まるちいんさいど。

〜アレ方面のナニですよ?〜



人生テトリス模様。
Last-Modified: Fri, 17 Jan 2014 00:32:56 JST

[たわごとにっき]

日々是戯言。


[睦月日記一覧] : 2004/01/01 : (コメントが4件あるにゅ)

里帰り(あっちの方)

* 夜。

* 時間的にはまったく連続して、隙間無く昨日の日記の続きから。

*

へむ2「何せまだ25秒しか経ってませんからな。昨日の日記Upしてから」
はつね「あはは(^^) そうだね」
猪名川「まあともかく、日付け変わって正月や。あけおめ」
へむ2「うむ、明けましておめでとう。今年もよろしくな、みんな」
まるち「はい〜(^^) こちらこそよろしくお願いします、ご主人様」
はつね「よろしくね、お兄ちゃん。でも・・・何だか変な感じだね(^^;」
かえで「・・・さっきも、似た様な挨拶したばっかり」
あずさ「なのにねぇ。ま、でも、とにかくよろしく。改めて言うけど、あんまり迷惑かけるんじゃないわよ、今年は(−−」
へむ2「ふっふっふ、確約はしかねます。が、善処するフリだけはするかもしれないと断言しておきまっショウ!Σd(>ω<)」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
はつね「お兄ちゃん、それ何にも断言してないよ(^^;」
かえで「・・・どっちかって言うと、『やらない』って」
へむ2「気のせいです。さ、そいじゃ初詣、行きましょーかね」
まるち「あ、はい(^^; ええっと、どちらに〜?」
へむ2「んー。人混みん中出歩くの嫌じゃけ、近所の小さな稲荷神社。お稲荷さんは全国ネットワークじゃけ、どこの神社行っても御利益一緒だしな」
はつね「そ、そういう物なのかな?(^^;」
へむ2「そーゆーもんです。では、れつごー」

* ちうっ訳で、初詣。歩いて5分の神社まで。

*

へむ2「・・・て、え〜〜〜〜と」
あずさ「・・・混んでるわねぇ。また、随分と」
はつね「混んでるね(^^; 何かあるのかなぁ?」
へむ2「いや、まあ、紅白餅やら甘酒やら、そゆの振る舞ってはくれるみたいじゃけど。でも、それだけでこんなに人が並ぶとは思えんのじゃがなあ」
猪名川「せやなあ。その程度やったらうちは並ばんが」
かえで「・・・皆さん、信心深い?」
へむ2「のかねぇ。う〜〜〜む・・・」
まるち「え、ええっと(^^; それで、あの、どういたしましょう〜?」
はつね「どこか別の所に行く? お兄ちゃん(^^;」
へむ2「んー。いや、この近所でここよりちっちゃい神社無いしな。かと言って電車でお出かけー、とかするんは面倒だ」
猪名川「つか、よそはよそで混んどるやろ。ここよりはるかに」
へむ2「まあにゃー。多分間違いなく、せやろな」
あずさ「一回寝て、朝にまた行き直すって手もあるけど・・・」
へむ2「それヤだ。正月はきちんと初詣行ってから、で無いとどーももやもやしてなぁ」
あずさ「あ、そ。じゃあしょうがないわね、並びましょ」
へむ2「にゅ。そーしましょー、そーしましょー」

* で、1時間ほど並んで無事お参りした訳ですが。

* ・・・う〜〜〜〜む。この神社、おみくじが無かったんですな。くじ引いとかんとどーも初詣コンプリートした気になんないんで、また別のどっかに初詣に行っとかねば。

*

へむ2「巫女さんも見れなかったしナー」
あずさ「・・・・・・(−−メ そっちが本音か、振り子運動馬鹿」
へむ2「いや、やはり人として」
猪名川「そう、人として!」
あずさ「黙れ馬鹿二人(−−メ 埋めて流して沈めるわよ、コラ」
はつね「あ、あはは(^^; でもお姉ちゃん、おみくじは引いておきたいよ〜」
あずさ「そりゃあ、まあ・・・そうだけど」
へむ2「にゅ。ではそーゆー訳で、またどっかに。どーこがいいかなー」

* あんまし混んでるとこには行く気無いんですけどね。でもそれなりの規模の所、つーと・・・どこがいいかなー。

* と、悩みつつ。でもまあもう眠いので、一旦帰宅のばたんきゅ〜。お休みなさいですにょー。

-

* 朝。

* 夜に引き続き、ぐー。

-

* 昼。

* そして起き出し。足りない巫女分を『巫女さん細腕繁盛記』湯飲みで補充しつつ、お雑煮もぎゅもぎゅ。うに、正月ですな☆

*

猪名川「ぱぱー、ぱぱー。お年玉ちょうだ〜い♪」
へむ2「黙れ余所の子。あ、はつねちゃんかえでちゃん。お年玉あげようね〜☆」
はつね「え?(^^; べ、別にいいよ、お兄ちゃん」
猪名川「差別やっ!?Σ( ̄Д ̄;) 何でや、何ではつねちゃんとかえでちゃんにはやる癖にうちにはくれへんねん!?」
へむ2「だから黙れ余所の子。はっはっは、遠慮しなくていいよー、はつねちゃん♪」
まるち「で、でも(^^;;;」
猪名川「贔屓や! この空間にはえこ贔屓が存在する!!」
へむ2「当たり前だろが。つーかお前、贔屓の一つも存在せんような平坦な世界に住みたいんか?」
猪名川「あ、それは嫌。偏りがあってこそ楽しい世の中っちゅーもんやし」
へむ2「やろ。だから黙れ余所の子、貴様にくれてやる金は無ぇ」
猪名川「うーわー。さーべーつーやー」
あずさ「えーい、鬱陶しい(−−メ いい加減にしなさい、アンタたち」
へむ2「ぱぎゅー。怒られてしまいましたよ?」
猪名川「怒られてもうたなあ」
へむ2「では仕方がない。妥協案だ、猪名川」
猪名川「おう。何や?」
へむ2「ままー。ままー、ままー。お年玉ちょーだーい。俺の分と、猪名川の分☆」
猪名川「あ、なるほど(ぽん) ままー、ままー。ちょうだーい♪」
あずさ「・・・・・・(−−メ アンタらね」
はつね「あ、あはは(^^; とにかくお兄ちゃん、別に私たち、いいよ〜」
かえで「・・・余り、気を使わないでください」
へむ2「にゅ。そう?」
はつね「うん(^^; だから私たちにくれるんだったら、代わりに由宇お姉ちゃんにあげて?」
猪名川「おおー☆ えー子やなあ、はつねちゃん」
へむ2「ふむ。でも猪名川にくれてやるくらいなら自分で使った方がええなあ」
猪名川「・・・悪い子や。あんたは」
へむ2「お前に言われたかねぇなあ、猪名川。まーでもアレだ、そゆ事ならこのお金はみんなでご飯食べるのに使う、って事でどうよ? 公平に、仲良く」
はつね「あ、うん。そういう事だったらそれでもいいよ(^^)」
へむ2「猪名川はどうよ?」
猪名川「んー・・・ま、しゃーないな。それで手ぇ打とか」
へむ2「うい。じゃあまあ、今日・・・は、ちょっと外で食う暇が無ぇから。明日にでもどっかで食べよかね、んまいもんを」

* で、お雑煮食べた後は年賀状チェック、っと。んー、ぱれっと様からの年賀状が巫女さんで良い感じー(笑)

*

へむ2「に、しても今年はえろげ屋さんからの年賀状が少ないですな。まあ、俺が普段あんましアンケート葉書出してないから、が最大原因ですけど」
まるち「そうですね(^^; エスクードさんも、今年は年賀状さんは無しだそうですし〜」
猪名川「嘘屋の年賀状が正月に届かんのもいつもの事やしな」
へむ2「うむ。ま、しょーがないですやねー」
あずさ「て言うか。むしろそんなもんの数が少ない事を喜びなさい、家族持ち(−−」

* ま、何はともあれ。今年もよろしくです、皆様。

-

* 夕方。

* で、今日は嫁の実家に里帰り、っと。

*

へむ2「んじゃ。行って来るんで留守番よろしくー」
あずさ「はいはい(−− ボロ出さない様にしなさいよ」
へむ2「うーい。善処しまーふ」
はつね「あはは(^^) 行ってらっしゃい、お兄ちゃん」
かえで「・・・ご武運を」
へむ2「や、それは何か違うよーな。ま、でも、ともかくー」

* 行ってきまふ。

-

* 再び夜。

* あい、帰宅。

*

へむ2「ただいま〜」
まるち「お帰りなさいませ〜、ご主人様(^^)」
へむ2「やー、疲れた疲れた。あ、お茶ちょうだい」
まるち「あ、はい。ただいま〜(^^)」
あずさ「で、どうだったの?」
猪名川「ちゃんとボロ出さんで過ごせたかー?」
へむ2「んー、多分な。しっかしやー、行きに池袋通ったんじゃけど、元旦早々人が多いね、あそこ」
猪名川「ほぉ。そうなん?」
へむ2「うん。デパートの類が初売りしてるせいじゃ思うんやけどさー。もー、人混みで人混みで、お兄ちゃん疲れ切っちゃったよ」
はつね「あ、疲れたってそっちの方だったんだ(^^; 私、てっきり」
かえで「・・・あちらの、お家でかと」
へむ2「や、そっちはそれなりにー、なんでそんなには。今日の疲れはぜーんぶ池袋のせい」
かえで「・・・そう、なんですか」
へむ2「やーねー。もー、正月くらい外出ずに家に籠もってりゃいいのにな、みんな」
はつね「あ、あはは(^^; そうだね」
猪名川「て、あんたも出かけとるやん」
へむ2「自分の事は棚に上げておく。やーもー、家に居ようや、みんな」
はつね「あ、あはははは(^^;;; みんな色々とあるんだよ、きっと」

* うに。じゃあ疲れたので、後はぐるぐるだけー。

* すたじお緑茶&鱚。明けましておめでとう、なトップ絵 更新。加えてすたじお緑茶の方ではすたっふ日記も更新されとりますな。明けましておめでとーございます☆

-

* えーと。で、後、俺がフラフラ巡回してる所では、キャリエールとかういんどみるあたりでトップ絵 更新。他にも多数のメーカーさんでトップ絵が更新されてますんで、暇のある方ぁその辺のえろげ系情報サイト様見てれっつらごー、ですにょ。

-

* hue、うぇぶいろもん。メッセージ更新。とりあえずまずは、あけましておめでとーございます☆

* んで。colors、MOSAICは当然として、vividも本当に頑張ってくださいませ。ええ、是非(笑)

*

へむ2「俺が思うにですな。今年は巫女さんの当たり年になると思うのですよ」
あずさ「単なる願望でしょ、それはアンタの(−−」
へむ2「いやいやいやいや。俺様脳内コンピュータのはじき出した精密な未来予測とゆー奴ですよ?」
猪名川「て、そらあんたの妄想て言わんか?」
へむ2「いやいやいやいやいやいやいやいや。去年はスク水だったから今年は巫女さんですって! 絶対!!Σd(>ω<)」
あずさ「それのどこに根拠がある(−−メ て言うか寝言は寝てから言いなさい、寝てから!!」
へむ2「ぱぎゅー。まあ真面目な話をすると、去年は後半やけに巫女さんゲーが出ましたし。アレはブームの前触れではないかと思う俺様なのですよ!!」
あずさ「力説するな(−− て言うか、巫女さんゲームなんて毎年それなりに出てるでしょ」
猪名川「やな。確かにちょいまとまってはあったけど、あれで普通や思うが」
へむ2「いやいやいやいや以下略。今年は巫女さんっすよ、巫女さんー!!Σd(>ω<)」
あずさ「・・・・・・(−− だから寝言は以下略」
猪名川「つーかやっぱそらあんたの妄想以下略ー」

* や、でも冗談抜きで。それなりに風が来てるよーな気がしますので、是非今年中にー(笑)

-

* んー。レペタンはソセゴンよりも効果が強いです。フラフラしないのは、まあ、単純にソセゴンよりもそっち系の副作用の出にくい薬だ、てゆー事で。

*

へむ2「ちなみにですにゃ。その辺の薬は大量に使うと薬物依存性が出てきますので」
あずさ「依存性?」
へむ2「簡単に言うと麻薬みたいに中毒性がある、つー事です。麻薬ほどは強くないですけど」
はつね「わ(^^; そ、そうなんだ」
へむ2「まあ、ちゃんと状態見ながら慎重に使ってる分には大丈夫。でもまあ、そーゆー薬ですので看護婦さん達が時間厳守なのは許してあげてくださいませ。痛くて大変だとは思いますがー」

* つかまあ、看護婦さんは元々、薬剤の投与に関しては『医師の指示が無いと動けない』立場ですし。<法的な問題があって>済みませんが、まあ、一つ(^^;

* おまけ。そっちは『三方活栓』(場合によってはシュアプラグかもしれませんが)で、そっちは通称アタPこと『アタラックスP』ですね、多分。<名前

-

* にょ。

* であそーゆー事で、ぼちぼちお休みなさいです。今年はどんな初夢が見れるかなー。


里帰り(こっちの方)

* 朝。

* にゃふー。

*

まるち「お早うございます、ご主人様(^^)」
へむ2「にゃー。おはよー」
はつね「お早う、お兄ちゃん(^^) 初夢はどうだったの?」
へむ2「ん〜〜・・・よくは覚えてないけど、えーとね。とりあえず、バット+3」
はつね「ば、バット?(^^;」
へむ2「よく分からんけど、そういうのの出てくるゲームの夢だった。でも、+3手に入れた時にはもっと基本能力の高い別の武器ゲットしてたからさー。あんまし意味無いよな、あれ」
はつね「あ、あはは(^^; そうなんだ」
かえで「・・・RPG、か、何かだったんですか?」
へむ2「いや、多分えろげ。何つーか、例えるならライアー臭がぷんぷんとする、そんな感じの」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「他にも何か色々見たハズなんだけどなあ・・・う〜〜〜〜〜む。よく覚えてないや」
猪名川「ま、夢やさかいな。そんなもんやろ」
あずさ「そうね。に、しても正月早々ろくでもない(−−」
へむ2「ちなみに『薪を割る』コマンド3回でバット+3だった。他にも『日焼けする』とか『トイレ掃除する』とか、そんなコマンドもあったんじゃけど・・・あっちは一体どんな効果があったのかなぁ」
あずさ「・・・・・・(−− 知るか、馬鹿」

* ちなみに富士山・鷹・茄子の三点セットは今年も出てきませんでした。ちっ。

-

* 昼。

* で、今日は俺の実家に里帰り。ひこーき乗って、れっつらごー。

-

* 夕方。

* 大阪着ー。

*

はつね「えっと。私たちは由宇お姉ちゃんの所に泊めてもらうね?」
へむ2「うん、そうしてくれたまい。俺は今日は家族さぁびすじゃよー」
かえで「・・・また、明日」
へむ2「うん。こっちでも初詣行こ思ってるから、そん時にー」
あずさ「時間決まったら連絡しなさいよ? 合わせて動くから」
へむ2「ういー。決まったらねー」
猪名川「はいはーい。ほなみんな、こっちやでー。迷子にならんよについてきやー」
はつね「はーい(^^)」
へむ2「にゅ。さて、じゃあ俺らも行くべかね、まるち」
まるち「あ、はい(^^) えっと、それでは皆様、また明日です〜」

* で、実家着。ちなみに実家は最近無線LANが入った(いや、余ってたルータを俺が送りつけたんですが)ので、せっかくだから無線LAN経由でアクセスするカー・・・と、思ったらうまくいかなくて、うぐぅ。

*

へむ2「にゅー? 何か、ワイヤレスでアクセスするとルータがハングするぞー?」
まるち「はわわ(^^; な、何故でしょうか〜?」
へむ2「何でかねぇ。まあ、古い奴だからなー。他社製品との混在は出来ないのかもなー」
まるち「はぁ(^^;;; こ、困りましたね」
へむ2「困ったねぇ。でもま、どうせ今晩一晩の話だしな。とーりあえず、有線で何とかするべぇよ」

* つっか、『繋がらない』だけならともかく、あからさまにハングアップだもんなあ。このルータ本気で古いし、いい加減壊れかけてるのかもなあ・・・にゅう。

* まあ、実家の話なんで壊れても俺が困る訳じゃあ無いんですけど(ぉ でも、なーんか悔しいぞ、っと(笑)

-

* 夜。

* そしてだらだら家族でくっちゃべってる内に日が暮れて。あい、今日はここまでです。

* お休みなさい、ぐぅ。


初詣巫女さん祭り。

* 朝。

* むにゃむにゃ起き出し。

-

* 昼。

* そして初詣。せっかくこっちに帰ってきてますんで、今日はえべっさんの総本社こと西宮神社に行く事に。ホントは十日戎ん時に行くべきなんでしょーけど、まあ、その頃はこっちに居ませんので。今のうちにー。

*

へむ2「家内安全〜(ぱんぱん)」
猪名川「商売繁盛〜(ぱんぱん)」
へむ2「やー、猪名川さん。良いですな」
猪名川「よろしいですなあ、へむへむさん」
へむ2「右を向いても」
猪名川「巫女さーん」
へむ2「左を向いても」
猪名川「巫女さーん☆」
へむ2「そして当然、前を向いても」
猪名川「巫女さ〜ん♪」
へむ2「・・・良いですなあ(しみじみ)」
猪名川「えーもんですなあ(しみじみ)」
へむ2「今年は一年、いい年ダッ!Σd(>ω<)」
猪名川「いぇいっ!!Σd(>ω<)」
あずさ「・・・・・・(−− さ。馬鹿二人は放っといて屋台巡りしましょ、屋台巡り」
はつね「あ、あはは(^^; じゃ、じゃあお兄ちゃん、由宇お姉ちゃん。私たち、先に行ってるね?」
あずさ「まるちちゃん。あの馬鹿の財布、貸して(−−」
まるち「はわ?(^^; え、ええっと〜。でも、それは、あの」
あずさ「いいのよ(−− どうせあの馬鹿、舞い上がって何も分かってないし」
へむ2「うわははははははは☆」
猪名川「わーっはっはっは☆」
あずさ「・・・・・・(−−メ ね?」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「それに、元々今日はお年玉の代わりにご飯奢り、って話だったんだし。先に食べてても文句言われる筋合いは無いわよ(−−」
はつね「あ、あはは(^^; そうだね」
まるち「はぁ(^^; それでは、あの、はい。ど、どうぞ〜」
あずさ「ん。ーい、じゃあ行くわよー。みんな、何が食べたい?」
はつね「えっと(^^; せっかくこっちに来たんだから、たこ焼きかな?」
かえで「・・・私は、みかんあめ」
あずさ「はいはい。たこ焼きにみかんあめね」
かえで「・・・と、バナナチョコと、お好み焼き。出来れば、イカ焼きも」
あずさ「・・・・・・(−− いや、まあ、いいけど。別に」

* やー、眼福眼福。20人からの巫女さんがずら〜っと並んではるんを見るのは、良いですなー。今年は春から、縁起がいいや。てゆーか里帰りして良かったな、俺(笑)

*

へむ2「あ、ちなみに。おみくじの結果は『半吉』でした。あんまし良くない感じー」
猪名川「うちもや。『今年は人生控えめに生きぃや?』とかそんな感じみたいやなあ」
へむ2「売り買いも控えろ、とありますな。うーむ、今年は勢いが乗ったら家でも買おうかと思ってましたのに」
はつね「あはは(^^) 『それはダメだよ』って神様が教えてくれてるんだよ、お兄ちゃん」
へむ2「うーむむむ。そんなお得情報よりかは素直に宝くじの一等当たり券寄越しやがれ、って感じではあるんですが」
あずさ「来る訳無いでしょ、そんなもん(−−」
へむ2「来ると信じてないと来ませんよ、あずささん。まーでも、とりあえず今年は無しですな、家買い」
まるち「そうですね(^^; その方がいいと思います〜」
かえで「・・・せめて、もう少し頭金が」
はつね「うん。溜まってからの方がいいと思うよ、お兄ちゃん(^^;」
へむ2「はっはっは、金の問題は後回しですよー。ほら、世の中買いたい時がお買い時と」
あずさ「黙れ(−−メ て言うかいい加減にしなさい、この人生無責任男」
へむ2「と、言われても。じんせーで大事なこーとは〜♪ タイミングにC調に無責任♪ が、俺の座右の銘なのですが?」
あずさ「あーのーねー(−−メ」
はつね「あ、あはは(^^;;; とにかく今年はやめようよ。ね? お兄ちゃん」
へむ2「ぱぎゅー。まあ、ね。今年は、ね」

* つ訳で、とりあえず来年のおみくじに期待です。来年いいくじ引いたらさっくり行きましょうね、さっくりと(笑)

-

* 夕方。

* あい。んじゃ飛行機乗って東京帰還。

*

猪名川「んー。ほな、またなー。うちはこのままこっちに残っとるわ」
へむ2「あいあい。んじゃまた、何かの機会になー」
猪名川「あいよ。て、まあ、どうせまたすぐ会う事になる思うけど・・・とりあえず、ほななー」
はつね「うん。またね、由宇お姉ちゃん(^^)」
まるち「お家まで、お気をつけてお帰りくださいませ〜(^^)」

* で、羽田空港で晩ご飯食べて帰宅。やー、巫女さん見れたんはいいんですが・・・でもさすがちょっち疲れますな、三が日、全部こうして出歩いてっと(^^;

-

* 夜。

* さて。じゃあ疲れたのに加えて体調も崩してます(今朝寒かったですからな)し。今日はものすごく早い時間にとっとと寝るれすよー。明後日にゃもう仕事ですし、さっさと治しませんとね。

-

* ちう訳で。

* んじゃ、お休みなさいですにょー。


秋葉始め、にーまるまるよん。

* 朝。

* さすがに昨日は早めに寝たので、目覚めすっきり。

*

へむ2「じゃ。俺ちょっくら南千住行ってくらぁ」
あずさ「はぁ!? 何でまた南千住よ?」
はつね「お家買うのはやめたんじゃなかったの? お兄ちゃん(^^;」
へむ2「うん、まあ、やめたんじゃけどね。でもまあ、もいっぺんだけ。自分の中のもやもやにケリつける為に、前回見れんかった所をぐるーっと回ってくるですよー」
まるち「はぁ(^^; で、ですけど〜」
かえで「・・・逆に、くすぶるだけじゃないでしょうか」
あずさ「て言うか確実にくすぶるでしょ、アンタの場合(−−」
へむ2「えー? そんな事無いっすよー? はっはっはー」
あずさ「・・・信用出来ない。ものすっごく(−−」
へむ2「はっはっはっはっは。じゃあまあ、行ってきまー☆」
あずさ「コラー! まだ話は終わってない!! 待ちなさいっ!!!」
へむ2「わははははー☆ じゃっあね〜♪」
あずさ「待てコラーーーッ!!!(`皿´メ」
はつね「あ、あはは(^^; お兄ちゃん・・・本当に大丈夫かな?」
まるち「さ、さあ。ど、どうでしょうか〜?(^^;」

* ま、冗談はさておき南千住から町屋、そっから浅草あたりまでをぐるっと一回り。やー、色々と雑多で好きなんだけどなー、この辺(笑)

-

* 昼。

* 一旦帰宅。そして今度はお買い物。

*

へむ2「結局、うちの実家の無線ルータ。あれ、買い直す事になった訳よ」
はつね「あ、そうなんだ?」
あずさ「まあ、そりゃ、壊れてるんならそりゃ買い直した方がいいとは思うけど・・何でわざわざこっちで?」
へむ2「これが一番手っ取り早いのよ。今、うちの実家にほいほいポン橋行ける立場の人間がおらんからな」
かえで「・・・そういう事なら、仕方ないですね」
へむ2「うん、仕方ないのです。後まあ、他にもうちの実家で必要なもんがあって、で、その辺揃えるなら秋葉が一番、なのですよー」

* ちうっ訳で、秋葉始めー。今年は自分の買い物じゃ無くって『人の為の買い物オンリー』、って所がちと悲しいですな。

-

* 夕方。

* 再び帰宅。で、ビデオに録っといたデ・ジ・キャラットにょかんしょー。去年の末の放送を見逃してるんで、二週間ぶりですな。

* オープニング。

* おや、また新しいのに変わったんですな。

* ・・・て、似合わねー(ぉ<新しいコスチューム

* で、ミケにリンナにユーレイちゃんにアクアちゃん、っと。今期からはこの辺が完全レギュラー化するんですな。

-

* 第79話、『プリンセススクールに入学にょ』。

『今日からプリンセススクールにょー!』

* ・・・と、ゆーのが今期のメインストーリーな模様。ふむ。

* うむ。とりあえず飯食ってるでじこは良いな、相変わらず(笑)

* ・・・うさだ、何やってるんだろう?

* ミケは変わってねぇなあ。リンナもだけど。

* は。ゲマ、苦労八倍じゃのう(笑)

* おや、あかり。マイペースだなあ・・・いや、マジで。

* て、消えるんかい。うーむ(^^;

* そしていつものよーに、うさだは哀れ、と。相変わらずじゃのう(笑)

-

* 第80話、『うさだボーボープリンセスにょ』。

* いや、つーか。無理だろうさだ、中学校とプリンセススクールの掛け持ちは(笑)

* いや、だから。

* いや、だから。

* いや、だから。

* ・・・うさだー。いや、その、何だ。いい加減こっちが見てて辛いから、諦めろって。いい加減(笑)

* あ、でもそーゆー展開になるのか。なるほど。

-

* んで、お終い。ん〜〜・・・今回のシリーズは面白くなるのか、面白くならないのか、よく分かんないなあ(^^;

* ま。とりあえずのんびり見続けるべぇ。ビデオ予約タイマー変更するんもメンドいし(笑)

-

* 夜。

* さて。じゃあ明日からはもうお仕事ですので。

*

へむ2「つまり休みは今日までな訳で」
あずさ「だから明日からはキリキリ働きなさいね。身を粉にして(−−」
へむ2「・・・あずささんはほんに悪魔の様なお方だ。ここは『もっと休んでいいわよ』とか言うのが人の道」
あずさ「違う。それ、絶対違う(−−」
へむ2「えー。なーんーでーさー」
はつね「あ、あはははは(^^; しょうがないよお兄ちゃん、お仕事なんだし」
まるち「そうですね(^^; あの、頑張ってください、ご主人様」
かえで「・・・ガッツですよ、ガッツ(ぐっ)」
へむ2「とほほのほー。まあ、とりあえず寝ますカー。もう夜遅いし」
まるち「あ、はい(^^; お休みなさいませ〜」
あずさ「はーいはい(−− さっさと寝てさっさと起きて。で、頑張りなさいね、お仕事」

* とほほのほ。ではそーゆー訳ですので、俺ゃもう寝るれすお休みれすにょー。


すちーるぼーる。

* 朝。

* おーしごーとにょー。

*

へむ2「眠い」
あずさ「ああそう、良かったわね(−− じゃ、起きなさい」
へむ2「・・・くそう。これで勝ったと思うなよー!」
あずさ「はぁ?」
はつね「な、なんでいきなりそうなるの? お兄ちゃん(^^;」
へむ2「うむ。ここで俺が何か言い返した場合、あずさ君はさらに言い返してくるだろう。確実に」
あずさ「そりゃまあ。私が引く意味も義理も無いし」
へむ2「で、適当な所でまるちなりはつねちゃんなりの仲裁が入って」
まるち「はぁ(^^;」
はつね「う、うん。多分そうなるだろうね(^^;」
へむ2「そして最終的には俺が渋々起きあがる、とゆーいつものパターンが予想される訳で。それはマンネリとゆー物じゃよー」
まるち「はわ(^^;;; は、はぁ」
へむ2「まあ、もっとも。マンネリ自体はいいんだけどな」
あずさ「いいのか(−−」
へむ2「いいんだ。大阪芸人は持ちネタ一つで10年は食える、が基本だからな」
かえで「・・・大阪名物、ぱちぱちパンチ」
へむ2「でも『惰性に基づいたマンネリ』は良くなーい。それは単なる倦怠期とゆー物じゃよー?」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか〜」
あずさ「・・・・・・(−− て言うか、惰性に基づかないマンネリって何よ?」
へむ2「『黄金パターン』とゆー奴じゃな。日本人はみんな大好き」
かえで「・・・45分に、印籠が出るんですね」
へむ2「そのとーり。あそこまで行くと繰り返し自体が十分な芸じゃよー?」
あずさ「あれも十分な惰性だと・・・まあ、いいけど。別に(−−」
へむ2「と、ゆー訳で! 新年早々マンネリはイクない!! と、ゆー思想の元に俺が先に引いてやったのだっ!!!(びしっ!)」
あずさ「・・・・・・(−−」
はつね「そ、そうだったんだ(^^;」
へむ2「貴様が勝ったのではない! そのモビルスーツの性能のおかげだという事を忘れるな!!」
あずさ「黙れガンダム世代(−−メ いいから起きたんだったらさっさと顔洗ってこーいっ!(げしっ)」
へむ2「にゃうーっ! くそう、覚えてやがれーーっ!!(ずどどどど)」
まるち「あ、ご、ご主人様〜(^^; あの、お着替えを〜」
かえで「・・・結局」
はつね「? 何、お姉ちゃん?」
かえで「・・・結局。普段とあんまり、変わらない」
はつね「あ(^^; あ、あはは。そうだね」

* おーでかーけにょー。ちなみに今週はヤンマガが出てますが、カイジ君が載ってないので査収は無し。代わりにジャンプでも立ち読みを・・・を? おひょ?

*

へむ2「おおおおおおっ!?」
はつね「わ(^^; ど、どうしたの? お兄ちゃん」
へむ2「しゅーかん少年ジャンプ、来週の・・・て言うか、1/19発売の次の号から荒木先生の新連載が始まルー」
はつね「え? あ、ホントだ。予告に載ってるね」
あずさ「『スティール・ボール・ラン』って・・・確か、ジョジョの最後の時に『次回作』って出てた奴よね。へぇ、あれ、本当だったの」
へむ2「うむ、本当だった様です。いつまで経っても連載始まらないから、てっきりまたジャンプお得意の編集様先走りかと思ってたんですが」
はつね「あはは(^^) でも良かったね、お兄ちゃん」
へむ2「うむ。やー、ファーザーは帰ってくるし、荒木先生の新連載は始まるし。今年は良い年ですなー☆」
かえで「・・・片方は、去年」
へむ2「や、始まったのはそーですけど。でも、まあ、あれも12月の末だったし。ほとんど今年扱い、とゆー事で」
かえで「・・・で、いいんでしょうか?」
へむ2「いい事にしときましょう。細かい事は気にしちゃめーですよ?」
かえで「・・・そう、ですか」
あずさ「いや、少しは気にしなさい、アンタの場合(−−」
へむ2「はっはっはー☆ やー、ほんに今年は良い年じゃよー♪」

* に、しても。次から連載ー、て事は前回の予告にも載ってたんでしょうなあ、きっと。<新連載って大抵数週前から予告が載るし>最近は予告とかほとんどまともに見てないもんで、ちーとも気付いてなかったですよ、俺(^^;

-

* 昼。

* 馬車馬の様に。

*

へむ2「と、いう程は働いてないんだけどな、今日は」
まるち「そうですね(^^; まだ15時過ぎですのに、もうお仕事終わっちゃいましたし〜」
あずさ「もっとキリキリ働きなさい・・・て、言いたい所ではあるけど」
はつね「でもしょうがないよ、お姉ちゃん(^^;」
へむ2「うむ。そもそも仕事量は俺の意志や都合とまったく関係なく決まるからな。仕事の無い日はこんなもんだわ」
あずさ「そうなのよねぇ(−− ま、しょうがないわね」
へむ2「・・・て言うか、なんでそんなに残念そうなんですかあずささん。俺の仕事が少なくってもあずささんには関係ないでしょう?」
あずさ「いや、仕事少ないと寝言戯言が増えるしアンタ。面倒じゃない、相手するの」
へむ2「うーわー。ちょっと聞きましたか奥さん? 『面倒』とか言いやがりますよあのお嬢さん」
はつね「え?(^^; え、ええっと〜」
あずさ「・・・・・・(−− そういうのの相手が面倒なのよ、このナビゲーション馬鹿」

* ま、とりあえず帰宅です。ぱぎゅー。

-

* 夕方。

* お家でぐでー。

*

はつね「あ、お兄ちゃん(^^;」
へむ2「にゅー?」
はつね「えっと(^^; 私たち、そろそろ〜」
かえで「・・・帰ります。実家に」
へむ2「・・・『実家に帰る』とか言うと何か別な物を想像しちゃいますな。ま、でも、そろそろ学校だもんねぇ」
はつね「うん(^^; 帰って準備とかしないと」
へむ2「そっかー。寂しくなるねぇ」
かえで「・・・また、来ますから」
へむ2「うんうん、かえでちゃんは優しいねぇ☆ 是非また、来てね〜」
かえで「・・・はい」
あずさ「ちなみに、私も一緒に帰るから」
へむ2「にゃにぃ!?Σ( ̄Д ̄;) なぜあずさ君が?」
あずさ「・・・・・・(−− あのね。私だって学校あるんだし」
へむ2「だって君、学校行ってないじゃないですか」
あずさ「アンタのせいで行けないの(−−メ まあ、ループ時空なんかにいるせいで学校行く意味あんまり無いからってのもあるんだけど」
へむ2「だったら別にいーじゃん。帰らなくても」
あずさ「・・・・・・(−−メ たまには実家に帰らせなさい。私も」
はつね「あはは(^^) お姉ちゃんが『実家に帰る』って言うとそのまんま別の意味みたいだね」
かえで「・・・いいな。姉さん」
あずさ「何がっ!? て言うかはつね、何か腹が立つからそういう言い方やめなさい(−−」
かえで「・・・引き留めて、もらえて」
はつね「え?(^^; だ、だって〜」
へむ2「おおう。ゴメンねぇ、かえでちゃん。でも、ほら、あずさ君のアレは儀式みたいなもんだから」
あずさ「だってじゃない、だってじゃ・・・て、そこ! 儀式とか言うなっ!!(−−メ」
へむ2「えー。だっていつもいつも、同じよな会話してるじゃないですカー」
あずさ「それは! た・ん・に・アンタがマンネリなだけだっ!!(−−メ」
へむ2「がびーそ。む、ではお前なんかとっとと行ってしまえー(しっしっ)」
あずさ「・・・・・・(−−メ そういう態度取ると戻って来ないわよ。帰ったっきり」
へむ2「すみませんごめんなさいm(_ _)m 謝ってあげますからとっとと戻ってきてくれやがりなさい、あずさ様」
あずさ「へりくだってるのか偉そうなのかどっちだ、それは(−−」
へむ2「その辺は永遠の命題なので置いといて(ひょい) まあ適当な所で戻ってきておくんなましや、お嬢さん」
あずさ「あーはいはい(−− まあ戻ってくるわよ、適当な所で」
かえで「・・・やっぱり、いいな。姉さん」
はつね「あはは(^^) そうだね。いいなあ、お姉ちゃん」
あずさ「良くないっ!(−−メ まったく・・・ほら、帰るわよ」
はつね「あ、うん。それじゃあね、お兄ちゃん(^^)」
かえで「・・・また」
へむ2「うん、またね〜。いつでも、遊びにおいで〜☆」
かえで「・・・はい」
まるち「道中、お気をつけくださいね(^^) また、是非〜」

* ぐでー。

-

* 夜。

* 引き続き、ぐでー。

*

へむ2「げほげほ。やー、婆さんや。また二人っきりになっちまったのう」
まるち「はわ(^^; あ、え、ええっと〜」
へむ2「・・・にゅう。こーゆー時はてきとーに話合わせるなり爽やかに突っ込み入れるなりするものじゃよ?」
まるち「はぁ(^^;;; す、すみません〜」
へむ2「や、まあ、いいんじゃけどな。とりあえず、熱〜いお茶ちょうだい」
まるち「あ、はい(^^) 少々お待ちを〜(ぱたぱた)」

* ちう訳でお茶をすすりつつ。ちっくらぐるー。

* エスクードにて、すせりサマ専用ページ『教えて、すせりサマ!』が・・・て、あ! ハタヤマスリッパだっ!!Σ( ̄Д ̄;)

*

へむ2「おおおおお。さっそく『発売希望メール』そーしんだーっ!!」
まるち「はわわわわ(^^; ちょ、ちょっと待ってくださいご主人様〜」
へむ2「にゅ? 何よー、まるちー」
まるち「えっと(^^; ええっと、あの、ま、まだ、募集は始まってません〜」
へむ2「・・・にゃに?」
まるち「あの(^^; 募集のページはまだ工事中ですし、それに、あの、こちらのすせりさんのページ自体がまだ仮公開です〜」
へむ2「・・・にゃんですと?」
まるち「正式な公開日は1/8ですから〜(^^;;;」
へむ2「うを。ホントだー」
まるち「ですから、あの〜(^^; 正式公開なさってからの方がよろしいのではないかと〜」
へむ2「にゅう。確かに、よくよく見たら本文に何書いて送ればいいのかさえ分かんないしなあ・・・にゅう、8日を待つカー」
まるち「はい〜(^^; それがよろしいかと思います〜」

* や、おにーちゃん前にも言いましたが4Kまでなら問題無く。もし裏にチャックがついてるなら5kだってOKですので。是非是非販売、ぷりーずですわー(笑)

-

* ぱんだはうす。『STRAY SHEEP 恥辱の懺悔室』の称号公開、なんですが・・・

『もし出せたなら、親兄弟に自慢して良い』
『それはまさに異端者を追い詰める神の使い』
『その灯りに魅入られ使いこむ様は、剣をこよなく愛した中世の騎士にも姿が重なる』
『その姿はまさに尻のマエストロ』

* ・・・・・・(←色々突っ込みを入れたい気分だけどそれさえ出来ないくらい脱力中)

*

へむ2「えー。まあ、何です」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「・・・思わず、ゲーム買いたくなっちまったじゃねぇかよ。どーしてくれますかめらファッキン」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「む〜・・・どーしたもんかなあ」

* いや、まあ。1月購入分に空きスロットがあるんでそれ利用して買っちゃってもいいんですけど。どーしましょかね、ホントに(^^;

-

* colors、『いろもんVol.4』の通販開始、っと。年末有明に来れなかった方は、是非。冴子先生の活躍(色んな意味での)も、見れるですよー?

* ・・・と、言ってもまあ。とらのあなでは既に1/2から通販始まってたりしますし。注文する気のある人は既にそっちで注文済ましてるんでしょうな、きっと(笑)

-

* ぱれっと。『愛cute! キミに恋してる』のサンプルボイスこーかい。とりあえず、チョコの声になごなごー。

-

* にゅ。

* であ、ここまでー。明日も仕事だお休みゃさですにょー。


大崩落。

* 朝。

* あーたらしーいーあーさが来たーきーぼーおのーあーさー。

*

へむ2「ぐー」
まるち「お、起きてください〜(^^;」
へむ2「にゅ〜・・・ぐー」
まるち「ね、寝ちゃダメです〜(^^; 起きてください、ご主人様〜」
へむ2「ぐ〜〜・・・」
まるち「はわわわわ(^^;;; ど、どうしましょう〜?」
あやか「じゃっじゃーん☆ こんな時には、私の出番〜♪」
まるち「はわっ!? あ、あやかさん?」
せりお「お早うございます、まるちさん」
まるち「はわ、せりおさんも(^^; お、お早うございます〜」
せりお「こちら、お土産です。どうぞ」
まるち「あ、は、はい。ありがとうございます〜。でも、あの、一体〜?(^^;」
あやか「いやー、最近出番が無いしー。あずさとか由宇が居なくなった今が売り込みのチャンスかなー、と思って☆」
まるち「はぁ(^^;;; そ、そうなんですか〜」
へむ2「と、ゆー訳で☆ 起っきろーっ!(どすっ)」
へむ2「ぐはぁっ!? ななななな、ナニゴトー!?」
せりお「お早うございます。へむへむさん」
へむ2「ほえ? あ、せりお?」
あやか「おはよー☆」
へむ2「おわ、あやか嬢まで・・・て、今一発かましてきたん君かい(−−メ」
あやか「細かい事気にしちゃダメよー? 男の子なんだから」
へむ2「むう。細かくは無いよーな気がするが・・・まあいい。で、こげな朝の早くから一体何しに来たんかね、君」
あやか「うん、かくかくしかじか」
へむ2「ほほう、なるほどー」
まるち「はわ(^^; ご、ご主人様、今のでお分かりになられたんですか?」
へむ2「いや? 分かる訳無ぇじゃん」
まるち「はわ?(^^;;; そ、それでは、何故〜」
へむ2「じゃぽねのルールとして、『かくかくしかじか』と言われたら『分かった事にする』もんだから」
まるち「そ、そういうものなんですか?(^^;」
へむ2「そういうもんだ。つっかさ、あやか嬢。大事な用があるんやったらちゃんと言うじゃろ?」
あやか「うん。だって黙ってても意味無いし」
へむ2「じゃろ。つまり言わない、つー事はどーでも事なのよ。だから聞かない。あっさり流す。以上」
あやか「むー。それでそれで張り合い無いなー。もう少し構ってくれてもいいんじゃない?」
へむ2「ヤだよ、メンドいし」
あやか「ぶー」
せりお「ご歓談中申し訳ありませんが、あやか様。へむへむさん」
へむ2「にょ?」
あやか「何? せりお」
せりお「そろそろお出かけになられませんと、お時間の方が」
へむ2「にょ? にょ? にょ〜〜・・・おお(ぽむ) そー言えば今日はお仕事」
まるち「あ、は、はい。そうです〜(^^; ですから、あの、先ほどから〜」
へむ2「先ほど? て・・・何かあったっけ?」
せりお「貴方が欲望の赴くまま惰眠がむさぼっておられるのを、まるちさんが一生懸命起こそうとなさっていた。その事だと思いますが」
へむ2「はう。え〜〜と・・・あの、せりおさん。びっみょーにとげとげしい何かを感じる物言いなのですが?」
せりお「気のせい、では無いでしょうか」
へむ2「そうですか。いや、まあ、いいんですけど」
まるち「え、ええっと(^^; と、とにかく、あの、そろそろ急がれませんと〜」
へむ2「あ、はいはい。であ・・・て、あやか嬢。俺は仕事行くけど、どうすんの?」
あやか「ついてくわよー。どうせ学校13日からだから、暇だし」
へむ2「・・・いいなあ、学生は。んじゃまあ、俺着替えっからとりあえず出て待っててくれたまい」
あやか「はいはい。急いでねー」

* ちう訳で、ひこーき乗って山形へ。今日はあっちでの仕事始めですな。

-

* 昼。

* ・・・えーと。ちょっちショッキングな事がありましたが、まあそれはちょっと置いといて。とりあえず、お仕事。

-

* 夕方。

* まだまだお仕事。今日は長いですにゃ。

-

* 夜。

* ようやくお仕事しゅーりょー22時。で。

*

へむ2「えー。先ほど言うた『ショッキングな事』なのですが」
まるち「え、ええと(^^; と、とりあえずあの、破片を片付けますね」
せりお「私もお手伝いします。まるちさん」
へむ2「ありがとう二人ともー。つー訳で、ですな。うちのアパートの台所。そこで使ってたつっぱり棚が、この年末年始でいつの間にやら大崩落。上に載せてあった食器類が壊滅状態、とゆー事態に」
あやか「こっちのお茶碗は無事みたいよー?」
へむ2「うむ、運の良かったごく一部の陶器。及び木製の軽い物は無事のよーですな」
まるち「はわ〜(^^; でも、土鍋さんとか、粉々です〜」
へむ2「そーなのよ、一年間をともに過ごした俺専用ちっちゃいサイズ土鍋君が見事にブレイキング。冬は鍋物、夏はうどんと大活躍してくれたのになあ」
あやか「大体、こんなのに物載せてるから。ちゃんと食器棚使えばいいのに」
へむ2「・・・君な(−− この台所にそんなもん置く場所的余裕があると思ってるのかね?」
あやか「ん〜〜・・・(きょろきょろ) 無いわね。て言うか、よくこんな狭い所で料理なんか」
へむ2「うるせぇ黙れ金持ちめ。あーあ、ラーメンどんぶりまで。とほほじゃのう」

* と、まあ。朝、アパートに荷物置きに行った時にその大崩落を知ってがびーそ、一日延々ショックのぱぁだった訳ですが。

* でもま、いつまでもショック受けてる訳にもいかず。とにかく、晩ご飯の材料の買いだしついでに代わりの食器を買ってくる事に。

*

へむ2「で、買って来たのがこの新しい土鍋君」
まるち「あ、前の土鍋さんより小さいんですね(^^) これから、よろしくお願いします〜」
へむ2「うん、最近食う量が減ってるので5.5号にしてみました。ちなみに80円」
まるち「は、はわ!? は、80円だったんですか?(^^;」
へむ2「うん。何か知らんがその値段で落ちてました」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「やー。価格破壊とゆー奴なんですかね、これが」

* つっか80円で一体どっから儲けをひねり出してるんでしょーか。<製造元も流通も>世の中、謎が一杯ですな(笑)

-

* にゅ。

* で、新しい土鍋でキムチ鍋を食べつつ。ぐるー。

* hue、うぇぶいろもん。メッセージ更新。あけましておめでとーございます。

* で、後、イベントの所に年末有明のレポートも。色々と悔しいので(年末も負けたし)、今年はこのじゃんけん魔王に勝つのを目標にしよーと思います(笑)

-

* MBS Truth。何か『WW&F 〜大正帝都伝奇譚〜』のメーカー通販特典ディスクが発売日に届かないそーで。

*

へむ2「まあでも、別にんな事ぁどーでもいいのです」
あやか「慣れてるもんねー。特典が届かないの」
へむ2「うむ、まさにその通り。えろげ屋さんの特典は発売日には届かない物ですからな」
せりお「確かに、その確率は高い様ですが・・・ですが、それでよろしいのですか?」
へむ2「その辺深く考えちゃダメです。嫌な考えになるので」
せりお「そうですか。いえ、それで納得されておられるのなら構わないのですが」
へむ2「色々アレなので『納得してる事』にしときます。が、それよりなにより今大事なのは、俺がこれを見るまで通販の注文するのを忘れてた、とゆー事実な訳で」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「このお詫び書きチェックに行ったおかげで無事注文する事が出来ました。ふぅ、セーフ☆」

* しかし、今日注文しても9日の発売日にちゃんと届く予定、とゆーのが何かステキです。作業が早いですなあ、MBS Truthの中の人。

-

* げっちゅ屋にて。ライアーの『Forest』の、おひさるよりも詳しい情報が。

*

へむ2「ふむ。とーりーあーえーず」
あやか「とーりーあーえーず?」
へむ2「・・・殺れ。て、感じですな」
まるち「は、はわ?(^^;」
へむ2「俺の妖怪滅殺センサーがビンビンと。愛をもってこの『森』なる存在を滅するべきだ、と言うのですよ」
せりお「愛、ですか?」
へむ2「愛です。『死にたがってる不死存在』は殺してあげる。だって、永遠に生きるのは辛いでしょう? とゆー」
せりお「・・・それが愛、ですか」
あやか「でも、そもそもこの『森』が『死にたがってる』かどうか分かんないと思うんだけど。私」
へむ2「その辺は俺の直感。まあ外れてたらそりゃご愛敬、じゃけど・・・さて、当たってる場合、どーやったら滅ぼせるかなー。物理的な手段じゃ無理だし、霊撃その他で仮に一旦は滅ぼせたとしても多分復活してくるよな、こいつ」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「多分な。何かこー、根元にある力を砕かん限りは無理、なタイプや思うんじゃけど・・・ん〜〜、核になってる『想い』でも見つけりゃ何とかなるかなあ」

* と、まあ、俺の直感がそんな事を告げているのですが・・・さて、実際にはどんな話になる事やら。楽しみですな。

-

* ごうちゃさんの所から、Flet's.NET。ふむ。

*

へむ2「んー。利用するにはぺけぽんマシンの直結が必要だ、と。接続変えせんといかんのは面倒だなあ」
まるち「そうですね(^^; サーバさんのおられる所は線が一杯あって、ややこしいですし〜」
へむ2「いや、まあ、一本追加するだけでOKなんだけどな、実際は。でも・・・どうなのかなあ。そこまでする価値があるのかどうか」
せりお「利用出来るサービスはファイル転送・ビデオチャット・ファイル共有。いずれも知り合いの方がFlet's.NETを利用なさっておられなければ意味の無いサービスですね」
へむ2「そーなのよなあ。ただ、ファイル共有は『パブリック公開』が出来るみたいだし。これと『ディスク容量1GBオプション』を組み合わせれば、『Flet's.NET専用でもみら鯖』が出来んかなぁ」
せりお「そうですね、可能だとは思います。が、それを利用出来る方はかなり限られるのではないでしょうか?」
へむ2「むー。んじゃ、でもみら関連の他のサイトとデータのやりとりする時に使う、とか」
せりお「お相手の方はFlet's.NETを利用なさっておられるのですか?」
へむ2「むー。うにゅう、やっぱいい使い道が思いつけんなあ・・・」

* とは言え、ディスクオプションまで付けても料金はたかだか月600円。大した料金じゃない、つーかこの程度だったら黙ってこっそりやっても嫁にはバレないよな、てぇのもある訳で(笑)<ここに書いた時点でバレるけどな(ぉ>どうしよっかなあ。申し込んでみようかなあ・・・うーみゅ。

* ま、とりあえず。申し込めるのは早くて土曜日(家帰らんとダメだし)ですし、それまでじっくり悩んでみましょう。何かいい使い道、無いかなー。

-

* にゅにゅ。

* であ、今日はここまで。今日は朝から大変だったので、そろそろばたんきゅ〜するれすよー。

* お休みなさい。ぐぅ。


えろげ始め、にーまるまるよん。

* 朝。

* 今日のお仕事お昼から。で、昨日は遅くまで働いてもいましたし。つ訳で、午前中はひたすらぐー。

-

* 昼。

*

あやか「起っきろー☆(どげし)」
へむ2「ぐはぁっ!? ななななななななな、ななななな!?」
せりお「何事、ですか?」
へむ2「そう、それだそれ。てぇか、痛ぇよおい。何なんだ一体」
まるち「え、ええっと(^^; あの、そろそろお目覚めになられませんと〜」
あやか「仕事に遅れるわよー。と、ゆー訳で優しい私が起こしてあげましたー☆」
へむ2「・・・優しい?」
あやか「そ。優しくて可愛いワ・タ・シ♪ が」
へむ2「・・・えーと。まあ、今のは聞かなかった事にして」
あやか「えー! 何でよ〜?」
へむ2「聞かなかった事にして。さ、着替えてお出かけしましょかね」
まるち「あ、はい(^^; お着替え、こちらです〜」
あやか「ぶー。私、扱いわーるーいー」

* んじゃ仕事です。ぱぎゅぱぎゅ。

-

* 夕方。

* あい、しゅーりょー。では今年の初えろげー。

*

へむ2「と、言っても。今年は福袋買ってないんで、『今年に入ってから買った新作』とゆーのが無いんですな」
あやか「やーい、軟弱者ー☆」
へむ2「ほっといてくれ。だからまあ、去年のやり残しを済ましてしまおうと思う次第。具体的には、まず『レベル・ジャスティス』からー」
まるち「あ、はい(^^) それでは、準備いたしますね」

* つ訳で『レベル・ジャスティス』。開始ー。

-

* 夜。

* そして終わらねぇ。つーかやめらんねぇ(汗

*

まるち「はわわわわ(^^; で、ですけど、あの、もう日付けも変わってますし〜」
せりお「そろそろ、せめて晩ご飯をお召し上がりになった方がよろしいのでは無いでしょうか?」
あやか「てゆーかー。私、お腹すいた〜★」
へむ2「おう、すまんな。じゃあ・・・も、もーちょいだけやったら飯に」
あやか「・・・・・・(−−メ 電源引っこ抜くわよー。パソコンのー」
へむ2「いや、それはやめれ。分かった、じゃあ晩ご飯にしよう」
まるち「はい〜(^^; では、あの、すぐに温めますね」

* で、飯食った後もついつい続きをやっちゃったもんで、すでに時刻は朝の5時、と。あー、うー、さすがに時間が時間なので、今日の日記は簡単にここまでー。

*

へむ2「でも! 夜更かしの代償として、怪人リストフルコンプまで後19体ってとこまで来たぞー。後は突然変異体と、まだ手に入れてないESから産まれてくる怪人のーみ!Σd(>ω<)」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、よ、良かったですね、ご主人様」
せりお「ですが、その『まだ手に入れてないES』を手に入れるのはかなり難しいのではありませんか?」
へむ2「う。確かに、どうやったら手に入るのかよく分かんないからなあ・・・」
せりお「・・・まだまだ、先は長そうですね」
へむ2「うー。あーうー、でも、まあ。とりあえず、今日はここまで!」
まるち「はい〜(^^; そうなさってくださいませ〜」

* んじゃ、お休みです。続きはまた明日ー。


[睦月日記一覧] : 2004/01/08 : (コメントが4件あるにゅ)

ネトマン50体。

* 今日はですな。仕事が無いのですよ。

*

へむ2「ちう訳で昼間の記述は割愛して、いきなり夕方以降の話に行こうと思います」
まるち「はぁ(^^;」
あやか「朝は寝てただけよねー」
せりお「昼は少しお買い物に行かれましたが、それだけですね」
へむ2「・・・いや、だから割愛せいっちゅーに、君ら」

* まあともかく『レベル・ジャスティス』。えーと、今日は怪人揃える事を主題に置いて。

*

へむ2「んとですな。このゲーム、『イブシード』、通称ESって言う怪人の素がありまして」
せりお「ESごとに生まれてくる怪人が違うのですね」
へむ2「そゆ事です。で、各ESで生み出せる怪人を全部生み出すと、その後は『失敗する』か、『突然変異を起こす』かの二つに一つなのです」
あやか「その突然変異のが揃わないのよねー」
へむ2「揃わないんですなぁ。えと、で、その突然変異にも二種類あって、一つは『革変ES』から生まれてくるもの。もう一つは『不確定ES』から生まれてくるもの」
せりお「発生確率は革変ESの方が高い様ですね」
へむ2「ええ、確実に高いです。しかも、革変ESは二周目以降で手に入れる事が出来ますが、不確定ESは手に入りません。本気で突然変異させるしか無い訳です」
まるち「はわ〜(^^; た、大変ですね」
へむ2「大変なのですよー。が、そこで! お兄ちゃんは考えました」
あやか「? 何を?」
へむ2「通常ESで生み出せる怪人を全部作ると、その後は突然変異で革変か不確定が生まれてきます。つー事は、『革変ESから生まれる怪人を全部作ればその後は不確定しか生まれてこないのでは無いか?』と」
あやか「え? えっと・・・」
せりお「そうですね。その可能性はあると思います」
へむ2「じゃろ? だから、一度それにチャレンジしてみようかと」
せりお「ですが、かなり手間がかかるのではありませんか? 革変ES自体は2つしか手に入りませんから、全部揃えようと思うと、やはり他から突然変異させなければならないと思いますが」
へむ2「うん、それは確かにその通り。しかも革変、何をとち狂ったのか全部で50体もいやがりますしね。しかも全員ネトマンときてやがりますし」
まるち「はわ(^^; え、えっと。このネトマン01型さんからネトマン50型さんまでですね」
へむ2「そそそ、それそれ。怪人リストには60体までしか登録出来ねぇから、ネトマンだけでほとんど全部埋まっちまうっつーの」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「だからじゃなー。まず最初はシアシアESから怪人20体。そしたらその後は革変が生まれてくるから、まずはネトマンを37体」
あやか「37? 40じゃ無いの?」
へむ2「イベント怪人が3体いるんだわ。こいつらは消せないから残りは37体な」
あやか「へぇ。そうなんだー」
へむ2「で、37体生まれてきた所でシアシア怪人をリストから削除。入れ替わりで正義ESから怪人4体作って、その後はそっから革変生成。これでギリギリ50体入れれるハズなのさー」
せりお「3体分、余裕がありますね」
へむ2「うん。でもその余裕は、今すでにいる不確定怪人用。こいつら消しちゃうと、また同じ怪人が生まれてくる可能性があるかんね」
まるち「あ、そうですね。リストに残しておけば、その怪人さんはもう生まれてきませんもんね」
へむ2「うん。逆に消しちゃうと、最後でえらい苦労する事になると思う」
まるち「そうですね(^^; 不確定怪人さんも、えっと・・・全員で6人おられますし〜」
へむ2「そのうち見たことないのが後2体。だから今なら2/3の確率ー」
せりお「消してしまうと2/6。確率が1/2になってしまいますね」
へむ2「つー事で。さて、んじゃ行きますカー。まずはシアシアESからー」

* ちなみにESはそれぞれ9個までしか持てません。ので、まずは9個溜めて怪人9体。さらに9個溜めて怪人18体のさらにもいっちょ9個溜めて怪人合計20体。ぷらーす、ネトマンごりごり作成開始ー。またこの突然変異が、『必ず起こるとは限らない』もんだからまー、時間のかかるかかる(笑)

*

あやか「う〜〜ん・・・ねーねー。私、考えたんだけど」
へむ2「にゅー? 何さー?」
あやか「最初から正義ESっての使っちゃダメなの? わざわざ20体作って、それを後で消すの、すごくもったいない気がするんだけど」
へむ2「正義ESはねぇ、中盤以降でないと手に入らないのよ。今は無いのー」
あやか「あ、そうなの?」
へむ2「そなの。しかも一回に1個ずつしか手に入らないんで、ちと効率が悪いんだわー。シアシアESなら3個か6個ずつ手に入るから、数稼ぐならこっちの方が向いてるのさー」

* ・・・に、しても。同じ能力同じCGのネトマンばっか見てるて、何かこっちの気が変になりそーです。えーい、とっとと溜まりやがれ50体(笑)

-

* とか考えながら、途中で正義ESに切り替え。何とか50体溜めて、さて、ここで革変ESを使えばきっと不確定怪人が・・・

* ・・・・・・・・・・・・

* えーと。

*

へむ2「・・・確かに、突然変異の画面効果は起こったんだけどな、今」
せりお「起こりましたね。確実に」
まるち「で、でも、あの〜(^^;」
あやか「『失敗』、て、出てるわよ? 画面に」
へむ2「出てますな。ぬう」

* ちう訳で、どうやら革変が一杯になると、『突然変異しても失敗する』よーです(ぉ や、まあ、ロードして何度もやりなおしてるうちに成功はしたんで、別に100%失敗って訳じゃ無いよーなのですが・・・でも、取り立てて成功率が高くなった訳でも無いよな、これ(笑)

*

へむ2「ぬう。何つーか、俺の努力はまったく無駄って感じだ。これなら最初から、シアシアESで延々チャレンジしてたほーが」
まるち「は、はぁ(^^; え、ええっと、ですけど〜。あの、不確定怪人さんも揃いましたし〜」
へむ2「うむ。まあ、結果オーライとゆー事にしときますカー。やってる間にもう一種類、揃ってなかったESも手に入れてそっちの怪人も揃えましたしね」
せりお「後は『市民の怒り』ESだけですね」
へむ2「うむ。『暴動が起こった時にランダムで手に入る』とゆー噂のESですな。さて、どーやったら手に入るのやら」
あやか「え? 暴動の時に手に入るんでしょ?」
へむ2「いや、そうなんじゃけど。そもそも俺、常に暴動率が0%だもんでよう。どーやったら暴動が起こるのか、つーかどうやったら暴動率が上がるのか」
せりお「戦闘を行う。もしくは戦闘で負ける事によって上がる、様ですが?」
へむ2「うーん。それもなあ・・・何度か試してみてるんじゃけど、ぜんぜ・・・あれ? 待てよ? あ、何となく分かった様な気がするー(かちゃかちゃ) えい、これでどうだ!」
まるち「あ(^^) 上がってます上がってます、ちゃんと上がってます〜」
へむ2「そーかそーか。うん、じゃあ、アレだ。『支配率より警戒度が高い地域で戦うと(勝敗に関係なく)暴動率が上がる』んだな。多分」

*

* つ訳で、ネトマンに続いて今度は暴動率の調整を。最初のうち、暴動率の上限が『支配率の合計値』(ただし最大は80)である事に気が付かなくって、支配率を下げすぎて苦労したりもしましたが、でも、まあ、何とか暴動率80をキープ出来るよーに。

* ・・・出来るよーに、なったのですが。えーと。

肝心の暴動がちっとも起こりません(汗

* うにゅー。なーんでーだー。

*

へむ2「あーうー。でも、まあ、とりあえず」
まるち「はい(^^;」
へむ2「寝る。もう遅いしー」
せりお「そうですね。もう4時も回っていますし」
まるち「お休みなさいませ、ご主人様(^^;」

* ちう訳で。ああもう、今日もぐるぐるしてる余裕が無ぇやコンチクショウ(笑)

* とりあえず、お休みなさいですにょ〜。


[睦月日記一覧] : 2004/01/09 : (コメントが4件あるにゅ)

怪人フルコンプ。

* 朝。

* 起き。

-

* 昼。

* お仕事しつつ。

*

へむ2「ふむ(ぱらぱら)」
あやか「? 何見てんのー?」
へむ2「んー。いや、学会の案内が届いてたので。ここ数年行ってないし、久しぶりに今年は行こうかな、と」
あやか「学会?」
へむ2「うん、麻酔学会。お兄ちゃん仕事が仕事なので、こーゆーのにも行ったりします。つーか、たまには行って最新の情報吸収してこんとなあ」
あやか「・・・へぇ」
へむ2「・・・何だ、そのまるで『意外な事聞いちゃった、私』みたいな声は」
あやか「だって。意外な事聞いたんだもん」
へむ2「埋めっぞコラ(−−メ まーともかく、今度の学会は名古屋みたいだしなー。ちょーどいいから、行ってついでに旨いもん食ってくるかなー」
せりお「ついで、ですか」
へむ2「うん、ついで。決して学会をダシにして山行くべぇ、とか袴見てくるべぇ、とかそーゆー事は考えてないから、誤解しない様にね?」
せりお「・・・はい。承知しました」
あやか「うわー。嘘くさーい」
へむ2「失礼だな、君。まあともかく、ちょっくら行く方向で話通しとくかな。行くとなったら、仕事休まんといかんしなー」

* つ訳でふにふに話を通して根回しを。ま、多分行けるでしょう、問題無く。

* ・・・さて。名古屋の旨いもん(?)つーと、山と袴と天むすと。他には何があったかなー(笑)

-

* 夕方。

* ちょっと時間が余ったので、懲りもせずに『レベル・ジャスティス』。

*

へむ2「お兄ちゃんは考えました!Σd(>ω<)」
せりお「あやか様、お茶をどうぞ」
あやか「あ、ありがとー☆」
へむ2「・・・て、これこれ。聞きなさい君ら」
あやか「んー? 何ー?」
せりお「へむへむさんも、よろしければ」
へむ2「あ、ありがとー・・・て、いや、だから」
あやか「だから、何ー?」
へむ2「・・・むう。何かいきなりペースが乱れまくったよーな気がしますが、まあともかく。例の『レベル・ジャスティス』の暴動の話なんですけど」
せりお「はい」
へむ2「あれねぇ。ストーリーが進むと、つーかコインぶち込みすぎると発生しづらくなるんじゃないかなあ、とか思う訳です。何かきっと、他にファクターあるんですよ」
まるち「そうですね(^^; 昨日あれだけ頑張っておられましたのに、一度も発生しませんでしたし〜」
へむ2「ので。ここは一つ最初からやり直してみた方がいーんでないかと」
あやか「ふーん。あ、せりおー。おかわりちょうだーい」
せりお「はい。少々お待ちください」
へむ2「・・・て、おーい。聞いてるー?」
あやか「んー? 聞いてるわよー?」
へむ2「ホントか? ホントにホントか?」
あやか「ほんとにほんとー」
へむ2「ぬう。まあともかくそーゆー訳で、最初からやり直そうかと。で、やり直すんだったらそのついでに今度は『情報部にコイン入れない』プレイをしてみようかな、と思う次第」
あやか「ふーん? 何で?」
へむ2「情報部にコイン入れすぎると見れないイベントがあるのよ、このゲーム」
あやか「へーえ。そうなんだ」
へむ2「そうなんです。だから今度は情報部にコインを入れない様にして」
せりお「お待たせしました。どうぞ、おかわりです」
あやか「わーい。ありがとー☆」
へむ2「・・・て、また聞いてない事無いか、君ら」
あやか「えー? 聞いてるってばー」
へむ2「・・・・・・(−−」
まるち「え、ええっと(^^; でも、あの、ご主人様? 情報部さんにコインを入れないとなると、随分難しくなるのではありませんか?」
へむ2「うん、難しくなるね。即死する可能性があるから」
まるち「で、ですよね(^^; そのあたりは、あの〜」
へむ2「ふっふっふ。そこで! お兄ちゃんは考えましたセカンド!!Σd(>ω<)」
あやか「あー、みかんも美味しい☆ コタツが無いのが残念よねー」
せりお「そうですね。ですが、今はもうお正月ではありませんし」
あやか「えー。お正月じゃ無くても、冬はやっぱりコタツにみかんよー」
へむ2「・・・て、おーい。そこで何故か庶民の様式美について語ってる金持ち。いいからこっちで会話のキャッチボールに参加しろー」

* えーと。何か収拾がつかなくなってきたんで一旦仕切り直し(ぉ ついでに上記の補足をしますと、情報部にコイン入れると『戦闘の時に敵の手が見れる』よーになるんですな、このゲーム。だから逆に言うと、コイン入れないと戦闘の時あてずっぽで行動しないといけなくなる。で、あてずっぽなので相性の悪い手を選んじゃうと即死する、とゆー訳です。

* ・・・と、ゆー訳なんですが。でもそもそも、戦闘の勝敗は戦闘力の大小で決まる訳で。具体的に言うと『基本戦闘力×選んだ手による修正』の大きい方が勝利する訳で。

*

へむ2「つまり。『基本戦闘力さえ高ければ相性の悪い手でも負けない』のですな。実はこれ」
まるち「はわ(^^; は、はぁ。それは、あの、そうですけど〜」
せりお「ですが、実際にはそこまで戦闘力に差が無いのではありませんか?」
へむ2「いや、ところがね。ちょっとマニュアルのこの表、見てもらえます?」
あやか「んー? 何これー?」
へむ2「戦闘力修正表。見てもらえば一目瞭然で分かりますが、『隊長攻撃』なら1/2の確率で負けは無い。負ける1/2も、せいぜい相手の能力が1.5倍になるだけなのですな」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと。確かに、そうですけど〜」
せりお「昨日のプレイを見せていただいた限りでは、1.5倍されますとやはり勝てないと思いますが?」
へむ2「そこでコゾーン隊の出番ですよセニョリータ。隊長攻撃を強化するコゾーンをつければ、1人につき攻撃力+2。最大で20人つけれますから、そしたら能力+40。元々能力の高い突然変異怪人を使っていれば、まずは負けないと思いませんかね!?」
まるち「はわ(^^; え、ええっと〜。ど、どうなんでしょうか〜?」
せりお「・・・そう、ですね。確かに、+40されればほとんどの相手には勝てるのでは無いでしょうか?」
へむ2「最強クラスの相手にゃ負ける事もあるか思いますけどね。でも、多分そういう相手でもこっちにくるダメージは10かそこら。突然変異怪人は生命力も高いんで、即死はしないと思うのですよー」
せりお「そうですね。ただ、成長しきればそうでしょうけど、それまではやはり、負ける事もあるのでは無いでしょうか?」
へむ2「でしょうな。だから最初のうちは、負けそな相手だったら防御して逃げて相手が変わるまで再チャレンジ。そうすりゃ暴動率も稼げるし、一石二鳥だと思うのですよー」

* ちう訳で、そーゆー考えに基づきさっそく一番最初、突然変異怪人が生まれた所でセーブしておいたデータからプレイしなおし。最初のうちは勝ち負けもしましたが、予想どーりコゾーン10数体持てるまで成長したあたりからはほぼ負け無しに。途中で暴動も3回起こって万々歳、でございます。

* ・・・いやもっとも。暴動3回起こって、それでよーやく『市民の怒り』ESが1個だけ手に入る、とゆー巡りの悪さはいかがなものか、とも思う訳ですが(笑)

*

まるち「はぁ(^^; で、ですけど、あの、1つ手に入れば〜」
せりお「後は何度もロードを繰り返せば、いつかは揃いますね」
へむ2「うん。一度生み出しとけば怪人図鑑には登録されますから、後は繰り返し、繰り返し、繰り返し、繰り返し、ああくそかぶった! 繰り返し、繰り返しー」
あやか「ねーねー。どのくらいで揃うと思う?」
せりお「そうですね。10回から20回の間くらいではないでしょうか? 確率的にも、そのあたりで9割を越えますし」
あやか「ふーん。じゃあ、後5回かそこらかしらねー」
へむ2「・・・繰り返し、繰り返し、おら後一体早よ出てこんかーい!」
まるち「はわわわわ(^^; えと、あの、お、落ち着いて操作なさってください〜」

* ま、ともかく。これで無事に怪人フルコンプです。あー、疲れた(笑)

-

* 夜。

* で、怪人がほとんど負けなくなったあたりでタイムアウトの東京帰還。続きはまた来週、頑張れ俺ー。

*

へむ2「さて。じゃあ帰ってきた所でここ数日分のまとめぐるでも・・・て、おや?」
まるち「あ(^^) ライアーソフトさんから会報が届いてますね」
へむ2「て言うか、MBS Truthから『WW&F 〜大正帝都伝奇譚〜』も届いてますな・・・て、でも何かやけに封筒が大きいな?」
あやか「そうね。何か2本くらい入ってそうよねー」
へむ2「えー? でも、俺、1本しか注文してな・・・あ。でもホントに2本入ってる。しかも片方『Cage』? あれー? 何でー?」
せりお「それは、こちらが原因かと」
へむ2「はい? え? 大感謝祭? 1本買うともう1本おまけ? あ、そんなのがあったんだ」
せりお「気付いておられなかったのですか?」
へむ2「うん、全然。そっかー、なるほどなぁ。通販キャンペーンだったのかー」
あやか「でもさー。キャンペーンって言うより、何か単に不良在庫処ぶ」
へむ2「危険な発言は禁止だ。まあ、でも、どーせだったら、『エスケイプ PLUS』が良かったなー。俺的には」

* いや、タダで貰ったもんにケチ付けるのもどーよ、とか、そもそもすでに製品紹介さえ残ってないよなもん欲しがるなよ、とか、そーゆー気もするのですが(笑) ま、ともかく『WW&F』は無事到着。『レベル・ジャスティス』が終わったら始めましょーかね。

-

* さて。

*

へむ2「で、えーと。嘘屋の会報の方なんですが」
あやか「何か面白い事載ってたー?」
へむ2「うーむ。とりあえず、ですな」
まるち「はぁ。とりあえず?」
へむ2「・・・ええっと。じゃんまげの記事ん所に『多分12/12に並んでます』とかあったり、同人誌紹介コーナーの入手方法の所に『有明3日目に〜』とかあったりするあたり。これ、12月に出す積もりで文章書いて、しかも直してる余裕が無かったのだな、と、思う次第でございます」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
へむ2「多分編集後記にある通り、本気で発送が『1月ズレた』んでしょうな。ま、次の会報はそうならない様、頑張ってくださいませー。期間が2ヶ月しかなくて大変だとは思いますが」
まるち「そ、そうですね(^^; 新作の方の制作もありますし〜」
へむ2「つかまあむしろ、俺らが頑張るべきなのかもしれませんが。投稿ハガキが少なくて紙面が作りにくいんじゃないか、って感じも受けましたし」
あやか「ねーねー。そんなのはいいからさー。何か面白いの、無かったの?」
へむ2「にゅ。んー、そですな。今回俺が一番ウケたのはグッズ制作コーナーかな」
あやか「グッズ?」
へむ2「うん。『嘘屋オリジナルグッズを作ろう』てな感じのコーナーがあってね。そこでネタ出しされたんのアンケートを採って、で、一定人数に達したらホントに作る、て話なんじゃけど」
せりお「確か、以前はDVDボックスでしたね」
へむ2「うん。あれはまだ30人少々でどーも規定人数達しそうにないんじゃけど・・・まあでもそれは置いといて、今回のネタはどんぶり。本体に芳野さんが描いてあって、蓋に潤。そして名前が『親子どんぶり』、とゆー」
まるち「は、はわ(^^;;;」
あやか「あはははは! シャレが利いてていいわねぇ、それ☆」
へむ2「おう。あまりにイカすんで思わずこー、偽名でFCに入会してアンケート水増ししようか、とか思ってしまう俺様だ」
まるち「はぁ(^^; で、ですけど、それは住所とかでばれてしまうのでは〜」
へむ2「うん。だからやるとすれば嫁の名前を勝手に使って以下略ー」
まるち「はわわわわ(^^;;; だ、ダメですよ〜」

* や、でもマジでおにーちゃんこのどんぶり欲しいですので。嘘屋FCに入ってる方で興味のある方は、是非是非会員BBSでアンケートに投稿を。俺の幸せの為に〜(笑)

-

* さてさて。

* じゃ。最後ぐるー。

* アキバ系.com。や、俺、気付いてなかったんですが、年明けたところでサイトリニューアルがあったんですな。古い方のURLで更新チェックかけてたんで、今の今まで全然気付きませんでしたよはっはっは(笑)

* ちう訳で、俺が気付いてない間に色んなメーカーさんの年賀コラムが出とります。皆さん、がんがれー。特に緑茶様、個人的に応援してますんで超がんがれー(笑)

-

* hue、うぇぶいろもん。メッセージ更新。えーと、milkyでアイアニメのデモが公開されてるのと、D-Dreamで有明のイベントレポが公開されてるのと。ん、デモはCDで貰ってるので置いといて、イベントレポの方だけ見ときましょうかね

*

へむ2「ふむ。このコスっつー事は1日目ですな、これ」
まるち「そうですね(^^) 2日目からはもうジュピターさんだったそうですから〜」
へむ2「で、一日目でもうこの声かぁ」
あやか「ホントにガラガラねー」
へむ2「大変じゃったんじゃなあ。いや、マジで」

* いやいや、ホントにお疲れさまでした。ゆっくり休んで身体治して・・・て、もう治ってますわな、さすがに(^^;

* ま、ともかく。今年は無理をせず、でも身を粉にして(ぉ、お仕事がんがれー(笑)

-

* ライアーソフト。『Forest』の情報こうかーい。はー、このストーリーの所の、

『場所は新宿』『はじまりは1月』『ゲームは1年』『仲間は5人』『お客はちらほら』『リドルはたくさん』



『フィナーレはひとつ』

* つーあたりが、シビレるー☆ キャラ紹介のセリフまわしも、もー、ゾクゾクきますな(笑)

*

へむ2「ちう訳で、お兄ちゃん的期待度はもりもりアップです」
まるち「そうなんですか〜。良かったですね、ご主人様(^^)」
へむ2「わはははは☆ 良いゲームに出会えそな予感がしますよー。1月上旬から配布されるプレビューブックってのも、配布日時と場所が決まったら是非貰いにいきませんとネ!Σd(>ω<)」

* ・・・て、いや、1月上旬て。それ、もうそろそろ終わりなのですが(^^; 一体いつからですか、配布は(笑)

-

* キャリエール。『エンジェルメイド』発売日決定のお知らせ。3/19、っと。

* ん、はいはい。シナリオライターさんが変わってるから今回ちと不安ではあるのですが、でもまあ3月はまだ他に買うもん無いですし。とりあえず購入予定に入れときましょーかね。

-

* エスクード。教えて、すせりサマ! のコーナー、本開設ー。質問と答えが3つ程載っとりまふ。

* ・・・ちっ。すせりサマの抱き枕は今のところ発売予定無しですか。くそう(笑)

*

へむ2「しかし、何ですな」
まるち「はい?」
へむ2「いや、こはきゅん。意外と性格悪いですな、これ見る限り」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
へむ2「わざわざこー、相手の発言カウントしてるあたり、実にこーねちっこい何かを。いや、すせりサマの相手するにはいい性格でナイスだと思いますが」

* で、そのこはきゅんのAAもぼしう中。優秀作の賞品は比未子さんの色紙、と。ハタヤマスリッパに関しては・・・次回の更新の時に詳細が出る様ですな。ぬう、待ち遠しい(笑)

-

* にゅ。

* であ、ここまで。お休みなさいですにょー。


どらきゅら・ざ・ぷれみあむ。

* 今日はお出かけナンジャタウン。

*

へむ2「まあ、基本的には。ナンジャマニアの期限がそろそろ切れるんでまたスタンプ集めに行く、なんですが」
まるち「はい〜。頑張りましょう〜(^^)」
せりお「全部で108個ですか。少し、時間がかかりそうですね」
へむ2「まあ今日中に集めなきゃいけないー、ってもんでも無し。同じ月内だったらスタンプの場所変わんないんで、また来れば済む事ですよー?」
あやか「へー。そうなの?」
へむ2「うん。だからのんびりいきましょー。アイスシティーだの『中華まん博覧会』だのもあるみたいですし、そっちも楽しみつつ、ね」

* つー訳で池袋のサンシャイン。お腹空いたのでまずは中華まん。

*

へむ2「・・・ふむ」
あやか「あんまり美味しくないー★」
まるち「はわ(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「うーむ。ちょっと、な。まあ選んだもんが悪かったんかもしれんが、ジューシーさが足りんかったりちと味付けが濃すぎたり。これなら素直に餃子食ってた方がマシ、って感じじゃなあ」
あやか「う〜〜・・・口直しにアイス食べに行こー、アイスー」
へむ2「へーへ。まあ俺もちと口直しは欲しいし、んじゃ行きますかねー」

* で、アイス。

*

へむ2「う。韓国のこれはちと甘過ぎじゃのう」
あやか「トルコのはおもしろーい☆ ホントにお餅みたいに伸びる〜」
へむ2「あ、いいなあ。てか何かお兄ちゃん、今日はハズレ引いてばっかでイヤン、て感じー。ここらで一発逆転出来そな、普通に美味しそうなもんは無いかのう?」
まるち「は、はぁ(^^; では、あの、ええっと〜」
せりお「あちらの『カップアイス博物館』に行かれてはいかがでしょうか? 全部で380種類置いてあるそうですから、普通に美味しい物もあるのではないかと」
へむ2「・・・カップアイス〜? て、何か過去の忌まわしい記憶が蘇ってきそうな気がするんじゃけど、それ」
あやか「あー。何か、すっごい味のアイス食べたんだったっけ? 前にここで」
へむ2「うむ。思い出したくも無いサボテンアイスとか」
せりお「はい。それも置いてある様ですね」
へむ2「ぐえ。やっぱ、あるの?」
せりお「はい。パンフレットがありましたので、どうぞ」
へむ2「う〜〜・・・うわ、ホントにあるよ。うなぎアイスその他もー★」
まるち「はぁ(^^; そ、そうみたいですね」
あやか「へー。見せて見せてー」
へむ2「ほい。まー、よくもこんだけキワモン集めたもんじゃなあ、って感じじゃよー」
まるち「で、ですけど〜(^^; あの、普通のアイスさんも、一応〜」
あやか「そうねー。こけももアイスなんか普通に美味しそ・・・あ! ねえねえ、ちょっと、これ!!」
まるち「はわ?」
へむ2「ほえ? どっかしたかね、あやか嬢」
あやか「これ! これ、見て見て!!」
へむ2「にゅ? えっと、衝撃にんにくアイ・・・スぅ!? え。しかもにんにくアイスの分際で、名前が『ドラキュラ・ザ・プレミアム』ぅ?」
あやか「ね? すごいでしょ?」
せりお「にんにくなのにドラキュラ、というのは何か間違っているのでは無いでしょうか?」
へむ2「いや、すっごい間違ってるとは思うけど・・・いや、でも、それ以前の問題として何かが違う気が」
あやか「ね。ね。食べない? 食べないの?」
へむ2「・・・そのすっげわくわくした顔は何か、あやか嬢」
あやか「えー? だって、こんなすっごいの、見たらチャレンジしないとー☆ でしょ?」
へむ2「いや、まあ、確かに。これに背を向けて逃げるのは人間失格っつー気はするけど・・・さあ。でも、なあ。うーむ」
あやか「えー? 食べないのー?」
へむ2「えーと。と、とりあえず、じゃなあ。現物見てみよ、現物。どれ?」
まるち「あ、は、はい(^^; ええっと〜・・・あ。これです〜」
へむ2「うい、さんきゅ・・・て、うわっ!Σ( ̄Д ̄;) 全面ブラックで超カコええ!!」
あやか「うっわー☆ これはもう、絶対チャレンジしないと。ねぇ?」
せりお「カップに説明が書いてありますね。このアイス一つの中に、にんにくが半玉入ってるそうですが」
まるち「はわわ(^^; 成人男性の方で一日一つまでにしてください、とあります〜」
へむ2「・・・うーわー。しかもこれ、作ってるのが旧戸来村こと、新郷村かよ」
あやか「へらい村?」
へむ2「キリスト伝説で有名なとこだ。カップの説明によるとにんにくの名産地でもあるみたいじゃな」
まるち「はぁ、な、なるほど〜(^^; それで、あの、にんにくアイスなんですね」
へむ2「いや、でも。だから何で名前がドラキュラよ? つー疑問は解けんのだけどなー」
あやか「で、食べないの? 食べないの?」
へむ2「・・・いや、だからなんでそんなにわくわくと。てゆーか前フリも無く話戻したね、君」
あやか「だってー☆ やっぱり、ほら。ねえ?」
へむ2「にゅ〜・・・えーと。まあ、何だ。とりあえず今はお腹がいっぱいなので、まずナンジャマニアの方済ませて。で、それから再び検討してみたいと思います。ええ、前向きに」
あやか「えー。今食べないのー?」
へむ2「お願いなので後にさせてください、後に。今さらに連続でハズレ引くと、お兄ちゃん立ち直れなくなりそーですので」
まるち「あ(^^; そ、そういえば、お口直しを〜、というお話でしたね」
せりお「では、何かお選びしましょうか?」
へむ2「や、ドラキュラショックでもうその辺ぶっ飛んじまったからいい。とりあえず、スタンプ探索行くべ、スタンプ探索」
まるち「は、はい(^^; では、あの、さっそく〜」

* で、延々スタンプ探してた訳ですが、特筆する事無いので途中経過省略。結局、閉園15分前に最後のスタンプが見つかって無事コンプリートの万々歳。<ナンジャマニア>やったな俺。偉いぞ俺。よく頑張ったな、俺。

*

へむ2「さ。じゃあ頑張った所で帰りますかね。もう遅いし」
あやか「ちょっと待ったあっ! どーらーきゅーらー!!」
へむ2「・・・ちっ。忘れてやがらなかったか」
あやか「当たり前でしょー。で、食べないの? 食べないの?」
へむ2「う〜〜〜・・・分かったよう。でも、もう時間無いから買って帰って家で食べる。それでいいかね?」
あやか「うん☆ それは全然オッケー」
へむ2「あいよ。じゃあそゆ事でー」
まるち「はい(^^; では、あの、買ってまいりますね」
へむ2「あ、口直し用に他のアイスも一緒に買って来てくれる? 何か、適当にふつーっぽいの」
まるち「あ、はい(^^; えっと、はい。では、あの、何か良さそうな物を〜」
あやか「・・・わー。軟弱ー」
へむ2「うっせぇ(`皿´メ さすがに保険も無しに特攻出来るかよー。こんなもんにー」

* と、まあ。

* ・・・えー。そーゆー訳で、家帰ってきてから食べた訳です、『ドラキュラ・ザ・プレミアム』。あ、写真撮る気力は無いんで、現物がどんなのかは公式サイトの商品写真見てくだちぃ。

*

まるち「え、ええっと(^^; それで、あの、お味の方は〜?」
へむ2「うむ。最初の口触りは普通にミルクアイス。途中から微妙な味になって、最後まで微妙な味のまま。まあ、でも」
あやか「ふつー」
へむ2「と、断言するのもどうかとは思うが。でも、そんなに大した事は無いな。確かに」
あやか「つまんなーい★ もっと面白い味かと思ったのにー」
へむ2「まあ、にんにく自体は『完全無臭』に処理してあるそうじゃしなあ。こんなもんっちゃこんなもんなんじゃろうけど・・・」
あやか「ぶー★」

* つー訳で、意外と拍子抜け。あ、でも、食べて30分くらいしたら身体がぽかぽかと暖まってきました。さすがにんにく、アイスになってても強力ですなあ(笑)

-

* にゅ。

* と、まあ今日はそんな感じでドラキュラな一日でした。ドラキュラな一日なので夜更かしをしつつ(マテ、ぐるー。

* Waffle。新作『水泳教室』の通販特典が公開されたんですが・・・

* ・・・ええっと。それが、その。スク水抱き枕なんだそーで。『肌触り、舌触りなどを再現する為に生地・ディテールなど出来る限り本物のスク水を再現いたしました』との事なんですが。う〜〜〜む(^^;

*

へむ2「ここで一番の問題点は」
まるち「はぁ(^^; も、問題点は?」
へむ2「うむ。問題点は、このゲームの発売日が2月だとゆー事です。正直、2月は外せないもんが一杯なのでスロットの空きが無いのです」
あやか「えー? 買わないのー?」
へむ2「・・・いいかね、あやか嬢。よく考えてみたまえ」
あやか「何を?」
へむ2「俺が、2月にこれを買ったとする。当然、積みゲーがその分1本増える。結果、3月が大ピンチ」
あやか「でも、一回積んであるのを0にしておけば次は多少増えてもいいんでしょ? 前にそう言ってたじゃない」
へむ2「言ってたねぇ。でもな、その『多少』を判定するのはあずさ君な訳で。で、『スク水抱き枕買ったんで積みが増えましたー☆』なんて言ったら、判定が限りなく厳しくなるとは思わんかね?」
まるち「はわ(^^; そ、そうですね。おそらく〜」
あやか「許してはくれないわよねー。あっはっはー☆」
へむ2「笑い事じゃ無ぇ!!(`皿´メ つー訳で、非常に大問題なのですよー。3月に延期してくれりゃ、何の問題も無いんだけどなあ・・・むー」

* まあ、抱き枕単体の通販もあるよーなので、それだけ買っちゃう、つーのも手ではあるのですが・・・でもなー。『ゲームのおまけ』ならともかく、単体で買っちゃうともう言い訳出来ないしなー(笑)

* ・・・どーしよかな、ホントに(^^;

-

* アキバ系.com。今日のメーカーコラムは嘘屋様。あー、いいですよね『レベル・ジャスティス』!Σd(>ω<)

* ・・・と、ゆーのはまあ置いといて、ユーザーハガキ。面倒なのも面倒なんですが、個人的には字が汚いので書くのが申し訳無いつーのもあったり無かったり。や、これが読まれてないなら全然気にしないんですけど(ぉ、でもどのメーカーさんも『ちゃんと全部読んでますー』って言いますし。そこで余計な労力使わせるのも悪いかなあ、と。

*

せりお「では、字を綺麗に書かれてみてはいかがでしょうか?」
へむ2「それが出来りゃ苦労しませんて。一応、努力はしてるんですけどねー」

* ああ、そうだ。後、『クリアしてから出すべぇ』とか思ってると実際クリアした頃には忘れてる、つーのもありますな。や、発売からクリアするまで、むっさ時間がかかったりもしますし(笑)

*

へむ2「でも、忘れないよにクリアする前に出す、つーのもなあ。あんまし意味無いしなあ」
まるち「そうですね(^^; 途中までの感想ですと、ちょっと〜」
あやか「そう? 『クリアする気にもなんないくらいつまらなかった』って感想なら意味あるんじゃない?」
へむ2「いや、それなら意味あるじゃろけどさ。でも、俺の場合単に自分の都合でプレイが遅れてるだけだし。つーか下手すっとプレイもしてないのにハガキ出す、とかもありうるし。それはさすがに、本気で意味無いじゃろー?」
あやか「あー、それはねー。さすがにねー」
せりお「ですが、それは単に出さなければ良いだけなのではありませんか?」
へむ2「や、そーなんじゃけど。でも、『期間限定でお返しプレゼント!』とか言われると、やっぱ出しときたいじゃんさー。でも、その『期間』ってのが発売から2ヶ月だの3ヶ月だの、そんな短期間に設定されるとプレイ出来ねっつーの。えろげは平均2ヶ月は積む物だと認識して、期間を設定して頂きたい物ですナ!」
まるち「はわ(^^; は、はぁ。ですけど、あの、それは〜」
せりお「大変個人差の大きい話だと思われますので、平均は取れないのでは無いでしょうか?」
へむ2「いいんです。2ヶ月とゆー事にしといて下さい、俺の為に」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「つ訳で。下手に期限切るくらいなら、逆にお返しなんか何も無い方がいいなー、と思う俺様でございますよー」

* と、一ユーザーは勝手な事言って話を終えるのでした。まる。

-

* ええ、その辺はばっちりチェック済みっす(笑)<名古屋で無く豊橋>でも、調べてみたら豊橋って名古屋から40分くらいで行けますしー。てゆーか、新幹線なら20分で行けるみたいですしー。ならまったくノープロブレムかな、と(笑)

* あ、ちなみに仕事って言っても、今回は発表する訳じゃなくて単に聞きに行くだけですので、17時以降はほぼ完全に空き時間になります。全然へーきですので、ご一緒出来るんでしたら、是非(^^)

-

* にゅにゅ。

* んじゃんじゃ、ここまでー。お休みなさいですにょー。


こっそりジャスティス。

* 朝。

* ぐー。

-

* 昼。

* えー。今年のお兄ちゃんのこっそり年間目標に、『墨田区のんまいもん店を食べ歩こう』つーのがありまして。

*

へむ2「今日はその一環として、美舟音なるお蕎麦屋さんへ来てみました」
あやか「へーえ。カウンターのところに川が流れてるんだ」
せりお「木曽川の風景を模している、のだそうです」
まるち「ここをいかださんが流れてくるんですね(^^)」
へむ2「『いかだ流しそば』ですからな。いやいや、なかなか風流でよろしい」
あやか「味の方も・・・ん、美味しい☆」
へむ2「うむ。結構当たりですな、このお店は」

* つ訳で、新年一発目として大変幸先の良い出だし。この調子で、今年はんまいもんにいっぱい出会ると良いですな。

-

* 夕方。

* で。実はこっそりと『レベル・ジャスティス』のゲームCDを持って帰ってきてたりもしますので。

*

へむ2「密かにこっちのパソコンにインストールあーんどプレイをしている俺様、ここにあり」
まるち「はわ(^^; な、何かやっておられるとは思ってましたけど、そうだったんですか〜」
へむ2「うむ。こんな事もあろうかと向こうのセーブデータは鯖に上げておいたのでナー。それをこっちにDLして続きを、な」
せりお「それは『こんな事もあろうかと』では無く、『初めからその積もり』だったのではありませんか?」
へむ2「いえいえ? あくまで、『万が一こっちでプレイする事になった場合に備えて』ですよー?」
まるち「はぁ(^^;;;」
あやか「『万が一』じゃ無いわよねー。それってー」
へむ2「万が一ですよ、万が一。はっはっは☆」
あやか「わー。嘘くさーい」
へむ2「はっはっはっはっは。ま、ともかく。そーゆー訳でこっそりプレイしてイベント&エンディング全回収ー、なんですが」
まるち「はい? あの、何か?」
へむ2「いや、イベントは全回収したんじゃけどさあ。なーんか、CGが2枚ほど埋まって無くってねぇ」
まるち「は、はわ?(^^; イベント回収したのに、ですか?」
へむ2「うん。さて、これは一体どこで見れるのかなぁ」
せりお「見れていないのは、どういった種類の物なのでしょうか?」
へむ2「うーん。CGモードの位置で言うと、作戦開始とラスボスの間。他にも戦闘勝利や戦闘敗北、作戦成功とかが並んでるとこだから、多分そーゆーSLG部分で見れるタイプの奴や思うんじゃけどなあ」
せりお「・・・作戦失敗、ではありませんか?」
へむ2「ほえ?」
せりお「作戦に成功した時にCGがあるのでしたら、失敗した時にもあるのでは無いでしょうか? 戦闘敗北時と同じ様に」
へむ2「・・・・・・」
せりお「いかがでしょうか?」
へむ2「・・・それだ。うん、間違いなく。そーいや俺、作戦失敗した事ねぇや、今まで(ぽりぽり)」

* つ訳で無事にCGも全回収。これにて『レベル・ジャスティス』、フルコンプー☆

*

へむ2「いやー。中毒性の高い良いゲームでございました。最後はさすがに作業になっちゃったのがちと残念ですけどね」
まるち「はぁ(^^; えっと、あの、ですけど、随分お楽しみになられた様で〜」
へむ2「うん、楽しかったよ。なーんかこー、ついついのめり込むんよな」
あやか「単純に街襲って負けないケンカしてがつーん! だけなのにね」
へむ2「いや、負けないのはやり方熟知してるからであって。てか、後半はこっちの能力が上がりまくるからであって」
せりお「そうですね。成長率の低い一般怪人であれば、後半でも勝ち負けの勝負になるかと」
へむ2「です。だから、『俺はどうしてもきぐるみ娘で最後までやるんじゃー!』とかゆー自分ルールを導入すれば、いくらでも難しくなりますな」
あやか「そりゃそうかもしんないけどー」
へむ2「まあともかく、うん。楽しませていただきました。時間に余裕があればもっぺんくらいプレイして、別の戦闘パターンも試してみたい所ですが・・・さすがにその余裕は無いですからなー。これにて終了、とゆー事で」

* あ、そうそう。最後にも一つだけ、残念な点を。

怪人図鑑にはコメントが欲しかった。

* ほんの1行か2行で構わないんで、その怪人の特徴とか性格とか。そーゆーのがあれば、怪人集めがもっと楽しかったのになー。のになー(笑)

-

* 夜。

* んでんで。今日は日曜日なので、ビデオに録っといたデ・ジ・キャラットにょをいつものよーに、かんしょー。

* 第81話、『給食はうれしいにょ〜』。

* うん、まあ、そりゃ楽しいだろうな、休職。

*

へむ2「・・・て、何故変換候補の第一が『休職』か、まいIME」
まるち「はわ(^^;;;」
へむ2「いやまあ、そりゃある意味休職は楽しい事で嬉しい事かしれんけど。うーむ」

* 訂正。

* うん、まあ、そりゃ楽しいだろうな、給食。特に毎日、食うにも困ってるぴよこにとっちゃあ、なあ(笑)

* は。飯食ってるぷちこはからういのう、相変わらず☆

* うう。でも納豆はなー★ てゆーかマイ納豆はどうかと思うぞ、ぷちこ(^^;

* ・・・鉈デコ娘、か。むう。盗みたいなー、そゆセンス(笑)

-

* 第82話、『プリプリブー結成よ』。

* あ、ちょっと見てみてぇ(笑)<バンカラ刑事

* あー。ノリノリじゃのう、うさだ。

* ・・・身体固ぇなあ、でじこにぴよこ。その年でそんなだと、年くってから大変だぞ? いや、マジで。

* かっ! 華麗田っ!?Σ( ̄Д ̄;)

* あんた、何でそこに居やがあああああ、訊く前に答えやがった!! 訊く前に答えやがったよこの野郎!!!(笑)

-

* いじょ。

* うーん。やっぱ、こー、何かポイント絞りきれない感じがしますな、このアニメ。突っ込み所は多いんで、見てて楽しいは楽しいんですが・・・でも、何か『軸が無い』感じ。むー。

* ・・・ま、でもいっか。とりあえずもーしばらくは、のんびりと見とく事にしますにょー。

-

* さて。

* じゃ、まあ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。


ぐでぐでりん。

* ぐでー。

*

あやか「ねー」
へむ2「にゅー?」
あやか「暇ー」
へむ2「そじゃねー」
あやか「どこか行かないー?」
へむ2「にゅ〜〜・・・メンドいから、やー」
あやか「ぶー★ たーいーくーつー」
へむ2「今日はお休みだから休むんじゃよー(ぐでー) こーやってぼ〜っと横になってるの、幸せじゃろー?」
あやか「まあそうだけどー。でも、ひまー」
へむ2「どう言われても今日は出かける気ぃ無いぞー。てか君、ぼちぼち帰れー」
あやか「えー?」
へむ2「明日からがっこじゃろー。学生はちゃんと学べー」
あやか「あずさにはそんな事言わないくせにー。えこひいきー」
へむ2「ほっとけー。いいからほれ、帰りー」
あやか「む〜〜・・・しょーがないわねぇ(むくり) じゃ、帰ろ。せりお」
せりお「はい、あやか様」
あやか「またねー、まるち☆」
まるち「あ、はい(^^) また遊びに来てくださいませ〜」
あやか「うん、また来るー。でも、まるちもたまにはこっち帰ってきなさいよ。メンテだってあるんだし」
まるち「はわ(^^; は、はい」
あやか「てゆーかー。だからちゃんとまるち帰しなさいってばー」
へむ2「うー。努力しますー」
せりお「・・・へむへむさん」
へむ2「う?(汗 あ、は、はい」
せりお「・・・よろしくお願いします」
へむ2「ははは、はひ。定期的にメンテに行かす様、ぜ、全力で頑張らさせていただきます」
あやか「と、言いつつ忘れるのよねー」
せりお「・・・・・・」
へむ2「いえ、あの、えーと(滝汗」
まるち「え、ええっと(^^; あの、今年はきちんと帰る様にしますから〜。あの、そのくらいで〜」
あやか「これくらいじゃまだまだ甘いと思うんだけどねー。ま、でもまるちの顔を立てて、これくらいにしといてあげよっか」
せりお「はい。それではへむへむさん、まるちさん。また、いずれ」
まるち「はい〜(^^; あの、あやかさんもせりおさんも、お元気で〜」
せりお「はい。まるちさんも、お身体にはお気をつけて下さい。私たちはメンテナンスフリーではありませんので」
へむ2「えーと(汗 まあとにかく、またー。気ぃつけて帰りなー」
あやか「うん、じゃあねー☆」

* と、まあ、そんな感じで、今日は一日ぐでー。真っ昼間っから、布団の上でごろごろする幸せー☆

*

あずさ「・・・・・・(−− 何だらけきってんの、アンタ」
へむ2「うにゃー? おや、あずさ君」
まるち「あ、お帰りなさいませ〜(^^)」
あずさ「ただいま。で?(−−」
へむ2「やー。だって今日はお休みですよー? 明日からの鋭気を養う為に、エネルギーをチャージしてるのですよ、チャージ」
あずさ「・・・もっともらしい事を(−−メ」
へむ2「えー。だーってお休みの日って、休む為にあるもんじゃないですカー」
あずさ「あーはいはい(−− じゃあエネルギーのチャージも出来たんだし、明日からはキリキリ働きなさいね。馬車馬の様に」
へむ2「えー」
あずさ「・・・・・・(−−メ コンクリートに詰めて沈めるわよ、やる気無いんなら」
へむ2「殺るのは高額の生命保険をかけてからにして下さいセニョリータ。まあ、明日になったら働きますから、今日は寝かしといてくらはいー」
あずさ「はいはい。まったくもう・・・」

* じゃ、そゆ事で。今日はぐでーっとしたまま過ごしてぐでーっとしたまま寝るれすよー。

* お休みなさい。ぐでー。


温泉にょ(一応)

* 朝。

* 今日も朝から起きだして。

*

へむ2「えー。いつも言ってる事ですが」
あずさ「言わなくていいわよ(−− 何言うかなんて分かってるんだから」
へむ2「・・・眠いのですよ?」
あずさ「・・・だから、言わなくていいっつってんでしょが(−−メ いいから、とっとと着替えて顔洗ってこーいっ!!」
へむ2「ぱぎゅ〜。ねーむーいーでーすーのーよー」

* つ訳でねむねむれっつらごー。途中、コンビニ寄ったらイブニングが出てたのでぱーらぱら。どーれ、今回の『ミスター味っ子II』はどんな・・・お?

* おひょ?

* おひょひょ?

うをっ!?
Σ( ̄Д ̄;)

* うーわー。凄い展開ですな、これは。つかまさか、そんな事になっとったとわ(笑)

*

へむ2「具体的な事は、これから読む人の為に秘密だ!Σd(>ω<)」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・まあ、それは別に構わないけど。でも、一体どういう状況になってるのかしらねぇ、あそこ」
へむ2「謎ですな。でもま、さすがに次号なりその次なりで解説が入るでしょう。多分」
あずさ「そうね。けど、本当に何が起こってたのかしらねぇ、この10数年で(−−」

* やー。楽しみですな、次号が。えーと、発売が・・・1/27ですか。忘れないよーにチェキせねばー(笑)

-

* 昼。

* 働きー。

-

* 夕方。

* そして今日は職場の新年会。てな訳で温泉宿行って、飯くらって、ばたばた風呂入って、即帰宅、と。

* ・・・や、本当は『泊まりコース』つーんがあって、それだと明日の朝までこっちでのんびりしてから戻ってこれたんですけど。<新年会>でも、それだと明日の朝の仕事に間に合わないんだもんなー。しょーがないよなー。

*

へむ2「せっかくの温泉宿だったんですけどね」
まるち「はぁ(^^; で、ですけど、しょうがありませんよね」
あずさ「美味しいご飯が食べられただけ良かったと思いなさい(−− 温泉にだって、一応入れたんでしょ?」
へむ2「入れたけどさあ。でも本気で『一応』だっつーの。服脱いでから着るまで20分かかってねぇっつーの。湯につかってた時間なんざ全部合わせても10分以下だっつーの。こんなん入った気になんないっつーの」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「しょうがないでしょ(−− 諦めなさい」
へむ2「ぱぎゅ〜・・・」

* やはしこー、温泉は最低1時間は入ってないといけないと思う俺様でございます。つか、時間に追われながら温泉入るのは間違ってますやね、やっぱり。悔しいんで、近いうちにプライベートで温泉行ーこおっと(笑)

-

* 夜。

* にゅ〜〜・・・さすがに今日は、えろげってる時間がありませんなあ

*

へむ2「つーか眠いのですよ。おにーちゃんわ」
まるち「お休みになられてください、ご主人様(^^; 明日もあの、朝からお仕事なんですし〜」
あずさ「そうね(−− 余計な事してないで寝なさい。とっとと」
へむ2「にゃーふー。まあ、そーしますかねぇ」

* てな訳で、後はぐるだけー。

* ライアーソフト。『Forest』情報こーしん。まずはデモムービーが公開されましたが、落ーちーてーこーなーいー。

* ・・・ええい、事前に一言言うてくらはれば、ナンボでもミラーに協力しますのにー(^^;

*

へむ2「まあとか言いながら、頑張って落とした訳ですが。あ、ミラーはこっちね」
あずさ「頑張ったんは別にアンタじゃなくて、マシンでしょ?」
へむ2「俺も頑張りましたよー? これ落ちてくるの待ってたせいで、30分寝るのが遅れてますもん」
あずさ「・・・ああ、それはそうね」
へむ2「ぱぎゅー。くそう、今日は初動で遅れたのが敗因よなあ・・・てか、プレビューブックの情報が公開されたから、今日はもう他に更新無いと思ったのニー」

* てな訳で、プレビューブックの配布情報も更新されとります。時間的にはこっちがデモより先なんですが、まあそれは置いといて。1/23に秋葉で皮切り、以下、大阪・名古屋で配布だそーですので、興味があって行ける方はどぞー。ちなみにFC会員には送付してくらはるそーですので、俺はそれを待つですよー。

-

* 日々の日課のげっちゅ屋チェック。おお、すたじお緑茶の『巫女さん細腕繁盛記』情報が更新されとりますな・・・て。

源綾奈(みなもとあやな)

(略)
可愛いもの、ちっちゃなものが大好き。実は半人半妖な娘。

* ・・・がうぃーん。おひさる情報でもまだ明かされてない、綾奈たんの秘密があっさりとー(笑)

*

へむ2「つってもまあ、バレバレだったけどな。前から」
まるち「はぁ(^^; そ、そうだったんですか?」
へむ2「や、だってスパイだー、つーのは分かってた訳だし。なら妖系なのは確実、問題は全部妖怪か半分妖怪か、てぇだけじゃろ。結局、半分だった訳だけどさ」

* で、後、やっぱりおひさるには出ていないえろ絵も公開されとります。半脱ぎ率はそれなりに高い様で、何より(笑)

-

* んでそのすたじお緑茶では、すたっふ日記更新。

* ・・・あ〜〜。あい。とりあえず、春予定くらいの気持ちで待ってましょーかね。うん(笑)

-

* ういっす。まあ俺自身も先の事は先になってみないと分からないので。<先の話>また、5月に入ったあたりで詳しい話を〜。

-

* にゅ。

* じゃ、ぼちぼち。お休みなさいですにょー。


触手始め、にーまるまるよん。

* 今日は一日お仕事でした。ぱぎゅぱぎゅ。

-

* さて。

*

へむ2「んじゃえろげ」
あずさ「・・・はぁ(−−」
へむ2「・・・何でそこでため息つきますかな、お嬢さん」
あずさ「別に(−− まあ、勝手にしなさい」
へむ2「ぶー★ 俺はあずささんの為にこんなにも頑張ってますのニッ!!」
あずさ「はぁっ!? 何訳の分かんない事言ってんの、アンタ(−−」
へむ2「だってー。あずささん、俺がえろげせずに積むと怒るじゃないですか。それはつまり、俺にえろげをやらせたい、とゆー事であ?」
あずさ「積むな。って言ってんのよ、私は(−−メ アンタが新しいゲーム買わなきゃそれでオッケーなの。分かってる?」
へむ2「なるほど。つまりゲームなんかせずに、ずっとあずささんを見ていて欲しい、と。そう言っているのですね?」
あずさ「・・・・・・(−−メ 積みタワーに埋まって地獄に堕ちてしまえ、このインセクト馬鹿」
へむ2「ぱぎゅー。つかですな、すみませんセニョリータ。お兄ちゃん、今日は朝から晩まで12時間以上働いてて、とっても大変だったのですが?」
まるち「お疲れさまです、ご主人様(^^;」
へむ2「ありがとう、まるち。と、そーゆーお疲れのお兄ちゃんが、明日への活力を呼び戻す為にゲームをしたいと思う。それはとっても自然な事だとは思いませんか?」
あずさ「素直にご飯食べて寝なさい、疲れてるんなら(−− まあでも、好きにしなさいよ。どうせ止めたって止まらないんだし」
へむ2「うい。であ、さっそくー」

* てな訳で今日は今年の初触手、『WW&F 〜大正帝都伝奇譚〜』を。まずは体験版でプレイしたプロローグ部分をさっくり飛ばしてああちくしょう何でここの触手は全部寸止めなんじゃゴルぁ、第一話。

* ・・・えーと。第一話に入っても、まだまだ寸止めが多いのですが(笑) ま、でも、最後にゃきっちり最後まで犯られましたし、良し。ちとこー、もーちょっとぐちゃぐちゃででろんでろんな方がいいなあ、とも思いましたが、まあ、でも、十分えろちーく。にゅ、良い触手を見せて頂きました、年の初めから☆

*

あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「ま、まあまあ、あずささん(^^;」
あずさ「いや、大丈夫。呆れてるだけで怒っては無いから(−−」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「さ、アンタも。終わったんなら寝なさい、とっとと(−−」
へむ2「ぱぎゅー。ストーリー的にはまだまだ序盤、謎は深まる一方でございます、なのですがー?」
あずさ「明日も朝から仕事でしょうが(−−メ 夜更かしして寝過ごしたらどうすんのよ」
まるち「そ、そうですよ〜、ご主人様〜(^^; あの、きっちりお休みになられませんと〜」
へむ2「にゅ〜・・・ま、しゃーないか。んじゃ、今日はここまで!」

* ぐるぐるネタはまた明日、つー事で。

お休みなさいですにょ!
Σd(>ω<)

* お兄ちゃんは寝るですよ〜♪

*

あずさ「・・・何でそんなに元気一杯なのか、この馬鹿は(−−」
まるち「お、お疲れだったのでは〜?(^^;」
へむ2「や、もちろんお疲れですよ? ほら、思わずダンシングしちゃうくらい」
まるち「はわ(^^; え、ええっと〜」
あずさ「・・・さてはこの馬鹿。さっきの触手CGのせいでテンション上がりまくってるわね?(−−」
へむ2「はっはっはっはっは。さ、寝ましょー寝ましょー。とっとと寝ましょー☆」
まるち「はぁ(^^;;;」

* つ事で。まーたあーしたー☆


嬉しい時も悲しい時も。

* とりあえず、えろげ。そんな俺様まいらう゛。

*

あずさ「・・・・・・(−− えーと、一応おざなりに突っ込んどくわね。黙れ馬鹿」
へむ2「わーお。ほんとーに定型な突っ込みですなあずささん。ひねりも無ければ熱意も無し」
あずさ「かなり全力で呆れ返ってるからね(−− いい加減、突っ込みも何もせずに放置しようかなー、ってくらい」
へむ2「実にso coolですな、お嬢さん。でもですなー、聞いてくださいよセニョリータ」
あずさ「嫌」
へむ2「今日は俺様、東京に帰れるハズだったのニー。仕事の都合で帰れなくなっちゃったんですよ?」
あずさ「聞きたくないっつってんでしょが(−−メ まあ確かに、今日も何だかんだで12時間近く働いてるんだし、その事自体はお疲れさま、とは思うけど」
へむ2「でしょう? だからお疲れのお兄ちゃんとしてはやはりここはえろげよな、と」
あずさ「だからその発想をやめなさい(−−メ まったくもう・・・」
へむ2「はっはっは、でもやめない。つー訳で、ごー☆」
まるち「はぁ(^^; ええっと、あの、はい。それでは、準備いたしますね」

* で、昨日の続きで『WW&F 〜大正帝都伝奇譚〜』。第二話第三話第四話第五話とクリアして、コンプリー・・・え。ホントにここで終わりなんですか、これ(^^;

*

へむ2「ぬう。確かに、一応話としてはまとまってはいるけど・・・」
あずさ「・・・微妙に、尻切れトンボ感があるわねぇ」
へむ2「てゆーか。魔術系のアイテムに関してほとんど一切説明が無いまま終わってるあたりが、こー。や、どー考えてもこれ、後三話か四話無いとダメだろ、話の流れとして」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「だって! ネタバレ防止の為に具体的な言及はやめとくけど、アレとかアレとかアレとか、あのまま放置してちゃダメだろー?」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「ぬ〜〜・・・まあ、オカルト系えろげは『語りすぎ』になりやすい傾向があって、しかも大抵それが悪い方向に向かうから? こうやってばっさり切り捨てるの自体は悪い事じゃないと思うけど・・・なあ」

* てか。お兄ちゃん的にこの話の続き、見てみたいのですが。アレとかアレとかアレが、この先どーゆー風に絡み合って、その奥に潜むあの人とかこの人とかがどーゆー意図を持っていたのか。その辺が知りたいんですけど、ねぇ。

* ・・・ま、でも、言うてもしゃーないかぁ。しょーがないよな、うん。じゃ、しょーがないので、まとめかんそー。

-

* シナリオ。

* 上でも書いた通り尻切れトンボ感あり。でもま、とりあえず『語られてる事だけ』に限定して言うなら、強い意志を持った『人間』が多くておにーちゃん好み。特に第五話で出てくるおじょーちゃんズは大変素晴らしいですな。ビバ普通の人間。

-

* システム。

* ちょっと重いぞ、っと。

* セーブロードなんかもそうなんですが、演出あたりもこのシステムの重さに足引っ張られてる感じです。基本的に、『同じシーンを繰り返し見せる事によって印象を強める』手法がよく使われてるのですが、その度に同じ演出を何度も見せられて、しかもそれが一々重いのでイライラ(笑)

* もーちょいさくさく動いてくれれば、もっと印象良かったと思うんですけどね、演出面。

-

* CG。

* えろちーく。

-

* えろ。

* ええ、まあ、基本的にメインヒロインズ、揃って一度は触手に犯られるので、結構満足度は高いのですが(笑)

* でも、お兄ちゃん的に一つだけ納得のいかない事があってですな。ええ。

どうして妖精さんが触手に犯られるシーンが無いのか!!

* ・・・と、言いたいのです。パッケージでは妖精さん、触手に絡みつかれてるのですよ。なのに本編に無いとわナニゴトかッッ!! と、まあ(笑)

*

あずさ「・・・・・・(−−」
まるち「あ、あの(^^; え、ええっと〜」
あずさ「いや、いいから。こっちは気にしなくて(−−」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「ほら、とっとと最後までやっちゃいなさい、そこの馬鹿(−−」
へむ2「おやおや、それは誰の事ですかなはっはっは」
あずさ「そんなの決まってんでしょが(−− アンタの」
へむ2「誰の事ですかなはっはっは!」
あずさ「・・・・・・(−−メ まあ、いいわ。とにかくほら、とっとと終わんなさい」
へむ2「ぱぎゅー。であ」

* ま、和姦が結構多いのはちと残念ですけどね。でもま、今年の始めの一品としてはなかなか良い物でございました。つるぺたと触手の組み合わせに、乾杯(笑)

-

* 総評。

* んー。えろ目的で買うなら結構良い物じゃないでしょーか。でも、オカルト物として買うとちょっとハズレ感があると思います。その辺、御自分の属性を考えた上で購入検討、どーぞ。

-

* さて。

*

へむ2「じゃ。今日もえろげってたらすっかり遅くなっちゃいましたのでー」
まるち「はい〜(^^; お休みになられてください、ご主人様」
あずさ「そうね(−− 明日も早いんだし」
へむ2「ぱぎゅー。朝イチのひこーきで帰ろうと思うと、仕事行く時より早く起きなきゃいけないのが難点なんですよねぇ」
まるち「そうですね(^^; ですけど、あの、それはしょうがありませんし〜」
へむ2「うい。じゃ、寝るとしましょーか。結局今日もぐるぐるってる暇は無しー」
あずさ「暇が無い、じゃなくて『暇』を全部ゲームに突っ込んだんでしょ、アンタが(−−」
まるち「ま、まあまあ、あずささん(^^;」
へむ2「であであ、そーゆー事でー」

* お休みなさい、ぐぅ。


[睦月日記一覧] : 2004/01/16 : (コメントが6件あるにゅ)

りばーす20歳。

* 朝。

*

まるち「ご主人様〜(^^; 起きてください〜(ゆさゆさ)」
へむ2「・・・ううううう。ねーむーいー」
まるち「ええっと(^^; ですけど、あの、そろそろお起きになられませんと〜」
あずさ「遅れるわよ。飛行機に(−−」
へむ2「ううううううううううう。朝のひこーきは朝早いのがいやー」
あずさ「しょうがないでしょ、朝の飛行機なんだから。それとも何? 昼の飛行機にする? 別に構わないわよ、私はそれでも(−−」
へむ2「だめー。今日は色々予定が詰まってるんで、帰らん訳にはいかんのよー」
まるち「そうですね(^^; ですから、あの、起きてください〜」
へむ2「ううううう。ねーむーいー」
まるち「はぁ(^^; お気持ちは分かりますけど〜。でも、あの、そろそろ、本当にお時間の方が〜」
へむ2「しくしくしくしく。だから昨日のうちに帰りたかったのニー」
あずさ「言ってもしょうがないでしょが、そんなの(−− いいから早く起きなさい、ほら」
へむ2「えうー。人生切なさ炸裂ですにょー」

* つ訳でひこーき乗って東京帰還れふ。あー眠い。

*

へむ2「・・・に、しても。朝から満席なのな、この東京行きのひこーきって」
まるち「そうですね(^^; やはり、金曜日ですから〜」
あずさ「上京する人が多いんでしょうね、きっと」
へむ2「むー。でも、何もこの朝から動かんでもなあ・・・てか、人が多くてウゼぇ。むきー」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「言ってもしょうがないでしょ、それも(−− ほら、今月の特別機内サービスは宮崎茶だって。それでも飲んで落ち着きなさい」
へむ2「宮崎茶ぁ? て、茶ぁじゃろ? なんでまたんなもんが」
あずさ「私に言われても。まあ、コーヒーとかココアとかだけじゃネタが尽きるんでしょ、きっと」
へむ2「む〜〜・・・ま、いっか。とりあえず、一杯(ぐびっ)」
あずさ「あ、私も(ごくり)」
まるち「いかがですか? お味の方は」
へむ2「・・・お茶だな。普通に」
あずさ「・・・お茶ねぇ。普通に」
まるち「は、はわ?(^^;」
へむ2「取り立ててこー、わざわざひこーきで飲むもんじゃねぇな」
あずさ「そうねぇ。これなら家で煎れても、全然」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「まあでも、コーヒーとかココアとかもそうじゃろー、とか言われたら返す言葉無ぇしな。こんなもんなのかもな」
あずさ「そうね。とりあえず、熱いお茶っていうのは珍しいわね、くらいで」
へむ2「じゃな。それで納得しときますか」

* ああ、でもANAの中の人。出来れば、来月はもーちょいネタになりそな頓狂な飲みもんにして下さいね。せっかくの期間限定サービスなんですしー(笑)

-

* 昼。

* あい、東京着。で、とりあえず嫁と合流して江戸東京博物館。今、『平賀源内展』とゆーなかなかナイスな物をやっているのでそれを見物に行くのれす。

*

へむ2「ほぉ。平賀源内て、文才もあったんじゃな」
あずさ「そうみたいね。俳諧に浄瑠璃に戯作。おまけに絵まで描くし」
へむ2「まあ、絵の方は『本人が描いたの』が1枚しか残ってないみたいだし、どの程度描いたんかは分からんけどな。でもまあ、立派なもんだ」
まるち「私、エレキテルさんを作られた方だ、という事しか知りませんでした〜(^^;」
へむ2「や、その辺俺も似た様なもんだ。後、土用の丑の日?」
あずさ「あのキャッチフレーズね。確かに、私もそれくらいしか知らなかったわねー」
へむ2「いやいや。マジでオールラウンドに天才だったんですなぁ、源内て」

* 晩年はちょっと不遇だったみたいですけど。でも凄いなあ、ホントに。

-

* 夕方。

* は、秋葉でちょっとお買い物。

*

へむ2「デジカメをですな。買って貰うのですよ」
あずさ「・・・いい年した大人が『買って貰う』ってアンタ(−−」
へむ2「じゃ、言い方変えて『プレゼントしてもらう』って事で。なんでプレゼントなのかは、理由後述」
まるち「はぁ(^^; 別に、あの、今言ってしまってもよろしいのでは〜?」
へむ2「いや、世の中話の流れとゆー物がね? まあでもそれはともかく、まずはデジカメなのですよ」
まるち「あ、はい(^^; ええっと、ご希望はどの様な〜?」
へむ2「うむ。ちっちゃい。乾電池で動く。カメラ屋製。光学ズームあり。いじょ」
まるち「はわ(^^; そ、それだけですか〜」
へむ2「うむ。そんだけだ」
あずさ「・・・漠然としすぎて逆に絞りにくいわねぇ、それって」
まるち「そうですね(^^; 光学ズームとかですと、最近はほとんどのデジカメさんにあるみたいですし〜」
あずさ「結局、乾電池が使えるかどうかだけよねぇ・・・て、カメラ屋って何よ?」
へむ2「言葉通り、カメラ屋だ。本業で銀塩カメラ作ってる所じゃな」
あずさ「銀塩?」
へむ2「・・・普通のフィルム使ったカメラの事だ。簡単に言うとな」
あずさ「・・・何で、銀塩って言うの?」
へむ2「白黒フィルムが黒くなる原理が酸化銀だから。てか、前に説明しなかったっけ?」
あずさ「聞いてないと思うわよ?」
へむ2「そっか? むー、そうかも。まあともかく、俺ぁ普通に一眼レフ作ってるメーカーのが好きなのじゃよー」
あずさ「一眼レフねぇ・・・そう言われてもどんなメーカーがあるのか知らないんだけど、私たち(−−」
へむ2「えーい、軟弱な。んじゃとりあえずCanonとかNikonとかMinoltaとかOlympusとか。その辺で探しておいでー」
まるち「あ、は、はい〜(^^;」
へむ2「出来れば、値段の安い奴ねー」
あずさ「はいはい(−− まあ探してはみるけど、見つからなくっても恨むんじゃないわよ&」

* で。

* 結局、NikonのCOOLPIX 2100がアウトレットで落ちてたのでそれ買ってく事に。俺の要求条件を全部満たしてて、お値段もお手頃2万円、っと。

*

へむ2「ん。良い買い物をしましたな、お兄ちゃん」
あずさ「画素数が200万、っていうのが少し少ない気がするけど・・・」
へむ2「要らん、画素数なぞ。どーせ最大でも1024×768でしか撮らんからな、俺」
まるち「そうですね(^^; それに、あの、以前のデジカメさんは130万画素でしたし〜」
へむ2「印刷する気が無ぇからな。てか、撮ったもんをWebに上げるのがメインの使い方なんじゃけ、正直640×480でもいいくらいだ」
あずさ「そりゃまあ、その方がファイルサイズは小さくなるけど・・・でも、そういう目的だったらアンタのノートパソコンに付いてる、そのカメラでいいんじゃないの?」
へむ2「にゅ? ・・・ああ、そーいや付いてたな、そんなもんも」
あずさ「て、コラ(−−メ 何で忘れてんのよ。いつも目の前にあるのに」
へむ2「使う気が無いから。写真はカメラで撮るもんであって、パソコンや携帯で撮るもんでは無いですよ?」
あずさ「まったく・・・変な所で保守的なんだから(−−」
へむ2「電話は電話だけ出来ればいいじゃよー。カメラも写真だけ撮れれば、それでいいんじゃよー」

* まあともかく。そーゆー訳で、今後はよろしく。>COOLPIX 2100 色んなとこ行って色んなもんをほえほえ撮る予定なので、壊れないよに頑張れー(笑)

-

* 夜。

* 晩ご飯は『墨田区うまいもん食い歩こうツアー』の一環としてレストランカタヤマなるステーキのお店で肉。そして牡蠣。ウマー。

* で、それはさておき。

*

はつね「お兄ちゃん、お誕生日おめでと〜(^^)」
かえで「・・・おめでとう、ございます」
へむ2「わはははは☆ ありがとう、はつねちゃんかえでちゃん。済まないねぇ、わざわざこっちに出てきて貰って」
はつね「ううん。気にしないで、お兄ちゃん(^^)」
あずさ「別に来なくていい、って言ったんだけどね、私は(−−」
かえで「・・・姉さん。せっかくの誕生日、なんだから」
あずさ「・・・分かってるわよ。あー、おめでと(−−」
まるち「おめでとうございます、ご主人様(^^)」
へむ2「はっはっは、その嫌そうな言い方がナイスですよ、あずささん。まるちもありがとなー☆(なでなで)」
あずさ「やかましい、この馬・・・」
かえで「・・・姉さん」
あずさ「・・・くっ。とにかく、一応祝福してあげるから感謝しなさい(−−」
へむ2「うん。ありがとー☆ あ、ちなみにさっきの『プレゼントのデジカメ』っていうのは」
あずさ「誕生日プレゼントなんでしょ(−−」
へむ2「うむ。まあ言うまでも無いと思いますが」
猪名川「せやなあ。ところで、うちもわざわざ関西から来てやっとるんやけど? うちに対するお礼の言葉は無いんかー?」
へむ2「・・・その前に俺を祝福しやがれすっとこどっこい。順序が逆だと思わんのか、それは」
猪名川「特に思わんけど。ま、でもしゃーないなあ・・・おめでとー。何歳になったんや?」
へむ2「はっはっはっはっは。聞いて驚け、何と当年とって20歳よ!!Σd(>ω<)」
あずさ「嘘をつくな(−−メ 32でしょうが、アンタ今年は!!」
かえで「・・・10年とって、じゃ、無いですよね」
はつね「それだと計算が合わないよ、お姉ちゃん(^^;」
かえで「・・・そう、よね」
へむ2「ふっふっふ。16進数で20歳なのじゃよー☆ いぇい♪」
あずさ「何がいぇいか(−−メ 現実逃避はやめなさい、現実逃避は!」
へむ2「何と言われようとこれから10年はこれで通すぞ、俺は。『復活の20代』と呼んでいただこう」
まるち「はぁ(^^;;;」
はつね「あ、あはは(^^; ま、まあ、嘘じゃ無い・・・よね?」
あずさ「そりゃ、嘘じゃ無いけど(−− でもあからさまに詐欺でしょ、詐欺」
へむ2「詐欺とは人聞きの悪い。単にちょっぴり誤解をまねくかもしれない言い方をしてるだけじゃないですカー」
あずさ「それを詐欺って言うのよ(−−メ まったくもう・・・」
猪名川「せやなあ。確かに詐欺かもなあ」
へむ2「まったく揃いも揃って失礼な。俺は20歳って言ったら20歳なのー!」
あずさ「・・・・・・(−−」
はつね「あはははは(^^; で、でも、今日一日くらいなら、言わせてあげてもいいんじゃないかな」
あずさ「・・・今日一日で済むなら、ね(−−」

* てな訳で、今日は俺様誕生日でございました。そしてこれから10年間は、『復活の20代』として生きていきますので。ええ、皆様それでよろしくー(笑)

*

あずさ「・・・ほら(−−」
はつね「あ、あは、あはははは(^^;;;」
かえで「・・・本気、なんでしょうか?」

* や、もちろん本気ですよ?(笑)

-

* さて。

* じゃ、今日は内容が内容なので日付が変わる前に日記Upしときたいですし。まーたぐるぐるしてませんけど、でも今日はここまでー、とゆー事で。

*

猪名川「ところでやー」
へむ2「にゅ?」
猪名川「今日は他のメンツ、呼ばんかったん?」
へむ2「うん。今年はこじんまりと誕生日を祝おうと思ったんで、いつものメンツ以外には特に声かけてな」
あやか「ずっるーい!!」
へむ2「おわっ!?Σ( ̄Д ̄;) いきなりどっから湧いた、あやか嬢」
あやか「パーティーするんなら言っといてよー! 私も行ったのにー!!」
ぴーす「お久しぶりです! へむへむさん!!(^^)」
せりお「お久しぶり・・・と言う程私はお久しぶりではありませんが、お久しぶりです。へむへむさん」
へむ2「おう、ぴーすにせりおまで。うん、お久しぶり、ぴーす。確かに全然お久しぶりじゃないけど、せりおもお久しぶりー」
まるち「せりおさんにお会いしたの、ほんの5日前ですもんね(^^; お久しぶりです、あやかさん、せりおさん。ぴーすさん」
ぴーす「はい! 皆様、お元気でしたでしょうか!?(^^)」
へむ2「や、もー、元気よー? ちょっぴり咳が出てけほけほ言うたりはしてるけど」
猪名川「・・・何や日本語が間違いまくっとるよな気がするなあ。今の会話、色々と」
あやか「そんな事どうでもいいの! 何で呼んでくれなかったのよー★」
へむ2「ほえ? いや、だから今年はこじんまりとね?」
あやか「水くさいじゃないのー。私とあなたの仲なのにー!」
へむ2「それは一体どんな仲か。まあ・・・でも、そじゃなあ。うん、確かに何も言わなかったのは悪かった。来年は呼ぶ様に努力しよう」
あやか「ホントに!?」
へむ2「うん、覚えてたら」
あやか「・・・あーてーにーなーらーなーいー★」
へむ2「失礼な。まあともかく、うん。来年は前向きに努力するので、許せ」
あやか「約束よー? 嘘ついたら膝蹴り千発よー?」
へむ2「君は俺を殺す気か。とにかく約束したげるから、今日は安心して帰りなさい」
あやか「む〜〜・・・まあ、そう言うんだったら」
せりお「それでは、遅ればせながら。お誕生日、おめでとうございます」
ぴーす「あ! そうでした(^^; おめでとうございます〜!!」
あやか「・・・あ(ぽん) 忘れてた、私も」
へむ2「君な(−− 誕生パーティーに呼べー、とか言うといて、それでどうする」
あやか「ら、来年は忘れないわよ! おめでとう、32歳の誕生日☆」
へむ2「20歳、だ。そう呼べ」
あやか「えー?」
へむ2「えー、じゃねぇ! 16進数で20歳。誰憚る事無く事実なのでそう呼べー!!」
せりお「事実かもしれませんが、でもそれはやはり逃避活動では無いでしょうか?」
へむ2「いいえ。真実を探求する行為です」
あずさ「・・・この馬鹿は(−− まあ、あやかもせりおも、この馬鹿の寝言に付き合わなくていいわよ、別に」
あやか「うん、そーする。じゃあ、今日は帰るわねー☆」
まるち「あ、はい(^^) お疲れさまでした〜、あやかさん」
せりお「それではまた。まるちさん」
ぴーす「どうも、お邪魔しました!!(^^)」
まるち「いえいえ〜(^^) また、遊びに来てくださいね」

* では改めて。今日はここまでー。

*

みなみ「あらあら。出番がありませんでしたわね、私たち」
あさひ「そ、そ、そ、そうですね」
たいし「ふむ。まあ、思い入れの差というものであろうな。もしくは愛の差か」
すばる「ぱぎゅ〜。すばる、嫌われてますのね〜?」
たいし「嫌い、という程では無かろうが・・・」
えいみ「なまいきー! わたしをよばないなんてー!!」
みなみ「・・・えいみちゃん? 勉強、してなくていいの?」
えいみ「う゛」
みなみ「そろそろ期末試験に向けて頑張らないと。今年もまた留年しちゃうわよ?」
えいみ「う・・・」
みなみ「もう何年になるのかしらねぇ。同じ学年で」
えいみ「ふみゅ〜ん! ばかーーーーーっ!!(ずどどどど)」
すばる「あ。行っちゃいましたの」
みなみ「あらあら。馬鹿って言う方が馬鹿なのよ〜、えいみちゃ〜ん」
たいし「まあ、何年も学生してるのは我が輩たちも同じなのだがな」
あさひ「る、ループ時間、で、で、ですから」
すばる「ループ時間? なんですの、それ?」
たいし「ふむ。では説明しよう!! ループ時間というのは」
みなみ「別名、サザエさん時間ですね。春夏秋冬は巡ってくるけど、一年経つと元に戻るんですよ〜」
たいし「・・・牧村女史。それは我が輩のセリフだぞ?」
すばる「ぱぎゅ? 一年経ったら、一年経つんじゃありませんの〜?」
たいし「それがそうならないのが世の中の面白い所よ! はーっはっはっは!!」
すばる「ぱぎゅ〜?」
みなみ「いいのよ、すばるちゃん。気がついてないなら、気がついてない方が幸せだし」
すばる「はぁ。何だか、よく分かりませんですの〜」

* ・・・えーと。だから今日はここまでだとゆーてるのに(笑)

* ま、でも、一年に一度くらいは妄想モードの皆さん、全員出したげないと何か悪い気がするし。いいかなー、これくらいは。

-

* つ事で。じゃ、今度こそ再び改めて、お休みなさいですにょー。

*

ちづる「・・・私だけ、除け者(いじいじ)」

* あ。


鈴木爆発。

* てな訳で、『何で今更?』とゆー気がせんでもないですが、昨日こっそり『鈴木爆発』を買ってきてあったりする訳です。

*

へむ2「ちなみに発売は3年前」
あずさ「て言うかPSなのね。PS2でさえ無く」
へむ2「うむ。前々から評判は聞いてましたので、是非やってみたいなー、と思ってたのですが。でも、なーんかチャンスが無くってねぇ」
かえで「・・・どんな、お話なんですか?」
へむ2「うん。みかんとか携帯とか月が爆発する」
はつね「え? つ、月?(^^;」
へむ2「他にも、アイスコーヒーなんかが爆発するよーですな。パッケージによると」
まるち「はわ(^^; な、何故アイスコーヒーさんが〜?」
へむ2「さあ? ともかくそーゆー感じで鈴木さんの周りには爆弾が満ちあふれてると。何でもかんでも爆発すると。そんな話だそーですよ?」
かえで「・・・不思議な、お話ですね」
へむ2「不思議ですねぇ。ま、とりあえずやってみましょーかね、さくっと」

* ふむふむ、基本的には爆弾解除パズル。で、パズルの前後にはムービーとか実写スチル紙芝居が入ってストーリー説明。あー、このストーリー、全力で不条理してて、いいなー(笑)

*

へむ2「なあ?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・いやまあ確かに、『何でいきなり屋上に踏み切りが?』とか『何でいきなりTVの中?』とか思うけど(−−」
はつね「いきなり巨大ロボット、っていうのも不思議だよね(^^;」
へむ2「そですな。しかもこー、このトーキー形式の紙芝居がまた雰囲気を倍増させていて何とも。爆弾仕掛けてる犯人の正体がさっぱり分からないのもポイント高しー」
かえで「・・・ストーカー、なんでしょうか?」
へむ2「うん、ストーカーなのは間違いなし。加えて、非常に高い知性も持っていますな」
はつね「あはは(^^; そうだね、ご飯つぶとかにだって爆弾しかけれるんだもんね」
へむ2「さらに原子力潜水艦まで動員出来る政治力もあり。何もんでしょうなあ、ホントに」

* や、結局最後まで謎のままなんですが(笑)<犯人の正体>まーでも、そんな事が気にならないくらいに面白うございました。爆弾解除パズル自体も結構楽しかったれすしね。

*

へむ2「ただまあ、もーちょっと数があっても良かったかなー」
かえで「・・・そう、ですね。1回のプレイで出来る数はあれくらいで十分だと思いますけど、もう少し分岐を」
へむ2「ですな。それこそ、最初のチュートリアル終わった後はガンガン分岐して収束しないー、くらいでも良かったかも」
あずさ「そうねぇ。そうすればルートによってエンディング変える、とかも出来るし」
へむ2「うん。2では是非そうして欲しいですな」
はつね「え? 2って、出るの?(^^;」
へむ2「ん、いやいや。絶対出んでしょう。爽やかに断言しときますが」
まるち「はわ(^^; は、はぁ。そうなんですか?」
へむ2「何せ3年前のソフトですからな。2が出るならもうとっくに出てますって」
かえで「・・・です、ね」
へむ2「ま、だから。『もし万が一出るならそうして欲しいな』つー。遅れてプレイした人間の、ささやかな要求でございますよー」

* 冗談抜きで出るなら是非買おうと思うんですけどね。<2>でも、無理だろうなあ、やっぱり(^^;

-

* さて。

* で、今日は一日そーやって『鈴木爆発』をやりつつダラダラしてた訳ですが。

*

へむ2「俺がんな事やってる間にですな。嘘屋様から『Forest』のプレビューブックが届いてましたですよ」
はつね「あ、届いたんだ(^^) 早いね」
へむ2「うん。『FC会員には20日までに〜』つー話じゃったから、月曜くらいに届くか思ってたんですが」
あずさ「まあ、通販申し込み書も同封なんでしょ? だから早い方がいいと思ったんじゃないの?」
かえで「・・・そう言えば、今回の特典は何なんですか?」
へむ2「え? あ、うん。えーとね(がさごそ) あ。モンティパイソンだわ」
まるち「は、はわ?(^^;」
へむ2「おまけドラマCD、『フォレストフライングサーカス』。ですって」
まるち「はぁ(^^;」
かえで「・・・じゃあ、手旗信号編、とか?」
へむ2「んー。それはあるかどうか分かりませんが・・・」
あずさ「いや、無いでしょ(−− ドラマCDで手旗信号編やってどうすんの」
へむ2「あ。そりゃそーか」
かえで「・・・残念、です」
へむ2「とりあえず、チラシによるとスパムとか宗教裁判とかは出てくるよーです。のーばでぃいくすぺくてぃっど!!」
あずさ「いや黙れ。まあ・・・今回イギリスが元ネタになってるから、特典も合わしてきたのね。きっと」
へむ2「でしょうな。さーて、じゃあ今回もFC通販で1本、買っときましょーかね」

* 通販締め切りは2/6。それまでに郵便局なり銀行なり行って振り込み、しときませんとね。忘れるなよー。>平日の俺

*

へむ2「で。プレビューブックの方ですが」
あずさ「基本的にはメインキャラとサブキャラのキャラ紹介だけ、なのね」
はつね「でも、この紹介に使われてる『リメリック』って言うの、いいね(^^)」
へむ2「うむ。『イギリスで親しまれてるナンセンスな戯れ歌』だそーですが・・・加えて、五七調になってるあたりが良いですな。やはり日本人には五七五がよく合います」
はつね「そうだね(^^) 読みやすくっていいな」
かえで「・・・ところで」
へむ2「にょ?」
かえで「・・・この、黒の乗り手のところの『ひとつの指輪』って」
へむ2「や、そりゃアレでしょ。指輪物語の」
かえで「・・・やっぱり、そうなんですか?」
へむ2「うん、多分間違いなく。そもそも黒の乗り手っつーんがまんまそれですし」
まるち「そうですね(^^) 指輪物語さんも、あの、イギリスのお生まれですし〜」
へむ2「イギリスネタのもんをアリスに限らず、今回はたくさん盛り込んであるっつー事なんでしょうな・・・て、あ。そーいや気付いてなかったけど、アオリもそうか」
はつね「アオリ?」
へむ2「ほれ、『影横たわる国、罪都新宿』つーの」
はつね「あ。そっか、確かモルドールって国がそう呼ばれてるんだよね、指輪物語の中で(^^;」
へむ2「うん、影横たわるモルドール。意外とこー、深く物語りに関わってるのかもなー。ひとつの指輪」
あずさ「どうなのかしらねぇ。まあでも、面白くはなりそうじゃない? 関わってても関わってなくても」
へむ2「うん。俺の直感は確実に面白い、と告げています。ただ、出てみないと分からないのがえろげの怖いところ」
はつね「あはは(^^; 直感が当たってるといいね、お兄ちゃん」
へむ2「当たってて欲しいですな。そして、バグが無いと良いですな、今回は」

* 切にその辺希望。今回大きなバグ無しで出れば、多分、きっと、バグメーカーの印象をだいぶ拭えると思うのですよおにーちゃん。だから、がんがれー(笑)>スタッフ様

-

* さてさて。

* んであ。もう遅いので、後はここ数日分のぐるー。まずはえろげ屋さんー。

* アキバ系.comにて。ライアーソフトが行っていた次々回作用声優オーディションの結果発表。『合格者が何人でも全員使ってゲームを作る』とゆー話だったんですが、結果は11人とゆーそれなりに妥当な所に。ふむ、ちと残念(笑)

-

* で、そのライアーソフト本家では『Forest』のプレビューブック配布情報更新。1/19にはとらやメロンの全店で配布が始まるそーです。えろげ屋での配布よりも早いし場所も多いので、欲しい方は要ちぇーっく☆

-

* hue、うぇぶいろもん。メッセージ更新。

* ・・・途中で引き返したら初詣の意味が無いと思うなあ。うーん(^^;

*

へむ2「てか、会社の場所が場所なんだから素直に神田明神に行った方が良かったのであ」
あずさ「・・・いや、別に会社から初詣行く訳じゃ無いんだから(−−」

* まあともかく、お身体にはお気を付けてー。死ぬのはゲームを完成させてから、とゆー言葉を胸に、頑張ってくださいー(笑)

-

* すたじお緑茶、すたっふ日記更新。あー、こっちも大変そですが、がんがれー(^^; とりあえず、発売日延期するならするで構いませんので早めに発表してくださいませー(笑)

-

* で、えろげ屋さん以外ー。

* ういしゅ。皆様、ありがとーございますー☆<誕生 日の お祝 い>今年も一年、よろしくです(^^)

-

* ・・・て、あら。H.A.R.Eさん、引退なんですかー。それは、また。

* まあでも、Webの世界は去る者追わず、だと思いますので。また、どこかのネット上でお会いできましたらー。それまでお元気でー。

-

* うーん? でも、えろげのノベライズって、もともと『それなりに売れた物だけしかされない』事ありません?<ノベライズの方がオリジナルより売れる>だから数千売れても一万売れても、それでオリジナルとどっこいどっこいな場合の方が多いんじゃないかなあ、とか。

*

へむ2「例えばパラダイムなんか見てみますと。どー考えても2万以上売れてるよなもんがゴロゴロと」
かえで「・・・そう、ですね」
はつね「でも、全部が全部そういう訳じゃない、って気もするよ? お兄ちゃん」
へむ2「や、まあ、全部とは言いませんが。でも、1000本2000本しか売れなかったもんは確実にオミットされてるでしょ?」
あずさ「多分、ね。でも私はそんな事よりも、もう200冊以上もこんなもんが出てるあたりに何か納得出来ないものが(−−」
へむ2「たかが200冊ですよ、あずささん。随分長い事続いててまだ200冊。てか、3冊めがあずささん達だとゆー事を考えるとですな、つまりこのシリーズ、Win時代のえろげ厳選200タイトルだ、とも言える訳で」
まるち「実際には200タイトル、ありませんけどね(^^;」
はつね「2巻組のがあったり、DOS時代のが色々あったりするもんね(^^;」
へむ2「そですな。でもいずれにしろ売れ行きのいいものだけ選んでるのにかわりは無い訳で、えろげ底辺層がカットされてるのは間違いないでしょう?」
あずさ「それはまあ・・・ね」

* とまあ、そゆ風に思うのですが・・・どうでしょか?

* まあもちろん、『ノベルの方が安いんで買いやすい→数が出やすい』つー側面があるのも間違いないとは思うんですけど。でも、結局売れ行きは信者数に比例してるんじゃないかなー、とゆー気がー。

-

* にゅ。

* であ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。


[睦月日記一覧] : 2004/01/18 : (コメントが2件あるにゅ)

まさかの時の魔女裁判。

* 今日は月一TRPGの日。てな訳で朝からお出かけです。

*

はつね「えっと(^^; お兄ちゃん、悪いんだけど」
かえで「・・・私たちは、これで」
へむ2「あ、うん。明日はがっこがあるもんねぇ、君ら」
はつね「うん(^^; だから、帰るね?」
へむ2「ん。ありがとー、来てくれて。またねー?」
かえで「・・・はい。また」
まるち「道中、お気をつけて〜(^^)」
はつね「うん(^^) お兄ちゃん達も、風邪ひいたりしない様に気を付けてね」

* そして夜まで延々お遊び。昼の間は『ゲヘナ』をやって、夕方からはボードゲーム&カードゲーム系。や、今日も一日よく遊びましたよおにーちゃん☆

*

へむ2「てな訳で、前回に引き続き酋長もやってきた訳ですが」
あずさ「・・・酋長じゃ分かんないでしょうが。見てる人が(−−」
へむ2「分かんない時はリンク先にジャンプだ。ちなみに今回は某ハムスター先生の男立ちが大変ステキでした」
まるち「は、はわ?(^^;」
あずさ「何それ(−−」
へむ2「いや。前にも言うたけど、基本的にこれてブロックを下の方に積んでく方がいいのな。それをいきなり三段目四段目に積むとゆー荒技を見せてくらはって。で、にも関わらずそれで結構うまくいってたあたりが実にミラクル」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「まあでも、実は今回のメインのネタはそっちじゃ無くて。うん。『汝は人狼なりや?』つーゲームをやってきたですよー」
あずさ「人狼? て、狼男?」
へむ2「うん。えーとですな、ルールは公式サイトのゲーム紹介に日本語訳が置いてあるのでそっち見てもらえれば確実なんですが、要するに、田舎の小さな村に狼男が入り込んだと」
まるち「ふんふん」
あずさ「で、狼男は夜な夜な村人を殺してまわると」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
へむ2「で、昼の間は狼男は人間に化けてるので。その間にですな」
あずさ「ああ、狼男の正体を暴くのね」
へむ2「いんや。正体は分かんないので、疑わしい奴をリンチして殺すのれす。さっくりと」
まるち「はわっ!?(^^;」
あずさ「・・・リン、チぃ?(−−」
へむ2「うん。殺された村人が本当に狼男かどうかはゲーム終了時まで分かりません。とにかく、多数決で『あいつは怪しい!』となった奴を殺る。万歳」
あずさ「何が万歳か(−− て言うかアンタ、それって魔女裁判」
へむ2「うん。実際のゲームでも、『眼鏡をかけてないプレイヤーは2人しかいないから怪しい』とかゆーまったく理由になってない理由で無実の村人が惨殺されていきましたな」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「いやー。普段の人間関係が赤裸々に現れる良いゲームでございました。はっはっは☆」
あずさ「・・・何だかなあ(−−」

* てゆーか、ドイツのゲームってこんな風に人間関係をマキシムぶち壊すゲームばっかりでステキですな。こーゆーゲームを子供の頃からプレイしてる(例えば↑のゲームは推奨年齢8歳以上)んだから、ドイツ人って凄いやー(笑)

-

* さて。

* で。一日遊んで帰ってきたらもう23時。明日も早いので今日はここまで・・・と言いたい所なんですが、でもその前に、一つだけ。

* hue、うぇぶいろもん。昨日は前田聡恵@アイ+の誕生日、つー事でトップに聡恵たん絵が。ゴメン本気で忘れてた(ぉ<誕生日

*

まるち「はわ(^^;」
へむ2「はっはっは。えーと、まあ。誕生日おめでとー☆」
まるち「お、おめでとうございます〜(^^;」
へむ2「で。このおめでとCG、『月曜日位まで掲載』だそーです。期間限定ですんで、今日のうちに取り上げておくですよー」

* つ訳で、寝る前に一つだけぐるでした。ちなみにメッセージによるとこの聡恵たん絵、黒木氏の初CGなんだそーで。ほぉ、それは良いものを見せていただきました。眼福眼福☆

-

* にょ。

* んじゃそゆ事で。お休みなさいですにょー。


ごーごーつぇぺり。

* 朝。

* 今日は前置きナッシング。ジャンプを買いました。荒木先生の新作を読みました。

先生! これ『ジョジョ』ですッッ!!
Σ( ̄Д ̄;)

* スタンド使いが出てきます。

* 波紋使いが出てきます。

* ディオ様が出てきます。

* アブドゥルなんかもコソーリいます。

* 巻末の作者のコメントでは『ジョジョのパラレルワールドであってジョジョじゃ無い』とゆー事になってますが、でもそれって単に第6部で神父が一巡させた世界だっつーだけなんじゃあ(以下略)

*

へむ2「とゆー訳で。俺内部ではジョジョ6.5部と認定」
まるち「はぁ(^^; ろ、6.5部ですか〜」
あずさ「7部じゃ無いの?」
へむ2「や、何か7部はまた別にあるとゆー噂が。ので、6.5部」
あずさ「ふぅん。まあいいけど」
へむ2「はっはっは。や、それにしても嬉しい誤算でございますよー。てーっきり、ジョジョじゃ無いと思ってたからなー、俺」

* つか、これだけ濃ゆいキャラを集めて次号から一体どんなストーリーが展開していくのか。ドキドキわくわく、楽しみですな(笑)

-

* んで。

* ジャンプと一緒にヤンマガも査収のカイジ君。今週は、腕に付けてた逃走防止用の機械を外して地下の45組の借金を返して。で、黒服にナニヤラ『お願い』をした所で、次号『破戒録』完結、と。

*

へむ2「なるほど。つまりその次から、またタイトル変わるんですな」
あずさ「終わる訳じゃない・・・わよね?」
へむ2「終わらんでしょ。終わるんだったら今週あんな、『お願い』シーンで引いたりせんし」
あずさ「よね。きっとまた、新しいギャンブルの手配を頼んだのねー」
へむ2「でしょうな。たぶんおそらく間違いなく」

* まあもっとも、雑誌の最後の方にある次号予告見ると『最後のどんでん返し』とかありますんで。もしかしたらもしかするとホントに完結するのかもしれませんが・・・さーて、どうかなー。

-

* 昼。

* ぱぎゅぱぎゅお仕事。うう、今週も一週間が始まってしまったですよー。

-

* 夕方。

* 普通の時間にしゅーりょー。さ、帰りますにょー。

-

* 夜。

* そしていつものよーに、ビデオに録っといたデ・ジ・キャラットにょ鑑賞。

* 第83話、『課外授業にお出かけにょ』。

* ・・・相変わらず思いつきで迷惑だなあ。でじこのお母ん(笑)

* いや、贅沢ぬかすなブキミコンビ。『ブキミコンビ』て呼ばれないだけマシだろが(笑)

* うーむ(^^; 何しに出てきたんだか、暴れん坊。

* ・・・て、その歌は一体何か、君ら(笑)

-

* 第84話、『プリンスくん登場さ!』。

* 制服の下にジャージ。

* スカートの下にジャージ。

* おぱんちゅの上にジャージ。

* 許し難い。

* や、プリンセス修行だとかそーゆーの、一切関係なしにな。ダメです、女の子がそんなズボラな事であ(笑)

* うわー。憎ったらしー(笑)<でじこ

* 待て華麗田(汗 いや、だから何でてめぇが出てくるのさてーかミュージカルはやめれミュージカルは(笑)

* うわ。ぷちこまで乗り気にっていやだから納豆は(滝汗

* で、ドタバタで・・・おや、最後まで正体バレなかったのか。てっきりバレて半殺しだと思ったのに(笑)

-

* 次回予告。

* ふむ。次回は着ぐるみの話かぁ。

* ・・・ミントちゃん、出ないかな。こっそりと、画面の隅とかに(笑)

-

* さて。

* じゃ、次はぐる。ちょっとだけ。

* ぱれっとにて、『愛cute! キミに恋してる』の予約キャンペーンが。キャンペーン協力店で2/16以前に予約をすると、もれなく『公式設定資料集』が貰えるとのこと。おっしゃあっ!Σd(>ω<)

*

へむ2「ただ問題は、その『キャンペーン協力店』がどこなのかまだ分からない、とゆー事なのですな」
まるち「これから募集されるみたいですしね(^^;」
あずさ「まあ・・・大手3つは確実に協力店になるでしょ。て言うか、秋葉で買う気ならどこでもいいんじゃないの?」
へむ2「多分ね。でもまあ、出来れば確実に協力店やー、って分かってから予約したいので」

* ええ、予約したいので。各ショップ様、速攻で協力申し込みぷりーずでございますですよー(笑)

-

* GAMELEXで、エスクードの『ジュエルスオーシャン』体験版Ver.1.0ががががが。皆様待望の戦闘システムも体験出来ますが、その代わり今までひた隠しにされてきた『主人公が誰か?』等の情報もバレちまう、とゆー両刃の剣でございます(ぉ

*

へむ2「つー訳で、事前にその辺知りたくない方はプレイせんほうがよろしいかと」
あずさ「・・・て言うか、今落ちてこない?」
へむ2「繋がれば落ちてきますよー。ただ、それまでにかなり何度もリトライせんとあかん思いますけど」
まるち「全部で300MB以上ありますしね(^^;」
へむ2「ま、ともかく。プレイすればきっと期待度上がるとは思うんですが、でもで言うた様なデメリットもありますので。その辺考慮して、落とす落とさないを決めると良いと思うですよー」

* ちなみに登場人物達。これがまた揃って予想の斜め上って感じで。や、何かすげぇ話になりそな予感です。<『ジュエルスオーシャン』>2/20が楽しみでございますな☆

-

* にゅ。

* んであここまで。お休みなさいですにょー。


冬のさなかのバーゲンセール。

* 朝。

* 眠い寒いは当たり前ー。

*

へむ2「出欠覚悟の大放出〜。えーい、もってけどろぼー」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと〜」
あずさ「血が出るまで殴るわよ(−− そんな事言ってると」
へむ2「(ちちちちち)ノンノン、『出血』では無く、『出欠』。これはつまり、仕事を休むのも覚悟完りょ」
あずさ「殴るわよ(−−メ」
へむ2「・・・・・・(しくしくしくしく)」
まるち「え、ええっと(^^;;; と、とりあえず、あの、もうお時間の方がございませんので〜」
あずさ「とっとと顔洗ってらっしゃい。ほらほらほらほら(−−」
へむ2「ぱぎゅー。今日も世間の風は冷たいですにょー」

* てな訳で、今日もお仕事お出かけれす。ひこーき乗ってれっつらごー。

-

* 昼。

* はーたらーくにょー。

-

* 夕方。

* まだまだまだまだはーたらーくにょー。

-

* 夜。

* あい、お終い。眠いにょー。

*

へむ2「うにゃー(ぐでー)」
あずさ「・・・シャキっとしなさい、シャキっと(−−」
へむ2「そんな事言われてもにゃー。昨日今日と朝が早かったので疲れてるのですよ? お兄ちゃん」
あずさ「朝が早いの分かってる癖に夜更かしするアンタが悪い(−− 自業自得でしょ」
へむ2「ぱぎゅ〜〜」
まるち「ええっと(^^; あの、今日は早いうちにお休みになられてください〜」
へむ2「んー。そうしますかにゃー」
まるち「はい〜(^^; 是非、そうなさってください〜」
へむ2「にゅー。じゃあ、そうしますカー」

* であ、とっとと寝る為に。さっさとぐるー。

* すたじお緑茶、イベント情報&すたっふ日記更新。とりあえず2月いっぱいは制作に専念する為イベント参加しないけど、3/20のキャラフェス大阪には参加しますよ、っと。

* ・・・ふむ。てぇ事は、イベントの頃にはもう制作終わってるであろー、つー読みな訳だから19日か26日。その辺ですな、きっと(笑)<『巫女さん細腕繁盛記』の発売日

-

* hue、うぇぶいろもん。メッセージ更新。んー、何か今年に入ってから、すっかり食べ物日記ですな(笑)

*

へむ2「こーゆー時はやっぱアレですかね。テム・レイのAA貼って、『ええい、食べ物はいい! サムライを写せ!』とか」
あずさ「黙れファーストガンダム世代(−− て言うか、テム・レイって言われると分かんない人多いと思うわよ、素で」
へむ2「えー? テム・レイと言えばアムロの父親にして酸素欠乏症の既知外。センター試験にも出る様な常識でしょう?」
あずさ「対違うと断言しておく(−−」
へむ2「ぱぎゅー。まあでも、冗談抜きでぼちぼち『サムライジュピター』の情報が出だしてもいい頃なんじゃないかなー、とか思ってるんですが。いかがざんしょね?」
あずさ「て、言われても。まだ発売日も決まってないしねぇ・・・」
まるち「そうですね(^^; もうしばらくは、あの、かかるのでは無いでしょうか〜?」
へむ2「うーむ。まあでも、年度が終わるまでには何かばーんと一発、でっかい情報が欲しい所ですなあ」

* で。後は暗躍中のコーナーでアイたんアニメ2の話が出てたり、プレゼントのコーナーが出来ててそこで壁紙がいっぱい公開中だったり・・・て。何でそんなに気合いが入ってるのかべーちゅさん(^^;

*

へむ2「まあいい。とりあえず、全部げっちゅだ」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・どうせ使わない癖に(−−」
へむ2「うむ、俺の壁紙は遙かな昔からまるちオンリー、他のを使う気まったくナッシングだからな。でも、壁紙としては使わないけど鑑賞はするぞ? じっくりと」
あずさ「はいはい(−− まあ止めはしないわよ、別に」
へむ2「にゅ。んー、今まで見たことの無いCGの中では・・・これとかこれとかこれが、いいなあ☆」
あずさ「これなんかは? 結構、格好いいとは思うけど」
へむ2「んー? んー。確かにカッコいいけど・・・でも、こゆ絵だとちょっとアイ2のロゴが浮くなあ。全体的にぼやけた絵の中で、これだけクリアすぎる気が」
あずさ「あ〜〜・・・それは、そうかもね」
へむ2「このロゴだけの奴、こんな風な感じで少しぼやけててくれたら似合ってて良かったかなー」

* とか言いつつ。まあでもそれはさておき、23枚目のこれ、貼るCGが間違ってますぜセニョリータ(ぉ 実際貼るべきCGはこれですな(笑)

-

* いじょ。さーて、そいじゃあ寝ますかにょー。

*

へむ2「そりゃもう、ぐうぐうとネ!Σd(>ω<)」
まるち「はい(^^) ゆっくりお休みになられてください、ご主人様」
へむ2「うむ。心の底から遠慮なく寝させて貰うさー」
あずさ「・・・一応言っておくけど、明日も仕事なんだからね? 寝過ぎて寝坊したりするんじゃ無いわよ?(−−」
へむ2「や、さすがにそれは無いと思う。無いんじゃないかな。無いといいな。でも、ま、ちょっと覚悟しとけ?」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
へむ2「嘘です。ゴメンナサイm(_ _)m」
まるち「はわ(^^; と、とにかく、あの〜」
へむ2「うい。じゃ、お休みなさい」

* ちう事で、早いですが今日はここまで。ぐー。


かなり久しぶり。

* 今日も一日お仕事でした。

-

* さて。

*

へむ2「まあ、とりあえず今朝はよく寝ましたし」
まるち「そうですね(^^) 昨日は早くにお休みになられましたから〜」
へむ2「うん、おかげさんでおにーちゃんはとっても元気。なので」
あずさ「・・・ゲームをする、と(−−」
へむ2「ぴんぽーん☆」
あずさ「・・・・・・(−− ふぅ」
へむ2「あ。何ですかあずささん、その態度は」
あずさ「別に(−−」
へむ2「・・・うーわー。なーんかムカツキー」
あずさ「うっさい。で? 何やんの?(−− 今積んであるのは3つだけみたいだけど」
へむ2「・・・・・・(−− 分かった、じゃあ今日は『ファイナルファンタジーII』な」
あずさ「へぇ? 珍しいじゃない」
へむ2「俺がえろげをやる、と決めつけてかかってやがるのが大変ムカツクので。裏をかいてFFIIじゃ」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−− そういう理由で選ぶのもどうかと思うけど。ま、好きにしなさいよ」
へむ2「おう。好きにしちゃらー」

* つ訳で、すっげ久しぶりにFFIIを始めた訳ですが。

*

へむ2「・・・はて。何故俺はフィンの街の前にいるのか」
まるち「はぁ(^^; ええっと、ご主人様がそちらにフリオニールさん達を移動させたからだと思うんですが〜」
へむ2「ぬう。いやでも、何か俺『竜の卵を泉に持ってった』つー所で終わった記憶があるんじゃがのう。なのになんでここにいる?」
まるち「え、ええっと〜(^^;」
あずさ「・・・あのね(−−」
へむ2「つーかアレだ。そもそも、俺はこれから一体何をしたらいいのか。さっぱり覚えてないんじゃがのう」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・・・・(−− まあ、そりゃ、前にプレイしたのが3/14だったりするし。覚えてないでしょうよ、そりゃ」
へむ2「お? おお、そんなに前だったか。で、俺、何か日記に書いてる? これから何すべぇ、とか」
あずさ「書いてないわよ、何も(−−」
へむ2「むう。ではしょうがない、攻略サイトでも見て・・・えーと、竜の卵の後で? 仲間にレイラの死体がいるから?」
あずさ「死体って言うなーーーっ!! て言うか、生き返らせときなさいよ、ちゃんと!(−−メ」
へむ2「えー。だって弱いし役に立たんしどうせそのうちパーティーから外れるし。要らんやん、別に」
あずさ「人として限りなく間違ってる!!(−−メ」
へむ2「にゅー。んじゃまあ、そのうちレイズ鍛える気になったら生き返らせてあげましょう。その後すぐ殺りますが」
まるち「はわ(^^;;;」
あずさ「・・・あーのーねー(−−メ」
へむ2「つっても、パーティーアタックはFFIIの基本じゃよー。ちゃんと殺った後責任取ってレイズで生き返らすんだから今よりマシだと思っていただきたい」
あずさ「そりゃそうかもしんないけどっ!(−−」
へむ2「まあとにかく。えーと? 仮面2つめっけりゃいい・・・て、あら?」
まるち「はわ(^^; 仮面さん、ありますね」
へむ2「あるねぇ。もう見つけてたんだ、俺」
まるち「そうみたいですね(^^; ですから、ええと、次はロッドさんを見つける、ですね」
へむ2「にゅ、おけおけ。んじゃいきましょーかね」

* と、まあ、そんな感じで現状を把握するのに随分時間もかかったり(笑)

*

へむ2「ああ、そうだ。ついでにDVDでも見てよかね、プレイしながら。それでも死なないくらいには強くしてある事だし」
まるち「あ、はい(^^) ええっと、何を〜?」
へむ2「うん、ギャラクシーエンジェルのAAを見ようか。あれも買ってから何だかんだで見れてない、つーか普段、DVDプレイヤーであるところのぱそこんがゲームに占領されてるので見れないのよな」
まるち「そうですね(^^; では、あの、はい。1巻から〜」
へむ2「あんがとー。あー、やっぱミントちゃんは良いなあ☆」

* で、結局6巻全部見てしまう訳で(笑)<ギャラクシーエンジェルAA>やー、こっちもかなり久しぶり。でも変わらず楽しくて、いいですなあ☆

-

* さてさて。

* で。DVD6巻見てる間にFFIIも進んでて、何や知らん皇帝を名乗る男をぶち殺したところまで。えーと、何かなんとなく瞬殺しちまったけど、こいつは一体何者だ(ぉ

*

へむ2「・・・て言うか、殺してよかったんだよな?」
あずさ「いいんでしょ、そりゃ。一本道ストーリーなんだし」
へむ2「ふむ。じゃあ悪い奴なんだな、皇帝」
あずさ「多分ね。えーとほら、確かオープニングで主人公追われてた様な気がするし。あの追っかけてた方の親玉なんじゃないの?」
へむ2「ふむ。そーいやそんな事もあった気しますなあ。余りにも味方NPCがムカつくんでその辺すっかり忘れてましたが」
あずさ「・・・・・・(−− だから、どうしてアンタはそう」
へむ2「死体のくせにイベントシーンになると生き返ってくるよなゾンビはわしゃ要らん。おまけに他力本願ときてやがるしな」
あずさ「あーもー(−− まあとにかく、今日はそこまでにしときなさい。もう遅いし」
へむ2「にゅー。攻略サイトによるともーちょいで終わるみたいなんですが・・・」
あずさ「それでも後何時間かはかかるでしょ(−− ここまで6時間かかってるんだから」
へむ2「まあ、多分。じゃあまあ、ここまでにして寝ますカー」
まるち「はい〜(^^) お休みなさいませ、ご主人様」

* ちう事で。

-

* ほーいーでーは、また明日ー。


FFII、くりやー。

* 朝。

* 今日のお仕事お昼から。つ訳で、ぐー。

-

* 昼。

* あいあい、ぱぎゅぱぎゅ働きますにょー。

-

* 夕方。

* まあここまで来たら最後までやっちゃうべぇやあ、つ事で今日も『ファイナルファンタジーII』。ようやくパーティーも最終メンバーになって、後は最後のダンジョンに向かって特攻するだけ、なんですが・・・さて。

*

へむ2「・・・この最後のメンバー。こいつもやっぱり、殺っとくべきですかね?」
あずさ「するな(−−メ ちゃんと育てなさい、ちゃんと」
へむ2「えー」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「え、ええっと(^^; あの、せっかくのお仲間さんなんですから〜」
へむ2「にゅー。こげな馬鹿が相手だと育てモチベーションが湧かんのですが・・・ま、いっか。んーじゃ育ててみますかね、それなりに」

* とまあ、そゆ訳で最後のメンバー。それなりに魔法も覚えさせて、まあ即死はしないぞー、くらいまで育ててからラストダンジョンに突入させた、んですが。

いきなり石化しやがりましたこの馬鹿。
(´Д`;

* ・・・うおーい。どーないせいっちゅーねん(笑)

*

まるち「え、ええっと(^^; 石化解除の魔法さんは〜」
へむ2「無い。てゆーか、魔法自体はあるけどレベルが1なので解除出来ない」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・アイテム、は?」
へむ2「心の底から無い。なんせデフォメンバー3人はその手の特殊攻撃、まず食らわんからなあ。必要無くってよう」
あずさ「・・・・・・(−− 用意が悪いわねぇ」
へむ2「だーってよう、アイテムって全部で63個しか持てんのじゃもん。いちいち持ってられんよ、状態回復アイテムなんぞ」
あずさ「しょうがないわねぇ(−− で? どうすんの?」
へむ2「そうじゃなあ。まあ・・・捨てていくか、ここで」
まるち「はわ(^^; そ、それは、あの〜」
へむ2「いやまあ、ホントに捨ててく訳じゃないけどさ。でも、どーせ3人で勝てるしさあ。いいよ、もう。このまま最後まで石になってて貰えば」
まるち「はぁ(^^;;;」

* で、結局ホントに最後まで3人でクリアしちゃったりする訳で。何しに出てきたんだろうな、4人目(笑)

*

へむ2「ちなみに。究極魔法アルテマも一切使わなかったですので。ミンウ、無駄死にですな」
あずさ「・・・いや、まったくもってその通りだけど、もうちょっと言葉を濁してあげなさい(−− かわいそうだから」

* ま、とりあえず。

* これでクリアー、っと。<『ファイナルファンタジーII』>ラストダンジョンあたりは敵がそれなりに強くって楽しかったですが、途中の敵がちょっと弱すぎ。もーちょい、強い敵が居ても良かったのになあ、と思いますた。まる。

-

* 夜。

* んじゃ、ぐる。ここ数日分ー。

* アキバ系.com。今週のメーカーコラムはすたじおみりす・・・て、何故に挿し絵が暑中見舞いですかこの寒いのに(笑)

*

へむ2「・・・相変わらず、ネタが大好きですな。みりすの人」
まるち「はぁ(^^; そ、そうですね」
あずさ「・・・まあ、ともかく(−− で、本文はチラシとかその辺の事みたいだけど」
へむ2「みたいですな。んー、書いてある事には大体同意ー。チラシとかあの辺は浮動票狙いでまず『人の目を引く』。それが一番大事だと思うですよー、俺も」

* で、次のコラムはまたライアーに帰ってお題は『体験版』とゆー事ですがそー言えば明日のげっちゅ屋プレビューブック配布では『Forest』体験版も配布されるそーですがこれはFC会員には配布されないんですかつーかWebでの公開を! 公開を! しぎゃー!!

* ・・・てっか冗談抜きで『Forest』の体験版、欲しいんですけどね。むー、げっちゅ屋以外での配布は・・・無いのかなあ? それとも、あるのかなあ? むー。

-

* エスクード、トップ絵&スタッフ掲示板更新。んーと、製品版ではあの体験版から『もっともっとパワーアップ目指してがんばります』、と。

* ・・・ええっと。そりゃまあもちろん頑張ってくらはい、とは思いますが。でも、マスターアップ期限まで後3週間くらいしか無いハズなんだけどなあ。『もっともっとパワーアップ』してて間に合うのかなあ。にゅう(^^;

-

* hue、うぇぶいろもん。メッセージ更新。昨日はえろげメーカーさん総合のぱーちーっつーか新年会だったみたいですな。<他の色んな所からの情報を総合して推測するに

*

へむ2「んー。どうせ新年会ならチャイナでなく巫女服とかその辺の方が(どげしっ)」
あずさ「・・・殴るわよ(−−メ」
へむ2「殴ってる! もう殴ってるよあずささん!!Σ( ̄Д ̄;)」
あずさ「やかましい(−−メ まったくもう・・・」

* まあ、とりあえず。お仕事、お疲れさまー。

-

* にじこちゃんとこ、サイトリニューアル・・・て。また何か、随分と真面目なページになっちゃったなあ(^^;

* 個人的には、前のにじこちゃんテイスト全開のサイトの方が好きだったんですが。でも、まあ・・・サイトのイメージ統一とかそんなのもあるでしょし、しょーがないんですかね。やっぱり。

-

* えーと。いえ、それは別に成人の体表面積が1��って訳じゃなくて、『薬が効くのに十分な量』を『体表面積』で割ったら大体250mgや600mgになりますよ、つー事ですね。まあ、スーパーでお肉が『100gナンボ』で売られてたり土地が『一坪いくら』で売られたりしてるのと同じだと思っていただければ。

#実際には肉が100gちょうどで売られる事が無いのと同じで、単純に『基準』を定めてるだけ、と。<『通常、成人には〜』

* ちなみに体表面積は、『身長の0.725乗×体重の0.425乗×0.007なんぼ』つー面倒な式で求める事が出来まふ。お暇でしたら、一度お試しをー(笑)

-

* にゅ。

* であ、ここまで。お休みなさいですにょー。


巫女さん細腕奇々怪界。

* えー。

* ・・・何か、つい先日『らくえん』の発売日が3/19に延びたなー、と思ってたら、後を追う様に『リーチっっ!』の発売日もこっそり3/26に延びたりしてる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。つーか何故にそこまで発売日を重ねますかTerraLunar様。

*

あずさ「・・・やっぱり決算期だから、なのかしらねぇ」
へむ2「えー。でも、3月にゲーム出しても入金されるのて4月以降じゃないのか。あれ? それとも3月に出しときゃ処理上は『今年の儲け』になるんだったっけ?」
まるち「さ、さあ(^^; どうなんでしょうか〜」
へむ2「む〜〜・・・まあ、決算なら決算でも構わんけどさあ。でも、これでホントに3月に出たりすると完成度の方が心配に。大丈夫なんじゃろか、その辺」

* 『らくえん』の方はさておき(なんせ俺まだ『しすたぁエンジェル』やってませんからな)、『リーチっっ!』には結構俺様期待してるのですが。はてさて、どーなる事やら。

-

* にゅ。

* で、まあ、それはさておき。今日も一日働いて、夕方東京帰還。秋葉に寄って『逆転裁判3』&『雫 −しずく−』を無事げっつ、と。

*

へむ2「さて。これで今月買うべきもんは全部買った訳ですが」
まるち「そうですね(^^) 予定の物は、これで〜」
へむ2「問題は、『1月購入分』のスロットがまだ1つ空いてる事なんですよね」
まるち「は、はわ?(^^; す、スロットですか?」
へむ2「月3本平均が今年の目標ですから。今月は2本しか買ってないんで1つ余ってる、と。そゆ事ですな」
まるち「はぁ(^^; な、なるほど〜」
へむ2「さて。つー訳で空いてる訳ですが、このスロットで何かを買うべきか否か」
あずさ「やめときなさい。素直に(−−」
へむ2「・・・コンマ1秒で即答しやがりましたね、あずささん」
あずさ「当たり前でしょ(−− て言うか、そのスロットは来月消費されるでしょが、あっさりと」
へむ2「うーん? そりゃどうかなあ。確かに予定としちゃあ『Forest』『ジュエルスオーシャン』『リアライズ』『愛cute! キミに恋してる』と並んでるけど・・・」
あずさ「プラス、『巫女さん細腕繁盛記』も買うんでしょ。出れば」
へむ2「そう、問題はそこだ。『出れば』。はたして、今挙げたゲームの中で一体何個が出るか? つー話なのよ」
まるち「え、ええっと〜(^^; そ、そんなに延期しそうなんですか? 皆さん」
へむ2「巫女さんは76%程の確率で。ジュエルス・リアラは47%くらい。俺様ピューターがそういう未来予測を立ててるぞ?」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・アンタの予想、っていう時点でかなり信憑性が薄れるとは思うけど(−− でも、まあ、『巫女さん細腕繁盛記』は延期するかしらね、さすがに」
へむ2「うん。まだ正式な発売日も告知されてねぇしな。2月に出す気なら、もうとっくにその辺出てるだろーさ」
あずさ「そうね。それでも、後4つあるわよ?」
へむ2「1つでも延期すりゃあ2月分スロットで収まる、てぇ事じゃん。それってつまり」
あずさ「まあ・・・そうだけど」
へむ2「だったら、1月分空きスロットは何か他のを買ってもいいかなー、とか思うやん?」
あずさ「・・・・・・(−− それで、買って。で、2月やっぱり全部出ましたー、とかなったらどうすんの」
へむ2「えーと。そん時はぁ、そん時?」
あずさ「埋めるわよ(−−メ とにかく、買うんだったら2月のが確定してからにしなさい、確定してからに」
へむ2「ぱぎゅー。各メーカー様、延期するんだったらするでとっとと発表しるー。おにーちゃんは怒らんからー」

* や、世間様は怒るかもしれませんが(笑) まあでも、とりあえず冗談抜きで1月が終わる前に確定して貰いたい所れすな。そでないと、どーにも予定が立てにくくって。

-

* にゅにゅ。

* んでんで。秋葉でゲームと一緒にテックジャイアンもこっそり購入してきたので、家帰ってさっそく奇々怪界こと『美咲ちゃんFight!』を。ゲームパッドも発掘してきてせっとあぷ・・・

* ・・・・・・・・・・・・

* ・・・おや?

*

まるち「はわ。うまく認識されませんね、ゲームパッドさん(^^;」
へむ2「じゃなあ。はて? 何でだ?」
あずさ「ドライバが必要だとか、そんなんじゃないの?」
へむ2「いや、だってふつーのUSBジョイパッドよ? 挿せばそんだけで認識するよ? 普通なら」
まるち「そ、そうですよね(^^;」
あずさ「じゃあ・・・何で?」
へむ2「むー。よくは分からんけど・・・安もんだからな。壊れたのかもなー、パッドちゃん」
まるち「はわ(^^;;;」
へむ2「もう随分昔に買ったもんでもあるしな。壊れてても、俺は不思議に思わんね」
あずさ「・・・・・・(−− そうね。扱いも悪いし」
へむ2「はっはっはっはっは。ま、ともかく。しょーがねぇから、キーボードでやるかぁ」

* キーボードだと難易度上がるからヤなんですけどね(笑) でもしょーがないので、さっくりと開始ー。

* ふむふむ。美咲ちゃんは鉄扇で殴り飛ばす近距離攻撃と、扇子投げる遠距離攻撃が出来る、と。む、でもこの扇子、射程距離が結構短いな。

* おお。キー連射して扇子振り続けてると近づいた敵が勝手に死んでいく。攻撃判定付き前面バリアーみたいなもんですな。ステキだ(笑)

* あ、でも敵の弾は扇子じゃ防げないんだ。なるほどなるほど、無敵にはならない、と。

* んー。わらわら出てきた敵を掃討した時ー、とか、目玉の敵をやっつけた時ー、とか、何か爽快ですな。特に目玉の親父、結構なスピードで突っ込んでくるから『剛速球→ジャストミート→ホームラン!』みたいな感じでステキだ(笑)

* う。ボスはちとキーボードじゃ辛いな。てゆーかこいつの弾、微妙に軌跡が変でイヤン(^^;

* 2面目・・・は、うう、雑魚敵もいっぱい出てきて大変だー★

* うぎゃ(汗 2面目のボス、さらに辛ぇ。つーかこの野郎、途中でやたらスピードアップするんですが。それだけ何とかしていただけませんかコンチクショウ(笑)

* うい、くりあー。ふぅ、疲れた☆

* ・・・て、あ? あら。へー。そーゆーところがそーゆー事になってたんですか。気付いてませんでしたが。

* て、従姉かい(汗

* うーむ(^^; 確かに言われてみれば『ああ、なるほど』ですが。全然気付いて無かったですよ、お兄ちゃん。

*

へむ2「と、ゆー訳でこれでクリアです。うう、手が指がー(ぷらぷら)」
まるち「お疲れさまです、ご主人様(^^;」
へむ2「やー。やっぱこーゆー時の為にジョイパッドは常に一つ持っとかんとあきませんな。また今度買いにいきましょう」
まるち「はい〜(^^;」
あずさ「・・・まあ、安いもんだから別にそれは止めないけど。で? ゲームの出来、どうだったの?」
へむ2「ん? うん、結構楽しかったよ。特に敵をジャストミートで打ち返した時は非常に快感ですな」
まるち「そうなんですか〜(^^) 良かったですね、ご主人様」
へむ2「うん。ただ・・・そうな。移動速度がちょっと遅かったかなー」
あずさ「そう? 見てて、あんまりそうは思わなかったけど?」
へむ2「や、ほら。敵が出てきてる時はアレでいいんだけどさあ。でも、広告探して敵の出ない場所を歩いてる時はちと辛いー。てか、退屈ー」
あずさ「・・・ああ。それは、確かにそうかもね」
へむ2「基本的に一度倒した敵は復活しませんからな。ちょっと前の場所に戻ってみよかー、とかそゆ時辛かった。ここは是非、ダッシュを付けるなりなんなりで改善していただきたい所ですな」
まるち「はぁ。な、なるほど〜(^^;」
へむ2「後ねぇ。これ、八方向に移動出来るんじゃけどさ、なーんか『左下』と『左上』向いてる時は攻撃が出ないのな。他の方向だと全部出るから、別に斜め攻撃出来ないー、って訳じゃ無い思うんやけど」
あずさ「て事は、バグ?」
へむ2「分かんない。もしかしたら、俺のマシンが何かなってるだけかも。とりあえず山形のデスクトップ機にインストールしてみて、それで再現されたらバグかなあ」
まるち「はわ(^^; え、ええっと。あの、『仕様』という事は〜」
へむ2「・・・そういう悪い言葉を覚えちゃいけませんよ、まるち君」
まるち「はわ(^^;;; は、はぁ。すみません〜」
へむ2「ま、ともかく。本気でバグっぽかったらそん時はメール投げるなり某スレで突っ込むなりして緑茶の中の人に伝えておきましょーかね。うん」

* と、まあ、ゲーム自体の感想はそんな位として。最後に一つ、別の事。

『ぱんつの歌』の声付き収録きぼん。

* 本編なり、次号収録の『美咲ちゃんFight!』なりで、是非(笑)

-

* にゅにゅにゅ。

* であ、今日はここまで。お休みなさいですにょー。


逆転みっつめ。

* さて、今日は。

*

あやか「いーかーりーのー」
へむ2「にょ?」
あやか「てっけーんっ!!(ごすっ)」
へむ2「ぐはぁっ!?Σ( ̄Д ̄;) ななななな、ななな!?」
せりお「度々ですがお久しぶりです、皆様」
まるち「はわ(^^; こ、今月はよくお会いしますね、せりおさん」
せりお「はい。これで三度目ですね」
へむ2「てゆーかちょっと待て! 何なんだ朝からいきなり!? つかいつ湧いた!?」
あやか「たった今! 怒りの鉄拳、ぱーとつー!!」
へむ2「だーっ!! 何なんだ何なんだ一体ーーーっ!!!」
せりお「昨日は、1/23でした」
へむ2「はい?」
せりお「あやか様のお誕生日です」
へむ2「・・・はい?」
あやか「だーかーらー! 私のたんんじょーびー!!(ばんばんばんばん)」
へむ2「いやコタツは叩くな、壊れるから。で・・・そっか。誕生日だったか」
あやか「そーよ!」
へむ2「そうかぁ・・・うん、分かった。じゃ、そういう事で(しゅた)」
あやか「逃げるなーーーっ!!」
へむ2「て、言われても。終わったもんはもうしょうがないんじゃけ、忘れろよ」
あやか「わーたーしーなーいーがーしーろーにーさーれーてーるーっ!!(ばんばんばんばんばんばんばん)」
へむ2「いや、だからコタツは叩くなと」
あやか「ぶー★」
へむ2「・・・しょーがねぇなあ。分かった、俺が悪かった。んじゃアレだ、今後は忘れない様、ちゃんと手を打っておく。幸い、最近はデスクトップにチョコのカレンダーが常駐してるからな。そこにデータ入れときゃ忘れないだろ」
まるち「あ、そうですね(^^; それでしたら〜」
へむ2「うい。じゃあ次は・・・2/12でせりお、っと。あ、その前に2/6で宮広か。よーし、これで忘れないぞー? 良かったな(ぽん)」
あやか「良くなーーいっ!!」
へむ2「にゅう。わがままだなあ・・・」
あやか「わーがーまーまーはーっ!!(ばんばんばん)」
へむ2「いやだからコタツはやめれと。しょうがねぇなあ・・・分かった、じゃあ、こうしよう」
あやか「どうするのよー?」
へむ2「今度のせりおの誕生日あたりで一緒にお祝い。まあ、12日当日は俺仕事に行っちゃってるから、11日に俺の奢りで。それでどうよ?」
あやか「・・・むー。それなら、まあ」
へむ2「にゅ。じゃあ、そういう事で」
あずさ「はいはい(−− 話はまとまったわね? じゃあ、行くわよ。もう時間無いし」
あやか「え? 行くって・・・」
へむ2「へーい。んじゃ悪かったな、あやか嬢。誕生日忘れてて」
まるち「すみませんでした〜(^^;」
あやか「あ、うん。え? でも、どこ行くの?」
へむ2「仕事じゃよ、仕事」
あやか「仕事ー? 今日、土曜日よ?」
へむ2「土曜だねぇ。でも、仕事。山形でな」
あやか「・・・え?」
せりお「・・・昨日、こちらに帰って来られたばかりなのではありませんか?」
へむ2「そだよー。でも、今日も行く。日帰りでな」
あやか「・・・ええっと」
せりお「それでしたら、昨日もあちらにお泊まりされた方がよろしかったのではないでしょうか?」
へむ2「やーよ。んな事したら『逆転裁判3』が発売日に買えないじゃんよ」
あやか「わ。ダメ社会人がいるー」
へむ2「ほっとけ。つーか、今日の仕事は飛び入りで予定外だかんな。向こうとの協議の結果、落としどころが『いっぺん帰ってまた来る』だったのさー」
あやか「ふーん。でも、もったいないわねー、色々と」
へむ2「それもほっといてくれ。仕事ストレスを溜めない為のセルフディフェンスも重要なのじゃよ、社会人には」
あずさ「て、言う程ストレス溜めてないでしょ、アンタ(−− いいから行くわよ、ほらほら」
へむ2「うい。じゃ、そゆ事でー」
あやか「うん。行ってらっしゃーい」
せりお「行ってらっしゃいませ、皆様」
まるち「はい〜(^^) あやかさん達も、お気をつけてお帰りください〜」

* と、ゆー訳でひこーき乗ってお仕事れつごー、なのれす。まあ、いつもの朝イチ飛行機じゃなくて昼ひこーきなんでそれなりに楽ではあるんですが。

*

へむ2「で。当然の様に行きの電車とひこーきの中で『逆転裁判3』をする訳で」
あずさ「離陸着陸の時は切っときなさいよー」
へむ2「分かってらぁ。正直、たかがGBAの電波で壊れるよなヤワな機材使うなよとは思うけど、でも、法律変わったからなー」
まるち「罰金が来たりするんですよね、使ってますと(^^;」
へむ2「悪質だったら、ね。まあ、無駄なリスク背負い込む必要も無いんで切っときますよ、ちゃんと」

* てな訳で、まずは第一話ー。

* うわー。千尋さん、初々しー。うわー。千尋さん、かわい〜♪ うわー。千尋さん、カッコいー☆

(ああ、敵の悲鳴って……なんて心地よく、ムネにヒビくの!)

* て、千尋さん千尋さん(^^;

(……裁判長。暗い夜道には気をつけるコトね……)

* うわーい☆ ステキだー、千尋さ〜ん♪

* ・・・うーわー。なるほど君、役に立たねぇ。つーか、邪魔(ぉ

『私も、判決をコロコロ変えるので有名ですからな』

* 待てコラ裁判長。

* ・・・いや、そのアンタの心変わり癖のせいで助かってるけどよう。でもいいのかそれって、おい(笑)

* そして決着。は〜〜・・・千尋さん。

イイ!!
Σd(>ω<)

* ですなあ(笑)

*

へむ2「やー。何て言うか、萌え?」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「や、もー、ねぇ。これからの彼女の活躍に大期待!Σd(>ω<) って感じですよ〜☆」
あずさ「・・・て、死んでるわよ? もうとっくに」
へむ2「がうぃーん。そうなんよなあ・・・こんなステキなキャラなのに、なんであんなに早く殺すんだ(ぶつぶつ) 正直、なるほど君を亡き者にして、改めてシリーズ作り直してくれても俺的にはそれはそれで(ぶつぶつぶつぶつ)」
まるち「はわ(^^;;; そ、それは、あの、ちょっと〜」
あずさ「言ってもしょうがないでしょ、そんなの(−− それよりほら、着いたわよ。とっとと仕事してらっしゃい」
へむ2「うーい。んーじゃ、働いてきまー」
まるち「はい(^^) 頑張ってください、ご主人様」

* で、働いて夕方のひこーきで東京帰還。そしてもちろん『逆転裁判3』続き。

-

* 第二話。

* うわ、怪しい。でも好きだぞー、そーゆーのー(笑)

* うあ。今回の検事、変だ。いや、いつも変だけど、今回のはベクトルが違って変だー(^^;

* ・・・て、あれ? そういう展開? え? うわー。それは、ちょっと・・・もやもやするってゆーか、気分悪いってゆーか、首筋がちりちりすルー。いいのかなるほど君、それでー。

* て、あ。そーゆー風に続くのね。なら全然オッケー、お兄ちゃん的には気分すっきりだ(笑)

* しかし何だ。この話の文字色演出、シブくていいねぇ☆

* あーうー。なるほどくーん。気付けよーう。ほら、犯人はこいつで、トリックはあれじゃよーう。ほらほらー。

* ・・・て、言うても気付けんわなあ。なるほど君だもんなあ。無理だよな、この段階だと(^^;

* おわ。すげぇ無罪だ。まさかそんな事になろうとわー(笑)

* で、クリア、と。あー楽しかった☆

-

* にょ。

* じゃ、二話まで終わった所で今日はここまで。後はちょっとだけぐるして、寝るですにょー。

* hue、うぇぶいろもん。メッセージ更新。で、そこにあるよにメールマガジンが届いてるのですが・・・何か、ホントに開発陣には風邪が蔓延してるみたいですな(^^;

* まあ、最近寒いですし。とにかく栄養しっかりとって、体力つけて頑張ってくださいませー☆

-

* うい、ありがとございますー。<誕生日おめ>そしてねこぽんさんも、お誕生日おめでとうございますー☆

-

* にゅにゅ。

* であ、そーゆー事で。お休みなさいですにょー。


プライベ内PBM。

* とかゆーのを考えてみるテスツ。

*

あずさ「・・・て、何。いきなり」
へむ2「や、ぶっちゃけライアープライベの話なんですが。よーするに、あん中でPBMやるんも面白いかな、と」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと。ですけど、あの、どの様に〜?」
へむ2「んー? や、普通に。会場内にポスト置いといて、そこに封筒入れてもらう、と。返信はポストマンが配って歩く、でいいんじゃないかなあ」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「で、会場の一角に机とコルクボード置いといてプレイヤーはそこでのんべり情報交換。他のゲームに参加してて悠長に情報交換してる余裕の無い人はボードにメモ書いてはっつけとく、と」
あずさ「・・・て、プライベの時間短いのに、そんな事出来ないでしょ?」
へむ2「そかな? プレイヤー思考時間45分のマスター返信作成期間15分。1ターン1時間の全4ターンで合計4時間。何とかならんかなあ?」
あずさ「いや、無理でしょ。プレイヤー45分もそうだけど、特にマスター15分は」
へむ2「うーん。そこはそれ、面白みは減るけど『自由行動無し』にして。行動を完全選択式にすれば、何とか」
あずさ「ならないと思うわよ。私は」
へむ2「にゅう。じゃあそこはそれ、PBMに付き物のリア遅延とゆー事で」
あずさ「・・・・・・(−− あのね」
へむ2「まあ冗談はさておいて。どーせライアープライベ、参加者全部で数十人だし。その全員が参加する訳でも無いんじゃから、あらかじめリアの基本パターン用意して、マスターはそれにいくつか書き足すだけ、にしときゃ何とか・・・ならんかね?」
あずさ「まあ・・・そりゃ、そこまで簡略化するなら何とかなるかもしんないけど。でも、そもそも何でプライベの中でPBMしなきゃなんないのよ?」
へむ2「んー? や、まあ。そもそも『プライベ』ってもんを理解するにはPBM知っといた方がいいと思うし。それにさあ」
あずさ「それに?」
へむ2「・・・愉快だと思わんかね。本来PBMの合間にやるプライベの中で、逆にPBMやる、とゆーのは」
あずさ「・・・いや、別に(−−」
へむ2「発想を逆転させるんだ真宵ちゃん!」
あずさ「やかましいっ!(−−メ」
まるち「はわ(^^; ま、まあまあ、お二人とも〜」
へむ2「ぱぎゅ。まあでもマジで、やってみる価値があるんじゃないかな、くらいは思ってるですよ。次のライアープライベにはちと、準備間に合わなそーですけどね」

* とりあえず、全4回だと込み入った話は出来ないし、ネタとしては『宝探し』くらいが妥当かなあ、とか。だったら能力値は『情報収集/地域探索/戦闘』に6ポイント割り振りくらいでいいかな、とか。まあそーゆー事をぼへら〜、っと考えつつ。

-

* あい。んじゃ今日は日曜日なので、デ・ジ・キャラットにょ、かんしょー。

* 第85話、『商店街着ぐるみ大会にょ』。

『あなたを愛で着ぐるみます』

* ・・・う〜〜〜む(^^;

* うわ。うさだ・・・君、それはどうかと思うが(笑)

* あ、でも可愛い(笑)<うさだ

* あ、かわいー☆<ぷちこ

* ・・・うわ、イカス。<おやじ着ぐるみ

* ミケはいつでも元気だな。無駄に。

* リンナはいつでも(以下略)

* ぶっ!?<呪いの着ぐるみ>うわ、すってきー(笑)

-

* 第86話、『自習時間もプリンセスにょ』。

* まあ、出だしが唐突なのはいつもの事なので置いといて。

* だから納豆は嫌だと(しくしく)>ぷちこ

* あ、ぷちこかわいー☆

* ・・・自業自得だな、でじこ(笑)

* うい、いじょ。今週はうさだとぷちこが可愛かったので結構満足ー☆

-

* さて。

* じゃ、後は。昨日に続いて『逆転裁判3』。第三話ー。

* うわ。

* ・・・すげぇ。すげぇオープニングだよ、おい。

* ふむふむ。見えてきた、見ーえーてーきーたー。色々事実が見えてきたー☆

* わはははは。いいねぇ、真宵ちゃん♪

* て、千尋さん(^^;;; あーなーたーとーいーうーひーとーわー(笑)

* んー。見えた見えた、大体見えた。つってもまだ証拠品が足んないなー。今回の裁判じゃあケリつかないなー。まあもっとも、三話にもなって初日の裁判でケリつく様じゃあボリューム足んなくて困るけど(笑)

* 嫌な名前だ(汗<被害者の会社>そんな名前のところに依頼するクライアントいないだろう、おい(^^;

* うーあー。なるほど君、じれったーい★ そこはほれ、アレでナニじゃよー。気付けー、トリックにー(笑)

* て、待てコラ。自覚あるんか、検事(^^;;;

* くりやー。ふう、今回もまた楽しかった☆

-

* さてさて。

* んじゃ、今日はここまで。明日からまたお仕事ですし、とっとと寝ますにょー。


逆転ジョニー。

* 朝。

* 今日もねむねむお出かけにょ。んで途中でヤンマガも査収して。

*

へむ2「今週のカイジ君ー」
あずさ「・・・結局、先週黒服相手にやってた『お願い』って、あの石田さんの息子の解放だったのね。次のギャンブルじゃ無くて」
へむ2「だったみたいですな。連中・・・45組が反対しなかったら残った1000万で解放してやってくれ、と。そんで45組はそれを快くオッケーして、石田息子も無事解放」
まるち「良かったです〜(^^)」
へむ2「やー、どうだろ? 別にアレは解放してもしなくてもどっちでも良かった気ぃはするけど」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「まあ、でも、確かに約束だったしね、『橋』の時の。いいんじゃないの?」
へむ2「ふむ。で、結局カイジ君の手元に残った金は10万円。それもあっさりパチンコでスって、黒服にお金を恵んでもらう始末。相変わらずこー、勝負以外の所ではステキにダメ人間ですな、カイジ君」
まるち「は、はわ(^^;;;」
あずさ「・・・まあ、カイジ君だし(−−」
へむ2「カイジ君だしな。まあ、しょーがないかな、うん」

* と、ゆー所で『賭博破戒録』完結。そして、『新シリーズ今春スタート』、と。

* ・・・ああ、なんだ。すぐ始まるんじゃなくて間が空くんだ、新シリーズ。

*

へむ2「てっきし、一週休んですぐ始まるんだと思ってたんですが」
あずさ「いや、『充電期間』ってのが必要でしょ、そりゃ(−−」
へむ2「ふむ。まあ、言われてみりゃ確かにその通り、ですな」

* てぇ事で、これにてカイジ君一旦しゅーりょー。福本先生、お疲れさまでした。

-

* さて。

* で、ヤンマガと一緒にジャンプも買ってる訳ですが。当然『スティール・ボール・ラン』をワクワクしながら読んでる訳ですが。

“この『物語』はぼくが歩き出す物語だ”
“ぼくの名前は『ジョニー・ジョースター』”

* ・・・・・・・・・・・・

先生! これ、本気で『ジョジョ』ですっ!!
Σ( ̄Д ̄;)

* や、先週はまだ、『主人公の名前が違うからジョジョじゃ無いのかなー』とかも思ってましたが、もうダメです。ここまでくればこれは『ジョジョ』、確定。まったく疑いの余地がありませんよセニョリータ(笑)

*

へむ2「ねえ?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・まあ、それはいいんだけど」
へむ2「にょ? 何ですかな、あずささん」
あずさ「これ・・・全5回の短期連載、なのよね?」
へむ2「うん。そーゆー噂を聞いた気がしますな。以前」
あずさ「5回で終わるの? もうこれで2回分終わってるんだけど」
へむ2「うーん。どうでしょ? お兄ちゃん的予想だと、この物語をきちんと完結させる為には単行本10巻以上が必要だと思うんですが」
あずさ「よねぇ。やっぱり」
へむ2「ま、アレじゃ無いスか? とりあえず短期連載で、その後本格連載が始まるとか。そんなんじゃあ」
あずさ「・・・なのかしらねぇ」
へむ2「あるいは、全5回っつーのが間違いか、ですな」
あずさ「う〜〜〜〜ん・・・」

* ・・・ひょっとして、『毎週31ページ』なのが5週、って意味だったりするのかな?<5週>冗談抜きで、絶対5週じゃ収まりませんもんね、これ(^^;

-

* 昼。

* お仕事ー。

-

* 夕方。

* 帰宅ー。帰り道では当然『逆転裁判3』、第四話ー。

* あ、正体判明(謎)

* うわ、若ぇ。

* ・・・てゆーかああた。いや、分かるけどさ。分かるけどさ、でもそのスタイルわー(^^;

* うわ、初々しい。

* で、裁判パートクリア。ふむ。

*

へむ2「んー」
まるち「はい?」
へむ2「や、なんだ。そろそろ、クライマックスに向けて猫まっしぐらー、な雰囲気だねぇ」
あずさ「そうね。猫はともかく、そろそろまっしぐらでしょうね」
へむ2「んー。じゃ、アレだ。こっから後は、さらにもう一段レベルを上げるかね」
あずさ「レベル?」
へむ2「ほれ。ネタバレ防止レベルっつーか何つーか。読んでも何言ってるか分からねぇよコラ度」
あずさ「・・・・・・(−− その表現はどうかと思うけど。まあ、でも、そうね。確かに、これからプレイする人の為には」
まるち「そうですね(^^; お気をつけになられた方がよろしいかと〜」
へむ2「ですな。では、そーゆー事で」

* そーゆー事で。この後は感想がさらに意味不明になりますが、まあ、そーゆー事なので勘弁してくだちぃ(笑) つかまあ、ネタバレちょっとでも見たくない人はこの後飛ばした方が良いと思うですよー。そんな感じで一つ、よろー。

-

* にゅ。

* では、改めて。『逆転裁判3』、続きー。

* ・・・にゅ? あれ。何か俺の悪人センサーが反応しない。はて、誤魔化されてるのか、それともホントに画面内にいないのか。どっちだ?

* て、うわ。そーゆー展開になるのカー(^^;

* て、うわ。さらにそーゆー展開なんカー(^^;;;

* うわははは☆ イーカースー(笑)

* きゃーかわいー♪ ごろごろ萌え転がっちゃいそーだよ、お兄ちゃん☆

* うう。凄いヒキで章エンドじゃよー。続きがすっげ気になるけどー。気になるけどー。

-

* 夜。

* ・・・もう遅いので、今日はここまでー。ああもう、『逆転裁判3』してっとぐるぐるする余裕さえありゃしねぇ(笑)

* ちう事で。じゃ、今日はここまでお休みですにょー。


これが最後の大逆転。

* 今日もお仕事お出かけにょ。

* つ訳で山形行って一日働いて。んで夕方から爆睡して起きたら朝。と、ゆー訳でもうこんな時間ですが、まあそれはそうとして今日も『逆転裁判3』の感想を。昨日の続きからプレイしてー。

* ほっほー、そーゆー事カー。まあ、そーゆー事なら納得だ。納得だけど、盲点だったな。そりゃ。

* うわ。まーさーに、オールスターキャストって感じー(^^;

* ・・・んにゃ?

* あれ。でも、それだと・・・にゅ? えっと・・・

* ・・・・・・・・・・・・

* そっか。そゆ事か。なら、アレはアレで当然これもこーなって、で、こっちがこう、な訳な。

* おっけい。

* 真実は見えた。準備は完了。後は、そこに道を繋ぐだけ。

* ・・・さ。んじゃいこーか、最後の法廷に。ケリをつけよう、あの人と。

*

へむ2「と、盛り上がった所でなんですが。リアルタイム感想、ここまで!」
まるち「は、はわ?(^^;」
あずさ「・・・まあ、盛り上がってるのはアンタだけだ、って話もあるけど。ハタから見てたら何言ってるんだか全然分かんないし」
へむ2「ま、そですけど。とにかくまあ、こっから後は何も言わない方がいいっしょ?」
あずさ「そりゃまあ・・・ね」
まるち「そ、そうですね(^^; 何をおっしゃっても、あの〜」
あずさ「ネタバレ直結風味だもんねぇ(−− この辺って」
へむ2「うむ。だから、何も言わない。この後は、『最後の写真が色んな意味でステキだった』の一言だけで。それで感想はしゅーりょー、ですにょ」

* と、ゆー訳で『逆転裁判3』。

これにて終了!!
Σd(>ω<)

* まー何でしゅな。今回は作りがややストーリーテリング寄り。ただでさえシンプルなトリックがさらにシンプルになってるとゆー弱点はありますが(ぉ でも、まあ、もともとその『見えてる真実』になかなかたどり着けないもどかしさを楽しむゲームでもありますし、これはこれで良し。てかまあ、真実にさっさと気付くなるほど君なんてなるほど君じゃ無いよな、とか思いますし。全然オッケーですよ、うん(笑)

*

へむ2「つー訳で。まあ満足はしてるのですが・・・ただ、何ですな」
あずさ「何よ?」
へむ2「や。さすがにこー・・・今回で、シリーズお終いでしょうなあ」
まるち「はわ?(^^; そ、そうなんですか?」
へむ2「や、だってなるほど君に絡む因縁がもうほとんど全部整理されちゃったし。これ以上は・・・なぁ」
あずさ「そうねぇ。確かに、もう過去には何も残ってないわよね、多分」
へむ2「だからまあ。次出すなら『ZERO』にして千尋さんの話にするか、もしくは『NEXT GENERATION』にしてなるほど君の子供の世代の話にするか。どっちかしか無いんじゃないかなー、とは思ってるんじゃけどさ。でも、それじゃあどっちにしてもなるほど君の話じゃなくなるのな」
まるち「はぁ(^^; そ、そうですね」
へむ2「まあ、千尋さんが主人公なら俺は嬉しいけど。でも、やっぱりこのシリーズの主役はなるほど君で無いとな」
あずさ「そうね。なるほど君でないと、やっぱり、ね」
へむ2「彼のあの、隙の多さがゲームの魅力ですからな。だからま、多分やっぱり今回でお終い、なんでしょうなあ・・・」

* ちと、寂しいですけどね。<これで終わりや思うと

* でもまあ、下手にズルズル引き延ばしてもグダグダになるだけな気がしますし、やっぱり綺麗に終わった今回でケリ、とゆー事で。その方がいいと思うですよおにーちゃん。うん。

#もっとも。とか言いつつ、もし次が出たらやっぱり買っちゃうでしょーけど、ね。

* ま、ともかく。面白いゲームをありがとーございました☆>スタッフ様

-

* にょ。

* つ事で。んじゃ、これからお仕事なので今日の日記はここまでー。


『電波届いた?』

* 朝。

* は、昨日の日記の範疇なので割愛。

-

* 昼。

* お仕事ー。

-

* 夕方。

* ちょっと思い立ったので、今日の晩ご飯は土鍋で米を炊いてみる事に。

*

へむ2「何かね。普通に炊飯器で炊くより美味しいとか」
あずさ「そういう噂は聞くわね。ホントか嘘かは分かんないけど」
へむ2「ま、とりあえずやってみましょー。レシピはこの辺にあるよーですので」
まるち「あ、はい(^^) それでは、少々お待ちください〜」

* コトコト煮込んで5分間。で、20分蒸らして、っと。

*

まるち「出来ました〜(^^) どうぞ〜」
へむ2「うい、ありがとー。さて(ぱく)」
まるち「いかがですか? ご主人様(^^)」
へむ2「・・・んー。美味しい、様な気はする」
まるち「はわ(^^; き、気ですか〜」
へむ2「ちょーっち水が足んないかなー、とゆー気も」
まるち「はわわわわ(^^; す、すみません〜」
あずさ「まあ、初めて作ったんだしね。多少水加減が狂うのはしょうがないでしょ」
へむ2「ですな。まあ、明日はちょっと大目でよろしく」
まるち「はい〜(^^; が、頑張ります〜」
へむ2「ん。まあ、でも、うん。炊飯器で作るよりかは美味しいかな、確かに(もぐもぐ)」

* つ訳でまあ、失敗・・・とは言えませんが成功とも言えないよな結果に。<はじめての土鍋ご飯>明日はもーちょい水大目にして。で、ついでにおコゲも出来るよにチャレンジしてみましょかね。もぎゅもぎゅ。

-

* 夜。

* じゃ、えろげ。

*

へむ2「うむ。何か久しぶりですな、えろげも」
まるち「そうですね(^^; 先週は、あの、プレステさんの方をなさってましたから〜」
へむ2「つまり2週間ぶり。ううむ、新年早々こんな事ではいけませんなあ。もっと努力せねば」
あずさ「・・・・・・(−− 努力の方向性が間違ってる。全力で」
へむ2「む? と、ゆーとつまり、もっと買う方に注力しろと?」
あずさ「するな(−−メ」
へむ2「ぱぎゅー。まあとにかく、今日は『雫 −しずく−』れす。わーい、久々ぶりの太田さんだ〜〜♪」

* てな訳で。さっそく、インストー・・・

“雫DVD版の実行にはDirectX9.0以降がインストールされている必要があります。”

* ・・・はい?

* え。DirectX9? え。8.1bじゃダメ? え? ええ? ええっ!?

* ・・・・・・・・・・・・

* さ。アンインストしましょーか☆(爽やかに)

*

あずさ「コラコラコラコラコラコラコラコラッ!!」
まるち「はわわわわ(^^;;; ちょちょちょ、ちょっと待ってくださいご主人様〜」
へむ2「ん? 何よ?」
あずさ「いや、何よじゃ無くて。何もいきなりアンインストしなくても」
へむ2「だってお兄ちゃん、まだ9入れる気無ぇぞ? 入れる気無い以上、どーしょーもないじゃん」
まるち「そ、それは、あの、でも〜(^^;」
あずさ「で、でも、な、何か手があるかもしれないし」
へむ2「いや、無かろ? 『9が必要』って出る以上、こやって(かちかち) 起動しようとしても起動チェック・・・で・・・おや?」
まるち「はわ(^^; き、起動しておられますね」
へむ2「起動してるな。あれ? 何でだ?(ごそごそ) あ、パッケージには『DirectX8.1』って書いてある」
あずさ「え? あ、ホント。よく見たらサイトの方も8って書いてある」
まるち「はわ(^^; と、言う事は、あの〜」
あずさ「・・・えっと。結局、9は必要、無い?」
へむ2「無いんじゃろなあ。えーい、訳の分からん事をー」
まるち「はぁ(^^; で、ですけど、あの、良かったじゃありませんか〜」
あずさ「そうね。これでプレイするのに問題無くなった訳だし」
へむ2「まあそーじゃけど。でも納得いかねぇな、おい」

* 必要の無いもんを『必要だ』なんてウソつかんで貰いたいものです。ホンマにもう(笑)

-

* にゅ。

* で、改めてプレイ開始。通過儀礼としてまずは卒業式エンド。そしてその後はさおりんルートに入ってハサミエンド、と。

*

へむ2「うむ。このハサミがふるふる動いていく演出、なかなか良いですな」
あずさ「て言うか、さすがに色々変わってるわね、演出」
へむ2「うん。演出も声も、結構上手に使ってて良い感じですな、なかなか」

* 特にこー、地の文に『べぇー!』とか『えい、えい、おー!』とかある時にきちんと声が入るのが良い感じ。この辺、きちんとシナリオ読んだ上で指示が出てるんだなー、てのがよく分かりますな。

* んでさおりんバッドじゃ無いルート。あ、何か部室の椅子に残った愛液が妙にえろえろりんでナーイス(笑)

* んでんで、続いてみずぴールートの瑠璃子さんルート。トゥルーを見て、ハッピーを見て。そっからおまけを見てはい、コンプ、っと。

* ・・・まあ、おまけに関しては。アストラルバスターズじゃ無くなったのが非常に悔しいですが、でも、まあ、これはこれで良し。だって太田さんが見れたから。

-

* いじょ。

* まあ何ですな。CGと音楽に一部違和感を感じるものがありますが、でも演出とか声とかは良い感じだと思います。安易なリメイクって訳でも無く、きっちり現在のえろげレベルに合わせて作り直してあるなー、つのが、お兄ちゃんの総合的な感想ですにょ。

*

へむ2「後。やっぱ俺、太田さん好きだわ。瑠璃子さんも当然好きじゃけど、太田さんもそれに負けずとも劣らず」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですか〜」
へむ2「ただ、それだけにおまけシナリオ。あのアストラルバスターズプロローグでの太田さんが見れなくなったのがなー。のがなー」
あずさ「まあしょうがないでしょ(−− アレは、ねぇ・・・」
へむ2「うん、しょーがないんじゃけどさ。でも、なあ。残念ですわー」

* やー、今回のおまけシナリオの太田さんも好きなんですけどねー。けどねー。でも、やっぱり悔しいわー(笑)

-

* にゅにゅ。

* じゃ、そゆ事で。遅くなったので、後はさくっとここ数日分のぐるー。

* TOUCHABLE、4コマ激情更新。

* ・・・う〜ん。この連中がたかがわかめ酒で引くとはとーてー思えないんですが。つか、メインヒロインとチャイナさんくらいだったらとっくの昔にやってんじゃないか、とゆー気がするんですが、いかがなものでしょーか(笑)

-

* ライアーソフト、『Forest』情報更新。サンプルBGMやサンプルボイスが公開にょ、と。んー。今回音楽、なかなか良い感じですな☆

-

* エスクード。『ジュエルスオーシャン』のサントラCD発売を記念して、音楽準備室が期間限定公開・・・なんですが、さて。

* や、買ってあげたいなー、とは思うんですよ? 思うんですけど。<サントラ>でも、ねぇ。このCD、CCCDなんですよね。正直、音楽はもうMP3でしか聞かないおにーちゃんとしましては、CCCD買う気にゃならんのですが(^^;

* つー訳で、買いません。ゴメンなさいですにょー★

-

* すたじお緑茶にて、次回作のシナリオライター募集が。おお、次回作の募集が出来るくらいには『巫女さん細腕繁盛記』の制作、余裕が出来たんですな(笑)

*

あずさ「・・・いや、余裕って。実質、サイト一回更新するだけの手間じゃあ」
へむ2「えー? でも応募があったら、それ審査してー、の手間がかかるんですよ?」
あずさ「まあ、そりゃそうだけど。でも、そんなの一人空いてれば」
へむ2「一人あける事が出来る、つーのは立派な余裕だと思いませんかセニョリータ。えろげ屋さんとゆーのはマスターアップ前は大抵総力戦してる物ですよ?」
あずさ「いや、まあ、そうかもしれないけど・・・う〜〜〜〜ん」

* つ訳で、『もしかしたら2月に巫女さん出るかもー』な心づもりをちょっとだけ。これが出るとなると2月は5本になってちと厳しいんですが・・・どーなるかなー。

-

* hue、うぇぶいろもん。メッセージ更新。む、今日の日記は『完全男所帯な他のえろげメーカーさん』が見たら本気で呪いそうな内容ですな。部屋の掃除をして貰えるなぞなんて贅沢な(笑)

*

あずさ「・・・・・・(−− 羨ましいんなら、アンタの部屋も掃除」
へむ2「却下。あずささんにまかせると全部捨てちゃうからダメです」
あずさ「・・・・・・(−−メ」
まるち「え、ええっと(^^; ですけど、あの、そろそろお片付けなさった方が〜」
へむ2「うむ。本気で捨てられる前には何とかしなけりゃなあ、とは思ってるんですが、以下略」
あずさ「思ってるだけで行動に移さないのね(−−」
へむ2「だからその辺は以下略です、以下略。言葉にしちゃ、めー」
あずさ「・・・まったくもう(−−」

* まあとりあえず。部屋が綺麗になったところで制作がんがれー。『片付けたせいで資料がどこにあるか分かんないー!』とかゆー事がありそーな気がせんでも無いですが(笑)

-

* げっちゅ屋にて、2003年売り上げランキング。

* ・・・うを。去年俺が買った奴で50位内にランキングしてるのて、『催眠学園』しかありやがらねぇ(笑)

*

へむ2「すげぇや俺。去年もここまで売れ筋外してやがったのか」
あずさ「そうみたいねぇ。まあ、アンタは最近流行の萌え系とかやんないし」
へむ2「うん、まあ、そうなんですけど。しかしこー、もーちょいランクインしててもいいよーな」
まるち「そうですね(^^; ええと、あの、『CANNON BALL』さんとか〜」
へむ2「・・・いや、あれはバグで売り上げ落としてるから。でも、せめてもーちょい売れて欲しいよなあ。にゅう」

* つーかある程度売れてくれんと、いつ潰れるか分からんくて怖いのれすが(笑)<ひいきのメーカーさん>まあ、これはあくまでげっちゅ屋単体の結果であって、全部の売り上げはまた変わってくるんでしょうけど・・・しかし、う〜〜む(^^;

-

* うい、ありがとーございます☆<ようこそ20代>けどそれはさておき、何かとっても大変そうで(^^; 頑張って養生なさってくださいませ〜。>FVさん

-

* にゅにゅにゅ。

* であ、ここまで。お休みなさいですにょー。


土鍋ご飯。

* 朝。

* ぐー。

-

* 昼。

* お仕事ー。

-

* 夕方。

* 昨日に引き続き、今日も土鍋でご飯炊き。

*

へむ2「ふむ(ぱく)」
まるち「い、いかがでしょうか〜(^^;」
へむ2「む。美味しい・・・と、思う。てか、うん。確かに普通に炊飯器で炊くよか美味しいわ」
まるち「そうですか〜(^^) 良かったです〜」
へむ2「さすがにこー、美味い料亭なんぞの飯には及ばんけど。でも、うん。おこげも美味しいし、良い感じですな」
あずさ「そうねぇ(もぐもぐ) 別にそんなに手間もかからないし、これからはずっとこれでもいいかもね」
へむ2「ですにゃ。しばらく、これでいってみましょーか」
まるち「はい〜(^^) 頑張ります〜」

* つかまあ、炊飯器で炊くより簡単に色々小細工が出来そなあたりがポイント高し。来週は何か炊き込みご飯作ってみましょかね。もぎゅもぎゅ。

-

* 夜。

* ご飯食べたら、何か猛烈に眠くなったんでばたんきゅ〜。起きたらもう5時でした。

*

へむ2「・・・眠い」
あずさ「・・・寝てなさい。素直に(−− て言うか、自分が起きたからって私らまで起こすな、こんな早くに」
へむ2「ぱぎゅー。だって一人は寂しいじゃないですかセニョリータ」
あずさ「知らないわよ、そんなの(−−メ」
へむ2「ぱぎゅー」
まるち「え、ええっと(^^; とにかく、あの、ゆっくりお休みになられてください〜」
へむ2「そですなあ。ま、でも、その前に一つだけ」
あずさ「何よ?」
へむ2「や、昨日書き忘れてたんですけど。こっちのマシンに『美咲ちゃんFight!』をですな、インストールしたのですよ」
あずさ「ああ、例の『巫女さん細腕繁盛記』のおまけゲームね。で、どうだったの?」
へむ2「うん、こっちだと左下や左上向いててもちゃんと攻撃が出ました。だから前にプレイした時攻撃が出なかったんは、俺のノートの固有問題だったよーです」
まるち「はわ(^^; そ、そうなんですか〜」
へむ2「正直、何がどう引っかかって攻撃が出んくなってるんかは分かんないんですけどね。でもま、あくまでこっちの問題。バグじゃあ無いんじゃろなー、とゆー事で」

* ところで、ジョイパッドでプレイして初めて気がついたんですが、これってキーコンフィグがついてないんですな。<パッドの>ちょーっと今のままだと配置が悪くて使いにくいんで、つけて貰えるとありがたですにゃ。

-

* にゅ。

* つ事で。じゃ、また寝ます。お休みなさいですにょー。


運点いち。

* 朝。

* ぐー。

-

* 昼。

* お仕事。

-

* 夕方。

* 今週はお仕事ここまで。東京帰還ー。

*

へむ2「と、それはさておきあずささん」
あずさ「? 何よ?」
へむ2「うむ。くーこーの自販機でホット缶コーヒー買ったら、思いっきし冷たいのが出てきたんですがどうしましょう?」
あずさ「・・・は?」
まるち「はわ?(^^;」
へむ2「『ぬるい』ですらなく、『冷たい』のですが」
まるち「は、はぁ(^^;」
あずさ「・・・ええっと。設定温度でも間違えたのかしらね」
へむ2「あるいは、品切れ状態から補充した直後だったか。いずれにしろ、『あたたか〜い』コーヒー飲もうと思ったお兄ちゃんは大変裏切られた気分なのですがこの怒りはどこにぶつければチクショウふぁっきん」
あずさ「・・・・・・(−−」
まるち「え、ええっと〜(^^;;; それは、あの、ええと〜」
あずさ「しょうがないでしょ。そういう事もあるわよ、そりゃ(−−」
へむ2「これで二度目やっちゅーねん、この自販機で冷たいのが出てくんの」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
へむ2「つかじゃなー。今日はトイレに入れば手洗いの水がちょろちょろ流れてて見ててイラつくわ、電話かけよか思たらPHSの電池が無くなっててかけれんわ。まったく、人にケンカを売ってるとしか思えませんネ、このくーこーわ!」
あずさ「・・・水の件は誰か客にだらしない人がいただけだし、PHSの件はアンタが100%悪い。て言うか、ちゃんと充電しときなさい(−−メ 緊急の連絡があったらどうする気なのこのすっとこどっこい」
へむ2「ぱぎゅー。つーかいつから電池切れだったんでしょうね、はっはっは」
まるち「はぁ(^^; え、ええっと、確か、月曜日までは〜」
へむ2「うん、月曜の仕事帰りに使ったからねぇ。そこまでは確実なんじゃけど・・・はてさて」
あずさ「まったくもう・・・(−− 一日一度くらいは見なさいよ、PHS。何か連絡が入ってるかもしれないでしょうが」
へむ2「月に一度かかってくるかこないか、の電話にんな事言われてもにゃー。ま、ともかく。帰ったら充電しときましょーやね」
まるち「そうですね(^^; 忘れない様にいたしませんと〜」

* で、人に頼まれた買い物があったんで秋葉寄って帰宅、っと。んー、今日の秋葉(特にえろげ屋さん)は混んでますなあ、さすがに。

-

* 夜。

* 家帰ったらライアーから『ライアー大戦じゃんまげどん』のFC通販特典、『ドラゴンファンタジー』が届いてました。ので、さっそくインストールしてプレイ開始。

* ふむふむ、技術点はサイコロ1個に+6、体力点はサイコロ2個に+12。本気でそりゃブレナン先生のじゃ無ぇな、おい(笑) で、運命点はサイコロ1個そのまま・・・て、ちょと待てコラ。

*

へむ2「1D6+6じゃ無いのかっ!?Σ( ̄□ ̄;)」
あずさ「無いみたいねぇ。まあ、主人公運が悪そうだし。その辺反映してるんじゃないの?」
へむ2「に、してもなあ・・・(ぶつぶつ) せめて1D6+4くらいは(ころっ) うわっ!!Σ( ̄Д ̄;) 技術点、8しかねぇ!!」
まるち「はわ(^^; ほ、本当にサイコロさんを振っておられるのですか?」
へむ2「いや、振るだろそりゃ(ころころ) よし、体力点は20点で(ころっ) うわぁ! 運点1しかねぇ!!(´Д`;」
あずさ「やかましいっ!!(−−メ 振るなら振るで構わないから、少しは静かにやりなさいっ!!!」
へむ2「ぱぎゅー。振り直しを要求すルー!!」
まるち「はわわわわ(^^; え、ええっと〜」
あずさ「うーるーさーいー(−−メ いいからそのままやんなさい。どうせ使わないんだから、その能力値」
へむ2「う〜〜〜・・・ちくしょーう。で、金貨が20枚に食料が2食分、っと(書き書き)」
あずさ「・・・書くし(−− だから使わないっつってんでしょが、そんなの」

* まあとにかく、そーゆー訳で技8体12運1でプレイ開始。しかしスローベンドアを開けろとは・・・魔界の地下迷宮のくせにマンパン砦なんじゃなー、ここ(笑)

* お。スローベンドアでのリドルって麻雀関連の質問なのか。で、質問に間違えたら即14。んで姫から麻雀の手ほどきを受ける、と。なるほどなるほど、確かに麻雀教室だー。

『ちなみに、依頼料は金貨1枚、経費は別だ』
『彼に依頼をするなら冒険者記録用紙から、金貨を1枚減らすこと』

* くはぁ。

『この泉に金貨を投げ入れるなら79へ。微妙ないかがわしさを感じるならとっととここを離れた方がいいだろう』

* ・・・いいねぇ。この、ゲームブック文体のえろげ(笑)

*

へむ2「あ、とりあえず金貨残り18枚、と(書き書き)」
あずさ「・・・だから何もホントに減らさなくても(−−」
へむ2「何を言う!?Σ( ̄□ ̄;) ここで減らさん様で、ゲームを楽しんでると言えるのかね、君わ!!」
あずさ「・・・・・・(−− まったく、もう」

* は、『ミツユビオニトカゲ』だ。さっそく注文せねばー☆<いや、その名前だけで分かってしまうのはいかがなものか。

* ・・・て、お代がちゃんと表示されてないですよ?(笑)<『ちなみにお代は金貨枚だ』とか出て

*

へむ2「にゅう。しょうがねぇなあ・・・ええっと(ごそごそぱらぱら)」
まるち「はわ? 何を見ておられるのですか?」
へむ2「んー? 『悪魔に魅せられし者』ー。ドルアーガのゲームブックじゃね」
まるち「は、はぁ(^^; ええっと、あの〜?」
あずさ「・・・つまり、それが元ネタなのね?(−−」
へむ2「うむ。あ、あったあった。金貨10枚、っと」

* ちなみに参考パラグラフは363。テローダスムニエルの値段もここに載ってるんでこの『ドラゴンファンタジー』やる時は横に置いておくのをお奨めです(笑)

* お、詩的魔神だ。せっかくなので詩を貶してみると・・・あー、やっぱり死んだー。うむ、予想どーり(笑)

* ラストは麻雀。相手がイカサマ使ってこんから楽ですな・・・て、あ。えろシーンが回想に登録されないでやんの(^^;

*

へむ2「ま、いいや。とにかくこれでクリア、っと」
まるち「結局、最後まで金貨さんとか食料さんとか、残っちゃいましたね(^^;」
あずさ「て言うか、食料なんか一回も食べなかったわよ?」
へむ2「はっはっは、分かってませんなセニョリータ。食料は、戦闘中以外ならいつでも使用出来て、食べると体力点が4点回復するんですよー?」
まるち「はわ(^^; は、はぁ」
あずさ「・・・・・・(−−」
へむ2「あ、でも原体力点は越えれないですからね? その辺は注意ですよー?」
あずさ「やかましい(−−メ 大体そもそも、体力点減るところなんか無かったでしょ。ホントにもう・・・」

* ま、そーゆー訳で。ゲームブック世代には懐かしいネタ三昧な通販特典でございました。<『ドラゴンファンタジー』>でもこれ、今の若い人にはとんと元ネタ分かんないだろなー(^^;

-

* にょ。

* さて。んじゃ、後はちょいぐるー。

* playmにて。『リアライズ』発売延期のお知らせー。新しい発売日は3/26、っと。

* ・・・まあ、予想の範疇ではありますな。うん。<延期

*

へむ2「さて。これで2月は確定3つ、と。1月分のスロット、やっぱ1つ空いちゃったなー」
あずさ「こらこらこらこら(−− 4つでしょ、2月は」
へむ2「えー。だって『巫女さん細腕繁盛記』は未だに発売日未定のまま・・・だ・・・し・・・うあ? あれ、いつの間にか2/27になってますな。げっちゅ屋情報で」
まるち「はわ? あ、ホントですね(^^)」
へむ2「む。発売日が決まった以上、予定に入れとかにゃなりますまい。てーか、ぼちぼち本気で予定を立てなきゃなりますまい・・・と、言いたい所ですがあずささん」
あずさ「? 何よ?」
へむ2「えーと。正式に2月の予定立てるのはもう一週間待ってよろしいですか? どもこー、もう一つくらい延期しそうな気がするんで」
あずさ「ん・・・そうね。いいわよ、別に」
へむ2「うい。んじゃ来週の金曜日時点の状況を見て、それから予定を立てるとゆー事でー」

* ま、何も延期しなきゃあ、前から言うてる4つでそのまま確定なんですけど。さてさて、どーなります事やら。

-

* にゅ。

* であ、ここまで。お休みなさいですにょー。


目指せすっぴんマスター。

* 朝。

*

まるち「ご主人様〜(^^; すみません、起きてください(ゆさゆさ)」
へむ2「・・・にょ?」
まるち「あの、ええと、お電話が〜(^^;」
へむ2「にょ?」
あずさ「山形の職場の方から。何か、急患が入ったんだって」
へむ2「・・・はい?」
まるち「それで、あの、お昼の飛行機さんで来ていただく訳にはいきませんか、と〜(^^;」
へむ2「あんですとー。て、ゆーか・・・(ごそごそ) うん、やっぱり。この時間からじゃあ間に合わんだろ。そもそも」
まるち「はぁ(^^; そ、そうなんですけど〜」
あずさ「とにかく、来て欲しいって。急ぐみたいよ?」
へむ2「・・・まったくもー。しょーがねぇなあ(ぼりぼり) でもさー。とにかく昼のひこーきにゃ間に合わんぜ、この時間じゃあ絶対」
まるち「はい〜(^^; ですから、あの、夕方の飛行機さんとか〜」
へむ2「いや、それは向こう着くのが16時半になるし。それじゃあ遅すぎるじゃろ、つーかそれだと確実に俺が帰って来れなくなるから、ヤだ」
まるち「はわ(^^; それは、あの、はい〜」
あずさ「・・・て事になると、やっぱり電車?」
へむ2「しかなかろー。そっちのダイヤはどうよ?」
まるち「あ、はい(^^; ええっと、あの、次の新幹線さんでしたら15時着、その次の新幹線さんでしたら16時着、だそうです〜」
へむ2「16時じゃあ、変わらんなあ。んじゃ15時のかぁ?」
あずさ「でもねぇ。そっちも、今から東京駅行ってたんじゃあ、ちょっと間に合わないと思うわよ?」
へむ2「ほえ? あ、ホントだ。ギリっギリ、間に合わんな・・・て。ギリギリなら上野で乗りゃいいんじゃんよ」
あずさ「え? あ。そう言えばそうね」
へむ2「うい、んじゃそゆ事で。行きますカー」
まるち「はい〜(^^; えっと、あの、お着替えをどうぞ〜」
へむ2「うーい、あんがと。しっかし何じゃなあ・・・どうせなら後30分早く連絡してくりゃいいのに(ぶつぶつ) そしたら素直にひこーきに間に合ったのによ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「まあ、しょうがないでしょ(−− 他に誰か都合がつかないか、一生懸命探してたみたいだし」
へむ2「に、したってこーなる前に一本連絡入れとけっつーねん。そうすりゃあ、こっちだってとりあえず羽田に向かっといたのになあ・・・(ぶちぶち)」

* てな訳で、今日もお仕事お出かけれす。ほんとーは今日は秋葉にえろげを売りに行く予定だったんですが、その予定も全部パァ。つかおにーちゃん、先週も土曜働きに出たし、そもそも今月いっぺんも木曜帰りしてないし。なーんかこき使われてるよなあ、俺。

*

へむ2「なあ?」
まるち「はぁ(^^;」
あずさ「・・・よくもまあ、それだけぶちぶちと(−−」
へむ2「言いたくもなるっつーねん。こんなギリギリで新幹線飛び乗ったせいで指定席は全滅、自由席も思い切り埋まってて、延々3時間デッキに立ちんぼだったんだぞ? 何が悲しゅうてこないな目に合わにゃあ」
あずさ「そりゃ、気持ちは分かるけど・・・あーもー(−−メ」
まるち「え、ええっと(^^; しょうがありませんよ、いきなりのお話でしたから〜」
へむ2「しょうがないで済ましていい話でも無いと思うが。つーかアレだ、ここまで苦労してなお人様より給料安い、つーんが納得いかんな、おい」
まるち「はぁ(^^;;;」
へむ2「あれじゃな。本気で一発、給料改善交渉やってみてもいいかもしれずー」
あずさ「はいはい(−− まあ好きにやんなさい」
へむ2「ぱぎゅー。目指せ、きちんと一月分の給料確保ー」

* まあ冗談抜きで。今月は俺、これだけこき使われてる割にそこらの初任給並の給料しか貰ってませんからな。さすがにこの状況は納得出来ないんで、せめて人並みの給料になる様ちょっくら頑張ってみましょーかね(笑)

-

* 昼。

* つーにはちょっと遅いですが、とにかくお仕事。ぱぎゅぱぎゅ。

-

* 夕方。

* で、何とか予定時間内に終わったので。帰りは、飛行機乗ってぴゅー。

*

へむ2「しかし何ですな、あずささん」
あずさ「・・・また何かろくでもない事考えついたのね?(−−」
へむ2「む? 何故いきなりそうなるんですかな?」
あずさ「過去の経験(−− アンタがそういう口調の時って大抵ろくでもないでしょ」
へむ2「むう。それはあずささんの誤解だってゆーかむしろ曲解。つーか、俺が一体いつろくでも無い事を言ったと?」
あずさ「いつも」
へむ2「はっはっはっはっは、愉快なお嬢さんだ。ところで、こういう笑い方してると何となく脳裏にパタリロの姿が浮かんでくるんですが、それって俺だけですかね?」
あずさ「知るか(−−メ て言うかだから、何なの一体」
へむ2「うむ。簡単に言うとですな、簡単な話なのですが」
まるち「はぁ(^^; と、言いますと〜?」
へむ2「・・・スクウェアは今すぐに『ロマサガ2』をPSに移植するべきだ。と、そうは思いませんかセニョリータ」
まるち「は、はわ?(^^;」
あずさ「・・・・・・・(−− 何なの。一体」
へむ2「だからですな、今日はおにーちゃんストレスが溜まってる訳ですよ、さすがに」
あずさ「そうね。私のストレスも溜まってるけど、アンタのせいで(−−」
へむ2「で。ストレスが溜まってる時にはやりこみ系のRPGをやってうっぷん晴らし。それが一番だと思いません?」
あずさ「思わない。て言うか、私ならアンタの写真を貼ったサンドバッグでも連打するわね。そういう時には」
へむ2「・・・それはまた変わった愛情表現ですな、お嬢さん」
あずさ「・・・幸せよね。人生曲解したまま生きてると(−−」
まるち「はわわわわ(^^; お、お二人とも、あの〜」
へむ2「ぱぎゅ。で。だから今すぐ俺に『ロマサガ2』を寄越せ、と。てゆーか、俺に無双三段とか残像剣とか千手観音を使わせろ、と」
まるち「はぁ(^^;」
へむ2「もしくはラピッドストリームからのギャラクシィ5連発でも可。とにかくこー、ガンガンと敵をどつけるゲームが欲しいのですよ」
まるち「はぁ(^^;;;」
あずさ「・・・スーパーファミコンでも押し入れから引っ張り出してやってなさいよ。だったら(−−」
へむ2「や、さすがにそれはメンドい。のでですな、スクウェアは今すぐ」
あずさ「やかましい(−−メ 言ったって移植されないものはされないんだからしょうがないでしょうが!!」
へむ2「ぱぎゅー。『ロマサガ2』の移植はスクウェアの義務だとお兄ちゃんは強く主張すルー」

* と、ゆー訳で。ロマサガ熱が再燃してるんですがでもPSでロマサガは無し。しょーがないので帰り道に秋葉に寄って、代わりに『ファイナルファンタジーコレクション』なぞを買ってみたり。や、これで代わりになるかっつーと微妙なところではあるんですが、でも、VとかVIとか結構好きなんですよね、俺。無駄にやりこみ甲斐があるから(笑)

*

あずさ「・・・・・・(−− V、ね」
へむ2「おや。あずささん、何か?」
あずさ「別に(−− とりあえず今は何も言わないわよ、今は」
へむ2「はっはっは、変な人だ。じゃ、帰りましょうか?」
まるち「そうですね(^^; もう遅いですし〜」

* じゃ、帰宅。

-

* 夜。

* で、さっそく始めてみたり。<FFV>最初のうちはさっさと進めて風の神殿。ジョブを手に入れた所でさっそく全員青魔導士にして、ジョブレベル3まで。

*

あずさ「だーかーらー(−−メ そういうやり方をするなーーーっ!!!」
へむ2「おわ。何ですかあずささん、この夜中に大声で」
あずさ「それはそういう風に遊ぶ物じゃないっ!(−−メ みんなでバラバラのジョブにして、バランスを取りながら!!」
へむ2「はっはっは。何を言ってるんだイ、あずささん。バランスはー」
まるち「はぁ(^^; ば、バランスは〜?」
へむ2「全員すっぴんマスターでオッケイ!!Σd(>ω<)」
あずさ「だからすっぴんマスター前提でやるなーーーーっ!!!」
へむ2「わははははー☆ 目指せ、ウォルス城までにすっぴんマスター!」
あずさ「めーざーすーなっ!!(`皿´メ」
まるち「はわわわわ(^^; ま、まあ、あずささん」
へむ2「はっはっはー。やー、楽しいねぇ☆」

* と、まあ、そんな感じで。やー、久々にやりましたけどやっぱり俺、このABP稼ぎ大好きですはー。もうちょっとレベル上がったらバンダースナッチに一方的に勝てるよになるじゃろし、そしたら何と一戦闘でABPが3も稼げるよーに。うむうむ、ステキですなあ(笑)

-

* にゅ。

* では、モンスターぼてくり倒して気分のいい所で。今日はここまでですにょー☆



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