いてる人もいるみたいですし。まあ今日公開なのもアリかなあと思わなくもああくそ何でうちには届いてないんだおひさる通販!

*

あずさ「叫ぶな(−−メ しょうがないでしょ、本来が明日届く予定なんだから」
へむ2「くそーう。こういう時くらいお届け予定日無視してくれよう、宅配屋さん。しくしく★」
まるち「ええっと(^^; ですけど、あの、予定を無視するのはあまり良くない事ではないかと〜」
へむ2「うむ、まったくその通りだけどな。でも、わくわく期待しながら家に帰ってきた俺の立場とかそーゆーのは!!」
あずさ「無いわよ、そんなもん(−−」
へむ2「・・・うえーん! グレてやるグレてやるーーーっ!!」
まるち「はわわわわ(^^; お、落ち着いてください、ご主人様〜」
へむ2「ほっときなさい、まるちちゃん。どうせ明日になったら今日言った事なんか忘れてはしゃいでるんだから、この馬鹿は(−−」

* えー。で、修正内容は一部スクリプトミスの修正、と。そんなに大したバグじゃあ無いみたいですな。よしよし。

-

*サンダークラップス!』繋がりでにじこちゃんとこ。こっちでも『サンダークラップス!』が発売されるよー、な告知と、後初回特典のちょっとした説明が。まあ、基本的には大体出てる情報ですが・・・へぇ。『フレアのママ』の書き下ろし絵なんかも載ってるんですな。そりは珍しいので是非見てみたいかも。

#いや、明日買ってきたら見るんですが、もちろん(笑)

* で、後、本来の二次元関連の情報として、次の新刊次の次の新刊の紹介も出てます。んー、次の幽霊痴漢物は当然期待作として、その次の生徒会長物も意外とおにーちゃん的にナイスです。ヒロイン、デコ助だしな(笑)

-

* 創美研で『天ツ澪―あまつみよ』情報更新。雑誌告知用の予告むびをアップしましたー、なんですが・・・それと入れ替わりに前のむびが消されてますな。むう(笑)

* んで、後、ガム日記も更新。延期しまくる例のアレに対してガムたんが毒・・・って程でも無いですが、とりあえず色々思いの丈を述べてます。やはしこー、ユーザーだけでなく業界の中の人から見てもやっぱり目に余るんですな、アレ(^^;

-

* にょ。

* であ、そゆ事で。今日はここまで、明日に備えて寝ますにょ寝ますにょエナァジィを溜めますにょー☆

-

* と、あ、一つ書き忘れてた。追加ー。

* パティスリーで『待宵草』の体験版公開。まあ、重くてなかなか落ちてこないのはさておき、困った事にこの体験版、DirectX9.0必須だったりします。

* ・・・時代はぼちぼち、そんな頃なんですかねぇ(遠い目)<DirectX9.0必須

* や、おにーちゃんまだ9.0に移行する気が無い(つーかうちのマシンが本当に9.0に対応してるかどうか疑わしいし)んで、製品版も9.0必要だと結構困るんですけど。つーか必要だったら買えんのですが。どーなのかあ。体験版だけなのかなあ。それとも、やっぱり体験版でそうだって事は製品版でもそう・・・なんだよなあ、きっと。

*

あずさ「でしょうね。わざわざ体験版用にプログラム書き換えたとは思えないし」
まるち「そうですね(^^; おそらく〜」
あずさ「それに、製品版ってもうマスターアップしてるんでしょ?」
へむ2「うん。確かその筈」
あずさ「じゃあ、今更DirectXの必要バージョン下げる事も出来ないし。どう考えても製品版も9.0必須で出てくるでしょ」
へむ2「だよなあ。う〜〜〜・・・しくしく(泣」
まるち「ご、ご主人様〜。な、泣かないでください〜(^^;」
あずさ「まあ、いいじゃない。製品版買ってから『出来ないー』って叫ぶよりかは、体験版で分かった方がマシでしょ」
へむ2「ま、そなんですけどね。うにゅ〜〜・・・」

* ・・・何かこー、久しぶりにマシンが原因でえろげ買うのやめる事になりそーです。くそう、ここ一年くらい、そんな事無かったの二ー(笑)

-

* にょにょ。

* であ、改めて。お休みなさいですにょー。


一日遅れー。

* 朝。

わーい通販のが届いたー♪

* と、ゆー訳でさっそくインストールです。<『サンダークラップス!』>ちょっとエアコン工事の都合で場所移動させてたパソコンを元に戻して、電源入れて立ち上げて・・・立ち上げ・・・立ち・・・

* ・・・・・・・・・・・・

うわっ! 立ち上がらねぇ!?
Σ( ̄□ ̄;)

* どどどどうしたまいマシン!? ここ一ヶ月ほど一度も火ぃ入れて無かったからスネたか!? おいっ!!

*

あずさ「・・・いや、もの凄く単純にファイルが壊れたかHDDが壊れたかしたんだと思うんだけど。私」
まるち「そうですね(^^; 『無効なBoot.iniです』っていう表示も出てますし〜」
あずさ「パソコン移動させた時に壊れたんでしょうね。多分」
へむ2「馬鹿なっ! この俺様のマシンがこのタイミングで壊れるとっ!? そんな馬鹿な事がーーーっ!?」
あずさ「馬鹿な事とか言われても。現に壊れてるじゃない」
まるち「はう〜(^^; 何度やっても立ち上がらないです〜」
へむ2「馬鹿なーーーーーーっ!!
あずさ「・・・まあ、とりあえず。素直にシステムインストールしなおしなさい(−− HDDが物理的に壊れたんじゃなければ、それで直るでしょ」
へむ2「ぬう。それはそうなんですが・・・」
あずさ「? 何よ?」
へむ2「・・・いや。Win2000のディスクは行方不明なんですな、これが」
あずさ「・・・あ?(−−」
へむ2「いや、多分。家の中のどこかにはあると思うんですが(遠い目)」
あずさ「・・・・・・(−−メ このホーンテッド馬鹿は。だからちゃんと普段から片付けしときなさい、って言ってるでしょうが」
へむ2「はっはっは。えー、まあ、何です。とりあえず、いい機会だからOS、ぺけぽんにしてみましょうか?」
まるち「はわ? はぁ(^^; よ、よろしいんですか?」
へむ2「うむ。ぺけぽんは嫌いですが、さすがにWin2000の寿命も後一年、とゆー気がしますしねぇ。ATA100が使えない・・・いや、まあ、使える環境では使えるんでしょうがうちでは使えない、つー問題もございますし。ま、とりあえず試してみましょう」
まるち「はぁ(^^;;; でしたら、はい、そういう事で〜」
へむ2「うい。秋葉にれつごーです」

* ちう訳でお出かけです。や、もともと店頭予約分の『サンダークラップス!』買いに行く予定だったんで、予定通りっちゃ予定通りなんですが(笑)

-

* 昼。

* で、秋葉。サンクラ買って、ぺけぽん買って。後、げま屋デ・ジ・キャラットにょのDVDとかミントちゃんのCDとか。

*

へむ2「あ、後。きぐるみミントちゃんも買いましたですよー」
あずさ「・・・またそういう物を(−−」
へむ2「はっはっは。でも、残念な事に箱で売って無かったのでバラ買いなのです」
あずさ「箱で買うのをデフォルトにするな(−−メ まったくもう・・・」
へむ2「はっはっは、何をおっしゃいますやら。大人なんだから大人買いするのは基本でしょう?」
あずさ「・・・絶対違うと断言しておく(−−」
まるち「ええっと(^^; それで、あの、どうだったんですか?」
へむ2「うむ。バラで6つ買って、出てきたのが『ブロッコリー』『イヌ』『ニワトリ』『サボテン』『トラ』、最後にもっぺん『ブロッコリー』。ノーマル5種類、いきなり揃ってしまいましたですよ」
まるち「あ、そうなんですか〜。良かったですね(^^)」
へむ2「・・・いや、こうもあっさり揃っちゃうとそれはそれでつまんないんですが」
まるち「はわ? は、はぁ(^^;」
へむ2「まあ、つまんないし。今回レア物も出なかったんで、それが出るまで買い続ける、つー手もあるんですけど・・・」
あずさ「買うな(−−メ
へむ2「うん、買わない。正直このきぐるみミントちゃん出来がよろしくないんでなあ。ちょっとこー、揃える気力がわかんな」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「ん。よろしい(−−」
へむ2「もーちょい出来がよけりゃあねぇ・・・」

* ま、それはともかく。あい、んじゃ買うもん買ったんで帰宅でつ。

-

* 夕方。

* さーてぺけぽんインストールしますよー。

-

* 夜。

* さーてぺけぽんのインストールがまだ終わりませんよー。

* ・・・・・・・・・・・・

*

へむ2「いや。まあ、何だ。確かに、何度もインストールし直した俺にも責任が無いとは言わん。無いとは」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「でも、なあ。何なんだこのシステムボリュームのドライブレターは変更出来ないつー仕様は(−− つーか、インストールに使ったボリューム以外を勝手に使うなコンチクショウ
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「がー。おかげでDドライブの中身、いっぺんよそにコピーしてボリューム消去、インストールしなおしなんつー手間がいったじゃんよー。あーもー、鬱陶しい鬱陶しい。これだからぺけぽんは・・・(−−メ」
まるち「ええっと(^^; ですけど、あの、今、インストールも終わりましたし〜」
へむ2「うーい。んじゃDドライブの中身、復帰なー」

* と、まあ、そゆ訳で。結局『サンダークラップス!』のインストールが済んだらもう1時過ぎだったり。

*

へむ2「よーし。んじゃ遅れを取り戻すぞー。今日は徹夜じゃ、徹夜ー!」
まるち「あ、え、ええっと(^^; あの〜?」
あずさ「・・・いや、まあ、止めないけど。でも、ちょっといい?」
へむ2「にゅー? 何よー?」
あずさ「いや。やる前に少し後ろ振り向いた方がいいと思うんだけど」
へむ2「・・・・・・」
あずさ「まあ、振り向かなくても感じてるかもしれないけど。冷たい視線」
へむ2「・・・・・・(汗」
あずさ「別にね? 私はまあ、アンタが奥さんから三行半叩きつけられても別に困らないんだけど」
まるち「だ、ダメですよ〜(^^; そんな、あずささ〜〜ん」
あずさ「いや、でも本当に困らないし。ただ、一応親切で言ってあげてるのよ?」
へむ2「・・・え〜〜〜〜〜〜と(滝汗」
あずさ「やめといた方がいいと思うわよー。本当に冷たい目で見てるから。アンタの奥さん。今」
へむ2「・・・ううっ、しくしくしくしく。分かったよう。分かりましたよう。えぐえぐ」

* いや、そもそも嫁の目の前でえろいえろげをやるなよ、とゆー突っ込みはさておき。<←置くなよ>えー、まあ、今日は遅くなっちゃったのでプレイは明日、とゆー事で。

* ・・・・・・・・・・・・

* しくしくしくしく。しーくしくしくしく(泣

-

* にょ。

* んじゃ、最後はぐる。

* TOUCHABLE4コマ激情更新。うん、冴子さんは可愛いですな☆

-

* すたじお緑茶すたっふ日記更新。相変わらず、給料日にはしゃちょーさんへの お世辞 感謝を忘れないメーカーさんですな(笑)

-

* にょにょ。

* であ。お休みなさいませー。


恋と花火とサンクラと。

* 恋。

* ・・・いや、恋っつーか何つーか。何だその機体は、とゆー話なのですが。<つまり『R-TYPE FINAL』の話な訳ですな。>いや、ネタバレ防止の為に具体的に書くのは避けますが、何なんですかそのフォースとその波動砲は、ホンマに(笑)

*

へむ2「ねぇ?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・まあ、名前からして『プラトニックラブ』とか付いてるし。ああいう機体でも分かんなくは無いけど」
へむ2「うーむ。それは確かにそうですが・・・しかし、何故あの系統からあんな物が生まれるのか。世の中謎だらけですな」

* とか悩みつつ。とりあえず開発は71/99までいきました。よーし2/3、突破〜♪

-

* 花火。

* 今日はうちの近所で花火大会なのれす。

*

はつね「こんにちは〜(^^)」
かえで「・・・こんにちは」
まるち「はい〜。いらっしゃいませ〜(^^)」
へむ2「を。はつねちゃんにかえでちゃん。来たね?」
はつね「うん(^^) 今年も一夏お世話になります、お兄ちゃん」
へむ2「うむうむ。んじゃ、みんな揃った所で花火に行こうかね」
はつね「あ、ちょっとだけ待っててね、お兄ちゃん。浴衣に着替えるから(^^)」
へむ2「おう、そういやそうじゃった。んじゃ、奥の部屋使ってくれたまい」
はつね「は〜い(^^)」
かえで「・・・お借りします」
まるち「それではご主人様、私も〜(^^)」
あずさ「はいはい。みんな急ぎなさいよー」
へむ2「・・・て、あずささん」
あずさ「何よ?」
へむ2「あなたは着替えんのですか、お嬢さん。浴衣に」
あずさ「・・・何で私が?」
へむ2「いや、何でと言われても。せっかくの花火見物ですよ? この機会に少しは女らしい所をアピールするとかですな」
あずさ「・・・・・・(−− イ・ヤ。大体、誰にアピールするって言うのよ」
へむ2「全世界で30人くらい、カッコ当社統計による推測カッコ閉じる、なあずささんファンに」
あずさ「・・・・・・(−−メ 何か今、もの凄く失礼な事言わなかったか、アンタ」
へむ2「気のせいです。まあ冗談抜きでですな、風情っつーか何つーか。やはりこーゆー時には女の子は浴衣が萌えると思いませんかセニョリータ」
あずさ「そんなアンタの特殊な趣味なんか知ったこっちゃ無いわよ(−−メ とにかく、着替えないったら着替えない」
へむ2「むう。あずささんは実に情緒を解さないお方だ」
あずさ「やかましい(−−メ 大体アンタだって普段着でしょーが」
へむ2「いーんですよ、俺は男の子なんですから」
あずさ「その年齢で『男の子』とか自称するなこのレインボー馬鹿(−− いいからほら、アンタもとっととレジャーシートの準備とかしてきなさい」
へむ2「うーい。では全世界で30人のファン、カッコ以下略を持つあずささんの顔に免じて、俺様も準備をする事にしましょーか」
あずさ「・・・簀巻きにして川に流すわよ。大概にしないと(−−メ」

* とゆー訳で今年も近所の橋にお出かけして、遠くから花火を見物。た〜まや〜。

*

へむ2「ほーらご覧、あれがカーニバル波動砲だよ、はつねちゃん」
あずさ「違うでしょ(−−メ いきなり人の妹に嘘教え込んでんじゃないわよ」
はつね「あ、あはは(^^; 相変わらずだね、お兄ちゃん」
へむ2「むう。別に嘘をついてる気は無いのですが・・・あ、今の花火は4面ボスの攻撃に似てますな」
まるち「はぁ(^^;;;」
かえで「・・・あれは?」
へむ2「うむ。あれはスタンダード波動砲赤レーザー第二段階。見た目の寂しさがポイントです」
かえで「・・・そうなんですか」
あずさ「・・・かえで。アンタも話に乗らない(−−」
はつね「ええっと(^^; と、とりあえず花火、綺麗だね。ねぇ、まるちちゃん?」
まるち「そ、そうですね(^^;」
へむ2「ああっ! 画面全体にバイドがっ!!
あずさ「いいから黙れっつってんでしょがこのすっとこどっこい(−−メ

* とりあえず今年の花火には『和火』つー日本古来の花火が入ってて、それもなかなか綺麗でございました。日本の夏、花火の夏。やはり花火は良い物ですな。

-

* サンクラ。

* と、ゆー訳で一日遅れでプレイ開始です。<『サンダークラップス!』>久々にリアルタイム感想、ごー。

* おおう。まこちゃん、反応が初々しいのう、色々と☆

* わー。ママン、えーおかーちゃんじゃなあ(笑)

* うーん。いくろーってば本気で朴念仁。まるで少年漫画の主人公のよーだ(^^;

* ・・・さりげに妄想娘だな、まこちゃん。それも紫たん系列の。いや、可愛くっていいけどさ(笑)

* わはははは☆<『石の中にいる』

* は。マシーンメナスの皆さん、えろシーンが実に変態的、つーかオフビート的でいいなあ。『ハンドルを握らせる』とか『砲塔を舐めさせる』とか、普通ならそれは絶対えろシーンじゃ無ぇだろ、つーノリが何ともステキだ(笑)

* あ、でもこのシーンはCGが無い。つーか問答無用で途中で終わる。ちっ、この続きが見たかったのニー(笑)

* おわ、えろい。<スターサンダーの立ち絵

* おうおうおう。可愛らしいのう☆<まこちゃんといくろー君

* あ、なるほど。あのCGはここで出てくるのなー。で、ふんふん。そーゆー話の流れになって、そーゆー形でえろシーン、それも最初からいきなり搾乳、と。

* ・・・さすが、羽沢先生だ(笑)

* で、最初のえろシーン終了。十分えろかったですし、この先の展開も気になる所ですが・・・えーと、でもとりあえず今日はここまでー。

*

まるち「はわ? め、珍しいですね、ご主人様(^^;」
へむ2「や、だって、なあ・・・」
かえで「・・・気に、なりますか? やっぱり。視線が」
へむ2「てゆーか。ほら、この状況だとゲームがえろけりゃえろいだけ溜まるでしょう?」
まるち「はわ? は、はぁ(^^;」
あずさ「・・・だから、そういう表現はやめなさいと(−−」
へむ2「あ、いやいや。誤解の無い様に言っておきますが、『溜まる』ってのは『ストレスが』ですよ? もちろん」
あずさ「・・・・・・(−−メ 嘘つけ(ぼそ
へむ2「いや、微妙に嘘じゃ無いっつーか、男の生理としてストレスも『一緒に』溜まるとゆーか。えー、まあ、とにかく。この続きは山形行って、一人モードになってからにしましょうね、うん」
まるち「はぁ(^^;;;」

* えー。

* まあそーゆー訳で。色々頑張ってみましたが、やっぱりまあこの状況では無理があるのでちょっと挫折。向こう行く火曜日まで封印でつ。<『サンダークラップス!』>いや、もちろん寝静まった後一人でこっそりとかゆー手も無いでは無いんですが・・・それやると、多分翌日倍増しの冷たい目で見られると思うので。つーかそれやると翌日の朝ご飯を納豆ご飯にされかねなくてとってもデンジャラスなので(笑)

* ・・・えろくないえろげなら、別にまったく問題なく出来るんですけどねぇ。うーん(苦笑)

-

* にょ。

* であ。今日はここまでー。


乱舞りんぐ。

* 今日は月に一度のてーぶるとーくあーるぴーじーの日です。ので、てってけ集合場所に行ったら『Rumbling Angel』の余りカードを 寄ってたかって押しつけられ 頂戴してしまいますた。とりあえず1、2のコモンカード全部と1のアンコモンカード。で、来月までにとっととルールを把握して来やがれ、と。ああもうありがたくって涙が出てくらぁ、コンチクショウ(笑)

*

はつね「あ、あはは(^^; いい人達だね、お兄ちゃん」
へむ2「うむ。まあ確かに、自分でカード揃えようとすると結構出費が馬鹿にならん・・・つーか8月は有明に銭をつぎ込まんといかんので心の底からありがたい話でございますが。まさかここまで盛大に頂こうとは思わなかった、つー話よ」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「まあでも、貰った以上は勝てるデッキ、もしくは笑いの取れるデッキを目指さんとなあ。えーと、とりあえずルール、ルール。ルールはどこじゃー?」
かえで「・・・入ってます。こっちに」
へむ2「お、さんきう。えー、何々。デッキはカード60枚で構成、同じカードは4枚まで。各カードには属性があって、それはカードの右上の記号で示されてると。ふむふむ」

* ふむ、なるほど。つー事は、サンクラ初回特典に付いてきたまこたんのカードは属性『らう゛』、フレアは属性『闇』でスノーウィングは属性『ギャグ』なんですな・・・て、ギャグなんかいスノーウィング

* ・・・いや、まあ、ギャグか。そりゃ(笑)

*

あずさ「納得するな、アンタも(−−メ」
へむ2「いや、だってスノーウィングだぞ?」
まるち「で、ですけどスノーウィングさんもスーパーヒーローさんですのに〜(^^;」
へむ2「(ちっちっち)スーパーヒーローである以前にスノーウィングはスノーウィングなのだよ、まるち君」
まるち「はぁ(^^;;; で、ですけど〜」
かえで「・・・キャラクターカードを出すにはフィールドカードが必要で、イベントカードにもコストが必要(ぼそぼそ)
へむ2「はっはっは。スノーウィングがいじめてちゃんでへっぽこちゃんなのは既に公式見解ですよー?」
あずさ「いつ公式見解になった、いつ!!(−−メ」
かえで「コストにもやっぱり種類があるから・・・(ぼそぼそぼそ)
へむ2「ふむ。しかしまあその辺はさておき、どーしましょーかねぇ。やっぱ、colorsキャラオンリーでデッキ組んでみるべきかしらん?」
かえで「・・・それは、やめておいた方がいいと思います」
へむ2「にょ?」
あずさ「かえで?」
かえで「・・・キャラクターカードの属性がバラバラだと、そもそも登場させる事さえ出来ません。このゲーム」
へむ2「ほえ? そうなの?」
かえで「・・・はい。キャラクターを出すにはまずその属性のフィールドカードっていうのが必要ですから。属性がバラバラだと、フィールドカードも全部の種類が必要になります」
へむ2「あらら。そうなんだ」
かえで「・・・はい。そう、書いてあります」
はつね「あ(^^; かえでお姉ちゃん、ずっと説明書読んでたんだ」
へむ2「ぬう。そうなるとやっぱ、属性『闇』と属性『ギャグ』くらいに絞るべきかなあ。うーん」
あずさ「て、ギャグは外さないのね(−−」
へむ2「いや、やはり人として。あ、かえでちゃん。説明ありがと」
かえで「・・・いえ。どういたしまして」
あずさ「何が人としてか(−− ホントにもう・・・」
へむ2「うーん。でもほら、結亜ちゃんアタックは捨てがたいし」
かえで「・・・とりあえず、もう少しカードを見てから決めた方がいいと思います」

* つかまあ、やっぱ少しはレアカードも無いとデッキが寂しいかなー、とゆー気もします。まあまた今度、試しに一箱買ってきときますかねぇ。<『Rumbling Angel』>それくらいだったら大したこと無いですし。

-

* さて。

* で、一日遊んで帰ってきたらもう夜ですので。今日はここまで、とっとと寝ますにょ。

* ・・・ああでもその前に、いっぺんだけ『R-TYPE FINAL』やっときましょうかね(いそいそ)

*

あずさ「・・・・・・(−−メ」
はつね「ま、まあまあ、お姉ちゃん(^^;」
まるち「お、落ち着いてください〜(^^;;;」
あずさ「落ち着いてるわよ。私は(−−」
かえで「・・・でも、姉さん。怒ってる」
あずさ「怒ってないわよ、呆れてるだけで(−− まったく、明日も早いって言うのに・・・(ぶつぶつ)」

* うい。とりあえず開発72/99まで。後27機ー。

-

* つ事で。であ、お休みなさいですにょー。


[文月日記一覧] : 2003/07/28 : (コメントが6件あるにゅ)

夏近し。

* 朝。

* 今週はカイジ君お休み。ちう訳でヤンマガの査収は無し。

-

* で。その辺はさておき。

* 今日もお仕事なのですが、朝っぱらからJRが電車遅らしやがってめらファッキン。つーか遅れるの自体はしょーがないとしても、遅れてるなら遅れてるで黙ってないできちんと情報を流せと何度言えば以下略。

*

へむ2「と、まあそーゆー状況を踏まえた上で聞いて頂きたいのですが」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「基本的に、電車が遅れた時って復活後すぐの電車は滅茶苦茶混む訳です」
あずさ「そりゃそうでしょうね。待ちぼうけくらってた人達がまとめて乗ってくる訳だし」
へむ2「で。そこから一本か二本遅らせれば、多少は空いてくる、つーのも十分予測可能な話で」
かえで「・・・はい」
へむ2「まあ、とは言っても社会人な皆さんはそれ待ってる余裕が無いから復活後すぐの電車にわらわら乗ってくる。それも分かるのですが」
はつね「朝だもんね(^^;」
まるち「皆さん、お仕事ですから〜(^^;」
あずさ「そうよねー。実際アンタだって、わざわざその混んだ電車で行ってる訳だし」
へむ2「うん。まあ仕事ですからな。で、そこまでは分かるのです、が」
かえで「・・・が?」
へむ2「・・・何故に、学生達がわざわざ無理矢理乗ってくるのですか?」
まるち「はわ?(^^;」
はつね「え? でも、学生さんだって授業が・・・あ(^^;」
かえで「・・・今は、夏休み」
あずさ「・・・まあ、部活があるとか、補習があるとか。そんなんじゃないの?」
へむ2「補習なあ。でも、補習はしょせん補習じゃよ? 俺なら、これだけ混んでる電車見たら即座に回れ右して帰るネ!!」
あずさ「帰るな(−−メ 出なさいよ、ちゃんと補習くらい」
へむ2「馬鹿野郎、夏休みは遊ぶ為にあるんだよ。毎日泥だらけになるまで遊んでスイカ食って寝る。それがガキの仕事だろーが」
あずさ「そういうのは小学生までにしときなさい、小学生までに!!(−−メ」
へむ2「いーんだよ、男の子はいつまで経ってもガキなんだから。まあそれはさておき、どっちにしろこんだけ遅れてる時点で遅刻確定タイミング。ならそっからさらに30分やら1時間やら2時間遅れても問題ない思うんじゃけどな、俺」
はつね「に、2時間違うとちょっと問題なんじゃないかなぁ(^^;」
あずさ「えーい(−−メ 世の中、アンタみたいにルーズな人間ばっかりじゃ無いの! 素直にそう思ってなさい!!」
へむ2「ぬう。わっざわざ、朝から無駄に体力消費する必要なんざ無い思うんじゃけどなあ・・・」

* と、そういう事を考えつつ満員電車に揺られていく俺様でした。あーメンドい。

-

* 昼。

* とまあそーゆー状況だったので、ちょっぴり遅刻もしましたが。とりあえず今日も一日、ふにふに働くですよー。

-

* 夕方。

* あい。今日も一日、ふにふに働きましたですよー。んじゃ帰宅。

-

* 夜。

* 何か昨日は土用の丑の日だったらしいのです。いや、おにーちゃん全然気が付いて無かったんですが(笑)

*

へむ2「とゆー訳で、一日遅れですが今日の晩ご飯は鰻とゆー事で」
まるち「はい〜(^^) 準備は出来てます〜」
へむ2「うーい。では鰻を食べて、夏の暑さを乗り切りましょーっ!!Σd(>ω<)」
かえで「・・・暑い、ですか?」
へむ2「いや、実を言うと全然」
はつね「あはは(^^; そうだよね、最近はどっちかって言うと寒かったよね」
へむ2「まったく7月も終わりだっつーのにねぇ。ま、でもぼちぼち梅雨も明けるそーですし。そしたら暑くなるでしょうな」
あずさ「そうね。そうだといいわねぇ」
はつね「暑くなったらプール行こうね、お兄ちゃん(^^)」
へむ2「うい、暑くなったらね。でもまあ、今はとりあえずその体力をつける為に。鰻、食べましょうねー♪」
はつね「うんっ!(^^)」

* と、ゆー訳で晩ご飯は鰻もぎゅもぎゅ。食べつつ、昨日見損ねた『デ・ジ・キャラットにょ』観賞でつ。

* 第33話、『夏祭りがやって来るにょ』

* ・・・この世界の夏祭りって、予定も無く突然来るのか。つーか百鬼夜行ですか、これは(笑)

* うわ、ほっけみりん楽しそう。

* うわっ! ぷちこむっちゃくちゃ楽しそうΣ( ̄ロ ̄;) うわー、か〜え〜〜☆

* ふむ、でじこも楽しそう・・・じゃけど、こっちはどうでもいいや(ぉ

* ・・・でじこ。何かこないだ秋葉に行ってから、なんかすっかり毒毒しくなって、つーかすっかり元のキャラに戻ってる気が。うーむ(^^;

-

* 第34話、『いよいよ夏祭りにょ』

* ・・・・・・・・・・・・

かわいそうになあ、うさだ。

* まあ、うさだだからしょーがないかとは思うし、かわいそうなうさだはかわいいのでこれはこれでおっけーですが。でもやっぱり、色んな意味で哀れな(笑)

-

* て、マテ。何だ『鯖すくい』って(笑)

* つーかお前住人やったんかいプレッシャー。

* おや暴れん坊。久しぶりだなあ、ずいぶん。

* で、最後はみんなで盆踊り。うんうん、夏だねぇ☆

-

* さて。

* で、ご飯の後は『R-TYPE FINAL』。よーやく法則が分かったんで、なんとかステージ2.4にたどり着けたですよー。なるほど、あの二つがキーだったんですな。

*

へむ2「しかし。ステージ2.4をクリアしても、R-9Cの斜め後ろとA-9AX2の後ろが出てこんなあ。ふむ、てっきりこの面が条件だと思ってたのに」
あずさ「て事は、最後のエンディング面が条件なのかしらね?」
かえで「・・・単純に、経験値が足りないだけかも」
へむ2「うーん。まあ、とりあえずまたこの二つ使ってクリアしてみますか。それで出てくりゃおっけい、出てこなきゃあラスト1なエンディング見れ、つー事なんでしょう」

* ま、でももう遅いんでその辺の検証はまた明日。とりあえず開発も76/99まで行ってて順調ですし、今日のところはこの辺でー。

-

* にょ。

* つ事で。であ、お休みなさいですにょー。


妄想大将ブラスティア。

* 朝。

* 朝だにょー。起きるにょー。お仕事行くにょー。

* ・・・・・・・・・・・・

* ぐぅ。

*

あずさ「寝るな(−−メ とっとと起きなさい、コラ(げし)」
へむ2「ふんぎゃあ。ヒドいですわヒドいですわあずささん。いきなり蹴るなんてー」
あずさ「じゃあ今度からはちゃんと『蹴る』って宣言してから蹴ってあげるわよ(−− いいからさっさと起きて準備しなさい、ほらほら」
まるち「ええっと(^^; あの、ちょ、ちょっともう、時間がありません〜」
へむ2「・・・にゃふ?」
あずさ「・・・・・・(−− 蹴るわよ?」
へむ2「にゃー。起きるよう、起きるってばー」
まるち「い、急いでください、ご主人様〜(^^;」

* どたばたどたばた。そんな感じで今日も朝からお出かけですにょー。

-

* 昼。

* ・・・眠ぃ。

*

あずさ「まあ、朝が早かったからねー。でもそれはそれとして、働きなさい(−−」
へむ2「うにゅー。悪魔の様に冷酷なお嬢さんですよ、この方は」
はつね「あ、あはは(^^; 頑張ってね、お兄ちゃん」
かえで「・・・ガッツですよ、ガッツ(ぐっ)」
へむ2「うい。まあ今日の仕事は半日で終わりですしね。頑張りますにょー」

* ふにふに。はーたらーきまーすにょー。

-

* 夕方。

* えろげ。セーブデータ家から持ってくるの忘れたんで一からやり直しですが、まあちょうど修正パッチも出てメッセージスキップがやたら早くなりましたしー、とゆー事で『サンダークラップス!』。前にプレイしたところまではさくっとぶっ飛ばして、あい、んじゃスタート。

* おやスターサンダー。

* おやオセロット。ほぉ、意外とかーいいじゃん、オセロットの立ち絵。こう言っちゃ悪いけど、実はオセロットには何も期待してなかったんですが(マテ

* ・・・いくろー。君、こんな時まで年上趣味か(笑)

* ・・・まこちゃん。君は君でこの状況下でさえ妄想大将か。つーかいいから落ち着け(笑)

* む、バッドエンド選択肢(多分)。では、まずこっちを・・・

* ・・・・・・・・・・・・

あああっ! ミスった!?
Σ( ̄ロ ̄;)

* うぬう。正常ルートに入っちまったよコンチクショウ(笑)

*

あずさ「・・・・・・(−− 一応、突っ込むだけは突っ込んでおくわね。聞いてないと思うけど」
まるち「はぁ(^^; ど、どうぞ、あずささん」
あずさ「だーかーらー。バッド回避したのをミスって言うなーーーーっ!!
へむ2「くそう、いくろーめ! 余計な知恵をつけおってーーーっ!!」
はつね「あ、あはは(^^; やっぱり聞いてないね、お兄ちゃん」
かえで「・・・お約束」

* むう。まあいいや、とりあえずここのバッドエンドはまた後日回収。そのまま続けて、れつごー。

* ・・・スノーウィング。そんなだから君はギャグキャラ呼ばわりされるのだと。いや、まあ、いいけどさあ。スノーウィングだから(笑)

* ふむ。自分の弱さを自覚しましたか。偉いぞまこちゃん、それは強さへの第一歩だ。

* て、キミタチ。>サンダークラップス

* ・・・いや、まあ、いいけどさあ。でもブラスティアの正体、いつ知ったよスターサンダー。てゆーかアレか、ひょっとしてかなり初期の頃から調査済みだったりするのか、こっそりと(笑)

* あ、そーゆー事か。<いつ知った>しかしスターサンダー、かなり本気でいい性格してやがるなあ。つーか策士だ。敵に回したくはないけど、敵に回すと色々陰険なバトルが出来て楽しいだろうなあ(笑)

* は、嫉妬しとる嫉妬しとる(笑)<ローズデバイス

* ・・・あー。まあ、何だ。いいから落ち着け妄想まこちゃん(笑)

* ふむ。日常シーンも平穏でよろしい。いや、ホントにいいのかそんなんで君ら、て突っ込み入れたくはなるけど、まあ、でも、よし(笑)

* ・・・・・・・・・・・・

* あー。まあ、ローズデバイスもなあ。悪い娘じゃあ無いんじゃけどなあ。まあ、でも、しょうがないよなあ。そーゆー態度になっちゃうのは(^^;

* は、ミーハーだ! ミーハーさんだ!!(笑)<妄想まこちゃん<←すでにその呼び方で定着した模様

* お? お? おおおおおおっ!!!

いぇいっ!!!
Σd(>ω<)

* わはははは。分かる人にだけ分かれ、このヨロコビー☆<いいぞその敵オフビート、ぐっじょぶだ!!!(笑)

* おわ。実に羽沢先生チックじゃなあ、ここのえろシーン。

* あ、いや。スターサンダーのそれは元からだぞ、妄想まこちゃん(笑)

* で、バッドエンド、と。あー、堪能堪能☆

*

へむ2「ちう訳で。大変充実した所で今日はここまでー」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「いっぺんにえろシーン全部見ちゃったら、もったいないですからネ!Σd(>ω<)」
はつね「あ、あはは(^^;」
あずさ「・・・・・・(−−メ」

* つ事で。続きはまた明日ー。

-

* 夜。

* とりあえずちょっとだけ『R-TYPE FINAL』。開発78/99まで。

-

* で、今日はおしまい。明日は一日お仕事なので、もう寝ますにょー。お休みなさいですにょー。


お仕事な一日。

* 今日は朝から晩まで、一日お仕事ですた。

*

へむ2「・・・う。さすがに眠ぃな、おい」
はつね「あはは(^^; お疲れさまでした、お兄ちゃん」
まるち「ゆっくりお休みになられてください〜(^^;」
へむ2「うー。そうさせてもらうー。あ、でもその前にちょっとだけ『R-TYPE FINAL』ね」
あずさ「・・・素直に寝なさいよ。素直に(−−」

* とゆー訳で『R-TYPE FINAL』。とりあえず開発は80/99まで行きましたが、やってる最中から意識が飛びかける、つーか細かいジョイスティック操作が全然出来無くなっちゃってバシバシ敵と衝突するよになっちゃったので諦めて今日はここまで。お休みなさいですにょー。ぐぅ。

-

* で。

* 起きたらもう朝なのれす。ああ、結局ホントに寝て起きて仕事して寝ただけですな、今日は。

*

はつね「あはは(^^; そういう日もあるよ、お兄ちゃん」
かえで「・・・とりあえず、朝ご飯。どうぞ」
へむ2「うい、ありがとー☆ さて、飯食ったら後は風呂入ってさっぱりして・・・そしたらもう仕事じゃね」
あずさ「そうね。あんまり余計な事してる時間は無いわよ」
へむ2「ういうい。んじゃさくさくっとやる事やって、とっととお仕事行きますかね」

* つ事で。短いですが、今日はここまでー。


[文月日記一覧] : 2003/07/31 : (コメントが5件あるにゅ)

誰にも気付かれないうちにー。

* で、今日のお仕事は半日でお終いな訳ですが。

*

へむ2「・・・おお。良く見たら俺様、昨日の日記の日付間違えてますな」
まるち「あ(^^; きょ、今日の日付になってますね」
へむ2「うむ。では直しておきましょう。誰にも気付かれないうちに!!Σd(>ω<)
あずさ「言ってどうする(−−メ バレバレでしょうが、それじゃあ」
へむ2「まあいいじゃん。隠す程の事でも無いし」
あずさ「だったら最初から『気付かれないうちに』とか言うな(−−」
へむ2「ま、その辺はお約束とゆー事で」
かえで「・・・でも」
へむ2「にょ?」
かえで「・・・夜までこのままだったんだから、多分、もう」
はつね「あはは(^^; そうだね、気付いてる人は気付いてるよね、きっと」
へむ2「うむ。その辺は『気付かれた事』に俺が『気付かないふり』をすれば問題無し。おけ」
まるち「はわ?(^^;」
はつね「え? そ、そうなのかなぁ(^^;」
へむ2「のーぷろぶれんのーぷろぶれん☆ 全然問題無しですよ、お嬢さん」
はつね「そ、そうなんだ(^^;;;」
あずさ「んな訳無いでしょが(−−メ ホントにもう・・・」

* まあとりあえず、気付いてた方は気付かなかったフリを一つ、よろすくです(笑)

-

* さて。

* で、今日も『R-TYPE FINAL』。とーりーあーえーずー。

メガ波動砲は強かった。

* つーかこれ、すっげインチキっぽ。いいのかこんな、波動砲の基本ルールを覆すよな波動砲が存在して(笑)

*

へむ2「後はまあ、R-9Leo強いんだか弱いんだか分かんねぇぞコラ、とか、エンディングルート最後の1つに入れたけどこんなもんクリア出来るかい、つーあたりが今日の感想ですが」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「もーちょい練習すりゃあ何とかなるんじゃろうけど、でもそもそも突入条件がいまだに分からんしなあ・・・(ぶつぶつ)」
はつね「あ、あはは(^^; 頑張れ、お兄ちゃん」
へむ2「うーむ。頑張るけどさあ・・・」
あずさ「・・・ホントに条件が分かんないあたりがねぇ」
へむ2「どーした物やら、ですな」
かえで「・・・ガッツですよ、ガッツ(ぐっ)」
へむ2「うい。まあ頑張ります。ところで話は変わりますが、ここまで来ると4周か5周しないと戦闘経験が溜まらない機体とかもあってそっちも大変ですな。つーかさすがに同じ機体で何周もしてると飽きるぞ、おい」
はつね「あはは(^^; そうだね」
あずさ「いや、それは素直に機体変えなさいよ。適当に」
へむ2「や、でも『もしかしたら次の面クリアしたら経験値溜まるかも』とか考え出すとなかなかやめる踏ん切りがー。基本的にこの辺、時間稼ぎにしかならんのじゃからもーちょい条件緩くして欲しかったなあ・・・」

* ま、そうこう言いながら何とか85/99まで。後14機ですよー。

-

* さてさて。

* そして今日ももう一つ、『サンダークラップス!』。前回はバッドエンドで終わってるんで、ちょっと戻って選択肢選び直しー。

『わたしの武器は、この拳だけだ!』

* は、カッコええなあ、フレア(笑)

* おわ、キャップ。こんな所で出てきますかセニョール(^^;

* ・・・てゆーかイカすなあ。キャップ。言動が(笑)

* てゆーかイカし過ぎるぞキャップ。

* おやまた同じバッドエンド。いかんな、もーちょい前からやり直さんとダメか。

* やり直しー。新展開ー。

* ・・・て、『訓練してオフビートになった』のか。そりゃすげぇや、尊敬しちゃうぞお兄ちゃん(笑)

* あら? またバッドエンドだ。んじゃやり直して・・・

* ・・・あれ? これでもダメかぁ。

* んー。

* いかんな、抜けれなくなった。<バッドエンド>しょうがない。んじゃ今日は最初からやり直しーのバッドエンド回収しーの、後ついでに選んでない選択肢選んでテキスト読みーのして終わ・・・

* ・・・・・・・・・・・・

* あら? 予想外に抜けれたよ(笑)<バッドエンド>ふむ、一体どこがフラグだったんじゃろか?

* ま、いいや。んじゃ進めてー。

* ・・・うあー。スノーウィング〜。とことんスノーウィングだな、キミわ(笑)

『スーパーヒーローなんてものは、コスチューム付きで一人前なんだよ!』

* おおう。またステキな意見だな、敵オフビート。つーか君、意見がマニアック過ぎー。いや、個人的には激しく同意なんだけどさー(笑)

* ほう。

* ほう。

* ほほう。

* あー。まあ何だ、俺ルールだとそゆ状況だとさっくり『殺っちゃえ♪』になるんですが、スーパーヒーローは大変だなあ(^^;

* しかし何つーか。骨太のストーリーですなあ。うん。

* てゆーかそうか。そこでが出るのかー。

* あ、バッドエンド。

* やり直して・・・ふむ。ふむふむ。うん、実にラストバトルなラストバトル。おけ。

* んで、おしまい、っと。後は取り忘れたバッドエンド回収して、うい、これでフルコンプー。

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* つ事で。

* ま、良い所悪い所、感想は色々あるんですがその辺は一晩寝てまた明日。とりあえず今は一言、楽しかったぞ、っと。

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* さてさてさて。

* んじゃ、後はぐるぐるえろげ屋さん。ここ数日分まとめてー。

* 嘘屋さん。グッズ紹介コーナーLLEアートコレクション』発売のお知らせ。D-Dreamで、後数時間したら販売開始ですな。

* んで、それと後、サントラ第三弾のジャケ絵も公開。サントラタイトルは『しっぽ』に決まったみたいです。

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* エスクードスタッフ掲示板で何か秘密キャラへの伏線としてCGが一枚公開されとります。ふぅむ、この首輪娘は何者なのでしょーか? 敵・・・なのかなあ。味方とは思えんのですが、あんまし。

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* にゅ。

* であ、そゆ事で。今日はここまでー。すっかり遅くなっちゃいましたけど、とりあえず寝ますにょー。



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